Catalyst 4000 ファミリー スイッチ Cisco IOS ソフトウェア コンフィギュレーション ガイド,Cisco IOS Release 12.1(13)EW
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Numerics
発行日;2012/02/04 | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf | フィードバック

Numerics

802.10 SAID(デフォルト)  8-6

802.1q VLAN

カプセル化  6-4

トランクの制約事項  6-6

802.1qトランク  12-6

802.1s

MSTを参照

802.1w

MSTを参照

802.1x

ポートベースの認証を参照

802.1xで許可済みのポート  26-4

802.1xで無許可のポート  26-4

802.3ad

LACPを参照

A

AAA

イネーブル化  26-7

ディセーブル化  26-7

ACE

ACL  24-2

IP  24-2

イーサネット  24-2

レイヤ4演算の制約事項  24-6

ACL

ACE  24-2

CPUへの影響  24-7

MAC拡張  24-9

VLANマップでの設定  24-17

同じスイッチでの互換性  24-3

サポートされるタイプ  24-3

処理  24-7

スイッチド パケットへの適用  24-17

ルータACLの一致基準  24-3

ルーテッド パケットへの適用  24-18

Auto-RP

RPも参照  23-18

設定  23-17

対象とするグループ  23-18

マッピング エージェント  23-19

B

BackboneFast

MST  14-3

STPも参照

概要  13-7

サポートされていないMST  14-3

スイッチの追加(図)  13-2

設定  13-19

リンク障害(図)  13-7, 13-8

BGP  1-9

boot bootldrコマンド  3-20, 3-21

boot system flashコマンド  3-16

boot systemコマンド  3-15, 3-20

BOOTLDR環境変数

設定  3-21

説明  3-20

bootコマンド  3-16

Border Gateway Protocol

BGPを参照

BPDU

擬似ブリッジ  14-5

内容  12-3

メディア速度  12-2

BPDUガード

MST  14-3

概要  13-4

設定  13-14

BSR

Auto-RPとの併用  23-24

PIMバージョン2  23-20

設定  23-22

設定時の注意事項  23-21

設定例  23-37

C

CDP

インターフェイス上でのイネーブル化  16-4

概要  1-3, 16-2

設定  16-3

設定の表示  16-4

メンテナンス  16-4

モニタ  16-4

cdp enableコマンド  16-4

CEF

宛先別ロードバランシングのディセーブル化  21-8

イネーブル化  21-7

概要  21-2

ソフトウェア スイッチング  21-4

統計情報の表示  21-10

ハードウェア スイッチング  21-4

隣接テーブル  21-2

ロードバランシング  21-6

ロードバランシングの設定  21-8

CGMP

概要  15-2

channel-group groupコマンド  17-8, 17-10

Cisco Discovery Protocol

CDPを参照

Cisco Express Forwarding

CEFを参照

Cisco Group Management Protocol

CGMPを参照

Cisco IP Phone

音質  32-2

設定  32-3

CIST

説明  14-2

class-mapコマンド  27-20

clear cdp countersコマンド  16-5

clear cdp tableコマンド  16-4

clear countersコマンド  4-15

clear ip flow statsコマンド  28-4

CLI

1レベル後退  2-6

ROMモニタ  2-8

アクセス  2-2

環境のモニタ  29-1

コマンドの取得  2-7

ソフトウェアの基礎知識  2-5

ヒストリ置換  2-4

モード  2-6

common and internal spanning tree

CISTを参照

Common Spanning Tree

CSTを参照

config-registerコマンド  3-17

configure terminalコマンド  3-3, 3-17, 4-3

copy running-config startup-configコマンド  3-4

copy system:running-config nvram:startup-configコマンド  3-20

CoS

Cisco IP Phoneでの変更  32-5

図  27-2

定義  27-3

プライオリティ  32-5

ポート値の設定  27-29

CoS-DSCPマップ  27-33

設定  27-35

CST

IST  14-2

MST  14-2

説明  14-6

D

descriptionコマンド  4-10

DHCPスヌーピング

イネーブル化  19-3

概要  19-2

設定  19-3

設定時の注意事項  19-3

設定の表示  19-6

デフォルト設定  19-3

バインディング テーブルの表示  19-6

モニタ  19-6

Differentiated Services Code Point値

DSCP値を参照

DiffServアーキテクチャ、QoS  27-2

dir bootflashコマンド  3-21

disconnectコマンド  5-5

DSCP値

IP precedence  27-2

送信キューへのマッピング  27-31

定義  27-4

ポート値の設定  27-30

マークダウンのマッピング  27-16

マップの設定  27-33

DSCPマップの設定  27-33

DTP

VLANトランク  6-4

duplexコマンド  4-9

Dynamic Host Configuration Protocolスヌーピング

DHCPスヌーピングを参照

Dynamic Trunking Protocol

DTPを参照

E

EAP

応答/IDフレーム  26-3

要求/IDフレーム  26-3

EAPOL開始フレーム  26-3

EAPOLフレーム

802.1x認証  26-3

OTP認証例(図)  26-4

EAPフレーム

交換(図)  26-4

再送信回数の設定  26-12

再送信時間の変更  26-12

EGP

概要  1-9

EIGRP

概要  1-9

enableコマンド  3-3, 3-17

Enhanced Interior Gateway Routing Protocol

EIGRPを参照

EtherChannel

channel-group groupコマンド  17-8, 17-10

interface port-channelコマンド  17-7

lacp system-priority

コマンド例  17-13

PAgP

概要  17-3

port-channel load-balanceコマンド  17-13, 17-14

インターフェイスの削除  17-14

概要  17-2

削除  17-15

設定  17-7‐17-15

設定時の注意事項  17-6

物理インターフェイスの設定  17-8

ポートチャネル インターフェイス  17-2

モード  17-3

レイヤ2の設定  17-10

レイヤ3の設定  17-7

EtherChannelポート

802.1x認証の非サポート  26-7

Extensible Authentication Protocol over LAN  26-2

Exterior Gateway Protocol

EGPを参照

F

FIB

MFIBも参照

説明  21-2

G

GREトンネリング

IPマルチキャスト ルーティングの代替手段  23-29

H

helloタイム(STP)

