音声とユニファイド コミュニケーション : Cisco Business Edition 5000

Cisco Unified Communications Manager Business Edition 7.x システムを設定するための必須タスクの概要

Cisco Unified Communications Manager Business Edition 7.x システムを設定するための必須タスクの概要
発行日;2012/06/20 | 英語版ドキュメント(2010/05/11 版) | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf | フィードバック

目次

Cisco Unified Communications Manager Business Edition 7.x システムを設定するための必須タスクの概要

第 1部:管理者およびユーザを追加するための準備

第2 部: のインストールおよび設定

第3 部: 言語のダウンロードおよびインストール

第4 部:Administrator Workstation の設定

第5 部:電話システム統合の設定

第 6 部:ユーザおよびコール管理データのシステムへの入力

第7 部:機能用のシステムの設定

第8 部:VPIM ネットワークキングの設定

第9 部:User Workstation の設定

第10 部: データのバックアップ

第11 部:トレーニング

Cisco Unified Communications Manager Business Edition 7.x システムを設定するための必須タスクの概要

Cisco Unified Communications Manager Business Edition(CMBE) 7.x システムを正しく設定するには、次の基本的タスク リストを使用します。各タスクで、『 Installing Cisco Unified Communications Manager Business Edition(CMBE) 』および本書で紹介する他の Cisco Unified CMBE マニュアルの詳細な手順を参照しています。インストールを正常に完了するには、マニュアルに従ってください。

タスク リストに従うと、サーバのインストールと設定から始まって、ユーザおよびコール管理データのシステムへの入力、IMAP クライアントを使用したボイス メッセージへのアクセスなどのオプションの機能の設定、データのバックアップに至るまでの、Cisco Unified CMBE システムのインストールを完了できます。

タスク リストは、11 部にわかれています。

「第 1 部:管理者およびユーザを追加するための準備」

「第 2 部:Cisco Unified Communications Manager Business Edition のインストールおよび設定」

「第 3 部:Connection 言語のダウンロードおよびインストール」

「第 4 部:Administrator Workstation の設定」

「第 5 部:電話システム統合の設定」

「第 6 部:ユーザおよびコール管理データのシステムへの入力」

「第 7 部:機能用のシステムの設定」

「第 8 部:VPIM ネットワークキングの設定」

「第 9 部:User Workstation の設定」

「第 10 部:Cisco Unity Connection データのバックアップ」

「第 11 部:トレーニング」

タスクの一部は特定の状況にだけ該当します。その場合には、その具体的な状況を示します。タスクが自分の状況に該当しない場合はスキップしてください。

第 1 部:管理者およびユーザを追加するための準備

1. 必要とする管理者アカウントの数およびタイプと、そのアカウントに割り当てるロールを決定します。Cisco Unity Connection Administrationの考慮事項については、 http://www.cisco.com/en/US/docs/voice_ip_comm/connection/7x/user_mac/guide/7xcucmacx.html にある『 User Moves, Adds, and Changes Guide for Cisco Unity Connection in Cisco Unified CMBE 』の「 Preparing to Add User Accounts 」の章を参照してください。

2. まず、ユーザ アカウントおよび管理者アカウント、テンプレート、サービス クラス、およびロールという Connection の概念を十分に理解してください。そのうえで、特に Connection ユーザ向けに有効にする機能を決定し、Cisco Unity Connection Administrationでテンプレートとサービス クラスを変更する必要があるか、新規に作成する必要があるかを判断します。『 User Moves, Adds and Changes Guide 』の「 Introduction to Cisco Unity Connection Users and Contacts 」および「 Preparing to Add User Accounts 」の章を参照してください。

第 2 部:Cisco Unified Communications Manager Business Edition のインストールおよび設定

3. Connection のシステム要件を検証します。 http://www.cisco.com/en/US/docs/voice_ip_comm/connection/7x/requirements/7xcucmbesysreqs.html にある『 System Requirements for Cisco Unity Connection in Cisco Unified CMBE Release 7.x 』を参照してください。

