Cisco Unity システム アドミニストレーション ガイド(Microsoft Exchange版)Release 4.0(4)
索引
A
発行日;2012/01/12 | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf | フィードバック

A

ActiveAssistant(AA)。「Cisco Unity Assistant」を参照

Advanced Settings ツール

録音終了の警告音を有効にする  7-11

AMIS

スケジュール設定  28-21

発信オプションの設定  28-20

AMIS 着信トラフィック レポート  27-17

AMIS 発信トラフィック レポート  27-16

ANI 再生  7-20

Anonymous 認証

Cisco Unity システム管理での仕組み  2-8

利点と欠点  2-6

B

Bellhop administration ツール  18-1

Bridge オプションの設定  28-22

Bridge ネットワーク、ユーザの作成  15-8

Bulk Edit ユーティリティ

複数コールハンドラの修正  22-3

複数ユーザの修正  15-36, 17-1

Bulk Import ウィザード

エラー、修正  15-27

概要  15-9

ユーザの作成  15-9

C

Cisco Personal Communications Assistant

URL  9-2

~について

ブラウザ言語の指定  11-6

ブラウザ設定  8-13

Cisco Unity Admin アカウント  6-2

Cisco Unity Assistant

URL  9-2

~について

ブラウザ言語の指定  11-6

ブラウザ設定  8-13

ユーザが変更可能な設定  9-3

Cisco Unity Bridge  28-22

Cisco Unity Inbox

URL  9-2

~について  1-2

ブラウザ言語の指定  11-6

ブラウザ設定  8-13

メッセージの到着通知  8-19

ライセンス  14-13

Cisco Unity グリーティング管理者  22-3

Cisco Unity システム管理

アイコン  3-4

アクセス用アカウント  2-11

セキュリティ問題  2-2, 2-11

データの保存  3-4

同時アクセスの制限  2-2

ナビゲーション バー  3-1

ネットワーク上のサーバへのアクセス  2-4

ブラウザ言語の指定  11-6

~へのアクセス  14-7

ユーザの作成  15-29

レコードの検索  3-5

レコードの追加  3-6

ログオンと終了  2-2

Cisco Unity システム管理でのナビゲーション  3-2

Cisco Unity システム管理におけるデータ タイプ  3-2

Cisco Unity システム管理の終了  2-3

Cisco Unity の起動  A-3

Cisco Unity の終了  A-2

CSV ファイル

Bulk Import ウィザードで使用されるオプションのカラム ヘッダー  15-15

Import ユーティリティでの準備  15-10

インポート エラーの修正  15-27

レポート形式  27-3

D

Dialogic コーデック  29-6

E

EAdministrator アカウント  6-2

ESME  8-17

Example Interview

選択の義務  6-7

バージョン情報  6-7

Exchange

エイリアスの生成  15-12, 15-15

オプティマイザ  15-36

同報リストのインポート  19-2

メールボックス、インポート エラーの修正  15-27

ユーザのインポート  15-30

G

G.711 コーデック  29-6

G.729a コーデック  29-6

GrantUnityAccess ユーティリティ  2-13

GSM  8-17

GUI アクセス、アカウントのロックアウトの原則  29-14

GUI 言語

概要  11-1

システム設定  29-10

変更  11-6

I

IIS、Anonymous 認証用に設定  2-9

ISM(Identified Subscriber Messaging)  29-2

L

Live Reply  14-11

N

NDR  6-3, 19-1

NTLM 認証  2-6

O

Outlook、インストール  8-4

P

PCA。「Cisco Personal Communications Assistant」を参照

Property Management System(PMS)  18-1

PTCE  18-1

R

RSA SecurID  10-1

S

Set Prompt Speed ユーティリティ  7-28

Set Volume ユーティリティ  7-28

SMPP プロバイダー、追加および設定  29-19

SMPP、メッセージに使用  8-17

SMS

SMTP の利点  8-18

メッセージ長の制限  8-18

文字コードのサポート  8-18

SMSC  8-17

SSL  5-2

T

TRAP  8-15

TTY 使用時の文字化け  11-8

TTY 文字化け  11-8

TUI  7-1, 13-10, 17-12

カスタマイズ  7-1

U

Unaddressed Messages パブリック同報リスト

概要  19-1

Unity メッセージ システム アカウント  6-3

URL

Cisco Personal Communications Assistant  9-2

Cisco Unity Assistant  9-2

Cisco Unity Inbox  9-2

V

ViewMail for Microsoft Outlook

インストール  8-4

ライセンス  14-13

Visual Messaging Interface(VMI)

