Catalyst 4500 シリーズ スイッチ コマンド リファレンス Cisco IOS XE Release 3.1.0 SG
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発行日;2012/01/31 | 英語版ドキュメント(2010/09/11 版) | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 5MB) | フィードバック

Index

記号

$ は文字列の末尾と一致 1-7

( )、コマンド内の 1-11

* はパターンの 0 個以上のシーケンスと一致 1-7

+ はパターンの 1 個以上のシーケンスと一致 1-7

. は任意の 1 文字と一致 1-7

? コマンド 1-1

? はパターンの 0 または 1 文字と一致 1-7

^ は文字列の先頭と一致 1-7

_ はカンマ(,)、左波カッコ({)、左丸カッコと一致 1-7

数字

10 ギガビット イーサネット アップリンク

冗長 Supervisor Engine 6-E のブロッキング ポート 2-196

選択 2-198

モードの表示 2-519, 2-521

1 文字のパターン

特殊文字 1-7

802.1Q トランク ポートおよびネイティブ VLAN 2-859

802.1Q トンネル ポート

設定 2-802

802.1S Multiple Spanning Tree

「MST」を参照

802.1X

単一ホストの設定 2-154

複数ドメインの設定 2-154

複数ホストの設定 2-154

ポート制御のイネーブル化 2-147

ポート制御のディセーブル化 2-147

802.1X クリティカル回復の遅延、設定 2-21

802.1X クリティカル認証

EAPOL

成功パケットの送信のイネーブル化 2-149

成功パケットの送信のディセーブル化 2-149

VLAN でのイネーブル化 2-151

VLAN でのディセーブル化 2-151

遅延時間をデフォルト設定に戻す 2-150

パラメータの設定 2-21

ポートでのイネーブル化 2-148

ポートでの遅延時間の設定 2-150

ポートでのディセーブル化 2-148

802.1X ポートベース認証

802.1X ポートベース認証のデバッグ 2-104

dot1x ポートの再認証の初期化 2-163

EAP 要求の最大数の設定 2-159

許可ステートの手動制御のイネーブル化 2-161

クライアントの定期的な再認証のイネーブル化 2-164

ゲスト VLAN サプリカントのイネーブル化 2-145, 2-153

ゲスト VLAN のイネーブル化 2-152

再起動時のセッション終了メッセージの受信 2-6

再認証タイマーの設定 2-166

システムでの認証のイネーブル化 2-165

ステート マシンの初期化 2-156

認証セッションのアカウンティングのイネーブル化 2-4

ポートベース認証の表示 2-498

A

access-group

mac インターフェイスの表示 2-628

show mode interface 2-461, 2-680

ACL

access-group mode 2-7

mac access-group interface の表示 2-628

MAC ACL の ACL 命名規則の使用 2-311

制御パケットのキャプチャ 2-9

ハードウェア統計情報のイネーブル化 2-193

ハードウェア統計情報のディセーブル化 2-193

ハードウェアに ACL をプログラムする方法の指定 2-11

ハードウェアにおける領域のバランス修正 2-13

action 句

VACL でのドロップ アクションまたは転送アクションの指定 2-14

ARP

アクセス リスト、詳細情報の表示 2-464

アクセス リストの定義 2-17

ARP インスペクション

特定のチェックの実行 2-217

ARP パケット

DHCP バインディングに基づいた許可 2-353

DHCP バインディングに基づいた拒否 2-137

authentication control-direction コマンド 2-19

authentication critical recovery delay コマンド 2-21

authentication event コマンド 2-22

authentication fallback コマンド 2-24

authentication host-mode 2-25

authentication open コマンド 2-27

authentication order コマンド 2-28

authentication periodic コマンド 2-29

authentication port-control コマンド 2-30

authentication priority コマンド 2-32

authentication timer コマンド 2-34

authentication(認証) 2-21, 2-27

Auth-fail VLAN(認証失敗 VLAN)

