Cisco Unity ユニファイド メッセージング インストレーション ガイド IBM Lotus Domino版 (フェールオーバーなし) Release 4.0(5) and Later
索引
A
発行日;2012/02/06 | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 1MB) | フィードバック

A

Active Directory

Cisco Unity サーバへの追加  5-20

Anonymous 認証

Cisco Unity システム管理で使用  10-2

Cisco Unity システム管理でのしくみ  10-4

利点と欠点  10-2

C

Cisco Security Agent for Cisco Unity

インストール  5-16

サービスの再有効化  8-23

サービスの無効化  5-19

ダウンロード  2-3

Cisco Unity

ソフトウェアの起動  B-5

ソフトウェアの終了  B-2

Cisco Unity Permissions ウィザード、実行  7-6

Cisco Unity Telephony Integration Manager、実行  8-10

Cisco Unity インストレーションおよびコンフィギュレーション アシスタント

Cisco Unity ソフトウェアのインストール  8-4

Cisco Unity に電話システムを連動  8-10

SSL を使用するように Cisco PCA を設定  8-10

サービスの設定  8-8

説明  8-4

デフォルト パスワードの設定  8-9

メッセージ ストア用に Cisco Unity を設定  8-8

ライセンス ファイルのインストール  8-7

Cisco Unity がインストールされたディレクトリをウィルス検出から除外する  8-17

Cisco Unity サーバ

Active Directory のインストール  5-20

既存のドメインに追加  5-20

周辺装置の取り付け  3-7

電話システムの接続  3-7

物理場所  3-7

保護  8-23

Cisco Unity サーバの MAC アドレス  5-6

Cisco Unity サーバの強化  8-23

Cisco Unity サーバの再起動  B-4

Cisco Unity サーバのシャットダウン  B-4

Cisco Unity サービス コンフィギュレーション ウィザード、実行  8-8

Cisco Unity システム チェック アシスタント  5-8

手動でソフトウェアをインストールする手順  C-1

Cisco Unity システム管理

SSL を使用するように設定  8-18

使用可能な認証方式  10-2

説明  10-2

Cisco Unity ソフトウェア

インストール  8-4

インストールを行うためのダウンロード  2-3, 2-5

終了  B-2

登録  5-6

Cisco Unity ソフトウェアの起動  B-5

Cisco Unity ソフトウェアの終了  B-2

Cisco Unity ソフトウェアの登録  5-6

Cisco Unity に電話システムを連動  8-10

Cisco Unity メッセージ ストア コンフィギュレーション ウィザード、実行  8-8

Cisco Unity 用 Domino サーバの準備  6-2

Cisco Unity ライセンス ファイルのインストール ウィザード、実行  8-7

D

D/120JCT-Euro  A-6

D/120JCT-LS  A-6

D/240PCI-T1  A-10

D/41EPCI  A-2

D/41JCT-Euro  A-2

D/41JCT-LS  A-2

Dialogic。「ボイス カード」を参照

Domino

Cisco Unity Permissions ウィザードの実行  7-6

Cisco Unity 用サーバの準備  6-2

drivers-missing エラー メッセージ  3-2

I

IIS、Cisco Unity システム管理とステータス モニタは Anonymous 認証を使用するように設定  10-6

Intel Dialogic ソフトウェアの削除  A-14

Intel Dialogic。「ボイス カード」を参照

Intel NetStructure PBX-IP Media Gateway(PIMG)  A-13

Internet Explorer 6.0 Service Pack 1、手動インストール  C-6

IP アドレス

確認  5-18

割り当て  5-17

IP アドレスとネットワーク接続の確認  5-18

IP アドレスの割り当て  5-17

L

Lotus Notes

Cisco Unity アカウント使用のための設定  6-4

Cisco Unity サーバへの追加  6-4

M

Message Queuing Services、手動インストール  C-5

Microsoft .NET Framework、手動でインストール  C-10

Microsoft 証明書サービス コンポーネント、インストール  8-3

MSDE 2000

