Cisco UCS Director VSPEX 管理ガイド、リリース 4.1
オーケストレーション ワークフローのサンプル
オーケストレーション ワークフローのサンプル

目次

オーケストレーション ワークフローのサンプル

この章は、次の内容で構成されています。

定義済みオーケストレーション ワークフローへの移動

Cisco UCS Director のオーケストレーション ワークフローに移動できます。

(注)  


このタスクは、オーケストレーション ワークフローがご使用の環境向けに作成されていることを前提とします。 詳細については、『Cisco UCS Director Management Guide for Cisco UCS Manager』の「Configuring Cisco UCS Server Pools and Policies」の章を参照してください。

    ステップ 1   メニュー バーで、[ポリシー] > [オーケストレーション] の順に選択します。
    ステップ 2   [オーケストレーション] ペインで [ワークフロー] タブをクリックします。
    ステップ 3   [ワークフロー] タブの左側のペインでワークフローのフォルダを選択し、フォルダの横にある矢印をクリックしてワークフローを表示します。
    ステップ 4   ワークフローをダブルクリックします。 ワークフロー デザイナが表示されます。

    ステートレス ブレード サーバ オーケストレーション ワークフローのプロビジョニング

    Cisco UCS Director では、ステートレス ブレード サーバ オーケストレーション ワークフローを使用できます。このワークフローは、ブレード サーバに障害が発生して代替ブレード サーバに物理的に移行する場合に使用します。 サービス プロファイルがスロットにタグ付けされると、代替ブレード サーバは、障害が発生したブレードからサーバ設定を取得します。


    (注)  


    ブレード サーバの障害状態を復旧するために、ブレード サーバは、ストレージ エリア ネットワーク(SAN)であるステートレス環境で起動できます。 ステートレス環境の例としてワールド ワイド ウェブがあります。ワールド ワイド ウェブは、次回のセッションの設定にも、その他のデータにも従いません。


    ステートレス ブレード サーバ オーケストレーション ワークフローの概要

    次の表は、ステートレス ブレード サーバ オーケストレーション ワークフロー実装の概要を表示します。


    (注)  


    この表を使用して、特定のアルゴリズム(タスク名)、使用例(タスク タイプ)情報、および同じ行に表示されるタスクを把握します。 後続の章で説明する各タスクでは、全般的にアルゴリズムおよび使用例を参照します。 ワークフローのすべてのタスクが検証されてローカル環境にバインドされた後は、ワークフロー全体を検証する必要があります。 詳細については、「オーケストレーション ワークフローの検証および実行」を参照してください。


    アルゴリズム 使用例 タスク

    ModifyWorkflowPriority_89

    95. ワークフロー優先度の変更

    ワークフロー優先度の変更

    CreateUCSServiceProfile_160

    114. UCS サービス プロファイルの作成

    UCS サービス プロファイル タスクの作成

    SelectBlades_91

    96. UCS サーバの選択

    Cisco UCS サーバの選択

    AssociateUCSServiceProfile_92

    97. UCS サービス プロファイルの関連付け

    Cisco UCS サービス プロファイルの関連付け

    UCSBladePowerOFFAction_146

    108. UCS サーバの電源をオフにする

    Cisco UCS サーバの電源オフ

    PXEBoot_93

    98. PXE ブートの設定

    PXE ブートの設定

    CreateLUN_247

    115. VNX LUN の作成

    VNX LUN の作成

    CreateStorageGroup_117

    101. VNX ストレージ グループの作成

    VNX ストレージ グループの作成

    AddHostInitiatorEntry_118

    102. VNX ホスト イニシエータ エントリの追加

    VNX ホスト イニシエータ エントリの追加

    AddHostInitiatorEntry_119

    103. VNX ホスト イニシエータ エントリの追加

    VNX ホスト イニシエータ エントリの追加

    GenericConfigureSANZoning_120

    104. 汎用設定 SAN ゾーン分割

    汎用ストレージ エリア ネットワーク ゾーン分割の設定

    AddHoststoStorageGroup_121

    105. VNX ストレージ グループへのホストの追加

    VNX ストレージ グループへのホストの追加

    AddLUNtoStorageGroup_122

    106. ストレージ グループへの VNX LUN の追加

    VNX ストレージ グループへの LUN の追加

    ModifyUCSServiceProfileBootPolicy_250

    116. UCS サービス プロファイル ブート ポリシーの変更

    Cisco UCS サービス プロファイル ブート ポリシーの変更

    ModifySANTargetLUNIdofBootPolicy_123

    107. UCS ブートポリシー LUN ID の変更

    Cisco UCS ブート ポリシー LUN ID の変更

    ブレードをリセットして PXE を開始

    109. UCS サーバのリセット

    Cisco Cisco UCS サーバのリセット

    PXEBootWait_95

    99. PXE ブートのモニタリング

    PXE ブートのモニタリング

    ModifyUCSServiceProfileBootPolicy_96

    100. UCS サービス プロファイル ブート ポリシーの変更

    Cisco UCS サービス プロファイル ブート ポリシーの変更

    AddVLANtoServiceProfile_303

    117. サービス プロファイルへの VLAN の追加

    サービス プロファイルへの VLAN の追加

    DisassociateUCSServiceProfile_158

    110. UCS サービス プロファイルの関連付け解除

    Cisco UCS サービス プロファイルの関連付け解除

    WaitforDuration_159

    111. 指定期間の待機

    指定期間の待機タスクの設定

    AssociateUCSServiceProfile_160

    112. UCS サービス プロファイルの関連付け

    Cisco UCS サービス プロファイルの関連付け

    WaitforDuration_161

    113. 指定期間の待機

    指定期間の待機タスクの設定

    UCSBladeResetAction_317

    118. UCS サーバのリセット

    Cisco Cisco UCS サーバのリセット

    ワークフロー優先度の変更

    特定のタスク(アルゴリズム)およびタスク タイプ(使用例)の名前については、オーケストレーション ワークフローの概要を参照してください。


      ステップ 1   青いワークフローの [開始] アイコンの下で、[ワークフロー優先度の変更] タスクを見つけてダブルクリックします。 [タスクの編集] ダイアログボックスが [タスク情報] ペインと一緒に表示されます。 次のパラメータが事前に設定されています。
      名前 説明

      [タスク名] フィールド

      ワークフロー優先度の変更のアルゴリズム タスク名が入力されます。

      [タスクカテゴリ] ドロップダウン リスト

      [一般タスク] オプションが選択されます。

      [タスクタイプ] ドロップダウン リスト

      [ワークフロー優先度の変更] 使用例が選択されます。

      [コメント] フィールド

      このタスクに関するコメントです。

      ステップ 2   [次へ] をクリックして [ユーザ入力マッピング] ペインに進みます。
      ステップ 3   再度 [次へ] をクリックして [タスク入力] ペインに進みます。 次のパラメータを設定できます。
      名前 説明

