Cisco Unity Connection 電話インターフェイス ユーザ ガイド(リリース 11.x)
Cisco Unity Connection 電話メニューとボイス コマンド
Cisco Unity Connection 電話メニューとボイス コマンド

Cisco Unity Connection 電話メニューとボイス コマンド

電話メニューとボイス コマンド テーブルについて

このテーブルでは、電話でメッセージおよび個人用オプションを管理するために最も頻繁に使用されるボイス コマンド、メニュー、およびショートカットについて、Cisco Unity Connection のカンバセーションのバージョンごとに説明します。

どのカンバセーション バージョンを使うよう設定されているかについては、Connection の管理者に問い合わせてください。

標準カンバセーション用電話メニュー

メイン メニューとショートカット(標準カンバセーション)

改訂:2010 年 11 月 16 日

メイン メニューが再生されている間に、次のキーを押します。

アクション

キー

新しいメッセージの再生

1

メッセージの送信

2

開封済みメッセージの確認

3 1

削除されたメッセージを確認する

(一部のシステムでは使用不可)

3 2

セットアップ オプションの変更

4

グリーティングを変更する

4 1

オプション グリーティングをオンまたはオフにする

4 1 2

他のグリーティングを編集する

4 1 3

メッセージ通知を変更する

4 2 1

ファクス配信を変更する

(一部のシステムでは使用不可)

4 2 2

標準ガイダンスまたは簡易ガイダンスを選択する

4 2 3

暗証番号を変更する

4 3 1

録音名を変更する

4 3 2

着信転送を変更する

4 4

Connection ユーザからのメッセージを検索する

(一部のシステムでは使用不可)

5 1

すべての外部発信者からのメッセージを検索する

(一部のシステムでは使用不可)

5 2

特定の外部発信者からのメッセージを検索する

(一部のシステムでは使用不可)

5 3

会議を再生する

(一部のシステムでは使用不可)

6

外部メッセージを聞く

(一部のシステムでは使用不可)

7

電話のキーパッドとボイス コマンドの使用を切り替える(Connection 8.5 以降)

(一部のシステムでは使用不可)

9

メッセージ送信のメニューとショートカット(標準カンバセーション)

メッセージを録音し、宛先を指定した後、次のキーを押します。

アクション

キー

メッセージを送信する

#

名前を追加する

9 1

メッセージに緊急のマークを付ける

1

受信確認の返信を要求する

2

メッセージにプライベートのマークを付ける

3

将来の配信を設定する

4

録音を確認する

5

再録音する

6

メッセージに追加する

7

メッセージを暗号化する

9 3

メッセージ再生中のメニューとショートカット(標準カンバセーション)

メッセージが再生されている間に、次のキーを押します。

アクション

キー

最初からメッセージを再生する

1

番号でメッセージを再生する

1 2

前のメッセージの再生

1 4

次のメッセージの再生

1 6

保存

2

削除

3

Reply

4

全員に返信する

4 2

送信者に電話を返す

4 4

メッセージの転送

5

再生速度を下げる

6 4

再生速度を上げる

6 6

音量を変更する

(一部のシステムでは使用不可)

6 5

音量をデフォルト レベルに戻す

(一部のシステムでは使用不可)

6 3

メッセージの巻き戻し

7

一時停止/再開する

8

早送りする

9

最後まで早送りする

#

最初のメッセージを再生

1 7

最後のメッセージを再生

1 9

緊急ステータスを切り替える

1 8

メッセージをスキップし、開封済みメッセージとして保存/復元する

(一部のシステムでは使用不可)

# 2

メッセージをスキップし、新規メッセージとして保存/復元する

(一部のシステムでは使用不可)

6

メッセージをスキップし、そのまま保存

# #

印刷のためにファクスをファクス機に送信する

(一部のシステムでは使用不可)

6 8

メッセージ プロパティを再生

1 5

キャンセルまたは 1 つ戻る

*

ヘルプ

0

メッセージ再生後のメニューとショートカット(標準カンバセーション)

メッセージが再生された後に、次のキーを押します。

アクション

キー

再度メッセージを再生する

1

番号でメッセージを再生する

1 2

前のメッセージの再生

1 4

次のメッセージの再生

1 6

最初のメッセージを再生

1  7

最後のメッセージを再生

1 9

緊急ステータスを切り替える

1 8

開封済みメッセージとして保存/復元する

(一部のシステムでは使用不可)

