Cisco MGX 8850 マルチサービス スイッチ インストレーション コンフィギュレーション ガイド
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Numerics
発行日;2012/01/08 | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf | フィードバック

Numerics

19 インチ ラック  4-5

1 対 1 冗長化  1-11

23 インチ ラック  4-5

A

AAL5  2-21, 6-25

AC 電源

回路ブレーカー  3-9

状態チェック  4-33

電源トレイの取り付け  4-11

電源モジュールの取り付け  4-16

電源モジュールの取り外し  4-9

プラグ  3-10

APS

SONET カード  2-2, 6-11

ATM UNI サービス モジュール、AUSM/B-8T1E1 を参照

ATM逆多重化、IMAおよびAUSM/B参照

ATM の IP アドレス  5-9

AUSM

MGX-AUSM/B-8E1  1-9

MGX-AUSM/B-8T1  1-9

冗長性  6-16

AUSM/B

IMA  6-16

アプリケーション  2-16

機能リスト、8 ポート バージョン  6-16

クロック ソース  6-16

B

BERT  6-26, 6-61

AUSM用  6-16, 6-49

MGX-CESM-T3 または MGX-CESM-E3  6-48

MGX-FRSM-2T3E3  6-42

PXMで起動  6-6

テスト  6-8

bootChange コマンド  5-5

C

CESM

AX-CESM-8E1  6-49, 1-10, 2-45

AX-CESM-8T1  1-10, 2-45, 2-47, 2-57, 6-49

AX-FRSM-8E1  6-28, 6-30, 6-32, 6-36

AX-FRSM-8T1  6-28, 6-30, 6-32, 6-36, 6-59

LED インジケータ、8 ポート  2-47

カード、回線、ポートの設定  6-44, 6-51

構造化データ転送  6-49

冗長化サポート  2-46

冗長化指定  6-53

接続の修正  6-46, 6-54

接続の追加  6-46, 6-54

バルク分散  6-53

非構造化データ転送  6-49

非構造化データ転送、T3 または E3  6-43

CIR  6-28, 6-31, 6-36

Cisco WAN Manager アプリケーション

IP アドレス  5-2

CiscoView アプリケーション

IP アドレス  5-2

CLI コマンド

bootChange  5-4

dspifip  5-9

addaimgrp  6-19

addlink  6-53, 6-59

addred  6-53, 6-60, 6-61

cnfcbclk  5-11

cnfchanmap  2-24

cnfifip  5-9

cnfname  5-9

cnfport  6-32

cnfstatsmgr  5-10

cnfswfunc  5-11

cnftime  5-9

cnftmzn  5-10

cnftmzngmt  5-10

cnfupcabr  6-21

cnfupccbr  6-21

cnfupcvbr  6-21

dspcds  5-9

dsppwr  4-33

put  5-6

reboot  5-5, 5-6

setPXMPrimary  5-6

tftp  5-5

uplink  6-6

CLP  2-26

D

DC-PEM

説明  4-12

取り付け  4-12

DC 電源

回路ブレーカー  3-9

DC 電源入力モジュール、DC-PEM を参照

E

EMI 要件  3-11

F

FEAC チャネル  A-14

FRSM

ATM 層ステータス管理  2-25

MGX-FRSM-2-CT3  1-9

MGX-FRSM-2E3T3  1-9

MGX-HS2/B  1-9

PVC ステータス管理  2-25

アラーム  6-41

冗長性のサポート  2-23

FRSM-VHS

概要  2-32

基本的な説明  2-35

I

IMA  6-16

IP アドレス

PXM 用ゲートウェイ  5-5

イーサネット ポート  5-2

統計情報マネージャ  5-2

ランタイム ファームウェアがない PXM の場合  5-4

M

MGX 8850

LED およびインジケータ  2-3

概要  1-2

管理  1-6

最初の起動  4-33