4. http://www.cisco.com/en/US/products/ps7273/prod_maintenance_guides_list.html にある『 Cisco Unified Communications Manager System Guide for Cisco Unified Communications Manager Business Edition 』の「System Configuration Overview」の章を参照してください。この章では、Cisco Unified Communications ネットワークのコンポーネントを設定するための全体の流れまたは順序を示します。


) 「Basic Configuration Flow」に示した表では、Cisco Unity Connection またはボイス メッセージ システムに関連する手順をスキップしてください。それらのタスクは、このタスク リストの後の方で実行します。


第 3 部:Connection 言語のダウンロードおよびインストール

5. 米国英語以外の言語を使用する場合: 追加の Connection 言語ファイルをダウンロードしてインストールします。 http://www.Cisco.com/en/US/docs/voice_ip_comm/connection/7x/installation/guide/7xcucigx.html にある『 Installation Guide for Cisco Unity Connection 』の「 Installing Additional Languages on the Cisco Unity Connection 7.x Server 」の章を参照してください。

6. Cisco Unity Connection Administrationのローカライズが必要で日本語を使用する場合: Cisco Unified Communications Manager の日本語ロケールをダウンロードしてインストールします。 http://www.cisco.com/en/US/products/sw/voicesw/ps556/prod_maintenance_guides_list.html にある、該当する『 Cisco Unified Communications Operating System Administration Guide 』の「Software Upgrades」の章にある「Locale Installation」を参照してください。

7. Cisco Personal Communications Assistant のローカライズが必要で追加の言語を使用する場合: Cisco Unified Communications Manager の該当するロケールをダウンロードしてインストールします。 http://www.cisco.com/en/US/products/sw/voicesw/ps556/prod_maintenance_guides_list.html にある『 Cisco Unified Communications Operating System Administration Guide 』の「Software Upgrades」の章の「Locale Installation」を参照してください。

第 4 部:Administrator Workstation の設定

8. Cisco Unity Connection Web アプリケーションにアクセスするように、Administrator Workstation にブラウザを設定します。 http://www.Cisco.com/en/US/docs/voice_ip_comm/connection/7x/administration/guide/7xcucsagx.html にある『 System Administration Guide for Cisco Unity Connection in Cisco Unified CMBE 』の「 Configuring the Browser on an Administrator Workstation 」の章を参照してください。

9. Administrator Workstation に Real-Time Monitoring Tool ソフトウェアをダウンロードおよびインストールします。 http://www.Cisco.com/en/US/products/ps7273/prod_maintenance_guides_list.html にある『 Cisco Unified Real-Time Monitoring Tool Administration Guide 』の「Installing and Configuring Real-Time Monitoring Tool」の章を参照してください。

第 5 部:電話システム統合の設定

10. Cisco Unity Connection と Cisco Unified Communications Manager との統合を設定します。 http://www.cisco.com/en/US/docs/voice_ip_comm/connection/7x/integration/cucmbe/guide/cuc7xintcucmbe.html にある『 Cisco Unified Communications Manager SCCP Integration Guide for Cisco Unity Connection in Cisco Unified CMBE 7.x 』を参照してください。

11. Cisco Unified CMBE に付属のすべてのソフトウェアを安全で容易にアクセスできる場所に保存します。

第 6 部:ユーザおよびコール管理データのシステムへの入力

第 6 部のタスクの多くは、Cisco Unity Connection Administrationを使用して行います(Connection の管理 へのログオンと使用方法の詳細については、『 System Administration Guide 』の「 Accessing and Using Cisco Unity Connection Administration 」の章を参照してください)。

第 6 部のタスクは、次のマニュアルの章を参照しています。

『System Administration Guide』 http://www.cisco.com/en/US/docs/voice_ip_comm/connection/7x/administration/guide/7xcucsagx.html

『User Moves, Adds, and Changes Guide』 http://www.cisco.com/en/US/docs/voice_ip_comm/connection/7x/user_mac/guide/7xcucmacx.html

