Cisco Unity インストレーションガイド (Microsoft Exchange版) Release 4.0(3)
索引
Symbols
発行日;2012/01/13 | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf | フィードバック

Symbols

/3GB スイッチ、Boot.ini(Windows 2000 Advanced Server)に追加  8-26

A

Active Directory

Cisco Unity サーバへの追加  5-17

Cisco Unity 用にスキーマを拡張  6-11

AMIS ネットワーク、追加  12-37

Anonymous 認証

Cisco Unity システム管理でのしくみ  10-4

Cisco Unity システム管理での使用  10-2

利点と欠点  10-2

B

Boot.ini、/3GB スイッチを追加(Windows 2000 Advanced Server)  8-26

Bridge ネットワーク、追加  12-40

C

Cisco CallManager 連動、追加  12-48

Cisco Security Agent for Cisco Unity

インストール  5-10

サービスの再有効化  8-27, 11-20

サービスの無効化  5-16, 11-6

Cisco Unity Permissions ウィザード

Exchange 2003 と Exchange 2000 での実行  7-10

Exchange 5.5 での実行  7-13

許可の設定  D-1

Cisco Unity Telephony Integration Manager、実行  8-13

Cisco Unity UMR、移動  12-44

Cisco Unity インストレーションおよびコンフィギュレーション アシスタント

Cisco Unity ソフトウェアのインストール  8-5

Cisco Unity に電話システムを連動  8-13

SSL を使用するように Cisco PCA を設定  8-14

サービスの設定  8-9

説明  8-5

メッセージ ストア用に Cisco Unity を設定  8-10

ライセンス ファイルのインストール  8-8

Cisco Unity がインストールされたディレクトリをウィルス検出から除外する  8-20

Cisco Unity 管理者

認証方式の変更  12-47

Cisco Unity コンピュータの MAC アドレス  2-2

Cisco Unity サーバ

Active Directory のインストール  5-17

既存のドメインに追加  5-17

強化する  8-27

周辺装置の取り付け  3-6

電話システムの接続  3-6

ネットワークへの接続  5-11

配置  3-6

Cisco Unity サーバの強化  8-27

Cisco Unity サービス コンフィギュレーション ウィザード、実行  8-9

Cisco Unity システム チェック アシスタント  5-2

手動でソフトウェアをインストールする手順  C-1

Cisco Unity システム管理

SSL を使用するように設定  8-21

使用可能な認証方式  10-2

説明  10-2

Cisco Unity ソフトウェア

3.x をバージョン 4.0(3) にアップグレード  13-1

4.0(x) をバージョン 4.0(3)にアップグレード  11-1

インストール  8-5

終了  B-2

登録  2-2

Cisco Unity ソフトウェアの終了  B-2

Cisco Unity ソフトウェアの登録  2-2

Cisco Unity トレース ログ、移動  12-44

Cisco Unity に電話システムを連動  8-13

Cisco Unity メッセージ ストア コンフィギュレーション ウィザード、実行  8-10

Cisco Unity ユーザ ライセンス、追加  12-18

Cisco Unity 用の Active Directory スキーマの拡張  6-11

Cisco Unity ライセンス ファイルのインストール ウィザード、実行  8-8

D

D/120JCT-Euro  A-6

D/120JCT-LS  A-6

D/240PCI-T1  A-10

D/41EPCI  A-2

D/41JCT-Euro  A-2

D/41JCT-LS  A-2

DHCP、IP アドレスの予約  5-13

Dialogic。「ボイス カード」を参照

Domainprep、Cisco Unity サーバでの実行  6-8

drivers-missing エラー メッセージ  3-2

E

Exchange

2000 トランザクション ログ、システム ログ、データベース(Cisco Unity サーバ上の VM、Exchange 2000)の移動  6-10

Cisco Unity サーバに 2000 管理ソフトウェアをインストール  6-4

Cisco Unity サーバに 2000 をインストール  6-8

Cisco Unity サーバに 2003 管理ソフトウェアをインストール  6-3

Cisco Unity サーバに 5.5 管理ソフトウェアをインストール  6-6

