Cisco Unity インストレーションガイド (Lotus Domino版) Release 4.0(2)
索引
A
発行日;2012/02/03 | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf | フィードバック

A

Anonymous 認証

Cisco Unity システム管理でのしくみ  10-6

Cisco Unity システム管理での使用  10-2

利点と欠点  10-3

C

Cisco CallManager 連動、追加  12-43

Cisco ICS 7750、Cisco Unity をインストール  1-8

Cisco IDS Host Sensor

Agent のインストール  9-9

インストール プログラム実行後に Agent を再有効化  8-13

インストール プログラム実行前に Agent を無効化  5-5

設定  9-9

Cisco Unity Permissions ウィザード

実行  7-8

許可の設定  D-1

権限と許可を設定  7-8

Cisco Unity Telephony Integration Manager、実行  8-10

Cisco Unity インストレーションおよびコンフィギュレーション アシスタント

Cisco Unity ソフトウェアのインストール  8-2

Cisco Unity と電話システムとの連動および連動のテスト  8-10

サービスの設定  8-7

説明  8-2

メッセージ ストアの設定  8-8

ライセンス ファイルのインストール  8-6

Cisco Unity コンピュータの MAC アドレス、取得  2-2

Cisco Unity サーバ

Lotus Notes のインストール  6-2

既存のドメインに追加  5-20

再起動  B-5

シャットダウン  B-5

周辺装置の接続  3-8

配置  3-8

Cisco Unity サーバの再起動  B-5

Cisco Unity サーバのシャットダウン  B-5

Cisco Unity サービス コンフィギュレーション ウィザード、実行  8-7

Cisco Unity システム チェック アシスタント  5-6

手動でソフトウェアをインストールする手順  C-1

Cisco Unity システム管理

使用可能な認証方式  10-2

使用する認証方式の決定  10-2

説明  10-2

Cisco Unity システム管理が使用可能な認証方式  10-2

Cisco Unity ソフトウェア

インストール  8-2

終了  B-2

登録  2-2

Cisco Unity ソフトウェアの終了  B-2

Cisco Unity ソフトウェアの登録  2-2

Cisco Unity と電話システムとの連動および連動のテスト  8-10

Cisco Unity プラットフォームのカスタマイズ  5-1

Cisco Unity メッセージ ストア コンフィギュレーション ウィザード、実行  8-8

Cisco Unity ユーザ ライセンス、追加  12-19

Cisco Unity ライセンス ファイルのインストール ウィザード、実行  8-6

D

D/120JCT-Euro  A-6

D/120JCT-LS  A-6

D/240PCI-T1  A-11

D/41EPCI  A-2

D/41JCT-Euro  A-2

D/41JCT-LS  A-2

Digital Networking、追加  12-39

I

IIS、Anonymous 認証の設定  10-9

Intel ダイアロジック。「音声カード」を参照。

Internet Explorer 6.0 Service Pack 1、手動インストール  C-6

IP アドレス

DHCP に予約  5-15

確認  5-17

割り当て  5-15

IP アドレスとネットワーク接続の確認  5-17

IP アドレスの割り当て  5-15

IP アドレスを DHCP に予約  5-15

IP 連動、追加  12-43

L

Lotus Notes

Cisco Unity アカウントを使用するように設定  6-3

Cisco Unity サーバにインストール

  6-2

M

Message Queuing Services、手動インストール  C-5

MSDE

Cisco Unity システム チェック アシスタントでインストール  5-6

sa パスワードの設定  5-11

管理ソフトウェアのインストール  5-11

手動インストール  C-7

データベースを移動  8-15

MSXML 3.0 Service Pack 1、手動インストール  C-2

N

NIC、二重構成  5-14

NNTP Service、手動インストール  C-4

NTLM 認証  10-2

P

pcAnywhere

インストール  9-4

推奨されるコンフィギュレーション  9-4

Permissions ウィザード、「Cisco Unity Permissions ウィザード」を参照

R

RAID アレイ

構成  4-2

サーバ製造元 CD のユーティリティ  4-4

プラットフォーム コンフィギュレーション CD のユーティリティ  4-2

RSA SecurID、インストール  9-3

