Cisco Unity のネットワーク機能(Microsoft Exchange版)Release 4.0(5)
索引
A
発行日;2012/01/10 | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 3MB) | フィードバック

A

Active Directory

VPIM 用にスキーマを拡張  7-9, 11-3

自動作成される VPIM ユーザが作成されるロケーションの変更  7-30

スキーマの拡張の概要  1-11

AMIS ネットワーク

AMIS プロトコル  5-44

AMIS ユーザ、作成  5-16

Exchange サーバ間の接続の確認  4-5

Exchange の SMTP コネクタ  4-21

UAmis アカウント  5-29

VPIM への移行  11-2

インターネット ユーザ、作成  4-12

概要  4-2, 5-1

規制テーブル、カスタマイズ  5-11

混在した Exchange  2-30

削除  10-4, 10-7

受信の検索スコープ  5-53

スケジュール、セットアップ  5-11

スケジュールについて  5-28

設計上の注意  5-43

設計の決定  4-5

セットアップ手順  4-5, 5-4

前提条件  4-3, 5-2

タスク リスト  4-3, 5-3

転送の長さ  5-28

動作についての情報  5-52

名前と IP アドレスの解決  4-6

ネットワークを構成しているサーバでの注意事項  4-28, 5-42

発信オプション  5-49

発信オプション、設定  5-10

発信ロケーション、作成  4-11, 5-13

ブラインド アドレス  4-22, 5-33

ボイス コネクタ  4-21, 5-31

ポート使用状況  5-28

メッセージのアドレス タイプ  5-31

メンテナンス  5-44

ユーザ、Outlook アドレス帳での表示方法  4-27, 5-38

要件  4-2

レポート  5-44

AMIS ユーザ

Bulk Import ウィザードでの作成  5-21

Cisco Unity システム管理での作成  5-23

Live Reply  5-37

削除  5-37

作成  5-16

作成後  5-23

認識されたユーザのメッセージ  5-24

ライセンス  5-34

AMIS ネットワーク

ユーザ  5-34

ユーザの移行  5-41

B

Bridge ネットワークの概要  6-1

Bulk Import ウィザード

エラー、修正(AMIS)  5-22

エラー、修正(SMTP)  4-16

エラー、修正(VPIM)  7-25

概要(SMTP)  4-14

概要(VPIM)  7-22

既存の発信ロケーションの変更(AMIS)  5-16

既存の発信ロケーションの変更(VPIM)  7-20

ユーザ作成の設定の構成(VPIM)  7-30

ロケーションの作成(AMIS)  5-14

ロケーションの作成(VPIM)  7-18

C

Cisco Unity システム管理、ネットワークを構成しているサーバへのアクセス  2-25

Cisco Unity のデータ アーキテクチャ  3-3

CsBMsgConnector サービス

VPIM  8-11

デジタル ネットワーク  2-29

CSV ファイル

AMIS 発信ロケーションの作成  5-14

AMIS ユーザの作成  5-21

VPIM 発信ロケーションの作成  7-18

VPIM ユーザの作成  7-23

インターネット ユーザの作成の準備  4-14

インポートのエラーの修正(AMIS)  5-22

インポートのエラーの修正(SMTP)  4-16

インポートのエラーの修正(VPIM)  7-25, 11-12

発信ロケーション インポートのエラーの修正(VPIM)  7-19

発信ロケーションのインポート エラーの修正(AMIS)  5-16

CsVPIMConnector サービス

アクティブ化  7-14

自動ディレクトリ更新での役割  7-46

フェールオーバー中の動作  7-48

ロギング  7-51

D

DNS  7-6

DSClient  4-7, 5-4

E

Exchange

カスタム受信者(AMIS)  5-34

カスタム受信者(SMTP)  4-23

混在とデジタル ネットワーク  2-30

接続の確認(SMTP)  4-5