必要な権限(表)  7-16

Exchange 2000、Cisco Unity Permissions ウィザードの実行  7-10

Exchange 2003、Cisco Unity Permissions ウィザードの実行  7-10

Exchange 5.5、Cisco Unity Permissions ウィザードの実行  7-13

Exchange サーバ、パートナーの決定  6-2

F

Forestprep、Cisco Unity サーバ上で実行  6-8

I

IIS、Cisco Unity システム管理とステータス モニタは Anonymous 認証を使用するように設定  10-5

Intel Dialogic。「ボイス カード」を参照

Internet Explorer 6.0 Service Pack 1、手動インストール  C-5

IP アドレス

DHCP に予約  5-13

確認  5-14

スタティック割り当て  5-13

IP アドレスとネットワーク接続の確認  5-14

IP アドレスを DHCP に予約  5-13

IP 連動、追加  12-48

IP/TCP プロパティ、設定  5-13

L

LDAP、Exchange 5.5 サーバのポート番号を変更(Active Directory がインストールされている場合)  6-6

M

Message Queuing Services、手動インストール  C-4

Microsoft .NET Framework、手動でインストール  C-9

Microsoft Security Bulletin MS03-007 に関連するホット フィックス、手動でインストール  C-9

Microsoft 証明書サービス コンポーネント、インストール  8-4

MSDE

Cisco Unity システム チェック アシスタントでインストール  5-2

sa パスワードの設定  5-6

SQL Server 2000 へのアップグレード  12-12

管理ソフトウェアのインストール  5-6

手動インストール  C-6

データベースを移動  8-23

MSSQLServer サービス、ログオン アカウントのリセット  5-20

MSXML 3.0 Service Pack 1、手動インストール  C-2

N

NIC、デュアル構成  5-12

NNTP Service、手動インストール  C-3

NTLM 認証  10-2

O

OU、「組織単位」を参照

P

PAK、~の場所  2-2

pcAnywhere

インストール  9-3

推奨されるコンフィギュレーション  9-3

Permissions ウィザード、「Cisco Unity Permissions ウィザード」を参照

R

RAID アレイ

構成  4-2

サーバ製造元 CD のユーティリティ  4-3

プラットフォーム コンフィギュレーション CD のユーティリティ  4-2

RSA SecurID、インストール  9-2

S

sa パスワード、MSDE 用に設定  5-6

SIP 連動、追加  12-48

SMTP ネットワーク、追加  12-43

SQL Server

Cisco Unity システム チェック アシスタントでインストール  5-2

Enterprise Manager for MSDE のインストール  5-6

MSDE 2000 からのアップグレード  12-12

手動でインストール  C-6

データベースの移動  8-23

ログオン アカウント サービスのリセット  5-20

SQLServerAgent サービス、ログオン アカウントのリセット  5-20

SSL

Cisco PCA で使用するように設定  8-14

Cisco Unity システム管理とステータス モニタで使用するように設定  8-21

Cisco Unity を使用するための設定を手動で行う手順  E-1

Microsoft 証明書サービス コンポーネントのインストール  8-4

使用するかどうかの決定  8-3

T

TCP/IP プロパティ、設定  5-13

U

UMR、移動  12-44

UTIM、「Cisco Unity Telephony Integration Manager」を参照

V

VPIM ネットワーク、追加  12-40

W

Windows 2000 Advanced Server

「Windows 2000 Server」も参照

/3GB スイッチを Boot.ini に追加して Cisco Unity のパフォーマンスを改善  8-26

Windows 2000 Server、インストール  4-5

Windows 2000 Service Pack 3、手動インストール  C-5

Windows エクスプローラ、フォルダ設定の変更  5-15

Windows コンポーネント、Cisco Unity システム チェック アシスタントと共にインストール  5-2

Windows ターミナル サービス、手動インストール  C-2

アカウント

Cisco Unity インストールに必要な  7-2

Cisco Unity インストール用に作成  7-4

Exchange の権限を設定  7-16

