Catalyst 6500 シリーズ スイッチ CSM-S インストレーション コンフィギュレーション ノート Software Release 2.1(1)
索引
A
発行日;2012/01/07 | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 3MB) | フィードバック

A

Address Resolution Protocol

ARPも参照

ARP

Address Resolution Protocolも参照

サーバの解決

サーバARP解決  1-20

B

bind_id  10-28

SASPの最大数  10-28

BOOTPサーバ  1-16

C

Certificate Revocation List

CRLを参照

Cisco IOS

インターフェイス  3-7

Cisco-CSM識別情報  10-28

Content Switching Module with SSL  1-16

CSM-Sも参照

Cookie  1-2, 10-5

cookie

値  10-3

オフセットおよび長さの固定  10-4

挿入  10-3

ダイナミック ラーニング  10-3

マップ  6-9

CRL

X.500 CDP情報の入力  8-57

オプションの設定  8-56

削除  8-59

手動入力  8-58

情報の表示  8-59

ダウンロード  8-55

要求  8-57

CSM

クライアントとサーバ間のトラフィック フロー  1-14

識別情報  10-28

スロット位置の指定  3-8

設定

プライマリおよびセカンダリ  9-2

前面パネルの説明  1-8

単一および複数の設定  3-10

CSM-S  1-16

RJ-45コネクタ  1-8

D

DFP

Dynamic Feedback Protocol  5-7

エージェント  10-27

DNS

プローブ  11-7, 11-8, 11-9

Dynamic Feedback Protocol(DFP)  5-7

E

EtherChannel  9-6

EXIT_MSG

TCLスクリプト

TCL

EXIT_MSG  12-11

F

FAILステート

プローブ  12-5

FAQ

TCLスクリプト  12-18

FTP

プローブ  11-8

G

Get Weightsメッセージ  10-28

GSLB

プローブ  11-9

GWM

登録  10-27

フラグ  10-27

H

Hot Standby Router Protocol(HSRP)  9-6

HSRP

Hot Standby Router Protocol  9-6

VLANの設定  9-8

ゲートウェイの作成  9-7

トラッキング  9-6

HTTP

Cookieヘッダー  10-5

Hypertext Transfer Protocolも参照

プローブ  11-5, 11-9

マッピング  6-7

リダイレクト メッセージの設定例  A-33

HTTPヘッダー挿入  7-14, 7-16

Hypertext Transfer Protocol

HTTPも参照

I

ICMP

プローブ  11-6, 11-9

Internet Control Management Protocol(ICMP)  6-5

Internet Control Message Protocol

ICMPを参照

IPアドレス

エイリアス  9-3

K

KAL-AP

プローブ  11-9

L

LED

ステータス  1-8

M

MSFC

RHIの設定  10-7

N

NAT

Network Address Translation  5-8

サーバ  5-9

P

PCMCIAカード  3-16

PEMファイルのインポート  8-24

PEMファイルのエクスポート  8-24

PKCS12ファイルのインポート  8-22

PKCS12ファイルのエクスポート  8-22

PKI

概要  8-2

設定  8-3

preempt  9-9

proxy

SSL  1-20

R

RHI

設定  A-15

ルート ヘルス インジェクション  10-7

RJ-45コネクタ  1-9

ROMMON

ドータカード  1-17

Route Health Injection(RHI)  10-7

S

SASP  10-27

bind_id  10-28

bind_idの最大数  10-28

ウェイト スケーリング  10-29

SCEP、鍵および証明書の設定  8-3

Secure Socket Layer

SSLも参照

Secure Socket Layer Services Module

SSLSMを参照

Server Application State Protocol(SASP)  10-27

Server Load Balancing

SLBを参照

Set-Cookieフィールド  10-5

Simple Certificate Enrollment Protocol

SCEPを参照

SLB

Server Load Balancingを参照

SMTP

プローブ  11-8

プローブの設定  11-8

SSL

proxyサーバ  1-20

Secure Socket Layerも参照

終端  xvii

