Cisco Unified Communications Manager アドミニストレーション ガイド for Cisco Unified Communications Manager Business Edition Release 6.0(1)
概要
概要
発行日;2012/01/14 | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 7MB) | フィードバック

目次

概要

主な機能と利点

Cisco Unified Communications Manager の管理ページの参照

Web ブラウザ

Cisco Unified Communications Manager の管理ページへのログイン

Cisco Unified Communications Manager の管理ページからのログオフ

Secure Sockets Layer 上のハイパーテキスト転送プロトコル(HTTPS)

Cisco Unified Communications Manager の管理ページでの Internet Explorer および HTTPS の使用方法

Cisco Unified Communications Manager の管理ページでの Netscape および HTTPS の使用方法

Cisco Unified Communications Manager の管理アプリケーションでの操作

アクセシビリティ

参考情報

関連項目

概要

Cisco Unified Communications Manager(以前は Cisco Unified CallManager)は、コールを処理するためのソフトウェア ベースのコンポーネントであり、Cisco Unified Communications ファミリの製品です。

Cisco Unified Communications Manager システムは、企業のテレフォニー機能をパケット テレフォニー デバイスまで拡張して、たとえば、IP Phone、メディア処理デバイス、Voice-over-IP(VoIP)ゲートウェイ、マルチメディア アプリケーションなどを提供します。その他にも、統合メッセージング、マルチメディア会議、コラボレーション連絡センター、対話型マルチメディア応答システムなどで使用されるデータ、音声、ビデオの各サービスでは、オープン型の Cisco Unified
Communications Manager テレフォニー API を利用してサービス間の情報を交換することが可能になります。

Cisco Unified Communications Manager は、Cisco 統合テレフォニー アプリケーションおよびサードパーティ アプリケーションに対して、シグナリングとコール制御のサービスを提供します。Cisco Unified Communications Manager の主な機能は、次のとおりです。

コール処理

シグナリングとデバイス制御

ダイヤル プランの管理

電話機能の管理

ディレクトリ サービス

Operations, administration, management, and provisioning(OAM&P; 操作、アドミニストレーション、管理、およびプロビジョニング)

Cisco IP Communicator、Cisco Unified IP Interactive Voice Response(IP IVR)、Cisco Unified Communications Manager Attendant Console などの外部音声処理アプリケーションに対するプログラミング インターフェイス

追加情報

「関連項目」を参照してください。

主な機能と利点

Cisco Unified Communications Manager システムには、音声会議と WebAttendant 機能を利用するのに必要な一連の統合音声アプリケーションが組み込まれています。音声アプリケーションが組み込まれているため、音声処理用に特別のハードウェアは必要ありません。保留、任意転送、自動転送、会議、複数回線通話、自動ルート選択、スピード ダイヤル、前回かけた番号のリダイヤルなどの補助的な拡張サービスが、IP Phone とゲートウェイに付加されます。Cisco Unified Communications Manager はソフトウェア アプリケーションなので、実稼働環境で機能を拡張するには、サーバ プラットフォーム上でソフトウェアをアップグレードするだけで済み、高価なハードウェアのアップグレード費用が不要になります。

Cisco Unified Communications Manager は、すべての Cisco Unified IP Phone、ゲートウェイ、アプリケーションと IP ネットワーク全体に配備が可能なため、分散型のバーチャル テレフォニー ネットワークを構築することができます。このアーキテクチャにより、システムのアベイラビリティとスケーラビリティが向上します。コール アドミッション制御により、帯域幅に制約のある WAN リンク内での音声 QoS が保証され、WAN 帯域幅が十分でないときには別の公衆電話交換網(PSTN)にコールが自動転送されます。

Cisco Unified Communications Manager 設定データベースへのインターフェイスは通常の Web ブラウザを使用しているので、リモート デバイスとリモート システムの設定機能も提供しています。ユーザおよび管理者は、このインターフェイスを使用して HTML ベースのオンライン ヘルプにアクセスすることができます。