SQL Server サービス ログオンのリセット  5-20

インストール  7-2

管理  7-2

権限と許可の設定  7-10

ディレクトリ サービス  7-3

メッセージ ストア サービス  7-3

ローカル サービス  7-3

新しいハードウェアの検出ウィザード、ボイス カードに対して無効化  5-8

アップグレード

Cisco Unity 4.0(x) ソフトウェアからバージョン 4.0(3)  11-1

Cisco Unity バージョン 2.x システムからバージョン 4.0(3)  14-1

Cisco Unity バージョン 3.x ソフトウェアからバージョン 4.0(3)  13-1

MSDE 2000 から SQL Server 2000 へ  12-12

アップデート

インストールの推奨  9-2

インストールの推奨(4.0(3) システムの変更)  12-45

移動

Cisco Unity トレース ログと UMR  12-44

SQL Server または MSDE データベースおよびトランザクション ログ ファイル  8-23

インストール

Cisco Security Agent for Cisco Unity  5-10

Cisco Unity サーバ上に Exchange 2000  6-8

Cisco Unity サーバ上に Exchange 2000 管理ソフトウェア  6-4

Cisco Unity サーバ上に Exchange 2003 管理ソフトウェア  6-3

Cisco Unity サーバ上に Exchange 5.5 管理ソフトウェア  6-6

Cisco Unity システム チェック アシスタント 付き MSDE  5-2

Cisco Unity システム チェック アシスタントを使用して SQL Server に  5-2

Cisco Unity システム チェック アシスタント を使用してサービスパックとアップデート  5-2

Cisco Unity ソフトウェア  8-5

Internet Explorer 6.0 Service Pack 1、手動  C-5

Message Queuing Services、手動  C-4

Microsoft .NET Framework、手動  C-9

Microsoft Security Bulletin MS03-007 に関連するホット フィックス、手動  C-9

Microsoft 証明書サービス コンポーネント  8-4

MSDE、手動  C-6

MSDE 用管理ソフトウェア  5-6

MSXML 3.0 Service Pack 1、手動  C-2

NNTP Service、手動  C-3

pcAnywhere  9-3

RSA SecurID  9-2

SQL Server、手動  C-6

Windows 2000 Server  4-5

Windows 2000 Service Pack 3、手動  C-5

Windows コンポーネントを Cisco Unity システム チェック アシスタントで  5-2

Windows ターミナル サービス、手動  C-2

ウィルス検出ソフトウェア  5-10

推奨サービス パックおよびアップデート  9-2

推奨するアップデート(4.0(3) システムの変更)  12-45

推奨するサービス パック(4.0(3) システムの変更)  12-45

データ ストア、手動  C-6

必要なアカウント  7-2

必要なタスクの概要  1-1

必要なドキュメント  2-4

ブラウザを Cisco Unity システム チェック アシスタントで  5-2

ボイス カード  3-2

ライセンス ファイル  8-8

インストール アカウント

作成  7-4

説明  7-2

インストールする

Cisco Unity サーバ上に Active Directory  5-17

インターネット ユーザ、追加  12-43

ウィルス検出

Cisco Unity をインストールしたディレクトリを除外する  8-20

サービスの再有効化  8-27, 11-20

サービスを無効にする  5-16, 11-6

ソフトウェアのインストール  5-10

エラー メッセージ、不明な PCI デバイス  3-2

管理アカウント

Admins グループに追加  7-8

作成  7-4

説明  7-2

規則、ドキュメント  2-xvii

許可

Cisco Unity Permissions ウィザードで設定  D-1

Cisco Unity Permissions ウィザードを使用して設定  7-10

クワイエット パラメータ

Intel Dialogic ~の再設定  A-15

Intel Dialogic ~を調べる  A-13

権限

Exchange に手動で設定  7-16

Exchange に必要な(表)  7-16

権限、Cisco Unity Permissions ウィザードを使用して設定  7-10

言語、追加  12-22

構成

RAID アレイ  4-2

サービス、設定  8-9

サービス パック

Cisco Unity システム チェック アシスタントでインストール  5-2

Exchange 2000 SP2 のインストール  6-5, 6-10