設定  12-18

Hot Standby Routing Protocol

HSRPを参照

HSRP

説明  1-7

I

ICMP

IP tracerouteの実行  5-7

ping  5-6

time exceededメッセージ  5-7

イネーブル化  5-11

IEEE 802.1s

MSTを参照

IEEE 802.1w

MSTを参照

IEEE 802.3ad

LACPを参照

IGMP

イネーブル化  23-15

概要  15-2

高速脱退処理  15-3

説明  23-3

IGMPグループ、最大数の設定  15-15

IGMPスヌーピング

IPマルチキャスト  23-4

イネーブル化  15-4

概要  15-2

設定時の注意事項  15-4

モニタ  15-11

IGMPフィルタリング

設定  15-13

説明  15-13

デフォルト設定  15-13

モニタ  15-17

IGMPプロファイル

コンフィギュレーション モード  15-13

設定  15-14

適用  15-14

IGRP

説明  1-9

interface port-channelコマンド  17-7

interface range macroコマンド  4-7

interface rangeコマンド  4-5

interfaceコマンド  3-3, 4-2

Interior Gateway Routing Protocol

IGRPを参照

Internet Control Message Protocol

ICMPを参照

Internet Group Management Protocol

IGMPを参照

IP

スタティック ルートの設定  3-6

デフォルト ゲートウェイの設定  3-5

統計情報の表示  21-10

フロー スイッチング キャッシュ  28-4

ip cefコマンド  21-7

ip flow-exportコマンド  28-4

ip icmp rate-limit unreachableコマンド  5-11

ip igmp profileコマンド  15-13

ip igmp snooping tcn flood query countコマンド  15-9

ip igmp snooping tcn floodコマンド  15-9

ip igmp snooping tcn query solicitコマンド  15-10

ip load-sharing per-destinationコマンド  21-8, 21-9

ip local policy route-mapコマンド  22-5

ip mask-replyコマンド  5-12

ip mrouteコマンド  23-30

ip multicast-routingコマンド  23-15

IP Phone

Cisco IP Phoneを参照  32-2

音声ポートの設定  32-4

ip pim accept-rpコマンド  23-28

ip pim border コマンド  23-23

ip pim dense-modeコマンド  23-15

ip pim query-intervalコマンド  23-28

ip pim rp-addressコマンド  23-28

ip pim rp-announce-filterコマンド  23-19

ip pim rpr-candidateコマンド  23-24

ip pim send-rp-announceコマンド  23-18

ip pim send-rp-discovery コマンド  23-19

ip pim sparse-dense-mode コマンド  23-16

ip pim spt-thresholdコマンド  23-27

ip pim versionコマンド  23-22

ip pimコマンド  23-16

ip policy route-mapコマンド  22-4

ip redirectsコマンド  5-12

ip route-cache flowコマンド  28-4

IP traceroute

概要  5-7

実行  5-7

ip unreachablesコマンド  5-11

IPX

EIGRPによるルート情報の再配布  1-9

IP統計情報

表示  21-10

IPマルチキャスト

Auto-RP、IGMP、PIM、RP、RPFも参照

denseモードPIMのイネーブル化  23-15

IGMPスヌーピング  15-4, 23-4

Joinメッセージ  23-4, 23-27

mroute  23-28

PIM情報の表示  23-30

Pruneメッセージ  23-3

sparseモードのイネーブル化  23-16

イネーブル化  23-15

概要  23-2

共有ツリー  23-25

グループ/RPマッピングの表示  23-19

サポートされない機能  23-13

スタティック ルートの設定  23-28

設定  23-14‐23-30

送信元ツリー  23-25

ソフトウェアアによる転送  23-9

テーブル エントリの削除  23-36

デフォルト設定  23-14

ハードウェアによる転送  23-9

モニタ  23-30

ルーティング テーブル情報の表示  23-31

ルーティング プロトコル  23-2

IPユニキャスト

統計情報の表示  21-10

IPルーティング テーブル

エントリの削除  23-36

ISLカプセル化  6-4

ISLカプセル化方式

ISLカプセル化方式を参照

IST

MSTリージョン  14-2

説明  14-2

ISTマスター

説明  14-7

J

Joinメッセージ  23-4

L

LACP

システムID  17-4

LED

説明(表示)  30-3

logoutwarningコマンド  5-4

M

MACアドレス

ACL  24-9

DHCPスヌーピング バインディング テーブルへの表示  19-6

テーブルの作成  6-3

表示  5-3

割り当て  12-6

MAC拡張アクセス リスト  24-9

match ip addressコマンド  22-3

MFIB

CEF  23-6

概要  23-12

表示  23-33

mroute  23-28

MST

BPDU  14-3

PVST+とのインターオペラビリティ  14-3

イネーブル化  14-10

インスタンス  14-6

インターオペラビリティ  14-5

エッジ ポート  14-7

および複数のスパニングツリー  1-4, 14-2

境界ポート  14-7

制約事項  14-9

設定  14-6, 14-10

設定の表示  14-14

ホップ カウント  14-8

マスター  14-7

メッセージ エージ  14-8

リージョン  14-6

リンク タイプ  14-8

MSTP

Mツリー  14-3

Mレコード  14-3

MSTインスタンス

サポートされる数  14-6

説明  14-3

パラメータの設定  14-13

MTUサイズ(デフォルト)  8-6

Multiple Spanning Tree

MSTを参照

Mツリー  14-3

Mレコード  14-3

N

NetFlow

IP

フロー スイッチング キャッシュ  28-4

スイッチング

キャッシュ エントリのエクスポート  28-4

設定  28-4

設定(例)  28-5

統計情報  28-4

ネットワーク管理アプリケーションへの情報のエクスポート  28-4

Next Hop Resolution Protocol

NHRPを参照

NFFC/NFFC II

IGMPスヌーピング  15-4

NHRP

サポート  1-9

NVRAM

設定値の保存  3-4

O

OIR

概要  4-14

Open Shortest Path First

OSPFを参照

OSPF

エリア概念  1-8

説明  1-8

P

PAgP

概要  17-3

PBR(ポリシーベース ルーティング)

