音声とユニファイド コミュニケーション : Cisco UC Integration(TM) for Cisco WebEx Connect

Cisco Unified Communication Integration Release 7.1 for Cisco WebEx Connect

コンフィギュレーション ガイド
発行日;2012/01/21 | 英語版ドキュメント(2011/03/08 版) | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf | フィードバック

目次

Cisco Unified Communication Integration Release 7.1 for Cisco WebEx Connect

Cisco UC Integration for Cisco WebEx Connect の概要

設定の概要

Cisco Unified Communications Manager でのデバイス タイプの設定

Cisco Unified Communications Manager の準備

ユーザのデバイスおよび電話番号の作成

ダイヤリング規則の設定とインストール

ダイヤリング規則の設定

ダイヤリング規則のインストール

ダイヤリング規則のインストールの確認

TFTP サービスの再起動

Standard CTI ユーザ グループへのユーザの追加

Cisco UC Integration for Cisco WebEx Connect の設定

参考情報:キー名の値

Cisco UC Integration for Cisco WebEx Connect のインストール

インストール パッケージの内容

マニュアルの入手方法およびテクニカル サポート

コンフィギュレーション ガイド

Cisco Unified Communication Integration Release 7.1 for Cisco WebEx Connect

改訂:2010 年 7 月 12 日

 

Cisco UC Integration for Cisco WebEx Connect の概要

Cisco UC Integration for Cisco WebEx Connect は Cisco WebEx Connect に電話機タブを追加します。この新しいスペースによってユーザのコンピュータはフル機能の電話機に変わり、コールの発信、受信、管理を行うことができます。

Cisco UC Integration for Cisco WebEx Connect は、コール制御サービス、コール履歴、メッセージ待機インジケータ、メディアなどを提供するクライアント サービス フレームワークの統合を基盤としています。

クラウド内の Cisco WebEx Connect サービスは、残りのサービス(インスタント メッセージング、プレゼンス、スペースなど)を提供します。電話機タブから実行できる操作は次のとおりです。

コールを発信および受信する。

音声メッセージ サービスを呼び出す。

通信履歴を表示する。

通信ペインのオプションを設定する。

電話機モードを切り替える。コンピュータからデスクフォンを制御するか、コンピュータ上の音声とマイクを使用して通話を処理するかを選択できます。これらのオプションを簡単に切り替えることが可能です。

Cisco Unified Communications Manager でのデバイス タイプの設定

Cisco UC Integration for Cisco WebEx Connect に関する Cisco Unified Communications Manager での設定作業は、デバイス タイプを Cisco Unified Communications Manager に追加することと、電話番号を設定することです。作業を始める前に、Cisco Unified Communications で次のサービスを有効にして、その設定が適切に機能することを確認する必要があります。

Cisco Unified Communications Manager サービス。Cisco Unified Communications Manager サービスの詳細については、次の URL にある資料を参照してください。

http://www.cisco.com/en/US/products/sw/voicesw/ps556/tsd_products_support_general_information.html

Cisco Trivial File Transfer Protocol(TFTP; 簡易ファイル転送プロトコル)サービス。Cisco TFTP サービスの詳細については、次の URL にある『 Cisco Unified Communications Manager System Guide 』を参照してください。

http://www.cisco.com/en/US/products/sw/voicesw/ps556/prod_maintenance_guides_list.html

Cisco CTIManager サービス。Cisco CTIManager サービスの詳細については、次の URL にある『 Cisco Unified Communications Manager System Guide 』を参照してください。

http://www.cisco.com/en/US/products/sw/voicesw/ps556/prod_maintenance_guides_list.html

Cisco Unified Communications Manager IP Phone(CCMCIP)サービス。

Cisco Unified Communications Manager の準備

Cisco UC Integration for Cisco WebEx Connect には、Client Services Framework という新しい Cisco Unified Communications Manager デバイス タイプが必要です。Cisco Unified Communications システムにインストールされている Cisco Unified Communications Manager のリリースによっては、Cisco Options Package(COP)ファイルを使用して Cisco Unified Communications Manager にパッチを適用する必要があります。

Cisco Unified Communications Manager に Client Services Framework デバイス タイプが存在しない場合は、COP ファイルを実行する必要があります。COP ファイルは Cisco Unified Communications Manager パブリッシャ サーバで実行します。COP ファイルを適用した後、Cisco Unified Communications Manager パブリッシャ サーバを再起動し、続いてその他すべてのサーバを再起動する必要があります。

COP ファイルは Administration Toolkit から入手できます。Administration Toolkit にアクセスするには、次の URL にある[Download Software] ページから [Cisco UC Integration for Cisco WebEx Connect] に移動します。

http://tools.cisco.com/support/downloads/go/Redirect.x?mdfid=278875240

Cisco Unified Communications Manager バージョン 6.1(3) 以降では、COP ファイルを実行して Client Services Framework デバイス タイプを作成する必要があります。

