Bulk Administration Tool ユーザ ガイド Release 5.1(4)
索引
B
発行日;2012/01/14 | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 3MB) | フィードバック

B

BAT

アップグレード  2-3

アプリケーションの概要  1-1

アンインストール  2-6

インストール  2-4

インストールの概要  2-1

エラー メッセージ  13-4

オンライン ヘルプ  1-23

起動  1-21

仕様  1-19

使用、メニューの  1-21

設定プロセスの概要  1-4

停止、トランザクションの  1-24

トラブルシューティング  13-4

トラブルシューティング、パフォーマンスの  13-8

バージョン  1-23

ブラウザの要件  1-20

ユーザ インターフェイス、ナビゲート  1-21

ログ ファイルのロケーション  13-2

ログオン  1-21

ロケーション、エクスポート ログ ファイルの  10-20

ロケーション、レポート ログ ファイルの  11-18

BAT エクスポート ユーティリティ、「エクスポート」を参照

BAT スプレッドシート

BAT.xlt のインストール  2-5

BAT.xlt ファイルのロケーション  2-5

Catalyst 6000 FXS ポート  7-25

IP テレフォニー デバイス  3-40

T1 CAS または T1/E1 PRI 用 VG200 ゲートウェイ  7-15

VG200 ゲートウェイ(FXS または FXO)  7-13

概要  1-13

使用、CSV データ ファイルのための  1-13

追加、既存の電話機への回線の  3-91

デフォルトの IPMA マネージャとアシスタント  5-16

電話機  3-40

電話機とユーザ  4-30

フィールドの説明

回線の追加  3-93

ユーザ デバイス プロファイル  6-12

ユーザの更新  4-15

プロキシ モードでの IPMA カスタムのマネージャとアシスタント  5-19

マネージャとアシスタントのアソシエーション  5-15

ユーザ  4-3

ユーザ デバイス プロファイル  6-9

BAT スプレッドシート(BAT.xlt)ファイルのロケーション  2-5

BAT.xlt、「BAT スプレッドシート」を参照

C

Catalyst 6000 FXS ポート

概要  7-22, 7-23

更新  7-29

削除、ポートの  7-31

作成、CSV データ ファイルの  7-25

作成、テンプレートの  7-23

挿入、Cisco CallManager への  7-27

テキストベースの CSV ファイル、作成  A-31

テキストベースの CSV ファイル形式  A-32

フィールドの説明、テンプレートの  7-63

Cisco CallManager

概要、レコードの挿入の  1-17

設定、TAPS の  12-8

挿入

Catalyst 6000 FXS ポート  7-27

CTI ポート  3-61

H.323 クライアント  3-61

IPMA マネージャとアシスタントのアソシエーション  5-21

VG200 ゲートウェイ(FXS または FXO)  7-18

VG200 ゲートウェイ(T1 CAS または T1/E PRI)  7-18

電話機  3-61

電話機とユーザ  4-32

ユーザ  4-7

ユーザ デバイス プロファイル  6-27

有効化、TAPS のための自動登録機能の  12-3

Cisco Catalyst 6000 FXS アナログ インターフェイス モジュール、「Catalyst 6000 FXS ポート」を参照

Cisco CRS

アンインストール、TAPS の  12-11

設定、TAPS の  12-9

トラブルシューティング、TAPS の  13-10

必要な、TAPS に  12-2

Cisco Customer Response Solution、「Cisco CRS」を参照

Cisco IP IVR

必要な、TAPS に  12-2

Cisco IP Manager Assistant、「IPMA」を参照

Cisco IPMA Configuration ウィザード  5-2

Cisco VG200 ゲートウェイ、「VG200 ゲートウェイ」を参照