接続の確認(VPIM)  7-7

パートナー サーバ  2-2

メールボックス、インポートエラーの修正(SMTP)  4-16

メールボックス、インポートエラーの修正(VPIM)  11-12

連絡先(AMIS)  5-34

連絡先(SMTP)  4-23

連絡先(VPIM)  7-45

Exchange 5.5、デジタル ネットワークの使用可能化  2-7

G

Gateway、Voice、サポート  1-14

Global Subscriber Manager(GSM)  2-26

GrantUnityAccess ユーティリティ  2-26

H

HOSTS ファイル  7-6

I

IMCEA  4-22

Internet Mail Service  4-21

L

Live Reply

AMIS ユーザ  5-37

VPIM ユーザ  7-54

ネットワークで接続されたユーザ間のテスト  2-18

利用不能  4-31

M

MAC アドレス、取得  2-6

P

Private Secure Messaging  1-4

S

SMTP から VPIM への移行  11-2

SMTP から VPIM への変換  11-2

U

UAmis アカウント

作成  5-9

~について  5-29

UAmis メールボックス

移動  5-30

削除  5-30, 10-8

UM ライセンス、VM との混在  2-2

USbms メールボックス

使用状況(VPIM)  8-11

使用状況(デジタル ネットワーク)  2-29

UVPIM メールボックス

Cisco Unity のアップグレード後に作成  10-3

VPIM ユーザ ディレクトリ更新での役割  7-46

作成  7-14

V

VM ライセンス、UM との混在  2-2

Voice Gateway、サポート  1-14

VPIM

Cisco Unity サーバ間のメッセージ送受信に使用  8-2

Cisco Unity サーバ間のメッセージ送受信に使用するオーディオ形式  8-4

Cisco Unity と Cisco Unity Express 間のメッセージ送受信に使用  8-7

SMTP からの移行  11-2

USbms メールボックス  8-11

コーデック変換  8-4

発信ロケーション、Bulk Import ウィザードでの作成  7-18

メッセージの例  7-38

ローカル Cisco Unity とリモート Cisco Unity Express ロケーション間の対応  8-7

ローカルとリモートの Cisco Unity ロケーション間の対応  8-2

VPIM Transport Event Sink、インストール  7-12, 11-13

VPIM ネットワーク

Exchange とリモート ボイス メッセージ システム間の接続の確認  7-7

アドレス  7-40

オーディオ形式  7-59

概要  7-1

混在した Exchange  2-30

削除  10-9

システム ブロードキャスト メッセージ  8-8

受信の検索スコープ  7-72

設計の決定  7-5

セットアップ  7-3

セットアップ手順  7-5

前提条件  7-3

電話プレフィックス  7-58

動作についての情報  7-71

名前と IP アドレスの解決  7-6

ネットワークを構成しているサーバでの注意事項  7-58

発信ロケーション、作成  7-16

ブラインド アドレス  7-43

ボイス コネクタ  7-40

メッセージ  7-38

メッセージ処理の類似性と制限  7-42

メッセージのアドレス タイプ  7-40

ユーザ、Outlook アドレス帳での表示方法  7-55

ユーザ、自動ディレクトリ更新  7-27

ユーザ、ディレクトリの自動アップデート  1-2

ユーザの移行  7-58

リモートのボイス メッセージ システムの設定  7-36

VPIM ユーザ

Bulk Import ウィザードでの作成  7-24, 11-11

Cisco Unity システム管理での作成  7-26

Live Reply  7-54

エイリアス  7-50

およびリモート Cisco Unity Express ユーザ  8-7

およびリモート Cisco Unity ユーザ  8-3

削除  7-54

作成  7-20

作成オプションの設定  7-66

作成後  7-27

作成前  7-20

自動ディレクトリ更新、設定  7-27