ライセンス  14-13

Visual Messaging Interface(VMI)。「Cisco Unity Inbox」を参照

VMO  8-4

W

Windows NT Challenge/Response 認証  2-6

Windows イベント ビューア  27-11

アイコン  3-4

アイコン、Cisco Unity システム管理  3-4

アカウント

Cisco Unity 管理、インストール  6-2

Unity メッセージ システム  6-3

削除  16-2

サンプル ユーザ  6-3

サンプル管理者  6-2

ユーザ、作成  15-1

アカウント ロックアウト

セキュリティ ポリシー(GUI アクセス)  29-14

セキュリティ ポリシー(電話アクセス)  20-3

アカウント設定

ユーザ  17-8

ユーザ テンプレート  13-6

アカウントの原則

アカウント ロックアウト設定(GUI アクセス)  29-14

アカウント ロックアウト設定(電話アクセス)  20-3

概要(電話アクセス)  20-1

電話パスワードの設定  20-2

パスワード設定(GUI アクセス)  29-14

宛先検索サービス  23-1

宛先指定

主要ロケーションのオプションの設定  28-7

メッセージ、スペリング モードと番号モード  7-27, 9-4

宛先不明メッセージ パブリック同報リスト

スクリーニングの義務  6-6

安全なログオン  10-1

一般の着信の着信サービス設定  25-5

イベント ログ レポート  27-11

インストール アカウント  6-2

インタビュー ハンドラ

Example Interview  24-1

作成  24-1

質問の設定  24-4

プロファイル設定  24-3

ウィザード、Bulk Import  15-9

エイリアスの生成  15-12, 15-15

オープニング グリーティング

インタビュー ハンドラへの経路指定  24-1

コール ハンドラの概要  22-2

オプション カンバセーション 1  7-17

スキップされたメッセージの状態をカスタマイズ  7-19

オプティマイザ、Exchange  15-36

オペレータ、研修  9-6

オペレータ コール ハンドラ

概要  22-2

選択の義務  6-7

オリエンテーション

オペレータ  9-6

サポート デスク スタッフ  9-7

ユーザ  9-2

音量

システム プロンプトを変更  7-28

課金 ID  13-6

拡張電話セキュリティ

概要  10-1

サービス クラス  10-1

カンバセーション

ANI 情報の提供  7-20

オプション  13-10, 17-12

カスタマイズ  7-1

スタイルの選択  7-17

標準  13-10, 17-12

カンバセーションの設定

個々のユーザ用の指定  17-12

サインイン カンバセーションのキーの指定  7-12

ユーザ テンプレート用の指定  13-10

カンマで区切られたファイル、レポート形式  27-3

管理アカウント

Cisco Unity システム管理へのログオンに使用する  2-11

使用の制限  2-11

管理者アカウント  6-2

管理者権限、付与  2-13

規制テーブル

概要  26-1

サービス クラスのアクセス設定  14-7

サービス クラスの設定  14-14

作成  26-5

設定  26-7

設定済み  26-2

例  26-3

機能、Cisco Unity  1-1

機能設定  14-13

休日設定  29-13

クイック リファレンス カード  9-2

グリーティング

コール ハンドラの設定  22-11

サービス クラス設定  14-13

ユーザ テンプレート設定  13-19

ユーザ設定  17-21

録音  3-7

ゲートウェイ、ファックス  12-2

ゲスト、ホテル  18-1

言語

GUI 言語の変更  11-6

概要  11-1

テキスト/スピーチのインストール  11-2

電話言語の変更  11-5

検索アイコン  3-4

検索結果設定  23-8

研修

オペレータ  9-6

ユーザ  9-2

コーデック、サポート リスト  29-6

コール ハンドラ

オープニング グリーティング  22-2

オペレータ  22-2

グリーティングの設定  22-11

サービス クラスのアクセス設定  14-7

自動受け付け  22-1

終了案内  22-2

所有者の削除  16-2

設定の概要  22-1

通話管理マップ  21-3

定義済み  22-2

転送設定  22-8