最大試行回数の設定 2-145

ポートでのイネーブル化 2-146

Automatic Medium-Dependent Interface Crossover

「Auto-MDIX」を参照

Auto-MDIX

イネーブル化 2-335

ディセーブル化 2-335

Auto-QoS

VoIP 用の設定 2-36

コンフィギュレーションの表示 2-470

B

BackboneFast

スパニング ツリー ステータスの表示 2-702

デバッグのイネーブル化 2-123

デバッグ メッセージの表示 2-123

bandwidth コマンド 2-40

bootflash

情報の表示 2-471

BOOT 環境変数

情報の表示 2-473

BPDU

スパニング ツリー アクティビティのデバッグ 2-121

Bridge Protocol Data Unit

「BPDU」を参照

C

Call Home

アラート グループ メッセージの送信 2-50

コンフィギュレーション サブモードの開始 2-43

実行 2-48

手動でのテスト メッセージの送信 2-52

情報の受信 2-46

情報の送信 2-46

情報の表示 2-476

電子メールでの出力の送信 2-48

Call Home の宛先プロファイル

表示 2-478

Catalyst 4507R 2-372

CDP

CDP のドロップしきい値の設定 2-296

CDP のプロトコル トンネリングのイネーブル化 2-293

トンネリングのカプセル化レートの設定 2-298

表示

ネイバー情報 2-481

CEF

VLAN 設定情報の表示 2-557

ネクストホップ情報の表示 2-557

cisco-desktop

macro apply 2-314

Cisco Express Forwarding

「CEF」を参照

cisco-phone

macro apply 2-316

cisco-router

macro apply 2-318

cisco-switch

macro apply 2-320

clear 2-90

clear energywise neighbors コマンド 2-64

CLI の文字列検索

1 文字のパターン 1-7

位置指定 1-10

繰り返し指定 1-9

出力の検索 1-6

正規表現 1-7

フィルタリング 1-6

複数文字のパターン 1-8

呼び出し用のカッコ 1-11

CLI の文字列検索、使用 1-6

condition interface

インターフェイス関連アクティビティのデバッグ 2-99

condition vlan

VLAN デバッグ出力 2-102

CoPP

コンフィギュレーション モードの開始 2-92

削除

コントロール プレーンからのサービス ポリシーの削除 2-440

対応付け

コントロール プレーンへのポリシー マップの対応付け 2-440

ポリシーマップ クラス情報の表示 2-656

CoS

レイヤ 2 プロトコル パケットへの割り当て 2-295

CoS QoS デフォルト

インターフェイスのデフォルト値の定義 2-406

Cost of Service

「QoS CoS」を参照

D

DAI

統計情報のクリア 2-71

DBL

qos dbl の表示 2-682

スイッチで DBL をグローバルにイネーブル化 2-407

debug spanning tree switch 2-124

debug sw-vlan vtp 2-131

DHCP

データベースの統計情報のクリア 2-75

DHCP スヌーピング

DHCP データベースのステータスの表示 2-563

DHCP をグローバルにイネーブル化 2-225

IP ソース ガードのイネーブル化 2-265

VLAN でのイネーブル化 2-235

インターフェイスでの信頼のイネーブル化 2-234

インターフェイスでのレート制限のイネーブル化 2-233

エラー検出のステータスの表示 2-509

オプション 82 のイネーブル化 2-230, 2-232, 2-237

生成されるバインディングの保存 2-228

設定情報の表示 2-558

データベースのクリア 2-74

バインディング エントリのクリア 2-72

バインディング コンフィギュレーションの設定 2-226

バインディング データベースの更新 2-432

バインディング テーブルの表示 2-560

DHCP バインディング

一致した ARP パケットの許可 2-353

一致した ARP パケットの拒否 2-137

バインディングの設定 2-226

DoS

CoPP

コントロール プレーンからのサービス ポリシーの削除 2-440

コントロール プレーンへのポリシー マップの対応付け 2-440

コンフィギュレーション モードの開始 2-92

ポリシーマップ クラス情報の表示 2-656

開始

CoPP コンフィギュレーション モード 2-92

DOS 攻撃

システムのリソースの保護 2-212

Dynamic Buffer Limiting

「DBL」を参照

Dynamic Host Configuration Protocol

「DHCP」を参照

E

EAP

認証プロセスの再開 2-159

EDCS-587028 2-465, 2-625

EIGRP(拡張 IGRP)

フィルタ

ルーティング アップデート、禁止 2-350

EnergyWise

PoE ポート上

PoE ポートの設定 2-173

エンティティ上

イネーブル化、ドメインへの割り当て、およびパスワードの設定 2-176

エンティティ上、イネーブル化および設定 2-171

クエリーの実行による電力情報の表示 2-178

設定の表示、エンティティおよび PoE ポートのステータス 2-502

energywise domain コマンド 2-176

energywise query コマンド 2-178

energywise(グローバル コンフィギュレーション)コマンド 2-171, 2-173

EnergyWise ネイバー テーブル、削除 2-64

errdisable 回復

ARP インスペクション タイムアウトのイネーブル化 2-187

回復タイマー情報の表示 2-510

回復メカニズム変数の設定 2-187

原因からの回復の指定 2-187

errdisable 検出

BPDU ガードでの VLAN ごとのイネーブル化 2-185

errdisable 検出のイネーブル化 2-65, 2-185

インターフェイスでの errdisable のクリア 2-65

errdisable ステート

表示 2-541

EtherChannel

EtherChannel グループからのインターフェイスの削除 2-53

EtherChannel グループへのインターフェイスの割り当て 2-53

EtherChannel のデバッグ 2-105

PAgP シムのデバッグ 2-105

スパニング ツリー アクティビティのデバッグ 2-121

チャネルの EtherChannel 情報の表示 2-512

EtherChannel ガード

STP 設定ミスの検出 2-749

Extensible Authentication Protocol

「EAP」を参照

F

Field Replaceable Unit(FRU)