自動ディレクトリ更新、ユーザ情報の読み込み  7-48

着信転送の設定  7-71

~について  7-44

認識されたユーザのメッセージ  7-33

ライセンス  7-44

W

Windows 2000 Script Host  4-9, 5-7

アカウント

UAmis  5-29

USbms(VPIM)  8-11

USbms(デジタル ネットワーク)  2-29

UVPIM、Cisco Unity のアップグレード後に作成  10-3

UVPIM、VPIM ユーザ ディレクトリ更新での役割  7-46

UVPIM、作成  7-14

宛先

AMIS ユーザ  5-34

VPIM ユーザ  7-44, 7-45

一致する番号の検索  9-8

インターネット ユーザ  4-23

検索スコープの設定(デジタル ネットワーク)  2-10

システム ブロードキャスト メッセージ(デジタル ネットワーク)  2-28

代行内線番号  2-23

名前または内線番号による指定  1-15

ネットワーク構成でない電話システム用のオプション  2-23

番号計画が重複している場合のオプション  2-24

メッセージ、ブラインド(AMIS)  5-33

メッセージ、ブラインド(SMTP)  4-22

メッセージ、ブラインド(VPIM)  7-43

アンインストール

AMIS ネットワーク  10-4, 10-7

VPIM ネットワーク  10-9

ボイス コネクタ  10-11, 11-4

安全なプライベート メッセージ  1-4

インターネット ボイス コネクタ、「ボイス コネクタ」を参照

インターネット ユーザ

Bulk Import ウィザードでの作成  4-14

Cisco Unity システム管理での作成  4-18

およびリモート Cisco Unity ユーザ  4-24

削除  4-26, 10-5

作成  4-12

作成前  4-12

着信転送の設定  4-31

~について  4-23

ユーザの状況  4-26

ライセンス  4-23

ウィザード

Bulk Import(AMIS)  5-14

Bulk Import(SMTP)  4-14

Bulk Import(VPIM)  7-22

Bulk Location Import(VPIM)  7-18

エイリアス、自動作成される VPIM ユーザ  7-50

オーディオ形式

VPIM ネットワーク  7-59

サポートされている形式  1-15

変換設定  8-4

外部ユーザ、概要  1-9

確認、受信または配信  1-16

確認の改善  1-6

カスタム受信者

AMIS  5-34

SMTP  4-23

管理権、付与  2-26

規制テーブル、AMIS、カスタマイズ  5-11

クロスサーバ Live Reply

前提条件  3-13

~について  3-13

~を有効にするためのタスク リスト  3-14

クロスサーバ ログオン

前提条件  3-7

着信サービスの確認  3-7

テスト  3-8

~について  3-6

~を有効にするためのタスク リスト  3-7

クロスサーバ機能

概要  3-2

ポート使用状況  3-3

クロスサーバ転送

前提条件  3-10

着信サービスの確認  3-11

テスト  3-12

~について  3-10

~を有効にするためのタスク リスト  3-11

権限

認識されたユーザ メッセージに必要(AMIS)  5-25

認識されたユーザ メッセージに必要な  2-12

認識されたユーザ メッセージに必要な(VPIM)  7-34

検索スコープ

宛先、設定(デジタル ネットワーク)  2-10

自動受付、設定(デジタル ネットワーク)  2-11

受信 AMIS メッセージ  5-53

受信 VPIM メッセージ  7-72

ディレクトリ ハンドラ、設定(デジタル ネットワーク)  2-10

有効化  2-20

コーデック、サポートされる  1-15

互換性  1-13

削除

AMIS ネットワーク  10-4, 10-7

VPIM ネットワーク  10-9

ボイス コネクタ  10-11, 11-4

システム ブロードキャスト メッセージ

VPIM 発信ロケーションへの送信  8-8

概要(VPIM)  8-8

デジタル ネットワークを構成する Cisco Unity サーバへの送信  2-14

自動受付

クロスサーバ転送  3-10

検索スコープ  2-20