アプライアンスと同様に動作するように設計された Cisco Unified Communications Manager は、次の機能を備えています。

Cisco Unified Communications Manager サーバは、お客様やパートナーがサーバを配置しやすいように、ソフトウェアと共に事前にインストールされた状態で入手できます。このサーバはアップデートを自動的に検索し、システムに対する重要なセキュリティ修正やソフトウェア アップグレードが使用可能になると、管理者に自動的に通知することができます。このプロセスは、Electronic Software Upgrade Notification と呼ばれます。

Cisco Unified Communications Manager サーバは、コールの処理を続けたままアップグレードすることができるため、アップグレードは最小限のダウンタイムで完了します。

Cisco Unified Communications Manager は高解像度の電話ディスプレイ上で Unicode をサポートしているため、アジアおよび中東地域での使用をサポートしています。

Cisco Unified Communications Manager は、Fault, Configuration, Accounting, Performance, and Security(FCAPS)を提供します。

追加情報

「関連項目」を参照してください。

Cisco Unified Communications Manager の管理ページの参照

Cisco Unified Communications Manager の管理プログラムには、Web サーバとなっていない PC、または Cisco Unified Communications Manager がインストールされていない PC からアクセスします。Cisco Unified Communications Manager の管理ページのサーバ上には、ブラウザ ソフトウェアはありません。サーバの参照の詳細については、「Web ブラウザ」を参照してください。

追加情報

「関連項目」を参照してください。

Web ブラウザ

Cisco Unified Communications Manager の管理ページは、次の Microsoft Windows オペレーティング システム ブラウザをサポートしています。

Microsoft Internet Explorer(IE)6.0

Netscape 7.1

ネットワーク内の任意のユーザ PC から、Cisco Unified Communications Manager の管理ページを実行しているサーバを参照し、管理特権でログインします。


) 多数のユーザが同時に Cisco Unified Communications Manager の管理ページにログインすると、パフォーマンスが低下する場合があります。同時にログインするユーザおよび管理者の数は制限してください。



) Cisco Unified Communications Manager の管理ページは、ブラウザのボタンをサポートしていません。設定作業を行うときは、ブラウザ ボタン([戻る]ボタンなど)を使用しないでください。


Cisco Unified Communications Manager の管理ページへのログイン

Cisco Unified Communications Manager の管理ページにログインする手順は、次のとおりです。

手順

サーバを参照して Cisco Unified Communications Manager の管理ページにログインする手順は、次のとおりです。


ステップ 1 適当なオペレーティング システム ブラウザを起動します。

ステップ 2 Web ブラウザのアドレスバーに次の URL を入力します。大文字と小文字は区別してください。

https://< Unified CM-server-name >:{8443}/ccmadmin/showHome.do

ただし、< Unified CM-server-name > はサーバの名前または IP アドレスです。


) ポート番号を指定することもできます。


ステップ 3 表示されたメイン ウィンドウで[Cisco Unified Communications Manager Administration]を選択します。

ステップ 4 [セキュリティの警告]ダイアログボックスが表示されます。適切なボタンをクリックします。

ステップ 5 Cisco Unified Communications Manager の管理ページのメイン ウィンドウで、Cisco Unified Communications Manager のインストール時に指定したユーザ名とパスワードを入力し、 [ログイン] をクリックします。


 


) セキュリティを維持するために、30 分が経過すると、ユーザは Cisco Unified Communications Manager の管理ページからログアウトされます。この場合、もう一度ログインする必要があります。


追加情報

「関連項目」を参照してください。

Cisco Unified Communications Manager の管理ページからのログオフ

手順

Cisco Unified Communications Manager の管理ページからログオフする手順は、次のとおりです。


ステップ 1 Cisco Unified Communications Manager の管理ページのメイン ウィンドウで、右上にある [ログアウト] ボタンをクリックします。

ステップ 2 ログイン フィールドのあるウィンドウが再表示されます。


 

追加情報

「関連項目」を参照してください。

Secure Sockets Layer 上のハイパーテキスト転送プロトコル(HTTPS)