ステータス情報の表示 2-506

G

GBIC

SEEPROM 情報の表示 2-522

I

IDPROM

SEEPROM 情報の表示

mux バッファ 2-522

クロック モジュール 2-522

シャーシ 2-522

スーパーバイザ エンジン 2-522

電源装置 2-522

ファン トレイ 2-522

モジュール 2-522

ifIndex パーシステンス

SNMP ifIndex コマンドのクリア 2-735

SNMP ifIndex テーブルの圧縮形式 2-742

インターフェイスでのイネーブル化 2-737

インターフェイスでのディセーブル化 2-737

グローバルにイネーブル化 2-735

グローバルにディセーブル化 2-735, 2-741

IGMP

IGMP インターフェイスの設定情報の表示 2-565

IGMP グループ キャッシュ エントリのクリア 2-76

IGMP プロファイルの作成 2-241

IGMP ホスト クエリー メッセージを送信する頻度の設定 2-242

グループの最大数の設定 2-240

プロファイルの表示 2-567

レイヤ 2 インターフェイス上のホストの加入を制御するフィルタの適用 2-239

IGMP スヌーピング

EHT データベースのクリア 2-78

VLAN 情報の表示 2-568, 2-572, 2-575

VLAN 単位の明示的ホスト トラッキングのイネーブル化 2-249

VLAN でのイネーブル化 2-248

イネーブル化 2-244

スタティック VLAN インターフェイスの設定 2-255

即時脱退処理のイネーブル化 2-251

マルチキャスト情報の表示 2-574

レイヤ 2 インターフェイスをグループのメンバーとして設定 2-255

レイヤ 2 インターフェイスをマルチキャスト ルータとして設定 2-253

IGMP プロファイル

表示 2-567

In Service Software Upgrade

「ISSU」を参照

Internet Group Management Protocol

「IGMP」を参照

IP ARP

VLAN への ARP ACL の適用 2-210

インスペクションの統計情報のクリア 2-71

ダイナミック ARP インスペクションのステータスの表示 2-552

ダイナミック インスペクションのイネーブル化 2-219

着信要求のレートを制限 2-212

ポート単位で設定可能な信頼状態の設定 2-216

ロギングされるパケットの制御 2-221

ログ バッファのステータスのクリア 2-70

ログ バッファのステータスの表示 2-555

IPC

IPC アクティビティのデバッグ 2-108

IP DHCP スヌーピング

「DHCP スヌーピング」を参照

IP phone および標準デスクトップ

シスコ推奨機能のイネーブル化 2-316

IPv6 MLD

TCN(トポロジ変更通知)の設定 2-278

VLAN でのスヌーピングのイネーブル化 2-279

クエリア情報の表示 2-599

クエリーの設定 2-271, 2-273

情報の表示 2-595

スイッチまたは VLAN のポートの表示 2-597

スヌーピングの last-listener クエリー間隔の設定 2-273

スヌーピングの last-listener クエリーのカウント 2-271

スヌーピングのイネーブル化 2-269

スヌーピングのロバストネス変数の設定 2-276

スヌーピング リスナー メッセージ抑制の設定 2-275

IP インターフェイス

ユーザビリティ ステータスの表示 2-577

IP ソース ガード

DHCP スヌーピングでのイネーブル化 2-265

設定およびフィルタの表示 2-590

メッセージのデバッグ 2-111

IP ソース バインディング

追加または削除 2-261

バインディングの表示 2-588

IP パケット

DSCP 書き換えのイネーブル化 2-417

IP パケットの DSCP 書き換え

イネーブル化 2-417

IP ヘッダー検証

イネーブル化 2-264

ディセーブル化 2-264

IP ポート セキュリティ

イネーブル化 2-265

IP マルチキャスト

マルチキャスト ルーティング テーブル情報の表示 2-583

ISSU

FSM セッションの表示 2-611

エンティティの表示 2-610

エンドポイント情報の表示 2-609

機能の表示 2-601

クライアント情報の表示 2-603

互換性マトリクスの表示 2-605

自動 ISSU アップグレード プロシージャの開始 2-285

状態の表示 2-617

新規イメージのロード 2-287

スタンバイ スーパーバイザ エンジンへの強制切り替え 2-291

セッション情報の表示 2-616

ソフトウェア バージョンの表示 2-617

ネゴシエートされた機能の表示 2-614

プロセスの開始 2-289

プロセスの中止 2-281

メッセージの表示 2-612

ロールバック タイマーの設定 2-292

ロールバック タイマーの停止 2-283

ロールバック タイマーの表示 2-615

L

LACP

インターフェイスでの LACP のイネーブル化 2-55

チャネリング プロトコルの設定 2-55

チャネリング プロトコルの選択解除 2-55

M

MAB、イネーブル化および設定 2-309

mab コマンド 2-309

MAB、情報の表示 2-625

MAC Access Control List

「MAC ACL」を参照

MAC ACL

ACL の命名 2-311

MAC ACL 情報の表示 2-721

拡張 MAC アクセス リストの定義 2-311

MAC Authentication Bypass(MAB)、情報の表示 2-625

MAC Authorization Bypass(MAB)、イネーブル化および設定 2-309

MAC アドレス テーブル

MAC アドレス エージング タイムの表示 2-631

エントリ数の表示 2-633

情報の表示 2-629

スタティック エントリの削除 2-325

スタティック エントリの追加 2-325

スタティック テーブル エントリ情報の表示 2-644

セキュア アドレスまたは特定のアドレスの削除 2-86

ダイナミック エントリの削除 2-82, 2-84

ダイナミック テーブル エントリ情報の表示 2-634

通知情報の表示 2-640

特定の VLAN に関する情報の表示 2-647

特定のインターフェイスに関する情報の表示 2-636

認証バイパスのイネーブル化 2-157

プロトコルに基づく情報の表示 2-642

マルチキャスト情報の表示 2-638

match(クラスマップ コンフィギュレーション)コマンド 2-15, 2-139, 2-140, 2-141, 2-142, 2-328, 2-784, 2-785, 2-787, 2-789, 2-793

Maximum Transmission Unit(MTU)

