Catalyst 3560 スイッチ ソフトウェア コンフィギュレーション ガイド Cisco IOS Release 12.2(25)SEE
はじめに
はじめに
発行日;2012/01/12 | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf | フィードバック

目次

はじめに

対象読者

目的

表記法

関連資料

マニュアルの入手方法

Cisco.com

Product Documentation DVD

マニュアルの発注方法

シスコ製品のセキュリティ

シスコ製品のセキュリティ問題の報告

テクニカル サポート

Cisco Technical Support & Documentation Web サイト

Japan TAC Web サイト

Service Request ツールの使用

問題の重大度の定義

その他の資料および情報の入手方法

はじめに

対象読者

このマニュアルは、Catalyst 3560 スイッチ(以降 スイッチ と記載)を管理するネットワーキングの専門家を対象としています。Cisco IOS ソフトウェアの使用経験があり、イーサネットおよび LAN の概念や専門用語を十分理解していることが前提です。

目的

Catalyst 3560 スイッチは、IP ベース イメージ(以前の Standard Multilayer Image[SMI; 標準マルチレイヤ イメージ])または IP サービス イメージ(以前の Enhanced Multilayer Image[EMI; 拡張マルチレイヤ イメージ])のどちらかによってサポートされます。IP ベース イメージは、Access Control List(ACL; アクセス制御リスト)、Quality of Service(QoS; サービス品質)、スタティック ルーティング、EIGRP スタブ ルーティング、Routing Information Protocol(RIP)を含むレイヤ 2+ 機能を提供します。IP サービス イメージは、より豊富なエンタープライズ クラスの機能セットを提供します。それには、レイヤ2+ 機能と完全なレイヤ 3 ルーティング(IP ユニキャスト ルーティング、IP マルチキャスト ルーティング、およびフォールバック ブリッジング)が含まれます。IP サービス イメージには、レイヤ 2+ スタティック ルーティングや RIP と区別される特長として、Enhanced Interior Gateway Routing Protocol(EIGRP)や Open Shortest Path First(OSPF)などのプロトコルが含まれています。

このマニュアルでは、Catalyst 3560 スイッチで使用するために作成または変更したコマンドの使用手順を扱っています。これらのコマンドの詳細は扱いません。これらのコマンドの詳細については、このリリースに対応する『 Catalyst 3560 Switch Command Reference 』を参照してください。Cisco IOS Release 12.2 の標準コマンドについては、Cisco.com のホームページ(Technical Support & Documentation > Cisco IOS Software)にアクセスし、Cisco IOS のマニュアル セットを参照してください。

このマニュアルには、スイッチの管理に使用する組み込みのデバイス マネージャ、または Cisco Network Assistant(以降、 Network Assistant )の GUI(グラフィカル ユーザ インターフェイス)に関する詳細は記載されていません。ただし、記述されているその概念は、GUI ユーザにも有益なものです。デバイス マネージャについては、スイッチのオンライン ヘルプを参照してください。Network Assistant については、Cisco.com から入手できる『 Getting Started with Cisco Network Assistant 』を参照してください。

このマニュアルでは、表示されるシステム メッセージまたはスイッチの設置方法については説明しません。詳細については、このリリースの『 Catalyst 3560 Switch System Message Guide 』および『 Catalyst 3560 Switch Hardware Installation Guide 』を参照してください。

最新のマニュアル更新状況については、このリリースのリリース ノートを参照してください。

表記法

このマニュアルでは、次の表記法を使用しています。

コマンドの説明では、次の表記法を使用しています。

コマンドおよびキーワードは、 太字 で示しています。

ユーザが値を指定する引数は、 イタリック体 で示しています。

角カッコ([ ])の中の要素は、省略可能です。

必ずどれか 1 つを選択しなければならない要素は、波カッコ({ })で囲み、縦棒( | )で区切って示しています。

任意で選択する要素の中で、必ずどれか 1 つを選択しなければならない要素は、角カッコと波カッコで囲み、縦棒で区切って([{ | }])示しています。

対話形式の例では、次の表記法を使用しています。

端末セッションおよびシステムの表示は、 screen フォントで示しています。

ユーザが入力する情報は、 太字 screen フォントで示しています。

パスワードやタブのように、出力されない文字は、かぎカッコ(< >)で囲んで示しています。

(注)、注意、およびワンポイントアドバイスには、次の表記法および記号を使用しています。


) 「注釈」です。役立つ情報や、このマニュアル以外の参照資料などを紹介しています。



注意要注意」の意味です。機器の損傷またはデータ損失を予防するための注意事項が記述されています。

関連資料

スイッチの詳細については以下のマニュアルも参照してください。これらの資料は次の Cisco.com のサイトでご利用になれます。

http://www.cisco.com/en/US/products/hw/switches/ps5528/tsd_products_support_series_home.html