2

削除

3

Reply

4

全員に返信する

4 2

送信者を呼び出す

(一部のシステムでは使用不可)

4 4

メッセージの転送

5

新規メッセージとして保存/復元する

(一部のシステムでは使用不可)

6

巻き戻し(Rewind)

7

印刷のためにファクスをファクス機に送信する

(一部のシステムでは使用不可)

6 8

メッセージ プロパティを再生

1 5

そのまま保存する

#

キャンセルまたは 1 つ戻る

*

ヘルプ

0

録音メニュー(標準カンバセーション)

メッセージ、名前、およびグリーティングを録音するときに、次のキーを使用します。

アクション

キー

一時停止/再開する

8

録音を終了する

#

クラシック カンバセーション用電話メニュー

メイン メニューとショートカット(クラシック カンバセーション)

改訂:2010 年 11 月 16 日

メイン メニューが再生されている間に、次のキーを押します。

アクション

キー

新しいメッセージの再生

1

メッセージの送信

2

開封済みメッセージの確認

3 1

削除されたメッセージを確認する

(一部のシステムでは使用不可)

3 2

セットアップ オプションの変更

4

グリーティングを変更する

4 1

オプション グリーティングをオンまたはオフにする

4 1 2

他のグリーティングを編集する

4 1 3

メッセージ通知を変更する

4 2 1

ファクス配信を変更する

(一部のシステムでは使用不可)

4 2 2

標準ガイダンスまたは簡易ガイダンスを選択する

4 2 3

暗証番号を変更する

4 3 1

録音名を変更する

4 3 2

着信転送を変更する

4 4

Connection ユーザからのメッセージを検索する

(一部のシステムでは使用不可)

5 1

すべての外部発信者からのメッセージを検索する

(一部のシステムでは使用不可)

5 2

特定の外部発信者からのメッセージを検索する

(一部のシステムでは使用不可)

5 3

会議を再生する

(一部のシステムでは使用不可)

6

外部メッセージを聞く

(一部のシステムでは使用不可)

7

電話のキーパッドとボイス コマンドの使用を切り替える(Connection 8.5 以降)

(一部のシステムでは使用不可)

9

メッセージ送信のメニューとショートカット(クラシック カンバセーション)

メッセージを録音し、宛先を指定した後、次のキーを押します。

アクション

キー

メッセージを送信する

#

名前を追加する

9 1

メッセージに緊急のマークを付ける

1

受信確認の返信を要求する

2

メッセージにプライベートのマークを付ける

3

将来の配信を設定する

4

録音を確認する

5

再録音する

6

メッセージに追加する

7

メッセージを暗号化する

9 3

メッセージ再生中のメニューとショートカット(クラシック カンバセーション)

メッセージが再生されている間に、次のキーを押します。

アクション

キー

最初からメッセージを再生する

1

番号でメッセージを再生する

1 2

前のメッセージの再生

1 4

次のメッセージの再生

1 6

保存

2

削除

3

再生速度を下げる

4

音量を変更する

(一部のシステムでは使用不可)

5

再生速度を上げる

6

メッセージの巻き戻し

7

一時停止/再開する

8

早送りする

9

最後まで早送りする

#

開封済みメッセージとして復元する

(一部のシステムでは使用不可)

# 2

Reply

# 4

全員に返信する

# 4 2

メッセージの転送

# 5

新規メッセージとして保存/復元する

(一部のシステムでは使用不可)

# 6

印刷のためにファクスをファクス機に送信する

(一部のシステムでは使用不可)

# 8

メッセージ プロパティを再生

# 9

メッセージをスキップし、そのまま保存

# #

キャンセルまたは 1 つ戻る

*

ヘルプ

0

メッセージ再生後のメニューとショートカット(クラシック カンバセーション)

メッセージが再生された後に、次のキーを押します。

アクション

キー

再度メッセージを再生する

1

番号でメッセージを再生する

1 2

前のメッセージの再生

1 4

次のメッセージの再生

1 6

開封済みメッセージとして保存/復元する

(一部のシステムでは使用不可)

