Cisco Unified CallManager アドミニストレーション ガイド Release 5.0(4)
ソフトキー テンプレートの設定
ソフトキー テンプレートの設定
発行日;2012/02/03 | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 5MB) | フィードバック

目次

ソフトキー テンプレートの設定

ソフトキー テンプレートの検索

非標準ソフトキー テンプレートの追加

非標準ソフトキー テンプレートへのアプリケーション ソフトキーの追加

非標準ソフトキー テンプレートにおけるソフトキーの位置の設定

ソフトキー テンプレートの変更

ソフトキー テンプレートの名前変更

ソフトキー テンプレートの削除

ソフトキー テンプレートの更新

IP Phone へのソフトキー テンプレートの割り当て

関連項目

ソフトキーの英日対応表

ソフトキー テンプレートの設定

管理者は、ソフトキー テンプレートの設定を使用して、Cisco IP Phone(たとえば、モデル 7960 など)がサポートしているソフトキーを管理することができます。Cisco Unified CallManager がサポートしているソフトキー テンプレートには、標準と非標準の 2 つのタイプがあります。ソフトキーをサポートしているアプリケーションには、1 つまたは複数の標準ソフトキー テンプレートが関連付けられています。たとえば、Cisco Unified CallManager には、Standard Feature および Standard User の各ソフトキー テンプレートが関連付けられています。標準ソフトキー テンプレートは変更できません。

管理者は、ソフトキー テンプレートの設定を使用して、非標準ソフトキー テンプレートをコピー、更新、または削除することができます。

次の各項では、ソフトキー テンプレートを設定する方法について詳しく説明します。

「ソフトキー テンプレートの検索」

「非標準ソフトキー テンプレートの追加」

「非標準ソフトキー テンプレートへのアプリケーション ソフトキーの追加」

「非標準ソフトキー テンプレートにおけるソフトキーの位置の設定」

「ソフトキー テンプレートの変更」

「IP Phone へのソフトキー テンプレートの割り当て」

ソフトキー テンプレートの検索

ネットワーク内にはいくつかのソフトキー テンプレートが存在することがあるので、Cisco Unified CallManager の管理ページでは、固有の条件を指定して、特定のソフトキー テンプレートを見つけることができます。ソフトキー テンプレートを見つける手順は、次のとおりです。


) Cisco Unified CallManager の管理ページでは、ブラウザ セッションでの作業中は、ソフトキー テンプレートの検索設定が保持されます。別のメニュー項目に移動してからこのメニュー項目に戻ってくる場合でも、検索に変更を加えたり、ブラウザを閉じたりしない限り、ソフトキー テンプレートの検索設定は保持されます。


手順


ステップ 1 [デバイス]>[デバイスの設定]>[ソフトキーテンプレート] の順に選択します。

[ソフトキーテンプレートの検索と一覧表示(Find and List Softkey Templates)]ウィンドウが表示されます。3 つのドロップダウン リスト ボックスを使用して、ソフトキー テンプレートを検索します。

ステップ 2 最初の[検索対象: ソフトキーテンプレート、検索条件:]ドロップダウン リスト ボックスから、次の条件のいずれかを選択します。

[名前]

[説明]


) このドロップダウン リスト ボックスで選択する条件によって、検索時に生成されるソフトキー テンプレート リストのソート方法が決まります。たとえば、[説明]を選択すると、[説明(Description)]列が結果リストの左側の列に表示されます。


2 番目の[検索対象: ソフトキーテンプレート、検索条件:]ドロップダウン リスト ボックスから、次の条件のいずれかを選択します。

[が次の文字列で始まる]

[が次の文字列を含む]

[が次の文字列で終わる]

[が次の文字列と等しい]

[が空である]

[が空ではない]

3 番目の[検索対象: ソフトキーテンプレート、検索条件:]ドロップダウン リスト ボックスから、次の条件のいずれかを選択します。

[両方]

[標準]

[非標準]

