Cisco Unity リコンフィギュレーション アップグレード ガイド
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発行日;2012/02/03 | 英語版ドキュメント(2010/02/02 版) | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 2MB) | フィードバック

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A

Active Directory、Cisco Unity サーバの別のドメインへの移動(フェールオーバーなしの場合) 7-1

Active Directory、プライマリおよびセカンダリ フェールオーバー サーバを別のドメインに同時に移動 7-3

AMIS ネットワーク、追加 2-36

B

Bridge ネットワーク、追加 2-39

C

Cisco Unity

Exchange からの 8.x の分離 13-1, 13-2

アンインストール 16-1

サーバの再起動 A-2

サーバのシャットダウン A-2

ソフトウェアの起動 A-3

ソフトウェアの終了 A-1

データ、バックアップ(4.x から出荷されているバージョンへのアップグレード時) 1-25

プライマリ サーバおよびセカンダリ サーバの名前を同時に変更 7-3

Cisco Unity Directory Walker ユーティリティ

Cisco Unity の整合性の確認(4.x から出荷されているバージョンへのアップグレード時) 1-25

出荷されているバージョンにアップグレードするために最新バージョンをダウンロード 1-22

Cisco Unity Disaster Recovery Backup ツール、Cisco Unity データのバックアップ(4.x から出荷されているバージョンへのアップグレード時) 1-25

