Cisco UCS C シリーズ管理パック ユーザ ガイド リリース 1.0.1 Microsoft System Center 2012、2012 SP1、および 2012 R2 の Operations Manager 向け
はじめに
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発行日;2014/01/07 | 英語版ドキュメント(2013/10/30 版) | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 1MB) | フィードバック

目次

はじめに

目標

対象読者

コマンド構文の表記法

はじめに

この章は、次の項で構成されています。

「目標」

「対象読者」

「コマンド構文の表記法」

目標

このユーザ ガイドでは、Cisco UCS C シリーズ管理パックをインストールして設定するための手順と、スタンドアロンの Cisco UCS C シリーズ ラック サーバの登録およびモニタリングの設定について説明します。

対象読者

このユーザ ガイドは、次の 1 つ以上に責任を持つ、専門知識を備えたデータセンター管理者を主な対象にしています。

サーバ管理

ストレージ管理

ネットワーク管理

ネットワーク セキュリティ

 

コマンド構文の表記法

表 1 に、このマニュアルのコマンドで使用される構文を示しています。

 

表 1 コマンド構文ガイド

表記法
説明

太字

コマンドおよびキーワード。

イタリック体

ユーザによるコマンド入力

[ ]

角カッコ内の要素は、省略可能です。

{ x | x | x }

選択すべきキーワード(x の部分)は、波カッコで囲み、縦棒で区切って表します。いずれか 1 つを必ず選択します。

^ または Ctrl

Ctrl キーを表します。たとえば、 ^D または Ctrl-D と表記されている場合、Ctrl キーを押さえながら D キーを押します。

screen フォント

画面に表示される情報の例を表します。

太字の screen フォント

入力が必要な情報の例

< >

パスワードのように、出力されない文字は、山カッコ(<>)で囲んで示しています。

[ ]

システム プロンプトに対するデフォルトの応答は、角カッコで囲んで示しています。