ステップ 3 必要に応じて適切な検索テキストを指定し、 [検索] をクリックします。また、ページごとに表示する項目の数も指定できます。


ヒント データベースに登録されているソフトキー テンプレートをすべて検索するには、検索テキストを入力せずに[検索]をクリックします。

検出されたソフトキー テンプレートのリストが、次の項目別に表示されます。

[名前(Name)]

[説明(Description)]

ステップ 4 レコードのリストから、検索条件と一致する[名前(Name)]または[説明(Description)]をクリックします。

選択したソフトキー テンプレートがウィンドウに表示されます。


 

追加情報

「関連項目」を参照してください。

非標準ソフトキー テンプレートの追加

Cisco Unified CallManager には、コール処理およびアプリケーション用の標準ソフトキー テンプレートが組み込まれています。カスタム非標準ソフトキー テンプレートを作成する場合は、標準テンプレートをコピーし、必要に応じてそれを変更します。

手順


ステップ 1 [デバイス]>[デバイスの設定]>[ソフトキーテンプレート] の順に選択します。

[ソフトキーテンプレートの検索と一覧表示(Find and List Softkey Templates)]ウィンドウが表示されます。

ステップ 2 [新規追加] をクリックします。

[ソフトキー テンプレートの設定(Softkey Template Configuration)]ウィンドウが表示されます。

ステップ 3 ドロップダウン リスト ボックスから、ソフトキー テンプレートを選択し、 [コピー] をクリックして新しいテンプレートを作成します。

[ソフトキーテンプレートの設定(Softkey Template Configuration)]ウィンドウが再表示され、固有のソフトキー テンプレート名、説明、およびそのソフトキーに関連付けるアプリケーションを入力するためのフィールドが表示されます。

ステップ 4 [名前(Name)]フィールドに、ソフトキー テンプレートを識別するための固有の名前を入力します。

ステップ 5 テンプレートの使用方法についての説明を入力します。

ステップ 6 [保存] ボタンをクリックします。

標準テンプレートがコピーされ、[ソフトキーテンプレートの設定(Softkey Template Configuration)]ウィンドウが再表示されます。

ステップ 7 非標準ソフトキー テンプレートにその他のアプリケーション ソフトキーを追加する場合は、「非標準ソフトキー テンプレートへのアプリケーション ソフトキーの追加」を参照します。

ステップ 8 Cisco Unified IP Phone の LCD スクリーン上でソフトキーの位置を設定するには、「非標準ソフトキー テンプレートにおけるソフトキーの位置の設定」を参照します。

ステップ 9 [保存] ボタンをクリックして、設定を保存します。


 

追加情報

「関連項目」を参照してください。

非標準ソフトキー テンプレートへのアプリケーション ソフトキーの追加

Cisco Unified CallManager には、コール処理およびアプリケーション用の標準ソフトキー テンプレートが組み込まれています。カスタム非標準ソフトキー テンプレートを作成する場合は、標準テンプレートをコピーし、必要に応じてそれを変更します。作成した非標準ソフトキー テンプレートにアプリケーション ソフトキーを追加する手順は、次のとおりです。

手順


ステップ 1 「ソフトキー テンプレートの検索」の手順を使用して、ソフトキー テンプレートを検索します。

ステップ 2 一致するレコードのリストから、アプリケーション ソフトキーを追加するソフトキー テンプレートを選択します。


) 変更できるソフトキー テンプレートは、左側の列にチェックボックスが表示されているものだけです。それ以外のソフトキー テンプレートはすべて、標準の読み取り専用テンプレートです。


[ソフトキー テンプレートの設定(Softkey Template Configuration)]ウィンドウが表示されます。

ステップ 3 非標準ソフトキー テンプレートにその他のアプリケーション ソフトキーを追加するために、 [アプリケーションを追加] ボタンをクリックします。

[アプリケーションの追加先(Add Application to):]ウィンドウが表示されます。

ステップ 4 非標準ソフトキー テンプレートに追加する標準ソフトキー テンプレートを選択します。

ステップ 5 [保存] ボタンをクリックし、 [閉じる] をクリックします。

選択した標準ソフトキー テンプレートに関連するソフトキーが、非標準ソフトキー テンプレートの末尾に追加されます。重複するソフトキーは自動的に削除されます。特定のコール状態のソフトキーの数が 16 を超えると、そのコール状態のオプションのソフトキーが削除されます(最後の方から順に)。オプションのソフトキーが削除された後もソフトキーの数が 16 を超える場合は、メッセージが表示されます。