設定作業  5-1

MGX 8850 格納装置の周りの空きスペース  3-2

MGX 8850 の起動  4-33

MGX 8850 モジュールの取り付け  4-3

MGX-FRSM-2CT3

1 対 1 Y 字型ケーブル冗長化  2-23

ホット スタンバイ  1-11

MGX-FRSM-2T3E3

1 対 1 Y 字型ケーブル冗長化  2-23

ホット スタンバイ  1-11

MGX-FRSM-HS2

1 対 1 Y 字型ケーブル冗長化  2-23

ホット スタンバイ  1-11

MGX-HS2/B

非チャネル化 HSSI 回線  1-9

MGX-SMFIR-1-622

広帯域ネットワーク モジュール  1-8

MGX-SMFLR-1-622

SONET OC12/STM4 ATM インターフェイス  1-8

MGX-SRM-3T3

バルク分散  2-14

MGX-SRM-3T3/B

冗長性  2-14

前面プレート  2-15

必要なカード数  2-14

必要な場所  2-14

P

PAR

PXM のリソース配分  6-2

PXM

IP アドレスを指定  5-4

プライマリおよび冗長用スロット  1-5

プロセッサ スイッチ モジュール ユーザ インターフェイス  1-7

フロント カードの装着、警告  2-2

PXM ユーザ インターフェイス バック カード、PXM-UI を参照

PXM-UI

アラーム出力  2-7

説明  1-7

取り付け  2-2

ユーザ制御ポートとアクセス ポート  5-3

PXM 用アップリンク バック カード  2-2

R

RJ48-8E1  6-49

RJ48-8T1  6-49

RJ-48 コネクタ  B-7

RPM

スロットの選択肢  1-5

説明  1-10

R-RJ48-8E1  6-49

R-RJ48-8T1  6-49

S

SLIP  5-3

SMF-155 アップリンク カード

Y 字型ケーブル冗長化  2-10

前面プレート  2-10, 2-11

SMFIR-1-622 アップリンク カード

前面プレート  2-9

SMFLR-1-622 アップリンク カード  2-8

前面プレート  2-8

SNMP  5-3

SONET

B バージョンのカード  6-11

OC12/STM4 ATM インターフェイス  1-8

OC3/STM1 AMT インターフェイス  1-8

SRM

予約スロット  1-5

SRM-3T3

BNC-3T3 バック カードの使用条件  2-14

T1 チャネルへの逆多重化  2-14

設置条件  2-14

StrataView Plus、Cisco WAN Manager を参照

T

Telnet サポート  5-3

TFTP  5-3

U

UPS

推奨事項  3-10

V

VISM  2-59

Y

Y 字型ケーブル

CESM T3 または E3  6-43

使用する場所  1-11

アース

導体  3-10

アラーム出力、PXM-UI  2-7

アラーム レポート

FRSM カード  6-41

安全上の

電源と接地  3-9

インターワーキング

サービス  2-25

ネットワーク  2-24

インバンド ATM 接続

IP アドレスの割り当て  5-2

オンライン ファームウェア、ランタイム ファームウェアを参照

カード ケージの据え付け  4-13

回線エミュレーション サービス モジュール、CESM、MGX-CESM-T3、または MGX-CESM-E3 を参照

外部クロックの接続  2-5

開放型ラック

設置場所の準備  3-1

環境

温度  3-2

湿度  3-2

キャビネット

接地接続  3-14

キャビネットの設置、要件  4-5

空気取り入れモジュールの設置  4-13

グラウンド プレーン  3-11

クロック

ソース  6-6

タイプ  6-7

警告

雷  3-5

機器の接地  3-6

クラス 1 レーザー製品  3-6

製品廃棄  3-5

装身具の取り外し  3-5

定義  xxiii, 3-5

電源装置  3-5

取り付け  3-6

レーザー光線  3-6

ゲートウェイ IP アドレス  5-5

ケーブル管理

説明  4-25

取り付け  4-25

光ファイバ ケーブルと銅ケーブルの配線  4-26

ケーブル接続

AC 電源  B-8

DC 電源  B-8

E1  B-2

T1  B-2

外部アラーム  B-11

クロック  B-9

制御  B-9

銅  4-25

光ファイバ  4-25

コア カード  1-7, 4-14

構造化データ転送  6-49