) インストール、設定、またはアップグレードを実行する前に、次のマニュアルを参照してください。

初期設定の情報については、『 Getting Started Guide 』の「Using Express Setup」の章、またはハードウェア インストレーション ガイドにある付録の「Configuring the Switch with the CLI-Based Setup Program」を参照してください。

デバイス マネージャの要件については、リリース ノート(発注はできませんが、Cisco.com から入手できます)の「System Requirements」を参照してください。

Network Assistant の要件については、『 Getting Started with Cisco Network Assistant 』を参照してください(発注はできませんが、Cisco.com から入手できます)。

クラスタの要件については、『 Release Notes for Cisco Network Assistant 』を参照してください(発注はできませんが、Cisco.com から入手できます)。

アップグレード情報を入手するには、リリースノートの「Downloading Software」を参照してください。


 

印刷されたマニュアルは、DOC-xxxxxx= 番号で Cisco.com のサイトから発注することができます。 「マニュアルの入手方法」 を参照してください。

Release Notes for the Catalyst 3750, 3560, 2970, and 2960 Switches 』(発注はできませんが、Cisco.com から入手できます)

Catalyst 3750, 3560, 3550, 2970, and 2960 Switch System Message Guide 』(発注はできませんが、Cisco.com から入手できます)

Catalyst 3560 Switch Software Configuration Guide 』(発注はできませんが、Cisco.com から入手できます)

Catalyst 3560 Switch Command Reference 』(発注はできませんが、Cisco.com から入手できます)

デバイス マネージャ オンライン ヘルプ(スイッチで利用可能)

Catalyst 3560 Switch Hardware Installation Guide 』(発注はできませんが、Cisco.com から入手できます)

Catalyst 3560 Switch Getting Started Guide 』(Customer Order Number DOC-7816660=)

Regulatory Compliance and Safety Information for the Catalyst 3560 Switch 』(Customer Order Number DOC-7816665)

Getting Started with Cisco Network Assistant 』(発注はできませんが、Cisco.com から入手できます)

Release Notes for Cisco Network Assistant 』(発注はできませんが、Cisco.com から入手できます)

Cisco Small Form-Factor Pluggable Modules Installation Notes 』(Customer Order Number DOC-7815160=)

Cisco CWDM GBIC and CWDM SFP Installation Note 』(発注はできませんが、Cisco.com から入手できます)

Cisco RPS 300 Redundant Power System Hardware Installation Guide 』(Customer Order number DOC-7810372=)

Cisco RPS 675 Redundant Power System Hardware Installation Guide 』(Customer Order number DOC-7815201=)

Network Admission Control(NAC)の詳細については、『 Network Admission Control Software Configuration Guide 』を参照してください(発注はできませんが Cisco.com から入手できます)。

マニュアルの入手方法

シスコ製品のマニュアルおよびその他の資料は、Cisco.com で入手することができます。また、テクニカル サポートおよびその他のテクニカル リソースは、さまざまな方法で入手することができます。ここでは、シスコ製品に関する技術情報を入手する方法について説明します。

Cisco.com

シスコの最新のマニュアルは、次の URL からアクセスしてください。

http://www.cisco.com/techsupport

シスコの Web サイトには、次の URL からアクセスしてください。

http://www.cisco.com

http://www.cisco.com/jp

シスコの Web サイトの各国語版へは、次の URL からアクセスしてください。

http://www.cisco.com/public/countries_languages.shtml

Product Documentation DVD

Product Documentation DVD は、ポータブル メディアに収容された、技術的な製品マニュアルの総合的なライブラリです。この DVD を使用すると、シスコ製品の各種バージョンのハードウェアのインストレーション、ソフトウェアのインストール、設定、およびコマンドに関するガイドにアクセスできます。DVD を使用することで、インターネットに接続しなくてもシスコの Web サイトと同じ HTML マニュアルを参照できます。製品によっては、マニュアルの PDF バージョンも用意されています。

