Catalyst 6500 シリーズ スイッチ ソフトウェア コンフィギュレーション ガイド
はじめに
はじめに
発行日;2012/02/07 | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf | フィードバック

目次

はじめに

対象読者

マニュアルの構成

関連資料

表記法

マニュアルの入手方法

Cisco.com

Documentation CD-ROM

マニュアルの発注方法

テクニカル サポート

Cisco.com

TAC

TAC Webサイト

Japan TAC Webサイト

TAC Escalation Center

その他の資料および情報の入手方法

はじめに

ここでは、『 Catalyst 6500シリーズ スイッチ ソフトウェア コンフィギュレーション ガイド 』の対象読者、マニュアルの構成、および手順や情報を記述するための表記法について説明します。

対象読者

このマニュアルは、Catalyst 6500シリーズ スイッチの設定および保守を担当する、経験豊富なネットワーク管理者を対象としています。

マニュアルの構成


) このマニュアルには、従来『Catalyst 6000 Family Multilayer Switch Feature Card (12.x) and Policy Feature Card Configuration Guide』に記載されていた情報が含まれています。


このマニュアルの構成は、次のとおりです。

 

タイトル
説明

第1章

製品の概要

Catalyst 6500シリーズ スイッチの概要について説明します。

第2章

CLI

CLI(コマンドライン インターフェイス)について説明します。

第3章

スイッチのIPアドレスおよびデフォルト ゲートウェイの設定

スイッチを基本的なレベルで設定する方法について説明します。

第4章

イーサネット、ファスト イーサネット、ギガビット イーサネット、および10ギガビット イーサネット スイッチングの設定

イーサネット、ファスト イーサネット、およびギガビット イーサネット スイッチングを設定する手順について説明します。

第5章

イーサネットVLANトランクの設定

ファスト イーサネット ポートおよびギガビット イーサネット ポート上で、ISL(スイッチ間リンク)およびIEEE 802.1Q VLANトランクを設定する手順について説明します。

第6章

EtherChannelの設定

Fast EtherChannelおよびGigabit EtherChannelポート バンドルの設定手順について説明します。

第7章

IEEE 802.1Qトンネリングおよびレイヤ2プロトコル トンネリングの設定

802.1Qトンネリングを設定する手順について説明します。

第8章

スパニングツリーの設定

スパニングツリー プロトコルの設定手順およびスパニングツリーの仕組みについて説明します。

第9章

スパニングツリーPortFast、UplinkFast、BackboneFast、およびループ ガードの設定

スパニングツリーのPortFast、UplinkFast、およびBackboneFast機能を設定する手順について説明します。

第10章

VTPの設定

スイッチ上でVLAN Trunk Protocol(VTP;VLANトランク プロトコル)を設定する手順について説明します。

第11章

VLANの設定

スイッチ上でVLANを設定する手順について説明します。

第12章

VLAN間ルーティングの設定

MSFC上でVLAN間ルーティングを設定する手順について説明します。

第13章

CEF for PFC2の設定

CEF for PFC2を設定する手順について説明します。

第14章

MLSの設定

Multilayer Switching(MLS;マルチレイヤ スイッチング)を設定する手順について説明します。

第15章

NDEの設定

NetFlow Data Export(NDE;NetFlowデータ エクスポート)を設定する手順について説明します。

第16章

アクセス制御の設定

Access Control List(ACL;アクセス制御リスト)を設定する手順について説明します。

第17章

GVRPの設定

スイッチ上でGARP VLAN Registration Protocol(GVRP)を設定する手順について説明します。

第18章

VMPSによるダイナミック ポートVLANメンバーシップの設定

VLAN Management Policy Server(VMPS;VLANマネジメント ポリシー サーバ)を使用してスイッチ上にダイナミック ポートVLANメンバーシップを設定する手順を説明します。