      [優先順位] ドロップダウン リスト

      [高] を選択します。 優先度が保存されます。

      [再検証] ボタン

      このタスクで識別されるすべての必須パラメータを環境にバインドします。

      [送信] ボタン

      データベースのワークフロー タスクの変更を保存します。 確認用のダイアログボックスが表示されます。


      UCS サービス プロファイル タスクの作成

      特定のタスク(アルゴリズム)およびタスク タイプ(使用例)の名前については、オーケストレーション ワークフローの概要を参照してください。


        ステップ 1   青いワークフローの [開始] アイコンの下で、[UCSサービスプロファイルの作成] タスクを見つけてダブルクリックします。 [タスクの編集] ダイアログボックスが [タスク情報] ペインと一緒に表示されます。 次のパラメータが事前に設定されています。
        名前 説明

        [タスク名]

        UCS サービス プロファイルの作成のアルゴリズム タスク名が入力されます。

        [タスクカテゴリ] ドロップダウン リスト

        [Cisco UCSタスク] カテゴリが選択されます。

        [タスクタイプ] ドロップダウン リスト

        [UCSサービスプロファイルの作成] 使用例が選択されます。

        [コメント] フィールド

        このタスクに関するコメントです。

        [タスクの詳細] 表示フィールド

        このタスクのログ出力です。

        ステップ 2   [次へ] をクリックして [ユーザ入力マッピング] ペインに進みます。 次のパラメータを設定できます。
        (注)     

        次の属性の横にある [ユーザ入力にマッピング] チェックボックスをオンにし、ワークフロー実行時にワークフローにマッピングします。

        名前 説明

        [サービスプロファイル名] ドロップダウン リスト

        [サービスプロファイル名] 属性を選択します。

        ステップ 3   [次へ] をクリックして [タスク入力] ペインに進みます。
        (注)     
        このワークフローでは、次のアクションが Cisco UCS Director によって行われていることを前提としています。
        • Pod が必要な要素がすべて検出され、管理されます。
        • サービス プロファイルに必要なすべてのプールとリソースが作成されます。
        • 必要なすべてのプールが定義され、それぞれのプールとリソースにバインドされます。
        次のパラメータを設定できます。
        (注)     

        次の表に含まれていないパラメータは、設定されていないか、デフォルト設定を使用します。

        名前 説明

        [説明] フィールド

        このタスクに関するコメントです。

        [組織] ボタン

        [pre-sales] オプションが選択されます。

        [UUIDの割り当て] ドロップダウン リスト

        [pe_uuid_pool] を選択します。

        [ストレージポリシー] ドロップダウン リスト

        [ps-storage-policy] を選択します。

        [ネットワークポリシー] ドロップダウン リスト

        [ps-network-policy] を選択します。

        [PXEブートポリシー] ドロップダウン リスト

        [ps-lan-boot] を選択します。

        [サーバブートポリシー] ドロップダウン リスト

        [ps-san-policy] を選択します。

        [再検証] ボタン

        このタスクで識別されるすべての必須パラメータを環境にバインドします。

        [送信] ボタン

        データベースのワークフロー タスクの変更を保存します。 確認用のダイアログボックスが表示されます。


        Cisco UCS サーバの選択

        特定のタスク(アルゴリズム)およびタスク タイプ(使用例)の名前については、オーケストレーション ワークフローの概要を参照してください。


          ステップ 1   青いワークフローの [開始] アイコンの下で、[UCSサーバの選択] タスクを見つけてダブルクリックします。 [タスクの編集] ダイアログボックスが [タスク情報] ペインと一緒に表示されます。 次のパラメータが事前に設定されています。
          名前 説明

          [タスク名]

          ブレードの選択アルゴリズムのタスク名が入力されます。

          [タスクカテゴリ] ドロップダウン リスト

          [UCSタスク] カテゴリが選択されます。

          [タスクタイプ] ドロップダウン リスト

          [UCSサーバの選択] 使用例が選択されます。

          [コメント] フィールド

          このタスクに関するコメントです。

          [タスクの詳細] 表示フィールド

          このタスクのログ出力です。

          ステップ 2   [次へ] をクリックして [ユーザ入力マッピング] ペインに進みます。 このペインで設定するパラメータはありません。
          ステップ 3   [次へ] をクリックして [タスク入力] ペインに進みます。
          次のパラメータを設定できます。
          名前 説明

          [アカウント名] ドロップダウン リスト

          アカウント名を選択します。 たとえば [vBLOCK-300-UCS] です。

          [サーバの選択範囲] ドロップダウン リスト

          [サーバの追加] を選択します。

          [サーバ] フィールドの [選択] ボタン

          [選択] ボタンをクリックして Cisco UCS サーバを選択します。 たとえば、*sys/chassis-1/blade-3 です。
          (注)      パスの先頭にあるアスタリスク(*)は、サーバがご使用の環境に関連付けられていることを示します。

          [関連付けなしのサーバのみ使用] チェックボックス

          ご利用環境の要件に合わせてチェックボックスをオンにします。

          [CPU数] フィールド

          ご利用環境の CPU 数です。

          [合計メモリ(GB)] フィールド

          合計メモリ(GB)です。

          [再検証] ボタン

          このタスクで識別されるすべての必須パラメータを環境にバインドします。

          [送信] ボタン

          データベースのワークフロー タスクの変更を保存します。 確認用のダイアログボックスが表示されます。


          Cisco UCS サービス プロファイルの関連付け

          特定のタスク名(アルゴリズム)およびタスク タイプ(使用例)の名前については、オーケストレーション ワークフローの概要を参照してください。


            ステップ 1   青いワークフローの [開始] アイコンの下で、[UCSサービスプロファイルの関連付け] タスクを見つけてダブルクリックします。 [タスクの編集] ダイアログボックスが [タスク情報] ペインと一緒に表示されます。 次のパラメータが事前に設定されています。
            名前 説明

            [タスク名] フィールド

            UCS サービス プロファイルの関連付けアルゴリズムの名前が入力されます。

            [タスクカテゴリ] ドロップダウン リスト

            [Cisco UCSタスク] カテゴリが選択されます。

            [タスクタイプ] ドロップダウン リスト

            [UCSサービスプロファイルの関連付け] 使用例が選択されます。

            [コメント] フィールド

            このタスクに関するコメントです。

            [タスクの詳細] 表示フィールド

            このタスクのログ出力です。

            ステップ 2   [次へ] をクリックして [ユーザ入力マッピング] ペインに進みます。 次のパラメータを設定できます。
            名前 説明

            [サービスプロファイル] ドロップダウン リスト

            UCS サービス プロファイル作成タスクのサービス プロファイル ID を選択します。

            [サーバ] ドロップダウン リスト

            ブレード選択タスクのサーバ ID を選択します。

            ステップ 3   [次へ] をクリックして [タスク入力] ペインに進みます。 次のパラメータが設定されています。
            名前 説明

            [サーバの選択範囲] ドロップダウン リスト

            [サーバの追加] オプションを選択します。

            [再検証] ボタン

            このタスクで識別されるすべての必須パラメータを環境にバインドします。

            [送信] ボタン

            データベースのワークフロー タスクの変更を保存します。 確認用のダイアログボックスが表示されます。


            Cisco UCS サーバの電源オフ

            特定のタスク(アルゴリズム)およびタスク タイプ(使用例)の名前については、オーケストレーション ワークフローのロードマップを参照してください。


              ステップ 1   青いワークフローの [開始] アイコンの下で、[UCSサーバの電源をオフにする] タスクを見つけてダブルクリックします。 [タスクの編集] ダイアログボックスが [タスク情報] ペインと一緒に表示されます。 次のパラメータが事前に設定されています。
              名前 説明