システム MTU 設定の表示 2-712

レイヤ 2 の最大ペイロード サイズの設定 2-827

MD5

MD5 シグニチャの確認 2-848

Message Digest 5

「MD5」を参照

MFIB

ip mfib カウンタのクリア 2-79

IP MFIB 高速ドロップのイネーブル化 2-258

ip mfib 高速ドロップのクリア 2-80

MFIB 高速ドロップ テーブル エントリの表示 2-582

アクティブなすべての MFIB ルートの表示 2-580

MLD

VLAN でのスヌーピングのイネーブル化 2-279

スヌーピングの last-listener クエリー間隔の設定 2-273

スヌーピングの last-listener クエリーのカウント 2-271

スヌーピングのイネーブル化 2-269

スヌーピングのロバストネス変数の設定 2-276

スヌーピング リスナー メッセージ抑制の設定 2-275

トポロジ変更通知の設定 2-278

MLD スヌーピング

表示 2-599

--More-- プロンプト

検索 1-7

フィルタ 1-6

MST

MST コンフィギュレーション サブモードの revision コマンドの使用 2-434

MST コンフィギュレーション サブモードの開始 2-757

MST プロトコル情報の表示 2-707

MST 領域名の設定 2-347

PVST+ と Rapid PVST の切り替え 2-754

インスタンスのパス コストおよびポート プライオリティの設定 2-755

コンフィギュレーション リビジョン番号の設定 2-434

最大ホップ数の指定 2-762

サブモードの name コマンドの使用 2-347

スパニング ツリー情報の表示 2-707

すべてのインスタンスの hello タイム遅延タイマーの設定 2-760

すべてのインスタンスの最大エージング タイマーの設定 2-761

すべてのインスタンスの転送遅延タイマーの設定 2-759

プライマリ ルートおよびセカンダリ ルートの指定 2-763

領域設定情報の表示 2-707

MTU

グローバル MTU 設定の表示 2-712

multi-auth、設定 2-25

Multicase Listener Discovery

「MLD」を参照

Multicast Forwarding Information Base

「MFIB」を参照

multi-domain、設定 2-25

Multiple Spanning Tree

「MST」を参照

N

NetFlow

NetFlow 統計情報のイネーブル化 2-259

推測フィールドをルーティング統計情報に含める 2-259

NVRAM

NVRAM アクティビティのデバッグ 2-114

P

PACL

access-group mode 2-7

PAgP

PAgP アクティビティのデバッグ 2-115

着信パケットの入力インターフェイス

学習 2-348

デフォルトに戻す 2-348

チャネリング プロトコルの設定 2-55

チャネリング プロトコルの選択解除 2-55

ポート チャネル情報のクリア 2-85

ポート チャネル情報の表示 2-653

ホットスタンバイ モード

デフォルトに戻す 2-349

ポートの選択 2-349

PBR

ルート マップの再分配 1-xx

ルート マップの表示 1-xx

PM アクティビティ

デバッグ 2-118

デバッグのディセーブル化 2-118

PoE ポリシング

インターフェイスでの設定 2-381

PoE ポリシングおよびモニタリング

ステータスの表示 2-679

police(2 レート)コマンド 2-362, 2-364

police コマンド 2-355

police(パーセント)コマンド 2-360

Policy Based Routing

「PBR」を参照

port 2-370

Port Aggregation Protocol

「PAgP」を参照

priority コマンド 2-385

PVLAN

PVLAN 情報の表示 2-726

VLAN SVI のマップ情報の表示 2-540

インターフェイス コンフィギュレーション モードのイネーブル化 2-802

同じ SVI への VLAN のマッピング 2-391

混合ポートの指定 2-802

スティッキ ARP のイネーブル化 2-262

スティッキ ARP のディセーブル化 2-262

独立、プライマリ、およびコミュニティ PVLAN の設定 2-387

ネイティブ VLAN トラフィックのタギングの制御 2-822

ホスト ポートの指定 2-802

PVST+

PVST と MST の切り替え 2-754

Q

QoS

account layer 2 encapsulation 2-399

Auto-QoS コンフィギュレーション 2-36

Auto-QoS コンフィギュレーションの表示 2-470

Auto-QoS の設定 2-36

DSCP/CoS 値のマッピング 2-413

QoS 情報の表示 2-680

QoS マップ情報の表示 2-685

Supervisor Engine 6-E

CoS の設定 2-446

DSCP の設定 2-449

precedence 値の設定 2-452

QoS グループ ID の設定 2-455

インターフェイスでの QoS のイネーブル化 2-398

インターフェイスへのポリシー マップの対応付け 2-435

階層ポリシー

完全優先キュー(LLQ) 2-385

クラスでの平均レート トラフィック シェーピング 2-457

クラスの帯域割り当て 2-40, 2-59

サービス ポリシーの作成 2-438

マーキング 2-444

クラス マップ

一致基準の定義 2-328

作成 2-60

クラス マップ情報の表示 2-484

グローバル コンフィギュレーション モードのイネーブル化 2-397

コンフィギュレーション情報の表示 2-470

集約カウンタのクリア 2-88

集約ポリサー情報の表示 2-681

出力 DSCP/CoS のマッピング 2-413

出力キュー設定

優先キューのイネーブル化 2-95

信頼状態の設定 2-418

制御パケットでのイネーブル化 2-404

送信キューへの DSCP 値のマッピング 2-413

デフォルト CoS 値の定義 2-406

名前付きの集約ポリサーの定義 2-401

入力 DSCP/CoS マッピングの定義 2-411

フローベースの一致基準の指定 2-331

ポリシーの設定の表示 2-659

ポリシー マップ

作成 2-368

信頼状態 2-837

トラフィック分類

マーキング 2-444

ポリシー マップ情報の表示 2-655, 2-662

ポリシング済み DSCP 値のマッピングの設定 2-415

レイヤ 2 インターフェイスの VLAN 単位の QoS のイネーブル化 2-420

QoS CoS

デフォルト CoS 値の定義 2-406

トンネリング レイヤ 2 プロトコル パケットの CoS 値の設定 2-295

qos dbl 2-407

Quality of Service

「QoS」を参照

R

Rapid PVST

PVST と MST の切り替え 2-754

Remote SPAN

「RSPAN」を参照

renew コマンド

ip dhcp snooping database 2-432

rj45 コネクタ、コネクタの選択 2-337

ROM モニタ モード

要約 1-6

Route Processor Redundancy

「冗長」を参照

RPF

IPv4 exists-only チェックのイネーブル化 2-267

IPv4 exists-only チェックのディセーブル化 2-267

RPR

冗長モードの設定 2-338

RSPAN

RSPAN VLAN への VLAN の変換 2-431

リストの表示 2-728

