Cisco Unity インストレーションガイド(Microsoft Exchange版) Release 4.0(2)
索引
A
発行日;2012/02/14 | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf | フィードバック

A

Active Directory

Cisco Unity 用にスキーマを拡張  6-18

インストール  5-20

AMIS Networking、追加  12-46

Anonymous 認証

Cisco Unity システム管理でのしくみ  10-6

Cisco Unity システム管理での使用  10-3

利点と欠点  10-3

B

Bridge Networking、追加  12-49

C

Cisco CallManager 連動、追加  12-58

Cisco ICS 7750、Cisco Unity をインストール  1-11

Cisco IDS Host Sensor

Agent のインストール  9-9

インストール プログラム実行後に Agent を再有効化  8-19

インストール プログラム実行前に Agent を無効化  5-5

設定  9-9

Cisco Unity Permissions ウィザード

Exchange 2000 メッセージ ストアを使用する場合に実行  7-14

Exchange 5.5 メッセージ ストアを使用する場合に実行  7-18

許可の設定  D-1

権限と許可を設定  7-13

Cisco Unity Telephony Integration Manager、実行  8-15

Cisco Unity インストレーションおよびコンフィギュレーション アシスタント

Cisco Unity ソフトウェアのインストール  8-3

Cisco Unity と電話システムとの連動および連動のテスト  8-15

サービスの設定  8-9

説明  8-3

メッセージ ストアの設定  8-10

ライセンス ファイルのインストール  8-7

Cisco Unity コンピュータの MAC アドレス、取得  2-3

Cisco Unity サーバ

既存のドメインに追加  5-20

再起動  B-4

シャットダウン  B-4

周辺装置の接続  3-8

配置  3-8

Cisco Unity サーバの再起動r  B-4

Cisco Unity サーバのシャットダウン  B-4

Cisco Unity サービス コンフィギュレーション ウィザード、実行  8-9

Cisco Unity システム チェック アシスタント  5-6

手動でソフトウェアをインストールする手順  C-1

Cisco Unity システム管理

使用可能な認証方式  10-3

使用する認証方式の決定  10-3

説明  10-2

Cisco Unity システム管理が使用可能な認証方式  10-3

Cisco Unity ソフトウェア

インストール  8-3

終了  B-2

登録  2-3

Cisco Unity ソフトウェアの終了  B-2

Cisco Unity ソフトウェアの登録  2-3

Cisco Unity と電話システムとの連動および連動のテスト  8-15

Cisco Unity プラットフォームのカスタマイズ  5-1

Cisco Unity メッセージ ストア コンフィギュレーション ウィザード、実行  8-10

Cisco Unity ユーザ ライセンス、追加  12-23

Cisco Unity 用の Active Directory スキーマの拡張  6-18

Cisco Unity ライセンス ファイルのインストール ウィザード、実行  8-7

D

D/120JCT-Euro  A-6

D/120JCT-LS  A-6

D/240PCI-T1  A-10

D/41EPCI  A-2

D/41JCT-Euro  A-2

D/41JCT-LS  A-2

Digital Networking、追加  12-54

Domainprep、Cisco Unity サーバ上で実行(VM、Exchange が Cisco Unity サーバ上)  6-14

E

Exchange

2000 ソフトウェアのインストール(UM、Exchange が別個のサーバ上)  6-3

2000 ソフトウェアのインストール(VM、Exchange が Cisco Unity サーバ上)  6-13

2000 ソフトウェアのインストール(VM、Exchange が別個のサーバ上)  6-10