イネーブル化  22-3

概要  22-2

機能  22-2

使用  22-2

設定(例)  22-6

ルート マップ  22-2

PIM

denseモードの設定  23-15

PIMバージョン2も参照

Router-Queryメッセージの変更  23-28

sparse-denseモードのイネーブル化  23-16

sparseモードの設定  23-16

概要  23-3

最短パス ツリーの使用の遅延  23-26

指定ルータ  23-27

情報の表示  23-30

統計情報の表示  23-35

バージョンの設定  23-22

PIM-DM  23-3

PIM-SM  23-4

PIMバージョン2

sparse-denseモードのイネーブル化  23-22

境界  23-23

設定  23-20‐23-25

前提条件  23-21

ドメイン境界の定義  23-23

トラブルシューティング  23-24

バージョンの設定  23-22

ping

概要  5-6

実行  5-6

pingコマンド  5-6, 23-30

policeコマンド  27-24

policy-mapコマンド  27-20, 27-22

Port Aggregation Protocol

PAgPを参照

port-channel load-balance

コマンド  17-13

コマンド例  17-13

PortFast

BPDUフィルタ

設定  13-15

MST  14-3

概要  13-4

設定またはイネーブル化  13-13

PortFast BPDUフィルタリング

MST  14-3

イネーブル化  13-15

概要  13-5

PortFast STPパラメータ  9-3

power inlineコマンド  30-16

power redundancy-modeコマンド  30-7

power supplies requiredコマンド  30-12

Pruneメッセージ  23-3

PVLAN

802.1qサポート  10-4

概要  10-1

設定  10-4

インターフェイス モード  10-12

設定時の注意事項  10-5

独立VLAN  10-2

プロミスキャス ポートの設定  10-8

プロミスキャス モード

設定  10-12

ホスト ポート

設定  10-12

ルーティングの許可、例  10-11

Q

QoS

COSも参照

DSCPマップの設定  27-33

VLANベース  27-27

VLANベースの設定  27-27

インターフェイス上でのイネーブル化  27-26

インターフェイス上でのディセーブル化  27-26

概要  27-2

基本モデル  27-5

設定時の注意事項  27-16

送信レート  27-32

帯域幅の割り当て  27-31

定義  27-3

デフォルト設定  27-15

トラフィック シェーピング  27-14

トラフィック シェーピングの設定  27-32

バースト サイズ  27-19

パケットの変更  27-14

プライオリティ  27-14

フローチャート  27-7, 27-11

分類  27-6‐27-9

ポートベース  27-26, 27-27

ポリシング ルールの作成  27-20

QoSアクティブ キュー管理

キュー長の追跡  27-13

QoSの送信キュー

DHCP値のマッピング  27-31

概要  27-13

最大速度  27-14

設定  27-30

帯域幅の割り当て  27-31

トラフィック シェーピングの設定  27-32

バースト  27-14

リンク帯域幅の共有  27-13

QoSのマーキング

説明  27-5

QoSのマッピング テーブル

CoS-DSCP  27-33

DSCP-CoS  27-35

タイプ  27-12

ポリシング済みDSCP  27-34

QoSポリサー

数  27-10

タイプ  27-9

バースト サイズ  27-19

QoSポリシー

インターフェイスへの対応づけ  27-10

概要  27-20

QoSポリシング

説明  27-5, 27-9

定義  27-5

QoSラベル

定義  27-3

R

RADIUSサーバ

スイッチ上のパラメータ  26-9

設定値の設定  26-10

range macro

定義  4-7

rangeコマンド  4-5

Rapid Spanning Tree

RSTPを参照

reloadコマンド  3-17, 3-18

Reverse Path Forwarding

RPFを参照

RIP

説明  1-8

ROMMON、コマンド  3-18

ROMモニタ

CLI  2-8

ブート プロセス  3-14

route-map(IP)コマンド  22-3

Routing Information Protocol

RIPを参照

RP

Auto-RPも参照

RPアナウンスメントのフィルタリング  23-19

アドレスの設定  23-17

グループへの割り当て  23-27

候補の設定  23-23

デフォルトの追加  23-18

マッピングの確認  23-19

マッピングのモニタ  23-24

RPF

説明  23-27

RPR+

冗長性(RPR+)を参照

RSTP

互換性  14-3

説明  14-2

ポート ステート  14-4

ポートの役割  14-4

S

SAID

802.10 SAIDを参照

Security Association Identifier

802.10 SAIDを参照

service-policy inputコマンド  27-26

service-policyコマンド  27-20

set default interfaceコマンド  22-4

set interfaceコマンド  22-4

set ip default next-hopコマンド  22-4

set ip next-hopコマンド  22-4

show adjacencyコマンド  21-11

show bootvarコマンド  3-21

show bootコマンド  3-20

show catalyst4000 chassis-mac-addressコマンド  12-3

show cdp entryコマンド  16-4

show cdp interfaceコマンド  16-4

show cdp neighborsコマンド  16-5

show cdp trafficコマンド  16-5

show cdpコマンド  16-3, 16-4

show configurationコマンド  4-10

