Cisco Unity インストレーションガイド(Microsoft Exchange版)Release 4.0(4)
索引
A
発行日;2012/02/06 | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf | フィードバック

A

Active Directory

Cisco Unity サーバへの追加  5-17

Cisco Unity 用にスキーマを拡張  6-14

Anonymous 認証

Cisco Unity システム管理でのしくみ  10-4

Cisco Unity システム管理での使用  10-2

利点と欠点  10-2

C

Cisco Security Agent for Cisco Unity

インストール  5-11

サービスの再有効化  8-29

サービスの無効化  5-16

Cisco Unity Permissions ウィザード

Exchange 2003 と Exchange 2000 での実行  7-10

Exchange 5.5 での実行  7-14

許可の設定  D-1

Cisco Unity Telephony Integration Manager、実行  8-13

Cisco Unity インストレーションおよびコンフィギュレーション アシスタント

Cisco Unity ソフトウェアのインストール  8-5

Cisco Unity に電話システムを連動  8-13

SSL を使用するように Cisco PCA を設定  8-15

サービスの設定  8-10

説明  8-5

デフォルト パスワードの設定  8-9

メッセージ ストア用に Cisco Unity を設定  8-10

ライセンス ファイルのインストール  8-8

Cisco Unity がインストールされたディレクトリをウィルス検出から除外  8-22

Cisco Unity コンピュータの MAC アドレス  2-2

Cisco Unity サーバ

Active Directory のインストール  5-17

既存のドメインに追加  5-17

強化  8-29

周辺装置の取り付け  3-6

電話システムの接続  3-6

ネットワークへの接続  5-11

配置  3-6

Cisco Unity サーバの強化  8-29

Cisco Unity サービス コンフィギュレーション ウィザード、実行  8-10

Cisco Unity システム チェック アシスタント  5-3

手動でソフトウェアをインストールする手順  C-1

Cisco Unity システム管理

SSL を使用するように設定  8-23

使用可能な認証方式  10-2

説明  10-2

Cisco Unity ソフトウェア

インストール  8-5

インストールのためのダウンロード  2-5

終了  B-2

登録  2-2

Cisco Unity ソフトウェアの終了  B-2

Cisco Unity ソフトウェアの登録  2-2

Cisco Unity に電話システムを連動  8-13

Cisco Unity メッセージ ストア コンフィギュレーション ウィザード、実行  8-10

Cisco Unity 用の Active Directory スキーマの拡張  6-14

Cisco Unity ライセンス ファイルのインストール ウィザード、実行  8-8

D

D/120JCT-Euro  A-6

D/120JCT-LS  A-6

D/240PCI-T1  A-10

D/41EPCI  A-2

D/41JCT-Euro  A-2

D/41JCT-LS  A-2

Dialogic、「ボイス カード」を参照

Domainprep、Cisco Unity サーバでの実行  6-10

drivers-missing エラー メッセージ  3-2

E

Exchange

2000 トランザクション ログ、システム ログ、データベース(Cisco Unity サーバ上の VM、Exchange 2000)の移動  6-12

Cisco Unity サーバに 2000 管理ソフトウェアをインストール  6-5

Cisco Unity サーバに 2000 をインストール  6-9

Cisco Unity サーバに 2003 管理ソフトウェアをインストール  6-4

Cisco Unity サーバに 5.5 管理ソフトウェアをインストール  6-7

必要な権限(表)  7-17

Exchange 2000、Cisco Unity Permissions ウィザードの実行  7-10

Exchange 2003、Cisco Unity Permissions ウィザードの実行  7-10

Exchange 5.5、Cisco Unity Permissions ウィザードの実行  7-14

Exchange サーバ、パートナーの決定  6-3

F

Forestprep、Cisco Unity サーバ上で実行  6-9

I

IIS、Cisco Unity システム管理とステータス モニタは Anonymous 認証を使用するように設定  10-5

Intel Dialogic、「ボイス カード」を参照

