Cisco AS5350XM / AS5400XM ユニバーサル ゲートウェイ ソフトウェア コンフィギュレーション ガイド
索引
A
発行日;2012/01/15 | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 3MB) | フィードバック

A

aaa authentication login default local コマンド  3-4, 3-30

aaa authentication ppp default if-needed local コマンド  3-4

aaa new-model コマンド  3-4, 3-30

AAA セキュリティ、ローカル

設定  3-4

alias コマンド  B-4

AMR コーデック  6-10

制限  6-11

ビット レート(表)  6-10

ライセンス  6-10

B

banner login コマンド  3-6

boot コマンド  B-4

Break キー(割り込み)  B-2

Building Integrated Timing Supply(BITS)  3-34

C

CE1 の設定  3-10

Cisco IOS File System  1-5

Cisco IOS ソフトウェア

undo コマンド  1-11

イネーブル モード  1-9

機能の取り消し  1-11

コマンド モード  1-8

ヘルプの利用方法  1-8

変更したコンフィギュレーションの保存  1-11

clear port log コマンド  5-3

clear spe counters コマンド  5-3

clear spe log コマンド  5-3

CLI、コマンドライン インターフェイスを参照

confreg コマンド  B-4

cont コマンド  B-5

context コマンド  B-5

cookie コマンド  B-6

copy tftp flash コマンド  5-15, 6-5

CPU 使用率  2-10, 7-19

CT1 コントローラ

チャネル グループの設定  4-4

CT1 コントローラのチャネル グループ  4-4

D

D チャネル

ISDN D チャネルを参照

delete flash コマンド  1-13, 5-21

dev コマンド  B-6

Dial Feature Card(DFC; ダイヤル フィーチャ カード)

トランク カードまたはユニバーサル ポート カードを参照

dial-tdm-clock priority コマンド  3-34

dir flash コマンド  1-6

dir コマンド  1-5, B-6

DS0 トランク グループ  3-21

DSP

管理、コンフィギュレーション モード  6-3

パフォーマンス統計

表示  6-2

ファームウェアのアップグレード

コマンド  6-5

ファームウェア バージョンの表示  6-6

リカバリ  6-4

E

E1 R2 シグナリング

シグナリングを参照

exec-timeout コマンド  3-3

F

frame コマンド  B-6

G

group-range コマンド  3-8

H

help コマンド  B-7

history コマンド  B-7

I

Internet Protocol、IP を参照

io-cache コマンド  7-17

IOS マニュアル セット  xiii

IP

IP RTP プライオリティ  7-18

IP ルート  3-7

基本設定のイネーブル化  3-39

ip classless コマンド  3-39

ip domain-lookup コマンド  3-39

ip domain-name コマンド  3-39

ip host コマンド  3-39

ip name-server コマンド  3-39

ip route-cache コマンド  7-17

ip subnet-zero コマンド  3-39

ISDN D チャネル

IP アドレス  3-26

NFAS バックアップ D チャネル  3-25, 4-6

NFAS プライマリ D チャネル  4-6

show interface serial コマンド  3-27

show interface コマンド  3-27

VoIP 用  7-8, 7-9

確認  3-27

サブネット マスク  3-26

シリアル インターフェイス コンフィギュレーション モード  3-26

設定  3-25, 4-6

ISDN PRI

NFAS グループのモニタ  4-7

show controller e1 コマンド  3-17

show controller t1 コマンド  3-17

show isdn status コマンド  3-18

確認  3-17

コントローラの番号付け  3-15

設定  3-14

チャネル サービス ステートの表示  3-19

必要な回線コンフィギュレーション  3-14

ポイントツーマルチポイント サービス  3-14

ISDN PRI シグナリング

シグナリングを参照

L

LLQ、低遅延キューイングを参照

Low Latency Queuing(LLQ; 低遅延キューイング)  7-18

M

meminfo コマンド  B-7

modem autotest コマンド  5-11

modem buffer-size コマンド  5-3

modem startup-test コマンド  5-11

N

Nextport エコー キャンセラ制御  7-13

NFAS グループのモニタ  4-7

no ip source-route コマンド  3-39

P

port busyout コマンド  5-7

PRI

ISDN PRIを参照

Q

QoS、サービス品質を参照

Quality of Service(QoS; サービス品質)