検索スコープの設定(デジタル ネットワーク)  2-11

着信転送  2-20

スケジュール

AMIS 設定  5-50

AMIS、セットアップ  5-11

AMIS について  5-28

設計上の注意、AMIS  5-43

前提条件

AMIS ネットワーク  5-2, 4-3

VPIM ネットワーク  7-3

クロスサーバ Live Reply  3-13

クロスサーバ転送  3-10

ダイヤル ID

最小桁数の変更  9-3

割り当て  9-2

割り当てのガイドライン  9-2

ダイヤル ドメイン

概要  2-19

自動受付からの着信転送  2-20

ディレクトリ ハンドラからの着信転送  2-20

ネットワーク構成の電話システム  2-22

番号計画の重複  2-22

ダイヤル ドメイン オプション設定 ページ  3-17

タスク リスト

クロスサーバ Live Reply の有効化  3-14

クロスサーバ ログオンの有効化  3-7

クロスサーバ転送の有効化  3-11

着信サービス

クロスサーバ転送の確認  3-11

クロスサーバ ログオンの確認  3-7

着信転送の設定

VPIM ユーザ  7-71

インターネット ユーザ  4-31

利用できない(AMIS)  5-52

追加

AMIS ユーザ、Bulk Import ウィザードを使用  5-21

AMIS ユーザ、Cisco Unity システム管理を使用  5-23

Bulk Import ウィザードによる VPIM 発信ロケーション  7-18

Bulk Import ウィザードを使用した AMIS 発信ロケーション  5-15

VPIM ユーザ、Bulk Import ウィザードを使用  7-24, 11-11

VPIM ユーザ、Cisco Unity システム管理を使用  7-26

VPIM ユーザ、自動ディレクトリ更新による  7-27

インターネット ユーザ、Bulk Import ウィザードを使用  4-14

インターネット ユーザ、Cisco Unity システム管理を使用  4-18

ディレクトリ ハンドラ

クロスサーバ転送  3-10

検索スコープ  2-20

検索スコープの設定(デジタル ネットワーク)  2-10

着信転送  2-20

ディレクトリ更新

Cisco Unity のアップグレード後に有効化(VPIM)  10-3

VPIM ユーザが作成される Active Directory ロケーションの変更  7-30

自動、処理(VPIM)  7-46

自動、設定(VPIM)  7-27

ディレクトリ情報の共有  1-16

ディレクトリのアップデート

自動(VPIM)  1-2

デジタル ネットワーク

UM ライセンスと VM ライセンスの混在  2-2

USbms メールボックス  2-29

宛先の検索スコープ、設定  2-10

概要  2-1

簡易メッセージ アクセスの番号  2-31

検索スコープの設定  2-10

異なる Exchange 5.5 で交換可能  2-7

混在した Exchange  2-30

サーバへのユーザのマッピング  2-31

自動受付の検索スコープ、設定  2-11

セットアップ手順  2-5

前提条件  2-4

代行内線番号  2-23

ダイヤル ドメイン  2-19

タスク リスト  2-4

ディレクトリ ハンドラの検索スコープ、設定  2-10

テストのセットアップ  2-16

動作についての情報  2-30

ボイスメールに転送  2-31

メッセージの取得  2-31

要件  2-2

テスト

クロスサーバ ログオン  3-8

クロスサーバ転送  3-12

電話プレフィックス、VPIM ネットワーク  7-58

動作についての情報

AMIS ネットワーク  4-31, 5-52

VPIM ネットワーク  7-71

デジタル ネットワーク  2-30

同報リスト

AMIS、VPIM、および Bridge でのサポート  1-17

複数のロケーション  2-27

内線アドレス

AMIS  5-38

VPIM  7-55

内線番号

AMIS ユーザ  5-34

VPIM ユーザ  7-45

主要  5-53, 7-72

代行  5-53, 7-72

割り当てのガイドライン  9-2

名前解決

SMTP  4-6

VPIM  7-6

認識されたユーザのメッセージ

AMIS ユーザを含めるための拡張  5-24, 5-26