Cisco Unity Disaster Recovery Tool

Cisco Unity データのバックアップ(4.x から出荷されているバージョンへのアップグレード時) 1-25

出荷されているバージョンにアップグレードするために最新バージョンをダウンロード 1-22

Cisco Unity サーバ

Cisco Unity のアンインストール 16-1

交換(フェールオーバーなし) 14-1

名前の変更(フェールオーバーなしの場合) 7-1

プライマリ サーバおよびセカンダリ サーバを別のドメインに同時に移動 7-3

別のドメインへの移動(フェールオーバーなしの場合) 7-1

Cisco Unity システム チェック アシスタント、実行(4.x から出荷されているバージョンへのアップグレード時) 1-31

Cisco Unity ソフトウェア

アップグレードと設定(4.x から出荷されているバージョンへのアップグレード時) 1-33

出荷されている 8.x バージョンにアップグレード(フェールオーバー構成あり、アップグレード中のサービスなし)、タスク リスト 1-8

出荷されている 8.x バージョンにアップグレード(フェールオーバーなし)、タスク リスト 1-4

出荷されているバージョンにアップグレードするためにダウンロード 1-22

Cisco Unity ユーザ ライセンス、追加 2-14

Cisco Unity 用の Cisco Security Agent

サービスの再有効化 1-36

サービスの無効化 1-30

D

DbWalker。 「Cisco Unity Directory Walker ユーティリティ」を参照

DC/GC Reconnect Settings Tool

Cisco Unity が監視する DC の変更のための使用 5-1

Cisco Unity がディレクトリのアップデートを取得するために監視する GC の変更のための使用 5-2

DiRT。 「Cisco Unity Disaster Recovery Tool」を参照

E

EAdmin アカウント、Active Directory パスワードの変更 9-6

Exchange

Cisco Unity 8.x からの分離 13-1, 13-2

サービス パック。 「サービス パック」を参照 1-24

パートナー サーバとして使用する別のサーバの選択 4-1

Exchange 2000

Cisco Unity のパートナー サーバの変更 4-6

Exchange 2003

Cisco Unity のパートナー サーバの変更 4-6

アップグレード、Exchange 2000 から(フェールオーバーがある Cisco Unity 8.x の場合) 12-26

アップグレード、Exchange 2000 から(フェールオーバーがない Cisco Unity 8.x 以降の場合) 12-1, 12-20

Exchange 2007

Cisco Unity のパートナー サーバの変更 4-2

アップグレード、Exchange 2000 または 2003 から(フェールオーバーがある Cisco Unity 8.x の場合) 12-8

I

IP アドレス

Cisco Unity サーバでの変更(フェールオーバーなしの場合) 8-1

Cisco Unity セカンダリ サーバでの変更 8-10

Cisco Unity プライマリ サーバでの変更 8-3

M

MAPI、Cisco Unity クライアントが通信に使用するグローバル カタログ サーバの変更 5-3

MSDE 2000、ダウングレード、SQL Server 2000 から 15-10

R

RSA SecurID、インストール 3-1

S

SQL Server 2000、アップグレード、MSDE 2000 から 15-7

U

Unity_<サーバ名> アカウント、Active Directory パスワードの変更 9-6

V

VPIM ネットワーク、追加 2-39

アップグレード

Cisco Unity ソフトウェアの 4.x から出荷されているバージョンへ 1-33

Cisco Unity ソフトウェアを出荷されている 8.x バージョンに(フェールオーバー構成あり、アップグレード中のサービスなし)、タスク リスト 1-8

Cisco Unity ソフトウェアを出荷されている 8.x バージョンに(フェールオーバーなし)、タスク リスト 1-4

Exchange 2000 から Exchange 2003 へ(フェールオーバーがある Cisco Unity 8.x の場合) 12-26

Exchange 2000 から Exchange 2003 へ(フェールオーバーがない Cisco Unity 8.x の場合) 12-1, 12-20

Exchange 2000 または 2003 から Exchange 2007 へ(フェールオーバーがある Cisco Unity 8.x の場合) 12-8

MSDE 2000 から SQL 2000 へ 15-7

アンインストール

Cisco Unity 16-1

フェールオーバー 14-27

移動

別のサーバに Cisco Unity 8.x を 13-1, 13-2

インストール

Exchange 2000 SP 3 と Post-SP 3 Rollup(4.x から出荷されているバージョンへのアップグレード時) 1-24

RSA SecurID 3-1

オプションのソフトウェア 3-1

最新のサービス パックとアップデート(4.x から出荷されているバージョンへのアップグレード時) 1-35

インターネット ユーザ、追加 2-42

ウイルス検出

サービスの再有効化 1-36

サービスの無効化 1-30

オーディオ コーデック

音質の評価 6-11

グリーティングと録音名のオーディオ形式の変更 6-7

コールで使用するオーディオ形式の決定 6-2

システム プロンプトのオーディオ形式の変更 6-8

変更のためのタスク リスト 6-1

メッセージの録音と再生のための変更 6-2

オプションのソフトウェア、インストール 3-1

音声認識、追加 2-33