Client Matter Codes

BAT の考慮事項  8-4

CSV ファイルの設定値(表)  8-14

CSV ファイルを挿入する場合の BAT の設定(表)  8-18

更新、既存の CSV ファイルの  8-8

削除、コードの設定(BAT)の  8-10

作成、CSV ファイル(BAT.xlt)の  8-5

作成、カスタムの CSV ファイル(テキストベース)の  A-34

設定チェックリスト(表)  8-3

挿入、BAT への CSV ファイルの  8-16

CSV、コンマ区切り値テキスト ファイル  1-3, A-1

CSV データ ファイル

概要  1-7

更新、既存のデバイスの  1-9

使用、BAT スプレッドシート(BAT.xlt)の  1-13

追加、新しいデバイスの  1-8

CSV、テキストベース

Catalyst 6000 FXS ポート、作成  A-31

Catalyst 6000 FXS ポート形式  A-32

CPG

オプション  9-5

CMC

オプション  8-7

CTI ポート形式  A-6

CTI ポートとユーザ形式  A-7

FAC

オプション  8-7

FXO または FXS ポート形式  A-28

H.323 クライアント形式  A-6

H.323 クライアントとユーザ形式  A-7

IP phone、VGC phone、VGC Virtual Phone 形式  A-5

T1 CAS、T1/E1 PRI 形式  A-29

VG200 ゲートウェイ、作成  A-27

概要  A-1

電話機

エクスポート ファイル、詳細  A-8

オプション  3-53

作成  A-3

作成する場合のヒント  A-4

ユーザ形式での  A-6

マネージャとアシスタントのアソシエーション

カスタム形式  A-26

作成  A-24

マネージャとアシスタントのデフォルト形式  A-25

ユーザ

形式  A-14

更新  A-16, A-37, A-38, A-41

作成  A-13

ユーザ デバイス プロファイル

2 回線形式  A-20

エクスポート ファイル  A-21

作成  A-18

ユーザ デバイス プロファイル形式  A-19

ユーザ デバイス プロファイルのオプション  6-20

CTI アプリケーションの使用

追加、電話機とユーザの  4-34

電話機  3-61

有効化、ユーザ追加時の  4-9

ユーザの更新  4-18

CTI ポート

削除  3-96

ダミーの MAC アドレス、使用  3-62, 4-33

テキストベースの CSV 形式  A-6

有効化、CTI アプリケーション使用の  3-61

CTI ポートとユーザ

テキストベースの CSV 形式  A-7

E

E1 PRI

作成、VG200 ゲートウェイ用の CSV ファイルの  7-15

追加、Cisco CallManager への VG200 ゲートウェイの  7-18

テキストベースの CSV ファイル形式  A-29

フィールドの説明、VG200 Gateway テンプレートの  7-50

F

Forced Authorization Codes

BAT の考慮事項  8-4

CSV ファイルの設定値(表)  8-14

CSV ファイルを挿入する場合の BAT の設定(表)  8-18

更新、既存の CSV ファイルの  8-8

削除、コードの設定(BAT)の  8-10

作成、CSV ファイル(BAT.xlt)の  8-5

作成、カスタムの CSV ファイル(テキストベース)の  A-34

設定チェックリスト(表)  8-3

挿入、BAT への CSV ファイルの  8-16

FXO

作成、VG200 ゲートウェイ 用 CSV ファイルの  7-13

挿入、Cisco CallManager への VG200 ゲートウェイの  7-18

テキストベースの CSV ファイル形式、VG200 ゲートウェイ用  A-28

フィールドの説明、テンプレートの  7-43

FXS

Catalyst 6000 ポート

更新  7-29

削除  7-31

作成、CSV データ ファイルの  7-25

挿入、Cisco CallManager への  7-27

テキストベースの CSV 形式  A-32

フィールドの説明、テンプレートの  7-63