2

削除

3

Reply

4

全員に返信する

4 2

送信者を呼び出す

(一部のシステムでは使用不可)

4 4

メッセージの転送

5

新規メッセージとして保存/復元する

(一部のシステムでは使用不可)

6

巻き戻し(Rewind)

7

印刷のためにファクスをファクス機に送信する

(一部のシステムでは使用不可)

8

メッセージ プロパティを再生

9

そのまま保存する

#

キャンセルまたは 1 つ戻る

*

ヘルプ

0

録音メニュー(クラシック カンバセーション)

メッセージ、名前、およびグリーティングを録音するときに、次のキーを使用します。

アクション

キー

一時停止/再開する

8

録音を終了する

#

オプション カンバセーション 1 用電話メニュー

メイン メニューとショートカット(オプション カンバセーション 1)

改訂:2010 年 11 月 16 日

メイン メニューが再生されている間に、次のキーを押します。

アクション

キー

新しいメッセージの再生

1

メッセージの送信

2

開封済みメッセージの確認

3 1

削除されたメッセージを確認する

(一部のシステムでは使用不可)

3 2

セットアップ オプションの変更

4

グリーティングを変更する

4 1

オプション グリーティングをオンまたはオフにする

4 1 2

メッセージ通知を変更する

4 2 1

ファクス配信を変更する

(一部のシステムでは使用不可)

4 2 2

標準ガイダンスまたは簡易ガイダンスを選択する

4 2 3

暗証番号を変更する

4 3 1

録音名を変更する

4 3 2

着信転送を変更する

4 4

Connection ユーザからのメッセージを検索する

(一部のシステムでは使用不可)

5 1

すべての外部発信者からのメッセージを検索する

(一部のシステムでは使用不可)

5 2

特定の外部発信者からのメッセージを検索する

(一部のシステムでは使用不可)

5 3

会議を再生する

(一部のシステムでは使用不可)

6

外部メッセージを聞く

(一部のシステムでは使用不可)

7

電話のキーパッドとボイス コマンドの使用を切り替える(Connection 8.5 以降)

(一部のシステムでは使用不可)

9

メッセージ送信のメニューとショートカット(オプション カンバセーション 1)

メッセージの宛先を指定し、録音が完了した後に、次のキーを押します。

アクション

キー

メッセージを送信する

#

名前を追加する

9 1

メッセージに緊急のマークを付けて送信する

1 #

受信確認を要求して送信する

2 #

メッセージにプライベートのマークを付けて送信する

3 #

将来の配信を設定する

4

録音を確認する

5

再録音する

6

メッセージに追加する

7

メッセージを暗号化する

9 3

メッセージ再生中のメニューとショートカット(オプション カンバセーション 1)

メッセージが再生されている間に、次のキーを押します。

アクション

キー

巻き戻し(Rewind)

1

番号でメッセージを再生する

1 2

前のメッセージの再生

1 4

次のメッセージの再生

1 6

一時停止/再開する

2

早送りする

3

最後まで早送りする

3 3

印刷のためにファクスをファクス機に送信する

(一部のシステムでは使用不可)

3 3 2

メッセージの転送

3 3 6

メッセージの削除

3 3 7

Reply

3 3 8

全員に返信する

3 3 8 2

開封済みメッセージとして保存/復元する

(一部のシステムでは使用不可)

3 3 9

再生速度を下げる

4

再生速度を遅くする

4 4

メッセージ プロパティを再生

5

再生速度を上げる

6

再生速度を速くする

6 6

音量を下げる

(一部のシステムでは使用不可)

7

音量をリセットする

(一部のシステムでは使用不可)

8

音量を上げる

(一部のシステムでは使用不可)

9

メッセージをスキップし、そのまま保存

#

メッセージをスキップして、新規メッセージとして保存する(新規および開封済みメッセージ)

# #

キャンセルまたは 1 つ戻る

*

ヘルプ

0

メッセージ再生後のメニューとショートカット(オプション カンバセーション 1)

メッセージが再生された後に、次のキーを押します。

アクション

キー

戻る

1

番号でメッセージを再生する

1 2

前のメッセージの再生

1 4

次のメッセージの再生

1 6

印刷のためにファクスをファクス機に送信する

(一部のシステムでは使用不可)