show debuggingコマンド  16-5

show environmentコマンド  30-2

show historyコマンド  2-4

show inlinepowerコマンド  30-16

show interfaces statusコマンド  5-2

show interfacesコマンド  4-13, 4-15

show ip cache flowコマンド  28-4

show ip cefコマンド  21-9

show ip interfaceコマンド  23-30

show ip local policyコマンド  22-5

show ip mrouteコマンド  23-30

show ip pim bsrコマンド  23-24

show ip pim interfaceコマンド  23-30

show ip pim rp コマンド  23-19

show ip pim rp-hashコマンド  23-24

show mac-address-table addressコマンド  5-3

show mac-address-table interfaceコマンド  5-3

show mls entryコマンド  21-10

show moduleコマンド  5-2, 12-6

show power suppliesコマンド  30-7

show powerコマンド  30-12

show protocolsコマンド  4-15

show running-configコマンド

ACLの表示  24-11, 24-14

インターフェイスの記述の追加  4-10

設定の確認  3-4

show startup-configコマンド  3-5

show usersコマンド  5-5

show versionコマンド  3-18

SNMP

サポート  1-11

資料  1-11

SPAN

概要  29-2

設定  29-6‐29-8

設定時の注意事項  29-5

spanning-tree backbonefastコマンド  13-19

spanning-tree costコマンド  12-16

spanning-tree guard rootコマンド  13-10

spanning-tree portfast bpduguardコマンド  13-14

spanning-tree portfastコマンド  13-13

spanning-tree port-priorityコマンド  12-14

spanning-tree uplinkfastコマンド  13-17

spanning-tree vlan

コマンド  12-9

コマンド例  12-10

spanning-tree vlan costコマンド  12-17

spanning-tree vlan forward-timeコマンド  12-20

spanning-tree vlan hello-timeコマンド  12-19

spanning-tree vlan max-ageコマンド  12-19

spanning-tree vlan port-priorityコマンド  12-14

spanning-tree vlan priorityコマンド  12-18

spanning-tree vlan root primaryコマンド  12-11

spanning-tree vlan root secondaryコマンド  12-13

spanning-tree vlanコマンド  12-8

SPAN宛先ポート

802.1x認証の非サポート  26-7

SPANセッション  29-2

speedコマンド  4-8

SST

インターオペラビリティ  14-5

説明  14-2

STP

helloタイム  12-18

PortFastパラメータ  9-3

イネーブル化  12-8

概要  12-2, 12-3

拡張システムIDのイネーブル化  12-9

最大エージング タイム  12-19

設定  12-8‐12-21

ディセーブル化  12-21

デフォルト  12-7

転送遅延時間  12-20

トポロジーの作成  12-5

ポート コスト  12-16

ポート プライオリティ  12-13

ルート ブリッジ  12-10

STP MACアドレス  12-3

STPブリッジID  12-2

SVI

ルータACL  24-3

switchport access vlanコマンド  6-7, 6-10

switchport mode accessコマンド  6-10

switchport mode dynamicコマンド  6-7

switchport mode trunkコマンド  6-7

switchport trunk allowed vlanコマンド  6-8

switchport trunk encapsulation dot1qコマンド  6-4

switchport trunk encapsulation islコマンド  6-4

switchport trunk encapsulation negotiateコマンド  6-4

switchport trunk encapsulationコマンド  6-7

switchport trunk native vlanコマンド  6-8

switchport trunk pruning vlanコマンド  6-8

Syslogメッセージ  30-2

T

TACACS+

パスワードの設定  3-9

Telnet

CLIアクセス  2-2

実行  5-4

ユーザ セッションの切断  5-5

ユーザ セッションのモニタ  5-5

telnetコマンド  5-4

time exceededメッセージ  5-7

ToS

説明  27-4

traceroute

IP tracerouteを参照

レイヤ2 tracerouteを参照

traceroute mac ipコマンド  5-9

traceroute macコマンド  5-9

traceコマンド  5-7

U

UDLD

イネーブル化  18-3

概要  18-2

ディセーブル化  18-4

デフォルト設定  18-3

UniDirectional Link Detection Protocol

UDLDを参照

UplinkFast

MST  14-3

イネーブル化  13-17

概要  13-6

V

VACL

レイヤ4ポート演算  24-6

VLAN

ID(デフォルト)  8-6

PVLANも参照

インターフェイスの割り当て  8-10

概要  8-2

拡張範囲  8-4

設定  8-7

設定時の注意事項  8-4

説明  1-5

デフォルト設定  8-6