Exchange 5.5 SP4 のインストール(別個のサーバの UM、Exchange 5.5)  6-7

インストールの推奨  9-2

推奨のインストール(4.0(3) システムの変更)  12-45

再設定

Intel Dialogic クワイエット パラメータ  A-15

SQL Server サービスのログオンに使用するアカウント  5-20

再有効化

Cisco Security Agent サービス  8-27, 11-20

ウィルス検出サービス  8-27, 11-20

削除

Intel Dialogic ソフトウェア  A-13

作成

Cisco Unity インストール用アカウント  7-4

組織単位とメールボックス ストア  6-12

サンプル管理者アカウント、電話不正利用に対する保護  8-22

ジャンパとスイッチ

D/240PCI-T1  A-11

D/41EPCI  A-3

D/41JCT-LS と D/41JCT-Euro  A-5

周辺装置、取り付け  3-6

周辺装置を Cisco Unity サーバに接続  3-6

手動インストール手順、Cisco Unity システム チェック アシスタントでインストールされたソフトウェア  C-1

スイッチ /3GB、Boot.ini に追加(Windows 2000 Advanced Server)  8-26

スイッチおよびジャンパ

D/240PCI-T1  A-11

D/41EPCI  A-3

D/41JCT-LS および D/41JCT-Euro  A-5

スキーマ、Cisco Unity 用に Active Directory ~を拡張  6-11

スタティック IP アドレス、割り当て  5-13

スタティック IP アドレスの割り当て  5-13

ステータス モニタ、SSL を使用するように設定  8-21

製品認定キー、場所  2-2

接続

Cisco Unity サーバをネットワークに  5-11

周辺装置を Cisco Unity サーバに  3-6

電話システムを Cisco Unity サーバに  3-6

設定

Cisco PCA が SSL を使用  8-14

Cisco Unity が SSL を使用、手動  E-1

Cisco Unity システム管理とステータス モニタが SSL を使用する  8-21

Cisco Unity ソフトウェア  8-5

Exchange の権限、手動  7-16

pcAnywhere  9-3

sa パスワード、MSDE用に  5-6

権限と許可、Cisco Unity Permissions ウィザードで  7-10

サービス  8-9

設定する

Cisco Unity サーバのデュアル NIC  5-12

Cisco Unity システム管理とステータス モニタは IIS を Anonymous 認証方式を使用して  10-5

TCP/IP プロパティ  5-13

メッセージ ストアに対する Cisco Unity  8-10

セットアップ

論理ドライブ  4-11

セットアップ プログラム、Cisco Unity  8-5

組織単位、作成  6-12

ソフトウェア

Cisco Unity 3.x をバージョン 4.0(3) にアップグレード  13-1

Cisco Unity 4.0(x) をバージョン 4.0(3) にアップグレード  11-1

Cisco Unity サーバ上に Exchange 2000 管理をインストール  6-4

Cisco Unity サーバ上に Exchange 2000 をインストール  6-8

Cisco Unity サーバ上に Exchange 2000 をインストール(Cisco Unity サーバ上の VM、Exchange 2000)  6-8

Cisco Unity サーバ上に Exchange 2003 管理をインストール  6-3

Cisco Unity サーバ上に Exchange 5.5 管理をインストール  6-6

Cisco Unity のインストール  8-5

Cisco Unity の登録  2-2

D/120JCT-Euro ボイス カードの設定  A-8

D/240PCI-T1 ボイス カードの設定  A-12

既存の Cisco Unity  B-2

削除、Intel Dialogic  A-13

タスク リスト

AMIS ネットワークの追加  12-37

Cisco Unity 2.x システムからバージョン 4.0(3) へアップグレード  14-2

Cisco Unity 3.x からバージョン 4.0 へアップグレード(フェールオーバーありの場合)  13-5

Cisco Unity 3.x ソフトウェアからバージョン 4.0(3) へアップグレード(フェールオーバーなしの場合)  13-2

Cisco Unity 4.0(3) システムの変更  12-2

Cisco Unity 4.0(x) ソフトウェアからバージョン 4.0(3) へアップグレード(フェールオーバーありの場合)  11-4

Cisco Unity 4.0(x) ソフトウェアからバージョン 4.0(3) へアップグレード(フェールオーバーなしの場合)  11-2

Cisco Unity システムにフェールオーバーを追加  12-55

