Cisco ATA 186/Cisco ATA 188 アナログ電話アダプタ アドミニストレータ ガイド (SCCP)
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Numerics
発行日;2012/02/04 | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 2MB) | フィードバック

Numerics

16 進値から 10 進値への変換  3-21

802.1P サービス クラス(Cos)ビットの設定  3-11

802.1Q VLAN ID  3-5

A

atadefault.cfg デフォルト設定ファイル  3-11

atapname.exe ツール  3-14

AudioMode パラメータ  5-13, 6-2, 6-7

B

BAT を使用した Cisco ATA の Cisco CallManager への追加  4-4

BusyTone  5-25

C

CA0orCM パラメータの手動設定  3-16

CA0orCM0 パラメータ  3-16

CallerIdMethod パラメータ  5-16

CallWaitTone  5-27

CCO からのソフトウェアのダウンロード  3-9

CDP  3-10

CDP 検出  5-20

CDP 検出の無効化  3-5

cfgfmt.exe ツール  3-12, 3-14, 3-16

Cisco ATA ソフトウェアを CCO からダウンロード  3-8

Cisco ATA の出荷時のデフォルトへのリセット  3-22

Cisco ATA のスタティックな設定  3-20

Cisco ATA のリセット  3-26

Cisco CallManager 3.0 のサポート  3-10

Cisco 検出プロトコル(CDP)  3-3

ConnectMode パラメータ  6-3

D

DHCP  3-10

の使用の無効化  5-6

の使用の有効化  5-6

DHCP オプション  3-17, 3-18

DHCP オプション 150  5-20

DHCP 検出メッセージ  5-20

DHCP サーバの制御  3-16

DHCP サーバの設定内容  3-16

DHCP パラメータ  5-6

DialTone  5-25

DNS  3-10

DNS 検索  5-18

DNS2IP パラメータ  5-17

Domain パラメータ  5-18

E

EncryptKey  5-5, 3-15

EncryptKey パラメータ  5-5, 8-7

F

FAQ  8-7

FAX サービス  6-1

FAX サービス、デバッグ  6-9, 6-10

FAX パススルー モード  6-1, 6-2

FAX パススルー モード、有効化  6-4, 6-5

FAX パススルー モードの設定  6-2

FAX モード  6-1, 6-7

FAX モードの設定  6-7, 6-8

FAX リレー、無効化  6-6

FXS ポート  1-4

G

G729 の設定  5-15

I

IOS Telephony Solution(ITS)の有効化  5-15

IP アドレスのスタティックな設定  5-7

IP 接続  3-1, 3-20

IP 接続の確立  3-20

IP 優先度の設定  5-19

ITS  3-10

M

MAC アドレス  3-12, 3-14, 4-3, 4-4

ドットなし 16 進数の入手  3-14

ドットなし 16 進数への変換  3-13

MAC アドレスの作成  4-4

MediaPort パラメータ  5-29

Meet-Me 会議  A-4

N

Named Signalling Event  3-10

NSE  3-10

NSE ペイロード タイプの設定  5-15

NumTxFrames パラメータ  5-18

O

OpFlags パラメータ  5-19

P

Phone Configuration 画面  4-2, 4-4

prserv  6-10, 6-11

R

rc4 暗号化アルゴリズム  5-5

RJ-45 LED

Cisco ATA 186  1-5

Cisco ATA 188  1-5

RTP 統計情報  6-14

RTP パケット  6-14

RTP パケット サイズの設定  5-18

RTP フレーム  6-14

RTP ペイロード タイプ  5-15

RTP メディア ポートの設定  3-10, 5-29

rtpcatch  6-14, 6-15, 6-17, 6-18, 6-20, 6-21

S

SCCP

アーキテクチャ  1-4

概要  1-3

バージョン  1-6

SCCP に使用されないパラメータ  3-11

SCCP モードの有効化  5-11

SCCP/MGCP プロトコルの選択  3-10

SigTimer パラメータ  5-21

sk_example.txt テキスト ファイル  5-2

sk_example.txt ファイル  3-11, 3-12

StaticIP パラメータ  5-7

StaticNetMask パラメータ  5-8