ステップ 6 [保存] ボタンをクリックして、ソフトキー セットの設定を保存します。

ステップ 7 ソフトキー テンプレートの更新を電話機で有効にするために、 [リセット] ボタンをクリックします。


 

追加情報

「関連項目」を参照してください。

非標準ソフトキー テンプレートにおけるソフトキーの位置の設定

Cisco Unified CallManager には、コール処理およびアプリケーション用の標準ソフトキー テンプレートが組み込まれています。カスタム非標準ソフトキー テンプレートを作成する場合は、標準テンプレートをコピーし、必要に応じてそれを変更します。作成した非標準ソフトキー テンプレートで各コール状態に対するソフトキーの位置を設定する手順は、次のとおりです。

手順


ステップ 1 「ソフトキー テンプレートの検索」の手順を使用して、ソフトキー テンプレートを検索します。

ステップ 2 一致するレコードのリストから、ソフトキーの位置を設定するソフトキー テンプレートを選択します。


) 変更できるソフトキー テンプレートは、左側の列にチェックボックスが表示されているものだけです。それ以外のソフトキー テンプレートはすべて、標準の読み取り専用テンプレートです。


[ソフトキー テンプレートの設定(Softkey Template Configuration)]ウィンドウが表示されます。

ステップ 3 Cisco Unified IP Phone の LCD スクリーンにおけるソフトキーの位置を設定するために、[関連リンク]ドロップダウン リスト ボックスから [ソフトキー レイアウトの設定] を選択します。

[ソフトキーレイアウト設定(Softkey Layout Configuration)]ウィンドウが表示されます。[コール ステートの選択(Select a call state to configure)]ドロップダウン リスト ボックスに、IP Phone の各 Cisco Unified CallManager コール状態が示されます。

ステップ 4 コール状態に対するソフトキー位置を設定するために、[コールステートの選択(Select a call state to configure)]ドロップダウン リスト ボックスからコール状態を選択します。

[ソフトキーレイアウト設定(Softkey Layout Configuration)]ウィンドウが再表示され、選択したコール状態に該当するソフトキーが[選択されていないソフトキー(Unselected Softkeys)]フィールドと[選択されたソフトキー(Selected Softkeys)]フィールドに表示されます。


ヒント ソフトキーに関連するプレースホルダーを作成する場合は、Undefined ソフトキーを追加します。この操作によって、追加したソフトキーは、すべてのコール状態で同じソフトキー位置に置かれます。

ステップ 5 あるリストから別のリストへソフトキーを移動するには、右矢印と左矢印を使用します。

ステップ 6 [選択されたソフトキー(Selected Softkeys)]の位置を再調整するには、上矢印と下矢印を使用します。

ステップ 7 [保存] ボタンをクリックして、ソフトキー セットの設定を保存します。

ステップ 8 右上隅にある[関連リンク]ドロップダウン リスト ボックスから[ソフトキーテンプレートの設定]リンクを選択し、[ソフトキーテンプレートの設定(Softkey Template Configuration)]ウィンドウに戻ります。

ステップ 9 [保存] ボタンをクリックして、設定を保存します。

ステップ 10 ソフトキー テンプレートの更新を電話機で有効にするために、 [リセット] ボタンをクリックします。


 