12. Connection ライセンスを取得してインストールします。『 System Administration Guide 』の「 Managing Licenses 」の章を参照してください。

13. 次の Cisco Unity Connection の概念を十分に理解してください。

a. コール管理。『 System Administration Guide 』の「 Call Management Overview 」および「 Creating a Call Management Plan 」の章を参照してください。

b. Connection 対話と Custom Keypad Mapping ツール(使用する場合)。『 System Administration Guide 』の「 Cisco Unity Connection Conversation 」および「 Custom Keypad Mapping Tool 」の章を参照してください。

14. システム計画を策定します。

a. 業務時間、休業時間、および休日を洗い出します。『 System Administration Guide 』の「 Managing Schedules and Holidays 」の章を参照してください。

b. コール管理計画を策定します。『 System Administration Guide 』の「 Creating a Call Management Plan 」の章を参照してください。

c. デフォルトのパーティションおよびサーチ スペースをレビューし、新しいパーティションおよびサーチ スペースが必要であるかどうかを判断します。『 System Administration Guide 』の「 Managing Partitions and Search Spaces 」の章を参照してください。

d. デフォルトの制約テーブルをレビューし、テーブルを変更する必要があるか、新規に作成する必要があるかを判断します。『 System Administration Guide 』の「 Managing Restriction Tables 」の章にある「Overview: Default Restriction Tables」を参照してください。

e. デフォルトのメールボックス サイズ クォータをレビューし、変更が必要かどうかを判断します。『 System Administration Guide 』の「 Controlling the Size of Mailboxes 」の章にある「Specifying Mailbox Size Quotas」を参照してください。

f. デフォルトのメッセージ エージング ポリシーをレビューし、変更が必要かどうかを判断します。『 System Administration Guide 』の「 Controlling the Size of Mailboxes 」の章にある「Changing the Message Aging Policy」を参照してください。

g. デフォルトのシステム配布リストをレビューし、配布リストを変更する必要があるか、新規に作成する必要があるかを判断します。『 System Administration Guide 』の「 Managing System Distribution Lists 」の章を参照してください。

15. Custom Keypad Mapping ツール を使用している場合 :カスタム キーパッド マッピング対話に関連付けられているキー マッピングを適宜編集します。『 System Administration Guide 』の「 Custom Keypad Mapping Tool 」の章を参照してください。

16. タスク 14. でレビューした次のデフォルトについて、適宜変更を加えるか、または新規に作成します。

a. スケジュール。『 System Administration Guide 』の「 Managing Schedules and Holidays 」の章を参照してください。

b. パーティションおよびサーチ スペース。『 System Administration Guide 』の「 Managing Partitions and Search Spaces 」の章を参照してください。

c. 制約テーブル。『 System Administration Guide 』の「 Managing Restriction Tables 」の章を参照してください。

d. サービス クラス。『 User Moves, Adds, and Changes Guide 』の「 Adding, Modifying, or Deleting a Class of Service 」の章を参照してください。

e. ユーザ テンプレート。『 User Moves, Adds, and Changes Guide 』の「 Adding, Modifying, or Deleting a User Template 」の章を参照してください。

f. メールボックス サイズ クォータ。『 System Administration Guide 』の「 Controlling the Size of Mailboxes 」の章にある「Specifying Mailbox Size Quotas」を参照してください。

g. メッセージ エージング ポリシー。『 System Administration Guide 』の「 Controlling the Size of Mailboxes 」の章にある「Changing the Message Aging Policy」を参照してください。

h. システム配布リスト。『 System Administration Guide 』の「 Managing System Distribution Lists 」の章を参照してください。