詳細については、Cisco Unified Communications Manager のリリース ノートを参照してください。

http://www.cisco.com/en/US/docs/voice_ip_comm/cucm/rel_notes/7_0_1/cucm-rel_notes-701.html#wp684478

ユーザのデバイスおよび電話番号の作成

手順


ステップ 1 Cisco Unified Communications Manager Administration で [Device] > [Phone] を選択します。

ステップ 2 [Add New] を選択します。

ステップ 3 [Phone Type] リスト ボックスから [Client Services Framework] を選択します。

ステップ 4 [Next] を選択します。

ステップ 5 [Phone Configuration] ウィンドウで、次のように電話機の情報を入力します。

表 1 [Phone Configuration] ウィンドウのフィールド

フィールド
説明

[Device Name]

Cisco Unified Client Services Framework デバイスを識別する名前を入力します。名前は 1 ~ 15 文字で、英数字、ピリオド、ハイフン、およびアンダースコアを使用できます。デバイス名は、ユーザのユーザ ID に関連付ける必要はありません。

[Device Pool]

電話機を割り当てるデバイス プールを選択します。デバイス プールでは、地域、日時グループ、ソフトキー テンプレート、および Multilevel Precedence and Preemption(MLPP)情報など、デバイスに共通する特性のセットを定義します。

[Phone Button Template]

適切な電話ボタン テンプレートを選択します。電話ボタン テンプレートによって電話機のボタンの設定が決定され、各ボタンで使用される機能(回線、短縮ダイヤルなど)が特定されます。

[Allow Control of Device from CTI]

Computer Telephony Integration(CTI; コンピュータ テレフォニー インテグレーション)サーバを使用して、ユーザのデスクフォンを Cisco UC Integration for Cisco WebEx Connect で制御できるようにするには、このオプションを選択します。

ユーザが Standard CTI Enabled ユーザ グループに追加されるようにしてください。

[Device Security Profile]

電話機に要求するセキュリティ プロファイルを選択します。

Client Services Framework- Standard SIP Secure Profile を選択する場合は、次の手順に従います。

1. [Certification Authority Proxy Function (CAPF) Information] セクションに、証明書および認証情報を入力します。

2. [Generate String] を選択します。

3. [Authentication String] フィールドの内容を、ユーザに電子メールで送信します。

[SIP Profile]

デフォルトの SIP プロファイルまたは以前に作成された特定のプロファイルを選択します。SIP プロファイルでは、登録タイマーおよびキープアライブ タイマー、メディア ポート、Do Not Disturb(サイレント)制御など、電話機の特定の SIP 情報を提供します。


) Cisco UC Integration for Cisco WebEx Connect では、セキュアな電話機設定はサポートされていません。


ステップ 6 [Save] を選択します。

ステップ 7 [Phone Configuration] ウィンドウの [Association Information] セクションで [Add a new DN] リンクを選択します。

ステップ 8 [Directory Number Configuration] ウィンドウで、電話番号の情報を入力します。

ステップ 9 [Save] を選択します。

ステップ 10 [Directory Number Configuration] ウィンドウで、[Associate End Users] を選択します。

ステップ 11 [Find and List Users] ウィンドウでユーザを検索し、ユーザを選択して [Add Selected] を選択します。

ステップ 12 [Save] を選択します。

ステップ 13 Cisco Unified Communications Manager Administration で [User Management] > [End User] を選択します。

ステップ 14 [Find and List Users] ウィンドウでユーザを検索し、ユーザを選択します。

ステップ 15 [Device Associations] グループの [Controlled Devices] リスト ボックスに、そのユーザのデバイスが表示されていることを確認します。


 

ダイヤリング規則の設定とインストール

ダイヤリング規則は、ディレクトリ サービスと Cisco Unified Communications Manager の間で電話番号を変換します。

アプリケーション ダイヤリング規則は、ユーザがダイヤルした電話番号に対して、そこから自動的に番号を除去するか、そこに番号を追加します。たとえば、7 桁の電話番号の前に 9 を自動的に追加して、外線にかけられるようにします。ディレクトリ検索規則は、発信者の識別情報をディレクトリで検索可能な番号に変換します。

連絡先の名前解決のためにダイヤリング規則のセットを作成する必要があります。ダイヤリング規則が変更されるたびに、アプリケーション ダイヤリング規則とディレクトリ検索ダイヤリング規則を設定してエクスポートする必要があります。Cisco Unified CSF クライアントは、作成された XML ファイルをダウンロードしてその内容を解釈します。

連絡先の名前解決は、Cisco UC Integration for Cisco WebEx Connect によって提供されているすべての機能を利用するために必要となります。ユーザが各自のプロファイル設定に入力した番号は、Cisco Unified Communications Manager の設定と同期している必要があります。これらの番号は、Cisco WebEx Connect Administration Console で設定することもできます。


