Cisco Unity フェールオーバー コンフィギュレーション アドミニストレーション ガイド IBM Lotus Domino版 Release 5.x
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発行日;2012/02/04 | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 1MB) | フィードバック

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C

Cisco Unity

既存のソフトウェア  A-1

ソフトウェアの起動  A-4

ファイル複製  4-10

Cisco Unity システム管理

フェールオーバーまたはフェールバックが発生したときの影響  4-9

フェールオーバーまたはフェールバック後のアクセス  2-1

Cisco Unity システムのバックアップ  1-14

Cisco Unity システムのバックアップのスケジュール  1-14

Cisco Unity ソフトウェアを終了する  A-1

Cisco Unity フェールオーバーのテスト  1-15

I

IP アドレス

セカンダリ サーバの~の変更  3-19

プライマリ サーバの~の変更  3-12

M

MWI、日次の自動的な再同期化  1-8

P

Cisco Personal Communications Assistant

フェールオーバーまたはフェールバックが発生したときの影響  4-9

フェールオーバーまたはフェールバック後のアクセス  2-1

PCA。「Cisco Personal Communications Assistant」を参照

PIMG/TIMG ユニット

PIMG/TIMG ユニットで連動する場合のフェールバックの準備  2-2

フェールオーバー強制の設定が必要  4-7

R

RJ-11、コネクタのピン配置(図)  B-2

RJ-14、コネクタのピン配置(図)  B-3

RS-232 シリアル ケーブル、シリアル ボイス カード連動のデータ スプリッタを使用  B-7

S

SQL Server、データベース複製  4-11

T

T1 連動、アクティブなサーバに電話システムによる着信の送信を可能にする  2-4

TIMG/PIMG ユニット

TIMG/PIMG ユニットで連動する場合のフェールバックの準備  2-2

フェールオーバー強制の設定が必要  4-7

U

UnityDb

データベースの複製  4-11

変更が非アクティブなサーバに複製されたことを確認  3-3

UTIM、セカンダリ サーバのボイスメール ポートの設定  1-6

W

Web アプリケーション、フェールオーバーまたはフェールバックが発生したときの影響  4-9

アクティブ

サーバ、決定  3-2

同時に両方のサーバ  4-19

アナログ音声回線、ボイス カードに接続  B-2

イベント

フェールオーバーの発生時  4-12

フェールバックの発生時  4-13

イベント ID、フェールオーバーまたはフェールバックの原因の判定に使用  3-10

イベント監視サービス

手動フェールオーバーの開始  3-3

フェールオーバー通知の構成  1-9

イベント通知  1-9

影響

進行中の通話へのフェールオーバーおよびフェールバックの  4-8

フェールオーバー強制の設定の  4-7

回線

アナログ音声の接続  B-2

ボイス カード連動用シリアル ケーブル接続  B-7

間隔

フェールオーバー  4-16

フェールバック  4-17

起動

Cisco Unity ソフトウェア  A-4

サーバの順序  3-1

ケーブル

T1 連動でアクティブなサーバに電話システムによる着信の送信を可能にする  2-4

ボイス カードへのアナログ音声回線接続  B-2

原因

フェールオーバーの  4-15

フェールバックの  4-15

両方のサーバがアクティブになる  4-19

構成

Cisco Unity サーバのフェールオーバー  1-3

Cisco Unity システムのスケジュール バックアップ  1-14

MWI の日次の自動的な再同期化  1-8

イベント通知  1-9

スタンバイ冗長性  1-13

セカンダリ サーバのボイスメール ポート  1-6

フェールオーバー、タスク リスト  1-1

フェールオーバーおよびフェールバックの設定  1-19

サーバ

起動の順序  3-1

ステータスの監視  4-10

どれがアクティブかの判定  3-2

サーバのステータス  4-10

サーバのステータスの監視  4-10

再起動

Cisco Unity サーバ  A-3

サーバ、影響  4-19

時間

フェールオーバー発生の  4-16

フェールバック発生の  4-17

自動フェールオーバーおよびフェールバック、トラブルシューティングのための使用不能化  3-5

シャットダウン

Cisco Unity サーバ  A-3

サーバ、影響  4-19

手動によるフェールオーバーおよびフェールバックの開始  3-3

手動フェールオーバー

イベント監視サービスによる開始  3-3

開始  3-3

手動フェールバック、開始  3-3

使用不能化

スタンバイ冗長性での自動フェールオーバーおよびフェールバックの  1-13

トラブルシューティングのための自動フェールオーバーおよびフェールバックの  3-5

プライマリ サーバでの応答のない通話のフェールオーバーの開始  1-13, 1-21

シリアル ケーブル

データ スプリッタと Cisco Unity サーバ間の配線  B-8

ボイス カード連動用接続  B-7

進行中の通話、フェールオーバーおよびフェールバックの影響  4-8

スタンバイ冗長性

構成  1-13

動作  4-6

フェールオーバー  2-3

要件  4-6

ステータス モニタ

フェールオーバーまたはフェールバックが発生したときの影響  4-9

フェールオーバーまたはフェールバック後のアクセス  2-1

セカンダリ サーバ

IP アドレスの変更  3-19

T1 連動でアクティブなサーバに電話システムによる着信の送信を可能にする  2-4

