Cisco Unified Mobility Advantage インストレー ション アドミニストレーション ガイド
Cisco Unified Mobility Advantage での ユーザとデバイスの設定と管理
Cisco Unified Mobility Advantage でのユーザとデバイスの設定と管理
発行日;2012/02/07 | 英語版ドキュメント(2009/04/20 版) | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 2MB) | フィードバック

目次

Cisco Unified Mobility Advantage でのユーザとデバイスの設定と管理

ユーザの追加方法とデバイスを追加する準備方法

ユーザの BlackBerry Enterprise Server への追加

ユーザの有効化

デバイスごとのアクセス制限

ユーザに通知する情報

ユーザとデバイス設定の表示または変更方法

ユーザ情報の表示

ユーザの Active Directory の Organizational Unit の変更

ユーザごとの電話機と接続情報の表示

モバイル デバイス、番号、サービス プロバイダーの変更または削除

デスク フォンの電話番号変更

電話機からの Cisco Unified Mobile Communicator データの削除

Mobile Communicator からのユーザの強制ログアウト

ユーザの無効化

Cisco Unified Mobility Advantage でのユーザとデバイスの設定と管理

この章の説明に従って、各ユーザとユーザに関連付けられているデバイスの操作を実行します。

「ユーザの追加方法とデバイスを追加する準備方法」

「ユーザとデバイス設定の表示または変更方法」

ユーザの追加方法とデバイスを追加する準備方法

次の手順を実行して、各ユーザを有効にし、追加デバイスのためのユーザ アカウントを準備します。

「ユーザの BlackBerry Enterprise Server への追加」

「ユーザの有効化」

「デバイスごとのアクセス制限」

「ユーザに通知する情報」

ユーザの BlackBerry Enterprise Server への追加

Cisco Unified Mobility Advantage で BlackBerry デバイスのユーザを有効にする前に、BlackBerry Enterprise Server の Cisco Unified Mobility Advantage 設定にユーザを追加します。


詳細については、RIM マニュアル『Creating a Software Configuration - BlackBerry Enterprise Server Quick Start Supplement』を参照してください。


始める前に

BlackBerry Enterprise Server でシステムレベルの設定を完了します。「Cisco Unified Mobility Advantage で使用するための BlackBerry Enterprise Server の設定」を参照してください。

手順


ステップ 1 BlackBerry Handheld Manager を起動し、[Users] をクリックします。

ステップ 2 ユーザを見つけ、そのユーザ名をクリックします。

ステップ 3 [Device Management] の下にある [Assign Software Configuration] タスクをクリックします。

ステップ 4 [Select a Software Configuration] ダイアログボックスで、関連する設定を選択します。

ステップ 5 [OK] をクリックします。


 

次の手順

この章の残りの手順

「Cisco Unified Mobile Communicator の BlackBerry および Symbian デバイスへの導入」

ユーザの有効化

ユーザがクライアントをインストールする前に、Cisco Unified Mobility Advantage でユーザを有効にする必要があります。

始める前に

各ユーザが、アダプタを設定した Active Directory サーバ内にあることを確認します。

各ユーザが、有効な E メール アカウントをネットワーク上に持っている必要があります。

Cisco Unified Mobility Advantage システムがすべて設定されていること、エンタープライズ サーバが設定され、稼動すること、およびシステムでサポートされている必要な機能が有効化され、設定されていることを確認します。

(BlackBerry の場合に限る)「ユーザの BlackBerry Enterprise Server への追加」を参照してください。

手順


ステップ 1 Admin Portal にログインします。

ステップ 2 [End Users] の横の [+] をクリックします。

ステップ 3 [User Activation/Deactivation] をクリックします。

非アクティブなユーザは、[Search Results] リストに表示されます。アクティブなユーザは、[Member] リストに表示されます。

ステップ 4 [Find Users In] ドロップダウン メニューを使用して、検索するディレクトリを選択します。

ステップ 5 名前または名前の一部を [Search For] フィールドに入力するか、このフィールドをブランクのままにして選択したディレクトリ内のすべての名前を表示します。

ステップ 6 [Search] をクリックします。

検索された名前が [Search Results] ウィンドウに表示されます。


) [Search] では、非アクティブなユーザだけが検索されます。最大 1,000 人の非アクティブなエンド ユーザを表示できます。有効にするユーザがリストに表示されていない場合は、検索条件を絞ります。アクティブなユーザを検索するには、手動でリストをスクロールする必要があります。アクティブ ユーザのリストは、1,000 人に限定されていません。


ステップ 7 [Search Results] リストで、有効にする名前(複数可)をクリックします。

複数の名前を選択するには、Ctrl キーを押した状態でクリックします。

ステップ 8 [Add] をクリックします。

ユーザがアクティブな [Member] リストに表示されます。

ステップ 9 [Submit] をクリックします。


 