ヒント これらの規則が存在し、使用可能であることは、必須の要件です。ダイヤリングに関連するほとんどの問題は、規則が存在しない、規則が古い、規則が無効である、のいずれかに起因します。


ダイヤリング規則の設定

ダイヤリング規則に関する概念的および作業ベースの詳細な情報については、Cisco Unified Communications Manager Administration のオンライン ヘルプまたは『Cisco Unified Communications Manager Administration Guide』および『Cisco Unified Communications Manager System Guide』を参照してください。

http://www.cisco.com/en/US/products/sw/voicesw/ps556/prod_maintenance_guides_list.html

次の規則タイプが必要です。

アプリケーション ダイヤリング規則

ディレクトリ検索ダイヤリング規則


) これらの規則がすでに他のシスコ アプリケーションのために設定されている場合があります。規則が存在する場合は、次の手順をスキップしてかまいません。


ダイヤリング規則のインストール

Cisco Unified Communications Manager でダイヤリング規則を使用する場合は、Cisco UC Integration for Cisco WebEx Connect が、そのダイヤリング規則にアクセスできるようにする必要があります。

Cisco Options Program(COP)ファイルを実行して、ダイヤリング規則のコピーを XML 形式で生成します。Cisco UC Integration for Cisco WebEx Connect はこの XML ファイルにアクセスしてダウンロードし、その内容を解釈します。COP ファイルは Administration Toolkit から入手できます。Administration Toolkit にアクセスするには、次の URL にある[Download Software] ページから [Cisco UC Integration for Cisco WebEx Connect] に移動します。

http://tools.cisco.com/support/downloads/go/Redirect.x?mdfid=278875240

手順


ステップ 1 Cisco Unified Operating System Administration で [Software Upgrades] > [Install/Upgrade] を選択します。

ステップ 2 [New install] を選択します。

ステップ 3 [Software Installation/Upgrade] ウィンドウで、COP ファイルのソースを指定します。

ステップ 4 [Next] を選択します。

ステップ 5 [Available Software] リスト ボックスから、適切な COP ファイルを選択します。

ステップ 6 [Next] を選択します。

ステップ 7 [Install] を選択します。


 

ダイヤリング規則のインストールの確認

TFTP サーバの /usr/local/cm/tftp/CUPC ディレクトリに次のファイルがあることを確認します。

AppDialRules.xml

DirLookupDialRules.xml

TFTP サービスの再起動

ダイヤリング規則のコピーが生成されていることを確認したら、TFTP サービスを再起動します。TFTP サービスは、COP ファイルを実行した各サーバについて再起動する必要があります。

TFTP サービスを再起動する方法の詳細については、次の URL にアクセスして『Cisco Unified Serviceability Administration Guide』を参照してください。

http://www.cisco.com/en/US/products/sw/voicesw/ps556/prod_maintenance_guides_list.html

Standard CTI ユーザ グループへのユーザの追加

Cisco UC Integration for Cisco WebEx Connect でユーザのデスクフォンを制御できるようにする場合は、ユーザのデバイスを作成するときに [Allow Control of Device from CTI] オプションを選択する必要があります。また、ユーザが Standard CTI Enabled ユーザ グループに追加されるようにする必要もあります。

ユーザの電話機が Cisco Unified IP Phone 6900、8900、または 9900 シリーズ モデルの場合は、Standard CTI Allow Control of Phones supporting Connected Xfer and conf ユーザ グループにもそのユーザを追加する必要があります。

手順


ステップ 1 Cisco Unified Communications Manager Administration で [User Management] > [End User] を選択します。

ステップ 2 追加するユーザを選択します。

ステップ 3 [End User Configuration] ウィンドウの [Permissions Information] グループにある [Add to User Group] を選択します。

ステップ 4 [Find and List User Groups] ウィンドウで、「Standard CTI」を検索します。

ステップ 5 「Standard CTI Enabled」ユーザ グループを選択します。

ユーザの電話機が Cisco Unified IP Phone 6900、8900、または 9900 シリーズ モデルの場合は、Standard CTI Allow Control of Phones supporting Connected Xfer and conf ユーザ グループも選択します。

ステップ 6 [Add Selected] を選択します。

ステップ 7 [End User Configuration] ウィンドウで [Save] を選択します。


 

Cisco UC Integration for Cisco WebEx Connect の設定

Cisco WebEx Connect を Cisco Unified Client Services Framework と連携して機能するよう設定する方法は複数あります。