S

sa パスワード、MSDE 用に設定  5-11

SIP 連動、追加  12-43

SMTP Networking、追加  12-39

SQL

Cisco Unity システム チェック アシスタントでインストール  5-6

MSDE 用に Enterprise Manager をインストール  5-11

手動インストール  C-7

データベースの移動  8-15

SSL

Cisco Unity で使用するための設定  11-4

使用するかどうかの決定  11-2

U

UMR、移動  12-40

UTIM、「Cisco Unity Telephony Integration Manager を参照」

W

Windows 2000 Server、インストール  4-5

Windows 2000 Service Pack 3、手動インストール  C-6

Windows エクスプローラ、フォルダ設定の変更  5-18

Windows ターミナル サービス、手動インストール  C-3

アカウント

Cisco Unity インストールに必要な  7-2

Cisco Unity インストール用に作成  7-4

インストール  7-2

管理  7-3

ディレクトリ サービス  7-3

ローカル サービス  7-3

アップデート、推奨のインストール  9-3

移動

SQL または MSDE データベースおよびトランザクション ログ ファイル  8-15

UMR  12-40

トレース ログ  12-40

インストール

Cisco IDS Host Sensor Agent  9-9

Cisco Unity インストールに必要なタスク  1-1

Cisco Unity サーバの Lotus Notes  6-2

Cisco Unity ソフトウェア  8-2

Cisco Unity を Cisco ICS 7750 に、タスク リスト  1-8

Cisco Unity を適合サーバに、タスク リスト  1-2

Internet Explorer 6.0 Service Pack 1、手動  C-6

Message Queuing Services、手動  C-5

MSDE 2000、手動  C-7

MSDE 用管理ソフトウェア  5-11

MSXML 3.0 Service Pack 1、手動  C-2

NNTP Service、手動  C-4

pcAnywhere  9-4

RSA SecurID  9-3

SQL Server 2000、手動  C-7

Windows 2000 Server  4-5

Windows 2000 Service Pack 3、手動  C-6

Windows コンポーネントを Cisco Unity システム チェック アシスタントで  5-6

Windows ターミナル サービス、手動  C-3

ウィルス検出ソフトウェア  9-8

オプションのソフトウェア  9-1

オペレーティング システム  4-1

サービス パック(4.0 システムの変更)  12-42

サービス パックを Cisco Unity システム チェック アシスタントで  5-6

準備  2-1

推奨サービス パックおよびアップデート  9-3

データ ストア、手動  C-7

データベースを Cisco Unity システム チェック アシスタントで  5-6

必要なアカウント  7-2

必要なドキュメント  2-5

ブラウザを Cisco Unity システム チェック アシスタントで  5-6

ボイス カード  3-2

ライセンス ファイル  8-6

インストール アカウント

作成  7-4

説明  7-2

インストール プログラム実行後のセキュリティ監視ソフトウェア再設定  8-12

インストールの準備  2-1

インターネット ユーザ、追加  12-39

ウィルス検出

インストール プログラム実行後に再度有効化  8-12

インストール プログラム実行前に無効化  5-4

ソフトウェアのインストール  9-8

オプションのソフトウェア、インストール  9-1

オペレーティング システム、インストール  4-1

管理アカウント

Admins グループに追加  7-6

作成  7-4

説明  7-3

規則、ドキュメント  -xix

許可

Cisco Unity Permissions ウィザードで設定  D-1

Cisco Unity Permissions ウィザードを使用して設定  7-8

クワイエット パラメータ

Intel ダイアロジック~の再設定  A-20

Intel ダイアロジック~を調べる  A-16

権限、Cisco Unity Permissions ウィザードを使用して設定  7-8

言語、追加  12-22

構成

RAID アレイ  4-2

コンフィギュレーション

メッセージ ストア  8-8

サービス アカウント

作成  7-4

サービス、設定  8-7

サービス パック

Cisco Unity システム チェック アシスタントでインストール  5-6

インストール(4.0 システムの変更)  12-42

インストールの推奨  9-3

再有効化

Cisco IDS Host Sensor Agent、インストール プログラム実行後  8-13