StaticRoute パラメータ  5-7

T

TCP パケットの VLAN CoS ビット値の指定  3-5

TFTP  3-11

TFTP 暗号キー  3-11

TFTP サーバ

使用しない設定  5-4

の使用の設定  5-4

TFTP サーバ URL 設定  5-4

TFTP 設定ファイルの方法  3-23

TFTP の設定  3-11, 3-16

TftpURL パラメータ  3-17, 5-4

TraceFlags パラメータ  5-28

U

UDP タイプ オブ サービス(ToS)の設定  3-11

UDP パケットの VLAN CoS ビット値(802.1P プライオリティ)の指定  3-5

UIPassword パラメータ  3-15, 5-3, 8-7

UseTFTP パラメータ  5-4

V

VG248 形式  5-15

VLAN  3-10

ID  3-3, 5-20

IP カプセル化  3-3, 5-20

TCP パケットの CoS ビット値(802.1 P プライオリティ)  5-20

UDP パケットの CoS ビット値(802.1 P プライオリティ)  5-20

タグ  3-3

VLAN ID  5-20

VLAN ID の例  3-5

VLAN IP カプセル化  5-20

VLAN IP カプセル化の無効化  3-5

VLAN カプセル化の無効化  3-5

VLAN 関連パラメータ  3-5

VLAN 設定パラメータ  5-20

VLANSetting パラメータ  5-20

W

Web 設定  3-11

Web ベースの設定の禁止  5-20

X

XML 設定ファイル サポート  5-15

アップグレード、シグナリング イメージ  7-2

アップグレード、すべての Cisco ATA を一括  7-2

暗号化  3-15, 5-5

暗号化の例  3-15

暗号キー  5-5

安全に関する推奨事項  2-2

イーサネット ポート  1-4

イミュニティ規格  C-2

インピーダンス  1-4

英数字  3-22

音声設定メニュー  3-20

基本 IP 接続  3-21

外部ダイヤル トーン  5-25

確認トーン  5-27

環境仕様  C-2

起動後の設定の変更  3-13

起動ロード

プロセス  3-3

機能と関連パラメータ  3-10

機能ボタン  7-1, 8-2

基本 IP 接続パラメータ  3-21

基本 IP 接続を設定するパラメータ  3-21

グループ コール ピックアップ  A-3

警告

No. 26 AWG  2-5

回路ブレーカー(15A)  2-6

雷の発生  2-2

主要な切断装置  2-2

製品の処分  2-2

設置  2-2

コーデック

LBRCodec  5-12

サポートされる  1-6

コール ピックアップ  A-3

コール進行トーン  5-23

コール進行トーン パラメータ  5-23, 5-24

コール待機期間  5-22

コール待機トーン  5-27

コール中サービス形式  3-10

コール中サービスの形式  5-15

固有の設定ファイル  3-13

固有の設定ファイルの作成  3-13

サービス

基本  1-7

コール中  1-8, 1-9

コール前  1-8

通話中  A-1, A-5

通話前  A-1, A-2

サービスと関連パラメータ  3-10

最小オンフック時間  5-22

最大オンフック時間  5-22

作成される MAC アドレス  4-4

シグナリング イメージのアップグレード  3-26, 7-2

事前設定の VLAN ID の指定  3-5

自動登録を使用した Cisco ATA の Cisco CallManager への追加  4-4

出荷時のデフォルトへのリセット  3-22

手動アップグレード、シグナリング イメージ  7-4

手動による Cisco ATA の Cisco CallManager への追加  4-2

使用されないパラメータ  5-11

信頼性ビット  5-19

スタティック IP  3-10

スタティック IP の設定  5-7

スタティック サブネット マスクの設定  5-8

スタティック ルートの設定  5-7

スループット ビット  5-19

セカンダリ Cisco CallManager の設定  5-9

セカンダリ ドメイン ネーム サーバ  5-17

設置

概要  1-10

手順  2-4

設定

cfgfmt.exe ツール  3-12, 3-14, 3-16

G729  5-15

IP 優先度  5-19

NSE ペイロード タイプ  5-15

RTP メディア ポート  5-29

TFTP  5-4

TFTP サーバからのファイルの取得  3-16

TFTP の使用  3-7

暗号キー  5-5

概要  1-10

機能と関連パラメータ  3-10

機能のリストと関連パラメータ  3-10

基本手順  3-7

コール進行トーン  5-23

コール中サービスの形式  5-15

固有のファイルの作成  3-13

サービスと関連パラメータ  3-10

低ビットレート コーデック  5-12