確認、Cisco Unity の整合性の(4.x から出荷されているバージョンへのアップグレード時) 1-25

起動

Cisco Unity ソフトウェア A-3

グリーティングと録音名、コーデック形式の変更 6-7

グローバル カタログ サーバ

Cisco Unity MAPI クライアントが通信に使用する GC の確認 5-3

Cisco Unity MAPI クライアントが通信に使用する GC の変更 5-3

Cisco Unity がディレクトリのアップデートを取得するために監視する GC の変更 5-2

言語、追加 2-18

交換

Cisco Unity サーバ(フェールオーバーなしの場合) 14-1

セカンダリ サーバのみ 14-10

プライマリ サーバおよびセカンダリ サーバを同時に 14-13, 14-20

プライマリ サーバのみ 14-4

更新

Cisco Unity システム チェック アシスタントを使用したインストール(4.x から出荷されているバージョンへのアップグレード時) 1-31

最新版のインストール(4.x から出荷されているバージョンへのアップグレード時) 1-35

コーデック

音質の評価 6-11

グリーティングと録音名のオーディオ形式の変更 6-7

コールで使用するオーディオ形式の決定 6-2

システム プロンプトのオーディオ形式の変更 6-8

変更のためのタスク リスト 6-1

メッセージの録音と再生に対応しているコーデックのリスト 6-2

メッセージの録音と再生のための変更 6-2

サーバ

再起動 A-2

シャットダウン A-2

サービス

Cisco Unity 8.x B-1

設定(4.x から出荷されているバージョンへのアップグレード時) 1-33

サービス アカウント

Cisco Unity でのパスワードの変更(フェールオーバーがある場合) 9-3

Cisco Unity でのパスワードの変更(フェールオーバーなしの場合) 9-1

サービス パック

Cisco Unity システム チェック アシスタントを使用したインストール(4.x から出荷されているバージョンへのアップグレード時) 1-31

Exchange 2000 Post-SP 3 Rollup のインストール(4.x から出荷されているバージョンへのアップグレード時) 1-24

Exchange 2000 SP 3 のインストール(4.x から出荷されているバージョンへのアップグレード時) 1-24

最新版のインストール(4.x から出荷されているバージョンへのアップグレード時) 1-35

再起動

Cisco Unity サーバ A-2

再生、コーデックの変更 6-2

再有効化

Cisco Security Agent サービス 1-36

ウイルス検出サービス 1-36

削除

Cisco Unity をサーバから 16-1

サンプル管理者、電話不正利用の防止(4.x から出荷されているバージョンへのアップグレード時 1-39

サンプル ユーザ、電話不正利用の防止(4.x から出荷されているバージョンへのアップグレード時) 1-39

システム プロンプト、コーデックの形式の変更 6-8

シャットダウン

Cisco Unity サーバ A-2

終了、Cisco Unity ソフトウェアの A-1

セカンダリ サーバ

交換 14-10

フェールオーバーなしの永続的な通常の Cisco Unity サーバへの変換 14-29

プライマリ サーバと同時に交換 14-13, 14-20

プライマリ サーバと同時に名前を変更 7-3

プライマリ サーバなしの 60 日の Cisco Unity サーバへの変換 14-27

設定

Cisco Unity メッセージ ストア(4.x から出荷されているバージョンへのアップグレード時) 1-33

サービス(4.x から出荷されているバージョンへのアップグレード時) 1-33

ソフトウェア

Cisco Unity ソフトウェアのアップグレードと設定(4.x から出荷されているバージョンへのアップグレード時) 1-33

Cisco Unity の起動 A-3

Cisco Unity の終了 A-1

Cisco Unity を出荷されている 8.x バージョンにアップグレード(フェールオーバー構成あり、アップグレード中のサービスなし)、タスク リスト 1-8

Cisco Unity を出荷されている 8.x バージョンにアップグレード(フェールオーバーなし)、タスク リスト 1-4

オプション、インストール 3-1

出荷されているバージョンにアップグレードするためにダウンロード 1-22

対象読者と用途、説明 xi

ダウングレード、SQL Server 2000 から MSDE 2000 へ 15-10

ダウンロード、出荷されているバージョンにアップグレードするためのソフトウェア 1-22

タスク リスト

AMIS ネットワークの追加 2-36

Cisco Unity 8.x システムへの機能の追加 2-1

Cisco Unity コーデックの変更 6-1

Cisco Unity ソフトウェアを出荷されている 8.x バージョンにアップグレード(フェールオーバー構成あり、アップグレード中のサービスなし) 1-8

Cisco Unity ソフトウェアを出荷されている 8.x バージョンにアップグレード(フェールオーバーなし) 1-4

Cisco Unity のアンインストール 16-1

Cisco Unity ユーザ ライセンスの追加(フェールオーバー構成ありの場合) 2-15

Cisco Unity ユーザ ライセンスの追加(フェールオーバーなしの場合) 2-15

VPIM ネットワークの追加 2-39

既存の Exchange が別のサーバにある場合の Cisco Unity システムへのフェールオーバーの追加 2-49

言語の追加(フェールオーバー構成ありの場合) 2-19

言語の追加(フェールオーバーなしの場合) 2-18

テキスト/スピーチの追加(フェールオーバー構成ありの場合) 2-27

テキスト/スピーチの追加(フェールオーバーなしの場合) 2-26

電話システム連動の追加(フェールオーバー構成ありの場合) 2-43

電話システム連動の追加(フェールオーバーなしの場合) 2-43