Internet Explorer 6.0 Service Pack 1、手動インストール  C-6

IP アドレス

確認  5-14

割り当て  5-13

IP アドレスとネットワーク接続の確認  5-14

IP アドレスの割り当て  5-13

IP/TCP プロパティ、設定  5-13

L

LDAP、Exchange 5.5 サーバのポート番号を変更(Active Directory がインストールされている場合)  6-7

M

Message Queuing Services、手動インストール  C-5

Microsoft .NET Framework、手動インストール  C-11

Microsoft Security Bulletin MS03-007 に関連するホット フィックス、手動インストール  C-11

Microsoft 証明書サービス コンポーネント、インストール  8-4

MSDE

Cisco Unity システム チェック アシスタントでインストール  5-3

sa パスワードの設定  5-7

管理ソフトウェアのインストール  5-7

手動インストール  C-7

データベースを移動  8-26

MSSQLServer サービス、ログオン アカウントのリセット  5-20

MSXML 3.0 Service Pack 1、手動インストール  C-2

N

NIC、デュアル構成  5-12

NNTP Service、手動インストール  C-4

NTLM 認証  10-2

O

OU、「組織単位」を参照

P

PAK、~の場所  2-2

pcAnywhere

インストール  9-3

推奨されるコンフィギュレーション  9-3

Permissions ウィザード、「Cisco Unity Permissions ウィザード」を参照

R

RAID アレイ

構成  4-2

サーバ製造元 CD のユーティリティ  4-3

プラットフォーム コンフィギュレーション CD のユーティリティ  4-2

RSA SecurID、インストール  9-2

S

sa パスワード、MSDE 用に設定  5-7

SQL Server

Cisco Unity システム チェック アシスタントでインストール  5-3

Enterprise Manager for MSDE のインストール  5-7

手動インストール  C-7

データベースの移動  8-26

ログオン アカウント サービスのリセット  5-20

SQLServerAgent サービス、ログオン アカウントのリセット  5-20

SSL

Cisco PCA で使用するように設定  8-15

Cisco Unity システム管理とステータス モニタで使用するように設定  8-23

Cisco Unity を使用するための設定を手動で行う手順  E-1

Microsoft 証明書サービス コンポーネントのインストール  8-4

使用するかどうかの決定  8-3

T

TCP/IP プロパティ、設定  5-13

U

UTIM、「Cisco Unity Telephony Integration Manager」を参照

W

Windows 2000 Advanced Server

「Windows 2000 Server」も参照

Windows 2000 Server、インストール  4-5

Windows 2000 Service Pack 3、手動インストール  C-6

Windows エクスプローラ、フォルダ設定の変更  5-15

Windows コンポーネント、Cisco Unity システム チェック アシスタントでインストール  5-3

Windows ターミナル サービス、手動インストール  C-3

アカウント

Cisco Unity インストールに必要な  7-2

Cisco Unity インストール用に作成  7-4

Exchange の権限を設定  7-17

SQL Server サービス ログオンのリセット  5-20

インストール  7-2

管理  7-2

権限と許可の設定  7-10

ディレクトリ サービス  7-3

メッセージ ストア サービス  7-3

ローカル サービス  7-3

新しいハードウェアの検出ウィザード、ボイス カードに対して無効化  5-10

アップデート

Exchange 用の最新のものをインストール  6-13

Windows および SQL Server 2000/MSDE 2000 用の最新のものをインストール  5-9

インストールの推奨  9-2

移動

SQL Server または MSDE データベースおよびトランザクション ログ ファイル  8-26

インストール

Cisco Security Agent for Cisco Unity  5-11

Cisco Unity サーバ上に Active Directory  5-17

Cisco Unity サーバ上に Exchange 2000  6-9

Cisco Unity サーバ上に Exchange 2000 管理ソフトウェア  6-5

Cisco Unity サーバ上に Exchange 2003 管理ソフトウェア  6-4