テキスト ファイルのテンプレート  5-2

デフォルトのファイルの作成  3-11

トーン  5-23

パスワード  5-3

パラメータ

AudioMode  5-13, 6-2, 6-7

CallerIdMethod  5-16

ConnectMode  6-3

DHCP  5-6

DNS2IP  5-17

EncryptKey  3-15, 5-5, 8-7

MediaPort  5-29

NumTxFrames  5-18

OpFlags  5-19

SigTimer  5-21

StaticIp  5-7

StaticNetMask  5-8

StaticRoute  5-7

TftpURL  5-4

ToConfig  5-4

TraceFlags  5-28

UIPassword  5-3, 8-7

VLAN 設定  5-20

非 TFTP 設定での  3-8

ファックス パススルー冗長性  5-15

方法

TFTP および DHCP サーバの使用  3-9

Web ベース  3-23, 3-24

無音圧縮  5-14

設定テキスト ファイルのテンプレート  5-2

設定ファイルのテンプレート  5-2

設定ファイルをバイナリに変換  3-12

設定方法  3-1

操作パラメータ  5-6, 5-11

ソフトウェア

CCO からダウンロード  3-8, 3-9

ソフトウェア仕様(全プロトコル)  C-4

ソフトウェアのアップグレード

実行可能ファイルを使用  7-4

第 2 の FXS ポートの追加  4-3

ダイナミック ペイロード タイプ  5-15

タイムアウト  5-21

短縮ダイヤル  A-3

端末 FXS 回線  3-10

端末関連機能  3-10

遅延ビット  5-19

通話中サービス

ATA 形式  A-7

VG248 形式  A-6

ベルコア形式  A-5

低ビットレート コーデック  1-6, 5-12, 5-14

低ビットレート コーデックの選択(G.723.1、G.729)  3-10

データグラム優先度  5-19

デバッグ  8-6

デバッグ、preserv.exe プログラム  8-6

デバッグ メッセージ用のポート

設定  5-28

デフォルト パラメータ  3-11

デフォルト設定ファイルの作成  3-11, 3-12

デフォルトの Cisco ATA ファイル名  5-20

デフォルトの設定ファイル  3-23

電気仕様  C-2

電話番号の最大桁数  5-16

登録方法  4-1

トーン  5-23

構文  5-23

トーン形式  3-11

ドットなし 16 進 MAC アドレスの入手  3-14

ドットなし 16 進値のための atapname.exe ツールの使用  3-13

トラブルシューティング

一般的なヒント  8-2

トレース ログ  5-28

内部ダイヤル トーン  5-25

二重通信  1-5

ネットワーク ルータのプローブ  5-20

ネットワーク接続パラメータ  3-19

ネットワーク要件  2-2

バイナリ ファイル  3-12

バイナリ設定ファイル  3-14

バイナリ設定ファイルの生成  3-14

倍率の計算  5-24

パケット優先度パラメータ  3-11

パスワード

設定  5-3

忘れてしまった  5-3

パスワード設定  3-21, 5-3

パスワードの設定  3-21, 5-3

発信者 ID  5-16

発信者 ID 形式  3-10

発信者 ID 信号の前後の極性反転  5-16

パラメータとデフォルト値  5-1

パラメータのタイプ  5-1

標準ペイロード タイプ  5-15

ファックス CED トーン検出  5-14

ファックス サービス  1-7

ファックス サービス モード選択  3-10

ファックス パススルー  5-15

G.711A-law  5-15

G.711µ-law  5-15

ファックス パススルー冗長性  5-15

ファックス送信でのコーデック ネゴシエーション  5-15

ファンクション ボタン  1-5, 3-4, 3-20

輻輳トーン  5-26

不在転送の解除  A-2

不在転送の設定  A-2

フックフラッシュ検出タイミングの設定  3-10

物理インターフェイス  C-3

物理仕様  C-2

プライマリ Cisco CallManager の設定  5-9

プライマリ ドメイン ネーム サーバ  5-17

ベルコア形式  5-15

ボイスメール アクセス  A-2

ポートの有効化と無効化  5-9

無音圧縮  3-10, 5-14

ユーザ インターフェイス(UI)パラメータ  5-3

ユーザ インターフェイスのパスワード  3-11

ユーザ指定の音声 VLAN ID の有効化  3-5

呼び出し音のリズムの形式  3-11

呼び出し音のリズムのパターン  5-22

リオーダー トーン  5-26

リダイヤル  A-2

両ポートの MAC アドレス  5-9

リンギング特性  C-3

リングバック トーン  5-26

ルートのスタティックな設定  5-7

忘れてしまったパスワード  5-3