S

service-policy コマンド(ポリシーマップ クラス) 2-438

sfp コネクタ、コネクタの選択 2-337

shape コマンド 2-457

show authentication interface コマンド 2-465

show authentication registration コマンド 2-465

show authentication sessions コマンド 2-465

show energywise コマンド 2-502

show mab コマンド 2-625

show コマンド

show platform コマンド 1-11

検索およびフィルタリング 1-6

フィルタリング パラメータ 1-7

Simple Network Management Protocol

「SNMP」を参照

single-host、設定 2-25

slaveslot0

スタンバイ スーパーバイザに関する情報の表示 2-698

slot0

システムに関する情報の表示 2-700

SNMP

ifIndex パーシステンス

SNMP ifIndex コマンドのクリア 2-735

SNMP ifIndex テーブルの圧縮形式 2-742

インターフェイスでのイネーブル化 2-737

インターフェイスでのディセーブル化 2-737

グローバルにイネーブル化 2-735

グローバルにディセーブル化 2-735

インフォーム

イネーブル化 2-739

ディセーブル化 2-739

スパニング ツリー アクティビティのデバッグ 2-121

トラップ

mac-notification

削除 2-743

追加 2-743

イネーブル化 2-739

ストーム発生時に送信するように設定 2-780

ディセーブル化 2-739

Spanning Tree Protocol

「STP」を参照

SPAN 拡張機能

ステータスの表示 2-651

SPAN コマンド

SPAN セッション情報の表示 2-711, 2-782

モニタする SPAN セッションの設定 2-340

SPAN セッション

カプセル化タイプの指定 2-340

セッション情報の表示 2-651

入力パケットに基づくホスト ラーニングをオフにする 2-340

フィルタ ACL 2-340

SPAN セッション情報の表示 2-711, 2-782

SSO 2-338

STP

BackboneFast ステータスの表示 2-702

PortFast モードのイネーブル化 2-766

STP のドロップしきい値の設定 2-296

STP のプロトコル トンネリングのイネーブル化 2-293

VLAN 単位でのスパニング ツリーのイネーブル化 2-775

アクティブなインターフェイスのみを表示 2-702

インターフェイス情報のサマリーの表示 2-702

インターフェイスでの BPDU ガードのイネーブル化 2-747

インターフェイスでの BPDU フィルタリングのイネーブル化 2-745

インターフェイスのプライオリティの設定 2-772

拡張システム ID のイネーブル化 2-750

スパニング ツリー BackboneFast イベントのデバッグ 2-123

スパニング ツリー BackboneFast のイネーブル化 2-744

スパニング ツリー UplinkFast のイネーブル化 2-773

スパニング ツリー UplinkFast のデバッグ 2-126

スパニング ツリー アクティビティのデバッグ 2-121

スパニング ツリー デバッグ メッセージの表示 2-121

すべての PortFast ポートで BPDU ガードをデフォルトでイネーブル化 2-770

すべての PortFast ポートで BPDU フィルタリングをデフォルトでイネーブル化 2-768

すべてのアクセス ポートで PortFast をデフォルトでイネーブル化 2-771

すべてのアクティビティのデバッグ 2-121

すべてのポートでループ ガードをデフォルトでイネーブル化 2-753

設定ミスの検出 2-749

デフォルトのパス コスト計算方式の設定 2-765

トンネリングのカプセル化レートの設定 2-298

パス コストの設定 2-748

ブリッジのステータスおよびコンフィギュレーションの表示 2-702

ポートのリンク タイプの設定 2-752

ルート ガードのイネーブル化 2-751

SVI

VLAN でのレイヤ 3 のインターフェイスの作成 2-209

switchport 2-823

switchport インターフェイス

ネイティブ VLAN タギングのステータスの表示 2-543

レイヤ 3 ポートのステータスの表示 2-543

Switch Virtual Interface

「SVI」を参照

sw-vlan 2-127

T

Tab キー

コマンド補完 1-1

TAC

TAC に有用な情報の表示 2-713

TCAM

スパニング ツリー アクティビティのデバッグ 2-121

TDR

ケーブル診断のテスト結果の表示 2-474

銅ケーブルの状態のテスト 2-829

TX キュー

高プライオリティの設定 2-839

帯域幅の割り当て 2-839

デフォルト値に戻す 2-839

トラフィック レートの指定 2-839

バースト サイズの指定 2-839

U

UDLD

インターフェイスごとにイネーブル化 2-843

管理ステータスおよび動作ステータスの表示 2-715

シャット ダウン状態のすべてのポートのリセット 2-845

すべてのファイバ インターフェイス上でデフォルトでイネーブル化 2-841

ファイバ インターフェイスのイネーブル化の防止 2-843

メッセージ タイマーの設定 2-841

Unidirectional Link Detection

「UDLD」を参照

V

VACL

access-group mode 2-7

VLAN アクセス マップ シーケンスの match 句の指定 2-326

VLAN アクセス マップ情報の表示 2-721

VLAN アクセス マップでのアクションの指定 2-14

VLAN アクセス マップの適用 2-861

VLAN フィルタの使用 2-861

VLAN

ARP ACL の適用 2-210

CEF 情報の表示 2-557

CEF ネクストホップ情報の表示 2-557

IP アドレスおよびバージョン情報の表示 2-568, 2-572

RSPAN VLAN への変換 2-431

VLAN コンフィギュレーション モードの開始 2-855, 2-857

VLAN 情報の表示 2-719

VLAN スイッチ インターフェイスに関する情報の表示 2-575

VTP プルーニングに関するリスト 2-823

許容 VLAN のリストの設定 2-823

クリア

カウンタ 2-90

グループ IP アドレスでソートされた情報の表示 2-568, 2-572

ゲスト VLAN サプリカントのイネーブル化 2-145, 2-153

サービス ポリシーの設定 2-855

スイッチ インターフェイスに関する情報の表示 2-568, 2-572

設定 2-850

内部割り当て方式 2-862

ダイナミック ARP インスペクションのイネーブル化 2-219

統計情報の表示 2-649

ネイティブ フレーム

すべての 802.1Q トランク ポートでのタギングのイネーブル化 2-859

ハードウェア ロジックのクリア 2-68

表示

RSPAN VLAN 2-728

内部 VLAN の割り当てに関する情報 2-724

ポート単位でのゲストのイネーブル化 2-152

明示的ホスト トラッキングのイネーブル化 2-249

レイヤ 2 VLAN 情報の表示 2-717

VLAN Access Control List

「VACL」を参照

VLAN Query Protocol

「VQP」を参照

VLAN Query Protocol(VQPC)

