Cisco Unified MeetingPlace Express コンフィギュレーション メンテナンス ガイド Release 2.0
用語集
glossary
発行日;2012/01/11 | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 4MB) | フィードバック

glossary

 


A
アクセス ポート
音声ポート を参照してください。
アドホック会議
Cisco Unified MeetingPlace Express 以外の製品のエンドユーザ インタフェースを通して開始される会議。
Cisco Unified MeetingPlace Express VT システムと共に使用します。Cisco Unified MeetingPlace Express システムと共に使用することはできません(試用ライセンスを除く)。
管理センター
Cisco Unified MeetingPlace Express システムの一部。システム管理者は Web から設定機能と保守機能を実行できます。
データのアーカイブ
データベースのバックアップ ファイルを他の重要な外部ファイルと共に、ネットワーク上のリモート システムに保存するプロセス。Cisco Unified MeetingPlace Express の 管理センター を使用して、データのアーカイブを自動実行するようにシステムを設定できます。
アテンダント
ユーザの種類 の 1 つ。組織のエンド ユーザ全員に対して、恒常的な 代理人 権限を有するユーザです。また、会議のポートが最大数に達しても、会議に参加することができます(フロータ ポートが使用できる場合のみ)。
聴衆者
Web 会議室の 権限のタイプ

 


B
データのバックアップ
システム障害時に使用できるように、別の場所にデータベース ファイルを保存するプロセス。Cisco Unified MeetingPlace Express の 管理センター を使用して、データのバックアップを自動実行するようにシステムを設定できます。

 


C
Cisco Conference Connection
Cisco Unified Communications Manager または Cisco Unified CallManager との統合運用を行う Meet-me 音声会議サーバ。
Cisco IP Communicator
パーソナル コンピュータを介してテレフォニーの拡張サポートを提供するソフトウェアベースのアプリケーション。
Cisco Media Convergence Server
Cisco Unified IP Communications ソリューション向けのシスコのサーバ プラットフォーム。Cisco Unified MeetingPlace Express は、7825、7835、7845 のモデルで使用できます。
Cisco TAC
Cisco Technical Assistance Center の略称。シスコの製品とテクノロジーについて、表彰されたテクニカル サポート サービスを 24 時間体制で提供しています。
Cisco Unified CallManager
シスコの企業向け IP テレフォニー ソリューションの一部を構成する、ソフトウェアベースのコール処理コンポーネント。
Cisco Unified Communications Manager
旧名称は Cisco Unified CallManager。シスコの企業向け IP テレフォニー ソリューションの一部を構成する、ソフトウェアベースのコール処理コンポーネント。
Cisco Unified MeetingPlace Express
音声会議、Web ベースのスケジュール作成、電子メールによる通知、Web ベースの管理、およびアドホック会議の機能を持つ総合ソフトウェア アプリケーション。設定と制御はすべて Web で行います。H.323 と SIP を使用する IP のみのシステムで、最大 200 のセッション数をサポートします。
Cisco Unified MeetingPlace Express VT
Cisco Unified MeetingPlace Express Release 1.2 の新規機能であるアドホックの音声、Web、およびビデオの機能。
Cisco Unified Personal Communicator
頻繁に使用する通信用のアプリケーションとサービスを独自の方法で統合した、強力なデスクトップ コンピュータ アプリケーション。
CLI
システム管理者がコマンドとオプションの値を入力して、オペレーティング システムを操作できるインタフェース。
コマンドライン インタフェース
CLI を参照してください。
コミュニティ ストリング
Cisco Unified MeetingPlace Express システムとそのコンポーネントの間の関係を定義する文字列。この文字列はパスワードのように動作して、コンポーネントからシステムへのアクセスを制御します。コミュニティ ストリングへのアクセス権限を設定することにより、Cisco Unified MeetingPlace Express システムを変更する機能を制限できます。
コンソール
Cisco Unified MeetingPlace Express システムがインストールされている Cisco MCS サーバに直接接続されたモニタとキーボード。
継続会議