Cisco Unity ユーザ ライセンスの追加(フェールオーバーありの場合)  12-18

Cisco Unity ユーザ ライセンスの追加(フェールオーバーなしの場合)  12-18

IP 連動(Cisco CallManager または SIP)の追加(フェールオーバーありの場合)  12-48

IP 連動(Cisco CallManager または SIP)の追加(フェールオーバーなしの場合)  12-48

VPIM ネットワークの追加  12-40

言語の追加(フェールオーバーありの場合)  12-22

言語の追加(フェールオーバーなしの場合)  12-22

テキスト/スピーチの追加(フェールオーバーありの場合)  12-30

テキスト/スピーチの追加(フェールオーバーなしの場合)  12-29

ボイス カードの追加、交換、取り外し(フェールオーバーあり)  12-4

ボイス カードの追加、交換、取り外し(フェールオーバーなし)  12-3

ボイスメール ポートの追加(フェールオーバーありの場合)  12-8

ボイスメール ポートの追加(フェールオーバーなしの場合)  12-8

チャレンジ/レスポンス認証  10-2

追加

/3GB スイッチを Boot.ini(Windows 2000 Advanced Server)に  8-26

AMIS ネットワーク  12-37

Bridge ネットワーク  12-40

Cisco CallManager 連動  12-48

Cisco Unity サーバを既存のドメインに  5-17

Cisco Unity ユーザ ライセンス  12-18

IP 連動  12-48

SIP 連動  12-48

SMTP ネットワーク  12-43

VPIM ネットワーク  12-40

インターネット ユーザ  12-43

管理アカウントを Adimins グループに  7-8

言語  12-22

テキスト/スピーチ  12-29

デジタル ネットワーク  12-43

フェールオーバーを Cisco Unity システムに  12-55

ボイス カード  12-3

ボイスメール ポート  12-8

ディレクトリ サービス アカウント

Cisco Unity Permissions ウィザードを使用した権限と許可の設定  7-10

Exchange の権限を設定  7-16

作成  7-4

説明  7-3

ディレクトリとメッセージ ストア サービス アカウント

Cisco Unity Permissions ウィザードを使用した権限と許可の設定  7-10

Exchange 権限の設定  7-16

作成  7-4

データ ストア、手動インストール  C-6

データベース、Exchange 2000(Cisco Unity サーバ上の VM、Exchange 2000)の移動  6-10

テキスト/スピーチ、追加  12-29

デジタル ネットワーク、追加  12-43

手順

Boot.ini に /3GB スイッチを追加  8-26

Cisco Unity Platform Configuration CD を使用して Windows 2000 Server をインストール(HP)  4-6

Cisco Unity インストール、管理、およびサービスに対してドメイン アカウントを作成

メソッド A  7-4

メソッド B  7-6

Cisco Unity がインストールされたディレクトリのウィルス検出を除外する  8-20

Cisco Unity コンピュータの MAC アドレスを取得  2-2

Cisco Unity コンピュータまたは拡張シャーシにビデオ カードをインストール  3-4

Cisco Unity サーバ上で Domainprep を実行  6-8

Cisco Unity サーバ上で Forestprep を実行  6-8

Cisco Unity サーバ上に Exchange 2000 管理ソフトウェアをインストール  6-5

Cisco Unity サーバ上に Exchange 2003 管理ソフトウェアをインストール  6-3

Cisco Unity サーバ上に Exchange 5.5 管理ソフトウェアをインストール(別個のサーバ上の UM、Exchange 5.5)  6-7

Cisco Unity サーバでデュアル NIC を構成  5-12

Cisco Unity サーバに Active Directory をインストール  5-17

Cisco Unity サーバに Exchange 2000 をインストール  6-9

Cisco Unity サーバを既存のドメインに追加  5-19

Cisco Unity サーバをネットワークに接続  5-11

Cisco Unity システム チェック アシスタントを実行  5-2

Cisco Unity システム管理とステータス モニタが SSL を使用するように設定  8-21

Cisco Unity セカンダリ サーバと電話システムを連動  8-13

Cisco Unity ソフトウェアのインストール  8-5

Cisco Unity と電話システムを連動(フェールオーバーなし、またはフェールオーバーありのプライマリ サーバ)  8-13

Cisco Unity 用の Active Directory スキーマの拡張  6-11