トラフィック レポート  27-15

名前、録音  3-7

発信者の入力設定  22-14

プロファイル設定  22-7

メッセージの設定  22-16

コール ハンドラ グリーティング

電話での変更  22-3

コール ハンドラ トラフィック レポート  27-15

コール ハンドラの設定

規則  22-8

コールハンドラ

身元不明、回避  16-2

コントロール バー  3-7

コンフィギュレーション設定  29-2

コンフォート ノイズ  11-8

サービス クラス

FaxMail  12-4

Live Reply  14-11

概要  14-1

拡張電話セキュリティ  10-1

規制テーブル設定  14-14, 26-1

機能設定  14-13

グリーティング設定  14-13

削除  14-3

削除されたメッセージの処理  14-11

システム アクセス設定  14-7

事前に設定されている  14-1

着信転送設定  14-10

プロファイル設定  14-5

メッセージ設定  14-11

メッセージの最大録音時間  14-11

ユーザ設定  14-6

ユーザの再割り当て  14-4

ユーザへの影響  14-1

ライセンス  14-3

再起動、Cisco Unity サーバ  A-2

最大メッセージ長、サービス クラス設定  14-11

削除

サービス クラス  14-3

ディレクトリ ハンドラ  23-4

同報リストの所有者  16-2

ユーザ アカウント  16-2

削除アイコン  3-4

削除されたメッセージ

確認要求  7-23

サービス クラス設定  14-11

電話メニュー オプションの変更  7-23

サポート デスク、トレーニング  9-7

サンプル ユーザ アカウント  6-3

サンプル管理者

アカウント  6-2

メッセージの処理  6-7

システム アクセス設定  14-7

システム コンフィギュレーション レポート  27-13

システム セキュリティ  10-1

システム プロンプト

音量の変更  7-28

言語の変更  7-28

スピードの変更  7-28

システム管理へのアクセス アクティビティ レポート  27-11

システム設定

GUI 言語設定  29-10

概要  29-1

休日設定  29-13

コンフィギュレーション設定  29-2

スケジュール設定  29-11

ソフトウェア バージョン  29-5

担当者  29-7

電話言語設定  29-8

ボイス ポート設定  29-17

ライセンス ステータス  29-13

録音終了の警告音  7-11

録音設定  29-6

システム転送

確認要求の有効化  7-24

カンバセーションの変更  7-24

規制テーブル  26-2

発信者のシステム転送  7-24

ユーザのシステム転送  7-24

実行アイコン  3-4

質問の設定、インタビュー ハンドラ  24-4

自動受付  9-6

終了案内コールハンドラ  22-2

診断トレース、~へのアクセス  14-7

スキップされたメッセージ

オプション カンバセーション 1 のカスタマイズ  7-19

標準カンバセーションのカスタマイズ  7-9

スケジュール

AMIS 設定  28-21

サービス クラスのアクセス設定  14-7

システム設定  29-11

着信サービスへの影響  25-2

デフォルト  29-11

ステータス モニタ、~へのアクセス  14-7

スピーカー、再生に使用  8-14

スピード

システム プロンプトの変更  7-28

すべてのユーザのパブリック同報リスト  19-1

セキュリティ

Windows パスワードのベスト プラクティス  13-7

アカウント ロックアウトのポリシー(GUI アクセス)  29-14

アカウント ロックアウトのポリシー(電話アクセス)  20-3

アカウントの原則(電話アクセス)  20-1

サンプル ユーザの保護  6-3

サンプル管理者の保護  6-2

テンプレートの Windows パスワード  13-7

テンプレートの電話パスワード  13-7

電話パスワードのベスト プラクティス  8-2

パスワードのポリシー(GUI アクセス)  29-14

パスワードのポリシー(電話アクセス)  20-2

ユーザ テンプレート アカウントの設定  13-6

ユーザの Web アプリケーション パスワード変更方法  13-8

ユーザの電話パスワード変更方法  8-2

ユーザのパスワード  13-7

ソフトウェア バージョン、システム設定  29-5

代行内線番号  17-38

管理者定義  17-38

ユーザ定義  17-38