17. システム設定をテストします。

a. テスト アカウントとして使用する Connection ユーザ アカウントを追加します。

b. 電話機を使用して、テスト ユーザとして Connection にログオンし、名前を録音し、電話パスワードを設定します。電話を切ります。

c. Connection をコールし、テスト ユーザとして再度ログオンして、テスト ユーザに指定されているパスワード、グリーティング、および対話バージョンが正しく機能していることを確認します。電話機で適用可能な機能をテストして、ユーザが正しいサービス クラスを継承したことを確認します。

d. テスト ユーザとして Cisco Personal Communications Assistant(PCA)にログオンします。テスト ユーザに必要な COS 権限を付与した場合は、Cisco PCA ホームページから該当する Web ツールにブラウズできることを確認します。

e. 必要に応じてシステム設定に修正を加えます。

18. Cisco Unified Communications Manager Administration で個々の Connection 管理者アカウントおよびユーザ アカウントをまだ設定していない場合は、Connection の管理 で Import Users ツールを使用して複数のアカウントをインポートします。『 User Moves, Adds, and Changes Guide 』の「 Creating Multiple User Accounts from Cisco Unified Communications Manager Users 」の章を参照してください。

19. 必要に応じて個々のユーザをシステム配布リストに追加します。『 System Administration Guide 』の「 Managing System Distribution Lists 」の章にある「Managing System Distribution List Members」を参照してください。

20. タスク 14. b. で策定したコール管理計画を実装し、テストします。

a. コール ハンドラを作成します。『 System Administration Guide 』の「 Managing Call Handlers 」の章を参照してください。

b. ディレクトリ ハンドラ設定を指定します。『 System Administration Guide 』の「 Managing Directory Handlers 」の章を参照してください。

c. インタビュー ハンドラを作成します。『 System Administration Guide 』の「 Managing Interview Handlers 」の章を参照してください。

d. コール ルーティングを設定します。『 System Administration Guide 』の「 Managing Call Routing Tables 」の章を参照してください。

第 7 部:機能用のシステムの設定

第 7 部のほとんどのタスクは、次のマニュアルの章を参照しています。

『System Administration Guide』 http://www.cisco.com/en/US/docs/voice_ip_comm/connection/7x/administration/guide/7xcucsagx.html

『User Moves, Adds, and Changes Guide』 http://www.cisco.com/en/US/docs/voice_ip_comm/connection/7x/user_mac/guide/7xcucmacx.html

21. ユーザが IMAP 電子メール クライアントを使用して、Connection メッセージにアクセスまたは送信する場合 :IMAP クライアントから Connection サーバへのアクセスを設定します。『 System Administration Guide 』の「 Configuring IMAP Settings 」の章を参照してください。

22. ユーザが Connection Web ツールにアクセスできるか、または IMAP 電子メール クライアントを使用して Connection メッセージにアクセスまたは送信する場合 :タスク 21. の一環としてまだ行っていない場合は、Connection への Cisco PCA および IMAP アクセスのセキュリティを確保します。『 System Administration Guide 』の「 Securing Cisco PCA and IMAP Email Client Access to Cisco Unity Connection 」の章を参照してください。

23. ユーザが予定表情報または Exchange 連絡先にアクセスできる場合 :統合を設定します。『 System Administration Guide 』の「 Creating Calendar Integrations 」の章を参照してください。

24. ユーザが Connection を使用して外部メッセージ ストア内の電子メール メッセージにアクセスする場合 :外部メッセージ ストアへのアクセスを設定します。『 System Administration Guide 』の「 Configuring Access to Emails in An External Message Store 」の章を参照してください。

25. ユーザが SMTP または SMS メッセージ通知デバイスを使用する場合 :SMTP または SMS 通知メッセージを送信できるようにします。『 System Administration Guide 』の「 Setting Up SMTP and SMS (SMPP) Message Notifications 」の章を参照してください。

26. ユーザが Cisco Unity Connection Phone View にアクセスできる場合 :Phone View 機能を設定します。『 System Administration Guide 』の「 Setting Up Phone View 」の章を参照してください。

27. ユーザが Cisco Unified クライアント アプリケーションを使用して Connection ボイス メッセージにアクセスできる場合 :次の該当するクライアントを設定します。