2000 のトランザクション ログ、システム ログおよびデータベースの移動(VM、Exchange が Cisco Unity サーバ上)  6-17

5.5 ソフトウェアのインストール(UM、Exchange が別個のサーバ上)  6-6

権限を手動で設定  7-21

必要な権限(表)  7-22

F

Forestprep、Cisco Unity サーバ上で実行(VM、Exchange が Cisco Unity サーバ上)  6-13

I

IIS、Anonymous 認証の設定  10-8

Intel ダイアロジック。「音声カード」を参照。

Internet Explorer 6.0 Service Pack 1、手動インストール  C-6

IP アドレス

DHCP に予約  5-15

確認  5-17

割り当て  5-15

IP アドレスとネットワーク接続の確認  5-17

IP アドレスの割り当て  5-15

IP アドレスを DHCP に予約  5-15

IP 連動、追加  12-58

L

LDAP、Exchange 5.5 サーバのポート番号を変更(Active Directory がインストールされている場合)  6-7

M

Message Queuing Services、手動インストール  C-5

MSDE

Cisco Unity システム チェック アシスタントでインストール  5-6

sa パスワードの設定  5-11

管理ソフトウェアのインストール  5-11

手動インストール  C-7

データベースを移動  8-21

MSXML 3.0 Service Pack 1、手動インストール  C-2

N

NIC、二重構成  5-14

NNTP Service、手動インストール  C-4

NTLM 認証  10-3

O

OU、「組織単位」を参照

P

pcAnywhere

インストール  9-4

推奨されるコンフィギュレーション  9-4

Permissions ウィザード、「Cisco Unity Permissions ウィザード」を参照

R

RAID アレイ

構成  4-2

サーバ製造元 CD のユーティリティ  4-4

プラットフォーム コンフィギュレーション CD のユーティリティ  4-2

RSA SecurID、インストール  9-3

S

sa パスワード、MSDE 用に設定  5-11

SIP 連動、追加  12-58

SMTP Networking、追加  12-54

SQL

Cisco Unity システム チェック アシスタントでインストール  5-6

MSDE 用に Enterprise Manager をインストール  5-11

手動インストール  C-7

データベースの移動  8-21

ログオン アカウントの再設定  5-24

SSL

Cisco Unity で使用するための設定  11-5

使用するかどうかの決定  11-3

U

UMR、移動  12-55

UTIM、「Cisco Unity Telephony Integration Manager を参照」

V

VPIM Networking、追加  12-52

W

Windows 2000 Server、インストール  4-5

Windows 2000 Service Pack 3、手動インストール  C-6

Windows エクスプローラ、フォルダ設定の変更  5-19

Windows ターミナル サービス、手動インストール  C-3

アカウント

Cisco Unity インストールに必要な  7-3

Cisco Unity インストール用に作成  7-5

Exchange の権限を設定  7-21

SQL Server サービス ログオンの再設定  5-24

インストール  7-3

管理  7-3

ディレクトリ サービス  7-4

メッセージ ストア サービス  7-4

ローカル サービス  7-4

アップグレード

Cisco Unity 2.x システムからバージョン 4.0 への  14-1

Cisco Unity バージョン 3.x システムからバージョン 4.0 への  13-1

アップデート、推奨のインストール  9-3

移動

SQL または MSDE データベースおよびトランザクション ログ ファイル  8-21

UMR  12-55

トレース ログ  12-55

インストール

Active Directory  5-20

Cisco IDS Host Sensor Agent  9-9

Cisco Unity インストールに必要なタスク  1-1