Cisco Unity サーバ上に Exchange 5.5 管理ソフトウェア  6-7

Cisco Unity ソフトウェア  8-5

Exchange 用の最新のサービス パックとアップデート  6-13

Internet Explorer 6.0 Service Pack 1、手動  C-6

Message Queuing Services、手動  C-5

Microsoft .NET Framework、手動  C-11

Microsoft Security Bulletin MS03-007 に関連するホット フィックス、手動  C-11

Microsoft 証明書サービス コンポーネント  8-4

MSDE、手動  C-7

MSDE 用管理ソフトウェア  5-7

MSDE を Cisco Unity システム チェック アシスタントで  5-3

MSXML 3.0 Service Pack 1、手動  C-2

NNTP Service、手動  C-4

pcAnywhere  9-3

RSA SecurID  9-2

SQL Server、手動  C-7

SQL Server を Cisco Unity システム チェック アシスタントで  5-3

Windows 2000 Server  4-5

Windows 2000 Service Pack 3、手動  C-6

Windows および SQL Server 2000/MSDE 2000 用の最新のサービス パックとアップデート  5-9

Windows コンポーネントを Cisco Unity システム チェック アシスタントで  5-3

Windows ターミナル サービス、手動  C-3

ウィルス検出ソフトウェア  5-11

サービスパックとアップデートを Cisco Unity システム チェック アシスタントで  5-3

推奨サービス パックおよびアップデート  9-2

データ ストア、手動  C-7

必要なアカウント  7-2

必要なタスクの概要  1-1

必要なドキュメント  2-4

ブラウザを Cisco Unity システム チェック アシスタントで  5-3

ボイス カード  3-2

ライセンス ファイル  8-8

インストール アカウント

作成  7-4

説明  7-2

インストールのためのソフトウェアのダウンロード  2-5

ウィルス検出

Cisco Unity をインストールしたディレクトリを除外  8-22

サービスの再有効化  8-29

サービスの無効化  5-16

ソフトウェアのインストール  5-11

エラー メッセージ、不明な PCI デバイス  3-2

管理アカウント

Admins グループに追加  7-8

作成  7-4

説明  7-2

規則、ドキュメント  xiv

許可

Cisco Unity Permissions ウィザードで設定  D-1

Cisco Unity Permissions ウィザードを使用して設定  7-10

クワイエット パラメータ

Intel Dialogic ~の確認  A-13

Intel Dialogic ~の再設定  A-15

権限

Exchange に手動で設定  7-17

Exchange に必要な(表)  7-17

権限、Cisco Unity Permissions ウィザードを使用して設定  7-10

構成

RAID アレイ  4-2

サービス、設定  8-10

サービス パック

Cisco Unity システム チェック アシスタントでインストール  5-3

Exchange 5.5 SP4 のインストール(別個のサーバの UM、Exchange 5.5)  6-9

Exchange 用の最新のものをインストール  6-13

Windows および SQL Server 2000/MSDE 2000 用の最新のものをインストール  5-9

インストールの推奨  9-2

再設定

Intel Dialogic クワイエット パラメータ  A-15

SQL Server サービスのログオンに使用するアカウント  5-20

再有効化

Cisco Security Agent サービス  8-29

ウィルス検出サービス  8-29

削除

Intel Dialogic ソフトウェア  A-13

作成

Cisco Unity インストール用アカウント  7-4

組織単位とメールボックス ストア  6-15

サンプル管理者アカウント、電話不正利用に対する保護  8-25

ジャンパとスイッチ

D/240PCI-T1  A-11

D/41EPCI  A-3

D/41JCT-LS と D/41JCT-Euro  A-4

周辺装置、取り付け  3-6

周辺装置を Cisco Unity サーバに接続  3-6

手動インストール手順、Cisco Unity システム チェック アシスタントでインストールされたソフトウェア  C-1

スイッチとジャンパ

D/240PCI-T1  A-11

D/41EPCI  A-3

D/41JCT-LS と D/41JCT-Euro  A-4

スキーマ、Cisco Unity 用に Active Directory ~を拡張  6-14

スタティック IP アドレス、割り当て  5-13