Gateway Directory Number テンプレート、作成  7-3

VG200 ゲートウェイ  7-40

作成、CSV ファイルの  7-13

挿入、Cisco CallManager への  7-18

テキストベースの CSV ファイル形式  A-28

作成、Catalyst 6000 ポート用テンプレートの  7-23

G

Gateway Directory Number テンプレート

作成  7-3

フィールドの説明  7-32

Ground Start、フィールドの説明  7-43

H

H.323 クライアント

削除  3-96

テキストベースの CSV 形式  A-6

H.323 クライアントとユーザ

テキストベースの CSV 形式  A-7

I

IP テレフォニー デバイス

サポート、BAT による  3-1

テキストベースの CSV ファイル形式  A-5

IP テレフォニー デバイス、「電話機」を参照

IPMA

アシスタント テンプレート、プロキシ モードのための  5-5

概要  5-1

削除、アシスタントの

カスタム ファイルの使用  5-32

クエリーの使用  5-30

説明  5-30

削除、マネージャとアシスタントのアソシエーションの  5-24

削除、マネージャの

カスタム ファイルの使用  5-28

クエリーの使用  5-26

説明  5-26

作成、CSV データ ファイルの  5-15

生成、レポートの  11-16

設定、電話機と回線の  5-2

挿入、マネージャとアシスタントのアソシエーションの  5-21

テキストベースの CSV ファイル、作成  A-24

テキストベースの CSV ファイルのカスタム形式  A-26

電話機

アシスタントの設定オプション  5-7

共有回線の例  5-13

共有回線モード  5-12

プロキシ モード  5-2

プロキシ回線、新しい電話機の  5-9

プロキシ回線、既存の電話機の  5-10

プロキシ回線の例  5-8

マネージャの設定オプション  5-7

マネージャ テンプレート、プロキシ モードのための  5-4

マネージャとアシスタントの回線設定、プロキシモード  5-5

マネージャとアシスタントの共有回線設定  5-13

IPMA Configuration ウィザード  5-2

L

Loop Start、フィールドの説明  7-43

LSC  3-106

N

NM-1V  7-6

NM-2V  7-6

NM-HDV  7-6

P

PIN

電話機とユーザ、追加  4-34

リセット  4-24

S

sub-unit  7-6

T

T1 CAS

作成、VG200 ゲートウェイ用の CSV データ ファイルの  7-15

追加、Cisco CallManager への VG200 ゲートウェイの  7-18

テキストベースの CSV ファイル形式  A-29

フィールドの説明、VG200 テンプレートの  7-45

T1 PRI

作成、VG200 ゲートウェイ用の CSV ファイルの  7-15

追加、Cisco CallManager への VG200 ゲートウェイの  7-18

テキストベースの CSV ファイル形式  A-29

フィールドの説明、VG200 Gateway テンプレートの  7-50

TAPS

Cisco CRS を必要とする  12-2

Cisco IP IVR を必要とする  12-2

アンインストール  12-10

インストールの概要  12-6

概要  12-1

完了、アンインストールの  12-11

起動  12-12

言語プロンプト  12-5

削除  12-22

追加  12-20

設定、Cisco CallManager 内の  12-8

設定、Cisco CRS サーバ上の  12-9

設定、自動登録機能のオプションの  12-14

設定、使用のためのオプションの  12-14

設定、ユーザ ロケールの  12-20

停止  12-13

手順、エンドユーザ用の  12-23

トラブルシューティング  13-9

必要条件  12-2

保護、電話番号の  12-5, 12-15

有効化、自動登録機能の  12-3

リロード、設定の  12-4

ログ ファイルのロケーション  13-9

U

UDP、「ユーザ デバイス プロファイル」を参照

V

VG200 ゲートウェイ

概要  7-1

