Catalyst 4500 シリーズ スイッチ Cisco IOS ソフト ウェア コンフィギュレーション ガイド, 12.2(53)SG
はじめに
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発行日;2012/02/03 | 英語版ドキュメント(2011/08/29 版) | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 18MB) | フィードバック

目次

はじめに

対象読者

マニュアルの構成

関連資料

ハードウェア マニュアル

ソフトウェア マニュアル

Cisco IOS マニュアル

表記法

タスク テーブルのコマンド

通告

OpenSSL/Open SSL Project

マニュアルの入手方法およびテクニカル サポート

はじめに

ここでは、このマニュアルの対象読者、マニュアルの構成、および手順や情報を記述するための表記法について説明します。また、シスコ製品のマニュアルを入手する方法とテクニカル サポートについても説明します。

対象読者

このマニュアルは、Catalyst 4500 シリーズ スイッチの設定およびメンテナンスを担当する、経験豊富なネットワーク管理者を対象としています。

マニュアルの構成

このマニュアルは、次の章から構成されています。

 

タイトル
説明

第 1 章

製品概要

Catalyst 4500 シリーズ スイッチ向け Cisco IOS ソフトウェアの概要を示します。

第 2 章

CLI

Command-Line Interface(CLI; コマンドライン インターフェイス)の使い方を説明します。

第 3 章

スイッチの初期設定

スイッチの基本設定の手順について説明します。

第 4 章

スイッチの管理

スイッチを管理する方法について説明します。

第 5 章

Cisco IOS インサービス ソフトウェア アップグレード(ISSU)プロセスの設定

スイッチに In Service Software Upgrade(ISSU; インサービス ソフトウェア アップグレード)を設定する方法について説明します。

第 6 章

インターフェイスの設定

ファスト イーサネット、ギガビット イーサネット、10 ギガビット イーサネット インターフェイス上で、特定のレイヤに限定されない機能を設定する方法について説明します。

第 7 章

ポートのステータスと接続の確認

モジュールとインターフェイスのステータスを確認する方法について説明します。

第 8 章

ルート プロセッサ冗長(RPR)およびステートフル スイッチオーバー(SSO)を使用したスーパーバイザ エンジンの冗長設定

Catalyst 4507Rおよび 4510R スイッチ上に、Router Processor Redundancy(RPR)と Stateful Switchover(SSO; ステートフル スイッチオーバー)を設定する方法について説明します。

第 9 章

Cisco NSF/SSO スーパーバイザ エンジンの冗長構成の設定

SSO を備えた Cisco Nonstop Forwarding(NSF; ノンストップ フォワーディング)を使用して、スーパーバイザ エンジンの冗長性を設定する方法について説明します。

第 10 章

環境モニタリングおよび電源管理

電力管理機能および環境モニタリング機能の設定方法について説明します。

第 11 章

Power over Ethernet(PoE)の設定

Power over Ethernet(PoE)の設定方法について説明します。

第 12 章

Cisco EnergyWise(EW)の設定

EnergyWise の設定方法について説明します。

第 13 章

Cisco Network Assistant による Catalyst 4500 シリーズ スイッチの設定

Network Assistant および組み込み CiscoView のインストール方法と設定方法について説明します。

第 14 章

仮想 LAN(VLAN)、VLAN トランキング プロトコル(VTP)、および VLAN メンバシップ ポリシー サーバ(VMPS)の設定

Virtual LAN(VLAN; 仮想 LAN)、VLAN Trunking Protocol(VTP; VLAN トランキング プロトコル)、および VLAN Membership Policy Server(VMPS; VLAN メンバシップ ポリシー サーバ)の設定方法について説明します。

第 15 章

IP アンナンバード インターフェイスの設定

IP Unnumbered サポートを設定する方法について説明します。

第 16 章

レイヤ 2 イーサネット インターフェイスの設定

VLAN トランクなど、レイヤ 2 機能をサポートするようにインターフェイスを設定する方法について説明します。

第 17 章

SmartPort マクロの設定

SmartPort マクロを設定する方法について説明します。

第 18 章

STP および MST の設定

Spanning-Tree Protocol(STP; スパニング ツリー プロトコル)および Multiple Spanning-Tree(MST)プロトコルの設定方法、これらのスパニング ツリーの動作方法について説明します。