Cisco Unity ソフトウェア  8-3

Cisco Unity を Cisco ICS 7750 に、タスク リスト  1-11

Cisco Unity を適合サーバに、タスク リスト  1-2

Exchange 2000 ソフトウェア(UM、Exchange が別個のサーバ上)  6-3

Exchange 2000 ソフトウェア(VM、Exchange が Cisco Unity サーバ上)  6-13

Exchange 2000 ソフトウェア(VM、Exchange が別個のサーバ上)  6-10

Exchange 5.5 ソフトウェア(UM、Exchange が別個のサーバ上)  6-6

Internet Explorer 6.0 Service Pack 1、手動  C-6

Message Queuing Services、手動  C-5

MSDE 2000、手動  C-7

MSDE 用管理ソフトウェア  5-11

MSXML 3.0 Service Pack 1、手動  C-2

NNTP Service、手動  C-4

pcAnywhere  9-4

RSA SecurID  9-3

SQL Server 2000、手動  C-7

Windows 2000 Server  4-5

Windows 2000 Service Pack 3、手動  C-6

Windows コンポーネントを Cisco Unity システム チェック アシスタントで  5-6

Windows ターミナル サービス、手動  C-3

ウィルス検出ソフトウェア  9-8

オプションのソフトウェア  9-1

オペレーティング システム  4-1

サービス パック(4.0 システムの変更)  12-57

サービス パックを Cisco Unity システム チェック アシスタントで  5-6

準備  2-1

推奨サービス パックおよびアップデート  9-3

データ ストア、手動  C-7

データベースを Cisco Unity システム チェック アシスタントで  5-6

必要なアカウント  7-3

必要なドキュメント  2-6

ブラウザを Cisco Unity システム チェック アシスタントで  5-6

ボイス カード  3-2

ライセンス ファイル  8-7

インストール アカウント

Exchange の権限を設定  7-21

作成  7-5

説明  7-3

インストール プログラム実行後のセキュリティ監視ソフトウェア再設定  8-18

インストールの準備  2-1

インターネット ユーザ、追加  12-54

ウィルス検出

インストール プログラム実行後に再度有効化  8-18

インストール プログラム実行前に無効化  5-4

ソフトウェアのインストール  9-8

オプションのソフトウェア、インストール  9-1

オペレーティング システム、インストール  4-1

管理アカウント

Admins グループに追加  7-11

作成  7-5

説明  7-3

規則、ドキュメント  xxv

許可

Cisco Unity Permissions ウィザードで設定  D-1

Cisco Unity Permissions ウィザードを使用して設定  7-13

クワイエット パラメータ

Intel ダイアロジック~の再設定  A-19

Intel ダイアロジック~を調べる  A-15

権限

Exchange に手動で設定  7-21

Exchange に必要な(表)  7-22

権限、Cisco Unity Permissions ウィザードを使用して設定  7-13

言語、追加  12-26

構成

RAID アレイ  4-2

コンフィギュレーション

メッセージ ストア  8-10

サービス アカウント

Exchange の権限を設定  7-21

作成  7-5

説明  7-4

サービス、設定  8-9

サービス パック

Cisco Unity システム チェック アシスタントでインストール  5-6

Exchange 2000 SP2 のインストール(UM、Exchange が別個のサーバ上)  6-4

Exchange 2000 SP2 のインストール(VM、Exchange が Cisco Unity サーバ上)  6-16

Exchange 2000 SP2 のインストール(VM、Exchange が別個のサーバ上)  6-11

Exchange 5.5 SP4 のインストール(UM、Exchange が別個のサーバ上)  6-8

インストール(4.0 システムの変更)  12-57

インストールの推奨  9-3

再有効化