              [タスク名] フィールド

              Cisco UCS ブレードの電源オフ アクションのアルゴリズム タスク名が入力されます。

              [タスクカテゴリ] ドロップダウン リスト

              [Cisco UCSタスク] カテゴリが選択されます。

              [タスクタイプ] ドロップダウン リスト

              [UCSサーバの電源をオフにする] 使用例が選択されます。

              [コメント] フィールド

              このタスクに関するコメントです。

              [タスクの詳細] 表示フィールド

              このタスクのログ出力です。

              ステップ 2   [次へ] をクリックして [ユーザ入力マッピング] ペインに進みます。 次のパラメータを設定できます。
              (注)     

              次の属性の横にある [ユーザ入力にマッピング] チェックボックスをオンにし、ワークフロー実行時にワークフローにマッピングします。

              名前 説明

              [サーバ] ドロップダウン リスト

              サーバ ID 属性を選択します。 たとえば、[SelectBlades_91_SERVER_IDENTITY] です。

              ステップ 3   [次へ] をクリックして [タスク入力] ペインに進みます。 次のパラメータを設定できます。
              名前 説明

              [再検証] ボタン

              このタスクで識別されるすべての必須パラメータを環境にバインドします。

              [送信] ボタン

              データベースのワークフロー タスクの変更を保存します。 確認用のダイアログボックスが表示されます。


              PXE ブートの設定

              特定のタスク(アルゴリズム)およびタスク タイプ(使用例)の名前については、オーケストレーション ワークフローの概要を参照してください。


                ステップ 1   青いワークフローの [開始] アイコンの下で、[PXEブートの設定] タスクを見つけてダブルクリックします。 [タスクの編集] ダイアログボックスが [タスク情報] ペインと一緒に表示されます。 次のパラメータが事前に設定されています。
                名前 説明

                [タスク名] フィールド

                PXE ブートのアルゴリズム タスク名が入力されます。

                [タスクカテゴリ] ドロップダウン リスト

                [ネットワークサービスタスク] カテゴリが選択されます。

                [タスクタイプ] ドロップダウン リスト

                [PXEブートの設定] 使用例が選択されます。

                [コメント] フィールド

                このタスクに関するコメントです。

                [タスクの詳細] 表示フィールド

                このタスクのログ出力です。

                ステップ 2   [次へ] をクリックして [ユーザ入力マッピング] ペインに進みます。 次のパラメータを設定できます。
                (注)     

                次の各属性の横にある [ユーザ入力にマッピング] チェックボックスをオンにし、ワークフロー実行時にワークフローにマッピングします。

                名前 説明

                [サーバMACアドレス] ドロップダウン リスト

                出力 UCS ブレード MAC アドレス属性に対する UCS サービス プロファイル名を選択します。 たとえば、[Associate UCSServiceProfile_92.OUTPUT_UCS_BLADE_MAC_ADDRESS] です。

                [サーバのホスト名] ドロップダウン リスト

                ホスト名(マシン名)属性を選択します。 たとえば、[ホスト名] です。

                ステップ 3   [次へ] をクリックして [タスク入力] ペインに進みます。 次のパラメータを設定できます。
                名前 説明

                [OSタイプ] ドロップダウン リスト

                ネットワーク デバイスの OS タイプを選択します。 たとえば、[ESXi5.0-u1 (with Nexus 1000v VEM)] です。

                [サーバのIPアドレス] フィールド

                サーバの IP アドレス範囲。

                [サーバのネットマスク] フィールド

                サーバのサブネットワーク(サブネット)マスク。

                [サーバのゲートウェイ] フィールド

                サーバ ゲートウェイ IP アドレス。

                [サーバ名サーバ] フィールド

                サーバ名サーバ IP アドレス。

                [管理VLAN] フィールド

                管理 VLAN 番号。

                [ルートパスワード] フィールド

                ルート パスワード。

                [タイムゾーン] ドロップダウン リスト

                ご使用の環境のタイムゾーンを選択します。

                [再検証] ボタン

                このタスクで識別されるすべての必須パラメータを環境にバインドします。

                [送信] ボタン

                データベースのワークフロー タスクの変更を保存します。 確認用のダイアログボックスが表示されます。


                VNX LUN の作成

                特定のタスク(アルゴリズム)およびタスク タイプ(使用例)の名前については、オーケストレーション ワークフローの概要を参照してください。


                  ステップ 1   青いワークフローの [開始] アイコンの下で、[VNX LUNの作成] タスクを見つけてダブルクリックします。 [タスクの編集] ダイアログボックスが [タスク情報] ペインと一緒に表示されます。 次のパラメータが事前に設定されています。
                  名前 説明

                  [タスク名] フィールド

                  論理ユニット番号(LUN)を作成するためのタスク名が入力されます。 たとえば、CreateLUN_247 のようになります。

                  [タスクカテゴリ] ドロップダウン リスト

                  [EMC VNXタスク] カテゴリが選択されます。

                  [タスクタイプ] ドロップダウン リスト

                  [VNX LUNの作成] 使用例が選択されます。

                  [コメント] フィールド

                  このタスクに関するコメントです。

                  [タスクの詳細] 表示フィールド

                  このタスクのログ出力です。

                  ステップ 2   [次へ] をクリックして [ユーザ入力マッピング] ペインに進みます。 このペインで設定するパラメータはありません。
                  ステップ 3   [次へ] をクリックして [タスク入力] ペインに進みます。 次のパラメータを設定できます。
                  名前 説明

                  [EMCアカウントの選択] [選択...] ボタン

                  必要に応じて、EMC アカウント名を選択します。

                  [LUN名] フィールド

                  LUN の名前。 たとえば、VB_LUN_Boot_ESXi_$(SR_ID) です。

                  [システムでLUN IDを指定する] チェックボックス

                  チェックボックスをオンにして、システムで LUN ID を指定できるようにします。

                  [ストレージプールタイプ] ドロップダウン リスト

                  ストレージ プールのタイプについては、[プール] を選択します。

                  [ユーザの容量] フィールド

                  ユーザ数。 たとえば 20 と入力します。

                  [容量単位] ドロップダウン リスト

                  ギガバイトの場合、[GB] を選択します。

                  [デフォルトの所有者] ドロップダウン リスト

                  自動の場合、[自動] を選択します。

                  [初期階層配置] ドロップダウン リスト

                  [プールのパフォーマンス用に最適化] を選択します。

                  [再検証] ボタン

                  このタスクで識別されるすべての必須パラメータを環境にバインドします。

                  [送信] ボタン

                  データベースのワークフロー タスクの変更を保存します。 確認用のダイアログボックスが表示されます。


                  VNX ストレージ グループの作成

                  特定のタスク(アルゴリズム)およびタスク タイプ(使用例)の名前については、オーケストレーション ワークフローの概要を参照してください。


                    ステップ 1   青いワークフローの [開始] アイコンの下で、[VNXストレージグループの作成] タスクを見つけてダブルクリックします。 [タスクの編集] ダイアログボックスが [タスク情報] ペインと一緒に表示されます。 次のパラメータが事前に設定されています。
                    名前 説明

                    [タスク名]