第 19 章

Flex Link および MAC アドレステーブル移動更新機能の設定

スイッチ上での Flex Link の設定方法について説明します。

第 20 章

Resilient Ethernet Protocol の設定

Resilient Ethernet Protocol(REP)の設定方法について説明します。

第 21 章

任意の STP 機能の設定

スパニング ツリー PortFast、UplinkFast、BackboneFast、およびその他の STP 機能の設定方法について説明します。

第 22 章

EtherChannel の設定

レイヤ 2 およびレイヤ 3 EtherChannel ポート バンドルの設定方法について説明します。

第 23 章

IGMP スヌーピングとフィルタリングの設定

Internet Group Management Protocol(IGMP; インターネット グループ管理プロトコル)スヌーピングの設定方法について説明します。

第 24 章

IP バージョン 6(IPv6) Multicast Listener Discovery(MLD)スヌーピングの設定

IPv6 MLD スヌーピングの設定方法について説明します。

第 25 章

802.1Q およびレイヤ 2 プロトコル トンネリングの設定

802.1Q およびレイヤ 2 プロトコル トンネリングの設定方法について説明します。

第 26 章

CDP の設定

Cisco Discovery Protocol(CDP; シスコ検出プロトコル)の設定方法について説明します。

第 27 章

LLDP、LLDP-MED、およびロケーション サービスの設定

Link Layer Discovery Protocol(LLDP)の設定方法について説明します。

第 28 章

単一方向リンク検出(UDLD)の設定

UniDirectional Link Detection(UDLD; 単一方向リンク検出)プロトコルの設定方法について説明します。

第 29 章

単一方向イーサネットの設定

単一方向イーサネットを設定する方法について説明します。

第 30 章

レイヤ 3 インターフェイスの設定

レイヤ 3 機能をサポートするようにインターフェイスを設定する方法について説明します。

第 31 章

CEF の設定

IP ユニキャスト トラフィック用 Cisco Express Forwarding(CEF; シスコ エクスプレス フォワーディング)の設定方法について説明します。

第 32 章

ユニキャスト Reverse Path Forwarding(RPF)の設定

ユニキャスト Reverse Path Forwarding(RPF)の設定方法について説明します。

第 33 章

IP マルチキャストの設定

IP Multicast Multilayer Switching(MMLS; マルチキャスト マルチレイヤ スイッチング)の設定方法について説明します。

第 34 章

ANCP クライアントの設定

ANCP の設定方法について説明します。

第 35 章

PBR の設定

Policy-Based Routing(PBR; ポリシーベース ルーティング)の設定方法について説明します。

第 36 章

VRF-Lite の設定

Customer Edge(CE; カスタマー エッジ)デバイスに Multiple VPN Routing/Forwarding(Multi-VRF)インスタンスを設定する方法について説明します。

第 37 章

QoS の設定

Quality of Service(QoS; サービス品質)の設定方法について説明します。

第 38 章

音声インターフェイスの設定

音声インターフェイスを設定する方法について説明します。

第 39 章

プライベート VLAN(PVLAN)の設定

プライベート VLAN を設定および修正する方法について説明します。

第 40 章

802.1X ポートベース認証の設定

802.1X ポートベースの認証の設定方法について説明します。

第 41 章

PPPoE 中継エージェント(PPPoE IA)の設定

PPPoE Intermediate Agent(PPPoE IA; PPPoE 中継エージェント)の設定方法について説明します。

第 42 章

Web ベース認証の設定

Web ベース認証を設定する方法について説明します。

第 43 章

ポート セキュリティの設定

ポート セキュリティおよびトランク ポート セキュリティの設定方法について説明します。

第 44 章

コントロール プレーン ポリシングの設定

Control Plane Policing(CoPP; コントロール プレーン ポリシング)を使用して Catalyst 4500 シリーズ スイッチを保護する方法について説明します。