ブラウザ クライアントと Web サーバ間(Microsoft Windows ユーザの場合)の通信を保護する Secure Sockets Layer(SSL)上のハイパーテキスト転送プロトコルは、証明書およびインターネット上で転送されるデータを暗号化する公開鍵を使用します。また、HTTPS は、ユーザのログイン パスワードが Web 経由で安全に転送されるようにします。Cisco Unified Communications Manager の管理ページ、Cisco Unity Connection の管理、Cisco Unified Serviceability、Cisco Unified Communications Manager ユーザ オプション ページ、トレース収集ツール、Real-Time Monitoring Tool(RTMT)、および XML(AXL)アプリケーション プログラミング インターフェイスの各 Cisco Unified Communications Manager アプリケーションは、HTTPS をサポートしており、HTTPS によってサーバの ID を保証します。

自己署名証明書は、インストール時に Web サーバ上で生成されます(この証明書は、アップグレード時にも移行されます)。


) ホスト名を使用して Web アプリケーションにアクセスし、信頼できるフォルダ内の証明書をインストールしてから、ローカルホストまたは IP アドレスを使用してアプリケーションにアクセスしようとすると、セキュリティ証明書の名前がサイトの名前と一致しないことを知らせる[セキュリティの警告]ダイアログボックスが表示されます。

ローカルホスト、IP アドレス、または URL 内のホスト名を使用して HTTPS をサポートしているアプリケーションにアクセスする場合は、URL タイプごとに(ローカル ホスト、IP アドレスなどと共に)信頼できるフォルダ内に証明書を保存する必要があります。URL のタイプごとに証明書を保存しない場合、各タイプに対して[セキュリティの警告]ダイアログボックスが表示されます。


Cisco Unified Communications Manager の管理ページでの Internet Explorer および HTTPS の使用方法

Web アプリケーションにアクセスするたびに[セキュリティの警告]ダイアログボックスが表示されないように、信頼できるフォルダ内に CA ルート証明書を保存する手順は、次のとおりです。ブラウザ クライアントから Cisco Unified Communications Manager をインストールまたはアップグレードした後に、システム管理者(またはユーザ)が最初に Cisco Unified Communications Manager の管理ページまたは他の Cisco Unified Communications Manager SSL が使用可能になっている仮想ディレクトリにアクセスするとき、サーバを信頼するかどうかをたずねる[セキュリティの警告]ダイアログボックスが表示されます。ダイアログボックスが表示されたら、次の作業のいずれかを実行します。

[はい]をクリックして、現在の Web セッションに対してのみ証明書を信頼する。現在のセッションに対してのみ証明書を信頼すると、[セキュリティの警告]ダイアログボックスは、信頼できるフォルダに証明書をインストールするまで、アプリケーションにアクセスするたびに表示されます。

[証明書の表示] >[証明書のインストール]の順にクリックして証明書のインストールを実行し、その証明書を常に信頼することを指定する。信頼できるフォルダ内に証明書をインストールした場合、Web アプリケーションにアクセスするたびに[セキュリティの警告]ダイアログボックスが表示されることはありません。

[いいえ]をクリックして、操作をキャンセルする。認証は行われず、Web アプリケーションにアクセスできません。Web アプリケーションにアクセスするには、[はい]をクリックするか、[証明書の表示] >[証明書のインストール]オプションで証明書をインストールする必要があります。

[セキュリティの警告]ダイアログボックスで実行できるその他の作業については、『 Cisco Unified Communications Manager セキュリティ ガイド 』を参照してください。