機能

IP RTP プライオリティ  7-18

Low Latency Queuing(LLQ; 低遅延キューイング)  7-18

Resource Reservation Protocol(RSVP)  7-19

RTP パケット ヘッダーの圧縮  7-21

Weighted Fair Queuing(WFQ; 均等化キューイング)  7-18

音声アクティビティ検出(VAD)  7-22

音声符号化(コーデック)  7-21

ジッタ バッファリング  7-22

逐次化遅延  7-22

フラグメンテーションおよびインターリーブ  7-20

説明  7-17

R

R2 シグナリング

シグナリングを参照

reset コマンド  B-7

Resource Reservation Protocol(RSVP)  7-19

ROM モニタ  B-1

RSVP、Resource Reservation を参照

RTP パケット ヘッダーの圧縮  7-21

S

service password-encryption コマンド  3-2

set コマンド  B-7

show async status maps コマンド  3-9

show config コマンド  C-1

show configuration コマンド  3-3

show controller e1 コマンド  3-11, 3-13, 3-17, 4-10

show controller t1 コマンド  3-11, 3-13, 3-17

show file systems コマンド  1-5

show interface async コマンド  3-9

show interface serial コマンド  3-27

show interface コマンド  3-27

show isdn nfas group コマンド  4-7

show isdn service コマンド  3-19

show isdn status コマンド  3-18

show line # コマンド  3-31

show line コマンド  3-31

show memory summary コマンド  2-9

show port (modem | voice | fax) log  5-5

show port (modem | voice | fax) log reverse コマンド  5-5

show port config コマンド  5-5

show port log reverse コマンド  5-3

show port log コマンド  5-3

show port modem calltracker コマンド  5-5

show port modem test コマンド  5-5

show port operational-status コマンド  5-5

show privilege コマンド  3-3

show process cpu history コマンド  2-10

show process cpu コマンド  2-10

show spe digital active コマンド  5-4

show spe digital csr コマンド  5-4

show spe digital disconnect-reason コマンド  5-4

show spe digital summary コマンド  5-4

show spe log reverse コマンド  5-4

show spe log コマンド  5-4

show spe modem active コマンド  5-4

show spe modem csr コマンド  5-4

show spe modem disconnect-reason コマンド  5-4

show spe modem speed コマンド   5-4

show spe modem コマンド  5-4

show spe version コマンド  5-4, 5-16

show spe voice コマンド  5-3

show spe コマンド  5-6

show tdm clocks コマンド  3-36

show voice dsp channel operational-status コマンド  6-2

show voice dsp channel statistics  6-2

show voice dsp channel traffic  6-2

show voice dsp summary コマンド  6-2

show voice dsp version コマンド  6-6

show voice dsp コマンド  6-2

SPE

回復、spe recovery コマンド  5-13

管理、コンフィギュレーション モード  5-9

診断テスト

SPE 起動テスト  5-11

SPE 自動テスト  5-11

SPE バックツーバック テスト  5-12

ダウンロード メンテナンス  5-14

spe download maintenance コマンド  5-14

パフォーマンス統計

設定  5-3

表示  5-3

ファームウェア

spe country  3-30

設定  3-29

説明  3-28

モデム規格およびサポート対象の機能  3-29

ファームウェアのアップグレード

コマンド  5-15

ファームウェア バージョンの表示  5-16

spe busyout コマンド  5-7

spe call-record modem コマンド  5-3

spe log-size コマンド  5-3

squeeze flash コマンド  1-13, 5-21

stack コマンド  B-8

sync コマンド  B-8

sysret コマンド  B-8

T

T1 CAS シグナリング

シグナリングを参照

TAC  3-40

test port modem back-to-back コマンド  5-12

U

unalias コマンド  B-9

unset コマンド  B-9

URL

Call Admission Control for H.323 VoIP Gateways  7-19

Call Tracker plus ISDN and AAA Enhancements for the Cisco AS5300 and Cisco AS5800  5-5