ウィルス検出サービス、インストール プログラム実行後  8-12

削除

Intel ダイアロジック ソフトウェア  A-16

作成

Cisco Unity インストール用アカウント  7-4

周辺装置、取り付け  3-8

周辺装置を Cisco Unity サーバに接続  3-8

手動インストール手順、Cisco Unity システム チェック アシスタントでインストールされたソフトウェア  C-1

信頼されたルート ストアへのドメイン内の全ユーザのルート証明書の配布  11-11

セキュリティ監視ソフトウェア

インストール プログラム実行後に再設定  8-12

インストール プログラム実行前に設定  5-4

接続

Cisco Unity サーバをネットワークに  5-13

周辺装置を Cisco Unity サーバに  3-8

電話システムを Cisco Unity サーバに  3-8

設定

メッセージ ストア クライアント  6-1

Cisco IDS Host Sensor  9-9

Cisco Unity アカウントを使用する Lotus Notes  6-3

Cisco Unity ソフトウェア  8-2

IIS を Anonymous 認証を使用するように  10-9

pcAnywhere  9-4

sa パスワード、MSDE用に  5-11

SSL を使用するための Cisco Unity の  11-4

権限と許可、Cisco Unity Permissions ウィザードで  7-8

サービス  8-7

セキュリティ監視ソフトウェア、インストール プログラム実行前  5-4

セットアップ

ハードウェア  3-1

論理ドライブ  4-12

セットアップ プログラム、Cisco Unity  8-2

ソフトウェア

Cisco Unity サーバに Lotus Notes をインストール  6-2

Cisco Unity のインストール  8-2

Cisco Unity の登録  2-2

オプションのインストール  9-1

既存の Cisco Unity  B-2

削除、Intel Dialogic  A-16

ダイアロジック。「音声カード」を参照。

タスク リスト

4.0 システムでのボイス カードの増設、交換、または取り外し  12-3

Cisco Unity 4.0 システムの変更  12-2

Cisco Unity ユーザ ライセンスの追加  12-19

Cisco Unity を Cisco ICS 7750 にインストール  1-8

Cisco Unity を適合サーバにインストール  1-2

IP 連動(Cisco CallManager または SIP)の追加  12-43

言語の追加  12-22

テキスト/スピーチの追加  12-31

ボイス メール ポートの追加  12-10

追加

Cisco CallManager 連動  12-43

Cisco Unity サーバを既存のドメインに  5-20

Cisco Unity ユーザ ライセンス  12-19

Digital Networking  12-39

IP 連動  12-43

SIP 連動  12-43

SMTP Networking  12-39

インターネット ユーザ  12-39

管理アカウントを Adimins グループに  7-6

言語  12-22

テキスト/スピーチ  12-31

ネットワーク オプション  12-39

ボイス カード  12-3

ボイスメール ポート  12-10

ディレクトリ サービス アカウント  7-3

データ ストア、手動インストール  C-7

テキスト/スピーチ、追加  12-31

手順

1 つまたは複数の特定のプロセッサで動作するように pcAnywhere を設定  9-6

CA ルート証明書をエクスポート  11-11

Cisco IDS Host Sensor Agent のインストール  9-9

Cisco IDS Host Sensor の設定  9-9

Cisco Unity Permissions ウィザードを実行  7-8

Cisco Unity アカウントを使用するように Lotus Notes を設定  6-3

Cisco Unity コンピュータの MAC アドレスを取得  2-2

Cisco Unity サーバで二重 NIC を構成  5-14

Cisco Unity サーバを既存のドメインに追加  5-20

Cisco Unity サーバをネットワークに接続  5-13

Cisco Unity システム チェック アシスタントを実行  5-6

Cisco Unity システム管理で Anonymous 認証を使用するように IIS を設定  10-9

Cisco Unity ソフトウェアのインストール  8-3

Cisco Unity ソフトウェアの登録とライセンス ファイルの入手  2-3

Cisco Unity と電話システムとの連動および連動のテスト  8-10

Enterprise Manager のインストール(MSDE用)  5-11

IIS で SSL の使用を有効化  11-9

IP アドレスとネットワーク接続を確認  5-17

Lotus Notes のインストール  6-2

Microsoft 証明書サービス コンポーネントをインストール  11-4

MSDE 用に sa パスワードを設定  5-12