セッション

暗号化  1-1

復号化  1-1

データ フロー  1-16

SSL-proxyサーバ  1-20

SSLSM

Secure Socket Layer Services Moduleを参照

SSLv2

SSLv2転送を参照

SSLv2転送  7-22

SSLドータカード

ドータカード

SSL  xvii

SSLポリシー、設定  7-11

STATUS LED  1-8

初期化シーケンス  1-8

T

TACACS  7-26

TCL

エラー  12-10

スクリプトに関するFAQ  12-18

スクリプトのデバッグ  12-13

TCLスクリプト  12-1

TCP

Transmission Control Protocol  6-5

設定  6-5

プローブ  11-7

TCPポリシー、設定  7-13

Telnet

プローブ  11-8

Transmission Control Protocol(TCP)  6-5

U

UDP

User Datagram Protocol  6-5

アプリケーション  11-7

ソケット  12-7

データグラム  12-7

ポート  11-9

UNIX

ファイル名仕様  6-9

URL

Cookie固定の学習  10-5

学習  10-3

マップ  6-9

URLラーニング  10-5

URLリライト  7-17

User Datagram Protocol(UDP)  6-5

V

verboseモード、TCLスクリプト  12-13

VIP

アドレス  1-14

仮想IPアドレスも参照

サーバを送信元とする接続  A-8

VIPアドレス

RHI  10-7

RHIを使用しない場合  10-8

ルート ヘルス インジェクション  10-7

VIPの可用性の伝播

RHI  10-9

VLAN

HSRPの設定  9-8

クライアントおよびサーバ  9-6

クライアント側  1-14

異なるサブネット上での設定  2-4

サーバ側  1-14, 9-3

サブネット上の配置  2-2

設定  4-1

ブリッジ モード  2-2

ポート チャネル  9-9

VTSデバッグのイネーブル化  7-33

W

WM  10-27

Workload Manager  10-27

アクセス

規則  6-12

リスト  6-13

アクセス ルール

ポリシー  1-2

アクティブCSM  9-12

アドレス

VIP  1-14

アプリケーション

UDP  11-7

暗号セルフテストのイネーブル化  7-28

安全

概要  xx

イメージ

ソフトウェアのアップグレード  3-14

インターフェイス トラッキング  9-10

ウェイト スケーリング

SASP  10-29

失われたパスワードの回復  3-18

エイリアスIPアドレス  9-3

エラー コード チェック  11-11

オフセット

Cookie固定  10-4

削除  8-35

バックアップ  8-35

表示  8-36

鍵および証明書に関する履歴のイネーブル化  8-42

鍵および証明書に関する履歴の表示  8-42

鍵および証明書の共有  8-31

仮想

LANの設定  4-1

サーバ  1-1

サーバの設定  6-2

仮想IPアドレス

VIPを参照

仮想サーバ

RHIの設定  10-9

リダイレクト  6-7

関連資料  xxi

キープアライブ インターバル  10-27

機能

前面パネル  1-8

共有データベース  10-2

クライアント

VLAN  9-6

グループ  6-12

クライアントNAT、設定  7-25

クライアント側

VLAN  1-14

クライアントの証明書の認証  8-47

クラッシュ情報の収集  7-31

警告

安全に関する概要  xx

ゲートウェイ

HSRP  9-7

公開鍵インフラストラクチャ

PKIを参照

更新、証明書  8-39

構成、マニュアル  xviii

固定

クライアント  1-2

スティッキ  1-2

固定グループ  6-12

コネクタ

RJ-45  1-8, 1-9

コマンド

プローブ タイプ  11-4

モード

Cisco IOS  3-7

コマンドライン インターフェイス  3-7

コンフィギュレーションの保存  8-33

サーバ

ssl-proxy  1-20

VLAN  9-6

サーバ ファームへの関連付け  A-18

実  1-20

デフォルト ルートの設定  2-3, 2-4

バックアップ ファーム  A-21

バックエンド  1-19

ファーム  6-2, 11-2

設定  5-2

ヘルス プローブ  1-20

ホップ  1-14

ロードバランシングの例  A-13

サーバ ファーム

ロードバランスの対象装置  1-1

サーバNAT、設定  7-25

サーバ側

VLAN  1-14

サーバ側VLAN  9-3

サーバの証明書の認証  8-50

サーバ、仮想  1-1

最終ステート マシン  6-5

削除、鍵  8-35

サブネット

シングル

ブリッジ モードも参照

サポート対象モジュール

サポート対象モジュール  1-1

識別情報

Cisco-CSM  10-28

実サーバ

設定  5-4

プローブ情報の表示  12-13