ダイヤル ドメイン、ディレクトリ ハンドラ検索  23-6

短縮ダイヤル  21-2

担当者、システム設定  29-7

着信サービス

Cisco Unity のグリーティング管理者へのアクセスを提供  22-4

一般の着信  25-1

概要  25-1

設定  25-5

短縮ダイヤル  21-2

追加  25-4

転送呼  25-1

着信サービス テーブル

サービス クラスのアクセス設定  14-7

着信転送の設定

規制テーブル  26-1

サービス クラス  14-10

ユーザ  17-17

ユーザ テンプレート  13-15

追加

SMPP プロバイダー  29-19

インタビュー ハンドラ  24-2

規制テーブル  26-5

休日  29-13

言語  11-2

コール ハンドラ  22-3

サービス クラス  14-3

スケジュール  29-11

代行内線番号  17-39

着信サービス  25-4

ディレクトリ ハンドラ  23-2

同報リスト  19-2

パブリック同報リスト  19-2

ユーザ、Bulk Import ウィザードを使用  15-26

ユーザ、Cisco Unity システム管理の使用  15-29

ユーザ テンプレート  13-3

ユーザをサービス クラスへ  14-4

ユーザをパブリック同報リストへ  19-5

レコード  3-6

通知

ページ情報のインポート  15-14

メッセージ  17-31

通知 SMS メッセージ  8-17

通知 SMTP メッセージ  8-17

通知メッセージ

SMS  8-17

SMTP  8-17

通話管理

計画  21-2

ツールの概要  21-1

マップの作成  21-3

ディレクトリ ハンドラ

Digital Networking での検索範囲の拡張  23-6

概要  23-1

検索結果設定  23-8

検索設定  23-6

削除  23-4

修正  23-4

追加  23-2

同期化  23-3

発信者の入力設定  23-9

プロファイル設定  23-5

データの保存  3-4

テキスト/スピーチ

言語  11-2

デフォルトに設定  29-8

電子メール ライセンス  14-13

ファックス設定  12-4

手順

発信者のシステム転送を有効にする  7-25

ユーザのシステム転送を有効にする  7-25

デスクトップ メッセージ  8-19

デフォルト

一般の着信の着信サービス規則  25-1

規制テーブル  26-2

コール ハンドラ  22-2

コンフィギュレーション設定  29-2

サービス クラス  14-1

スケジュール  29-11

転送呼の着信サービス規則  25-1

電話言語とテキスト/スピーチ言語  11-5

パブリック同報リスト  19-1

ユーザ アカウント  6-2

ユーザ テンプレート  13-2

デフォルト言語設定  11-5

転送呼の着信サービスの設定  25-5

転送設定、コール ハンドラ  22-8

転送電話課金レポート  27-9

テンプレート、ユーザ

アカウント設定  13-6

会話メッセージ設定  13-10

グリーティング設定  13-19

作成  13-1

設定概要  13-1

着信転送設定  13-15

デフォルト  13-2

同報リスト設定  13-29

パスワード設定  13-7

発信者入力設定  13-23

プロファイル設定  13-4

メッセージ設定  13-26

メッセージ通知設定  13-30

電話アクセス、アカウントのロックアウトの原則  20-3

電話言語

概要  11-1

システム設定  29-8

変更  11-5

電話パスワードの設定  20-2

電話不正利用

アカウントの原則で防ぐ  20-3

サンプル ユーザを保護  6-3

サンプル管理者を保護  6-2

ユーザの電話パスワードを保護  8-2

~を防ぐテンプレートを使用  13-7

電話ユーザ インタフェース  7-1, 13-10, 17-12

統合 Windows 認証

Cisco Unity システム管理での仕組み  2-7

利点と欠点  2-6

到着通知メッセージ

テキスト メッセージ  8-17

同報リスト

Exchange からのインポート  19-2

宛先不明メッセージ  19-1

作成  19-2

所有者の削除  16-2

すべてのユーザ  19-1

デフォルト リスト  19-1

プライベート リストの作成  17-11

プロファイル設定  19-4

メンバー設定  19-5

ユーザ テンプレート設定  13-29

レポート  27-7

同報リスト レポート  27-7