第 45 章

DHCP スヌーピング、IP ソース ガード、およびスタティック ホストの IPSG の設定

DHCP スヌーピングおよび IP ソース ガードの設定方法について説明します。

第 46 章

DAI の設定

Dynamic ARP Inspection(DAI; ダイナミック ARP インスペクション)を設定する方法について説明します。

第 47 章

ACL によるネットワーク セキュリティの設定

Access Control List(ACL; アクセス コントロール リスト)、VACL、および Mac Access Control List(MACL)の設定方法について説明します。

第 48 章

ポート ユニキャストおよびマルチキャスト フラッディング ブロック

ユニキャスト フラッディング ブロックの設定方法について説明します。

第 49 章

ストーム制御の設定

ストーム制御抑制の設定方法について説明します。

第 50 章

SPAN と RSPAN の設定

Switched Port Analyzer(SPAN; スイッチド ポート アナライザ)の設定方法について説明します。

第 51 章

システム メッセージ ロギングの設定

システム メッセージ ロギングの設定方法について説明します。

第 52 章

SNMP の設定

Simple Network Management Protocol(SNMP; 簡易ネットワーク管理プロトコル)の設定方法について説明します。

第 53 章

NetFlow の設定

NetFlow 統計情報の収集を設定する方法について説明します。

第 54 章

イーサネット CFM および OAM の設定

Ethernet OAM および CFM の設定方法について説明します。

第 55 章

Y.1731(AIS および RDI)の設定

Y.1731 の設定方法について説明します。

第 57 章

Cisco IOS IP SLA 動作の設定

Cisco IOS IP SLA 動作の設定方法について説明します。

第 58 章

RMON の設定

Remote Network Monitoring(RMON; リモート ネットワーク モニタリング)を設定する方法について説明します。

第 56 章

Call Home の設定

Call Home の設定方法について説明します。

第 59 章

診断の実行

Catalyst 4500 シリーズ スイッチのさまざまな診断タイプについて説明します。

第 60 章

WCCP バージョン 2 サービスの設定

Web Cache Communication Protocol(WCCP)を使用してキャッシュ エンジン(Web キャッシュ)にトラフィックをリダイレクトするよう、Catalyst 4500 シリーズ スイッチを設定する方法について説明します。また、キャッシュ エンジン クラスタ(キャッシュ ファーム)を管理する方法についても説明します。

第 61 章

ROM モニタ

ROM モニタについて説明します。

第 62 章

MIB サポートの設定

SNMP および MIB(Management Information Base; 管理情報ベース)サポートの設定方法について説明します。

付録 A

略語

このマニュアルで使用される略語の定義を示します。

関連資料

Catalyst 4500 シリーズの追加情報については、次のマニュアルを参照してください。

『Catalyst 4500 Series Switch Documentation Home』

http://www.cisco.com/go/cat4500/docs

『Catalyst 4900 Series Switch Documentation Home』

http://www.cisco.com/go/cat4900/docs

『Cisco ME 4900 Series Ethernet Switches Documentation Home』

http://www.cisco.com/en/US/products/ps7009/tsd_products_support_series_home.html

ハードウェア マニュアル

仕様および関連する安全に関する情報を含むインストレーション ガイドおよびインストレーション ノートは、次の URL から入手できます。

Catalyst 4500 Series Switches Installation Guide

http://www.cisco.com/en/US/docs/switches/lan/catalyst4500/hardware/installation/guide/78-14409-08/4500inst.html

Catalyst 4500 E-series Switches Installation Guide

http://www.cisco.com/en/US/docs/switches/lan/catalyst4500/hardware/catalyst4500e/installation/guide/Eseries.html

個々のスイッチ モジュールおよびスーパーバイザの詳細については、次の URL にある『 Catalyst 4500 Series Module Installation Guide 』を参照してください。

http://www.cisco.com/en/US/docs/switches/lan/catalyst4500/hardware/module/guide/mod_inst.html