Cisco AAA Implementation Case Study  3-5, 3-46

Cisco IOS Dial Technologies Command Reference  3-46

Cisco IOS Dial Technologies Configuration Guide  3-46

Cisco IOS File System  1-14

Cisco IOS マニュアル  7-23

Cisco IOS マニュアル セット  xiii

Cisco Software Center  5-17

Comparing Universal Port SPE Commands to MICA Modem Commands  5-26

Configuring Weighted Fair Queuing  7-18

E1 R2 Signaling Configuration and Troubleshooting  7-8

Frame Relay Fragmentation for Voice  7-20

Frame Relay IP RTP Priority  7-19

IP RTP Priority  7-19

IP テレフォニー ソリューションに関するシスコ製品資料  7-23

Loading and Maintaining System Images and Microcode  1-15

Low-Latency Queuing  7-18

Managing Port Services on the Cisco AS5350 Universal Gateway  5-26

Managing Port Services on the Cisco AS5400 Universal Gateway  5-26

MIB の参考資料  2-9

Retrieving Information from the Crashinfo File  1-6

SPE ファームウェア ファイル  5-18

TAC  3-40

Voice over IP - Per Call Bandwidth Consumption  7-22

Voice over IP for the Cisco 3600 Series Commands  7-8

Voice over IP for the Cisco AS5300  7-8, 7-11, 7-12, 7-19

Voice over IP for the Cisco AS5800  7-23

Voice over IP Quality of Service for Low-Speed PPP Links  7-19, 7-20, 7-21, 7-22

Voice-over-IP Quick Start Guide  7-23

VoIP over Frame Relay with Quality of Service (Fragmentation, Traffic Shaping, IP RTP Priority)  7-20

