Cisco UCS Director APIC 管理ガイド、リリース 5.2
このリリースの新規情報および変更情報
このリリースの新規情報および変更情報

このリリースの新規情報および変更情報

新機能および変更された機能に関する情報

次の表は、この最新リリースに関するマニュアルでの主な変更点の概要を示したものです。 この表は、このマニュアルに加えられた変更やこのリリースの新しい機能をすべて網羅するものではありません。

表 1 Cisco UCS Director リリース 5.2 の新機能と変更された動作

機能

新機能

参照先

L3 ドメイン レポート

APIC アカウント内のレイヤ 3 ドメインのリストとレイヤ 3 ドメインを作成するためのアクションを提供します。

APIC レポートの表示

コントラクト対象レポート

フィルタ、イン ターム フィルタ、アウト ターム フィルタ、指定ラベル、および消費ラベルをコントラクト対象に追加するための [追加] アクションを提供します。

APIC レポートの表示

APIC ファイアウォール ポリシー

APIC ファイアウォール ポリシーを追加し、APIC ファイアウォール ポリシーを管理するためにプロビジョニングします。

APIC ファイアウォール ポリシーの追加

APIC ネットワーク ポリシー

APIC ネットワーク ポリシーを追加し、APIC ネットワーク ポリシーを管理するためにプロビジョニングします。

APIC ネットワーク ポリシー

ASAv VM 導入ポリシー

ASAv VM 導入ポリシーを追加し、ASAv VM 導入ポリシーを管理するためにプロビジョニングします。

ASAv VM 導入ポリシー

テナント オンボーディング

安全なテナント オンボーディングのための次の事前設定されたオーケストレーション ワークフローを提供します。
  • VNX テナントオンボーディング - 非 MSP

  • VNX テナント オンボーディング

  • NetApp テナント オンボーディング

APIC テナントのオンボーディング