更新、エンドポイント識別子の  7-11

削除、ゲートウェイの  7-20

作成、FXS または FXO 用の CSV データ ファイルの  7-13

作成、T1 CAS または T1/E1 PRI 用の CSV データ ファイルの  7-15

作成、テキストベースの CSV ファイル  A-27

作成、テンプレートの  7-5

生成、レポートの  11-14

挿入、Cisco CallManager(FXS または FXO)への  7-18

挿入、Cisco CallManager(T1 CAS または T1/E1 PRI)への  7-18

追加、ゲートウェイとポートの  7-2

フィールドの説明

FXO テンプレート  7-43

FXS テンプレート  7-40

T1 CAS テンプレート  7-45

T1/E1 PRI テンプレート  7-50

VIC-2FXO  7-6

VIC-2FXS  7-6

VWIC-1MFT-E1  7-6

VWIC-1MFT-T1  7-6

VWIC-2MFT-E1  7-6

VWIC-2MFT-T1  7-6

アップグレード、BAT の  2-3

アンインストール

BAT  2-6

TAPS  12-10

削除、Cisco CRS Server からの TAPS の  12-11

インストール

BAT の前提条件  2-4

Release 3.0(3) からアップグレードする場合はテンプレートの移行が行われない  2-3

TAPS の概要  12-6

TAPS を~する場合の前提条件  12-7

概要  2-1, 2-4

テンプレートの移行、アップグレード中の  2-3

前のバージョンへのテンプレートの移行は行われない  2-3

上書き、テンプレート値の  1-7

エクスポート

移動、Cisco CallManager 間のレコードの  10-2

概要  10-1

検索、電話機レコードの  10-9

検索、ログ ファイルの  10-20

使用、エクスポート ファイルの  1-9

手順、電話機レコードのエクスポートの  10-7

電話機と 1 人以上のユーザ  10-10

電話機レコードのオプション  10-4

フィールド

All Phone Details  10-5

All User Device Profile Details  10-15

Default Phone  10-4

Default User Device Profile  10-17

ユーザ デバイス プロファイルのオプション  10-17

ユーザ デバイス プロファイルのレコード形式  10-15

ユーザ レコードのオプション  10-12

ユーザのレコード形式  10-11

エクスポートされるフィールド

All Phone Details  10-5

All User Device Profile Details  10-15

Default Phone  10-4

Default User Device Profile  10-17

エラー メッセージ、BAT の  13-4

エンドポイント識別子の更新  7-11

回線

更新  3-76

更新、ユーザ デバイス プロファイルへの  6-32

最大数  3-6

追加と更新、テンプレート上での  3-5

フィールドの説明、追加または更新用のテンプレートの  3-29

マスター電話機テンプレート  1-7

回線の追加

既存の電話機への  3-89

既存の電話機への、BAT スプレッドシートを使用した  3-91

既存のユーザ デバイス プロファイルへの  3-89

電話機テンプレートへの  3-5

フィールドの説明、BAT スプレッドシートの  3-93

フィールドの説明、テンプレートの  3-29

概要

BAT アプリケーション  1-1

BAT スプレッドシート  1-13

Catalyst 6000 FXS ポート  7-23

Cisco IPMA  5-1

CSV データ ファイル  1-7

TAPS ツール  12-1

VG200 ゲートウェイとポート  7-2

インストール、BAT の  2-1

エクスポート、レコードの  10-1

検証  1-16

挿入、Cisco CallManager へのレコードの  1-17

テキストベースの CSV ファイル  A-1

テンプレート  1-6

トラブルシューティング、BAT と TAPS の  13-2