2

再度メッセージを再生する

4

メッセージ プロパティを再生

5

メッセージの転送

6

削除

7

Reply

8

全員に返信する

8 2

送信者を呼び出す

(一部のシステムでは使用不可)

8 8

開封済みメッセージとして保存/復元する

(一部のシステムでは使用不可)

9

そのまま保存する

#

新規メッセージとして保存/復元する

(一部のシステムでは使用不可)

# #

キャンセルまたは 1 つ戻る

*

ヘルプ

0

録音メニュー(オプション カンバセーション 1)

メッセージ、名前、およびグリーティングを録音するときに、次のキーを使用します。

アクション

キー

一時停止/再開する

8

録音を終了する

#

代行キーパッド マッピング N 用電話メニュー

メイン メニューとショートカット(代行キーパッド マッピング N)

改訂:2010 年 11 月 16 日

メイン メニューが再生されている間に、次のキーを押します。

アクション

キー

新しいメッセージの再生

1

メッセージの送信

2

開封済みメッセージおよび削除されたメッセージを確認する

(一部のシステムでは使用不可)

3

セットアップ オプションの変更

4

Connection ユーザからのメッセージを検索する

(一部のシステムでは使用不可)

5 1

すべての外部発信者からのメッセージを検索する

(一部のシステムでは使用不可)

5 2

特定の外部発信者からのメッセージを検索する

(一部のシステムでは使用不可)

5 3

会議を再生する

(一部のシステムでは使用不可)

6

電話のキーパッドとボイス コマンドの使用を切り替える(Connection 8.5 以降)

(一部のシステムでは使用不可)

9

終了

*

メニューを繰り返す

#

メイン メニューのヘルプ

0

メッセージ再生中のメニューとショートカット(代行キーパッド マッピング N)

メッセージが再生されている間に、次のキーを押します。

アクション

キー

メッセージの巻き戻し

1

早送りする

3

メッセージをスキップし、そのまま保存

6

Reply

7 1

送信者を呼び出す

(一部のシステムでは使用不可)

9

キャンセルまたは 1 つ戻る

#

会社名

0

メッセージ再生後のメニューとショートカット(代行キーパッド マッピング N)

メッセージが再生された後に、次のキーを押します。

アクション

キー

巻き戻し(Rewind)

4

そのまま保存する

6

送信者を呼び出す

(一部のシステムでは使用不可)

9

メッセージ プロパティを再生

7 0

Reply

7 1

再度メッセージを再生する

7 2

メッセージの転送

7 3

全員に返信する

7 4

削除

7 6

開封済みメッセージとして保存/復元する

(一部のシステムでは使用不可)

7 7

新規メッセージとして保存/復元する

(一部のシステムでは使用不可)

7 8

キャンセルまたは 1 つ戻る

*

会社名

0

録音メニュー(代行キーパッド マッピング N)

メッセージ、名前、およびグリーティングを録音するときに、次のキーを使用します。

アクション

キー

一時停止/再開する

8

録音を終了する

#

代行キーパッド マッピング X 用電話メニュー

メイン メニューとショートカット(代行キーパッド マッピング X)

改訂:2010 年 11 月 16 日

メイン メニューが再生されている間に、次のキーを押します。

アクション

キー

メッセージの送信

1

新しいメッセージの再生

2

開封済みメッセージおよび削除されたメッセージを確認する

(一部のシステムでは使用不可)

3

セットアップ オプションを変更する

5

Connection ユーザからのメッセージを検索する

(一部のシステムでは使用不可)

8 1

すべての外部発信者からのメッセージを検索する

(一部のシステムでは使用不可)

8 2

特定の外部発信者からのメッセージを検索する

(一部のシステムでは使用不可)

8 3

電話のキーパッドとボイス コマンドの使用を切り替える(Connection 8.5 以降)

(一部のシステムでは使用不可)

9

終了

*

メニューを繰り返す

#

メイン メニューのヘルプ

0

メッセージ再生中のメニューとショートカット(代行キーパッド マッピング X)

メッセージが再生されている間に、次のキーを押します。

アクション

キー

メッセージ本文までスキップする

2

一時停止/再開する

3

音量を上げる

(一部のシステムでは使用不可)