手順


ステップ 1 Web サーバ上のアプリケーションを参照します。

ステップ 2 [セキュリティの警告]ダイアログボックスが表示されたら、 [証明書の表示] をクリックします。

ステップ 3 [証明書]ペインで、 [証明書のインストール] をクリックします。

ステップ 4 [次へ] をクリックします。

ステップ 5 [証明書をすべて次のストアに配置する] オプション ボタンをクリックし、 [参照] をクリックします。

ステップ 6 [信頼されたルート証明機関] を参照します。

ステップ 7 [次へ] をクリックします。

ステップ 8 [完了] をクリックします。

ステップ 9 証明書をインストールするために、 [はい] をクリックします。

インポートが正常に行われたことを知らせるメッセージが表示されます。 [OK] をクリックします。

ステップ 10 ダイアログボックスの右下にある [OK] をクリックします。

ステップ 11 証明書を信頼し、このダイアログボックスを再び表示しない場合は、 [はい] をクリックします。


) ローカルホスト、IP アドレス、または URL 内のホスト名を使用して HTTPS をサポートしているアプリケーションにアクセスする場合は、URL タイプごとに(ローカル ホスト、IP アドレスなどと共に)信頼できるフォルダ内に証明書を保存する必要があります。URL のタイプごとに証明書を保存しない場合、各タイプに対して[セキュリティの警告]ダイアログボックスが表示されます。



 

追加情報

「関連項目」を参照してください。

Cisco Unified Communications Manager の管理ページでの Netscape および HTTPS の使用方法

Netscape で HTTPS を使用する場合、証明書のクレデンシャルを表示し、1 回のセッションに対して証明書を信頼する、期限が切れるまでその証明書を信頼する、または証明書を信頼しない、のいずれかを選択できます。


ヒント 1 回のセッションに対してのみ証明書を信頼する場合は、HTTPS がサポートされているアプリケーションにアクセスするたびに次の手順を繰り返す必要があります。証明書を信頼しない場合は、アプリケーションにアクセスできません。


次の手順を実行して、信頼できるフォルダに証明書を保存します。

手順


ステップ 1 Netscape を使用して、アプリケーション(たとえば、Cisco Unified Communications Manager の管理ページ)を参照します。

証明書に関するダイアログボックスが表示されます。

ステップ 2 次のいずれかのオプション ボタンをクリックします。

[この証明書をこのセッションのために一時的に受け入れる]

[この証明書を受け入れない/この Web サイトに接続しない]

[この証明書を永続的に受け入れる]


) [この証明書を受け入れない/この Web サイトに接続しない]を選択した場合、アプリケーションは表示されません。



) 作業を続行する前に証明書のクレデンシャルを表示する場合は、[証明書を調査]をクリックします。クレデンシャルを確認し、[閉じる]をクリックします。


ステップ 3 [OK] をクリックします。

[セキュリティに関する警告]ダイアログボックスが表示されます。

ステップ 4 [OK] をクリックします。


 

追加情報

「関連項目」を参照してください。

Cisco Unified Communications Manager の管理アプリケーションでの操作

ログインすると、[Cisco Unified Communications Manager の管理]ウィンドウが再表示されます。このウィンドウの右上には、 [ナビゲーション] と呼ばれるドロップダウン リスト ボックスがあります。このドロップダウン リスト ボックスにあるアプリケーションにアクセスするには、必要なプログラムを選択し、 [移動] をクリックします。ドロップダウン リスト ボックスに表示されるオプションは、次の Cisco Unified Communications Manager アプリケーションです。

[Cisco Unified Communications Manager の管理]:Cisco Unified Communications Manager にアクセスしたときに、デフォルトとして表示されます。システム パラメータ、ルート プラン、デバイスなどを設定するには、Cisco Unified Communications Manager の管理ページを使用します。

[Cisco Unified サービスアビリティ]:Cisco Unified Serviceabilityのメイン ウィンドウが表示されます。このアプリケーションは、トレース ファイルとアラームを設定し、サービスをアクティブまたは非アクティブにするために使用します。

[Cisco Unified OS の管理]:[Cisco Unified OS の管理]ウィンドウが表示され、Cisco Unified Communications Manager プラットフォームの設定と管理を行えます。このアプリケーションにログインするには、その前に他のすべてのアプリケーションからログオフする必要があります。

[Cisco Unity Connection の管理]:Cisco Unity Connection の管理のメイン ウィンドウが表示され、ボイス メッセージ、統合メッセージ、音声認識機能、およびコール ルーティング ルールの設定を行えます。