Cisco IDS Host Sensor Agent、インストール プログラム実行後  8-19

ウィルス検出サービス、インストール プログラム実行後  8-18

削除

Intel ダイアロジック ソフトウェア  A-15

作成

Cisco Unity インストール用アカウント  7-5

組織単位とメールボックス ストア  6-19

周辺装置、取り付け  3-8

周辺装置を Cisco Unity サーバに接続  3-8

手動インストール手順、Cisco Unity システム チェック アシスタントでインストールされたソフトウェア  C-1

信頼されたルート ストアへのドメイン内の全ユーザのルート証明書の配布  11-12

スキーマ、Cisco Unity用に Active Directory ~を拡張  6-18

セキュリティ監視ソフトウェア

インストール プログラム実行後に再設定  8-18

インストール プログラム実行前に設定  5-4

接続

Cisco Unity サーバをネットワークに  5-13

周辺装置を Cisco Unity サーバに  3-8

電話システムを Cisco Unity サーバに  3-8

設定

Cisco IDS Host Sensor  9-9

Cisco Unity ソフトウェア  8-3

Exchange の権限、手動  7-21

IIS を Anonymous 認証を使用するように  10-8

pcAnywhere  9-4

sa パスワード、MSDE用に  5-11

SSL を使用するための Cisco Unity の  11-5

権限と許可、Cisco Unity Permissions ウィザードで  7-13

サービス  8-9

セキュリティ監視ソフトウェア、インストール プログラム実行前  5-4

メッセージ ストア  6-1

セットアップ

ハードウェア  3-1

論理ドライブ  4-12

セットアップ プログラム、Cisco Unity  8-3

組織単位、作成  6-19

ソフトウェア

Cisco Unity のインストール  8-3

Cisco Unity の登録  2-3

インストール、Exchange 2000、Cisco Unity サーバ上(VM、Exchange が別個のサーバ上)  6-15

インストール、Exchange 2000 管理、Cisco Unity サーバ上(UM、Exchange が別個のサーバ上)  6-3

インストール、Exchange 2000 管理、Cisco Unity サーバ上(VM、Exchange が別個のサーバ上)  6-10

インストール、Exchange 5.5 管理、Cisco Unity サーバ上(UM、Exchange が別個のサーバ上)  6-7

オプションのインストール  9-1

既存の Cisco Unity  B-2

削除、Intel Dialogic  A-15

ダイアロジック。「音声カード」を参照。

タスク リスト

4.0 システムでボイス カードの増設、交換、または取り外し(フェールオーバーありの場合)  12-6

4.0 システムでボイス カードの増設、交換、または取り外し(フェールオーバーなしの場合)  12-5

AMIS Networking の追加  12-46

Bridge Networking の追加  12-49

Cisco Unity 4.0 システムの変更  12-3

Cisco Unity バージョン 2.x システムからバージョン 4.0 へのアップグレード  14-2

Cisco Unity バージョン 3.x から バージョン 4.0 へのアップグレード(フェールオーバーありの場合)  13-6

Cisco Unity バージョン 3.x からバージョン 4.0 へのアップグレード(フェールオーバーなしの場合)  13-3

Cisco Unity ユーザ ライセンスの追加(フェールオーバーありの場合)  12-24

Cisco Unity ユーザ ライセンスの追加(フェールオーバーなしの場合)  12-23

Cisco Unity を Cisco ICS 7750 にインストール  1-11

Cisco Unity を適合サーバにインストール  1-2

IP 連動(Cisco CallManager または SIP)の追加(フェールオーバーありの場合)  12-59

IP 連動(Cisco CallManager または SIP)の追加(フェールオーバーなしの場合)  12-58

VPIM Networking の追加  12-52

言語の追加(フェールオーバーありの場合)  12-27