ファイル形式、テキストベースの CSV ファイルの  1-10

ユーザ  4-1

ユーザ デバイス プロファイル  6-2

レポート  11-1

カスタム ファイル

更新、電話機の  3-65

削除、IPMA マネージャの  5-28, 5-32

削除、電話機の  3-98

削除、ユーザの  4-22

使用  1-9

使用、パスワードと PIN のリセットのための  4-26

関連付け、ファイル形式の、テキストベースの CSV ファイルについての  3-58, 6-25

起動

BAT  1-21

TAPS  12-12

クエリー

回線の更新、使用  3-76

カスタマイズ、フィルタの  1-9

更新、回線の  6-32

更新、電話機の  3-64

削除、IPMA アシスタントの  5-30

削除、IPMA マネージャの  5-26

削除、コール ピックアップ グループの  9-8

削除、電話機の  3-96

削除、ユーザの  4-20

使用、パスワードと PIN のリセットのための  4-24

ゲートウェイ

Cisco Catalyst 6000 FXS ポートの概要  7-22

Cisco VG200 の概要  7-1

言語プロンプト、TAPS の  12-5, 12-20

検証

オプション  1-16

概要  1-16

電話機とユーザのレコード  4-31

電話機のレコード  3-59

ユーザ デバイス プロファイルのレコード  6-26

更新

回線、ユーザ デバイス プロファイルへの  6-32

電話機設定の、TAPS を使用した  12-23

更新、回線の

フィールドの説明  3-79

コール パーク取得

追加、電話機とユーザの  4-34

有効化、ユーザ追加時の  4-9

ユーザの更新  4-18

コール ピックアップ グループ

BAT の考慮事項  9-2

CSV ファイルの設定値(表)  9-10

CSV ファイルを挿入する場合の BAT の設定(表)  9-14

クエリーを使用したコール ピックアップ グループの削除  9-8

更新、既存の CSV ファイルの  9-6

作成、CSV ファイル(BAT.xlt)の  9-3

作成、カスタムの CSV ファイル(テキストベース)の  A-39

挿入、BAT への CSV ファイルの  9-12

コピー

テンプレート  6-7

電話機テンプレート  3-10

ファイル形式、テキストベースの CSV の  6-22

ファイル形式、テキストベースの CSV ファイルの  3-55

サービスの追加または更新  3-7

再起動、電話機の

カスタム ファイルの使用  3-103

クエリーの使用  3-101

更新後  3-101

削除

Catalyst 6000 FXS ポート  7-31

IPMA アシスタント  5-30

IPMA マネージャ  5-26

VG200 ゲートウェイ  7-20

コール ピックアップ グループ  9-8

テンプレート  6-8

電話機テンプレート  3-11

電話機の、カスタム ファイルを使用した  3-98

電話機の、クエリーを使用した  3-96

ファイル形式、テキストベースの CSV ファイルの  3-57, 6-24

マネージャとアシスタントのアソシエーション  5-24

ユーザ  4-20

ユーザ デバイス プロファイル  6-33

指定、BAT の  1-19

自動登録機能、有効化、TAPS での  12-3

自動登録機能のオプション、設定  12-14

設定、Cisco CallManager レコードの、プロセス  1-4

前提条件

BAT  2-4

TAPS  12-7

挿入、Cisco CallManager へのレコードの、概要  1-17

ダウンロード、TAPS を使用した電話機の設定の  12-23

ダミーの MAC アドレス  3-43, 3-62, 4-33

リストの生成  11-7

短縮ダイヤル設定の追加または更新  3-8

停止

BAT トランザクション  1-24

TAPS  12-13

停止、TAPS の  12-13

手順、エンドユーザ用の TAPS の  12-23

テンプレート

BAT テンプレートの概要  1-6

移行、アップグレード中の  2-3

上書き、値の  1-7

コピー  6-7

コピー、電話機の  3-10

削除  6-8

削除、電話機の  3-11