Regulatory Compliance and Safety Information for the Catalyst 4500 Series Switches

http://www.cisco.com/en/US/docs/switches/lan/catalyst4500/hardware/regulatory/compliance/78_13233.html

特定のスーパーバイザ エンジンまたはアクセサリ ハードウェアのインストレーション ノートは、次の URL から入手できます。

http://www.cisco.com/en/US/products/hw/switches/ps4324/prod_installation_guides_list.html

Catalyst 4900 ハードウェアおよび Catalyst 4900M ハードウェアの設置に関する情報は、次の URL から入手できます。

http://www.cisco.com/en/US/products/ps6021/prod_installation_guides_list.html

Cisco ME 4900 シリーズ イーサネット スイッチの設置に関する情報は、次の URL から入手できます。

http://www.cisco.com/en/US/products/ps7009/prod_installation_guides_list.html

ソフトウェア マニュアル

ソフトウェアのリリース ノート、コンフィギュレーション ガイド、コマンド リファレンス、およびシステム メッセージ ガイドは、次の URL から入手できます。

Catalyst 4500 のリリース ノートは、次の URL から入手できます。

http://www.cisco.com/en/US/products/hw/switches/ps4324/prod_release_notes_list.html

Catalyst 4900 のリリース ノートは、次の URL から入手できます。

http://www.cisco.com/en/US/products/ps6021/prod_release_notes_list.html

Cisco ME4900 4900 シリーズ イーサネット スイッチのリリース ノートは、次の URL から入手できます。

http://www.cisco.com/en/US/docs/switches/lan/catalyst4500/release/note/OL_11511.html

Catalyst 4500 Classic スイッチ、Catalyst 4500 E シリーズ スイッチ、Catalyst 4900 スイッチ、および Cisco ME 4900 シリーズ イーサネット スイッチのソフトウェア マニュアルは、次の URL から入手できます。

『Catalyst 4500 Series Software Configuration Guide』

http://www.cisco.com/en/US/products/hw/switches/ps4324/products_installation_and_configuration_guides_list.html

『Catalyst 4500 Series Software Command Reference』

http://www.cisco.com/en/US/products/hw/switches/ps4324/prod_command_reference_list.html

『Catalyst 4500 Series Software System Message Guide』

http://www.cisco.com/en/US/products/hw/switches/ps4324/products_system_message_guides_list.html

Cisco IOS マニュアル

プラットフォームに依存しない Cisco IOS マニュアルは、Catalyst 4500 スイッチおよび Catalyst 4900 スイッチにも適用できます。これらのマニュアルは、次の URL から入手できます。

Cisco IOS コンフィギュレーション ガイド、リリース 12.x

http://www.cisco.com/en/US/products/ps6350/products_installation_and_configuration_guides_list.html

Cisco IOS コマンド リファレンス、リリース 12.x

http://www.cisco.com/en/US/products/ps6350/prod_command_reference_list.html

次の URL では、コマンド検索ツールも使用できます。

http://tools.cisco.com/Support/CLILookup/cltSearchAction.do

Cisco IOS システム メッセージ、バージョン 12.x

http://www.cisco.com/en/US/products/ps6350/products_system_message_guides_list.html

次の URL では、エラー メッセージ デコーダ ツールも使用できます。

http://www.cisco.com/pcgi-bin/Support/Errordecoder/index.cgi

表記法

このマニュアルでは、次の表記法を使用しています。

 

表記法
説明

太字

コマンド、コマンド オプション、およびキーワードは 太字 で示しています。

イタリック体

ユーザが値を指定するコマンド引数は、 イタリック体 で示しています。

[ ]

角カッコの中のコマンド要素は、省略可能です。

{ x | y | z }

コマンド ラインで必ずどれか 1 つを選択しなければならない必須キーワードは、波カッコで囲み、縦棒で区切って示しています。

[ x | y | z ]