ステータス モニタ、SSL を使用するように設定  8-23

製品認定キー、場所  2-2

接続

Cisco Unity サーバをネットワークに  5-11

周辺装置を Cisco Unity サーバに  3-6

電話システムを Cisco Unity サーバに  3-6

設定

Cisco PCA が SSL を使用  8-15

Cisco Unity が SSL を使用、手動  E-1

Cisco Unity サーバのデュアル NIC  5-12

Cisco Unity システム管理とステータス モニタが SSL を使用  8-23

Cisco Unity システム管理とステータス モニタは IIS を Anonymous 認証方式を使用して  10-5

Cisco Unity ソフトウェア  8-5

Exchange の権限、手動  7-17

pcAnywhere  9-3

sa パスワード、MSDE用に  5-7

TCP/IP プロパティ  5-13

権限と許可、Cisco Unity Permissions ウィザードで  7-10

サービス  8-10

メッセージ ストアに対する Cisco Unity  8-10

セットアップ

論理ドライブ  4-11

セットアップ プログラム、Cisco Unity  8-5

組織単位、作成  6-15

ソフトウェア

Cisco Unity サーバ上に Exchange 2000 管理をインストール  6-5

Cisco Unity サーバ上に Exchange 2000 をインストール  6-9

Cisco Unity サーバ上に Exchange 2000 をインストール(Cisco Unity サーバ上の VM、Exchange 2000)  6-9

Cisco Unity サーバ上に Exchange 2003 管理をインストール  6-4

Cisco Unity サーバ上に Exchange 5.5 管理をインストール  6-7

Cisco Unity のインストール  8-5

Cisco Unity の登録  2-2

D/120JCT-Euro ボイス カードの設定  A-8

D/240PCI-T1 ボイス カードの設定  A-12

インストールのためのダウンロード  2-5

既存の Cisco Unity  B-2

削除、Intel Dialogic  A-13

チャレンジ/レスポンス認証  10-2

追加

Cisco Unity サーバを既存のドメインに  5-17

管理アカウントを Adimins グループに  7-8

ディレクトリ サービス アカウント

Cisco Unity Permissions ウィザードを使用した権限と許可の設定  7-10

Exchange の権限を設定  7-17

作成  7-4

説明  7-3

ディレクトリとメッセージ ストア サービス アカウント

Cisco Unity Permissions ウィザードを使用した権限と許可の設定  7-10

Exchange 権限の設定  7-17

作成  7-4

データ ストア、手動インストール  C-7

データベース、Exchange 2000(Cisco Unity サーバ上の VM、Exchange 2000)の移動  6-12

手順

Cisco Unity Platform Configuration CD を使用して Windows 2000 Server をインストール(HP)  4-6

Cisco Unity インストール、管理、およびサービスに対してドメイン アカウントを作成

メソッド A  7-5

メソッド B  7-6

Cisco Unity がインストールされたディレクトリのウィルス検出を除外  8-22

Cisco Unity コンピュータの MAC アドレスを取得  2-2

Cisco Unity コンピュータまたは拡張シャーシにビデオ カードをインストール  3-4

Cisco Unity サーバ上で Domainprep を実行  6-10

Cisco Unity サーバ上で Forestprep を実行  6-9

Cisco Unity サーバ上に Exchange 2000 管理ソフトウェアをインストール  6-6

Cisco Unity サーバ上に Exchange 2003 管理ソフトウェアをインストール  6-4

Cisco Unity サーバ上に Exchange 5.5 管理ソフトウェアをインストール(別個のサーバ上の UM、Exchange 5.5)  6-8

Cisco Unity サーバでデュアル NIC を構成  5-12

Cisco Unity サーバに Active Directory をインストール  5-17

Cisco Unity サーバに Exchange 2000 をインストール  6-10

Cisco Unity サーバを既存のドメインに追加  5-19

Cisco Unity サーバをネットワークに接続  5-11

Cisco Unity システム チェック アシスタントを実行  5-3

Cisco Unity システム管理とステータス モニタが SSL を使用するように設定  8-23

Cisco Unity セカンダリ サーバと電話システムを連動  8-14