Cisco Unity システム チェック アシスタントでインストール  5-8

sa パスワードの設定  5-11

管理ソフトウェアのインストール  5-11

手動でインストール  C-7

データベースおよびトランザクション ログの移動  8-20

MSXML 3.0 Service Pack 1、手動インストール  C-2

N

NIC

構成ユーティリティ、インストール  5-3

デュアルの構成  5-3

NNTP Service、手動インストール  C-4

NTLM 認証  10-2

P

PAK、~の場所  5-6

PBX-IP Media Gateway(PIMG)  A-13

pcAnywhere

インストール  9-2

推奨されるコンフィギュレーション  9-2

Permissions ウィザード、実行  7-6

PIMG ユニット  A-13

電話システムの接続  3-7

R

RAID アレイ

構成  4-2

サーバ製造元ディスクのユーティリティ  4-3

プラットフォーム コンフィギュレーション ディスクのユーティリティ  4-2

RSA SecurID、インストール  9-1

S

sa パスワード、MSDE 2000 用に設定  5-11

SQL Server

Cisco Unity システム チェック アシスタントでインストール  5-8

SQL Server 2000

Cisco Unity システム チェック アシスタントでインストール  5-8

Enterprise Manager for MSDE 2000 のインストール  5-11

手動でインストール  C-7

データベースおよびトランザクション ログの移動  8-20

SSL

Cisco PCA で使用するように設定  8-10

Cisco Unity システム管理とステータス モニタで使用するように設定  8-18

Microsoft 証明書サービス コンポーネントのインストール  8-3

使用するかどうかの決定  8-2

T

TCP/IP プロパティ、設定  5-17

U

UTIM。「Cisco Unity Telephony Integration Manager」を参照

W

Windows 2000 Server

Service Pack 4、手動インストール  C-6

インストール  4-4

Windows エクスプローラ、フォルダ設定の変更  5-13

Windows エクスプローラのフォルダ設定  5-13

Windows コンポーネント、Cisco Unity システム チェック アシスタントでインストール  5-8

Windows ターミナル サービス、手動インストール  C-3

アカウント

Cisco Unity インストールに必要な  7-2

Cisco Unity インストール用に作成  7-3

インストール  7-2

管理  7-2

権限と許可の設定  7-6

ディレクトリ サービスとメッセージ ストア サービス  7-2

ローカル サービス  7-2

新しいハードウェアの検出ウィザード、ボイス カードに対して無効化  5-15

アップデート

Windows、Internet Explorer、および SQL Server 2000 または MSDE 2000 用の最新のインストール  5-14

最新バージョンのダウンロード  2-3

移動

SQL Server 2000 または MSDE 2000 データベースおよびトランザクション ログ  8-20

インストール

Cisco Security Agent for Cisco Unity  5-16

Cisco Unity サーバ上に Active Directory  5-20

Cisco Unity サーバ上に Lotus Notes  6-4

Cisco Unity サービス リリース  8-17

Cisco Unity ソフトウェア  8-4

Internet Explorer 6.0 Service Pack 1、手動  C-6

Message Queuing Services、手動  C-5

Microsoft .NET Framework、手動  C-10

Microsoft 証明書サービス コンポーネント  8-3

MSDE 2000、手動  C-7

MSDE 2000 用管理ソフトウェア  5-11

MSDE 2000 を Cisco Unity システム チェック アシスタントで  5-8

MSXML 3.0 Service Pack 1、手動  C-2

NIC 構成ユーティリティ  5-3

NNTP Service、手動  C-4

pcAnywhere  9-2

RSA SecurID  9-1

SQL Server 2000、手動  C-7

SQL Server 2000 を Cisco Unity システム チェック アシスタントで  5-8

Windows 2000 Server  4-4

Windows 2000 Service Pack 4、手動  C-6

Windows、Internet Explorer、および SQL Server 2000 または MSDE 2000 用の最新のサービス パックおよびアップデート  5-14