スケジュールされた会議の一種。ポート数および会議 ID の予約に制限がなく、参加者はいつでも会議に参加できます。ただし、継続会議に少なくとも 1 人が参加していないとセッション中にはなりません。

 


D
代理人
ユーザの種類 の 1 つ。エンド ユーザの特定の集合に対して、スケジュールされた会議を管理できるユーザです。エンド ユーザには、代理人が 1 名いるか、代理人がいません。代理人は、非公開の会議でも、自分以外の名前での会議スケジュールの作成、自分以外のユーザが所有する既存の会議の再スケジュール(または削除)、自分以外のユーザが所有する既存の会議の表示ができます。
デバイス プール
デバイスのプロパティの集合。
DHCP
IP アドレスの動的な割り当てと管理を行うための標準プロトコル。DHCP は個々のコンピュータと DHCP サーバとの間で動作し、コンピュータに IP アドレスを割り当て、その IP アドレスをコンピュータで使用できる期間を制限します。その IP アドレスを使用できる期間を超えると、コンピュータは DHCP サーバに再度アクセスしてアドレスを取得する必要があります。
ダイヤル グループ

特定の会議 ID にマッピングされた電話番号。発信者がこの電話番号をダイヤルすると、その会議 ID の音声会議に直接接続されます。

DNS
認識可能なネットワークのノード名を IP アドレスに変換するために、インターネットで使用されているシステム。
ドメイン名
識別子の形式の 1 つ。大文字と小文字を区別しない一連の ASCII 文字で表されたラベルで、ドットで区切られます(例:bbn.com)。インターネットの DNS のサブツリーを定義し、ホスト名、メールボックス名、URL など、インターネットの他の識別子の一部として使用されます。
ドメイン ネーム システム
DNS を参照してください。
DTMF
電話機のボタンを押したときに生成されるトーン。主に米国とカナダで使用されます。
Dual Tone Multifrequency
DTMF を参照してください。
Dynamic Host Configuration Protocol
DHCP を参照してください。

 


E
電子メール ブラスト
一度に多数の宛先に送信される電子メール メッセージ。
電子メール通知
開催される会議の詳細が記載され、Cisco Unified MeetingPlace Express システムにより会議の招待者と主催者に送信される電子メール メッセージ。会議スケジュールの作成後に、Cisco Unified MeetingPlace Express により電子メール通知が生成されます。会議通知とも呼ばれます。
エンドユーザ インタフェース
エンドユーザが、会議スケジュールの作成、会議の検索、プリファレンスの編集、会議の音声記録の再生などの多様な機能を実行できる Web ページ。
エンドユーザ
ユーザの種類 の 1 つ。 エンドユーザ インタフェース を使用して会議スケジュールを作成し、 TUI を使用して会議に参加する Cisco Unified MeetingPlace Express のユーザ。
入室と退室のアナウンス
会議の参加者の入室または退室を通知する名前または音声。Cisco Unified MeetingPlace Express のエンドユーザは、会議でさまざまな入室と退室のアナウンスを選択できます。
エラーのしきい値
Cisco Unified MeetingPlace Express システムにデータをインポートするときに使用されます。データのインポート時にエラーの数がこの値に達すると、インポートが中止されます。

 


F
フロータ ポート
予期しないニーズに備えて確保されていて、予約できないポート。その時点で未予約または未使用の音声ポートは、フロータ ポートとして使用できます。

G
ゲスト ユーザ
デフォルトの ユーザの種類 。未認証のエンドユーザです。

 