Cisco Unity ソフトウェアのインストール  8-5

Cisco Unity と電話システムを連動(フェールオーバーなし、またはフェールオーバーありのプライマリ サーバ)  8-14

Cisco Unity 用の Active Directory スキーマの拡張  6-14

Cisco Unity をメッセージ ストア用に設定(Exchange 2003 または Exchange 2000)  8-11

Cisco Unity をメッセージ ストア用に設定(Exchange 5.5)  8-12

D/120JCT-Euro ビデオ カードの国を選択  A-8

D/120JCT-LS および D/120JCT-Euro カード スイッチを設定  A-8

D240PCI-T1 カード スイッチとジャンパを設定  A-11

D/240PCI-T1 プロトコルの設定  A-12

D/41EPCI カード スイッチとジャンパを設定  A-3

D/41JCT-LS および D/41JCT-Euro カード スイッチとジャンパを設定  A-4

Domain Admins グループに Cisco Unity 管理アカウントを追加(Cisco Unity サーバがドメイン コントローラである場合に限る)  7-8

Enterprise Manager for MSDE のインストール  5-7

Exchange 2000 トランザクション ログ、システム ログ、およびデータベースを移動  6-12

Exchange 2003 と Exchange 2000 に対して Cisco Unity Permissions ウィザードを実行  7-11

Exchange 5.5 Service Pack 4 のインストール(別個のサーバ上の UM、Exchange 5.5)  6-9

Exchange 5.5 サーバの LDAP ポート番号を変更(Active Directory がインストールされている場合)  6-8

Exchange 5.5 に対して Cisco Unity Permissions ウィザードを実行  7-14

Exchange 用の最新の Microsoft アップデートをインストール  6-13

Exchange 用の最新の Microsoft サービス パックをインストール  6-13

IIS を設定すると、システム管理とステータス モニタは Anonymous 認証方式を使用  10-5

Intel Dialogic クワイエット パラメータの現在の設定を確認  A-13

Intel Dialogic クワイエット パラメータの再設定  A-15

Intel Dialogic ソフトウェアの削除  A-13

IP アドレスおよびネットワーク接続の確認  5-14

Microsoft 証明書サービス コンポーネントをインストール  8-4

MSDE 用の sa パスワードの設定  5-8

pcAnywhere のビデオ モードを互換性に変更  9-3

pcAnywhere を設定すると、サーバを再起動しても自動的に開始されない  9-3

SQL Server サービスがログオンに使用するアカウントのリセット  5-20

SQL または MSDE データベースおよびトランザクション ログ ファイルを移動  8-26

TCP/IP プロパティの設定  5-13

Windows エクスプローラのフォルダ設定  5-15

Windows および SQL Server 2000/MSDE 2000 用の最新の Microsoft サービス パックをインストール  5-9

Windows および SQL Server 2000/MSDE 2000 用の最新のアップデートをインストール  5-9

インストール アカウントとディレクトリ サービス アカウントに Exchange の権限を与える(ユーザは Exchange 2003/2000 だけにホームを持つ)  7-18

インストール アカウントとディレクトリ サービス アカウントに Exchange の権限を与える(ユーザは Exchange 2003/2000 と 5.5 にホームを持つ)  7-20

インストール サービスとディレクトリとメッセージ サービス アカウントにサービス アカウント管理権限を与える(ユーザは Exchange 5.5 だけにホームを持つ)  7-19

サービス アカウント管理権限をディレクトリ サービス アカウントとメッセージ ストア サービス アカウントに与える(ユーザは Exchange 2003/2000 と 5.5 にホームを持つ)  7-22

サービスの設定  8-10

サンプル管理者アカウントのパスワードを変更  8-25

シスコ提供のユーティリティを使用して RAID アレイを設定 (HP)  4-2

シスコ提供のユーティリティを使用して RAID アレイを設定 (IBM)  4-3

周辺装置の取り付けと電話システムの接続  3-6

製造元提供のユーティリティを使用して RAID アレイを設定  4-3

製造元のガイド付きシステムセットアップユーティリティと市販の Windows 2000 Server CD を使用して Windows 2000 Server をインストール  4-9