4

メッセージの巻き戻し

5

早送りする

6

音量を下げる

(一部のシステムでは使用不可)

7

再生速度を下げる

8

再生速度を上げる

9

メッセージの最後まで早送りする

#

メッセージ再生後のメニューとショートカット(代行キーパッド マッピング X)

メッセージが再生された後に、次のキーを押します。

アクション

キー

開封済みメッセージとして保存/復元する

(一部のシステムでは使用不可)

1

番号でメッセージを再生する

1 2

前のメッセージの再生

1 4

次のメッセージの再生

1 6

メッセージの転送

2

再度メッセージを再生する

2 3

削除

3

新規メッセージとして保存/復元する

(一部のシステムでは使用不可)

4

巻き戻し(Rewind)

5

そのまま保存する

6

Reply

7

キャンセルまたは 1 つ戻る

#

録音メニュー(代行キーパッド マッピング X)

メッセージ、名前、およびグリーティングを録音するときに、次のキーを使用します。

アクション

キー

一時停止/再開する

8

録音を終了する

#

代行キーパッド マッピング S 用電話メニュー

メイン メニューとショートカット(代行キーパッド マッピング S)

改訂:2010 年 11 月 16 日

メイン メニューが再生されている間に、次のキーを押します。

アクション

キー

電話のキーパッドとボイス コマンドの使用を切り替える(Connection 8.5 以降)

(一部のシステムでは使用不可)

1

開封済みメッセージおよび削除されたメッセージを確認する

(一部のシステムでは使用不可)

3

セットアップ オプションの変更

4

新しいメッセージの再生

5

メッセージの送信

6

Connection ユーザからのメッセージを検索する

(一部のシステムでは使用不可)

8 1

すべての外部発信者からのメッセージを検索する

(一部のシステムでは使用不可)

8 2

特定の外部発信者からのメッセージを検索する

(一部のシステムでは使用不可)

8 3

終了

9

メニューを繰り返す

#

メイン メニューのヘルプ

0

メッセージ再生中のメニューとショートカット(代行キーパッド マッピング S)

メッセージが再生されている間に、次のキーを押します。

アクション

キー

メッセージの転送

1 3

送信者を呼び出す

(一部のシステムでは使用不可)

1 4

前のメッセージの再生

1 5

Reply

1 7

メッセージの巻き戻し

2

メッセージ本文をスキップする

2 2

削除

3

早送りする

4

メッセージをスキップし、そのまま保存

5

開封済みメッセージとして保存/復元する

(一部のシステムでは使用不可)

7

メッセージ フッターまでスキップする

8

メッセージの最後まで早送りする

#

一時停止/再開する

*

メッセージ再生後のメニューとショートカット(代行キーパッド マッピング S)

メッセージが再生された後に、次のキーを押します。

アクション

キー

メッセージの転送

1 3

前のメッセージの再生

1 5

Reply

1 7

メッセージの巻き戻し

2

再度メッセージを再生する

2 2

削除

3

全員に返信する

4 2

送信者を呼び出す

(一部のシステムでは使用不可)

4 4

そのまま保存する

5

新規メッセージとして保存/復元する

(一部のシステムでは使用不可)

6

開封済みメッセージとして保存/復元する

(一部のシステムでは使用不可)

7

印刷のためにファクスをファクス機に送信する

(一部のシステムでは使用不可)

8

メッセージ プロパティを再生

9

キャンセルまたは 1 つ戻る

*

録音メニュー(代行キーパッド マッピング S)

メッセージ、名前、およびグリーティングを録音するときに、次のキーを使用します。

アクション

キー

一時停止/再開する

8

録音を終了する

#

ボイス コマンド

メイン メニュー(ボイス コマンド)

選択コマンドについては、ボイス コマンドをオフにせずに、対応するキーを押します。 利用可能なコマンドおよび対応するキーについては、Connection 管理者に問い合わせるか、「Touchtone command Help」と発音できます。

メイン メニューが再生されている間に、次を発音します。

アクション

ボイス コマンド

ボイス コマンドのチュートリアルを再生する

「Tutorial」

ボイス メッセージ、電子メール、ファクス*、外部メッセージ*、受信確認、会議*を再生する

(*一部のシステムでは使用不可)

