Cisco Unified Communications Manager Serviceability アドミニストレーション ガイド for Cisco Unified Communications Manager Business Edition Release 6.1(1)
Serviceability Reports Archive の概要
Serviceability Reports Archive の概要
発行日;2012/01/14 | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 2MB) | フィードバック

目次

Serviceability Reports Archive の概要

Serviceability Reporter のサービス パラメータ

Device Statistics レポート

Server Statistics レポート

Service Statistics レポート

Call Activities レポート

Alert Summary レポート

Performance Protection レポート

Serviceability Reports Archive の設定チェックリスト

参考情報

Serviceability Reports Archive の概要

Cisco Serviceability Reporter サービスは、Cisco Unified Serviceability の日次レポートを生成します。各レポートには、その特定レポートの統計情報を表すさまざまなグラフを含む要約が表示されます。Reporter は、ログに記録された情報に基づいて、レポートを 1 日に 1 回生成します。

次の各項では、Serviceability Reporter が生成する各レポートに関する詳細など、追加情報について説明します。

「Serviceability Reporter のサービス パラメータ」

「Device Statistics レポート」

「Server Statistics レポート」

「Service Statistics レポート」

「Call Activities レポート」

「Alert Summary レポート」

「Performance Protection レポート」

「Serviceability Reports Archive の設定チェックリスト」

「参考情報」

レポートの表示は、[Cisco Unified Serviceability] >[Tools]>[Serviceability Reports Archive] で行います。レポートを表示する前に、Cisco Serviceability Reporter サービスをアクティブにする必要があります。サービスをアクティブにしてからレポートが生成されるまで、最大 24 時間かかる場合があります。

レポートには、前日の 24 時間データが含まれています。レポート名に追加されたサフィックスは、Reporter がレポートを生成した日付を示します(たとえば、AlertRep_mm_dd_yyyy.pdf)。
[Serviceability Reports Archive]ウィンドウでは、この日付を使用して、該当する日付のみのレポートを表示するようになっています。レポートは、前日のタイムスタンプを持つログ ファイル内のデータから生成されます。システムは、現在の日付のログ ファイルと過去 2 日間のログ ファイルからデータを収集します。レポートに表示される日付は、サーバの「システム時刻」を反映しています。


) レポートの生成中でも、サーバからログ ファイルを取得できます。



) Cisco Unified レポート ツール Web アプリケーションは、データのスナップショット ビューを 1 回の出力で表示し、データの検査を行います。このアプリケーションを使用すると、生成したレポートをアーカイブすることもできます。詳細については、『Cisco Unified Reporting アドミニストレーション ガイド』を参照してください。


Serviceability Reporter のサービス パラメータ

Cisco Serviceability Reporter は、次のサービス パラメータを使用します。

RTMT Reporter Designated Node:RTMT Reporter が動作する特定のノードを指定します。このデフォルトは、Cisco Serviceability Reporter サービスが最初にアクティブになったサーバの IP アドレスです。

Report Generation Time:午前 0 時からの時間(分単位)を指定します。レポートは、当日のこの時刻に生成されます。最小値は 0 で、最大値は 1,439 です。

Report Deletion Age:レポートをディスクに保持する日数を指定します。指定の日数を経過したレポートは、システムにより削除されます。最小値は 0 で、最大値は 30 です。


ヒント Report Deletion Age サービス パラメータの値を 0 に設定すると、レポートを使用不可にできます。

サービス パラメータの設定の詳細については、『 Cisco Unified Communications Manager アドミニストレーション ガイド 』を参照してください。

Device Statistics レポート

Device Statistics レポートには、次の折れ線グラフがあります。

「Number of Registered Phones per Server」

「Number of H.323 Gateways in the Cluster」

「Number of Trunks in the Cluster」

Device Statistics レポートは Cisco Unified Communications Manager をサポートします。

Number of Registered Phones per Server

折れ線グラフには、Cisco Unified Communications Manager サーバの登録済み電話機の数が表示されます。グラフ中の各データ値は、15 分間に登録された電話機の平均数を表します。サーバに登録済み電話機のデータがない場合、Reporter はグラフを生成しません。「No data for Device Statistics report available」というメッセージが表示されます。