セカンダリ Cisco Unity サーバにデフォルト ライセンス ファイルをインストール  8-9

1 つまたは複数の特定のプロセッサで動作するように pcAnywhere を設定  9-4

プラットフォーム コンフィギュレーション CD を使用して Windows 2000 Server をインストール(IBM)  4-7

ボイス カードに対して、新しいハードウェアの検出ウィザードを無効化  5-10

ライセンス ファイルのインストール(フェールオーバーなし、またはフェールオーバーのあるプライマリ サーバ)  8-8

ライセンス ファイルの登録と入手  2-2

ローカル Administrators グループに Cisco Unity 管理アカウントを追加(Cisco Unity サーバがメンバ サーバである場合に限る)  7-8

論理ドライブのセットアップ  4-11

デモンストレーション システム、デフォルトのライセンス ファイル  2-4

デュアル NIC、設定  5-12

電話システム

Cisco Unity サーバに接続  3-6

Cisco Unity との連動および連動のテスト  8-13

電話不正利用、防止  8-25

電話不正利用からのサンプル管理者アカウントの保護  8-25

統合 Windows 認証

Cisco Unity システム管理で使用  10-2

Cisco Unity システム管理でのしくみ  10-3

利点と欠点  10-2

ドキュメント

Cisco Unity インストールに必要な  2-4

対象読者と用途  xiii

表記法  xiv

ドメイン

Cisco Unity インストールに必要なアカウント  7-2

Cisco Unity サーバを既存の~に追加  5-17

ドライバの未インストール エラー メッセージ  3-2

トランザクション ログ ファイル、移動  8-26

認証

Cisco Unity システム管理で利用可能な方式  10-2

ネットワーク

Cisco Unity サーバの強化  8-29

Cisco Unity サーバを接続  5-11

接続の確認  5-14

ネットワーク インターフェイス カード、「NIC」を参照  5-12

パートナー Exchange サーバ、決定  6-3

パスワード

MSDE 用 sa  5-7

サンプル管理者アカウントの変更  8-25

パスワード、デフォルトの設定  8-9

パスワード強化ウィザード、実行  8-9

ファイル、ドライブ位置  2-7

ファイルのドライブ位置

決定  2-7

小規模システム(表)  2-8

大規模システム(表)  2-10

中規模システム(表)  2-9

フォルダ設定、Windows エクスプローラの変更  5-15

不明な PCI デバイス エラー メッセージ  3-2

ブラウザ、Cisco Unity システム チェック アシスタントでインストール  5-3

プラットフォーム コンフィギュレーション CD

RAID アレイ構成用ユーティリティ  4-2

Windows 2000 Server にインストールするユーティリティ  4-5

変更

Windows エクスプローラのフォルダ設定  5-15

ボイス カード

D/120JCT-Euro  A-6

D/120JCT-LS  A-6

D/240PCI-T1  A-10

D/41EPCI  A-2

D/41JCT-Euro  A-2

D/41JCT-LS  A-2

Intel Dialogic ソフトウェアの削除  A-13

新しいハードウェアの検出ウィザードの無効化  5-10

インストール  3-2

スロットの設置  3-2

無効化

Cisco Security Agent サービス  5-16

ウィルス検出サービス  5-16

ボイス カードに対する  5-10

メールボックス ストア、作成  6-15

メッセージ ストア、Cisco Unity の設定  8-10

メッセージ ストア サービス アカウント

Cisco Unity Permissions ウィザードを使用して権限と許可を設定  7-10

Exchange の権限を設定  7-17

作成  7-4

説明  7-3

ユーティリティ

RAID アレイの構成、サーバの製造元が提供する CD  4-3

RAID アレイの構成、プラットフォーム コンフィギュレーション CD  4-2

Windows 2000 Server のインストール、サーバの製造元が提供する CD  4-8

Windows 2000 Server のインストール、プラットフォーム コンフィギュレーション CD 上  4-5

ユニバーサル PCI ボイス カード、スロットの設置  3-2

ユニバーサル以外の PCI カード、スロットの交換  3-2

ライセンス ファイル

Cisco Unity デモンストレーション システム用のデフォルト  2-4

インストール  8-8

入手  2-2

予備のコピーの取得  2-2

ライセンス ファイルの入手  2-2

ローカル サービス アカウント  7-3

ログ、Exchange 2000 とトランザクションとシステムの移動  6-12

論理ドライブ、セットアップ  4-11