[Cisco Unity Connectionのサービスアビリティ]:Cisco Unity Connection Serviceabilityのメイン ウィンドウが表示され、トレース ファイルとアラームを設定し、Cisco Unity Connection のサービスをアクティブまたは非アクティブにすることができます。

[障害復旧システム]:Cisco Disaster Recovery System が表示されます。このプログラムは、データの完全パックアップおよび復元機能を提供します。このアプリケーションにログインするには、その前に他のすべてのアプリケーションからログオフする必要があります。

Cisco Unified Communications Manager の管理ページにログインすると、各アプリケーションにログインすることなく、[ナビゲーション]ドロップダウン リスト ボックスに表示されるすべてのアプリケーションにアクセスできます。ただし、Cisco Unified オペレーティング システムの管理ページおよび Disaster Recovery System を除きます。Cisco Unified オペレーティング システムの管理ページまたは Disaster Recovery System の GUI には、Cisco Unified Communications Manager の管理ページへのアクセスに使用したものと同じユーザ名とパスワードではアクセスできません。これらのアプリケーションに Cisco Unified Communications Manager の管理ページからアクセスするには、[Cisco Unified Communications Manager の管理]ウィンドウの右上にある [ログアウト] ボタンをクリックしてから[ナビゲーション]ドロップダウン リスト ボックスでアプリケーションを選択し、 [移動] をクリックします。

[ナビゲーション]ドロップダウン リスト ボックスに表示されるいずれかのアプリケーション(Cisco Unified オペレーティング システムの管理ページまたは Disaster Recovery System を除く)にログイン済みの場合は、[ナビゲーション]ドロップダウン リスト ボックスからログインすることなく、Cisco Unified Communications Manager の管理ページにアクセスできます。それには、[Cisco Unified Communications Manager の管理]を選択して、 [移動] をクリックします。

追加情報

「関連項目」を参照してください。

アクセシビリティ

Cisco Unified Communications Manager の管理ページおよび Cisco Unified Communications Manager ユーザ オプション ページは、マウスを使用しなくてもウィンドウ上のボタンにアクセスできる機能を備えています。ウィンドウ上のどの位置でも次の手順を実行できるため、さまざまなフィールドを移動するときに、スクロールしたり Tab キーを押したりする必要はありません。

ウィンドウにあるアイコンへのアクセス

Cisco Unified Communications Manager の多くのウィンドウには、ウィンドウの一番上にアイコンがあります。たとえば、保存を実行するためのディスクのアイコン、追加を実行するためのプラス記号(+)のアイコンなどです。これらのアイコンにアクセスする手順は、次のとおりです。

1. Alt キーを押し、 1 キーを押して、 Tab キーを押します。左側の最初のアイコンが強調表示されます。次のアイコンに移動するには、もう一度 Tab キーを押します。

2. Enter キーを押します。アイコンが表している機能(追加など)が実行されます。

ウィンドウにあるボタンへのアクセス

Cisco Unified Communications Manager と Cisco PCA の多くのウィンドウには、ウィンドウの一番下にボタンがあります。たとえば、保存のボタンや追加のボタンなどです。これらのボタンにアクセスする手順は、次のとおりです。

1. Alt キーを押し、 2 キーを押して、 Tab キーを押します。左側の最初のボタンが強調表示されます。次のボタンに移動するには、もう一度 Tab キーを押します。

2. Enter キーを押します。ボタンが表している機能(保存など)が実行されます。

参考情報

Cisco Unified Communications Manager システム ガイド

Cisco Unified Communications Manager 機能およびサービス ガイド

Cisco Unified Communications Manager Serviceability アドミニストレーション ガイド

Cisco Unified Communications Manager CDR Analysis and Reporting アドミニストレーション ガイド

Cisco Unified Communications Manager インストレーション ガイド Release 6.0(1)

Cisco Unified Communications Manager アップグレード手順 Release 6.0(1)

Cisco Unified Communications Manager セキュリティ ガイド

Cisco Unified Communications Operating System アドミニストレーション ガイド

Disaster Recovery System アドミニストレーション ガイド

Cisco Unified Communications ソリューション リファレンス ネットワーク デザイン(SRND)