Number of MGCP Gateways Registered in the Cluster

折れ線グラフには、登録済み MGCP FXO、FXS、PRI、および T1CAS ゲートウェイの数が表示されます。グラフ中の各データ値は、15 分間に登録された MGCP ゲートウェイの平均数を表します。特定のゲートウェイのデータがない場合、Reporter は、その特定ゲートウェイのデータを表す線を生成しません。すべてのゲートウェイのデータがない場合、Reporter はグラフを生成しません。

Number of H.323 Gateways in the Cluster

折れ線グラフには、H.323 ゲートウェイの数が表示されます。1 本の線は、H.323 ゲートウェイの詳細を表します。グラフ中の各データ値は、15 分間の H.323 ゲートウェイの平均数を表します。H.323 ゲートウェイのデータがない場合、Reporter はグラフを生成しません。

Number of Trunks in the Cluster

折れ線グラフには、H.323 トランクと SIP トランクの数が表示されます。2 本の線は、H.323 トランクと SIP トランクのクラスタ全体の詳細を表します。1 本の線は、H.323 トランクと SIP トランクの詳細を表します。グラフ中の各データ値は、15 分間の H.323 トランクと SIP トランクの平均数を表します。H.323 トランクのデータがない場合、Reporter は H.323 トランクのデータを表す線を生成しません。SIP トランクのデータがない場合、Reporter は SIP トランクのデータを表す線を生成しません。トランクのデータがない場合、Reporter はグラフを生成しません。

サーバには、DeviceLog_mm_dd_yyyy_hh_mm.csv というファイル名パターンと一致するログ ファイルが格納されています。ログ ファイルには、次の情報が含まれています。

登録済み電話機の数

登録済み MGCP FXO、FXS、PRI、および T1CAS ゲートウェイの数

登録済み H.323 ゲートウェイの数

SIP トランクと H.323 トランクの数

Server Statistics レポート

Server Statistics レポートには、次の折れ線グラフがあります。

「% CPU per Server」

「% Memory Usage per Server」

「% Hard Disk Usage of the Largest Partition per Server」

Server Statistics レポートは Cisco Unified Communications Manager と Cisco Unity Connection をサポートします。

% CPU per Server

折れ線グラフには、サーバの CPU 使用率が表示されます。グラフ中の各データ値は、15 分間の CPU 使用率の平均値を表します。データがない場合、Reporter はグラフを生成しません。「No data for Server Statistics report available」というメッセージが表示されます。

% Memory Usage per Server

折れ線グラフには、サーバのメモリ使用率(%MemoryInUse)が表示されます。グラフ中の各データ値は、15 分間のメモリ使用率の平均値を表します。データがない場合、Reporter はグラフを生成しません。

% Hard Disk Usage of the Largest Partition per Server

折れ線グラフには、サーバの最大パーティションのディスク スペース使用率(%DiskSpaceInUse)が表示されます。グラフ中の各データ値は、15 分間のディスク使用率の平均値を表します。データがない場合、Reporter はグラフを生成しません。

サーバには、ServerLog_mm_dd_yyyy_hh_mm.csv というファイル名パターンと一致するログ ファイルが格納されています。ログ ファイルには、次の情報が含まれています。

サーバの CPU 使用率

サーバのメモリ使用率(%MemoryInUse)

サーバの最大パーティションのハードディスク使用率(%DiskSpaceInUse)

Service Statistics レポート

Service Statistics レポートには、次の折れ線グラフがあります。

「Cisco CTI Manager: Number of Open Devices」

「Cisco CTI Manager: Number of Open Lines」

「Cisco TFTP: Number of Requests」

「Cisco TFTP: Number of Aborted Requests」

Service Statistics レポートは Cisco Unified Communications Manager をサポートします。

Cisco CTI Manager: Number of Open Devices

折れ線グラフには、CTI Manager の CTI オープン デバイスの数が表示されます。グラフ中の各データ値は、15 分間の CTI オープン デバイスの平均数を表します。データがない場合、Reporter はグラフを生成しません。「No data for Service Statistics report available」というメッセージが表示されます。