デバッグ 2-135

VLAN アクセス マップ

「VACL」を参照

VLAN データベース

リセット 2-433

VLAN デバッグ

出力の制限 2-102

VLAN マネージャ

IOS ファイル システム エラー テスト

デバッグ 2-128

デバッグのディセーブル化 2-128

デバッグ 2-127

デバッグのディセーブル化 2-127

VLAN リンクアップ計算

スイッチ ポートの除外 2-799

スイッチ ポートを含める 2-799

VMPS

サーバの設定 2-866

ダイナミック VLAN 割り当ての再確認 2-135, 2-864

VoIP

Auto-QoS の設定 2-36

VQP

サーバごとの再試行回数 2-865

ダイナミック VLAN 割り当ての再確認 2-135, 2-864

VTP

VLAN データベースでのプルーニングのイネーブル化 2-872

VTP コンフィギュレーション ストレージ ファイル名の変更 2-868

VTP ドメイン パスワードの作成 2-871

VTP のドロップしきい値の設定 2-296

VTP のプロトコル トンネリングのイネーブル化 2-293

VTP バージョン 2 モードのイネーブル化 2-875

管理ドメイン名の設定 2-870

デバイスを VTP クライアント モードに設定 2-869

デバイスを VTP サーバ モードに設定 2-873

デバイスを VTP 透過モードに設定 2-874

統計情報の表示 2-731

ドメイン情報の表示 2-731

トンネリングのカプセル化レートの設定 2-298

VTP プロトコル コード

デバッグ メッセージのアクティブ化 2-131

デバッグ メッセージの非アクティブ化 2-131

W

Webauth フォールバック、イネーブル化 2-24

アクセス グループ

IP 2-7

アクセス ゲートウェイ モジュール

特定のリモート モジュールへの接続 2-442

モジュールへの接続 2-18

リモート モジュールへの接続 2-430

アクセス ポリシー、ホスト モードを使用した適用 2-25

アクセス マップ

VLAN フィルタによる適用 2-861

アクセス リスト

「ACL」、「MAC ACL」、および「VACL」も参照

ARP 情報の表示 2-464

ARP の定義 2-17

アクセス テンプレートのクリア 2-69

アドレス、最大数の設定 2-375

アラーム

動作ステータスの表示 2-506

位置指定

説明 1-10

イネーブル化

UDLD のデバッグ 2-133

音声 VLAN 2-795

イネーブル化、オープン アクセスの 2-27

インスペクション ログ

ログ バッファのクリア 2-70

インターフェイス

1 つの範囲内の複数のポートでのコマンドの実行 2-207

dot1q トンネル ポートの設定 2-802

errdisable ステートの表示 2-541

インターフェイス関連アクティビティのデバッグ出力 2-99

インターフェイス コンフィギュレーション モードの開始 2-203

インターフェイス タイプの設定 2-802

インターフェイス範囲マクロの作成 2-136

ステータスの表示 2-537

設定するインターフェイスの選択 2-203

説明の表示 2-537

特定のインターフェイスのトラフィックの表示 2-528

トンネリングがイネーブルなインターフェイスに関する情報の表示 2-619

抑制されたマルチキャスト バイトの表示 2-535

レイヤ 2 パケットの CoS 値の設定 2-295

レイヤ 2 パケットのドロップしきい値の設定 2-296

インターフェイス機能

表示 2-531

インターフェイス コンフィギュレーション モード

要約 1-5

インターフェイス速度

インターフェイス速度の設定 2-777

インターフェイスのトランシーバ

診断データの表示 2-545

インターフェイスのリンク

ケーブル切断時間の表示 2-538

インフォーム

イネーブル化 2-739

インライン パワー

インライン パワー ステータスの表示 2-671

エージング タイム

MAC アドレス エージング タイムの表示 2-631

音声 VLAN

イネーブル化 2-795

温度示度

情報の表示 2-506

カウンタ

インターフェイス カウンタのクリア 2-62

環境

アラーム 2-506

温度 2-506

情報の表示 2-506

ステータス 2-506

関連資料 xix

ギガビット イーサネット アップリンク

選択 2-198

モードの表示 2-519, 2-521

ギガビット イーサネット インターフェイス

ハードウェア ロジックのクリア 2-67

疑問符(?)コマンド 1-1

キューイング情報

表示 2-683

キューの制限

パケット制限の設定 2-422

許可ステート

手動制御のイネーブル化 2-161

クラス マップ

一致基準の定義 2-328

作成 2-60

クリア コマンド

IGMP グループ キャッシュ エントリのクリア 2-76

IP ARP インスペクションの統計情報 VLAN のクリア 2-71

IP DHCP スヌーピング データベースの統計情報のクリア 2-75

IP アクセス リストのクリア 2-69, 2-70

MFIB カウンタおよびルートのクリア 2-79

MFIB 高速ドロップ エントリのクリア 2-80

PAgP チャネル情報のクリア 2-85

QoS 集約カウンタのクリア 2-88

VLAN インターフェイスのクリア 2-68

インターフェイス カウンタのクリア 2-62

ギガビット イーサネット インターフェイスのクリア 2-67

クリティカル回復、802.1X パラメータの設定 2-21

クリティカル認証、802.1X パラメータの設定 2-21

グローバル コンフィギュレーション モード

使用 1-5

ケーブル診断

TDR

テスト結果の表示 2-474

銅ケーブルの状態のテスト 2-829

コマンドの default 形式、使用 1-6

コマンドの no 形式、使用 1-6

コマンド モード

終了 1-5

特権 EXEC モードでのアクセス 1-5

ユーザ EXEC モードおよびコンフィギュレーション モードの概要 1-5

サーバ(AAA)のアライブ アクション、設定 2-22

サーバ(AAA)のデッド アクション、設定 2-22

再起動

再起動時のバインディングの復元 2-226

再試行、失敗した認証の、設定 2-22

再認証

時間の設定 2-166

定期的 2-164

再認証、802.1X 対応ポートの 2-163

再認証、イネーブル化 2-29

サブインターフェイス コンフィギュレーション モード、要約 1-6

システム プロンプト 1-5

自動インストール

ステータスの表示 2-469

自動ネゴシエーション インターフェイス速度

2-779

シャーシ

表示

クロック障害回復モードの切り替え 2-625

現在およびピーク トラフィックの測定 2-625

シャーシの MAC アドレス範囲 2-625

バックプレーンの利用率 2-625

ジャンボ フレーム

ジャンボ フレームのイネーブル化 2-346

集約ポリサー

情報の表示 2-681

出力

パターン検索 1-7

出力 DSCP/CoS マッピングの定義 2-413

消去、ファイルの 2-182

冗長

ISSU コンフィギュレーション同期障害情報の表示 2-691

RF クライアント リストの表示 2-687

RF ステートの表示 2-687

RF 動作カウンタの表示 2-687

自動同期化のイネーブル化 2-39

冗長ファシリティ情報の表示 2-687

情報の表示 2-687

スーパーバイザ エンジンをアクティブからスタンバイに変更 2-428

スタンバイ スーパーバイザ エンジンへの強制切り替え 2-428

ミスマッチ コマンドのリスト 2-426

メイン CPU へのアクセス 2-424

モードの設定 2-338

ルート プロセッサのコンフィギュレーションの同期化 2-325

省略、コマンドの

状況依存ヘルプ 1-1

診断テスト