言語の追加(フェールオーバーなしの場合)  12-26

テキスト/スピーチの追加(フェールオーバーありの場合)  12-37

テキスト/スピーチの追加(フェールオーバーなしの場合)  12-36

ボイスメール ポートの追加(フェールオーバーありの場合)  12-14

ボイスメール ポートの追加(フェールオーバーなしの場合)  12-13

追加

AMIS Networking  12-46

Bridge Networking  12-49

Cisco CallManager 連動  12-58

Cisco Unity サーバを既存のドメインに  5-20

Cisco Unity ユーザ ライセンス  12-23

Digital Networking  12-54

IP 連動  12-58

SIP 連動  12-58

SMTP Networking  12-54

VPIM Networking  12-52

インターネット ユーザ  12-54

管理アカウントを Adimins グループに  7-11

言語  12-26

テキスト/スピーチ  12-36

ボイス カード  12-5

ボイスメール ポート  12-13

ディレクトリ サービス アカウント

Exchange の権限を設定  7-21

説明  7-4

データ ストア、手動インストール  C-7

データベース、移動、Exchange 2000(VM、Exchange が Cisco Unity サーバ上)  6-17

テキスト/スピーチ、追加  12-36

手順

1 つまたは複数の特定のプロセッサで動作するように pcAnywhere を設定  9-6

Active Directory スキーマを拡張  6-18

Active Directory のインストール  5-21

CA ルート証明書をエクスポート  11-12

Cisco IDS Host Sensor Agent のインストール  9-9

Cisco IDS Host Sensor の設定  9-9

Cisco Unity コンピュータの MAC アドレスを取得  2-3

Cisco Unity サーバ上で Domainprep を実行(VM、Exchange が Cisco Unity サーバ上)  6-14

Cisco Unity サーバ上で Forestprep を実行(VM、Exchange が Cisco Unity サーバ上)  6-13

Cisco Unity サーバで二重 NIC を構成  5-14

Cisco Unity サーバを既存のドメインに追加  5-22

Cisco Unity サーバをネットワークに接続  5-13

Cisco Unity システム チェック アシスタントを実行  5-6

Cisco Unity システム管理で Anonymous 認証を使用するように IIS を設定  10-8

Cisco Unity セカンダリ サーバと電話システムを連動  8-17

Cisco Unity ソフトウェアのインストール  8-3

Cisco Unity ソフトウェアの登録とライセンス ファイルの入手  2-4

Cisco Unity と電話システムとの連動および連動のテスト(フェールオーバーなし、またはフェールオーバーのあるプライマリ サーバ)  8-16

Enterprise Manager のインストール(MSDE用)  5-11

Exchange 2000 Service Pack 2 のインストール(UM、Exchange が別個のサーバ上)  6-4

Exchange 2000 Service Pack 2 のインストール(VM、Exchange が Cisco Unity サーバ上)  6-16

Exchange 2000 Service Pack 2 のインストール(VM、Exchange が別個のサーバ上)  6-11

Exchange 2000 管理ソフトウェアを Cisco Unity サーバにインストール(UM、Exchange が別個のサーバ上)  6-3

Exchange 2000 管理ソフトウェアを Cisco Unity サーバにインストール(VM、Exchange が Cisco Unity サーバ上)  6-15

Exchange 2000 管理ソフトウェアを Cisco Unity サーバにインストール(VM、Exchange が別個のサーバ上)  6-10

Exchange 2000 のトランザクション ログ、システム ログおよびデータベースの移動(VM、Exchange が Cisco Unity サーバ上)  6-17