トランク上で許容  6-8

名前(デフォルト)  8-6

標準範囲  8-4

プライベートVLANを参照

予約範囲  8-4

VLAN ACL

VLANマップを参照

vlan databaseコマンド  8-9

VLAN Trunking Protocol

VTPを参照

VLANクエリ プロトコル(VQP)  9-2

vlanコマンド  8-8, 8-9

VLANトランク

概要  6-3

VLANマップ

アクセス拒否の例  24-16

一般的な使用方法  24-14

エントリの作成  24-11

エントリの順序  24-10

使用(図)  24-4

設定  24-10

設定時の注意事項  24-10

設定例  24-14

定義  24-3

適用  24-14

パケットの許可  24-11

パケットの拒否  24-11

表示  24-19

ルータACL  24-17

例  24-15

VLANメンバーシップ ポリシー サーバ

VMPSを参照

VMPS

概要  9-2

管理  9-6

コンフィギュレーション ファイル例  9-9

スイッチ クラスタ  9-2

ダイナミック ポート メンバーシップ

概要  9-3

再確認  9-7, 9-8

設定  9-6

例  9-10

データベース コンフィギュレーション ファイル  9-9

メンバーシップ情報の再確認  9-7

モニタ  9-6

Voice over IP

設定  32-2

VTP

VTPバージョン2も参照

概要  11-2

設定  11-7‐11-11

設定時の注意事項  11-6

ディセーブル化  11-10

デフォルト設定  11-6

トランスペアレント モードの設定  11-10

モニタ  11-11

VTPアドバタイズ

説明  11-3

VTPクライアント

設定  11-9

VTPサーバ

設定  11-9

VTP統計情報

表示  11-11

VTPドメイン

説明  11-2

VTPバージョン2

VTPも参照

イネーブル化  11-8

概要  11-3

VTPプルーニング

イネーブル化  11-7

概要  11-4

VTPモード  11-3

VVID

設定  32-4

アクセスVLAN  6-7

アクセス制御エントリ

ACEを参照

アクセス ポート、設定  6-9

アクティブ キュー管理  27-13

アドバタイズ、VTP

VTPアドバタイズを参照

アドレス

MACアドレスを参照

アラーム

マイナー  30-2

メジャー  30-2

イネーブル

終了  3-12

デフォルトの変更  3-11

レベルの設定  3-11

ログイン  3-12

イネーブル モード  2-5

イネーブルEXECモード  2-5

インターフェイス

概要  4-2

カウンタのクリア  4-15

記述名の追加  4-10

再起動  4-16

ステータスの表示  4-15

設定  4-3

範囲設定  4-5

番号  4-2

命名  4-10

メンテナンス  4-15

モニタ  4-15

レイヤ2インターフェイスも参照

レイヤ2モード  6-4

インターフェイスの範囲

設定  4-5

インライン パワー

Cisco IP Phoneでの設定  32-5

エッジ ポート

説明  14-7

オペレーティング システム イメージ

システム イメージを参照

音声インターフェイス

設定  32-1

音声トラフィック  32-5

音声ポート

VVIDの設定  32-4

カウンタ

MFIBの削除  23-36

インターフェイスのクリア  4-15

拡張範囲VLAN

VLANを参照

仮想LAN

VLANを参照

カプセル化タイプ  6-4

環境のモニタ

CLIコマンドの使用  30-2

LED表示  30-2

SNMPトラップ  30-2

スイッチング モジュール  30-3

スーパバイザ エンジン  30-3

環境変数

BOOTLDR環境変数を参照

関連資料  xxviii

キーボード ショートカット  2-4

擬似ブリッジ

説明  14-5

キューイング  27-5, 27-13

境界ポート

説明  14-7

共有ツリー

概要  23-25

図  23-25

スレッシュホールドの設定  23-26

許可済みおよび無許可のポート  26-4

クライアント

802.1x認証  26-2

グループ/RPマッピング

PIMバージョン2の確認  23-24

確認  23-19

表示  23-24

グローバル コンフィギュレーション モード  2-6

ゲートウェイ

デフォルト ゲートウェイを参照

高速脱退処理

イネーブル化  15-6

高速廃棄

エントリの削除  23-36

エントリの表示  23-35

概要  23-11

コマンド

リスト  2-7

コマンド スイッチ

VMPS  9-2

コマンド モード  2-5

コマンドライン処理  2-4

コミュニティ ポート

説明  10-2

コミュニティVLAN

説明  10-2

コンソール コンフィギュレーション モード  2-6

コンソール ポート

ユーザ セッションの切断  5-5

ユーザ セッションのモニタ  5-5

コンフィギュレーション ファイル

保存  3-4

コンフィギュレーション レジスタ

起動時の設定  3-16

設定  3-15

ブート フィールドの変更  3-17‐3-18

コンフィギュレーション レジスタのブート フィールド

値の確認  3-18

変更  3-17

サーバ、VTP

VTPサーバを参照

サービス クラス

CoSを参照

サービス タイプ

ToSを参照

サービス品質

QoSを参照

再送信回数

802.1x認証の設定  26-12

再送信時間

802.1x認証  26-12

最大エージング タイム(STP)

設定  12-19

最短パス ツリー

共有ツリーを参照

再認証

手動による設定  26-11

定期的なイネーブル化  26-10

削除

IPマルチキャスト テーブル エントリ  23-36

システム

起動時の設定  3-16

設定の確認  3-5

システム イメージ

指定  3-19

ブート フィールドの修正  3-16

フラッシュ メモリからの起動  3-19

シャットダウン

インターフェイス  4-16

シャットダウン、コマンド  4-16

ジャンボ フレーム

MTUサイズの設定  4-12

VLANインターフェイス  4-12

イーサネット ポート  4-12

概要  4-11

サポートするポートおよびラインカード  4-11

冗長性(RPR)