VPIM ユーザを含めるための拡張  7-33, 7-36

インターネット ユーザの制限  4-31

定義  2-20

テスト  2-18

発信者の状況  7-53

有効化(VPIM)  7-35

有効にする(AMIS)  5-26

ネットワーク

AMIS、Bridge、および VPIM の比較  1-12

概要  1-1

サポートされる Cisco Unity のバージョン  1-13

サポートされる Exchange のバージョン  1-17

システム ブロードキャスト メッセージ  1-20

ネットワーク オプションの定義  1-7

メッセージの宛先オプション  1-8

利用可能な国  1-14

ネットワークの設定

スケジュール(AMIS)  5-50

発信オプション(AMIS)  5-49

発信ロケーション プロファイル(AMIS)  5-46

発信ロケーション プロファイル(SMTP)  4-29

発信ロケーション プロファイル(VPIM)  7-61

発信ロケーションのユーザ作成(VPIM)  7-66

プライマリ ロケーションの宛先オプションの設定、~について  9-7

プライマリ ロケーションの宛先オプションの設定、リファレンス  9-13

プライマリ ロケーションのプロファイル設定、~について  9-2

プライマリ ロケーションのプロファイル設定、リファレンス  9-3

ネットワークを構成する Cisco Unity サーバ

AMIS  5-42

SMTP  4-28

VPIM  7-58

パートナー Exchange サーバ  2-2

発信オプションの設定,AMIS  5-49

発信者、認識(VPIM)  7-53

発信ロケーション

CSV ファイルの作成  5-14, 7-18

インポートのエラーの修正(AMIS)  5-16

インポートのエラーの修正(VPIM)  7-19

既存の~の変更(AMIS)  5-16

既存の変更(VPIM)  7-20

削除(AMIS)  10-8

削除(SMTP)  10-5

削除(VPIM)  10-10

作成(AMIS)  5-13

作成(SMTP)  4-11

作成(VPIM)  7-16

発信ロケーション プロファイル設定

AMIS  5-46

SMTP  4-29

VPIM  7-61

発信ロケーションのユーザ作成の設定、VPIM  7-66

話し言葉による名前の確認  1-15

費用、接続  1-13

ファックスのサポート  1-18

プール、ライセンス  2-2

フェールオーバーと自動ディレクトリ更新、VPIM  7-48

プライベート メッセージ  1-19

プライベート同報リスト

複数のロケーション  2-27

ブラインド アドレス(AMIS)  5-34

ブラインド アドレス(VPIM)  7-44

プライマリ ロケーション

宛先オプションの設定、~について  9-7

宛先オプションの設定、リファレンス  9-13

カスタマイズ(AMIS)  5-12

カスタマイズ(SMTP)  4-10

カスタマイズ(VPIM)  7-15

カスタマイズ(デジタル ネットワーク)  2-9

設定、概要  9-1

プロファイル設定、~について  9-2

プロファイル設定、リファレンス  9-3

ブラインド アドレス

AMIS ネットワーク  4-22, 5-33

VPIM ネットワーク  7-43

ネットワーク オプションの比較  1-14

プライベート同報リスト(AMIS)  5-34

プライベート同報リスト(VPIM)  7-44

ユーザの状況(SMTP)  4-23

ユーザの状況(VPIM)  7-43

ブリッジヘッド サーバ

AMIS  5-42

SMTP  4-28

VPIM  7-58

プロファイル設定

発信ロケーション(AMIS)  5-46

発信ロケーション(SMTP)  4-29

発信ロケーション(VPIM)  7-61

プライマリ ロケーション  9-3

ボイス コネクタ

AMIS(Exchange 2000 または Exchange 2003)用のセットアップ  5-6

(AMIS)について  5-31

AMIS 用にセットアップ(Exchange 5.5)  5-4

(SMTP)について  4-21

SMTP ネットワーク(Exchange 2000 または Exchange 2003)用のセットアップ  4-8

SMTP 用にセットアップ(Exchange 5.5)  4-7

(VPIM)について  7-40