Cisco CTI Manager: Number of Open Lines

折れ線グラフには、CTI Manager の CTI オープン回線の数が表示されます。グラフ中の各データ値は、15 分間の CTI オープン回線の平均数を表します。データがない場合、Reporter はグラフを生成しません。

Cisco TFTP: Number of Requests

折れ線グラフには、TFTP サーバの Cisco TFTP 要求の数が表示されます。グラフ中の各データ値は、15 分間の TFTP 要求の平均数を表します。データがない場合、Reporter はグラフを生成しません。

Cisco TFTP: Number of Aborted Requests

折れ線グラフには、TFTP サーバで中止された Cisco TFTP 要求の数が表示されます。グラフ中の各データ値は、15 分間に中止された TFTP 要求の平均数を表します。データがない場合、Reporter はグラフを生成しません。

サーバには、ServiceLog_mm_dd_yyyy_hh_mm.csv というファイル名パターンと一致するログ ファイルが格納されています。ログ ファイルには、次の情報が含まれています。

CTI Manager の場合:オープン デバイスの数

CTI Manager の場合:オープン回線の数

Cisco TFTP サーバの場合:TotalTftpRequests

Cisco TFTP サーバの場合:TotalTftpRequestsAborted

Call Activities レポート

Call Activities レポートには、次の折れ線グラフがあります。

「Cisco Unified Communications Manager Call Activity for the Cluster」

「H.323 Gateways Call Activity for the Cluster」

「MGCP Gateways Call Activity for the Cluster」

「MGCP Gateways」

「Trunk Call Activity for the Cluster」

Call Activities レポートは Cisco Unified Communications Manager をサポートします。

Cisco Unified Communications Manager Call Activity for the Cluster

折れ線グラフには、H.323 ゲートウェイに対して試行されたコールと完了したコールの数が表示されます。グラフには 2 本の線が含まれています。1 本は試行されたコールの数に対応し、もう 1 本は完了したコールの数に対応します。グラフ中の各データ値は、15 分間に試行されたコールまたは完了したコールの合計数を表します。完了した H.323 ゲートウェイ コールのデータがない場合、Reporter は、完了したコールのデータを表す線を生成しません。完了した Cisco Unified Communications Manager コールのデータがない場合、Reporter は、完了したコールのデータを表す線を生成しません。試行された Cisco Unified Communications Manager コールのデータがない場合、Reporter は、試行されたコールのデータを表す線を生成しません。Cisco Unified Communications Manager コール アクティビティのデータがない場合、Reporter はグラフを生成しません。「No data for Call Activities report available」というメッセージが表示されます。

H.323 Gateways Call Activity for the Cluster

折れ線グラフには、H.323 ゲートウェイに対して試行されたコールと完了したコールの数が表示されます。グラフには 2 本の線が含まれています。1 本は試行されたコールの数に対応し、もう 1 本は完了したコールの数に対応します。グラフ中の各データ値は、15 分間に試行されたコールまたは完了したコールの合計数を表します。完了した H.323 ゲートウェイ コールのデータがない場合、Reporter は、完了したコールのデータを表す線を生成しません。試行された H.323 ゲートウェイ コールのデータがない場合、Reporter は、試行されたコールのデータを表す線を生成しません。H.323 ゲートウェイ コール アクティビティのデータがない場合、Reporter はグラフを生成しません。

