Cisco Services Ready Engine Virtualization インストレーション/コンフィギュレーション ガイド ソフトウェア リリース 2.0
はじめに
はじめに
発行日;2012/06/01 | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 3MB) | フィードバック

目次

はじめに

対象読者

表記法

オープン ソース ソフトウェアに関する情報

関連資料

マニュアルの入手方法およびテクニカル サポート

はじめに

ここでは、『 Cisco Services Ready Engine Virtualization Release 2.0 インストレーション/コンフィギュレーション ガイド 』の対象読者および表記法について説明します。また、使用可能な製品資料についても説明し、マニュアルの入手方法およびテクニカル サポートに関する情報も提供します。

「対象読者」

「表記法」

「オープン ソース ソフトウェアに関する情報」

「関連資料」

「マニュアルの入手方法およびテクニカル サポート」

対象読者

このマニュアルは、主にネットワーク管理者、システム管理者、およびシステム インテグレータを対象としています。

表記法

このマニュアルでは、次の表記法を使用しています。

 

表記法
項目

太字

コマンドおよびキーワード。

イタリック体

ユーザが値を指定する変数。

[角カッコ内の要素]

省略可能なコマンド キーワード。必ずしもオプションを選択する必要はありません。

{|(縦棒)で区切られた波カッコ内のオプション}

オプションからいずれかを選択する必要のあるコマンド キーワード。1 つのオプションを選択する必要があります。

screen フォント

セッション情報およびシステム情報の表示出力。

太字の screen フォント

ユーザが入力する情報。

イタリック体の screen フォント

ユーザが入力する変数。

[Option] > [Network Preferences]

メニュー項目の選択。


) 「注釈」です。



注意要注意」の意味です。機器の損傷またはデータ損失を予防するための注意事項が記述されています。

オープン ソース ソフトウェアに関する情報

Cisco Services Ready Virtualization 用に作成されたソフトウェアの一部のコンポーネントは、オープンソース ライセンスまたは商用ライセンスを利用して提供されています。これらのコンポーネントおよび関連する著作権表示については、次の URL を参照してください。

http://www.cisco.com/en/US/docs/interfaces_modules/services_modules/sre_v/1.5/open_source/license/sre_v_open_source.pdf

関連資料

Cisco Services Ready Engine Virtualization(Cisco SRE-V)の次の関連資料は、Cisco.com から入手できます。

Cisco Services Ready Engine Virtualization Release 2.0 インストレーション/コンフィギュレーション ガイド 』(本書)

『Release Notes for Cisco Services Ready Engine Virtualization Release 2.0』

『FAQs and Troubleshooting Guide for Cisco Services Ready Engine Virtualization Release 2.0』

『Open Source Used In Cisco Services Ready Engine Virtualization Release 2.0』

マニュアルの入手方法およびテクニカル サポート

マニュアルの入手方法、テクニカル サポート、その他の有用な情報について、次の URL で、毎月更新される『 What's New in Cisco Product Documentation 』を参照してください。シスコの新規および改訂版の技術マニュアルの一覧も示されています。

http://www.cisco.com/en/US/docs/general/whatsnew/whatsnew.html

What's New in Cisco Product Documentation 』は RSS フィードとして購読できます。また、リーダー アプリケーションを使用してコンテンツがデスクトップに直接配信されるように設定することもできます。RSS フィードは無料のサービスです。シスコは現在、RSS バージョン 2.0 をサポートしています。