どれか 1 つを選択できる省略可能なキーワードは、角カッコで囲み、縦棒で区切って示しています。

ストリング

引用符を付けない一組の文字。ストリングの前後には引用符を使用しません。ストリングにその引用符も含まれてしまうためです。

screen フォント

システムの表示は screen フォントで表されます。

太字の screen フォント

ユーザがそのまま入力しなければならない情報は、太字の screen フォントで示しています。

イタリック体の screen フォント

ユーザが値を指定する引数は、 イタリック体の screen フォントで示しています。

このポインタは、例の中の重要な行を強調しています。

^

Ctrl キーを表します。たとえば、画面に表示される ^D というキーの組み合わせは、Ctrl キーを押しながら D キーを押すことを意味します。

< >

パスワードのように出力されない文字は、かぎカッコで囲んで示しています。

(注)は、次のように表しています。


) 「注釈」です。役立つ情報や、このマニュアル以外の参照資料などを紹介しています。


注意は、次のように表しています。


注意要注意」の意味です。機器の損傷またはデータ損失を予防するための注意事項が記述されています。

タスク テーブルのコマンド

タスク テーブルにリストされるコマンドは、タスクを実行するための関連情報のみを表し、コマンドで使用できるすべてのオプションについては示していません。コマンドの詳細な説明については、『Catalyst 4500 Series Switch Cisco IOS Command Reference』のコマンドを参照してください。

通告

本ソフトウェア ライセンスに関連する通知内容を以下に示します。

OpenSSL/Open SSL Project

This product includes software developed by the OpenSSL Project for use in the OpenSSL Toolkit ( http://www.openssl.org/ ).

This product includes cryptographic software written by Eric Young (eay@cryptsoft.com).

This product includes software written by Tim Hudson (tjh@cryptsoft.com).

License Issues

The OpenSSL toolkit stays under a dual license, i.e. both the conditions of the OpenSSL License and the original SSLeay license apply to the toolkit.See below for the actual license texts.Actually both licenses are BSD-style Open Source licenses.In case of any license issues related to OpenSSL please contact openssl-core@openssl.org.

OpenSSL License:

Copyright © 1998-2007 The OpenSSL Project.All rights reserved.

Redistribution and use in source and binary forms, with or without modification, are permitted provided that the following conditions are met:

1. Redistributions of source code must retain the copyright notice, this list of conditions and the following disclaimer.

2. Redistributions in binary form must reproduce the above copyright notice, this list of conditions, and the following disclaimer in the documentation and/or other materials provided with the distribution.

3. All advertising materials mentioning features or use of this software must display the following acknowledgment: "This product includes software developed by the OpenSSL Project for use in the OpenSSL Toolkit ( http://www.openssl.org/ )".

4. The names "OpenSSL Toolkit" and "OpenSSL Project" must not be used to endorse or promote products derived from this software without prior written permission.For written permission, please contact openssl-core@openssl.org.

5. Products derived from this software may not be called "OpenSSL" nor may "OpenSSL" appear in their names without prior written permission of the OpenSSL Project.

6. Redistributions of any form whatsoever must retain the following acknowledgment:

"This product includes software developed by the OpenSSL Project for use in the OpenSSL Toolkit ( http://www.openssl.org/ )".

THIS SOFTWARE IS PROVIDED BY THE OpenSSL PROJECT "AS IS"' AND ANY EXPRESSED OR IMPLIED WARRANTIES, INCLUDING, BUT NOT LIMITED TO, THE IMPLIED WARRANTIES OF MERCHANTABILITY AND FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE ARE DISCLAIMED.IN NO EVENT SHALL THE OpenSSL PROJECT OR ITS CONTRIBUTORS BE LIABLE FOR ANY DIRECT, INDIRECT, INCIDENTAL, SPECIAL, EXEMPLARY, OR CONSEQUENTIAL DAMAGES (INCLUDING, BUT NOT LIMITED TO, PROCUREMENT OF SUBSTITUTE GOODS OR SERVICES; LOSS OF USE, DATA, OR PROFITS; OR BUSINESS INTERRUPTION) HOWEVER CAUSED AND ON ANY THEORY OF LIABILITY, WHETHER IN CONTRACT, STRICT LIABILITY, OR TORT (INCLUDING NEGLIGENCE OR OTHERWISE) ARISING IN ANY WAY OUT OF THE USE OF THIS SOFTWARE, EVEN IF ADVISED OF THE POSSIBILITY OF SUCH DAMAGE.