                    ストレージ グループの作成のアルゴリズム タスク名が入力されます。

                    [タスクカテゴリ] ドロップダウン リスト

                    [EMC VNXタスク] カテゴリが選択されます。

                    [タスクタイプ] ドロップダウン リスト

                    [VNXストレージグループの作成] 使用例が選択されます。

                    [コメント] フィールド

                    このタスクに関するコメントです。

                    [タスクの詳細] 表示フィールド

                    このタスクのログ出力です。

                    ステップ 2   [次へ] をクリックして [ユーザ入力マッピング] ペインに進みます。 このペインで設定するパラメータはありません。
                    ステップ 3   [次へ] をクリックして [タスク入力] ペインに進みます。 次のパラメータを設定できます。
                    名前 説明

                    [EMCアカウントの選択] [選択...] ボタン

                    必要に応じて、EMC アカウント名を選択します。

                    [ストレージグループ名] フィールド

                    ストレージ グループ名。 たとえば、VB_SG_ESXi_${SR_ID} です。

                    [送信] ボタン

                    データベースのワークフロー タスクの変更を保存します。 確認用のダイアログボックスが表示されます。


                    VNX ホスト イニシエータ エントリの追加

                    特定のタスク(アルゴリズム)およびタスク タイプ(使用例)の名前については、オーケストレーション ワークフローの概要を参照してください。


                      ステップ 1   青いワークフローの [開始] アイコンの下で、[VNXホストイニシエータエントリの追加] タスクを見つけてダブルクリックします。 [タスクの編集] ダイアログボックスが [タスク情報] ペインと一緒に表示されます。 次のパラメータが事前に設定されています。
                      名前 説明

                      [タスク名]

                      VNX ホスト イニシエータ アルゴリズムのタスク名が入力されます。

                      [タスクカテゴリ] ドロップダウン リスト

                      [EMC VNXタスク] カテゴリが選択されます。

                      [タスクタイプ] ドロップダウン リスト

                      [VNXホストイニシエータエントリの追加] 使用例が選択されます。

                      [コメント] フィールド

                      このタスクに関するコメントです。

                      [タスクの詳細] 表示フィールド

                      このタスクのログ出力です。

                      ステップ 2   [次へ] をクリックして [ユーザ入力マッピング] ペインに進みます。 次のパラメータを設定できます。
                      (注)     

                      次の各属性の横にある [ユーザ入力にマッピング] チェックボックスをオンにし、ワークフロー実行時にワークフローにマッピングします。

                      名前 説明

                      [ホスト名] ドロップダウン リスト

                      ホスト名の属性を選択します。 たとえば、[ホスト名] です。

                      [IPアドレス] ドロップダウン リスト

                      IP アドレスの属性を選択します。 たとえば [PXEBoot_93.OUTPUT_HOST_IP_ADDRESS] です。

                      [WWN/IQN] ドロップダウン リスト

                      WWN/IQN 属性を選択します。 たとえば [CreateUCSServiceProfile_160.OUTPUT_SP_VHBA1_WWN] です。

                      ステップ 3   [次へ] をクリックして [タスク入力] ペインに進みます。 次のパラメータを設定できます。
                      名前 説明

                      [EMCアカウントの選択] [選択...] ボタン

                      必要に応じて、EMC アカウント名を選択します。 たとえば [vBLOCK-300] です。

                      [イニシエータの追加] ドロップダウン リスト

                      [新規ホスト] を選択します。

                      [SPポート] [選択...] ボタン

                      SP ポートを選択します。 たとえば [A-2][A-0] です。

                      [イニシエータタイプ] ドロップダウン リスト

                      [CLARiiON オープン] を選択します。

                      [フェールオーバーモード] ドロップダウン リスト

                      [アクティブ-アクティブモード(ALUA)-failovermode4] を選択します。

                      [再検証] ボタン

                      このタスクで識別されるすべての必須パラメータを環境にバインドします。

                      [送信] ボタン

                      データベースのワークフロー タスクの変更を保存します。 確認用のダイアログボックスが表示されます。


                      汎用ストレージ エリア ネットワーク ゾーン分割の設定

                      特定のタスク(アルゴリズム)およびタスク タイプ(使用例)の名前については、オーケストレーション ワークフローの概要を参照してください。


                        ステップ 1   青いワークフローの [開始] アイコンの下で、[汎用設定SANゾーン分割] タスクを見つけてダブルクリックします。 [タスクの編集] ダイアログボックスが [タスク情報] ペインと一緒に表示されます。 次のパラメータが事前に設定されています。
                        名前 説明

                        [タスク名]

                        汎用設定 SAN ゾーン分割アルゴリズムのタスク名が入力されます。

                        [タスクカテゴリ] ドロップダウン リスト

                        [Ciscoネットワークタスク] カテゴリが選択されます。

                        [タスクタイプ] ドロップダウン リスト

                        [汎用設定SANゾーン分割] 使用例が選択されます。

                        [コメント] フィールド

                        このタスクに関するコメントです。

                        [タスクの詳細] 表示フィールド

                        このタスクのログ出力です。

                        ステップ 2   [次へ] をクリックして [ユーザ入力マッピング] ペインに進みます。 次のパラメータを設定できます。
                        (注)      次の各属性の横にある [ユーザ入力にマッピング] チェックボックスをオンにし、ワークフロー実行時にワークフローにマッピングします。

                        名前 説明

                        [サービスプロファイル] ドロップダウン リスト

                        サービス プロファイル属性を選択します。 たとえば [UCSBladePowerOFFAction_146.SERVICE_PROFILE_IDENTITY] です。

                        [vHBAの選択] ドロップダウン リスト

                        vHBA 属性を選択します。 たとえば [CreateUCSServiceProfile_160.SP_VHBA1] です。

                        [Select VSAN] ドロップダウン リスト

                        VSAN 属性を選択します。 たとえば [CreateUCSServiceProfile_160.SP_VSAN1] です。

                        ステップ 3   [次へ] をクリックして [タスク入力] ペインに進みます。 次のパラメータをファブリック A 向けに設定できます。
                        名前 説明

                        [One to Oneゾーンの設定] チェックボックス

                        チェックボックスをオンにします。

                        [ストレージアカウントタイプ] ドロップダウン リスト

                        ストレージ アカウント タイプを選択します。 たとえば [EMC VNX] です。

                        [ストレージアカウント名(プライマリ)] ドロップダウン リスト

                        ストレージ アカウント名を選択します。 たとえば [vBLOC-300] です。

                        [ストレージFCアダプタ(プライマリ)] フィールドの [選択...] ボタン

                        ストレージ FC アダプタを選択します。 たとえば [A-0(FIBRE_CHANNEL)][A-2(FIBRE_CHANNEL)] です。

                        [デバイスの選択] ドロップダウン リスト

                        ネットワーク デバイスを選択します。 たとえば [SJ-02-VBLOCK-300-N5K-A | 172.29.108.37 | vBLOCK-300] です。

                        [ファブリックBの設定] チェックボックス

                        チェックボックスをオンにしてファブリック B の設定機能を開始します。

                        次のパラメータがファブリック B 向けに設定されます。
                        名前 説明

                        [ストレージアカウントタイプ] ドロップダウン リスト

                        ファブリック A で選択されたストレージ アカウント タイプと同じタイプを選択します。

                        [ストレージアカウント名(プライマリ)] ドロップダウン リスト

                        ファブリック A で選択されたストレージ アカウント名と同じ名前を選択します。 [vBLOC-300]