すべての新規メッセージを再生する

「Play new messages」

すべてのメッセージを再生する(新しいメッセージおよび開封済みメッセージ)

「Play all messages」

Connection ユーザからの新しいボイス メッセージ、開封済みボイス メッセージ、または削除されたボイス メッセージを再生する

「Play <new/saved/deleted> messages from <name of user>」

ボイス メッセージを送信する

「Send a message」

開封済みボイス メッセージ、電子メール、ファクス*、外部メッセージ*、受信確認を再生する

(*一部のシステムでは使用不可)

すべての開封済みメッセージを再生する

「Play saved messages」

削除済みボイス メッセージ、電子メール、ファクス*、外部メッセージ**、受信確認を再生する

(*一部のシステムでは使用不可)

削除されたメッセージをすべて再生する

(一部のシステムでは使用不可)

「Play deleted messages」

すべてのグリーティングを再生する

「Play all greetings」

特定のグリーティングを再生する

「Play <greeting name> greeting」

標準グリーティングを再生する

「Play my greeting」

新しいグリーティングを録音する

「Record <greeting name> greeting」

標準グリーティングを録音する

「Record my greeting」

グリーティングをオンまたはオフにする

「Turn on <greeting name> greeting」

「Turn off <greeting name> greeting」

システム デフォルト グリーティングを使用する

「Use default <greeting name> greeting」

標準グリーティングとしてシステム デフォルト グリーティングを使用する

「Use my default greeting」

グリーティングを使用せず、発信者にはメッセージを残すように合図する発信音だけを再生する

「Play nothing for my <greeting name> greeting」

グリーティング メニューのヘルプを再生する

「Greetings Help」

暗証番号を変更する

「Change my PIN」

ディレクトリ一覧のステータスを再生する

「Get my directory listing status」

ディレクトリ リストのステータスを変更する。

「List my number in the directory」

「Do not list my number in the directory」

録音名を再生する

「Play my recorded name」

録音名を変更する

「Change my recorded name」

特定の日付の会議を再生する

(一部のシステムでは使用不可)

「Play meetings on <date>」

一時的に電話のキーパッドの使用に切り替える

「Touchtone conversation」

Connection ユーザに発信する

「Call <name of user>」

「Call <extension>」

連絡先または管理者が定義した連絡先に発信する

「Call <contact name> at <home/work/mobile>」

削除済みアイテム フォルダにあるすべてのメッセージを完全に削除する

「Empty Deleted Items folder」

メッセージ送信のメニュー(ボイス コマンド)

選択コマンドについては、ボイス コマンドをオフにせずに、対応するキーを押します。 利用可能なコマンドおよび対応するキーについては、Connection 管理者に問い合わせるか、「Touchtone command Help」と発音できます。

ボイス メッセージの宛先を指定し、録音が完了した後に、次のボイス コマンドを発音します。

アクション

ボイス コマンド

メッセージを送信する

「Send」

録音を編集する

「Change recording」

メッセージのプロパティを確認する

「Review message properties」

受信者を編集する

「Edit recipients」

メッセージに緊急のマークを付ける

メッセージの緊急設定を解除する

「Set urgent」

「Cancel urgent」

メッセージにプライベートのマークを付ける

メッセージのプライベート設定を解除する

「Set private」

「Cancel private」

メッセージに緊急およびプライベートのマークを付ける

「Set urgent and private」

メッセージに受信確認を設定する

メッセージ受信確認を解除する

「Set return receipt」

「Cancel return receipt」

将来の日時に Connection からメッセージを配信する

「Future delivery」

将来の配信をキャンセルする

「Cancel future delivery」

受信者を追加する

「Add names」

録音されたメッセージおよびメッセージ プロパティを確認する

「Review message」

メッセージ再生中のメニュー(ボイス コマンド)

改訂:2010 年 11 月 16 日

選択コマンドについては、ボイス コマンドをオフにせずに、対応するキーを押します。 利用可能なコマンドおよび対応するキーについては、Connection 管理者に問い合わせるか、「Touchtone command Help」と発音できます。