次の手順

デバイスごとにアクセスを制限するオプションを設定します。「デバイスごとのアクセス制限」 を参照してください。デフォルトでは、Cisco Unified Mobility Advantage リリース 3.x クライアント(BlackBerry または Symbian)の新規ユーザは接続できません。

デバイスごとのアクセス制限

各ユーザに対して、ユーザに関連付けられているどのデバイスでも Cisco Unified Mobility Advantage に接続できるのか、または電話機の International Mobile Equipment Identity/Electronic Serial Number (IMEI/ESN; 国際移動体装置識別番号/電子シリアル番号)に基づいて特定の Windows Mobile 搭載電話機だけが接続できるのかを選択します。IMEI/ESN は携帯電話の個体識別番号です。

制約事項

Cisco Unified Mobility Advantage リリース 3.x デバイス(BlackBerry および Symbian)のユーザでは、この機能を有効にしないでください。

一部の携帯電話サービス プロバイダーでは、この機能をサポートできません。詳細については、このリリースのリリース ノートの 「Restrictions and Limitations」 の項を参照してください( http://www.cisco.com/en/US/products/ps7270/prod_release_notes_list.html )。

始める前に

各ユーザを有効にします。「ユーザの有効化」 を参照してください。

システムでこの機能を有効にします。「デバイス ID チェックの有効化」 を参照してください。

手順


ステップ 1 [End Users] の横の [+] をクリックします。

ステップ 2 [Search Maintenance] をクリックします。

ステップ 3 ユーザを検索します。

ステップ 4 ユーザの [Edit] をクリックします。

ステップ 5 [Device Identity Maintenance] をクリックします。

ステップ 6 次の設定を行います。

 

オプション
説明

[Allow Any Device]

次の場合は、[True] を選択します。

このユーザの資格情報でどのデバイスでも接続できるようにする場合。

このトピックの「制限事項」で説明されているように、サービス プロバイダーがこの機能をサポートしていない場合。

ユーザが BlackBerry または Symbian デバイスを使用している場合。

[False] を選択すると、指定した IMEI/ESN 番号を持つ Windows Mobile 搭載電話機だけが接続できます。

[IMEI/ESN Number]

上記で [False] を選択した場合は、携帯電話の IMEI/ESN 番号を入力します。入力しないと、ユーザは接続できません。

ステップ 7 [Submit] をクリックします。


 

次の手順

各ユーザの電話機をプロビジョニングします。「Cisco Unified Mobility Advantage での Windows Mobile 搭載電話機のプロビジョニング」「Cisco Unified Mobile Communicator の BlackBerry および Symbian デバイスへの導入」を参照してください。

ユーザに通知する情報

ユーザが Cisco Unified Mobile Communicator を使用するために必要なツールと情報を提供します。

User Portal の URL。

User Portal の URL は、 https://192.0.2.100:9443/jsp/index.jsp のようになります。192.0.2.100 は Cisco Unified Mobility Advantage サーバの IP アドレス、9443 は [Network Properties] ページの [User Portal Port] に入力した値です。

User Portal および Cisco Unified Mobile Communicator にログインするためのユーザ名とパスワード。

ユーザ マニュアルまたはマニュアルへのリンク。 http://www.cisco.com/en/US/products/ps7271/products_user_guide_list.html を参照してください。エンド ユーザ マニュアルには、各プラットフォームのクイック スタート ガイドが含まれています。このクイック スタート ガイドには、インストール手順、各プラットフォームのユーザ ガイド、User Portal のユーザ ガイドが含まれます。

クイック スタート ガイドのインストールの項で説明されている手順。Cisco Unified Mobile Communicatorのセットアップを行う場合、特に自分で手順の一部を実行済みの場合はこの手順に従う必要があります。

(BlackBerry デバイスのユーザの場合)SMTP サーバへの接続を設定したときに入力した管理者の E メール アドレス、および Microsoft Outlook でプロビジョニングやアラートのメッセージが迷惑メール フォルダに配信されないようにするための Outlook の設定方法。

サポートされているモバイル デバイス、またはサポートされているデバイスのリスト。

(リリース 3.x からのアップグレードの場合に限る)既存の BlackBerry ユーザに通知する内容。

BlackBerry デバイスからボイスメールにアクセスする前に、User Portal で自分の Cisco Unity ユーザ名およびパスワードを設定する必要があること。

ユーザは、デスク フォンなどの他の標準的な方法でボイスメールにアクセスできます。

リリース 3.x からのアップグレード時には、Cisco Unified Personal Communicator の連絡先リスト内の連絡先によって、Cisco Unified Mobile Communicator の対応する連絡先が上書きされること。固有の連絡先情報を保持する場合は、アップグレードする前に、連絡先に固有の名前を付ける必要があります。