                        [ストレージFCアダプタ(プライマリ)] フィールドの [選択...] ボタン

                        ストレージ FC アダプタを選択します。 たとえば [B-1(FIBRE_CHANNEL)][B-3(FIBRE_CHANNEL)] です。

                        ステップ 4   [タスク入力] ペインの残りのパラメータを設定します。
                        名前 説明

                        [再検証] ボタン

                        このタスクで識別されるすべての必須パラメータを環境にバインドします。

                        [送信] ボタン

                        データベースのワークフロー タスクの変更を保存します。 確認用のダイアログボックスが表示されます。


                        VNX ストレージ グループへのホストの追加

                        特定のタスク(アルゴリズム)およびタスク タイプ(使用例)の名前については、オーケストレーション ワークフローの概要を参照してください。


                          ステップ 1   青いワークフローの [開始] アイコンの下で、[VNXストレージグループへのホストの追加] タスクを見つけてダブルクリックします。 [タスクの編集] ダイアログボックスが [タスク情報] ペインと一緒に表示されます。

                          次のパラメータが事前に設定されています。

                          名前 説明

                          [タスク名] フィールド

                          ストレージ グループへのホストの追加アルゴリズムのタスク名が入力されます。

                          [タスクカテゴリ] ドロップダウン リスト

                          [EMC VNXタスク] カテゴリが選択されます。

                          [タスクタイプ] ドロップダウン リスト

                          [VNXストレージグループへのホストの追加] 使用例が選択されます。

                          [コメント] フィールド

                          このタスクに関するコメントです。

                          [タスクの詳細] 表示フィールド

                          このタスクのログ出力です。

                          ステップ 2   [次へ] をクリックして [ユーザ入力マッピング] ペインに進みます。

                          次のパラメータを設定できます。

                          (注)     

                          属性の横にある [ユーザ入力にマッピング] チェックボックスをオンにし、ワークフロー実行時にワークフローにマッピングします。

                          名前 説明

                          [ホスト] ドロップダウン リスト

                          ホスト属性の名前を選択します。 たとえば [AddHostInitiatorEntry_118.OUTPUT_HOST_IDENTITY] です。

                          [ストレージグループ] ドロップダウン リスト

                          ストレージ グループ属性の名前を選択します。 たとえば [CreateStorageGroup_117.OUTPUT_STORAGE_GROUP_IDENTITY] です。

                          ステップ 3   [次へ] をクリックして [タスク入力] ペインに進みます。

                          次のパラメータを設定できます。

                          名前 説明

                          [再検証] ボタン

                          このタスクで識別されるすべての必須パラメータを環境にバインドします。

                          [送信] ボタン

                          データベースのワークフロー タスクの変更を保存します。 確認用のダイアログボックスが表示されます。


                          VNX ストレージ グループへの LUN の追加

                          特定のタスク(アルゴリズム)およびタスク タイプ(使用例)の名前については、オーケストレーション ワークフローの概要を参照してください。


                            ステップ 1   青いワークフローの [開始] アイコンの下で、[ストレージグループへのVNX LUNの追加] タスクを見つけてダブルクリックします。 [タスクの編集] ダイアログボックスが [タスク情報] ペインと一緒に表示されます。

                            次のパラメータが事前に設定されています。

                            名前 説明

                            [タスク名] フィールド

                            ストレージ グループに VNX LUN を追加するアルゴリズムのタスク名が入力されます。

                            [タスクカテゴリ] ドロップダウン リスト

                            [EMC VNXタスク] カテゴリが選択されます。

                            [タスクタイプ] ドロップダウン リスト

                            [ストレージグループへのVNX LUNの追加] 使用例が選択されます。

                            [コメント] フィールド

                            このタスクに関するコメントです。

                            [タスクの詳細] 表示フィールド

                            このタスクのログ出力です。

                            ステップ 2   [次へ] をクリックして [ユーザ入力マッピング] ペインに進みます。

                            次のパラメータを設定できます。

                            (注)     

                            属性の横にある [ユーザ入力にマッピング] チェックボックスをオンにし、ワークフロー実行時にワークフローにマッピングします。

                            名前 説明

                            [追加するLUN] ドロップダウン リスト

                            LUN 属性の名前を選択します。 たとえば [CreateLUN_247.OUTPUT_LUN_IDENTITY] です。

                            [ストレージグループ] ドロップダウン リスト

                            ストレージ グループ属性の名前を選択します。 たとえば [AddHoststoStorageGroup_121.OUTPUT_STORAGE_GROUP_IDENTITY] です。

                            [ホストLUN ID] ドロップダウン リスト

                            ホスト LUN ID 属性の名前を選択します。 たとえば [ホストLUN ID] です。

                            ステップ 3   [次へ] をクリックして [タスク入力] ペインに進みます。

                            次のパラメータを設定できます。

                            名前 説明

                            [再検証] ボタン

                            このタスクで識別されるすべての必須パラメータを環境にバインドします。

                            [送信] ボタン

                            データベースのワークフロー タスクの変更を保存します。 確認用のダイアログボックスが表示されます。


                            Cisco UCS サービス プロファイル ブート ポリシーの変更

                            特定のタスク(アルゴリズム)およびタスク タイプ(使用例)の名前については、オーケストレーション ワークフローの概要を参照してください。


                              ステップ 1   青いワークフローの [開始] アイコンの下で、[UCSサービスプロファイルブートポリシーの変更] タスクを見つけてダブルクリックします。 [タスクの編集] ダイアログボックスが [タスク情報] ペインと一緒に表示されます。 次のパラメータが事前に設定されています。
                              名前 説明

                              [タスク名] フィールド

                              UCS サービス プロファイル ブート ポリシーの変更のアルゴリズム タスク名が入力されます。

                              [タスクカテゴリ] ドロップダウン リスト

                              [Cisco UCSタスク] カテゴリが選択されます。

                              [タスクタイプ] ドロップダウン リスト

                              [UCSサービスプロファイルブートポリシーの変更] 使用例が選択されます。

                              [コメント] フィールド

                              このタスクに関するコメントです。

                              [タスクの詳細] 表示フィールド

                              このタスクのログ出力です。

                              ステップ 2   [次へ] をクリックして [ユーザ入力マッピング] ペインに進みます。 次のパラメータを設定できます。
                              (注)      次の各属性の横にある [ユーザ入力にマッピング] チェックボックスをオンにし、ワークフロー実行時にワークフローにマッピングします。

                              名前 説明

                              [サービスプロファイル] ドロップダウン リスト

                              サービス プロファイル属性を選択します。 たとえば、[CreateUCSServiceProfile_2034.SERVICE_PROFILE_IDENTITY] です。

                              [アカウント名] ドロップダウン リスト

                              ストレージ アカウント名属性を選択します(ストレージ アカウント名が設定された場合に、このドロップダウン メニューを使用できます)。 たとえば、[CreateUCSServiceProfile_2034.ACCOUNT_NAME] です。