pcAnywhere のビデオ モードを に変更  9-5

SQL または MSDE データベースおよびトランザクション ログ ファイルを移動  8-15

Windows 2000 を製造元によるガイド付きシステムセットアップ ユーティリティを使用してインストール  4-9

Windows 2000 をプラットフォーム コンフィギュレーション CD を使用してインストール(HP)  4-6

Windows 2000 をプラットフォーム コンフィギュレーション CD を使用してインストール(IBM)  4-7

Windows エクスプローラのフォルダ設定  5-18

管理アカウントを Domain Admins グループに追加  7-7

管理アカウントを Local Administrators グループに追加  7-6

サーバを再起動したときに自動的に起動しないように pcAnywhere を設定  9-4

サービスの設定  8-8

シスコ提供のユーティリティを使用して RAID アレイを構成(HP)  4-3

シスコ提供のユーティリティを使用して RAID アレイを構成(IBM)  4-3

周辺装置の取り付けと電話システムの接続  3-8

証明書要求を作成  11-5

証明書要求を送信  11-7

証明書をインストール  11-8

証明書を発行  11-7

信頼されたルート認証局のドメイン グループ ポリシーにルート証明書を追加  11-12

スタティック IP アドレスの割り当て  5-15

製造元提供のユーティリティを使用して RAID アレイを構成  4-4

ボイス カードのインストール  3-4

メッセージ ストアを設定  8-8

ライセンス ファイルをインストール  8-6

論理ドライブのセットアップ  4-12

電話システム

Cisco Unity サーバに接続  3-8

Cisco Unity との連動および連動のテスト  8-10

統合 Windows 認証

Cisco Unity システム管理で使用  10-2

Cisco Unity システム管理でのしくみ  10-4

利点と欠点  10-3

ドキュメント

Cisco Unity インストールに必要な  2-5

規定  xix

対象読者と利用  xviii

ドメイン

Cisco Unity インストールに必要なアカウント  7-2

Cisco Unity サーバを既存の~に追加  5-20

信頼されたルート ストアへの~内の全ユーザのルート証明書の配布  11-11

トランザクション ログ ファイル、移動  8-15

取り外し

ボイス カード  12-3

トレース ログ、移動  12-40

二重ネットワーク インターフェイス カード構成  5-14

ネットワーク

Cisco Unity サーバを接続  5-13

接続の確認  5-17

ネットワーク オプション、追加  12-39

ハードウェア、設定  3-1

ファイル、ドライブ位置  2-6

ファイルのドライブ位置

決定  2-6

小規模システム(表)  2-7

大規模システム(表)  2-9

中規模システム(表)  2-8

フォルダ設定、Windows エクスプローラの変更  5-18

プラットフォーム、Cisco Unity のカスタマイズ  5-1

プラットフォーム コンフィギュレーション CD

RAID アレイ構成用ユーティリティ  4-2

Windows 2000 インストール ユーティリティ  4-5

変更

Cisco Unity 4.0 システム  12-1

Cisco Unity システム管理の認証方式  12-42

Windows エクスプローラのフォルダ設定  5-18

ボイス カード

D/120JCT-Euro  A-6

D/120JCT-LS  A-6

D/240PCI-T1  A-11

D/41EPCI  A-2

D/41JCT-Euro  A-2

D/41JCT-LS  A-2

インストール  3-2

増設、交換、または取り外し  12-3

ソフトウェアの削除  A-16

ボイスメール ポート、追加  12-10

ポート、「ボイスメール ポート」を参照

無効化

Cisco IDS Host Sensor Agent、インストール プログラムの実行前  5-5

ウィルス検出サービス、インストール プログラムの実行前  5-4

メッセージ ストア

クライアントの設定  6-1

コンフィギュレーション  8-8

設定

メッセージ ストア クライアント  6-1

ユーザ ライセンス

追加、Cisco Unity  12-19

ユーティリティ

RAID アレイの構成、サーバの製造元が提供する CD  4-4

RAID アレイの構成、プラットフォーム コンフィギュレーション CD  4-2

Windows 2000 のインストール、サーバの製造元が提供する CD  4-9

Windows 2000 のインストール、プラットフォーム コンフィギュレーション CD  4-5

呼びかけ/応答認証  10-2

ライセンス ファイル

インストール  8-6

入手  2-2

ライセンス ファイルの入手  2-2

ルート証明書、ドメイン内の全ユーザの信頼されたルート ストアに配布  11-11

ローカル サービス アカウント  7-3

論理ドライブ、セットアップ  4-12