Windows コンポーネントを Cisco Unity システム チェック アシスタントで  5-8

Windows ターミナル サービス、手動  C-3

ウィルス検出ソフトウェア  5-16

オプションのソフトウェア  9-4

サービスパックとアップデートを Cisco Unity システム チェック アシスタントで  5-8

データ ストア ソフトウェア、手動  C-7

必要なアカウント  7-2

必要なタスクの概要  1-1

必要なドキュメント  2-2

ブラウザを Cisco Unity システム チェック アシスタントで  5-8

ボイスカード  3-2

ライセンス ファイル  8-7

インストール アカウント

説明  7-2

インストールを行うためのソフトウェアのダウンロード  2-3

ウィルス検出

Cisco Unity をインストールしたディレクトリを除外する  8-17

サービスの再有効化  8-23

サービスを無効にする  5-19

ソフトウェアのインストール  5-16

エラー メッセージ、不明な PCI デバイス  3-2

オプションのソフトウェア、インストール  9-4

管理アカウント

Admins グループに追加  7-4

説明  7-2

規則、ドキュメント  xiv

許可

Cisco Unity Permissions ウィザードを使用して設定  7-6

クワイエット パラメータ

Intel Dialogic ~の再設定  A-17

Intel Dialogic ~を調べる  A-14

権限、Cisco Unity Permissions ウィザードを使用して設定  7-6

構成

Cisco Unity サーバのデュアル NIC  5-3

RAID アレイ  4-2

サービス、Cisco Unity の設定  8-8

サービス パック

Cisco Unity CD のダウンロード  2-5

Cisco Unity システム チェック アシスタントでインストール  5-8

Windows、Internet Explorer、および SQL Server 2000 または MSDE 2000 用の最新のインストール  5-14

Windows、Internet Explorer、および SQL Server 2000 用の最新のインストール  5-14

最新バージョンのダウンロード  2-3

サービス リリース

インストール  8-17

ダウンロード  2-3

再設定

Intel Dialogic クワイエット パラメータ  A-17

再有効化

Cisco Security Agent サービス  8-23

ウィルス検出サービス  8-23

作成

Cisco Unity インストール用アカウント  7-3

サンプル管理者アカウント、電話不正利用に対する保護  8-19

ジャンパとスイッチ

D/240PCI-T1  A-11

D/41EPCI  A-3

D/41JCT-LS および D/41JCT-Euro  A-5

周辺装置、取り付け  3-7

周辺装置を Cisco Unity サーバに接続  3-7

手動インストール手順、Cisco Unity システム チェック アシスタントでインストールされたソフトウェア  C-1

スイッチおよびジャンパ

D/240PCI-T1  A-11

D/41EPCI  A-3

D/41JCT-LS および D/41JCT-Euro  A-5

ステータス モニタ、SSL を使用するように設定  8-18

製品認定キー、場所  5-6

接続

周辺装置を Cisco Unity サーバに  3-7

電話システム  3-7

設定

Cisco PCA が SSL を使用  8-10

Cisco Unity アカウントを使用するための Lotus Notes  6-4

Cisco Unity サービス  8-8

Cisco Unity システム管理とステータス モニタが SSL を使用する  8-18

Cisco Unity システム管理とステータス モニタは IIS を Anonymous 認証方式を使用して  10-6

Cisco Unity ソフトウェア  8-4

pcAnywhere  9-2

sa パスワード、MSDE 2000 用に  5-11

TCP/IP プロパティ  5-17

権限と許可、Cisco Unity Permissions ウィザードで  7-6

メッセージ ストアに対する Cisco Unity  8-8

セットアップ

論理ドライブ  4-9

セットアップ プログラム、Cisco Unity  8-4

ソフトウェア

Cisco Unity サーバ上に Lotus Notes をインストール  6-4

Cisco Unity のインストール  8-4

Cisco Unity の起動  B-5

Cisco Unity の登録  5-6

D/120JCT-Euro ボイス カードの設定  A-8

D/240PCI-T1 ボイス カードの設定  A-12

