Cisco Nexus Cloud Services Platform ソフトウェア コンフィギュレーション ガイド リリース 4.2(1)SP1(6.2)
新機能および変更された機能に関する情報
新機能および変更された機能に関する情報
発行日;2013/12/19 | 英語版ドキュメント(2013/11/27 版) | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 2MB) | フィードバック

目次

新機能および変更された機能に関する情報

新機能および変更された機能に関する情報

ここでは、リリース別に、このマニュアル内の新しい情報と変更された情報、およびそれらの場所を示します。

 

機能
説明
変更されたリリース
参照先

新しい VSB をサポート

Citrix NetScaler 1000V VSB のサポートを導入

4.2(1)SP1(6.2)

第 4 章、仮想サービス ブレードについて

Interface name mode passthrough

仮想インターフェイスをアップリンクに割り当てるための新しい VSB 設定コマンド。

4.2(1)SP1(6.1)

第 4 章、仮想サービス ブレードの設定

VSG VSB のフォーム ファクタ

さまざまなフォーム ファクタで VSG VSB を設定します。

4.2(1)SP1(6.1)

第 4 章、Cisco Virtual Security Gateway VSB のフォーム ファクタの定義

show virtual-service-blade name name statistics

このコマンドが導入されました。

4.2(1)SP1(5.1)

第 4 章、仮想サービス ブレードの設定

フレキシブル ネットワーク アップリンク

フレキシブル ネットワーク アップリンク タイプを設定します。

4.2(1)SP1(4)

第 3 章、ネットワーク アップリンクの設定

ネイティブ VLAN

ネイティブ VLAN をポート チャネルに割り当てます。

4.2(1)SP1(4)

第 3 章、ネットワーク アップリンクの設定

ポート チャネル インターフェイスのシャットダウン

ポートまたはポート チャネル インターフェイスをシャットダウンします。

4.2(1)SP1(4)

第 3 章、ネットワーク アップリンクの設定

OVA での VSB のサポート

OVA ファイルを使用して VSB を作成します。

4.2(1)SP1(4)

第 4 章、仮想サービス ブレードの設定

OVA の移行

ESX から OVA をエクスポートし、Cisco Nexus 1010製品ファミリに VSB としてインポートします。

4.2(1)SP1(4)

OVA の Cisco Nexus Cloud Services Platform 製品ファミリへの移行

VSB の移行

VSB を Cisco Nexus 1010 から Cisco Nexus 1010-X へ移行します。

4.2(1)SP1(3)

第 7 章、Cisco Nexus 1110 シリーズへの VSB の移行

VSB のバックアップおよび復元

VSB のバックアップ コピーを作成し、リモートで保存してから、VSB を復元するために再インポートします。

4.2(1)SP1(3)

第 6 章、VSB のバックアップおよびリカバリ

CDP

show network cdp neighbors が追加されました。

4.2(1)SP1(3)

第 4 章、仮想サービス ブレードの設定

設定の制限

最大 6 個の VSM と 3 個の Cisco VSG を設定できます。

4.2(1)SP1(3)

付録 A、Cisco Nexus Cloud Services Platform 設定の制限

エスケープ シーケンス

エスケープ シーケンスは ‘$' から ‘^\’ (CTRL + \) に変更されました。

4.2(1)SP1(2)

第 4 章、仮想サービス ブレードの設定