メッセージが再生されている間に、次のボイス コマンドを発音します。

アクション

ボイス コマンド

最初からメッセージを再生する

「Repeat」

前のメッセージの再生

「Previous」

次のメッセージの再生

「Next」

メッセージの保存

「Save」

削除

「Delete」

Reply

「Reply」

全員に返信する

「Reply all」

メッセージの転送

「Forward」

新規メッセージとして保存/復元する

(一部のシステムでは使用不可)

「Mark new」

メッセージ プロパティを再生

「Message properties」

再生速度を下げる

「Slower」

音量を変更する

(一部のシステムでは使用不可)

「Louder」または「Softer」

再生速度を上げる

「Faster」

メッセージの巻き戻し

「Jump back」

最後まで早送りする

「Skip forward」

一時停止/再開する

「Pause」または「Resume」

早送りする

「Jump ahead」

再生速度をリセットする

「Reset speed」

再生音量をリセットする

「Reset volume」

メッセージ受信者を一覧表示する(Connection 8.5 以降)

「List recipients」

会議リマインダ中のメニュー(ボイス コマンド)

選択コマンドについては、ボイス コマンドをオフにせずに、対応するキーを押します。 利用可能なコマンドおよび対応するキーについては、Connection 管理者に問い合わせるか、「Touchtone command Help」と発音できます。

会議リマインダが再生されている間に、次のボイス コマンドを発音します。

アクション

ボイス コマンド

会議に参加する

「Join」

参加者のリストを再生する

「List participants」

会議開催者に送信するメッセージを録音する

「Send message to organizer」

会議参加者に送信するメッセージを録音する

「Send message to participants」

次の会議リマインダに関する情報を再生する

「Next」

前の会議リマインダに関する情報を再生する

「Previous」

会議への招待を受け入れる

「Accept」

会議への招待を拒否する

「Decline」

会議をキャンセルする(会議開催者に限る)

「Cancel meeting」


(注)  


このメニューのボイス コマンドは、カレンダー統合を使用している場合にだけ動作します。


メッセージ再生後のメニュー(ボイス コマンド)

改訂:2010 年 11 月 16 日

選択コマンドについては、ボイス コマンドをオフにせずに、対応するキーを押します。 利用可能なコマンドおよび対応するキーについては、Connection 管理者に問い合わせるか、「Touchtone command Help」と発音できます。

メッセージが再生された後に、次のボイス コマンドを発音します。

アクション

ボイス コマンド

再度メッセージを再生する

「Repeat」

前のメッセージの再生

「Previous」

次のメッセージの再生

「Next」

開封済みメッセージとして保存/復元する

「Save」

削除

「Delete」

Reply

「Reply」

全員に返信する

「Reply all」

元のメッセージを再送する(NDR に限る)

「Resend」

送信者を呼び出す

(一部のシステムでは使用不可)

「Call sender」

メッセージの転送

「Forward」

新規メッセージとして保存/復元する

(一部のシステムでは使用不可)

「Mark new」

メッセージの巻き戻し

(コマンドは利用できません)

元のメッセージを再生する(NDR に限る)

「Play original message」

メッセージ プロパティを再生

「Message properties」

メッセージ受信者を一覧表示する(Connection 8.5 以降)

「List recipients」

ユニバーサル アクション(ボイス コマンド)

改訂:2010 年 11 月 16 日

選択コマンドについては、ボイス コマンドをオフにせずに、対応するキーを押します。 利用可能なコマンドおよび対応するキーについては、Connection 管理者に問い合わせるか、「Touchtone command Help」と発音できます。

次のコマンドは、どの時点でも使用できます。

アクション

ボイス コマンド

キャンセルまたは 1 つ戻る

「Cancel」

ボイス コマンドのヘルプ

「Help」

電話のキーパッドのヘルプ

「Touchtone command Help」

メイン メニューに戻る

「Main menu」

コールまたはボイスメール システムを終了する

「End call」

「Goodbye」

メッセージまたはメニュー オプションを繰り返す

「Repeat」

再生速度を変更する

「Faster」または「Slower」

再生音量を変更する

(一部のシステムでは使用不可)

「Louder」または「Softer」

再生速度をデフォルト設定にリセットする

「Reset speed」

再生音量をデフォルト設定にリセットする

(一部のシステムでは使用不可)

「Reset volume」

一時停止/再開する

「Pause」または「Resume」