PIMG ユニットの設定  A-13

インストールを行うためのダウンロード  2-3

オプションのインストール  9-4

既存の Cisco Unity  B-2

削除、Intel Dialogic  A-14

チャレンジ/レスポンス認証  10-2

追加

Cisco Unity サーバを既存のドメインに  5-20

管理アカウントを Adimins グループに  7-4

ディレクトリとメッセージ ストア サービス アカウント

Cisco Unity Permissions ウィザードを使用して権限と許可を設定  7-6

説明  7-2

データ ストア ソフトウェア、手動インストール  C-7

データベース、SQL Server 2000、移動  8-20

データベース、SQL Server 2000 または MSDE 2000、移動  8-20

デモンストレーション システム、デフォルトのライセンス ファイル  5-7

デュアル NIC、構成  5-3

電話システム

Cisco Unity との連動および連動のテスト  8-10

接続  3-7

電話不正利用、防止  8-19

統合 Windows 認証

Cisco Unity システム管理で使用  10-2

Cisco Unity システム管理でのしくみ  10-3

利点と欠点  10-2

ドキュメント

Cisco Unity インストールに必要な  2-2

対象読者と用途  xiv

表記法  xiv

ドメイン

Cisco Unity インストールに必要なアカウント  7-2

Cisco Unity サーバを既存の~に追加  5-20

ドライバの未インストール エラー メッセージ  3-2

トランザクション ログ

SQL Server 2000 の移動  8-20

SQL Server 2000 または MSDE 2000 の移動  8-20

認証、Cisco Unity システム管理が使用可能な方式  10-2

ネットワーク

Cisco Unity サーバの保護  8-23

接続の確認  5-18

ネットワーク インターフェイス カード。「NIC」を参照  5-3

パスワード

MSDE 2000 用 sa  5-11

サンプル管理者アカウントの変更  8-19

デフォルトの設定  8-9

パスワード処理ウィザード、実行  8-9

ファイル、ドライブ位置  2-6

ファイルのドライブ位置、決定  2-6

フォルダ設定、Windows エクスプローラの変更  5-13

不明な PCI デバイス エラー メッセージ  3-2

ブラウザ、Cisco Unity システム チェック アシスタントでインストール  5-8

プラットフォーム コンフィギュレーション ディスク

RAID アレイ構成用ユーティリティ  4-2

Windows 2000 Server にインストールするユーティリティ  4-4

ボイスカード

D/120JCT-Euro  A-6

D/120JCT-LS  A-6

D/240PCI-T1  A-10

D/41EPCI  A-2

D/41JCT-Euro  A-2

D/41JCT-LS  A-2

Intel Dialogic ソフトウェアの削除  A-14

新しいハードウェアの検出ウィザードを無効にする  5-15

インストール  3-2

スロットの設置  3-2

保護

Cisco Unity と Cisco Unity サーバ  8-23

電話不正利用に対するサンプル管理者アカウント  8-19

無効化

Cisco Security Agent サービス  5-19

ウィルス検出サービス  5-19

ボイス カードに対する  5-15

メッセージ ストア、Cisco Unity の設定  8-8

メッセージ ストア サービス アカウント

Cisco Unity Permissions ウィザードを使用して権限と許可を設定  7-6

ユーティリティ

RAID アレイの構成、サーバの製造元が提供するディスク  4-3

RAID アレイの構成、プラットフォーム コンフィギュレーション ディスク  4-2

Windows 2000 Server のインストール、サーバの製造元が提供するディスク  4-6

Windows 2000 Server のインストール、プラットフォーム コンフィギュレーション ディスク上  4-4

ユニバーサル PCI ボイス カード、スロットの設置  3-2

ユニバーサル以外の PCI カード、スロットの交換  3-2

ライセンス ファイル

Cisco Unity デモンストレーション システム用のデフォルト  5-7

インストール  8-7

入手  5-6

予備のコピーの取得  5-7

ライセンス ファイルの入手  5-6

ローカル サービス アカウント  7-2

ログ

SQL Server 2000、移動  8-20

SQL Server 2000 または MSDE 2000、移動  8-20

論理ドライブ、セットアップ  4-9