                              [ブートポリシー] ドロップダウン リスト

                              ブレードのブート ポリシー属性を選択します。 たとえば、[CreateUCSServiceProfile_2034.BLADE_BOOT_POLICY] です。

                              ステップ 3   [次へ] をクリックして [タスク入力] ペインに進みます。 次のパラメータを設定できます。
                              名前 説明

                              [再検証] ボタン

                              このタスクで識別されるすべての必須パラメータを環境にバインドします。

                              [送信] ボタン

                              データベースのワークフロー タスクの変更を保存します。 確認用のダイアログボックスが表示されます。


                              Cisco UCS ブート ポリシー LUN ID の変更

                              特定のタスク(アルゴリズム)およびタスク タイプ(使用例)の名前については、オーケストレーション ワークフローの概要を参照してください。


                                ステップ 1   青いワークフローの [開始] アイコンの下で、[ブートポリシーをLUNで更新] タスクを見つけてダブルクリックします。 [タスクの編集] ダイアログボックスが [タスク情報] ペインと一緒に表示されます。 次のパラメータが事前に設定されています。
                                名前 説明

                                [タスク名]

                                ブート ポリシーを LUN で更新のアルゴリズム タスク名が入力されます。

                                [タスクカテゴリ] ドロップダウン リスト

                                [Cisco UCSタスク] カテゴリが選択されます。

                                [タスクタイプ] ドロップダウン リスト

                                [UCSブートポリシーLUN IDの変更] 使用例が選択されます。

                                ステップ 2   [次へ] をクリックして [ユーザ入力マッピング] ペインに進みます。 次のパラメータを設定できます。
                                (注)     

                                次の各属性の横にある [ユーザ入力にマッピング] チェックボックスをオンにし、ワークフロー実行時にワークフローにマッピングします。

                                名前 説明

                                [サービスプロファイル] ドロップダウン リスト

                                サービス プロファイル属性を選択します。 たとえば、[CreateUCSServiceProfile_2034.SERVICE_PROFILE_IDENTITY] です。

                                [PXEブートポリシー] ドロップダウン リスト

                                PXE ブレード ブート ポリシー属性を選択します。 たとえば、[CreateUCSServiceProfile_2034.PXE_BOOT_POLICY] です。

                                [サーバブートポリシー] ドロップダウン リスト

                                サーバ ブート ポリシー属性を選択します。 たとえば、[CreateUCSServiceProfile_2034.BLADE_BOOT_POLICY] です。

                                [Lun ID] ドロップダウン リスト

                                LUN ID 属性を選択します。 たとえば、[ProvisionLUN.LUN_ID] です。

                                ステップ 3   [次へ] をクリックして [タスク入力] ペインに進みます。 次のパラメータを設定できます。
                                名前 説明

                                [再検証] ボタン

                                このタスクで識別されるすべての必須パラメータを環境にバインドします。

                                [送信] ボタン

                                データベースのワークフロー タスクの変更を保存します。 確認用のダイアログボックスが表示されます。


                                UCS サーバのリセット


                                  ステップ 1   青いワークフローの [開始] アイコンの下で、[UCSサーバのリセット] タスクを見つけてダブルクリックします。 [タスクの編集] ダイアログボックスが [タスク情報] パネルと一緒に表示されます。 次のパラメータが事前に設定されています。
                                  名前 説明

                                  [タスク名]

                                  UCS サーバのリセットのタスク名が入力されます。

                                  [タスクカテゴリ] ドロップダウン リスト

                                  [Cisco UCSタスク] カテゴリが選択されます。

                                  [タスクタイプ] ドロップダウン リスト

                                  [UCSサーバのリセット] オプションが選択されます。

                                  [コメント] フィールド

                                  このタスクに関するコメントです。

                                  [タスクの詳細] 表示フィールド

                                  このタスクのログ出力です。

                                  ステップ 2   [次へ] をクリックして [ユーザ入力マッピング] パネルに進みます。 次のパラメータが設定されています。
                                  (注)      次の属性の横にある [ユーザ入力にマッピング] チェックボックスをオンにし、ワークフロー実行時にワークフローにマッピングします。
                                  名前 説明

                                  [サーバ] ドロップダウン リスト

                                  サーバ属性を選択します。 たとえば、[SelectBlades_91.SERVER_IDENTITY] です。

                                  ステップ 3   [次へ] をクリックして [タスク入力] パネルに進みます。 次のパラメータが設定されています。
                                  名前 説明

                                  [再検証] ボタン

                                  このタスクで識別されるすべての必須パラメータを環境にバインドします。

                                  [送信] ボタン

                                  データベースのワークフロー タスクの変更を保存します。 確認用のダイアログボックスが表示されます。


                                  PXE ブートのモニタリング

                                  特定のタスク(アルゴリズム)およびタスク タイプ(使用例)の名前については、オーケストレーション ワークフローのロードマップを参照してください。


                                    ステップ 1   青いワークフローの [開始] アイコンの下で、[PXEブートのモニタリング] タスクを見つけてダブルクリックします。 [タスクの編集] ダイアログボックスが [タスク情報] ペインと一緒に表示されます。 次のパラメータが事前に設定されています。
                                    名前 説明

                                    [タスク名] フィールド

                                    PXE ブートのモニタリングのアルゴリズム タスク名が入力されます。

                                    [タスクカテゴリ] ドロップダウン リスト

                                    [ネットワークサービスタスク] カテゴリが選択されます。

                                    [タスクタイプ] ドロップダウン リスト

                                    [PXEブートのモニタリング] 使用例が選択されます。

                                    [コメント] フィールド

                                    このタスクに関するコメントです。

                                    [タスクの詳細] 表示フィールド

                                    このタスクのログ出力です。

                                    ステップ 2   [次へ] をクリックして [ユーザ入力マッピング] ペインに進みます。 次のパラメータを設定できます。
                                    (注)     

                                    次の属性の横にある [ユーザ入力にマッピング] チェックボックスをオンにし、ワークフロー実行時にワークフローにマッピングします。

                                    名前 説明

                                    [PXE要求ID] ドロップダウン リスト

                                    PXE 要求 ID 属性を選択します。 たとえば、[PXEBoot_93.OUTPUT_PXE_BOOT_ID] です。

                                    ステップ 3   [次へ] をクリックして [タスク入力] ペインに進みます。 次のパラメータを設定できます。
                                    名前 説明

                                    [最大待機時間(時間)] フィールド

                                    PXE ブート タスクをモニタリングする時間単位の最大待機時間。

                                    [再検証] ボタン

                                    このタスクで識別されるすべての必須パラメータを環境にバインドします。

                                    [送信] ボタン

                                    データベースのワークフロー タスクの変更を保存します。 確認用のダイアログボックスが表示されます。


                                    サービス プロファイルへの VLAN の追加

                                    特定のタスク名(アルゴリズム)およびタスク タイプ(使用例)の名前については、オーケストレーション ワークフローの概要を参照してください。


                                      ステップ 1   青いワークフローの [開始] アイコンの下で、[サービスプロファイルへのVLANの追加] タスクを見つけてダブルクリックします。 [タスクの編集] ダイアログボックスが [タスク情報] ペインと一緒に表示されます。 次のパラメータが事前に設定されています。
                                      名前 説明