アクティブ時のボイス メッセージ機能  4-4

シリアル連動接続  B-1

スタンバイ冗長性を構成している場合に手動でフェールオーバーする  2-3

置換または変換  3-26

フェールオーバー後の電話によるユーザのログオンの有効化  1-7

フェールオーバー中の通常の機能の例外  4-5

フェールオーバーの構成  1-3

プライマリ サーバなしでの使用  4-20

ボイス カードとの DTMF 連動接続  B-1

ボイスメール ポートの構成  1-6

セカンダリ サーバの通常の機能の例外  4-5

接続

T1 連動でアクティブなサーバに電話システムによる着信の送信を可能にする  2-4

電話システムとボイス カード間の回線  B-1

ボイス カードへのアナログ音声回線  B-2

ボイス カード連動用のシリアル データ ケーブル  B-7

ソフトウェア

Cisco Unity の起動  A-4

既存の Cisco Unity  A-1

遅延

フェールオーバー発生の  4-16

フェールバック発生の  4-17

停止、ネットワーク  C-1

デフォルト設定、フェールオーバーおよびフェールバック  1-19

電話システムと Cisco Unity サーバの間の回線の設置  B-1

ドキュメント

対象読者と使用方法  vii

表記法  viii

トラブルシューティング、自動フェールオーバーおよびフェールバックの使用不能化  3-5

ネットワーク、停止中のフェールオーバーの動作  C-1

ノード マネージャ サービス、複製  4-10

日単位の MWI の再同期化、自動的  1-8

表記法、ドキュメント  viii

ピン配置

DCE として機能する電話システムのシリアル ポート  B-7

DTE として機能する電話システムのシリアル ポート  B-8

RJ-11 コネクタ(図)  B-2

RJ-14 コネクタ(図)  B-3

ファイル複製  4-10

フェールオーバー

アンインストール  3-26

可能性のある原因のリスト  4-15

間隔  4-16

機能の確認  3-8

原因、イベント ID に基づく  3-10

構成、タスク リスト  1-1

コンフィギュレーション ウィザード  1-3

コンフィギュレーション設定(表)  1-19

手動  3-3

進行中の通話への影響  4-8

設定のカスタマイズ  1-19

通知の設定  1-9

テスト  1-15

デフォルトの設定  1-19

動作  4-2

トラブルシューティングのための自動~の使用不能化  3-5

ネットワーク停止中の動作  C-1

プライマリ サーバでの応答のない通話の開始の使用不能化  1-21

プロセス  4-12

要件  4-6

両方のサーバがアクティブになる原因  4-19

フェールオーバー コンフィギュレーション ウィザード、実行  1-3

フェールオーバー強制の設定、使用する場合または使用しない場合の影響  4-7

フェールオーバー後の電話によるユーザのログオンに対する着信サービス  1-7

フェールオーバーとフェールバックが正しく機能することを確認  3-8

フェールオーバーとフェールバック設定のカスタマイズ  1-19

フェールオーバーとフェールバックの構成の設定(表)  1-19

フェールオーバーについて  4-2

フェールオーバーのアンインストール  3-26

フェールオーバーの概要  4-2

フェールオーバーの通知、セットアップ  1-9

フェールオーバーまたはフェールバック後の Web アプリケーションへのアクセス  2-1

フェールバック

PIMG/TIMG ユニットで連動する場合のフェールバックの準備  2-2

可能性のある原因のリスト  4-15

間隔  4-17

機能の確認  3-8

原因、イベント ID に基づく  3-10

コンフィギュレーション設定(表)  1-19

手動  3-3

進行中の通話への影響  4-8

設定のカスタマイズ  1-19

デフォルトの設定  1-19

トラブルシューティングのための自動~の使用不能化  3-5

プロセス  4-13

複製

Cisco Unity ファイル  4-10

SQL Server データベース  4-11

UMR(Unity Message Repository)  4-11

UnityDb データベース  4-11

ノード マネージャ サービス  4-10

非アクティブなサーバにおける UnityDb の変更の確認  3-3

ファイルの  4-10

複製されないデータ  4-11

ボイス メッセージ  4-11

複製されないデータ  4-11

複製のプロンプト  4-10

プライマリ サーバ

IP アドレスの変更  3-12

T1 連動でアクティブなサーバに電話システムによる着信の送信を可能にする  2-4

アクティブ時のボイス メッセージ機能  4-4

応答のない通話の原因  4-7

応答のない通話のフェールオーバーの開始の使用不能化  1-21

最初に起動  3-1

置換または変換  3-26

フェールオーバーの構成  1-3

プライマリ サーバなしでセカンダリ サーバを使用する際のライセンス、制限  4-20

プライマリまたはセカンダリ サーバの置換  3-26

プライマリまたはセカンダリ サーバの変換  3-26

変更

セカンダリ サーバの IP アドレス  3-19

プライマリ サーバの IP アドレス  3-12

ボイス メッセージ機能

セカンダリ サーバがアクティブな場合  4-4

プライマリ サーバがアクティブな場合  4-4

ボイス メッセージの複製  4-11

ポート、セカンダリ サーバで設定  1-6

有効化

T1 連動でアクティブなサーバに着信を送信する電話システム  2-4

フェールオーバー後の電話によるユーザのログオン  1-7

ユーザのログオン、セカンダリ サーバで有効  1-7

要件

Cisco Unity のスタンバイ冗長性  4-6

Cisco Unity フェールオーバー  4-6

リモート ステータス、値の意味(表)  3-2

連動

シリアル接続  B-1

ボイス カードとのアナログ接続  B-1

ローカル ステータス、値の意味(表)  3-2