Cisco Unity をメッセージ ストア用に設定(Exchange 2003 または Exchange 2000)  8-10

Cisco Unity をメッセージ ストア用に設定(Exchange 5.5)  8-11

D/120JCT-Euro ビデオ カードの国を選択  A-8

D/120JCT-LS および D/120JCT-Euro カード スイッチの設定  A-8

D240PCI-T1 カード スイッチとジャンパを設定  A-11

D/240PCI-T1 プロトコルの設定  A-12

D/41EPCI カード スイッチとジャンパを設定  A-3

D/41JCT-LS および D/41JCT-Euro カード スイッチとジャンパを設定  A-5

Domain Admins グループに Cisco Unity 管理アカウントを追加(Cisco Unity サーバがドメイン コントローラである場合に限る)  7-8

Enterprise Manager for MSDE のインストール  5-6

Exchange 2000 Service Pack 2 のインストール  6-5, 6-10

Exchange 2000 トランザクション ログ、システム ログ、およびデータベースを移動  6-10

Exchange 2003 と Exchange 2000 に対して Cisco Unity Permissions ウィザードを実行  7-11

Exchange 5.5 Service Pack 4 のインストール(別個のサーバ上の UM、Exchange 5.5)  6-7

Exchange 5.5 サーバの LDAP ポート番号を変更(Active Directory がインストールされている場合)  6-6

Exchange 5.5 に対して Cisco Unity Permissions ウィザードを実行  7-14

IIS を設定すると、システム管理とステータス モニタは Anonymous 認証方式を使用  10-5

Intel Dialogic クワイエット パラメータの再設定  A-15

Intel Dialogic ソフトウェアの削除  A-13

IP アドレスおよびネットワーク接続の確認  5-14

Microsoft 証明書サービス コンポーネントをインストール  8-4

MSDE 用の sa パスワードの設定  5-7

ntel Dialogic クワイエット パラメータの現在の設定を調べる  A-13

pcAnywhere のビデオ モードを に変更  9-3

pcAnywhere を設定すると、サーバを再起動しても自動的に開始されない  9-3

SQL Server サービスがログオンに使用するアカウントのリセット  5-20

SQL または MSDE データベースおよびトランザクション ログ ファイルを移動  8-23

TCP/IP プロパティの設定  5-13

Windows エクスプローラのフォルダ設定  5-15

インストール アカウントとディレクトリ サービス アカウントに Exchange の権限を与える(ユーザは Exchange 2003/2000 だけにホームを持つ)  7-17

インストール アカウントとディレクトリ サービス アカウントに Exchange の権限を与える(ユーザは Exchange 2003/2000 と 5.5 にホームを持つ)  7-19

インストール サービスとディレクトリとメッセージ サービス アカウントにサービス アカウント管理権限を与える(ユーザは Exchange 5.5 だけにホームを持つ)  7-18

サービス アカウント管理権限をディレクトリ サービス アカウントとメッセージ ストア サービス アカウントに与える(ユーザは Exchange 2003/2000 と 5.5 にホームを持つ)  7-21

サービスの設定  8-9

サンプル管理者アカウントのパスワードを変更  8-22

シスコ提供のユーティリティを使用して RAID アレイを設定(HP)  4-2

シスコ提供のユーティリティを使用して RAID アレイを設定(IBM)  4-3

周辺装置の取り付けと電話システムの接続  3-6

製造元提供のユーティリティを使用して RAID アレイを設定  4-3

製造元のガイド付きシステムセットアップユーティリティと市販の Windows 2000 Server CD を使用して Windows 2000 Server をインストール  4-9

セカンダリ Cisco Unity サーバにデフォルト ライセンス ファイルをインストール  8-9

1 つまたは複数の特定のプロセッサで動作するように pcAnywhere を設定  9-4

プラットフォーム コンフィギュレーション CD を使用して Windows 2000 Server をインストール(IBM)  4-7

ボイス カードに対して、新しいハードウェアの検出ウィザードを無効化  5-8

ライセンス ファイルのインストール(フェールオーバーなし、またはフェールオーバーのあるプライマリ サーバ)  8-8

ライセンス ファイルの登録と入手  2-3

ローカル Administrators グループに Cisco Unity 管理アカウントを追加(Cisco Unity サーバがメンバ サーバである場合に限る)  7-8