                                      [タスク名] フィールド

                                      サービス プロファイルに VLAN を追加するアルゴリズムのタスク名が入力されます。

                                      [タスクカテゴリ] ドロップダウン リスト

                                      [Cisco UCSタスク] カテゴリが選択されます。

                                      [タスクタイプ] ドロップダウン リスト

                                      [サービスプロファイルへのVLANの追加] 使用例が選択されます。

                                      [コメント] フィールド

                                      このタスクに関するコメントです。

                                      [タスクの詳細] 表示フィールド

                                      このタスクのログ出力です。

                                      ステップ 2   [次へ] をクリックして [ユーザ入力マッピング] ペインに進みます。 次のパラメータを設定できます。
                                      (注)      次の各属性の横にある [ユーザ入力にマッピング] チェックボックスをオンにし、ワークフロー実行時にワークフローにマッピングします。

                                      名前 説明

                                      [アカウント名] ドロップダウン リスト

                                      (必要な場合)アカウント名属性を選択します。

                                      [サービスプロファイル] ドロップダウン リスト

                                      サービス プロファイル ID を選択します。

                                      ステップ 3   [次へ] をクリックして [タスク入力] ペインに進みます。 次のパラメータを設定できます。
                                      名前 説明

                                      [アカウント名] ドロップダウン リスト

                                      (必要な場合)UCS Manager アカウント名を選択します。

                                      [VLANタイプ] ドロップダウン リスト

                                      [共通/グローバル] オプションを選択します。

                                      [共通/グローバルVLAN] ドロップダウン リスト

                                      [ネイティブVLAN] オプションを選択します。

                                      [再検証] ボタン

                                      このタスクで識別されるすべての必須パラメータを環境にバインドします。

                                      [送信] ボタン

                                      データベースのワークフロー タスクの変更を保存します。 確認用のダイアログボックスが表示されます。


                                      Cisco UCS サービス プロファイルの関連付け解除

                                      特定のタスク(アルゴリズム)およびタスク タイプ(使用例)の名前については、オーケストレーション ワークフローの概要を参照してください。


                                        ステップ 1   青いワークフローの [開始] アイコンの下で、[UCSサービスプロファイルの関連付け解除] タスクを見つけてダブルクリックします。 [タスクの編集] ダイアログボックスが [タスク情報] ペインと一緒に表示されます。 次のパラメータが事前に設定されています。
                                        名前 説明

                                        [タスク名] フィールド

                                        サービス プロファイルの関連付け解除のアルゴリズム タスク名が入力されます。

                                        [タスクカテゴリ] ドロップダウン リスト

                                        [Cisco UCSタスク] カテゴリが選択されます。

                                        [タスクタイプ] ドロップダウン リスト

                                        [UCSサービスプロファイルの関連付け解除] 使用例が選択されます。

                                        [コメント] フィールド

                                        このタスクに関するコメントです。

                                        [タスクの詳細] 表示フィールド

                                        このタスクのログ出力です。

                                        ステップ 2   [次へ] をクリックして [ユーザ入力マッピング] ペインに進みます。 次のパラメータを設定できます。
                                        (注)     

                                        次の属性の横にある [ユーザ入力にマッピング] チェックボックスをオンにし、ワークフロー実行時にワークフローにマッピングします。

                                        名前 説明

                                        [サービスプロファイル] ドロップダウン リスト

                                        UCS サービス プロファイルの作成のアルゴリズムを選択します。

                                        ステップ 3   [次へ] をクリックして [タスク入力] ペインに進みます。 次のパラメータを設定できます。
                                        名前 説明

                                        [再検証] ボタン

                                        このタスクで識別されるすべての必須パラメータを環境にバインドします。

                                        [送信] ボタン

                                        データベースのワークフロー タスクの変更を保存します。 確認用のダイアログボックスが表示されます。


                                        指定期間の待機タスクの設定

                                        特定のタスク(アルゴリズム)およびタスク タイプ(使用例)の名前については、オーケストレーション ワークフローの概要を参照してください。


                                          ステップ 1   青色ワークフローの [開始] アイコンで、[指定期間の待機] タスクを探してダブルクリックします。 [タスクの編集] ダイアログボックスが [タスク情報] ペインと一緒に表示されます。 次のパラメータが事前に設定されています。
                                          名前 説明

                                          [タスク名] フィールド

                                          指定期間の待機のアルゴリズム名が入力されます。

                                          [タスクカテゴリ] ドロップダウン リスト

                                          [一般タスク] カテゴリが選択されます。

                                          [タスクタイプ] ドロップダウン リスト

                                          [指定期間の待機] 使用例が選択されます。

                                          [コメント] フィールド

                                          このタスクに関するコメントです。

                                          [タスクの詳細] 表示フィールド

                                          このタスクのログ出力です。

                                          ステップ 2   [次へ] をクリックして [ユーザ入力マッピング] ペインに進みます。 このペインで設定するパラメータはありません。
                                          ステップ 3   [次へ] をクリックして [タスク入力] ペインに進みます。 次のパラメータを設定できます。
                                          名前 説明

                                          [期間] ドロップダウン リスト

                                          待機時間(秒)です。

                                          [再検証] ボタン

                                          このタスクで識別されるすべての必須パラメータを環境にバインドします。

                                          [送信] ボタン

                                          データベースのワークフロー タスクの変更を保存します。 確認用のダイアログボックスが表示されます。


                                          ファイル システム マウント オーケストレーション ワークフローのプロビジョニング

                                          Cisco UCS Director では、ファイル システムを作成し、ネットワーク ファイル システム(NFS)データストアとしてファイル システムをマウントすることで、VSPEX ファイル システム マウント オーケストレーション ワークフローを処理します。

                                          ファイル システム マウント オーケストレーション ワークフローの概要

                                          次の表は、ファイルシステム マウント オーケストレーション ワークフロー実装の概要を表示します。


                                          (注)  


                                          この表を使用して、特定のアルゴリズム(タスク名)、使用例(タスク タイプ)情報、および同じ行に表示されるタスクを把握します。 後続の章で説明する各タスクでは、全般的にアルゴリズムおよび使用例を参照します。 ワークフローのすべてのタスクが検証されてローカル環境にバインドされた後は、ワークフロー全体を検証する必要があります。 詳細については、「オーケストレーション ワークフローの検証および実行」を参照してください。


                                          アルゴリズム 使用例 タスク

                                          CreateEMCVNXFileSystem_247

                                          253. VNX ファイル システムの作成

                                          VNX ファイル システムの作成

                                          AddNFSExport_248

                                          254. VNX NFS エクスポートの追加

                                          VNX NFS エクスポート タスクの作成

                                          SelectBlades_91

                                          255. NFS データストアのマウント

                                          NFS データストアのマウント

                                          VNX ファイル システムの作成

                                          特定のタスク(アルゴリズム)およびタスク タイプ(使用例)の名前については、オーケストレーション ワークフローの概要を参照してください。


                                            ステップ 1   青いワークフローの [開始] アイコンの下で、[VNXファイルシステムの作成] タスクを見つけてダブルクリックします。 [タスクの編集] ダイアログボックスが [タスク情報] ペインと一緒に表示されます。 次のパラメータが事前に設定されています。
                                            名前 説明

                                            [タスク名]