第19章

ステータスおよび接続の確認

モジュールおよびスイッチ ポートの情報を表示する方法、ping、Telnet、およびIP tracerouteを使用して接続を確認する方法について説明します。

第20章

スイッチの管理

システム名を設定し、ログイン バナーを作成する手順、スイッチ上でその他の管理作業を実行する手順について説明します。

第21章

AAAによるスイッチ アクセスの設定

Authentication, Authorization, Accounting(AAA;認証、許可、アカウンティング)を設定して、CLIへのアクセスをモニタし、制御する手順について説明します。

第22章

冗長機能の設定

Catalyst 6500シリーズ スイッチに冗長スーパバイザ エンジンおよびMSFCを搭載して設定する手順について説明します。

第23章

スイッチの起動設定の変更

BOOT環境変数、コンフィギュレーション レジスタをはじめ、スイッチの起動設定を変更する手順について説明します。

第24章

フラッシュ ファイル システムの使用

フラッシュ ファイル システムに関連するさまざまな手順について説明します。

第25章

システム ソフトウェア イメージの操作

システム ソフトウェア イメージのダウンロード/アップロード手順について説明します。

第26章

コンフィギュレーション ファイルの操作

スイッチ コンフィギュレーション ファイルの作成、ダウンロード、およびアップロード手順について説明します。

第27章

システム メッセージ ロギングの設定

システム メッセージ ロギング(syslog)機能を設定する手順について説明します。

第28章

DNSの設定

Domain Name System(DNS;ドメイン ネーム システム)を設定する手順について説明します。

第29章

CDPの設定

Cisco Discovery Protocol(CDP)を設定する手順について説明します。

第30章

UDLDの設定

Unidirectional Link Detection(UDLD;単一方向リンク検出)プロトコルを設定する手順について説明します。

第31章

NTPの設定

Network Time Protocol(NTP)を設定する手順について説明します。

第32章

ブロードキャスト抑制の設定

ハードウェアおよびソフトウェアのブロードキャスト抑制を設定する手順について説明します。

第33章

レイヤ3プロトコル フィルタリングの設定

イーサネット ポート、ファスト イーサネット ポート、およびギガビット イーサネット ポート上でプロトコル フィルタリングを設定する手順について説明します。

第34章

IP許可リストの設定

IP許可リストを設定する手順について説明します。

第35章

ポート セキュリティの設定

セキュア ポート フィルタリングを設定する手順について説明します。

第36章

802.1x認証の設定

802.1x認証を設定する手順について説明します。

第37章

ユニキャスト フラッディング ブロックの設定

ユニキャスト フラッディング ブロックを設定する手順について説明します。

第38章

SNMPの設定

SNMPを設定する手順について説明します。

第39章

RMONの設定

Remote Monitoring(RMON)機能を設定する手順について説明します。

第40章

SPANおよびRSPANの設定

Switched Port Analyzer(SPAN;スイッチド ポート アナライザ)およびRemote SPAN(RSPAN)を設定する手順について説明します。

第41章

スイッチTopNレポートの使用方法

スイッチTopNレポートを作成する手順について説明します。

第42章

マルチキャスト サービスの設定

Internet Group Management Protocol(IGMP)スヌーピング、
GARP Multicast Registration Protocol(GMRP)、およびRouter Group Management Protocol(RGMP)を設定する手順について説明します。

第43章

QoSの設定

Quality of Service(QoS;サービス品質)を設定する手順について説明します。

第44章

自動QoSの使用

自動QoS設定機能を使用する手順について説明します。

第45章

ASLBの設定

Accelerated Server(ASLB;負荷分散)を設定する手順について説明します。

第46章

スイッチ ファブリック モジュールの設定

スイッチ ファブリック モジュールを設定する手順について説明します。

第47章

VoIPネットワークの設定

VoIPネットワークを設定する手順について説明します。

付録A

略語

このマニュアルで使用している略語の一覧です。

関連資料

Catalyst 6500シリーズ スイッチの関連資料は、次のとおりです。

『Catalyst 6500 Series Switch Module Installation Guide』

『Catalyst 6500 Series Switch Command Reference』

ATM Software Configuration and Command Reference― Catalyst 5000 Family and Catalyst 6000 Family Switches