スーパバイザ エンジンとCisco IOSソフトウェア  31-4

設定  31-5

ルート プロセッサ冗長性  31-3

省略、コマンド  2-6

資料

関連  xxviii

マニュアルの構成  xxv

信頼状態

設定  27-28

スイッチ ポート

show interfaces  4-13

アクセス ポートを参照

スイッチド パケット、ACL  24-17

スイッチド ポート アナライザ

SPANを参照

スイッチング

NetFlow

キャッシュ エントリのエクスポート  28-4

設定  28-4

設定(例)  28-5

スイッチング モジュール

サポートされる  1-2

スーパバイザ エンジン

ROMモニタ  3-14

環境のモニタ  30-2

冗長性  31-1

スタートアップ コンフィギュレーション  3-14

スタティック ルート  3-6

スタンバイへのファイルのコピー  31-8

設定  3-3‐3-7

設定の同期化  31-6

デフォルト ゲートウェイ  3-5

デフォルト設定  3-2

スケジューリング  27-13

概要  27-6

定義  27-5

スタティック ルート

IPマルチキャスト  23-28

確認  3-7

設定  3-6

スロット番号、説明  4-2

セカンダリ ルート スイッチ  12-12

セカンダリVLAN

説明  10-2

プライマリとの関連付け  10-7

ルーティングの許可  10-11

セキュア ポート、設定  25-2

セキュリティ、ポート  25-2

設定

インライン パワー  30-16

設定時の注意事項

VMPS  9-3

総称ルーティング カプセル化トンネリング

GREトンネリングを参照

送信キュー

QoSの送信キューを参照

送信元ツリー

概要  23-25

図  23-25

スレッシュホールドの設定  23-26

送信レート  27-32

速度

インターフェイスの設定  4-8

ソフトウェア

アップグレード  31-7

ソフトウェア コンフィギュレーション レジスタ  3-15

ソフトウェア スイッチング

インターフェイス  21-6

使用する主なデータ構造  23-8

説明  21-5

対象読者  xxv

ダイナミック ポートVLANメンバーシップ

概要  9-3

再確認  9-7, 9-8

設定  9-6

トラブルシューティング  9-8

例  9-10

ダイナミック ポート上のホストの制限  9-8

タイマー

ログイン タイマーを参照

脱退処理、IGMP

高速脱退処理を参照

単一のスパニングツリー

SSTを参照

単一方向イーサネット

イネーブル化  7-1

概要  7-1

設定例  7-2

単一方向リンクの検出  18-1

ディセーブル ステート

RSTPの比較(表)  14-4

デフォルト ゲートウェイ

設定  3-5

設定の確認  3-6

デフォルト ポート

802.1x認証の非サポート  26-7

デフォルト設定

802.1x  26-6

IGMPフィルタリング  15-13

デュプレックス モード

インターフェイスの設定  4-8

電源管理

1+1冗長モード  30-9

2+1冗長モード  30-9

Catalyst 4006スイッチ  30-9

Catalyst 4500 シリーズ  30-4

Catalyst 4500シリーズの電源装置  30-9

概要  30-2

冗長性  30-9

冗長モード  30-4

冗長モードの設定  30-7

複合モード  30-5

複合モードの設定  30-8

電源冗長性

Catalyst 4006での設定  30-11

電源装置

可変  30-4

固定  30-4

転送情報ベース

FIBを参照

転送遅延時間(STP)

設定  12-20

統計情報

802.1xの表示  26-15