Exchange 2000 メッセージ ストアを使用する場合に Cisco Unity Permissions ウィザードを実行  7-14

Exchange 5.5 Service Pack 4 をインストール(UM、Exchange が別個のサーバ上)  6-8

Exchange 5.5 管理ソフトウェアを Cisco Unity サーバにインストール(UM、Exchange が別個のサーバ上)  6-7

Exchange 5.5 サーバの LDAP ポート番号の変更(Active Directory がインストールされている場合)  6-7

Exchange 5.5 ソフトウェアをインストール(UM、Exchange が別個のサーバ上)  6-6

Exchange 5.5 メッセージ ストアを使用する場合に Cisco Unity Permissions ウィザードを実行  7-18

IIS で SSL の使用を有効化  11-10

IP アドレスとネットワーク接続を確認  5-17

Microsoft 証明書サービス コンポーネントをインストール  11-5

MSDE 用に sa パスワードを設定  5-12

pcAnywhere のビデオ モードを に変更  9-5

SQL Server サービス ログオン アカウントの再設定  5-24

SQL または MSDE データベースおよびトランザクション ログ ファイルを移動  8-21

Windows 2000 を製造元によるガイド付きシステムセットアップ ユーティリティを使用してインストール  4-10

Windows 2000 をプラットフォーム コンフィギュレーション CD を使用してインストール(HP)  4-6

Windows 2000 をプラットフォーム コンフィギュレーション CD を使用してインストール(IBM)  4-8

Windows エクスプローラのフォルダ設定  5-19

管理アカウントを Domain Admins グループに追加  7-12

管理アカウントを Local Administrators グループに追加  7-11

サーバを再起動したときに自動的に起動しないように pcAnywhere を設定  9-4

サービスの設定  8-10

シスコ提供のユーティリティを使用して RAID アレイを構成(HP)  4-3

シスコ提供のユーティリティを使用して RAID アレイを構成(IBM)  4-3

周辺装置の取り付けと電話システムの接続  3-8

証明書要求を作成  11-6

証明書要求を送信  11-8

証明書をインストール  11-9

証明書を発行  11-8

信頼されたルート認証局のドメイン グループ ポリシーにルート証明書を追加  11-13

スタティック IP アドレスの割り当て  5-15

製造元提供のユーティリティを使用して RAID アレイを構成  4-4

セカンダリ Cisco Unity サーバにデフォルト ライセンス ファイルをインストール  8-8

ボイス カードのインストール  3-4

メッセージ ストアの設定、Exchange 2000  8-11

メッセージ ストアの設定、Exchange 5.5  8-13

ライセンス ファイルのインストール(フェールオーバーなし、またはフェールオーバーのあるプライマリ サーバ)  8-7

論理ドライブのセットアップ  4-12

電話システム

Cisco Unity サーバに接続  3-8

Cisco Unity との連動および連動のテスト  8-15

統合 Windows 認証

Cisco Unity システム管理で使用  10-3

Cisco Unity システム管理でのしくみ  10-4

利点と欠点  10-3

ドキュメント

Cisco Unity インストールに必要な  2-6

規定  xxv

対象読者と利用  xxiv

ドメイン

Cisco Unity インストールに必要なアカウント  7-3

Cisco Unity サーバを既存の~に追加  5-20

信頼されたルート ストアへの~内の全ユーザのルート証明書の配布  11-12

トランザクション ログ ファイル、移動  8-21

取り外し

ボイス カード  12-5

トレース ログ、移動  12-55

二重ネットワーク インターフェイス カード構成  5-14

ネットワーク

Cisco Unity サーバを接続  5-13

接続の確認  5-17

ハードウェア、設定  3-1

ファイル、ドライブ位置  2-7

ファイルのドライブ位置

決定  2-7

小規模システム(表)  2-8

大規模システム(表)  2-10

中規模システム(表)  2-9

フォルダ設定、Windows エクスプローラの変更  5-19

プラットフォーム、Cisco Unity のカスタマイズ  5-1

プラットフォーム コンフィギュレーション CD

RAID アレイ構成用ユーティリティ  4-2

Windows 2000 インストール ユーティリティ  4-5

変更

Cisco Unity 4.0 システム  12-1

Cisco Unity システム管理の認証方式  12-57

Windows エクスプローラのフォルダ設定  5-19

ボイス カード

D/120JCT-Euro  A-6

D/120JCT-LS  A-6

D/240PCI-T1  A-10

D/41EPCI  A-2

D/41JCT-Euro  A-2

D/41JCT-LS  A-2

インストール  3-2

増設、交換、または取り外し  12-5

ソフトウェアの削除  A-15

ボイスメール ポート、追加  12-13

ポート、「ボイスメール ポート」を参照

無効化

Cisco IDS Host Sensor Agent、インストール プログラムの実行前  5-5

ウィルス検出サービス、インストール プログラムの実行前  5-4

メールボックス ストア、作成  6-19

メッセージ ストア

コンフィギュレーション  8-10

設定  6-1

メッセージ ストア サービス アカウント

Exchange の権限を設定  7-21

説明  7-4

ユーザ ライセンス

追加、Cisco Unity  12-23

ユーティリティ

RAID アレイの構成、サーバの製造元が提供する CD  4-4

RAID アレイの構成、プラットフォーム コンフィギュレーション CD  4-2

Windows 2000 のインストール、サーバの製造元が提供する CD  4-9

Windows 2000 のインストール、プラットフォーム コンフィギュレーション CD  4-5

呼びかけ/応答認証  10-3

ライセンス ファイル

インストール  8-7

入手  2-3

ライセンス ファイルの入手  2-3

ルート証明書、ドメイン内の全ユーザの信頼されたルート ストアに配布  11-12

ローカル サービス アカウント CH07  7-4

ログ、移動、Exchange 2000 トランザクションおよびシステム(VM、Exchange が別個のサーバ上)  6-17

論理ドライブ、セットアップ  4-12