System Message Guide― Catalyst 6500 Series, Catalyst 4000 Family, Catalyst 2948G, and Catalyst 2980G Switches

Release Notes for Catalyst 6500 Series Switch Software Release 7.x

Cisco IOSのコンフィギュレーション ガイドおよびコマンド リファレンス ― MSFC、MSM、およびATMモジュール上で稼働するCisco IOSソフトウェアの設定に関して記載されています。

MIBについては、次のURLを参照してください。 http://www.cisco.com/public/sw-center/netmgmt/cmtk/mibs.shtml

表記法


) このマニュアル全体を通じて、スーパバイザ エンジンという用語は、特に明記しないかぎりSupervisor Engine 1およびSupervisor Engine 2の両方を意味します。


このマニュアルは、次の表記法を使用しています。

 

表記
説明

太字

コマンド、コマンド オプション、およびキーワードは 太字 で示しています。

イタリック体

ユーザが値を指定する引数は、 イタリック体 で示しています。

[ ]

角カッコの中の要素は、省略可能です。

{ x | y | z }

必ずどれか1つを選択しなければならない必須キーワードは、波カッコで囲み、縦棒で区切って示しています。

[ x | y | z ]

どれか1つを選択できる省略可能なキーワードは、角カッコで囲み、縦棒で区切って示しています。

ストリング

引用符を付けない一組の文字。ストリングの前後には引用符を使用しません。引用符を使用すると、その引用符も含めてストリングとみなされます。

screen フォント

システムが表示する端末セッションおよび情報は、 screen フォントで示しています。

太字のscreen フォント

ユーザが入力しなければならない情報は、 太字のscreen フォントで示しています。

イタリック体のscreen フォント

ユーザが値を指定する引数は、 イタリック体のscreen フォントで示しています。

このポインタは、例の中の重要な行を強調しています。

^

^記号は、Ctrlキーを表します。たとえば、画面に表示される^Dというキーの組み合わせは、Ctrlキーを押しながらDキーを押すことを意味します。

< >

パスワードのように出力されない文字は、かぎカッコ(< >)で囲んで示しています。

(注)は、次のように表しています。


) 「注釈」です。役立つ情報や、このマニュアル以外の参照資料などを紹介しています。


注意は、次のように表しています。


注意要注意」の意味です。機器の損傷またはデータ損失を予防するための注意事項が記述されています。

マニュアルの入手方法

シスコ製品のマニュアル、テクニカル サポート、およびその他のリソースは、さまざまな方法で入手することができます。ここでは、シスコ製品に関する技術情報を入手する方法について説明します。

Cisco.com

WWW上の次のURLから、シスコ製品の最新資料を入手することができます。

http://www.cisco.com/univercd/home/home.htm

シスコのWebサイトには、次のURLからアクセスしてください。

http://www.cisco.com

http://www.cisco.com/jp

シスコのWebサイトの各国語版へは、次のURLからアクセスできます。

http://www.cisco.com/public/countries_languages.shtml

Documentation CD-ROM

シスコ製品のマニュアルおよびその他の資料は、製品に付属のCisco Documentation CD-ROMパッケージでご利用いただけます。Documentation CD-ROMは毎月更新されるので、印刷資料よりも新しい情報が得られます。このCD-ROMパッケージは、単独または年間契約で入手することができます。

