Cisco CallManager アドミニストレーション ガイド Release 4.1(2)
クライアント マターコード (CMC)
クライアント マターコード(CMC)
発行日;2012/01/11 | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 6MB) | フィードバック

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クライアント マターコード(CMC)

クライアント マターコード(CMC)

Client Matter Code(CMC)機能を使用すると、コール アカウンティングおよび支払請求可能なクライアントに対する課金を管理できます。クライアント マターコードでは、コードを入力して、コールが特定のクライアント マターに関連していることを指定する必要があります。クライアント マターコードは、コール アカウンティングおよび課金の目的で、カスタマー、学生、またはその他の人々に割り当てることができます。

CMC 機能では、ルート パターンを変更し、ダイヤル プランのドキュメントを更新して、各ルート パターンに対して使用可能または使用不可にした CMC を反映させる必要があります。

この機能の使用方法と設定方法の詳細については、『 Cisco CallManager 機能およびサービス ガイド 』の「 Client Matter Codes と Forced Authorization Codes」 の章を参照してください。