NetFlow課金  28-4

PIMの表示  23-35

トークンリング

サポートされていないメディア  8-6, 11-3

独立VLAN

説明  10-2

独立ポート

説明  10-2

トラフィック シェーピング  27-14

トラフィックの制御

ACLの使用(図)  24-4

VLANマップの使用(図)  24-4

トラブルシューティング

traceroute  5-7

トランク

802.1qの制約事項  6-6

DTPをサポートしない装置のイネーブル化  6-5

アクセスVLANの設定  6-7

インターフェイスのデフォルト設定  6-7

概要  6-3

カプセル化  6-4

許容されるVLANの設定  6-8

異なるVTPドメイン  6-4

設定  6-7

ネイティブVLANの指定  6-8

トランク ポート

802.1x認証の非サポート  26-7

PVLANの設定  10-10‐10-11

トランスレーショナル ブリッジ番号(デフォルト)  8-6

トンネリング

GREトンネリングを参照

認証

ポートベースの認証も参照

認証サーバ

RADIUSサーバ  26-3

定義  26-3

ネイティブVLAN

指定  6-8

ネットワーク

管理アプリケーション

NetFlow統計情報  28-4

ネットワーク管理

設定  16-1

ネットワーク耐障害性  1-4, 14-2

バースト サイズ  27-19

バースト レート  27-32

ハードウェア スイッチング  21-5

パケット

変更  27-14

パスワード

enable passwordの設定  3-8

TACACS+の設定  3-9

暗号化  3-10

イネーブル シークレット パスワードの設定  3-8

イネーブル パスワードを忘れた場合の回復方法  3-13

回線パスワードの設定  3-9

パスワードに関する注意

TACACS+  3-10

暗号化  3-10

パワー、インライン  30-16, 32-5

非IPトラフィックのフィルタリング  24-9

非RPFトラフィック

冗長構成(図)  23-11

説明  23-10

ヒストリ

CLI  2-4

標準範囲VLAN

VLANを参照

フィルタリング

VLAN  24-10

非IPトラフィック  24-9

ブート フィールド

コンフィギュレーション レジスタのブート フィールドを参照

ブート ローダ イメージ

設定  3-21

ブートストラップ ルータ

BSRを参照

不揮発性ランダムアクセス メモリ

NVRAMを参照

複数の転送経路  1-4, 14-2

複製

説明  23-9

プライオリティ

変更  32-5

プライマリVLAN

セカンダリVLANとの関連付け  10-7

説明  10-2

フラグ  23-12

フラッシュ メモリ

システム ソフトウェア イメージのロード  3-19

セキュリティ上の注意  3-19

ルータの起動元としての設定  3-19

ブリッジ プライオリティ(STP)  12-18

ブリッジ プロトコル データ ユニット

BPDUを参照

ブリッジID

STPブリッジIDを参照

プルーニング、VTP

VTPプルーニングを参照

ブロッキング ステート(STP)

RSTPの比較(表)  14-4

プロトコル タイマー  12-5

プロミスキャス ポート

PVLANの設定  10-8

設定モード  10-12

説明  10-2

ポイントツーポイント

802.1x認証(図)  26-2

ポート

PVLANタイプ  10-2

インターフェイスも参照

コミュニティ  10-2

ステータスの確認  5-2

セキュア  25-2

ダイナミックVLANメンバーシップ

概要  9-3

再確認  9-7, 9-8

設定  9-6

例  9-10

独立  10-2

ポート コスト(STP)