トレーニング

サポート デスク スタッフ  9-7

内線番号

再マッピング  29-30

主要 vs. 代行  17-38

内線番号の再マッピング

構文と例  29-31

詳細  29-30

設定  29-30

内線番号のマッピング  29-30

内線番号をリダイレクト  29-30

名前、録音  3-7

認証

Cisco Personal Communications Assistant での動作  8-9

Cisco Unity システム管理での認証方式  2-6

概要(Cisco Personal Communications Assistant)  8-9

概要(Cisco Unity システム管理)  2-6

統合 Windows 認証  2-6

認証されたユーザのメッセージ、設定  29-2

ネットワーク設定

AMIS スケジュール  28-21

AMIS 発信オプション  28-20

Bridge オプション  28-22, 28-23

概要  28-1

主要ロケーション プロファイル  28-3

主要ロケーション宛先オプション  28-7

発信ロケーション プロファイル  28-9

配信不能メッセージ  6-6

パスワード

サンプル ユーザ  6-3

サンプル管理者  6-2

セキュリティ ポリシー(GUI アクセス)  29-14

セキュリティ ポリシー(電話アクセス)  20-2

ユーザ テンプレート設定  13-7

ユーザ設定  17-9

パスワード ポリシー(GUI アクセス)  29-14

パスワード ポリシー(電話アクセス)  20-2

発信オプションの設定、AMIS  28-20

発信課金レポート  27-10

発信者のシステム転送  7-24

発信者の入力設定

コール ハンドラ  22-14

ディレクトリ ハンドラ  23-9

ユーザ  17-25

ユーザ テンプレート  13-23

パブリック同報リスト

Exchange からのインポート  19-2

宛先不明メッセージ  19-1

サービス クラスのアクセス設定  14-7

作成  19-2

所有者の削除  16-2

すべてのユーザ  19-1

デフォルト リスト  19-1

同報リスト レポート  27-7

プロファイル設定  19-4

メンバー設定  19-5

ユーザ テンプレート設定  13-29

標準カンバセーション

ユーザがメッセージをスキップする方法をカスタマイズ  7-9

ファックス

サーバ連動アーキテクチャ  12-2

サービス クラスの設定  12-4

送信および規制テーブル  26-1

電子メールを介した送受信  12-5

ファックスのユーザ管理  12-4

連動手順  12-3

不達確認  6-3, 19-1

プッシュホン メニュー カード  9-2

プライベート同報リスト、作成  17-11

ブラウザ言語  11-6

プロファイル設定

インタビュー ハンドラ  24-3

コール ハンドラ  22-7

サービス クラス  14-5

主要ロケーション  28-3

ディレクトリ ハンドラ  23-5

発信ロケーション  28-9

パブリック同報リスト  19-4

ユーザ テンプレート  13-4

プロンプト、音質の調節  11-8

ヘルプ

アイコン  3-4

アクセス  3-3

ヘルプ デスク、オリエンテーション  9-7

ボイス ポート設定  29-17

ポート使用状況レポート  27-12

ホスピタリティ

概要  18-1

管理ログファイル  18-13

保存アイコン  3-4

ホテル ゲスト

アーカイブ保存されたメールボックス  18-12

チェックアウト  18-10

チェックイン  18-9

パスワードのリセット  18-11

マイクロフォン、録音に使用  8-14

未解決リファレンス レポート  27-14

μ 法 コーデック  29-6

メールボックス格納域制限の確認機能、有効化  6-4

メールボックスの格納域制限  6-4

メッセージ

コール ハンドラ設定  22-16

サービス クラス設定  14-11

スペリング モードと番号モードでの宛先指定  7-27, 9-4

送信および規制テーブル  26-1

特定の受信者以外  6-6

認証されたユーザのメッセージ、設定  29-2

配信不能  6-6

ユーザ テンプレート設定  13-26

ユーザ設定  17-27

メッセージの到着通知

カスケード  17-32

チェーン  17-31

ユーザ テンプレート設定  13-30

ユーザ設定  17-31

メンバー設定、パブリック同報リスト  19-5

ユーザ

Bridge ネットワークに作成  15-8