追加情報

「関連項目」を参照してください。

ソフトキー テンプレートの変更

作成したカスタム非標準ソフトキー テンプレートに変更を加えることができます。

「ソフトキー テンプレートの名前変更」

「ソフトキー テンプレートの削除」

「ソフトキー テンプレートの更新」

追加情報

「関連項目」を参照してください。

ソフトキー テンプレートの名前変更

作成した非標準ソフトキー テンプレートの名前を変更する手順は、次のとおりです。

手順


ステップ 1 「ソフトキー テンプレートの検索」の手順を使用して、ソフトキー テンプレートを検索します。

ステップ 2 一致するレコードのリストから、名前を変更するソフトキー テンプレートを選択します。


) 名前を変更できるソフトキー テンプレートは、左側の列にチェックボックスが表示されているものだけです。それ以外のソフトキー テンプレートはすべて、標準の読み取り専用テンプレートです。


[ソフトキーテンプレートの設定(Softkey Template Configuration)]ページが表示されます。

ステップ 3 [名前(Name)]フィールドに、新しい名前を入力します。

ステップ 4 [保存] ボタンをクリックします。

[ソフトキーテンプレートの設定(Softkey Template Configuration)]ウィンドウが再表示され、新しいソフトキー テンプレート名が表示されます。


 

追加情報

「関連項目」を参照してください。

ソフトキー テンプレートの削除

作成した非標準ソフトキー テンプレートを削除する手順は、次のとおりです。

始める前に

デバイスまたはデバイス プールに現在割り当てられている非標準ソフトキー テンプレートは削除できません。非標準ソフトキー テンプレートを使用しているデバイスおよびデバイス プールを検索するには、[ソフトキーテンプレートの設定(Softkey Template Configuration)]ウィンドウの[関連リンク]ドロップダウン リスト ボックスから [依存関係レコード] を選択し、 [移動] をクリックします。依存関係レコードがシステムで使用可能になっていない場合、[依存関係レコード要約(Dependency Records Summary)]ウィンドウにメッセージが表示されます。依存関係レコードの詳細については、「依存関係レコードへのアクセス」を参照してください。使用されている非標準ソフトキー テンプレートを削除しようとすると、Cisco Unified CallManager はメッセージを表示します。現在使用されている非標準ソフトキー テンプレートを削除する場合は、事前に、次の作業のどちらか一方または両方を実行しておく必要があります。

削除する非標準ソフトキー テンプレートを使用しているデバイスすべてに、別のソフトキー テンプレートを割り当てる。「電話機の削除」を参照してください。

削除する非標準ソフトキー テンプレートを使用しているデバイスを削除する。「電話機の削除」を参照してください。

手順


ステップ 1 「ソフトキー テンプレートの検索」の手順を使用して、ソフトキー テンプレートを検索します。

ステップ 2 一致するレコードのリストから、削除するソフトキー テンプレートを選択します。


) 削除できるソフトキー テンプレートは、左側の列にチェックボックスが表示されているものだけです。それ以外のソフトキー テンプレートはすべて、標準の読み取り専用テンプレートです。


[ソフトキー テンプレートの設定(Softkey Template Configuration)]ウィンドウが表示されます。

ステップ 3 [削除] ボタンをクリックします。


) 該当するソフトキー テンプレートの横にあるチェックボックスをオンにして、[選択項目の削除]をクリックすると、[ソフトキーテンプレートの検索と一覧表示(Find and List Softkey Templates)]ウィンドウから複数のソフトキー テンプレートを削除できます。[すべてを選択]をクリックして[選択項目の削除]をクリックすると、ウィンドウ内のすべてのソフトキー テンプレートを削除できます。


そのテンプレートを削除するかどうか確認するメッセージが表示されます。

ステップ 4 [OK] ボタンをクリックします。

ソフトキー テンプレートが削除された状態で、[ソフトキーテンプレートの設定(Softkey Template Configuration)]ウィンドウが再表示されます。


 

追加情報

「関連項目」を参照してください。

ソフトキー テンプレートの更新

作成した非標準ソフトキー テンプレートを更新する手順は、次のとおりです。テンプレート名、説明、サポートされているアプリケーション ソフトキー、およびソフトキー レイアウトは更新できます。