関連トピック

「BlackBerry プロビジョニング E メール メッセージを迷惑メールとして処理しない Outlook の設定」

ユーザとデバイス設定の表示または変更方法

ユーザを追加し、デバイスの追加とプロビジョニングを実行するか、ユーザに実行させると、これらのユーザとデバイスに対して次の手順を実行できます。

「ユーザ情報の表示」

「ユーザの Active Directory の Organizational Unit の変更」

「ユーザごとの電話機と接続情報の表示」

「モバイル デバイス、番号、サービス プロバイダーの変更または削除」

「デスク フォンの電話番号変更」

「電話機からの Cisco Unified Mobile Communicator データの削除」

「Mobile Communicator からのユーザの強制ログアウト」

「ユーザの無効化」

ユーザ情報の表示

手順


ステップ 1 [End Users] の横の [+] をクリックします。

ステップ 2 [Search/Maintenance] をクリックします。

ステップ 3 リストをスクロールしてユーザを検索するか、または名前や携帯電話番号で検索して、[Search] をクリックします。

ステップ 4 [Edit] をクリックします。

ステップ 5 情報を表示します。

ユーザのアドレス

システム内のステータス(アクティブまたは非アクティブ)

ユーザの OU (Active Directory 内の組織ユニット)

User Contact Server (Exchange サーバ)

アクティブな携帯電話の情報


 

関連トピック

「ユーザごとの電話機と接続情報の表示」

「ユーザの Active Directory の Organizational Unit の変更」

ユーザの Active Directory の Organizational Unit の変更

ユーザが Active Directory の別の Organizational Unit に再割り当てされた場合、Cisco Unified Mobility Advantage でそのユーザの Organizational Unit を更新する必要があります。

手順


ステップ 1 [End Users] の横の [+] をクリックします。

ステップ 2 [Search/Maintenance] をクリックします。

ステップ 3 リストをスクロールしてユーザを検索するか、または名前や携帯電話番号で検索して、[Search] をクリックします。

ステップ 4 ユーザ名の横の [Edit] をクリックします。

ステップ 5 [Change Organizational Unit] をクリックします。

ステップ 6 [Change] をクリックします。

ステップ 7 情報を入力します。

ステップ 8 [Change] をクリックします。


 

ユーザごとの電話機と接続情報の表示

これは、User Portal に表示される情報と同じです。ユーザはこの情報を使用して、クライアントをプロビジョニングし、サーバに接続します。

手順


ステップ 1 [End Users] の横の [+] をクリックします。

ステップ 2 [Search/Maintenance] をクリックします。

[Search/Maintenance] ページにアクティブなユーザが表示されます。

ステップ 3 ユーザを見つけ、[Edit] を選択します。

ステップ 4 リスト内の各電話機のキープアライブ間隔を表示します。

Cisco Unified Mobile Communicator は、意図しない切断を防ぐためにタイムアウト間隔を自動調整します。

ステップ 5 表示する電話機の [Info] をクリックします。

ステップ 6 次の情報を表示します。

 

ダウンロード情報
説明

[User ID]

ユーザが Cisco Unified Mobile Communicator にログインするために使用するユーザ ID。

[PIN]

(Windows Mobile および Symbian に限る)

ユーザが Cisco Unified Mobile Communicator を無線でダウンロードするために使用する PIN 番号。

この PIN は、自動的に生成され、[System Management] > [System Properties] で指定した日数後に期限が切れます。

[URL]

(Windows Mobile および Symbian に限る)

ユーザが Cisco Unified Mobile Communicator を無線でダウンロードするために電話機のブラウザに入力する URL。

[Download]

このボタンをクリックして、クライアント アプリケーションをコンピュータにダウンロードし、ActiveSync (Windows Mobileの場合)などのアプリケーションを使用してモバイル デバイスに転送します。

接続情報

[Server Address]

ユーザが Cisco Unified Mobility Advantage に接続するために Cisco Unified Mobile Communicator に入力するグローバルにルーティング可能なホスト名。

これは、[System Management] > [Network Properties] の [Proxy Host Name] と同じです。

[Server Port]

ユーザが Cisco Unified Mobility Advantage に接続するために Cisco Unified Mobile Communicator の電話機に入力する、外部からアクセス可能なポート。

[Recommended Access Point(s)]

特に米国のサービス プロバイダーの中には、ユーザがサービス プロバイダーから提供されるポータルを経由してインターネットにアクセスすることを必要とするか、推奨するところがあります。

この情報は .oar ファイルで提供されます。

電話機情報

[Country]

電話のサービス プロバイダーの国。

[Service Provider]

電話のサービス プロバイダー。

[Phone Make/Model]

電話の製造元とモデル。

[Phone Number]

電話番号。

[Client Software Version]