追加または更新、IP サービスの  3-7

追加または更新、回線の  3-5

追加または更新、短縮ダイヤルの  3-8

フィールドの説明

Catalyst 6000 FXS ポート  7-63

Gateway Directory Number  7-32

VG200 ゲートウェイ  7-40

VG200 ゲートウェイ - FXO テンプレート  7-43

VG200 ゲートウェイ - T1 CAS ゲートウェイ  7-45

追加または更新、回線の  3-29

電話機  3-12

ユーザ デバイス プロファイル  6-4

変更  6-6

変更、電話機の  3-9

前のバージョンへの移行は行われない  2-3

マスター電話機  1-7

テンプレート タイプ

Catalyst 6000 FXS ポート  7-23

Gateway Directory Number  7-3

IP テレフォニー デバイス  3-4

IPMA アシスタント、プロキシ モード用の  5-5

IPMA マネージャ、プロキシ モード用の  5-4

VG200 ゲートウェイ  7-5

電話機  3-4

ユーザ デバイス プロファイル  6-4

電話機

CAPF の設定  3-105

LSC のアップグレード

  3-106

IPMA アシスタント  5-7

IPMA マネージャの設定  5-7

TAPS を使用した設定  12-3

エクスポート ファイル、すべての詳細を含む  A-8

エクスポートのオプション、レコードの  10-4

エクスポートの手順、レコードの  10-7

検索、エクスポート レコードの  10-9

検証、レコードの  3-59

更新  3-64

更新、回線の  3-76

更新、カスタム ファイルを使用した  3-65

更新、クエリーを使用した  3-64

削除  3-96

作成、テキストベースの CSV ファイル  A-3

生成、レポートの  11-2

挿入、Cisco CallManager への  3-61

ダミーの MAC アドレス、使用  3-43, 3-62, 4-33

ダミーの MAC アドレス リスト  11-7

追加

IP サービス  3-7

回線  3-5

既存の電話機への回線の  3-89

新規  3-2

短縮ダイヤルの設定  3-8

ユーザと~  4-28

テキストベースの CSV 形式  A-5

手順、追加の  3-2

テンプレート

IP テレフォニー サービス用  3-4

コピー  3-10

削除  3-11

作成、新規に  3-4

フィールドの説明  3-12

変更  3-9

プロキシ モード、IPMA の  5-2

有効化、CTI アプリケーション使用の  3-61

リロード、設定の  12-4

レポートのオプション  11-5

電話機とユーザ

検証、レコードの  4-31

使用、BAT スプレッドシートの  4-30

挿入、Cisco CallManager への  4-32

テキストベースの CSV 形式  A-6

電話番号

解除、制限の  12-17

削除、TAPS からのすべての制限の  12-18

制限、TAPS からの  12-16

テンプレート、ゲートウェイの  7-3

保護、TAPS からの  12-15

リスト、制限された~の  12-19

トラブルシューティング

BAT  13-4

BAT のパフォーマンス  13-8

TAPS  13-9

概要  13-2

トラブルシューティング用メッセージ

BAT spreadsheet gives a compilation error while exporting data  13-4

BAT.xlt spreadsheet will not work with Excel XP (Office XP)  13-7

CSV data files do not match phone template/sample file  13-5

errors occur when using dummy MAC address option  13-5

export to BAT does not work in BAT.xlt file  13-4

MAC address values are not allowed in CSV file if dummy MAC address option selected  13-6