Cisco Unified Personal Communicator の場合、『 User Moves, Adds, and Changes Guide 』の「 Setting Up Features and Functionality That Are Controlled by Class of Service 」の章にある「Access to Voice Messages from the Cisco Unified Personal Communicator」を参照してください。

Cisco Unified Mobile Communicator の場合、『 System Administration Guide 』の「 Creating a Cisco Unified Mobility Advantage Integration 」の章を参照してください。

Cisco Unified Messaging with IBM Lotus Sametime の場合、 http://www.cisco.com/en/US/products/ps6509/prod_release_notes_list.html にある『 Release Notes for Cisco Unified Messaging with IBM Lotus Sametime 』を参照してください。

28. ユーザがファクスにアクセスできる場合 :Cisco Fax Server 統合を設定します。『 System Administration Guide 』の「 Creating a Cisco Fax Server Integration 」の章を参照してください。

29. 管理者またはユーザが Cisco Unity Connection Broadcast Message Administrator にアクセスできる場合 :それを設定します。『 System Administration Guide 』の「 Setting Up Broadcast Messaging 」の章を参照してください。

30. 管理者またはユーザが Cisco Unity Greetings Administrator にアクセスして、電話によるグリーティングを管理する必要がある場合 :それを設定します。『 System Administration Guide 』の「 Managing Recorded Greetings and Recorded Names 」の章にある「Setting Up the Cisco Unity Greetings Administrator」を参照してください。

31. まだ提供していない追加の機能がある場合は、必要に応じて個々のユーザ アカウント設定をカスタマイズします。『 User Moves, Adds, and Changes Guide 』の「 Setting Up Features and Functionality That Are Controlled by User Account Settings 」および「 Setting Up Features and Functionality That Are Controlled by Class of Service 」の章を参照してください。

第 8 部:VPIM ネットワークキングの設定

32. VPIM ネットワークキングを適宜設定します。『 System Administration Guide 』の「 Using VPIM Networking 」の章を参照してください。

第 9 部:User Workstation の設定

第 9 部のタスクは、 http://www.cisco.com/en/US/docs/voice_ip_comm/connection/7x/user_setup/guide/7xcucusx.html にある『 User Workstation Setup Guide for Cisco Unity Connection in Cisco Unified CMBE 』の各章を参照しています。

33. Cisco PCA へのアクセスを設定します。「 Setting Up Access to the Cisco Personal Communications Assistant 」の章を参照してください。

34. メディア マスター再生および録音デバイスを設定します。「 Setting Up Playback and Recording Devices for the Media Master 」の章を参照してください。

35. Connection ボイス メッセージにアクセスするように IMAP 電子メール アカウントを設定します。「 Configuring an Email Account to Access Cisco Unity Connection Voice Messages 」の章を参照してください(「Creating and Configuring an Account in Microsoft Outlook」では、Cisco Unity Connection ViewMail for Microsoft Outlook を設定するための手順が示されています。Cisco Unity Connection ViewMail for IBM Lotus Notes を使用している場合は、 http://www.Cisco.com/en/US/products/ps6509/prod_release_notes_list.html にある『 Release Notes for Cisco Unity Connection ViewMail for IBM Lotus Notes 』を参照してください。

36. ユーザが、使用可能になっている Connection 機能にアクセスし、使用できることを確認します。

第 10 部:Cisco Unity Connection データのバックアップ

37. http://www.Cisco.com/en/US/products/ps7273/prod_maintenance_guides_list.html にある『 Disaster Recovery System Administration Guide 』を参照してください。


) サードパーティ製のバックアップ アプリケーションはサポートされていません。


第 11 部:トレーニング

38. Cisco Unified CMBE で Connection 機能を使用できるようにユーザ、オペレータ、およびサポート デスク担当者をトレーニングします。『 User Workstation User Setup Guide 』の「 User Orientation 」および「 Operator and Support Desk Orientation 」の章を参照してください。