H
H.323
Internet Protocol(IP; インターネット プロトコル)ベースのネットワークをはじめとするパケット ネットワーク上で、マルチメディア通信サービス(音声、ビデオ、およびデータのリアルタイム通信)を提供するコンポーネント、プロトコル、およびプロシージャを指定する標準。H.323 は、さまざまなネットワーク上でマルチメディア通信サービスを提供する H.32x ファミリの一部です。
ホット フィックス
次の正式リリースまで待てないお客様に提供される、暫定的なソリューション。 パッチ アップグレード も参照してください。

 


I
非アクティブなプロファイル
ログイン試行に多数回失敗したことが原因でシステムにより、または システム管理者 により手動で、非アクティブに設定されたエンドユーザの プロファイル 。非アクティブなエンドユーザは、システムにログインできません。
国際化
ソフトウェアをローカライズするための準備。

 


L
LDAP
電子メール プログラムがサーバから連絡先の情報を検索するために使用するインターネット プロトコル。
ライセンス
ユーザが特定の機能にアクセスできるようにするソフトウェア。
Lightweight Directory Access Protocol
LDAP を参照してください。
ライト会議室
Web 会議のライセンスを持たないエンドユーザのための Web 会議室。
ロケール
特定の言語と地域のバージョン。たとえば、US English はアメリカ英語、UK English はイギリス英語です。いずれも英語を使用しますが、異なるロケールです。
ローカライズ
国と言語の仕様(日付の表記や音声言語の違いなど)に合わせたソフトウェアのバージョンを作成すること。
ログへの記録
アプリケーションの動作に関する情報を保存するプロセス。

 


M
Management Information Base
MIB を参照してください。
メディア リソース グループ
MRG を参照してください。
メディア リソース グループ リスト
MRGL を参照してください。
会議の所有者
所有者 を参照してください。
MIB
仮想情報ストアに常駐する管理オブジェクトの集合。 SNMP により使用されます。管理オブジェクトには、Cisco Unified MeetingPlace Express システムの現在の動作に直接関係するハードウェア、設定パラメータ、パフォーマンスの統計値などがあります。
主催者
Web 会議室の 権限のタイプ 。デフォルトでは、プロファイル ユーザの全員に主催者の権限があります。主催者の権限は特定の会議で使用できる一時的な権限セットで、主催者による会議の制御を可能にします。たとえば、主催者は、会議から参加者を退室させたり、参加者の権限を変更したりできます。また、他の参加者を主催者のステータスに昇格または降格することもできます。
mpxadmin ユーザ
Cisco Unified MeetingPlace Express の中心的な管理ユーザ。
MRG
1 つ以上のコンファレンス ブリッジを持つリスト。Cisco Unified Communications Manager または Cisco Unified CallManager を Cisco Unified MeetingPlace Express で設定するために使用します。
MRGL
1 つ以上の MRG を持つリスト。

 


O
アウトダイヤル
現在会議に参加していない人をシステムから呼び出すことができる Cisco Unified MeetingPlace Express の機能。
オーバーブッキング ポート

会議に使用可能なポートがない場合でも会議スケジュールの作成を可能にするポート。会議に参加予定のユーザが必ずしも出席するとは限らず、予約済みの音声ポートが未使用になることを前提にしています。

所有者
会議に氏名が結び付けられたユーザ。所有者が会議スケジュールの作成者でない場合もあります。

 