フェールオーバーの追加 2-49

ボイス メッセージ ポートの追加(フェールオーバー構成ありの場合) 2-3

ボイス メッセージ ポートの追加(フェールオーバーなしの場合) 2-3

追加

AMIS ネットワーク 2-36

Bridge ネットワーク 2-39

Cisco Unity 8.x システムへの機能の(タスク リスト) 2-1

Cisco Unity ユーザ ライセンス 2-14

VPIM ネットワーク 2-39

インターネット ユーザ 2-42

音声認識 2-33

既存の Exchange が別のサーバにある場合のフェールオーバー 2-49

言語 2-18

テキスト/スピーチ 2-26

デジタル ネットワーク 2-42

電話システム連動 2-42

ネットワーク オプション 2-42

ボイス メッセージ ポート 2-2

ツール

DC/GC Reconnect Settings、Cisco Unity が監視する DC の変更のための使用 5-1

DC/GC Reconnect Settings、Cisco Unity がディレクトリのアップデートを取得するために監視する GC の変更のための使用 5-2

データ、Cisco Unity のバックアップ(4.x から出荷されているバージョンへのアップグレード時) 1-25

データベース、Cisco Unity の整合性の確認(4.x から出荷されているバージョンへのアップグレード時) 1-25

テキスト/スピーチ、追加 2-26

デジタル ネットワーク、追加 2-42

電話システム

コールで使用するコーデックの決定 6-2

電話システム連動、追加 2-42

ドメイン

Cisco Unity サーバの別のドメインへの移動(フェールオーバーなしの場合) 7-1

プライマリおよびセカンダリ フェールオーバー サーバを別のドメインに同時に移動 7-3

ドメイン コントローラ

Cisco Unity が監視する DC の変更 5-1

名前の変更

Cisco Unity サーバ(フェールオーバーなしの場合) 7-1

プライマリ サーバおよびセカンダリ サーバを同時に 7-3

ネットワーク オプション、追加 2-42

パートナー Exchange サーバ

Cisco Unity の Exchange 2000 サーバの変更 4-6

Cisco Unity の Exchange 2003 サーバの変更 4-6

Cisco Unity の Exchange 2007 サーバの変更 4-2

別のサーバを選択して使用 4-1

パスワード

Cisco Unity サービス アカウントの変更(フェールオーバーがある場合) 9-3

Cisco Unity サービス アカウントの変更(フェールオーバーなしの場合) 9-1

Unity_<サーバ名> アカウントと EAdmin アカウントの Active Directory の変更 9-6

バックアップ

Cisco Unity データ(4.x から出荷されているバージョンへのアップグレード時) 1-25

Cisco Unity データとメッセージ(4.x から出荷されているバージョンへのアップグレード時) 1-25

評価、コーデックの変更にともなう音質 6-11

表記法、マニュアル内の xi

フェールオーバー

アンインストール 14-27

既存の Exchange が別のサーバにある場合の追加 2-49

プライマリ サーバ

交換 14-4

セカンダリ サーバと同時に交換 14-13, 14-20

セカンダリ サーバと同時に名前を変更 7-3

フェールオーバーなしの永続的な通常の Cisco Unity サーバへの変換 14-35

分離

Cisco Unity 8.x と Exchange 13-1, 13-2

変換

フェールオーバーなしの永続的な通常の Cisco Unity サーバへのセカンダリ サーバの変換 14-29

フェールオーバーなしの永続的な通常の Cisco Unity サーバへのプライマリ サーバの変換 14-35

プライマリ サーバなしの 60 日の Cisco Unity サーバへのセカンダリ サーバの変換 14-27

変更

Cisco Unity MAPI クライアントが通信に使用するグローバル カタログ サーバ 5-3

Cisco Unity が監視する ドメイン コントローラ 5-1

Cisco Unity がディレクトリのアップデートを取得するために監視するグローバル カタログ サーバ 5-2

Cisco Unity サーバの IP アドレス(フェールオーバーなしの場合) 8-1

Cisco Unity サービス アカウントのパスワード(フェールオーバーがある場合) 9-3

Cisco Unity サービス アカウントのパスワード(フェールオーバーなしの場合) 9-1

Unity_<サーバ名> アカウントと EAdmin アカウントの Active Directory パスワード 9-6

グリーティングと録音名のコーデック形式 6-7

システム プロンプトのコーデック形式 6-8

セカンダリ Cisco Unity サーバの IP アドレス 8-10

パートナー Exchange サーバ 4-1

プライマリ Cisco Unity サーバの IP アドレス 8-3

メッセージの録音と再生用のコーデック 6-2

ボイス メッセージ ポート、追加 2-2

ポート。 「ボイス メッセージ ポート」を参照

保護、電話不正利用を防止するためのサンプル管理者とサンプル ユーザの(4.x から出荷されているバージョンへのアップグレード時) 1-39

マニュアル

対象読者と用途 xi

表記法 xi

無効化

Cisco Security Agent サービス 1-30

ウイルス検出サービス 1-30

メッセージ、Cisco Unity データのバックアップ(4.x から出荷されているバージョンへのアップグレード時) 1-25

メッセージ ストア、Cisco Unity の設定(4.x から出荷されているバージョンへのアップグレード時) 1-33

ユーザ ライセンス、Cisco Unity への追加 2-14

連動、電話システム用に追加 2-42

録音、コーデックの変更 6-2