This product includes cryptographic software written by Eric Young (eay@cryptsoft.com).This product includes software written by Tim Hudson (tjh@cryptsoft.com).

Original SSLeay License:

Copyright © 1995-1998 Eric Young (eay@cryptsoft.com).All rights reserved.

This package is an SSL implementation written by Eric Young (eay@cryptsoft.com).

The implementation was written so as to conform with Netscapes SSL.

This library is free for commercial and non-commercial use as long as the following conditions are adhered to.The following conditions apply to all code found in this distribution, be it the RC4, RSA, lhash, DES, etc., code; not just the SSL code.The SSL documentation included with this distribution is covered by the same copyright terms except that the holder is Tim Hudson (tjh@cryptsoft.com).

Copyright remains Eric Young's, and as such any Copyright notices in the code are not to be removed.If this package is used in a product, Eric Young should be given attribution as the author of the parts of the library used.This can be in the form of a textual message at program startup or in documentation (online or textual) provided with the package.

Redistribution and use in source and binary forms, with or without modification, are permitted provided that the following conditions are met:

1. Redistributions of source code must retain the copyright notice, this list of conditions and the following disclaimer.

2. Redistributions in binary form must reproduce the above copyright notice, this list of conditions and the following disclaimer in the documentation and/or other materials provided with the distribution.

3. All advertising materials mentioning features or use of this software must display the following acknowledgement:

"This product includes cryptographic software written by Eric Young (eay@cryptsoft.com)".

The word 'cryptographic' can be left out if the routines from the library being used are not cryptography-related.

4. If you include any Windows specific code (or a derivative thereof) from the apps directory (application code) you must include an acknowledgement: "This product includes software written by Tim Hudson (tjh@cryptsoft.com)".

THIS SOFTWARE IS PROVIDED BY ERIC YOUNG "AS IS" AND ANY EXPRESS OR IMPLIED WARRANTIES, INCLUDING, BUT NOT LIMITED TO, THE IMPLIED WARRANTIES OF MERCHANTABILITY AND FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE ARE DISCLAIMED.IN NO EVENT SHALL THE AUTHOR OR CONTRIBUTORS BE LIABLE FOR ANY DIRECT, INDIRECT, INCIDENTAL, SPECIAL, EXEMPLARY, OR CONSEQUENTIAL DAMAGES (INCLUDING, BUT NOT LIMITED TO, PROCUREMENT OF SUBSTITUTE GOODS OR SERVICES; LOSS OF USE, DATA, OR PROFITS; OR BUSINESS INTERRUPTION) HOWEVER CAUSED AND ON ANY THEORY OF LIABILITY, WHETHER IN CONTRACT, STRICT LIABILITY, OR TORT (INCLUDING NEGLIGENCE OR OTHERWISE) ARISING IN ANY WAY OUT OF THE USE OF THIS SOFTWARE, EVEN IF ADVISED OF THE POSSIBILITY OF SUCH DAMAGE.

The license and distribution terms for any publicly available version or derivative of this code cannot be changed.i.e. this code cannot simply be copied and put under another distribution license [including the GNU Public License].

マニュアルの入手方法およびテクニカル サポート

マニュアルの入手方法、テクニカル サポート、その他の有用な情報について、次の URL で、毎月更新される『 What's New in Cisco Product Documentation 』を参照してください。シスコの新規および改訂版の技術マニュアルの一覧も示されています。

http://www.cisco.com/en/US/docs/general/whatsnew/whatsnew.html

What's New in Cisco Product Documentation 』は RSS フィードとして購読できます。また、リーダー アプリケーションを使用してコンテンツがデスクトップに直接配信されるように設定することもできます。RSS フィードは無料のサービスです。シスコは現在、RSS バージョン 2.0 をサポートしています。