プローブの設定  11-3

ヘルス モニタリング  11-2

失敗のプローブ メッセージ  12-10

自動登録および自動更新、証明書  8-41

シャーシ スロット

指定  3-8

終端

SSL  xvii

終了コード  12-10

スクリプト  12-8

仕様

UNIXファイル名  6-9

冗長接続パス  9-2

証明書

確認  8-31

キャッシング  8-43

共有  8-31

更新  8-39

削除  8-36

自動登録および自動更新  8-41

バックアップ  8-35

表示  8-36

証明書およびトラストポイントの確認  8-31

証明書セキュリティの属性ベース アクセス制御機能  8-59, B-22

証明書の削除  8-36

証明書有効期限に関する警告  8-44

初期化シーケンス

STATUS LED  1-8

シングル

CSM設定  3-8

プローブ  11-3

シングル サブネット

ブリッジ モード  2-2

シングル サブネット(ブリッジ)モード  2-2

スイッチ スーパバイザ エンジン  1-17

スーパバイザ エンジン

PCMCIAカード  3-16

スクリプト

FAQ  12-18

再実行  12-17

終了コード  12-8

ステータスの表示  12-17

停止  12-12, 12-17

デバッグ  12-13

ロードおよび実行  12-16

スクリプト モード

スタンドアロン  12-1

プローブ  12-1

スタンドアロン

スクリプト モード  12-1

スタンドアロン スクリプト  12-5, 12-16

スタンバイCSM  9-12

スティッキ

SSL識別情報  10-2

グループの設定  10-3

セッションの持続性  A-10

接続  1-2

送信元IPアドレス  10-2

タイムアウト  10-3

ステータス

スクリプトの表示  12-17

ステートフル接続の再マッピング

ファイアウォールの再割り当て  13-30

スロット

指定  3-8

製品番号  1-1

セカンダリCSM  9-2

セキュア モード

ルータ モード  2-2

ルータ モードも参照

セキュア(ルータ)モード  2-4

セッション  1-16

IDの照合  10-5

持続性  A-10

接続

冗長パス  9-2

複数  1-2

設定

DFP  5-7

DNSプローブ  11-8

FTPプローブ  11-8

HSRP  9-6

HSRP VLAN  9-8

HSRPゲートウェイ  9-7

HTTPプローブ  11-5

HTTPヘッダー挿入  7-14, 7-16

ICMPプローブ  11-6

NATプール  5-8

PKI  8-2

SMTPプローブ  11-8

SSLプロキシ サービス  7-20

SSLポリシー  7-11

TACACS  7-26

TCPパラメータ  6-5

TCPプローブ  11-7

TCPポリシー  7-13

Telnetプローブ  11-8

URLリライト  7-17

VLAN  4-1

鍵および証明書

SCEPによるRSA鍵の生成  8-5

SCEPの使用、証明書の要求  8-9

SCEPの使用、トラストポイントの宣言  8-7

SCEPの使用、認証局の証明書取得  8-8

SCEPの使用、例  8-10

概略図  8-4

鍵のペアおよび証明書のインポート  8-22

手動証明書登録の使用  8-11

仮想サーバ  6-2

仮想サーバ用のRHI  10-9

クライアント プロキシ サービス  7-23

クライアントNAT  7-25

クライアントおよびサーバVLAN  9-6

クライアントの証明書の認証  8-47

異なるサブネット上のVLAN  2-4

サーバ ファーム  5-2

サーバ プロキシ サービス  7-20

サーバ ロードバランシング  3-6

サーバNAT  5-9, 7-25

サーバの証明書の認証  8-50

サーバのデフォルト ルート  2-3, 2-4

実サーバ  5-4

証明書有効期限に関する警告  8-44

シングル サブネット(ブリッジ)  1-14

シングル サブネット(ブリッジ)モード  2-2

セカンダリCSM  9-2

セキュア(ルータ)モード  1-14, 2-4

単一および複数のCSM  3-8

フォールトトレランス  9-2

フォールトトレラント  1-14

プローブ タイプ コマンド  11-4

ヘルス モニタ プローブ  9-2

ヘルス モニタリング用プローブ  11-2

保存および復元  3-7

ポリシー  6-12

マップ  6-9

設定の同期化  9-13

設定例  A-1

前面パネルの説明  1-8

送信元

IPアドレス ロードバランシング  A-27

ソケット  12-8

TCLでオープン  12-11

UDP  12-7

ソフトウェア

アップグレード  3-14

対象読者  xvii

ダイナミックCookieラーニング  10-3, 10-5

データ フロー

SSL  1-16

データグラム

UDP  12-7

テスト コネクタ  1-9

デバイス トラッキング  9-10

デバッグ

TCLスクリプト  12-13

デフォルト

ポリシー  6-2

ルート  2-4

設定  2-3

動作

モード  1-14

