Cisco Unified MeetingPlace ユーザ ガイド Release 7.0
Cisco Unified MeetingPlace の アカウント 基本情報の変更
Cisco Unified MeetingPlace のアカウント基本情報の変更
発行日;2012/02/05 | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 2MB) | フィードバック

目次

Cisco Unified MeetingPlace のアカウント基本情報の変更

自分のアカウント基本情報を変更する方法

名前、時間帯、言語、または課金コード情報のアップデート

連絡先情報のアップデート

電子メール アドレスのアップデート

通知オプションのアップデート

のパスワードを変更する方法

のパスワードの制限

自分の プロファイル パスワードの変更

でのパスワード要求の設定

Cisco Unified MeetingPlace のアカウント基本情報の変更

リリース: 7.0

[アカウント基本情報]ページには、ユーザ アカウントに関する情報が表示されます。ほとんどの情報は、システム管理者がアカウントを作成したときに設定されています。

「自分のアカウント基本情報を変更する方法」

「Cisco Unified MeetingPlace のパスワードを変更する方法」

自分のアカウント基本情報を変更する方法

「名前、時間帯、言語、または課金コード情報のアップデート」

「連絡先情報のアップデート」

「電子メール アドレスのアップデート」

「通知オプションのアップデート」

名前、時間帯、言語、または課金コード情報のアップデート

手順


ステップ 1 プロファイル ユーザとして Cisco Unified MeetingPlace にサインインします。

ステップ 2 [アカウント]をクリックします。

ステップ 3 個人情報の設定をアップデートします。

時間帯

言語

課金コード

短いプロンプトの使用

ステップ 4 [送信]をクリックして、完了します。


 

関連トピック

リファレンス モジュール内の フィールド リファレンス:[アカウント基本情報]ページ

「連絡先情報のアップデート」

「電子メール アドレスのアップデート」

連絡先情報のアップデート

手順


ステップ 1 プロファイル ユーザとして Cisco Unified MeetingPlace にサインインします。

ステップ 2 [アカウント]をクリックします。

ステップ 3 [参加設定]セクションまでスクロールして、自分の設定を変更します。

電話番号

代替電話番号

ビデオ エンドポイント アドレス

ビデオ エンドポイント帯域幅

ポケットベルの種類

ポケットベル番号

参加方法

検索方法

ステップ 4 [送信]をクリックします。


 

関連トピック

「名前、時間帯、言語、または課金コード情報のアップデート」

「電子メール アドレスのアップデート」

電子メール アドレスのアップデート

Cisco Unified MeetingPlace では、電子メールを使用して会議情報が送信されます。この手順を実行して、電子メール アドレス、または都合のよい通知受信方法をアップデートします。

手順


ステップ 1 プロファイル ユーザとして Cisco Unified MeetingPlace にサインインします。

ステップ 2 [アカウント]をクリックします。

ステップ 3 [受信通知]セクションまでスクロールして、自分の設定を変更します。

電子メール アドレス

インターネット電子メール アドレス

プライマリ通知

代替配信メカニズム

ステップ 4 [送信]をクリックします。


 

関連トピック

「名前、時間帯、言語、または課金コード情報のアップデート」

「連絡先情報のアップデート」

通知オプションのアップデート

手順


ステップ 1 Cisco Unified MeetingPlace にサインインします。

ステップ 2 [アカウント]をクリックします。

ステップ 3 [会議のプリファレンス]をクリックします。

ステップ 4 [通知オプション]セクションまでスクロールして、自分の設定を変更します。

会議のために送信

添付の追加

通知の優先順位

会議が変更された場合に送信

Web からのスケジュール時に招待者リストの追加

会議パスワードの追加

ステップ 5 [送信]をクリックします。


 

Cisco Unified MeetingPlace のパスワードを変更する方法

「Cisco Unified MeetingPlace のパスワードの制限」

「自分の Cisco Unified MeetingPlace プロファイル パスワードの変更」

「Cisco Unified MeetingPlace でのパスワード要求の設定」

Cisco Unified MeetingPlace のパスワードの制限

Cisco Unified MeetingPlace では、3 種類のパスワードを使用できます。

Web からログインするときにプロファイルに関連付けられるパスワード。

電話からログインするときにプロファイルに関連付けられるパスワード。

会議をスケジュールするときに割り当てる固有のパスワード。パスワードを使用して会議をスケジュールする場合、会議に参加するすべてのユーザがパスワードを入力する必要があります。

次の表は、Cisco Unified MeetingPlace のパスワードのそれぞれに関連付けられた制限を示しています。

 

パスワードの種類
制限事項

Web から Cisco Unified MeetingPlace へのログインに使用されるパスワード。

このパスワードは、ユーザ ID に関連付けられます。

17字以内の数字および文字を使用できます。

大文字と小文字が区別されます。

空白にはできません。

システム管理者は最小長を設定する必要があります。デフォルトの最小長は 5 文字です。

電話から Cisco Unified MeetingPlace へのログインに使用されるパスワード、または、
Cisco Unified IP Phone で使用されるパスワード。

このパスワードは、 電話のプロファイル番号 に関連付けられ、PIN とも呼ばれます。

数字のみを使用できます。

17 文字以内にする必要があります。

空白にはできません。

システム管理者は最小長を設定する必要があります。デフォルトのパスワードの最小長は 5 文字です。

会議パスワード。

このパスワードは、会議のスケジュール時にスケジュールされた会議によって指定されます。

文字、数字、またはその両方を使用できます。

自分の Cisco Unified MeetingPlace プロファイル パスワードの変更

開始する前に

「Cisco Unified MeetingPlace のパスワードの制限」 を参照してください。

手順


ステップ 1 プロファイル ユーザとして Cisco Unified MeetingPlace にサインインします。

ステップ 2 [アカウント]をクリックします。

ステップ 3 [パスワードの変更]をクリックします。

ステップ 4 [パスワードの変更]ページで、適用可能なパスワードを変更します。

ユーザ ID パスワードとは、Web 上で使用するパスワードのことです。

プロファイル パスワードとは、電話で使用するパスワードのことです。

ステップ 5 完了したら、[送信]をクリックします。


 

Cisco Unified MeetingPlace でのパスワード要求の設定

システム管理者がこれを設定している場合、Cisco Unified MeetingPlace では会議の開始時にユーザにダイヤルアウトできます。次の手順を実行して、会議にダイヤルインする際にプロファイル パスワードの入力をユーザに要求するように、システムを設定します。

手順


ステップ 1 Cisco Unified MeetingPlace にサインインします。

ステップ 2 [アカウント]をクリックします。

ステップ 3 [会議のプリファレンス]をクリックします。

ステップ 4 プロファイル パスワードの要求]を[はい]に設定します。

ステップ 5 [送信]をクリックします。