Cisco MediaSense ユーザ ガイド リリース 10.5(1)
はじめに
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変更履歴

このマニュアルは、予告なしに更新されることがあります。 このマニュアルの最新バージョンは、次の URL から入手できます。http:/​/​www.cisco.com/​c/​en/​us/​support/​customer-collaboration/​mediasense/​products-user-guide-list.html

この Cisco.com の Web サイトを定期的に参照し、お手元のマニュアルの(表紙ページにある)改訂日と Web サイトにあるマニュアルの改訂日とを比較して、更新されているかどうかを確認してください。

次の表は、このマニュアルの改訂履歴を示したものです。

変更

改訂日

リンク

リリース 10.5(1)_SU1 向けのマニュアルの初期リリース 14/08/27  

ブラウザ内再生

  Cisco Unified Communications Manager のネットワークベースの録音

Finesse AgentInfo ガジェット

  Archival

検索と再生の設定

  他のブラウザ ベースの Serviceability ツール

詳細情報およびサポート

ドキュメントのダウンロード、サービス要求の提出、およびその他の情報の検索を行うには、以下にある『What's New in Cisco Product Documentation』を参照してください。

http:/​/​www.cisco.com/​en/​US/​docs/​general/​whatsnew/​whatsnew.html

What's New in Cisco Product Documentation』の RSS(Really Simple Syndication)フィードを購読して、デスクトップの RSS リーダーに直接更新が送信されるようにすることもできます。 RSS フィードは無料のサービスです。 シスコは現在、RSS バージョン 2.0 をサポートしています。

フィールド アラートおよび Field Notice

シスコ製品が変更される可能性や、主要プロセスが重要と判断される可能性があります。 これらは、シスコのフィールド アラートおよび Cisco Field Notice 通知を使用して発表されます。 Cisco.com で製品アラート ツールを使用し、フィールド アラートや Field Notice を受信するように登録できます。 このツールを使用すると、関心のあるすべての製品を選択して、通知を受信するためのプロファイルを作成することができます。

www.cisco.com にログインし、http:/​/​www.cisco.com/​cisco/​support/​notifications.html でツールにアクセスしてください。

トラブルシューティング

MediaSense のトラブルシューティングのヒント」wiki では、他のユーザによってすでに報告された問題の解決に役立つ情報を提供します。

MediaSense API のトラブルシューティングのヘルプについては、『Cisco MediaSense Developer Guide』の「Before you start working with MediaSense APIs」と「Troubleshooting」のセクションを参照してください。

マニュアルに関するフィードバック

次のアドレスへの電子メールで、このマニュアルに関するコメントを送信できます。

ccbu_​docfeedback@cisco.com

コメントをお寄せください。

表記法

このマニュアルでは、次の表記法を使用しています。

表記法

説明

太字フォント

ユーザ入力、キー、ボタン、フォルダ名、およびサブメニュー名などのコマンド、コマンド名、キーワードは、太字フォントを使用して表示しています。 次に例を示します。

  • [Edit] > [Find] を選択します。

  • [Finish] をクリックします。

イタリック体

イタリック体は、次の内容を表すときに使用されます。

  • 新しい用語の紹介。 例:スキル グループとは、類似したスキルを持つエージェントの集合です。

  • 強調表現。 例:数字の命名規則は使用しないでください

  • ユーザが置き換える必要のある構文値。 例:IF(condition, true-value, false-value

  • ドキュメントのタイトル。 例:『Cisco CRS Installation Guide』を参照してください

ウィンドウ フォント

Courier などのウィンドウ フォントは、次の場合に使用されます。

  • コード中のテキストや、ウィンドウに表示されるテキスト。 例:<html><title>Cisco Systems, Inc. </title></html>

< >

山カッコは、次の場合に使用されます。

  • コンテキストでイタリックが許可されない引数(ASCII 出力など)。

  • ユーザが入力する文字列で、ウィンドウには表示されないもの(パスワードなど)。