P
参加者
会議に参加しているユーザ。 主催者 プレゼンタ 、または 聴衆者 です。
パッチ
主要リリース、マイナー リリース、またはメンテナンス リリースに加えて適用できるバグ修正の小規模なセット。「パッチ」は一般的な用語で、「エンジニアリング特別版」や「サービス リリース」と読み替えることができます。 ホット フィックス アップグレード も参照してください。
権限のタイプ
Cisco Unified MeetingPlace Express の一部の機能を特定のユーザ アクセス グループに制限することにより、会議の制御と構造を拡大可能にするビジネス ロジック。
ポート
スケジュールされた会議と予約不要の会議の参加者を Cisco Unified MeetingPlace Express に接続するために使用します。
プレミアム ライセンス
スケジュールされた会議および予約不要の会議に必要なライセンス( アドホック会議 に使用する 標準ライセンス とは異なります)。
プレゼンタ
Web 会議室の 権限のタイプ の 1 つ。
プロファイル
Cisco Unified MeetingPlace Express のエンドユーザを一意に示す情報の集合。エンドユーザの ID、 権限のタイプ 、会議設定のプリファレンスなどの情報があります。
プロファイル ユーザ
Cisco Unified MeetingPlace Express のアカウントを持つユーザ。ユーザ プロファイルは、 システム管理者 が作成します。ユーザ プロファイルには、課金とセキュリティの項目について異なるサービス レベルを設定できます。
プロンプト
エンドユーザに情報を要求する、録音されたメッセージ。
公開された会議
アクセス制限なしのスケジュールされた会議。公開された会議は、[会議の検索]ページから検索とアクセスができます。

 


R
定例会議
定期的に開催される一連のスケジュールされた会議。
繰り返し会議
Cisco Conference Connection の用語。週に 1 回など、定期的に開催される会議です。定例会議とも呼びます。
予約不要の会議
即時会議の特殊な種類。各 プロファイル ユーザ には一意の ID が割り当てられます。これは予約不要の会議のすべてで同一です。
予約不要の会議はすぐに開始され、ユーザによる会議詳細情報の入力は行われません。臨時会議の場合には便利です。ただし、スケジュールされた即時会議に比較すると、会議のオーナーは、予約不要の会議のパラメータをそれほど多くはコントロールできません。
Cisco Unified MeetingPlace Express VT システムと共に使用します。Cisco Unified MeetingPlace Express システムと共に使用することはできません(試用ライセンスを除く)。
データの復元
バックアップした記憶域および論理ログ ファイルからデータベース サーバのデータを再作成するプロセス。
root ユーザ
最も強力なユーザのクラス。root ユーザとしてログインするのは、システム設定を行う必要がある場合のみです。それ以外の場合は、 mpxadmin ユーザ としてログインしてください。
ルート パターン
Cisco Unified Communications Manager Cisco Unified CallManager で、内部コールと外部コールのルーティングやブロックに使用されます。

 


S
スケジュールされた会議
Cisco Unified MeetingPlace Express のエンドユーザ インタフェースを通して開催が予定されている会議。Cisco Unified MeetingPlace Express VT システムと共に使用します。Cisco Unified MeetingPlace Express システムと共に使用することはできません(試用ライセンスを除く)。
スケジュール担当者
会議スケジュールを作成するユーザ。スケジュール担当者は、会議の 所有者 またはその代理人です。
Segmented Meeting Access
SMA を参照してください。
センテンス(音声プロンプト)
個別の音声プロンプトで構成された文字列。
Simple Network Management Protocol
SNMP を参照してください。
SIP
マルチメディア通信セッションの設定、管理、および終了にテキスト形式のメッセージを使用する、アプリケーション レイヤ プロトコル。ITU H.323 パケット マルチメディア システムの簡略版です。RFC-2543 で規定されています。
SMA
DMZ にセカンダリ サーバのオプション配置を可能にして、内部と外部での Web 会議を分離します。サービス プロバイダを経由してすべての Web 会議を行うよりもセキュアなオプションです。
SNMP
TCP/IP ネットワークでほぼ例外なく使用されているネットワーク管理プロトコル。ネットワーク デバイスの監視および制御のほか、設定内容、収集した統計値、パフォーマンス、およびセキュリティの管理を行う手段です。
標準ライセンス
アドホック会議 に必要なライセンス(スケジュールされた会議と予約不要の会議に使用する プレミアム ライセンス とは異なります)。
システム管理者
ユーザ クラスの 1 つ。全権限を有し、エンドユーザ、会議、または設定パラメータのすべてを変更できます。 管理センター にアクセスできる唯一の ユーザの種類 です。システム管理者は通常、システム設定とユーザ コミュニティの情報を含む、Cisco Unified MeetingPlace Express データベースの設定と管理の責任者です。