TDR の結果の表示 2-474

起動時パケット メモリ 2-492

実行 2-144

属性の表示 2-486

銅ケーブルの状態のテスト 2-829

モジュールベースの結果の表示 2-488

信頼状態

設定 2-216

スイッチ間接続

シスコ推奨機能のイネーブル化 2-320

スイッチ シム

デバッグ 2-124

デバッグのディセーブル化 2-124

スイッチとルータの接続

シスコ推奨機能のイネーブル化 2-318

スイッチング特性

インターフェイスに戻す

キャプチャ機能 2-799

変更 2-799

リンクアップ計算からの除外 2-799

スティッキ ARP

PVLAN でのイネーブル化 2-262

PVLAN でのディセーブル化 2-262

スティッキ アドレス、設定 2-373

スティッキ ポート

削除 2-86

セキュリティのイネーブル化 2-807

ストーム制御

errdisable 回復タイマーのイネーブル化 2-187

イネーブル化 2-780

上限レベルおよび下限レベルの設定 2-780

ストーム発生時のアクションの設定 2-780

設定の表示 2-710

ブロードキャストのストーム制御のイネーブル化 2-780, 2-782

マルチキャスト、イネーブル化 2-782

マルチキャストのストーム制御のイネーブル化 2-780, 2-782

ユニキャストのストーム制御のイネーブル化 2-780, 2-782

抑制モードのイネーブル化 2-509

抑制モードのディセーブル化 2-509

抑制レベルの設定 2-509

正規表現

1 文字のパターン 1-7

正規表現の繰り返しと一致 1-9

パターンの繰り返し 1-11

複数文字のパターン 1-8

制御ポートの許可ステート 2-161

セキュア アドレス、設定 2-372

セキュア ポート、制限事項 2-808

セッション分類、定義 2-25

設定

ルートをセカンダリとして設定 2-763

設定、クリティカル回復の 2-21

設定、冗長モードの 2-338

設定、転送遅延の 2-759

設定、保存 1-11

設定、ルートをプライマリとして 2-763

ダイナミック ARP インスペクション

防止 2-212

タイマー情報 2-510

単方向ポート制御、双方向からの変更 2-19

デバッグ

DHCP スヌーピング イベント 2-109

DHCP スヌーピング パケット 2-110

IPC アクティビティ 2-108

IP DHCP スヌーピング セキュリティ パケット 2-111

NVRAM アクティビティ 2-114

PAgP アクティビティ 2-115

PAgP シム 2-105

PM アクティビティ 2-118

VLAN マネージャ IOS ファイル システム エラー テスト 2-128

VLAN マネージャ アクティビティ 2-127

VTP プロトコルによるデバッグ メッセージ 2-131

スパニング ツリー BackboneFast イベント 2-123

スパニング ツリー UplinkFast イベント 2-126

スパニング ツリー スイッチ シム 2-124

モニタリング アクティビティ 2-113

デバッグ コマンド

debug condition interface へのショートカット 2-107

debug dot1x のイネーブル化 2-104

DHCP スヌーピング イベントのデバッグ 2-109

DHCP スヌーピング メッセージのデバッグ 2-110

EtherChannel/PAgP/シムのデバッグ 2-105

IPC アクティビティのデバッグ 2-108

IP DHCP スヌーピング セキュリティ メッセージのデバッグ 2-111

ISL VLAN ID のメッセージのデバッグのイネーブル化 2-130

NVRAM アクティビティのデバッグ 2-114

PAgP アクティビティのデバッグ 2-115

UDLD アクティビティのデバッグのイネーブル化 2-133

VLAN のデバッグ出力の制限 2-102

VLAN マネージャ アクティビティのデバッグ 2-127

VLAN マネージャ ファイル システム エラー テストのイネーブル化 2-128

VTP のデバッグ メッセージのイネーブル化 2-131

インターフェイス デバッグ出力の制限 2-99

スイッチ シム デバッグのイネーブル化 2-124

スーパーバイザの冗長性のデバッグ 2-120

スタンバイ ステート変化のデバッグ出力の制限 2-100

スパニング ツリー BackboneFast のデバッグ 2-123

スパニング ツリー UplinkFast のデバッグ 2-126

スパニング ツリー アクティビティのデバッグ 2-121

バックアップ イベントのデバッグ 2-98

ポート マネージャ アクティビティのデバッグ 2-118

モニタリング アクティビティの表示 2-113

隣接関係テーブルの表示 2-97

デフォルト CoS 値 2-406

デュアルモード対応のポート

コネクタの選択 2-337

デュプレックス モード

インターフェイスでの自動ネゴシエーションの設定 2-168

インターフェイスでの全二重の設定 2-168

インターフェイスでの半二重の設定 2-168

電源装置

Catalyst 4507R での複合または冗長電源の設定 2-372

SEEPROM の表示 2-522

インライン パワー ステートの設定 2-377

インライン パワーの設定 2-378

電力消費の設定 2-372

電力ステータス

電力ステータスの表示 2-671

特殊文字

位置指定、表 1-10

特権 EXEC モード、要約 1-5

トラップ、イネーブル化 2-739

トラフィック シェーピング

インターフェイスでのイネーブル化 2-459

トラフィック モニタ

ステータスの表示 2-625

トランク インターフェイス

トランク インターフェイス情報の表示 2-550

トランクのカプセル化

形式の設定 2-823

ドロップしきい値、レイヤ 2 プロトコル トンネリング 2-296

トンネル ポート

レイヤ 2 プロトコルに関する情報の表示 2-619

内部 VLAN の割り当て

割り当てに関する情報の表示 2-724

内部 VLAN 割り当て

設定 2-862

デフォルト設定 2-862

二者択一

説明 1-9

認証

MD5 シグニチャの確認 2-848

MD5 タイプ暗号化方式の使用 2-846

Webauth フォールバックのイネーブル化 2-24

イベントへのアクションの設定

アクションの設定 2-22

再認証のイネーブル化 2-29

制御方向の変更 2-19

タイマーの設定 2-34

認証方式のプライオリティの設定 2-32

認証方式を試行する順序の指定 2-28

フラッシュ メモリのチェックサムの確認 2-848

ポート制御の設定 2-30

ホスト モード コンフィギュレーション 2-25

ユーザ名の設定 2-846

認証タイマー、設定 2-34

認証方式、試行する順序の指定 2-28

認証方式、プライオリティの設定 2-32

認証マネージャ

設定

認証タイマー 2-34

ネイティブ VLAN

802.1Q トランク ポートでのタギングのイネーブル化 2-859

タギングに適格なポートの表示 2-723

トラフィックのタギングの指定 2-823

トラフィックのタギングの制御 2-822

ネイティブ タギングに適格なポートの表示 2-723

ネクストホップ

CEF VLAN 情報の表示 2-557

ハードウェア アップリンク

モードの選択 2-198

モードの表示 2-519, 2-521

モードの変更 2-196

ハードウェア統計情報

イネーブル化 2-193

ディセーブル化 2-193

ハードウェア モジュール

電源のオン/オフによるモジュールのリセット 2-195

バインディング

DHCP スヌーピングのバインディングの保存 2-228

パケット転送

不明なパケットの転送の防止 2-801

パケット メモリ障害

検出時のスイッチへのアクションの指示 2-143

パケット メモリ テスト

