Cisco Unity 設計ガイド Release 4.0
索引
A
発行日;2012/02/06 | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 2MB) | フィードバック

A

Active Directory

アカウント  4-5

影響、Cisco Unity がディレクトリのサイズに及ぼす  4-5

概要  4-5

C

Cisco TAC

アクセス、Cisco Unity サーバへの  2-15

モデム、必要な  8-8

D

Domino

アドレス帳  7-7

サポートされるコンフィギュレーションとサポートされないコンフィギュレーション  7-8

ディレクトリとメッセージ ストアの概要  7-2

Domino 版

配置、Cisco Unity  7-11

E

Exchange 2000

移行の概要、Exchange 5.5 からの  6-2

移行の詳細、Exchange 5.5 からの  6-6

概要  4-2

管理グループ  4-3

クラスタ  4-3

混在モード環境  6-4

混在モード環境、ユーザへのサービス提供  6-3

サーバの配置  4-3

システム管理ツール  4-4

ボイスメール コンフィギュレーション  4-8

ユニファイド メッセージ コンフィギュレーション  4-14

ルーティング グループ  4-3

Exchange 2000 版

配置、Cisco Unity  4-17

Exchange 5.5

Outlook Web Access  5-4

Windows ドメインの構成  5-6

移行の概要、Exchange 2000 への  6-2

移行の詳細、Exchange 2000 への  6-6

概要  5-2

管理ツール ソフトウェア  5-4

クライアント アクセス ライセンス  5-5

クラスタ  5-4

混在モード環境  6-4

混在モード環境、ユーザへのサービス提供  6-3

サーバの配置  5-4

属性、Cisco Unity で使用される  6-9

組織とサイト  5-3

ボイスメール コンフィギュレーション  5-8

メール ストア  5-3

ユニファイド メッセージ コンフィギュレーション  5-8

Exchange 5.5 版

配置、Cisco Unity  5-10

N

NNTP の無効化  4-4

O

Outlook

使用、Cisco Unity での OWA の  5-4

比較、ViewMail と OWA  4-4

S

SMTP の無効化  4-4

W

Windows ドメインの構成

Exchange 2000  4-7

Exchange 5.5  5-6

アカウント、Cisco Unity サービスが所有する  4-5

インフラストラクチャの要件  2-2

拡張シャーシの選択  8-7

機能比較、Cisco Unity(Domino 版)と Cisco Unity(Exchange 版)  7-14

規模の決定とスケーリング、Cisco Unity サーバの  2-9

クライアント アクセス ライセンス

Exchange 2000  4-4

Exchange 5.5  5-5

クラスタ

Domino  7-6

Exchange 2000  4-3

Exchange 5.5  5-4

グローバル カタログ サーバの選択  8-6

ゲートウェイへのアクセス  2-7

ケーブル配線、Cisco Unity サーバの  2-2

コンフィギュレーション設定の格納場所  1-11

サード パーティ アプリケーション

サポート ポリシー  xi

対処、~による影響への  2-15

サーバ

Cisco Unity Bridge  8-5

Cisco Unity フェールオーバー  8-5

Cisco Unity 用~の選択  8-2

メッセージ ストアとドメイン コントローラ/グローバル カタログ  8-6

サーバの配置

Exchange 2000 サーバ  4-3

Exchange 5.5 サーバ  5-4

配置の要件  2-11

サポート ポリシー、オプションのサード パーティ ソフトウェアの  xi

設計マニュアル、その他  x

設置場所、Cisco Unity サーバの  2-2

ソフトウェア、コンポーネント、Cisco Unity システムの  1-7

ディレクトリ アクセスとアベイラビリティ  2-6

データの格納場所、Cisco Unity での  1-7

電話システムとの連動

一般的な問題  3-9

回線とケーブル  3-3

概要  3-3

コール制御  3-6

設定  3-5

通話情報  3-6

モデム、シリアル連動で必要となる  8-8

ドメイン コントローラ

アクセス  2-4

選択、サーバの  8-6

ネーム解決  2-3

ネットワーク リソースのアベイラビリティ、Cisco Unity での  2-3

ハードウェア

Cisco Unity Bridge サーバ  8-5

Cisco Unity サーバ  8-2

Cisco Unity フェールオーバー サーバ  8-5

拡張シャーシ  8-7

クライアント  8-9

システム コンポーネント  1-4

ドメイン コントローラ/グローバル カタログ サーバ  8-6

バックアップ用、Cisco Unity サーバの  8-9

ファックス カード、Cisco Unity Bridge サーバ用の  8-6

メッセージ ストア サーバ  8-6

モデム  8-8

パートナー サーバ

Domino  7-4

Exchange 2000  4-2

Exchange 5.5  5-4

配置

Cisco Unity(Domino 版)  7-11

Cisco Unity(Exchange 2000 版)  4-17

Cisco Unity(Exchange 5.5 版)  5-10

モデル  2-11

要件  2-8

配置、Cisco Unity サーバの  2-11

バックアップ、Cisco Unity サーバの、ハードウェア  8-9

ファックス カード、Cisco Unity Bridge サーバ用の  8-6

フェールオーバー

機能、プライマリ サーバとセカンダリ サーバの  1-4

サーバの要件  8-5

電話連動の際の問題  3-9

ボイスメール、Cisco Unity での格納先  1-7

ボイスメール コンフィギュレーション

Exchange 2000  4-8

Exchange 5.5  5-8

定義  1-2

メッセージ ストア サーバ

アベイラビリティ  2-5

選択  8-6

メッセージ ストア、パフォーマンスとキャパシティの計画  2-5

モデム  8-8

ユーザ情報、Cisco Unity での格納先  1-8, 1-9, 1-11

ユニファイド メッセージ コンフィギュレーション

Exchange 2000  4-14

Exchange 5.5  5-8

定義  1-2

連動 「電話システムとの連動」を参照