電話機にインストールされている Cisco Unified Mobile Communicator のバージョン。


関連トピック

「PIN の有効期限の変更(クライアントのダウンロード用)」

モバイル デバイス、番号、サービス プロバイダーの変更または削除

Cisco Unified Mobility Advantage リリース 7.x では、デバイス情報を変更できません。既存のデバイスを削除してから、新しいデバイスを追加する必要があります。

始める前に

手作業で追加した連絡先やテキスト メッセージのコピーなど、Cisco Unified Mobile Communicator から必要な情報を取り出していることを確認します。

手順

 

手順
参照する手順

ステップ 1

(電話番号が変更されている場合)新しい番号で Cisco Unified Communications Manager を設定する。

「Cisco Unified Communications Manager での Cisco Unified Mobile Communicator デバイスの設定」

ステップ 2

既存のモバイル デバイスを削除する。

デバイスからすべてのデータが削除され、Cisco Unified Mobile Communicator が無効になります。

「電話機からの Cisco Unified Mobile Communicator データの削除」

この手順によって Cisco Unified Mobility Advantage から電話機が削除されます。

ステップ 3

ユーザの新しい電話機を追加してプロビジョニングする。

「Cisco Unified Mobility Advantage での Windows Mobile 搭載電話機のプロビジョニング」

「BlackBerry デバイスでのプロビジョニングとインストール」

「Symbian OS 搭載電話機でのプロビジョニングとインストール」

関連トピック

「ユーザの無効化」

デスク フォンの電話番号変更

ユーザのプライマリ ライン(一般にはデスク フォンの番号)が Cisco Unified Communications Manager で変更された場合は、Cisco Unified Mobile Communicator からユーザをログアウトしてからログインして、モバイル デバイスをリセットする必要があります。

ユーザを強制的に Cisco Unified Mobile Communicator からログアウトすることができます。

[Home] ビュー メニューから[Work offline](BlackBerry または Symbian クライアントの場合)、[Log off](Windows Mobile の場合)を選択してログアウトするようにユーザに指示します (再ログインするには、[Work online] または [Log on] を選択する必要があります)。

関連トピック

「Mobile Communicator からのユーザの強制ログアウト」

電話機からの Cisco Unified Mobile Communicator データの削除

電話機が紛失したり盗まれたりした場合、Cisco Unified Mobile Communicator を使用してその電話機にダウンロードされた会社データや個人データ(連絡先情報、コール ログ、ボイス メッセージ、テキスト メッセージ、および会議通知など)をすべて削除できます。このプロセスでは Cisco Unified Mobile Communicator も無効になります。データは、次回 Cisco Unified Mobile Communicator クライアントがサーバに接続したときに消去されます。

このプロセスを実行しても、Cisco Unified Mobile Communicator は電話機から削除されません。また、Cisco Unified Mobile Communicator 外にある電話機の情報も削除されません。

このプロセスでは、Admin Portal でユーザに関連付けられている電話機のリストからも電話機が削除されます。

手順


ステップ 1 [End Users] の横の [+] をクリックします。

ステップ 2 [Search/Maintenance] をクリックします。

ステップ 3 ユーザを見つけ、[Edit] をクリックします。

ステップ 4 データを削除する電話機を見つけ、 [Melt] をクリックします。


Mobile Communicator からのユーザの強制ログアウト

Cisco Unified Mobile Communicator からユーザをログアウトすることができます。ユーザがアプリケーションの使用を再開するには、再びログインする必要があります。この機能は、次のような場合に役立ちます。

Cisco Unified Communications Manager でユーザのオフィス電話機を追加または変更する場合。

ユーザの電話機が見つからないが、紛失したわけではない場合。

手順


ステップ 1 [End Users] の横の [+] をクリックします。

ステップ 2 [Search/Maintenance] をクリックします。

ステップ 3 リスト内のユーザを見つけ、[Edit] をクリックします。

ステップ 4 ユーザを強制的にログアウトする電話機を見つけ、[Force Logout] をクリックします。


ユーザの無効化

手順


ステップ 1 [End Users] の横の [+] をクリックします。

ステップ 2 [User Activation/Deactivation] をクリックします。

[User Activation/Deactivation] ページに、非アクティブなユーザ(Search Results)とアクティブなユーザ(Member List)が表示されます。

ステップ 3 [Find Users In] ドロップダウン メニューを使用して、検索するディレクトリを選択します。

ステップ 4 名前または名前の一部を [Search For] フィールドに入力するか、このフィールドをブランクのままにして選択したディレクトリ内のすべての名前を表示します。

ステップ 5 [Search] をクリックします。

検索された名前が [Member List] ウィンドウに表示されます。

ステップ 6 [Member List] ウィンドウで、無効にする名前をクリックします。複数の名前を無効にする場合は Ctrl キーを押した状態でクリックします。

ステップ 7 [Remove] をクリックします。

ステップ 8 [Submit] をクリックします。


 

関連トピック

「ユーザの有効化」