広帯域ネットワーク モジュール

MGX-BNC-2E3  1-8

MGX-BNC-2T3  1-8

MGX-MMF-4-155  1-8

固定プレート  3-6

コマンド、CLI コマンド参照

コンソール ポート、制御ポートを参照

サービス インターワーキング  2-25

サービス モジュール、一覧  1-7

サービス リソース モジュール、SRMを参照

システム電源の設置  4-27

自動保護切り替え、APS参照

重量  3-2

受信方向、スイッチとの相対関係  B-1

冗長性

AUSM T1 および E1 の 1 対 N  6-16

FRSM T1モード  6-28

R-RJ48-8E1 バック カード  6-49

R-RJ48-8T1 バック カード  6-49

カードとケーブルの取り付け  4-15

シリアル ライン インターフェイス プロトコル、SLIPを参照

スペース要件  3-2

制御ポート  5-2

接続

スレーブ側  6-13

マスター側  6-13

接地

シスコ製キャビネット  3-14

接地接続  3-14

設置場所の準備

AC 電源  3-2

EMI 要件  3-11

キャビネットの接地接続  3-14

グラウンド プレーン  3-11

スペース要件  3-2

静電気放電からの保護  3-2

静電気放電のためのリスト ストラップ  3-14

耐震固定プレート  3-1, 3-7

電源接続  3-1

複数のノードを単一ラック中に配置  3-14

床の条件  3-2

設定コマンド、CLI コマンド参照

セル バス

clock rate コマンド  5-11

高速  1-5

送信方向  B-1

対象読者、このマニュアルの  xix

耐震

固定プレート  3-1, 3-7

取り付け  3-6

チャネル化フレーム リレー回線  1-9

注意

定義  xxiii

中間レールに取り付け

AC 電源トレイの取り付け  4-11

追加コマンド、CLI コマンド参照

通信関連の要件  3-2

電源配線  3-2

電源、無停電  3-10

電源レセプタクル  3-10

透過モード  2-27

統計情報マネージャ  5-2

トラフィック生成テスト  6-41

取り付け  3-2

MGX 8850 モジュール  4-11

空気取り入れモジュール  4-13

バック カード  4-15

フロント カード  4-14

取り付けレール  4-5

ネットワーク インターワーキング  2-24

ネットワーク同期

AUSM/B回線  6-16

熱放散  3-2, A-3

配線、AC 電源または DC 電源  3-2

バック カード

BNC-2E3 前面プレート  2-12

BNC-2T3 前面プレート  2-11

図  2-60

取り付け  4-15

取り外し  4-9

バルク分散  2-14

光ファイバ ケーブルと銅ケーブル  4-25

光ファイバ ケーブルと銅ケーブルの配線  4-26

非構造化データ転送  6-49

T3 または E3 CESM  6-43

ビット誤り率試験、BERTを参照

表示コマンド、CLI コマンド参照

標準ベース変換  1-5

ファームウェアのダウンロード

CESMとFRSMの例  5-13

サービス モジュール バージョン  5-13

手順の概略  5-4

ファームウェアのリリース番号  5-6

ランタイム ファームウェア  5-4

ファームウェアのバージョン  5-13

ファン トレイ

オプションのブースタ ファン トレイ  4-13

取り付け  4-8, 4-13

ファン電源接続  4-30

フィーダ、ノードを指定  5-11

輻輳表示  2-25, 2-26

物理回線

アクティブ化、PXM  6-6

フレーム サービス モジュール、FRSM を参照

フレーム リレー接続  6-29

フロント カード

VISM  2-59

取り付け  4-16

取り外し  4-9

変換、標準ベース  1-5

変換モード  2-27

ポータブル AutoRoute、PAR を参照

ホット スタンバイ  1-11, 2-23

マニュアル

構成  xx

目的  xix

ミッドマウント取り付け

側面の間隔  4-4

タッピン ネジ、用途  4-4

密閉型ラック

設置場所の準備  3-1

無停電電源装置  3-10

メンテナンス ポート  5-3

モデム ポート、メンテナンス ポート参照

ランタイム ファームウェア

イメージ  5-6

説明  5-4

リスト ストラップ  3-14

リソース パーティション

定義  6-2

ルート プロセッサ モジュール、RPM を参照