1. Cisco WebEx Connect Administration Console を使用する。詳細については、WebEx Connect Administration Console のオンライン ヘルプを参照してください。これは推奨される設定方法です。ヘルプは次の URL にあります。

http://www.webex.com/webexconnect/orgadmin/help/index.htm


) 複数の Cisco Unified CSF クライアントを使用することは、サポートされているシナリオではありません。


2. Active Directory グループ ポリシーやバッチ スクリプトの実行などの一般的な Windows アプリケーション設定メカニズムを使用して、レジストリ値を設定する。設定するレジストリ値については、表 2 を参照してください。

3. Cisco WebEx Connect の [Settings] ページにある [Unified Communications] タブに設定を入力する。この方法を使用する場合は、バックアップ サーバを設定できないことに注意してください。このオプションは、ステップ 7 の 「Cisco UC Integration for Cisco WebEx Connect のインストール」 が完了した後に使用できます。

[Settings] ページの詳細については、次の URL にある Cisco WebEx Connect のヘルプを参照してください。

http://www.webex.com/webexconnect/help/wwhelp.htm

参考情報:キー名の値

表 2 に、サーバおよび音声メッセージ サービスの設定を指定するために使用する必要がある名前と値のペアを示します。これらの値のデータ型はすべて REG_SZ です。Cisco Unified CSF の設定は、次のレジストリ キーで指定します。

HKEY_CURRENT_USER\Software\Cisco Systems, Inc.\Client Services Framework\AdminData

表 2 サーバおよび音声メッセージ サービスのキー名

値の名前
説明

TftpServer1、TftpServer2、TftpServer3

Cisco Unified Communications システムのプライマリ TFTP サーバと、その他の TFTP サーバの IP アドレスを入力します。

CtiServer1、CtiServer2

Cisco Unified Communications システムのプライマリ CTIManager サーバと、セカンダリ CTIManager サーバ(存在する場合)の IP アドレスを入力します。

CcmcipServer1、CcmcipServer2

Cisco Unified Communications システムのプライマリ CCMCIP サーバと、セカンダリ CCMCIP サーバ(存在する場合)の IP アドレスを入力します。

CcmcipServerValidation

Cisco Unified CSF がデバイス リストを取得するために HTTPS を使用して Cisco Unified Communications Manager にサインインするときに使用する検証証明書タイプを入力します。

0:CSF は、すべての証明書を受け入れます。

1:(デフォルト)CSF は、キーストアで定義されている証明書と自己署名証明書を受け入れます。

2:CSF は、キーストアで定義されている証明書だけを受け入れます (キーストアは {location_of_jre}/lib/security にあります。JRE のデフォルトの場所は、C:\Program Files\Common Files\Cisco Systems\Client Services Framework です)。

(注)この証明書は、Cisco Unified Communications Manager サーバの有効性を検証するために Cisco Unified CSF によって使用されます。証明書を受け入れた後、Cisco Unified CSF はユーザの資格情報を使用して Cisco Unified Communications Manager にログインする必要があります。

VoicemailPilotNumber

Cisco Unified Communications システムでの音声メッセージ サービスの番号を入力します。

Cisco UC Integration for Cisco WebEx Connect のインストール

Cisco UC Integration for Cisco WebEx Connect をインストールする前に、システムが必要な前提条件をすべて満たしていることを確認します。次の URL にあるリリース ノートを参照し、必要な正しいバージョンのソフトウェアがすべてインストールされていることを確認してください。

http://www.cisco.com/en/US/products/ps10627/prod_release_notes_list.html

http://www.webex.com/m/connectreleasenotes_c6.pdf

Cisco UC Integration for Cisco WebEx Connect と Cisco WebEx Connect Version C6 の両方のアプリケーションを含む単一のインストーラ パッケージに加えて、各アプリケーションを個別にインストールする 2 つのインストーラもあります。インストールする順序は規定されていません。すでに Cisco WebEx Connect をインストールしている場合は、Cisco Unified Communications Integration コンポーネントをインストールする前に Cisco WebEx Connect を終了してください。

インストール パッケージの内容

Cisco UC Integration for Cisco WebEx Connect インストール パッケージには、次のものが含まれています。

実行可能ファイル。ユーザは、各自のコンピュータで実行可能ファイルを実行できます。

Microsoft Installer(MSI)ファイル。このファイルは、.NET 2.0 以降がインストール済みであることを前提としています。これは、Active Directory グループ ポリシー、Microsoft System Management Server(SMS)、Altiris などのプッシュ メカニズムにおけるサイレント インストールに使用されます。


) MSI ファイルをインストールする前に、各ユーザのコンピュータに .NET 2.0 以降がインストールされている必要があります。


マニュアルの入手方法およびテクニカル サポート

マニュアルの入手方法、テクニカル サポート、その他の有用な情報について、次の URL で、毎月更新される『 What's New in Cisco Product Documentation 』を参照してください。シスコの新規および改訂版の技術マニュアルの一覧も示されています。

http://www.cisco.com/en/US/docs/general/whatsnew/whatsnew.html

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