論理ドライブのセットアップ  4-11

デモンストレーション システム、デフォルトのライセンス ファイル  2-4

デュアル NIC、設定  5-12

電話システム

Cisco Unity サーバに接続  3-6

Cisco Unity との連動および連動のテスト  8-13

電話不正利用、防止  8-22

電話不正利用からのサンプル管理者アカウントの保護  8-22

統合 Windows 認証

Cisco Unity システム管理で使用  10-2

Cisco Unity システム管理でのしくみ  10-3

利点と欠点  10-2

ドキュメント

Cisco Unity インストールに必要な  2-4

マニュアル

対象読者と用途  2-xvii

ドメイン

Cisco Unity インストールに必要なアカウント  7-2

Cisco Unity サーバを既存の~に追加  5-17

ドライバの未インストール エラー メッセージ  3-2

トランザクション ログ ファイル、移動  8-23

取り外し

ボイス カード  12-3

トレース ログ、移動  12-44

認証

Cisco Unity システム管理で利用可能な方式  10-2

Cisco Unity システム管理の方式を変更  12-47

ネットワーク

Cisco Unity サーバの強化  8-27

Cisco Unity サーバを接続  5-11

接続の確認  5-14

ネットワーク インターフェイス カード。「NIC」を参照  5-12

パートナー Exchange サーバ、決定  6-2

パスワード

MSDE 用 sa  5-6

サンプル管理者アカウントの変更  8-22

ファイル、ドライブ位置  2-5

ファイルのドライブ位置

決定  2-5

小規模システム(表)  2-6

大規模システム(表)  2-7

中規模システム(表)  2-6

フェールオーバー、Cisco Unity システムへの追加  12-55

フォルダ設定、Windows エクスプローラの変更  5-15

不明な PCI デバイス エラー メッセージ  3-2

ブラウザ、Cisco Unity システム チェック アシスタントと共にインストール  5-2

プラットフォーム コンフィギュレーション CD

RAID アレイ構成用ユーティリティ  4-2

Windows 2000 Server にインストールするユーティリティ  4-5

変更

Cisco Unity システム管理の認証方式  12-47

Windows エクスプローラのフォルダ設定  5-15

ボイス カード

D/120JCT-Euro  A-6

D/120JCT-LS  A-6

D/240PCI-T1  A-10

D/41EPCI  A-2

D/41JCT-Euro  A-2

D/41JCT-LS  A-2

Intel Dialogic ソフトウェアの削除  A-13

インストール  3-2

増設、交換、または取り外し  12-3

ボイスカード

新しいハードウェアの検出ウィザードを無効にする  5-8

スロットの設置  3-2

ボイスメール ポート、追加  12-8

ポート、「ボイスメール ポート」を参照

マニュアル

表記法  2-xvii

無効にする

Cisco Security Agent サービス  5-16, 11-6

ウィルス検出サービス  5-16, 11-6

ボイス カードに対する  5-8

メールボックス ストア、作成  6-12

メッセージ ストア、Cisco Unity の設定  8-10

メッセージ ストア サービス アカウント

Cisco Unity Permissions ウィザードを使用して権限と許可を設定  7-10

Exchange の権限を設定  7-16

作成  7-4

説明  7-3

ユーザ ライセンス

追加、Cisco Unity  12-18

ユーティリティ

RAID アレイの構成、サーバの製造元が提供する CD  4-3

RAID アレイの構成、プラットフォーム コンフィギュレーション CD  4-2

Windows 2000 Server のインストール、サーバの製造元が提供する CD  4-8

Windows 2000 Server のインストール、プラットフォーム コンフィギュレーション CD 上  4-5

ユニバーサル PCI ボイス カード、スロットの設置  3-2

ユニバーサル以外の PCI カード、スロットの交換  3-2

ライセンス ファイル

Cisco Unity デモンストレーション システム用のデフォルト  2-4

インストール  8-8

入手  2-2

予備のコピーの取得  2-3

ライセンス ファイルの入手  2-2

ローカル サービス アカウント  7-3

ログ、Exchange 2000 とトランザクションとシステムの移動  6-10

論理ドライブ、セットアップ  4-11