Cisco.com登録ユーザの場合、Subscription StoreからオンラインでDocumentation CD-ROM(Customer Order Number DOC-CONDOCCD=)を発注できます。次のURLにアクセスしてください。

http://www.cisco.com/go/subscription

マニュアルの発注方法

マニュアルの発注方法については、次のURLにアクセスしてください。

http://www.cisco.com/univercd/cc/td/doc/es_inpck/pdi.htm

シスコ製品のマニュアルは、次の方法でご発注いただけます。

Cisco.com(Cisco Direct Customers)に登録されている場合、Networking Products MarketPlaceからシスコ製品のマニュアルを発注できます。 次のURLにアクセスしてください。

http://www.cisco.com/en/US/partner/ordering/index.shtml

Cisco.com登録ユーザの場合、Subscription StoreからオンラインでDocumentation CD-ROM(Customer Order Number DOC-CONDOCCD=)を発注できます。次のURLにアクセスしてください。

http://www.cisco.com/go/subscription

Cisco.comに登録されていない場合、製品を購入された代理店へお問い合わせください。

テクニカル サポート

シスコシステムでは、あらゆる技術上の支援の窓口として、Technical Assistance Center(TAC) Webサイトを含むCisco.comを運営しています。お客様およびパートナーはTAC Webサイトからマニュアル、トラブルシューティングに関するヒント、およびコンフィギュレーション例を入手できます。Cisco.comにご登録済みのお客様は、TACツール、ユーティリティなど、TAC Webサイトで提供するすべてのテクニカル サポート リソースをご利用いただけます。Cisco.comへのご登録については、製品を購入された代理店へお問い合わせください。

Cisco.com

Cisco.comは、いつでもどこからでも、シスコシステムズの情報、ネットワーキング ソリューション、サービス、プログラム、およびリソースにアクセスできる対話形式のネットワーク サービスを提供しています。

Ciscco.comでは、次の目的に役立つ機能およびサービスを豊富に用意しています。

業務の円滑化と生産性の向上

オンライン サポートによる技術上の問題の解決

ソフトウェア パッケージのダウンロードおよびテスト

シスコのトレーニング資料および製品の発注

スキル査定、トレーニング、認定プログラムへのオンライン登録

次のURLからCisco.comに登録されると、各ユーザに合った情報やサービスが得られます。

http://www.cisco.com
http://www.cisco.com/jp

TAC

シスコの製品、テクノロジー、またはソリューションについて技術的な支援が必要な場合には、TACをご利用いただくことができます。TACでは、2種類のサポートを提供しています。TAC WebサイトとTAC Escalation Centerです。どのタイプのサポートをご利用になるかは、問題の緊急性とサービス契約(該当する場合)に記載された条件によって決まります。

TACへのお問い合わせは、問題の緊急性に応じて分類されます。

プライオリティ レベル4(P4) ― シスコ製品の機能、インストレーション、基本的なコンフィギュレーションについて、情報または支援が必要な場合。

プライオリティ レベル3(P3) ― ネットワークのパフォーマンスが低下している。ネットワークが十分に機能していないが、ほとんどの業務運用を継続できる場合。

プライオリティ レベル2(P2) ― ネットワークのパフォーマンスが著しく低下したため業務に重大な影響があるにもかかわらず、対応策が見つからない場合。

プライオリティ レベル1(P1) ― ネットワークがダウンし、すぐにサービスを回復しなければ業務に致命的な損害が発生するにもかかわらず、対応策が見つからない場合。

TAC Webサイト

P3およびP4レベルの問題については、TAC Webサイトを利用して、お客様ご自身で問題を解決し、コストと時間を節約することができます。このサイトでは各種のオンライン ツール、ナレッジ ベース、およびソフトウェアを、いつでも必要なときに利用できます。TAC Webサイトには、次のURLからアクセスしてください。

http://www.cisco.com/tac

シスコシステムズとサービス契約を結んでいるお客様、パートナー、リセラーは、TAC Webサイトのすべてのテクニカル サポート リソースをご利用いただけます。Cisco Tac Webサイトの一部のサービスには、Cisco.comのログインIDとパスワードが必要です。サービス契約が有効で、ログインIDまたはパスワードを取得していない場合は、次のURLにアクセスして登録手続きを行ってください。

http://tools.cisco.com/RPF/register/register.do

Cisco.com登録ユーザは、TAC Webサイトで技術上の問題を解決できなかった場合、次のURLからTAC Case Openツールのオンライン サービスを利用することができます。

http://www.cisco.com/en/US/support/index.html

インターネットを利用する場合、P3およびP4の問題については、お客様ご自身の言葉で状況を説明し、必要なファイルを添付できるよう、TAC WebサイトでCase Openツールを利用することをお勧めします。