ドータカード  1-16

ROMMON  1-17

トラストポイント、確認  8-31

トラッキング  9-9

HSRP  9-6

トラフィック

クライアントとサーバ間のフロー  1-14

制限  1-2

ファイアウォール間の分散  13-1

トランキング  9-6

取り付け

スイッチ シャーシ  xvii

長さ

Cookie固定  10-4

認証局

従属  8-5

証明書の取得  8-8

登録例、3層  8-10

認証局を参照

プール  8-47

ルート  8-5

ハードウェア

概要  1-1

パスワードの回復  3-18

バックアップ、鍵および証明書  8-35

バックエンド  10-2

バックエンド サーバ  1-19

汎用TCLスクリプト  12-16

ピア証明書のキャッシング  8-43

引数

UDPコマンド  12-7

ハンドル  12-7

ポート  12-7

ホスト  12-7

表示

スクリプトのステータス  12-17

表示、鍵および証明書  8-36

ファイアウォール

ロードバランシング  13-1

ファイアウォールの再割り当て

ステートフル接続の再マッピング  13-30

ファイル名仕様  6-9

フィーチャ セット  1-3

フォールトトレランス

冗長接続パス  9-2

フォールトトレラント

設定  9-2

設定モード  9-2

モード  1-14

復元

設定  3-7

復号化  1-1

フラグ

GWMへの登録  10-27

フラッシュ メモリ  3-16

ブリッジ モード

シングル サブネット  1-14, 2-2

シングル サブネット コンフィギュレーション  2-2

シングル サブネットも参照

プローブ

CSMへのUDP応答  11-7

DNS  11-7, 11-8

FAILステート  12-5

FTP  11-8

GSLB  11-9

HTTP  11-5

ICMP  11-6

TCP  11-7

Telnet  11-8

再試行  11-9

失敗のメッセージ  12-10

スクリプト  12-8

スクリプト モード  12-1

スクリプト終了コード  12-8

スクリプトの停止  12-12

設定  11-2

タイプ  11-4

頻度  11-9

ヘルス  1-20

ヘルス モニタ  9-2

ヘルス モニタリング用の設定  11-2

プローブとサーバ ファームの関連付け  11-3

プロキシ サービス

クライアント  7-23

サーバ  7-20

ヘルス プローブ  1-20

ヘルス モニタ

プローブ  9-2

プローブの設定  11-2

ポート

チャネルのVLAN  9-9

番号

プローブの設定  11-2

ホスト ルート  10-7

ホップ

サーバ  1-14

ポリシー

アクセス ルール  1-2

設定  6-12

デフォルト  6-2

マップ

Cookie  6-9

HTTP  6-7

URL  6-9

設定  6-9

マニュアル

関連  xxi

構成  xviii

表記法  xix

マルチ

CSM設定  3-8

プローブ  11-3

メッセージ

Set-Cookie  10-5

プローブ失敗  12-10

メモリ

フラッシュ  3-16

メモリ テスト  1-17

モード

verbose  12-13

シングル サブネット  1-14

シングル サブネット(ブリッジ)  2-2

セキュア  2-2

セキュア(ルータ)  2-4

セキュア(ルータ)モード  1-14

動作  1-14

フォールトトレランス設定  9-2

フォールトトレラント  1-14

ブリッジ  2-2

プローブ スクリプト  12-1

ルータ  A-11

モード、スタンドアロン スクリプト  12-1

戻りエラー コード チェック  11-11

リダイレクト仮想サーバ  6-7

ルータ

セキュア モード  2-2

ダイレクト アクセスの設定  A-11

モード  1-14

ルータ モード  A-11

セキュア モードも参照

ルーティング

RHI  10-8

HTTPヘッダー挿入  B-24

HTTPリダイレクト メッセージ  A-33

URLリライト  B-30

証明書セキュリティの属性ベース アクセス制御  B-22

スティッキ性の設定  A-10

設定  A-1, A-2

サーバ ロードバランシング  A-13

サーバへのダイレクト アクセス  A-11

セッションの持続性  A-10

送信元NAT  A-8

ブリッジ モード  A-5

プローブ  A-6

ルート ヘルス インジェクション  A-15

送信元IPアドレス バランシング  A-27

統合型セキュア コンテント スイッチング サービス  B-18

バックアップ サーバ ファーム  A-21

ファームへのサーバの関連付け  A-18

ブリッジ モード、NATなし  B-2, B-8

レイヤ7ロードバランシング  A-30

連続性

Cookieの指定  10-4

スティッキ  10-4

ロードバランシング

アルゴリズム  1-2

送信元IPアドレス  A-27

ファイアウォール  13-1

レイヤ7の例  A-30

ロードバランスの対象装置

サーバ ファーム  1-1

割り当て、プロキシ サービスに証明書  8-37