設定  12-16

ポート ステート

説明  12-6

ポート セキュリティ

違反  25-2

エージング  25-6

設定  25-4

説明  25-2

デフォルト設定  25-3

表示  25-7

他の機能  25-3

ポート プライオリティ

MSTインスタンスの設定  14-13

ポート プライオリティ(STP)  12-13

ポート ベースのQoS機能

QoSを参照

ポートチャネル インターフェイス

EtherChannelも参照

概要  17-2

作成  17-7

ポートの信頼状態

信頼状態を参照

ポートベースの認証

RADIUSクライアントとしてのスイッチ  26-3

イネーブル化  26-7

開始とメッセージ交換  26-3

カプセル化  26-3

許可ステートの制御  26-4

クライアント、定義  26-2

再送信回数の設定  26-12

サポートされないポート  26-4

手動によるクライアントの再認証の設定  26-11

設定

待機時間  26-11

設定時の注意事項  26-7

説明  26-2

送信時間の設定  26-12

装置の役割  26-2

定期的再認証のイネーブル化  26-10

ディセーブル化  26-8

デフォルト設定  26-6

デフォルト値へのリセット  26-14

統計情報の表示  26-15

トポロジー、サポート対象  26-5

複数ホストのイネーブル化  26-13

プロキシとしてのスイッチ  26-3

方式リスト  26-7

ホスト、ダイナミック ポート上の制限  9-8

ホットスワップ

OIRを参照

ホップ カウント

MSTブリッジの設定  14-8

ポリサー

数  27-10

説明  27-5

タイプ  27-9

ポリシー

QoSポリシーを参照

ポリシー マップ

インターフェイスへの対応づけ  27-26

設定  27-22

ポリシング

QoSポリシングを参照

ポリシング済みDSCPマップ  27-34

マッピング

DSCP値から送信キュー  27-31

DSCPマークダウン値  27-16

マッピング テーブル

DSCPの設定  27-33

説明  27-12

マルチキャスト

IPマルチキャストを参照

マルチキャスト ルータ

フラッディングの抑止  15-7

ポートの指定  15-7

ルーティング テーブルの表示  23-31

メンバー スイッチ

VMPS  9-2

モジュール

ステータスの確認  5-2

モニタ

ACL情報  24-19

IGMPスヌーピング  15-11

IGMPフィルタリング  15-17

VLAN

マップ  24-19

VLANフィルタ  24-19

ユーザ セッション

切断  5-5

モニタ  5-5

ユーザEXECモード  2-5

ユニキャスト

IPユニキャストを参照

予約範囲VLAN

VLANを参照

ラベル

定義  27-3

ランデブー ポイント

RPを参照

リスニング ステート(STP)

RSTPの比較(表)  14-4

略語リスト  A-1

隣接テーブル

説明  21-2

統計情報の表示  21-11

ルータACL

VLANマップとの併用  24-17

説明  24-3

ルータ、マルチキャスト

マルチキャスト ルータを参照

ルーテッド パケット、ACL  24-18

ルート ガード

MST  14-3

イネーブル化  13-10

概要  13-2

ルート ブリッジ

MSTでの選択  14-2

ルート ブリッジ(STP)

設定  12-10

ルート プロセッサ冗長性

冗長性(RPR+)を参照

ルート マップ

PBR  22-2

定義  22-3

ループ ガード

MST  14-3

概要  13-2

設定  13-11

レイヤ2

show interfaces  4-13

レイヤ2 traceroute

1ポートに複数のデバイス  5-9

ARP  5-9

CDP  5-8

IPアドレスおよびサブネット  5-9

MACアドレスおよびVLAN  5-8

使用上の注意事項  5-8

説明  5-8

ホスト間パス  5-8

マルチキャスト トラフィック  5-8

ユニキャスト トラフィック  1-4, 5-8

レイヤ2アクセス ポート  6-9

レイヤ2インターフェイス

PVLANトランク ポートとしての設定  10-10

PVLANプロミスキャス ポートとしての設定  10-8

PVLANホスト ポートとしての設定  10-9

show interfacesコマンド  6-8

設定  6-7

設定のディセーブル化  6-11

デフォルト  6-6

モード  6-4

VLANの割り当て  8-10

レイヤ2インターフェイスのタイプ

設定  10-12

リセット  10-12

レイヤ2スイッチング

概要  6-2

レイヤ2トランク

概要  6-3

設定  6-7

レイヤ2フレーム、CoSによる分類  27-2

レイヤ3パケット、分類方式  27-2

レイヤ4ポート演算

制約事項  24-6

設定時の注意事項  24-6

ロードバランシング

CEFの設定  21-8

EtherChannelの設定  17-13

宛先別  21-8

概要  17-5, 21-6

ログイン タイマー

変更  5-4