 


T
電話ユーザ インタフェース
TUI を参照してください。
タイム ゾーン
グリニッジ標準時(GMT)からの時差と夏時間の規則に基づく、地理的な場所の時刻。Cisco Unified MeetingPlace Express では、各 プロファイル にタイム ゾーン設定があります。エンドユーザが通常業務を行うオフィスの所在地に合わせる必要があります。場所間の時差は、夏時間の規則による時差も含めて、システムにより自動的に調整されます。
トラップ
特定のイベントを Cisco Unified MeetingPlace Express システムにレポートするために、 SNMP により使用されます。
試用ライセンス
各システムに付属のライセンス。デフォルトでは、各システムには、期限のない音声とビデオの試用ライセンスがそれぞれ 6 個、および試用期間が 60 日の Web 会議ライセンスが 6 個付属しています。
TUI
プロンプトの再生、 DTMF の受信、会議に電話セッションを配置する時期の決定など、電話とエンドユーザとの間のやり取りを管理します。

 


U
アップグレード
製品の大規模な機能強化。 ホット フィックス パッチ も参照してください。
ユーザ グループ
共通の属性を持つプロファイル ユーザのグループ。ユーザ グループを定義することにより、システム管理者が各ユーザ プロファイルの設定と管理に要する時間が短縮されます。
ユーザ プロファイル
プロファイル を参照してください。
ユーザの種類
ユーザが使用できる、システムに関する権限のレベル。 エンドユーザ 代理人 アテンダント システム管理者 のいずれかです。

 


V
VAD
電話機のハンドセットまたはヘッドセットで音声が検出されたときに、パケットをシステムに送信するかどうかを決定します。
ビデオ ビット レート
ビデオ RTP ストリームの送受信速度。
ビデオ ポート
ビデオ発信者がビデオ会議に参加できるようにする、システム ライセンスの一部分。
Voice Activity Detect
VAD を参照してください。
Voice over Internet Protocol
VoIP を参照してください。
音声ポート
ユーザを音声会議に接続するために使用するポート。アクセス ポートとも呼びます。音声ポートの数は、インストール済みの voiceconf ライセンスおよび maxvoice ライセンスによって決まります。
VoIP
通常の電話方式の音声を IP ネットワーク上で伝搬するテクノロジー。回路ベースの電話機と同様の機能、信頼性、および音声品質を持ちます。DSP により音声信号がフレームにセグメント化され、その後、2 つのグループにカップリングされて音声パケットに格納されます。これらのパケットは、H.323 準拠の IP を使用して送信されます。VoIP は、一般に、規格(H.323 など)に準拠したシスコの IP 音声トラフィック手法を表す包括的な用語です。

 


W
Web 会議室
Web 会議に参加しているエンドユーザに表示される Web ページ。 エンドユーザ インタフェース とは異なります。
Web のみの会議
音声またはビデオの要素がない、スケジュールされた会議。会議に使用できる音声ポートがないときや、Cisco Unified Personal Communicator の通話から会議を開始したときに、Web のみの会議のスケジュールを作成できます。
Web ポート
フル Web 会議、または Cisco Unified Personal Communicator の Web 会議に参加者を接続するために使用するポート( systemsoftware ライセンスがインストールされている場合のみ)。

 


Z
ゼロポート音声会議
音声ポートが予約されていない、スケジュールされた会議。Cisco Unified MeetingPlace Express でスケジュールが作成可能なゼロポート音声会議の数に制限はありません。
エンドユーザがゼロポート音声会議に参加できるのは、その時点で音声ポートまたは音声フロータ ポートが使用可能になっている場合のみです。
ゼロポート音声会議のスケジュールを作成できるエンドユーザは、常に、スケジュールされた会議用に音声ポートを予約することができません。