port identifier contains invalid endpoint prefix  13-6

port identifier contains invalid port number  13-6

port number not configured in template  13-6

selected template does not contain DN details for directory number  13-5

the page cannot be displayed  13-4

when Cisco CRS starts, JTAPI shows partial service or out of service  13-10

when dialing TAPS number, caller hears bus  13-10

認証プロキシ権限

追加、電話機とユーザの  4-34

有効化、ユーザ追加時の  4-9

ユーザの更新  4-18

バージョン、表示  1-23

パスワード

電話機とユーザ、追加  4-34

リセット  4-24

発信側番号の変更

追加、電話機とユーザの  4-34

有効化、ユーザ追加時の  4-9

ユーザの更新  4-18

表示、ログ ファイルの  13-2

ファイル形式、テキストベースの CSV ファイルの

概要  1-10

関連付け  3-58, 6-25

コピー  3-55, 6-22

削除  3-57, 6-24

電話機の作成  3-54

変更  3-56, 6-23

ユーザ デバイス プロファイル  6-20

フィールドの説明、テンプレートの  7-40

フィールドの説明

BAT スプレッドシート

回線の追加  3-93

ユーザ デバイス プロファイル  6-12

ユーザの更新  4-15

Catalyst 6000 FXS ポート テンプレート  7-63

Gateway Directory Number テンプレート  7-32

Ground Start  7-43

Loop Start  7-43

VG200 ゲートウェイ - FXO テンプレート  7-43

VG200 ゲートウェイ - FXS テンプレート  7-40

VG200 ゲートウェイ - T1 CAS テンプレート  7-45

VG200 ゲートウェイ - T1/E1 PRI テンプレート  7-50

更新、BAT スプレッドシートを使用したユーザの  4-15

更新、回線の  3-79

追加または更新、回線の  3-29

電話機テンプレート  3-12

ユーザ デバイス プロファイル テンプレート  6-4

ブラウザの要件  1-20

ヘルプ、オンライン  1-23

変更

電話機テンプレート  3-9

ファイル形式、テキストベースの CSV の  6-23

ファイル形式、テキストベースの CSV ファイルの  3-56

保護、TAPS からの電話番号の  12-5, 12-15

保持、更新時のユーザ レコードの  4-13

マスター電話機テンプレート  1-7

ユーザ

CTI アプリケーションの使用  4-9

エクスポート、レコードの  10-12

エクスポートされるレコード形式  10-11

更新  4-13

コール パーク取得  4-9

削除  4-20

カスタム ファイルの使用  4-22

クエリーの使用  4-20

作成、CSV データ ファイルの  4-3

生成、レポートの  11-8

挿入、Cisco CallManager への  4-7

追加の概要  4-1

テキストベースの CSV 形式  A-14

テキストベースの CSV ファイル、更新  A-16, A-37, A-38, A-41

テキストベースの CSV ファイル、作成  A-13

~と電話機の追加  4-28

認証プロキシ権限  4-9

発信側番号の変更  4-9

フィールドの説明、BAT スプレッドシートを使用した更新についての  4-15

保持、格納されている値の  4-13

ユーザの更新に使用するフィールドの説明  4-15

リセット、パスワードと PIN の  4-24

ユーザ デバイス プロファイル

BAT スプレッドシート

使用  6-9

フィールドの説明  6-12

エクスポート ファイル、すべての詳細を含む  A-21

エクスポート ファイルの形式  10-15

エクスポートのオプション、レコードの  10-17

概要  6-2

検証、レコードの  6-26

更新、回線の  6-32

削除  6-33

作成、CSV データ ファイルの  6-9

挿入、Cisco CallManager への  6-27

追加、既存の~への回線の  3-89

テキストベースの CSV ファイル、作成  A-18

テキストベースの CSV ファイル形式  A-19

手順、追加の  6-2

テンプレート

コピー  6-7

削除  6-8

作成  6-4

変更  6-6

レポート、生成  11-10

レポートのオプション  11-12

ユーザと電話機

検証、レコードの  4-31

使用、BAT スプレッドシートの  4-30

挿入、Cisco CallManager への  4-32

リセット、電話機の

カスタム ファイルの使用  3-103

クエリーの使用  3-101

更新後  3-101

リセット、パスワードと PIN の

カスタム ファイルの使用  4-26

クエリーの使用  4-24

すべてのユーザ  4-18

レポート

IPMA マネージャとアシスタント  11-16

VG200 ゲートウェイ  11-14

概要  11-1

検索、ログ ファイルの  11-18

ダミーの MAC アドレス  11-7

電話機  11-2

電話機のオプション  11-5

ユーザ  11-8

ユーザ デバイス プロファイル  11-10

ユーザ デバイス プロファイルのオプション  11-12

ログ ファイル

エクスポート、~の  10-20

表示  13-2

ファイル名の表記法  11-18, 13-3

レポート ログ ファイル  11-18

ロケーション  13-2

ログオン、BAT への  1-21