このマニュアルのオンライン コピー  xvi

シスコ製のフィーチャ モジュール  7-23

ハードウェア/ソフトウェア互換性マトリックス  2-3

URL、Cisco Web サイト  xvi

V

voice-fastpath コマンド  7-17

VoIP

基本的な VoIP の設定  7-4

音声ポートの設定  7-8

ダイヤル ピアの設定  7-9

フレーム リレーの考慮事項  7-1, 7-7, 7-19, 7-20

W

Web サイト、シスコ  xvi

Weighted Fair Queuing(WFQ; 均等化キューイング)  7-18

X

xmodem コマンド  B-9

アップグレード、新しい Cisco IOS リリース  1-13

アラーム

コマンド

facility-alarm detect controller  4-12

facility-alarm detect fan  4-13

facility-alarm detect interface  4-12

facility-alarm detect modem-board  4-12

facility-alarm detect rps  4-12

facility-alarm detect temperature  4-12

show facility-alarm コマンド  4-13

障害イベント  4-12

ステータス  4-13

設定  4-12

イネーブル モード  1-9

インターフェイス キュー ウェッジ モニタ  2-14

エコー キャンセラ制御  7-13

大きいコール ボリューム  7-19

音声アクティビティ検出(VAD)  7-22

音声符号化(コーデック)  7-21

音声ポート、VoIP 用の設定  7-8

カード

トランク カードまたはユニバーサル ポート カードを参照

外部クロック  3-34

キー、Break(割り込み)  B-2

ギガビット イーサネット インターフェイス  3-7

ギガビット イーサネットの設定  2-2

記号

注  xvii

注意  xvii

ヒント  xvii

ワンポイントアドバイス  xvii

起動、ROM モニタ  B-4

機能の取り消し、Cisco IOS ソフトウェア  1-11

国別コード

R2 シグナリング  4-10

デフォルト値へのリセット  3-30

クロック

BITS ポート  3-34

dial-tdm-clock priority コマンド  3-34

show tdm clocks  3-36

外部クロック  3-34

確認  3-36

設定  3-34

設定例  3-35

ソース  3-34

フリーラン  3-34

ゲートウェイの回線速度  1-16

コーデック  7-9, 7-12, 7-21, 7-22

コール アドミッション制御  7-19

コール スパイク  7-19

コール スレッシュホールド  7-19

コール ボリューム  7-19

コール ボリューム、大きい  7-19

コール レグ  7-3

互換性マトリックス、ハードウェア/ソフトウェア  2-3

コマンド オプション  1-9

コマンド モード、Cisco IOS ソフトウェア  1-8

コマンドライン インターフェイス  A-1

コンソールの回線速度  1-16

コンフィギュレーション

初期  A-2

タイムアウト  3-3

保存  1-11, 3-45, 4-14

RADIUS を使用しない CT3 CAS/ISDN  C-11

RADIUS を使用する CT3 CAS/ISDN  C-2

RADIUS(AAA)およびリソース プーリングを使用する 2 つの 8 E1/PRI ISDN  C-66

RADIUS(AAA)およびリソース プーリングを使用する 2 つの 8 T1/PRI CAS  C-50

RADIUS(AAA)およびリソース プーリングを使用する 2 つの 8 T1/PRI ISDN  C-55

モデムを使用する 2 つの 8 E1/PRI ISDN  C-41

モデムを使用する 2 つの 8 T1/PRI CAS  C-46

モデムを使用する 2 つの 8 T1/PRI ISDN  C-30

リソース プーリングを使用しない CT3  C-19

リソース プーリングを使用する CT3 CAS  C-24

リソース プーリング、AAA、およびモデムを使用する CT3  C-70

コンフィギュレーション レジスタ  B-4

シグナリング

E1 R2  4-11, 7-8

ISDN PRI  7-8

T1 CAS  7-8

システム ブート ダイアログ  2-2

ジッタ バッファリング  7-22

初期実行コンフィギュレーション  2-6

シリアル インターフェイス コンフィギュレーション モード  3-26

診断テスト

port modem autotest コマンド  5-11

port modem startup-test コマンド  5-11

SPE 起動テスト  5-11

SPE 自動テスト  5-11

SPE バックツーバック テスト  5-12

test port modem back-to-back コマンド  5-12

Cisco AS5350 および Cisco AS5400 の基本的なシステム アーキテクチャ  1-3

Cisco IOS ソフトウェア マニュアル モジュール  xiv

ISDN PRI コンポーネントの論理関係(T1 の場合)  3-25

コール レグ  7-3

テスト環境  3-40

電源スイッチの位置  A-2, A-8, A-12

スイッチング、タンデム  7-21

スパイク、コール  7-19

スレッシュホールド、コール  7-19

セキュリティ、設定  3-4

速度、ゲートウェイの回線  1-16

タイム スタンプ