手順


ステップ 1 「ソフトキー テンプレートの検索」の手順を使用して、ソフトキー テンプレートを検索します。

ステップ 2 一致するレコードのリストから、更新するソフトキー テンプレートを選択します。


) 更新できるソフトキー テンプレートは、左側の列にチェックボックスが表示されているものだけです。それ以外のソフトキー テンプレートはすべて、標準の読み取り専用テンプレートです。


[ソフトキー テンプレートの設定(Softkey Template Configuration)]ウィンドウが表示されます。

ステップ 3 変更(たとえば、アプリケーション ソフトキー セットまたはソフトキー レイアウトの追加)する設定を更新します。「非標準ソフトキー テンプレートへのアプリケーション ソフトキーの追加」および 「非標準ソフトキー テンプレートにおけるソフトキーの位置の設定」を参照してください。

ステップ 4 [保存] ボタンをクリックします。

ソフトキー テンプレートが更新された状態で、[ソフトキーテンプレートの設定(Softkey Template Configuration)]ウィンドウが再表示されます。


) ソフトキー テンプレートの更新後、そのテンプレートを使用しているデバイスを再起動する必要があります。


ステップ 5 [リセット] ボタンをクリックして、更新されたソフトキー テンプレートを適用します。


 

追加情報

「関連項目」を参照してください。

IP Phone へのソフトキー テンプレートの割り当て

IP Phone の設定時に、ソフトキー テンプレートを IP Phone に割り当てることができます。標準ソフトキー テンプレートおよび非標準ソフトキー テンプレートを割り当てることができます。ソフトキー テンプレートを電話機に割り当てるには、次の 2 つの方法があります。

ソフトキー テンプレートをデバイス プール(独自に作成したもの、またはデフォルト)に割り当て、[電話の設定(Phone Configuration)]ウィンドウで、そのデバイス プールを電話機に割り当てる。

[電話の設定(Phone Configuration)]ウィンドウのソフトキー テンプレート フィールドで、ソフトキー テンプレートを電話機に割り当てる。

デバイス プールおよび電話機を設定する方法の詳細については、「デバイス プールの設定」および 「Cisco Unified IP Phone の設定」を参照してください。

ソフトキーの英日対応表

この章で説明した画面では、ソフトキーは英語で表示されます。日本語表示の IP Phone のレイアウトを変更する場合は、 表77-1 を参考にしてください。

 

表77-1 ソフトキー英日対応表

Backward(<<)

<<

Join

参加(サンカ)

Answer

応答(オウトウ)

Toggle Malicious Call Trace(MCID)

迷惑呼(メイワクコ)

Barge

割込み(ワリコミ)

Meet Me

ミートミー

Call Back

折返し(オリカエシ)

NewCall

発信(ハッシン)

Conference Bridge(cBarge)

C割込(Cワリコミ)

Other Pickup(oPickUp)

他Grp(ソノタGrp)

Forward All(CFwdAll)

不在(フザイ)

Park

パーク

Conference List(ConfList)

参加者(サンカシャ)

Pick Up

ピック

Conference(Confrn)

会議(カイギ)

Quality Report Tool(QRT)

品質(ヒンシツ)

Direct Transfer(DirTrfr)

D転送(Dテンソウ)

Redial

リダイヤル

Toggle Send All Calls(DivAll)

アシスタント

Resume

復帰(フッキ)

Toggle Do Not Disturb(DND)

DND

Remove Last Conference Party(RmLstC)

ドロップ

End Call

終了(シュウリョウ)

Select

選択(センタク)

Group Pick Up(GPickUp)

Gピック

Toggle Watch On/Off(SetWtch)

モニタ

Hold

保留(ホリュウ)

Transfer(Trnsfer)

転送(テンソウ)

Immediate Divert(iDivert)

即転送(ソクテンソウ)

Transfer To Voice Mail(TrnsfVM)

VM転送(VMテンソウ)

Immediate Divert(ImmDiv)

即転送(ソクテンソウ)

Video Mode Command(VidMode)

ビデオ

Intercept(Intrcpt)

キャッチ