MGCP Gateways Call Activity for the Cluster

折れ線グラフには、MGCP FXO、FXS、PRI、および T1CAS ゲートウェイに対して 1 時間に完了したコールの数が表示されます。グラフには、最大 4 本の線が含まれます。各線は、(データが使用可能な)各ゲートウェイ タイプに対して完了したコールの数に対応します。グラフ中の各データ値は、15 分間に完了したコールの合計数を表します。特定のゲートウェイのデータがない場合、Reporter は、特定のゲートウェイに対して完了したコールのデータを表す線を生成しません。すべてのゲートウェイのデータがない場合、Reporter はグラフを生成しません。

MGCP Gateways

折れ線グラフには、MGCP FXO および FXS ゲートウェイの Ports In Service および Active Ports の数と、PRI および T1CAS ゲートウェイの Spans In Service または Channels Active の数が表示されます。グラフには、8 本の線が含まれています。2 本はそれぞれ MGCP FXO および FXS の Ports In Service に対応し、別の 2 本はそれぞれ MGCP FXO および FXS の Active Ports に対応します。残りの 4 本は、PRI および T1CAS ゲートウェイの Spans In Service および Channels Active の数に対応します。グラフ中の各データ値は、15 分間の Ports In Service、Active Ports、Spans In Service、または Channels Active の合計数を表します。どのサーバにも特定のゲートウェイ(MGCP PRI または T1CAS)に関する Spans In Service または Channels Active の数のデータがない場合、Reporter は、その特定ゲートウェイのデータを表す線を生成しません。

Trunk Call Activity for the Cluster

折れ線グラフには、SIP トランクと H.323 トランクに対して 1 時間に完了したコールと試行されたコールの数が表示されます。グラフには 4 本の線が含まれています。2 本は、(データが使用可能な)SIP トランクと H.323 トランクのぞれぞれに対して完了したコールの数に対応し、もう 2 本は、試行されたコールの数に対応します。グラフ中の各データ値は、15 分間に完了したコールまたは試行されたコールの合計数を表します。特定のトランクのデータがない場合、Reporter は、その特定トランクに対して完了したコールまたは試行されたコールのデータを表す線を生成しません。両方のトランクのデータがない場合、Reporter はグラフを生成しません。

サーバには、CallLog_mm_dd_yyyy_hh_mm.csv というファイル名パターンと一致するログ ファイルが格納されています。ログ ファイルには、次の情報が含まれています。

Cisco Unified Communications Manager に対して試行されたコールと完了したコール

H.323 ゲートウェイに対して試行されたコールと完了したコール

MGCP FXO、FXS、PRI、および T1CAS ゲートウェイに対して完了したコール

MGCP FXO および FXS ゲートウェイの Ports In Service および Active Ports と、PRI および T1CAS ゲートウェイの Spans In Service および Channels Active

H.323 トランクと SIP トランクに対して試行されたコールと完了したコール

Alert Summary レポート

Alert Summary レポートには、特定の日に生成されたアラートの詳細が表示されます。Alert レポートには、次のグラフが含まれています。

「Number of Alerts per Server」

「Number of Alerts per Severity for the Cluster」

「Top 10 Alerts in the Cluster」

Alert Summary レポートは Cisco Unified Communications Manager と Cisco Unity Connection をサポートします。

Number of Alerts per Server

円グラフには、サーバのアラートの数が表示されます。グラフには、生成されたアラートのサーバ全体の詳細が表示されます。サーバにデータがない場合、Reporter はグラフを生成しません。「No alerts were generated for the day」というメッセージが表示されます。

Number of Alerts per Severity for the Cluster

円グラフには、重大度別のアラートの数が表示されます。グラフには、生成されたアラートの重大度の詳細が表示されます。円グラフの各領域は、特定の重大度タイプに基づいて生成されたアラートの数を表します。グラフには、(Reporter がその日に生成したアラートの)重大度と同じ数の領域が含まれています。特定の重大度のデータがない場合、グラフにはその重大度を表す領域は表示されません。データがない場合、Reporter はグラフを生成しません。