service timestamps debug datetime msec コマンド  3-2

service timestamps log datetime msec コマンド  3-2

設定  3-2

タイムアウトのディセーブル化  3-3

タイムセーブ記号の意味  xvii

ダイヤル ピア  7-9

ダイヤル プラン  7-7

高い CPU 使用率  7-19

タンデム スイッチング  7-21

逐次化遅延  7-22

着信コールの制限  7-19

チャネライズド CE1  3-10

チャネライズド CT1  3-10

チャネライズド CT3  3-12

チャネライズド E1 または T1

show controller e1 コマンド  3-11, 3-13

show controller t1 コマンド  3-11, 3-13

注意記号の意味  xvii

注釈記号の意味  xvii

電源スイッチ  A-2

同期シリアル インターフェイス

WAN サポートのための設定  4-2

トランク カード

CE1 の設定  A-12

CT1 の設定  3-10, A-7

CT3 の設定  A-2

VoIP 用の設定  7-8

設定

クロック  3-34

定義  1-2

トランク グループ  3-21

二重圧縮  7-21

二重符号化  7-21

ハードウェア アーキテクチャ  1-2

ハードウェア/ソフトウェア互換性マトリックス  2-3

パケット ヘッダー  7-18, 7-21

パスワード

show config コマンド  3-3

確認  3-3

設定  3-2

非同期グループ インターフェイス  2-8

group-range コマンド  3-8

show async status maps コマンド  3-9

show interface async コマンド  3-9

確認  3-9

グループ化  3-8

設定  3-8

非同期シェル接続

テスト  3-40

CTI の設定属性  3-14

IP ルーティング コマンド  3-39

ISDN サービス プロバイダーの PRI スイッチ タイプ  3-16

POTS ダイヤル ピア コンフィギュレーション コマンド  7-9

R2 シグナリングの国別コード  4-10

show version コマンド出力のフィールド  2-5

VoIP ダイヤル ピア コンフィギュレーション コマンド  7-10

VoIP のコール フロー、宛先ゲートウェイから見た場合  7-4

VoIP のコール フロー、発信元ゲートウェイから見た場合  7-4

コール レグ  7-3

サポートされる国および対応するコンパンディング法則  5-8

ダイヤル ピア コンフィギュレーション テーブル  7-11, 7-12

ダイヤル ピアの例  7-5

ドメイン ネーム コマンド  3-39

マニュアルの構成  xii

マニュアルの表記法  xvii

メモリ ロケーションの説明  1-5

モデム規格およびサポート対象の機能  3-29

ローカル AAA コマンド  3-4

表記法、マニュアル  xvii

表示  1-9

ファームウェア

busyout コマンド  5-10, 6-3

firmware filename location コマンド  5-10, 6-3

firmware filename upgrade コマンド  5-10, 6-3

firmware location コマンド  5-15, 6-5

firmware upgrade コマンド  5-15, 6-5

shutdown コマンド  5-10, 6-3

輻輳管理

IP RTP プライオリティ  7-18

Low Latency Queuing(LLQ; 低遅延キューイング)  7-18

Resource Reservation Protocol(RSVP)  7-19

Weighted Fair Queuing(WFQ; 均等化キューイング)  7-18

フラグメンテーションおよびインターリーブ  7-20

フリーラン クロック  3-34

フレーム リレー、VoIP 対応の設定  7-1, 7-7, 7-18, 7-19, 7-20

ヘッダー、パケット  7-18, 7-21

ヘルス モニタ  2-12

ヘルプ、Cisco IOS ソフトウェア  1-8

変更したコンフィギュレーションの保存  1-11, 3-45, 4-14

ポート管理

コンフィギュレーション モード  5-6

シャットダウン  5-7

ビジーアウト  5-7

ポート コンフィギュレーション モード  5-6

ポートの削除  5-6

ホスト名

show config コマンド  3-3

確認  3-3

設定  3-2

マトリックス、ハードウェア/ソフトウェアの互換性  2-3

マニュアル

構成  xii

最新版  xvi

マニュアルのオンライン コピー  xvi

マニュアルの表記法  xvii

モデム

show line # コマンド  3-31

show line コマンド  3-31

確認  3-31

規格およびサポート対象の機能  3-29

コールのイネーブル化  3-30

設定  3-28

全プロトコルのイネーブル化  3-30

ファームウェアのアップロード  5-17

モデム シグナリング

確認  3-27

設定  3-25

モデム管理

SPE ダウンロード メンテナンス  5-14

SPE の回復  5-13

モデム ファームウェアのアップロード  5-17

リモート IP ユーザのイネーブル化  3-30

モニタ  2-14

ユニバーサル ポート カード

VoIP 用に搭載  7-2, 7-7

定義  1-2

ループバック  3-7

ローカル AAA セキュリティ

設定  3-4

ローカル AAA セキュリティの設定  3-4

ログイン バナー  3-6