VPIM ネットワーク(Exchange 2000 または Exchange 2003)用のセットアップ  7-11, 11-13

VPIM ユーザ ディレクトリ更新での役割  7-46

Windows NT 4.0(AMIS)にインストール  5-4

Windows NT 4.0(SMTP)にインストール  4-7

アンインストール  10-11, 11-4

インストールの確認(AMIS)  5-5

インストールの確認(VPIM)  7-13

英語以外の言語でのインストール  5-53

英語以外の言語によるインストール  7-73

概要  1-9

バージョンの判別  10-11, 11-4

別の言語でのインストール  4-32

ポート使用状況

AMIS ネットワーク  5-28

クロスサーバ機能  3-3

メールボックス

ID の変換  1-18

UAmis  5-29

USbms(VPIM)  8-11

USbms(デジタル ネットワーク)  2-29

UVPIM、Cisco Unity のアップグレード後に作成  10-3

UVPIM、VPIM ユーザ ディレクトリ更新での役割  7-46

UVPIM、作成  7-14

メッセージ

VPIM  7-38

宛先オプション(AMIS)  5-32

宛先オプション(SMTP)  4-22

宛先オプション(VPIM)  7-42

宛先の形式(AMIS)  5-33

宛先の形式(SMTP)  4-23

宛先の形式(VPIM)  7-43

監視(AMIS)  5-44

システム ブロードキャスト(VPIM)  8-8

受信  5-53

着信  7-72

転送時間についての注意事項  1-18

残す場合と送信する場合  2-21

メッセージを残す場合とメッセージを送信する場合  7-53

メッセージ、残す場合と送信する場合  2-21

メンテナンス(AMIS)  5-44

ユーザ

AMIS  5-34

AMIS、作成  5-16

Bridge  6-1

Outlook アドレス帳での表示方法の決定  4-27

Outlook アドレス帳での表示方法の決定(VPIM)  7-55

Outlook アドレス帳への表示方法の決定(AMIS)  5-38

VPIM  7-44

VPIM、作成  7-20

VPIM、自動更新  7-27

インターセット、作成  4-12

インターネット  4-23

外部、概要  1-9

他のサーバのアカウントのアクセス  2-25

ユーザ データ移行ユーティリティ

AMIS  5-41

VPIM  7-58

ユーザ作成の設定

Bulk Import ウィザードを使用(VPIM)  7-30

Cisco Unity システム管理による設定(VPIM)  7-29

発信ロケーション(VPIM)  7-66

ユーティリティ

Extension Address(AMIS)  5-38

Global Subscriber Manager(GSM)  2-26

GrantUnityAccess  2-26

ユーザ データの移行(AMIS)  5-41

ユーザ データの移行(VPIM)  7-58

用語集  1

ライセンス

AMIS ユーザ  5-34

VPIM ユーザ  7-44

インターネット ユーザ  4-23

ライセンス プール  2-2

リモート アドレス、VPIM  7-55

レポート(AMIS)  5-44

連絡先

AMIS  5-34

SMTP  4-23

ロケーション

AMIS ネットワーク  4-20, 5-32

VPIM ネットワーク  7-40

概要  1-9

ダイヤル ID の割り当て  9-2

デジタル ネットワーク  2-19

発信ロケーション プロファイル設定(AMIS)  5-46

発信ロケーション プロファイル設定(SMTP)  4-29

発信ロケーション プロファイル設定(VPIM)  7-61

発信ロケーションのユーザ作成の設定(VPIM)  7-66

プライマリ、宛先オプションの設定、~について  9-7

プライマリ、宛先オプションの設定、リファレンス  9-13

プライマリ、カスタマイズ(AMIS)  5-12

プライマリ、カスタマイズ(SMTP)  4-10

プライマリ、カスタマイズ(VPIM)  7-15

プライマリ、カスタマイズ(デジタル ネットワーク)  2-9

プライマリ、プロファイル設定、~について  9-2

プライマリ、プロファイル設定、リファレンス  9-3