Japan TAC Webサイト

Japan TAC Webサイトでは、利用頻度の高いTAC Webサイト( http://www.cisco.com/tac )のドキュメントを日本語で提供しています。Japan TAC Webサイトには、次のURLからアクセスしてください。

http://www.cisco.com/jp/go/tac

サポート契約を結んでいない方は、「ゲスト」としてご登録いただくだけで、Japan TAC Webサイトのドキュメントにアクセスできます。

Japan TAC Webサイトにアクセスするには、Cisco.comのログインIDとパスワードが必要です。ログインIDとパスワードを取得していない場合は、次のURLにアクセスして登録手続きを行ってください。

http://www.cisco.com/jp/register/

TAC Escalation Center

TAC Escalation CenterではP1およびP2レベルの問題に対応しています。このレベルに分類されるのは、ネットワークの機能が著しく低下し、業務の運用に重大な影響がある場合です。TAC Escalation Centerにお問い合わせいただいたP1またはP2の問題には、TACエンジニアが対応します。

TACフリーダイヤルの国別電話番号は、次のURLを参照してください。

http://www.cisco.com/warp/public/687/Directory/DirTAC.shtml

ご連絡に先立って、お客様が契約しているシスコ サポート サービスがどのレベルの契約となっているか(たとえば、SMARTnet、SMARTnet OnsiteまたはNetwork Supported Accounts[NSA;ネットワーク サポート アカウント]など)、お客様のネットワーク管理部門にご確認ください。また、お客様のサービス契約番号およびご使用の製品のシリアル番号をお手元にご用意ください。

その他の資料および情報の入手方法

シスコの製品、テクノロジー、およびネットワーク ソリューションに関する情報について、さまざまな資料をオンラインおよび印刷物で入手することができます。

Cisco Product Catalog 』には、シスコシステムズが提供するネットワーキング製品のほか、発注方法やカスタマー サポート サービスについての情報が記載されています。『 Cisco Product Catalog 』には、次のURLからアクセスしてください。

http://www.cisco.com/en/US/products/products_catalog_links_launch.html

Cisco Pressでは、ネットワーク関連の出版物を幅広く発行しています。初心者から上級者まで、さまざまな読者向けの出版物があります。『 Internetworking Terms and Acronyms Dictionary』、『Internetworking Technology Handbook』、『Internetworking Troubleshooting Guide』、『Internetworking Design Guide』などです。 Cisco Pressの最新の出版情報などについては、次のURLからアクセスしてください。

http://www.ciscopress.com

Packet 』は、シスコシステムが発行する月刊誌で、業界の専門家向けにネットワーク分野の最新情報を提供します。『 Packet 』には、次のURLからアクセスしてください。

http://www.cisco.com/en/US/about/ac123/ac114/about_cisco_packet_magazine.html

iQ Magazine 』は、シスコシステムが発行する月刊誌で、ビジネス リーダーや経営幹部向けにネットワーク業界の最新情報を提供します。『 iQ Magazine 』には、次のURLからアクセスしてください。

http://business.cisco.com/prod/tree.taf%3fasset_id=44699&public_view=true&kbns=1.html

Internet Protocol Journal 』は、インターネットおよびイントラネットの設計、開発、運用を担当するエンジニア向けに、シスコシステムズが発行する季刊誌です。 『 Internet Protocol Journal 』には、次のURLからアクセスしてください。

http://www.cisco.com/en/US/about/ac123/ac147/about_cisco_the_internet_protocol_journal.html

トレーニング ― シスコシステムズはネットワーク関連のトレーニングを世界各地で実施しています。トレーニングの最新情報については、次のURLからアクセスしてください。

http://www.cisco.com/en/US/learning/le31/learning_recommended_training_list.html