起動時、結果の表示 2-492, 2-494

実行中、結果の表示 2-496

パスワード

インテリジェント回線モジュールのパスワードのクリア 2-66

拡張パスワード セキュリティの設定 2-846

ユーザ名の設定 2-846

パワー ステータス

インライン パワー ステータスの表示 2-671

duplex コマンドと speed コマンドの関係 2-778

mac access-list extended サブコマンド 2-311

show cable-diagnostics tdr コマンドの出力フィールド 2-475

show cdp neighbors detail のフィールドの説明 2-483

show cdp neighbors のフィールドの説明 2-482

show ip dhcp snooping コマンドの出力 2-466, 2-625

show ip interface のフィールドの説明 2-578

show policy-map control-plane のフィールドの説明 2-658

show vlan コマンドの出力フィールド 2-727

show vtp コマンドの出力フィールド 2-732

speed コマンド オプション 2-331, 2-778

位置指定に使用される特殊文字 1-10

繰り返し指定 1-9

特殊文字 1-9

特別な意味を持つ文字 1-7

有効なインターフェイス タイプ 2-203

表記法 xx

表示、errdisable 回復の 2-510

表示、PoE ポリシングおよびモニタリングのステータス 2-679

表示、SEEPROM 情報の

GBIC 2-522

表示、インライン パワー ステータスの 2-671

標準デスクトップ

シスコ推奨機能のイネーブル化 2-314

標準デスクトップおよび Cisco IP phone

シスコ推奨機能のイネーブル化 2-316

フィルタ

EIGRP

ルーティング アップデート、禁止 2-350

フォールバック プロファイル、指定 2-24

複数文字のパターン 1-8

不明なマルチキャスト トラフィック、ブロック 2-801

不明なユニキャストト トラフィック、ブロック 2-801

プライベート VLAN

「PVLAN」を参照

フラッシュ メモリ ファイル システム

チェックサムの確認 2-848

ファイル システム情報の表示 2-471

フロー制御

フロー制御に関するインターフェイスごとの統計情報の表示 2-516

ポーズ フレームのギガビット インターフェイスの設定 2-190

ブロードキャスト

カウンタ 2-94

ブロードキャストの抑制レベル

イネーブル化 2-780, 2-782

設定 2-780, 2-782

プロトコル トンネリング

イネーブル化 2-293

カプセル化レートの設定 2-298

ディセーブル化 2-293

ポート情報の表示 2-619

レイヤ 2 パケットの CoS 値の設定 2-295

レイヤ 2 パケットのドロップしきい値の設定 2-296

プロンプト

システム 1-5

ページング プロンプト

「--More-- プロンプト」を参照

ベビー ジャイアント

システム MTU 設定の表示 2-712

レイヤ 2 の最大ペイロード サイズの設定 2-827

ヘルパー アドレス、IP 2-578

ポート信頼デバイス

表示 2-683

ポート制御、双方向または単方向からの変更 2-19

ポート制御値、設定 2-30

ポート セキュリティ

イネーブル化 2-807

インターフェイスまたはスイッチの設定の表示 2-664

スティッキ ポート 2-807

セキュア アドレスまたは特定のアドレスの削除 2-86

セキュリティ違反時のアクションの設定 2-807

送信元 IP アドレスおよび MAC アドレスのフィルタリング 2-265

不良パケットのレート制限の設定 2-807

ポート セキュリティのデバッグ 2-119

ポート チャネル

アクセス 2-205

作成 2-205

情報の表示 2-653

負荷分散方式

設定 2-370

デフォルトへのリセット 2-370

ポートでのオープン アクセス、イネーブル化 2-27

ポート、デュアルモード対応

コネクタの選択 2-337

ポート範囲

実行 2-207

ポートベース認証

802.1X 対応ポートの再認証 2-163

802.1X のイネーブル化 2-161

許可ステートの手動制御 2-161

スイッチがクライアントにフレームを再送信する回数 2-159

定期的な再認証

イネーブル化 2-164

デバッグ メッセージの表示 2-104

統計情報およびステータスの表示 2-498

ホスト モード 2-154

保存、変更した設定の 1-11

ホット スタンバイ プロトコル

出力の制限 2-100

デバッグ 2-100

デバッグのディセーブル化 2-100

ポリシー マップ

「QoS」の「階層ポリシー」の項も参照

作成 2-368

トラフィック分類

クラスの定義

信頼状態の定義 2-837

マーキング 2-444

ポリシング、PoE ポリシングの設定 2-381

ポリシングおよびモニタリングのステータス

PoE の表示 2-679

マクロ

cisco-global 2-322

system-cpp 2-323

グローバルな説明の追加 2-324

説明の表示 2-324

マクロ キーワード

ヘルプ ストリング 2-2

マッピング、MST インスタンスへの VLAN の 2-200

マッピング、MST インスタンスへのセカンダリ VLAN の 2-394

マニュアルの構成 1-xix

マルチキャスト

カウンタ 2-94

ストーム制御のイネーブル化 2-782

マルチキャスト/ユニキャスト パケット

転送の防止 2-801

明示的ホスト トラッキング

VLAN 単位でイネーブル化 2-249

データベースのクリア 2-78

モード

access-group 2-7

PVST+、MST、および Rapid PVST の切り替え 2-754

show access-group interface 2-461, 2-680

「コマンド モード」も参照

モジュールのパスワードのクリア 2-66

モジュールのリセット

電源のオン/オフによるモジュールのリセット 2-195

モニタする SPAN セッションの設定

SPAN 送信元トラフィックの限定 2-340

モニタリング アクティビティの表示 2-113

ユーザ EXEC モード、要約 1-5

ユーザ名

パスワードおよび特権レベルの設定 2-846

優先キュー コマンド 2-95

ユニキャスト

カウンタ 2-94

リセット、PVLAN トランクの

トランクへのスイッチポートの設定 2-802

リンクステータス イベント メッセージ

イネーブル化

インターフェイス上 2-303, 2-306

グローバル 2-302, 2-305

ディセーブル化

インターフェイス上 2-303, 2-306

グローバル 2-302, 2-305

隣接

IPC テーブル エントリの表示 2-97

デバッグのファシリティのディセーブル化 2-97

隣接関係テーブルに関する情報の表示 2-462

隣接関係テーブルのデバッグ 2-97

レイヤ 2

ACL コンフィギュレーションの表示 2-628

レイヤ 2 traceroute

IP アドレス 2-834

レイヤ 2 インターフェイス タイプ

単一の非トランキング、タグなし VLAN インターフェイスの指定 2-802

トランキング VLAN インターフェイスの指定 2-802

レイヤ 2 スイッチング

音声 VLAN のイネーブル化 2-795

スイッチング特性の変更 2-795

レイヤ 2 プロトコル トンネリングのエラー回復 2-298

レイヤ 2 プロトコル ポート

表示 2-619

レイヤ 3 スイッチング

ネイティブ VLAN タギングのステータスの表示 2-543

ポート ステータスの表示 2-543

隣接関係テーブルに関する情報の表示 2-462

ロギング

IP ARP パケットの制御 2-221

ログ バッファ

ステータスの表示 2-555