Cisco Unity Bulk Import ウィザードを使用して作成  15-9

Cisco Unity システム管理を使用して追加  15-29

Exchange ユーザのインポート  15-30

Outlook アドレス帳で隠蔽  15-37

アカウント設定  17-8

アカウントの削除  16-2

アカウントの作成  15-1

アカウントのロック解除  17-8

安全なログオン  10-1

カンバセーションのカスタマイズ  7-1

グリーティングの最大録音時間  14-13

グリーティングの設定  17-21

研修  9-2

サービス クラス  14-1

サービス クラスのアクセス設定  14-7

サービス クラスの設定  14-6

作成の準備  15-2

設定の概要  17-1

代行内線番号設定  17-38

着信転送設定  17-17

デフォルト アカウント  6-2

テンプレート  13-1

電話によるログオンのカスタマイズ  7-12

名前とグリーティングの録音  3-7

認証されたユーザのメッセージ、設定  29-2

パスワード設定  17-9

発信者の入力設定  17-25

複数ユーザの追加  15-36

プライベート同報リスト設定  17-11

プロファイル設定  17-2

メッセージ設定  17-27

メッセージの聞き取り設定  17-12

メッセージの到着通知設定  17-31

ユーザが変更できる設定  9-3

ユーザ ガイド  9-2

ユーザ テンプレート

アカウント設定  13-6

会話メッセージ設定  13-10

グリーティング設定  13-19

作成  13-1

設定の概要  13-1

着信転送設定  13-15

デフォルト  13-2

同報リスト設定  13-29

パスワード設定  13-7

発信者入力設定  13-23

プロファイル設定  13-4

メッセージ設定  13-26

メッセージ通知設定  13-30

ユーザ マニュアル  9-2

ユーザ レポート  27-5

ユーザのシステム転送  7-24

ユーザのメッセージ アクティビティ レポート  27-6

ユーザ用のスピーカの再生  8-14

ユーティリティ

Bulk Edit  15-36, 17-1, 22-3

GrantUnityAccess  2-13

用語集  A-1

ライセンス

Cisco Unity Inbox  14-13

ViewMail for Microsoft Outlook  14-13

Visual Messaging Interface(VMI)  14-13

言語  11-1

件数、サービス クラスの~  14-13

件数、使用および未使用の~  29-13

テキスト/スピーチ  14-13

ユーザへのアクセス機能の割り当て  14-13

ライセンス ページ、ステータス表示に使用  29-13

レコード

検索  3-5

追加  3-6

保存  3-4

レポート

AMIS 着信トラフィック レポート  27-17

AMIS 発信トラフィック レポート  27-16

アーカイブ保存されたメールボックス、ホスピタリティ  18-13

イベント ログ レポート  27-11

概要  27-1

形式  27-3

コール ハンドラ トラフィック レポート  27-15

システム コンフィギュレーション レポート  27-13

システム管理へのアクセス アクティビティ レポート  27-11

スナップショット  27-2

生成  27-3

データについて  27-2

転送電話課金レポート  27-9

同報リスト レポート  27-7

発信課金レポート  27-10

~へのアクセス  14-7, 27-4

ポート使用状況レポート  27-12

未解決リファレンス レポート  27-14

ユーザ レポート  27-5

ユーザのメッセージ アクティビティ レポート  27-6

ルーム アクティビティ、ホスピタリティ  18-13

ログインの失敗レポート  27-8

ログベース  27-2

ログ データ ファイル  27-2

ログ データ ファイルの保存期間  27-2

ログ ファイル

GMT タイム スタンプを持つ未加工のデータ  27-2

ログ ファイル、ホスピタリティ  18-13

ログインの失敗レポート  27-8

録音

システム設定  29-6

ユーザ用マイクロフォン  8-14

録音終了の警告音を有効にする  7-11

録音終了の警告音  7-11

ロケーション

宛先指定オプションの設定  28-7

主要ロケーションのプロファイル設定  28-3

発信ロケーションのプロファイル設定  28-9