                                            EMC VNX ファイル システムの作成のアルゴリズム タスク名が入力されます。

                                            [タスクカテゴリ] ドロップダウン リスト

                                            [EMC VNXタスク] カテゴリが選択されます。

                                            [タスクタイプ] ドロップダウン リスト

                                            [VNXファイルシステムの作成] 使用例が選択されます。

                                            [コメント] フィールド

                                            このタスクに関するコメントです。

                                            [タスクの詳細] 表示フィールド

                                            このタスクのログ出力です。

                                            ステップ 2   [次へ] をクリックして [ユーザ入力マッピング] ペインに進みます。 このステップで設定する必要があるパラメータはありません。
                                            ステップ 3   [次へ] をクリックして [タスク入力] ペインに進みます。 次のパラメータを設定できます。
                                            名前 説明

                                            [EMCアカウントの選択] [選択...] ボタン

                                            EMC アカウント名(必要に応じて)。

                                            [名前] フィールド

                                            VNX ファイル システム名。

                                            [作成元] ドロップダウン リスト

                                            [ファイルシステム] を選択します。

                                            [ストレージプール] ドロップダウン リスト

                                            プールを選択します。 たとえば、[Pool 3(170.999 GB)] です。

                                            [ストレージ容量] フィールド

                                            ストレージ容量の数。

                                            [容量単位] ドロップダウン リスト

                                            容量データ ユニット タイプを選択します。 たとえば、[GB](ギガバイト)です。

                                            [データムーバ] ドロップダウン リスト

                                            データを移動するサーバを選択します。 たとえば、[server_2] です。

                                            [再検証] ボタン

                                            このタスクで識別されるすべての必須パラメータを環境にバインドします。

                                            [送信] ボタン

                                            データベースのワークフロー タスクの変更を保存します。 確認用のダイアログボックスが表示されます。


                                            VNX NFS エクスポート タスクの作成

                                            特定のタスク(アルゴリズム)およびタスク タイプ(使用例)の名前については、オーケストレーション ワークフローの概要を参照してください。


                                              ステップ 1   青いワークフローの [開始] アイコンの下で、[VNX NFSエクスポートの追加] タスクを見つけてダブルクリックします。 [タスクの編集] ダイアログボックスが [タスク情報] ペインと一緒に表示されます。 次のパラメータが事前に設定されています。
                                              名前 説明

                                              [タスク名]

                                              NFS エクスポートの追加のアルゴリズム タスク名が入力されます。

                                              [タスクカテゴリ] ドロップダウン リスト

                                              [EMC VNXタスク] カテゴリが選択されます。

                                              [READ ONLY HOSTS] フィールド

                                              読み取り専用ホスト。

                                              [ACCESS HOSTS] フィールド

                                              アクセス ホスト。

                                              [タスクタイプ] ドロップダウン リスト

                                              [VNX NFSエクスポートの追加] 使用例が選択されます。

                                              [コメント] フィールド

                                              このタスクに関するコメントです。

                                              [タスクの詳細] 表示フィールド

                                              このタスクのログ出力です。

                                              ステップ 2   [次へ] をクリックして [ユーザ入力マッピング] ペインに進みます。 次のパラメータを設定できます。
                                              (注)     

                                              次の属性の横にある [ユーザ入力にマッピング] チェックボックスをオンにし、ワークフロー実行時にワークフローにマッピングします。

                                              名前 説明

                                              [ファイルシステム] ドロップダウン リスト

                                              出力ファイル システムのマウント パス パラメータを選択します。 たとえば、[CreateEMCVNXFileSystem_247.OUTPUT_FILE_SYSTEM_MOUNT_PATH] です。

                                              ステップ 3   [次へ] をクリックして [タスク入力] ペインに進みます。 次のパラメータを設定できます。
                                              名前 説明

                                              [データムーバ] [選択...] ボタン

                                              データを移動するサーバ。 たとえば、[server_2] です。

                                              [読み取り/書き込みホスト] フィールド

                                              サーバに関連付けられているホストの IP アドレス。

                                              [ルートホスト] フィールド

                                              サーバに関連付けられているルート ホストの IP アドレス(上記と同じ内容にすることが可能)。

                                              [再検証] ボタン

                                              このタスクで識別されるすべての必須パラメータを環境にバインドします。

                                              [送信] ボタン

                                              データベースのワークフロー タスクの変更を保存します。 確認用のダイアログボックスが表示されます。


                                              NFS データストアのマウント

                                              特定のタスク(アルゴリズム)およびタスク タイプ(使用例)の名前については、オーケストレーション ワークフローの概要を参照してください。


                                                ステップ 1   青いワークフローの [開始] アイコンの下で、[NFSデータストアのマウント] タスクを見つけてダブルクリックします。 [タスクの編集] ダイアログボックスが [タスク情報] ペインと一緒に表示されます。 次のパラメータが事前に設定されています。
                                                名前 説明

                                                [タスク名]

                                                NFS データストアのマウントのアルゴリズム タスク名が入力されます。

                                                [タスクカテゴリ] ドロップダウン リスト

                                                [VMwareホストタスク] カテゴリが選択されます。

                                                [タスクタイプ] ドロップダウン リスト

                                                [NFSデータストアのマウント] 使用例が選択されます。

                                                [コメント] フィールド

                                                このタスクに関するコメントです。

                                                [タスクの詳細] 表示フィールド

                                                このタスクのログ出力です。

                                                ステップ 2   [次へ] をクリックして [ユーザ入力マッピング] ペインに進みます。 次のパラメータを設定できます。
                                                (注)     

                                                次の属性の横にある [ユーザ入力にマッピング] チェックボックスをオンにし、ワークフロー実行時にワークフローにマッピングします。

                                                名前 説明

                                                [ファイルシステム] ドロップダウン リスト

                                                NFS エクスポート パス パラメータを選択します。 たとえば、[AddNFSExport_248.OUTPUT_NFS_EXPORT_PATH] です。

                                                ステップ 3   [次へ] をクリックして [タスク入力] ペインに進みます。 次のパラメータを設定できます。
                                                名前 説明

                                                [ストレージIPアドレス] フィールド

                                                NFS データが設定されたインターフェイスの IP アドレス。

                                                [ホスト名] [選択...] ボタン

                                                VMWare ホスト名。

                                                [データストア名] フィールド

                                                NFS VNX データベースの名前。 たとえば、[VNXDataStore] です。

                                                [アクセスモード] ドロップダウン リスト

                                                [読み取り/書き込み] を選択します。

                                                [成功基準] ドロップダウン リスト

                                                [少なくとも1つのホストでマウントが成功] を選択します。

                                                [再検証] ボタン

                                                このタスクで識別されるすべての必須パラメータを環境にバインドします。

                                                [送信] ボタン

                                                データベースのワークフロー タスクの変更を保存します。 確認用のダイアログボックスが表示されます。


                                                オーケストレーション ワークフローの検証および実行

                                                ワークフローのすべてのタスクが検証されてローカル環境にバインドされた場合は、ワークフロー全体を検証する必要があります。

                                                  ステップ 1   ワークフロー デザイナの右上で [検証] ボタンをクリックします。 ワークフロー デザイナは、ワークフローが有効かどうかを [完了(成功)] メッセージで確認します。
                                                  ステップ 2   [今すぐ実行] をクリックしてオーケストレーション ワークフローをアクティブにします。