Top 10 Alerts in the Cluster

棒グラフには、特定のアラート タイプを持つアラートの数が表示されます。グラフには、アラート タイプに基づいて生成されたアラートの詳細が表示されます。各棒は、アラート タイプ別のアラートの数を表します。グラフには、アラート数の最も多いものから順に、上位 10 件のアラートのみの詳細が表示されます。特定のアラート タイプのデータがない場合、そのアラートを表す棒は表示されません。すべてのアラート タイプのデータがない場合、RTMT はグラフを生成しません。

サーバには、AlertLog_mm_dd_yyyy_hh_mm.csv というファイル名パターンと一致するログ ファイルが格納されています。ログ ファイルには、次の情報が含まれています。

Time:アラートが発生した時刻

Alert Name:わかりやすい名前

Node Name:アラートが発生したサーバ

Monitored object:モニタ対象のオブジェクト

Severity:このアラートの重大度

Performance Protection レポート

Performance Protection レポートには、デフォルトのモニタリング オブジェクトに関する動向分析情報が表示されます。この情報を使用すると、システム全体の健全性を追跡できます。レポートに表示される情報は、過去 7 日間に関する情報です。

Performance Protection レポートには、次のグラフが含まれています。

「Cisco Unified Communications Manager Call Activity」

「Number of registered phones and MGCP gateways」

「System Resource Utilization」

「Device and Dial Plan Quantities」

Performance Protection レポートは Cisco Unified Communications Manager をサポートします。

Cisco Unified Communications Manager Call Activity

折れ線グラフには、アクティブ コールの数として、試行されたコールと完了したコールの数に関する 1 時間ごとの増減率が表示されます。グラフには 3 本の線が含まれています。1 本は試行されたコールの数に対応し、別の 1 本は完了したコールの数に対応し、残りの 1 本はアクティブ コールの数に対応します。コール アクティビティのデータがない場合、Reporter はグラフを生成しません。

Number of registered phones and MGCP gateways

折れ線グラフには、登録済み電話機および MGCP ゲートウェイの数が表示されます。グラフには 2 本の線が含まれています。1 本は登録済み電話機の数に対応し、もう 1 本は MGCP ゲートウェイの数に対応します。電話機と MGCP ゲートウェイのデータがない場合、Reporter はグラフを生成しません。

System Resource Utilization

折れ線グラフには、サーバの CPU 負荷率とメモリ使用率(バイト単位)が表示されます。グラフには、2 本の線が含まれています。1 本は CPU 負荷率に対応し、もう 1 本はメモリ使用率に対応します。電話機と MGCP ゲートウェイのデータがない場合、Reporter はグラフを生成しません。

Device and Dial Plan Quantities

2 つのテーブルに、デバイスの数とダイヤル プラン コンポーネントの数に関する Cisco Unified Communications Manager データベースの情報が表示されます。デバイス テーブルには、IP Phone、Unity Connection ポート、H.323 クライアント、H.323 ゲートウェイ、MGCP ゲートウェイ、MOH リソース、および MTP リソースの数が表示されます。ダイヤル プラン テーブルには、電話番号と回線、ルート パターン、およびトランスレーション パターンの数が表示されます。

Serviceability Reports Archive の設定チェックリスト

表10-1 は、Serviceability Reports Archive 機能を設定するための設定チェックリストを示しています。

 

表10-1 Serviceability Reports Archive の設定チェックリスト

設定手順
関連する手順と項目

ステップ 1

Cisco Serviceability Reporter サービスをアクティブにします。

「機能サービスのアクティブ化と非アクティブ化」

ステップ 2

Cisco Serviceability Reporter のサービス パラメータを設定します。

Cisco Unified Communications Manager アドミニストレーション ガイド

「Serviceability Reporter のサービス パラメータ」

ステップ 3

Cisco Serviceability Reporter サービスによって生成されたレポートを表示します。

「Serviceability Reports Archive の設定」

参考情報

関連項目

Cisco Unified Communications Manager Real-Time Monitoring Tool アドミニストレーション ガイド

「Serviceability Reports Archive の設定」

Cisco Unified Reporting アドミニストレーション ガイド