Product Documentation DVD は単一製品として、またはサブスクリプションとして入手できます。Cisco.com(Cisco Direct Customers)に登録されている場合、次の URL にある Cisco Marketplace から Product Documentation DVD(Customer Order Number DOC-DOCDVD= または DOC-DOCDVD=SUB)を発注できます。

http://www.cisco.com/go/marketplace/

マニュアルの発注方法

Cisco.com に登録されている場合、次の URL にある Cisco Marketplace の Product Documentation Store でシスコ製品のマニュアルを発注できます。

http://www.cisco.com/go/marketplace/

Cisco.com に登録されていない場合、製品を購入された代理店へお問い合わせください。

シスコ製品のセキュリティ

シスコでは、無償のSecurity Vulnerability Policy ポータルを次の URL で提供しています。

http://www.cisco.com/en/US/products/products_security_vulnerability_policy.html

このサイトから、次の各内容に関する情報を入手できます。

シスコ製品における脆弱性を報告する。

シスコ製品のセキュリティ問題に対する支援を受ける。

シスコからのセキュリティ情報を入手するために登録を行う。

シスコ製品に関するセキュリティ勧告、セキュリティ上の注意事項、およびセキュリティ応答のリストが以下の URL で確認できます。

http://www.cisco.com/go/psirt

セキュリティ勧告、セキュリティ上の注意事項、およびセキュリティ応答の更新をリアルタイムで確認するために、Product Security Incident Response Team Really Simple Syndication(PSIRT RSS)フィードに加入することができます。PSIRT RSS フィードの加入に関する詳細については、次の URL にアクセスしてください。

http://www.cisco.com/en/US/products/products_psirt_rss_feed.html

シスコ製品のセキュリティ問題の報告

シスコでは、安全な製品を提供することを目指しています。製品のリリース前に社内でテストを実施し、すべての脆弱性を迅速に修正するように努めております。お客様がシスコ製品の脆弱性を発見したと思われる場合は、次の PSIRT にご連絡ください。

緊急度の高い問題 ― security-alert@cisco.com

緊急度の高い問題とは、システムが激しい攻撃を受けている状態、または急を要する深刻なセキュリティの脆弱性を報告する必要がある状態を指します。それ以外の状態はすべて、緊急度の低い問題とみなされます。

緊急度の低い問題 ― psirt@cisco.com

緊急度の高い問題の場合、次の電話番号で PSIRT に問い合わせることができます。

1 877 228-7302

1 408 525-6532


ヒント お客様が第三者に知られたくない情報をシスコに送信する場合、Pretty Good Privacy(PGP)または PGP と互換性のある製品(GunPG 等)を使用して情報を暗号化することを推奨します。PSIRT は、PGP バージョン 2.x ~ 9.x を使用して暗号化された情報を取り扱うことができます。

無効な暗号鍵または失効した暗号鍵は使用しないでください。PSIRT と通信する際は、次の公開鍵サーバの一覧に記載されている有効な公開鍵を使用してください。

http://www.cisco.com/en/US/products/products_security_vulnerability_policy.html

このページにあるリンクには、現在使用されている PGP 鍵 ID があります。

PGP を所有していない場合、または使用していない場合には、機密資料を送信する前に、他の方法でデータを暗号化できるか確認するために、前述の E メール アドレスまたは電話番号を使用して PSIRT にお問い合わせください。


テクニカル サポート

Cisco Technical Support では、評価の高い 24 時間体制のテクニカル サポートを提供しています。Cisco.com の Cisco Technical Support & Documentation Web サイトでは、広範囲にわたるオンラインでのサポート リソースを提供しています。さらに、シスコシステムズとサービス契約を結んでいる場合は、Technical Assistance Center(TAC)のエンジニアによる電話サポートも提供されます。シスコシステムズとサービス契約を結んでいない場合は、リセラーにお問い合わせください。

Cisco Technical Support & Documentation Web サイト

Cisco Technical Support & Documentation Web サイトでは、オンラインで資料やツールを利用して、トラブルシューティングやシスコ製品およびテクノロジーに関する技術上の問題の解決に役立てることができます。この Web サイトは 24 時間ご利用いただけます。次の URL にアクセスしてください。

http://www.cisco.com/techsupport

Cisco Technical Support & Documentation Web サイト上のツールにアクセスする際は、いずれも Cisco.com のログイン ID およびパスワードが必要です。サービス契約が有効で、ログイン ID またはパスワードを取得していない場合は、次の URL で登録手続きを行ってください。

http://tools.cisco.com/RPF/register/register.do


) テクニカル サポートにお問い合わせいただく前に、Cisco Product Identification(CPI)ツールを使用して、製品のシリアル番号をご確認ください。CPI ツールへは、Documentation & Tools の下にあるTools & Resourcesリンクをクリックして、Cisco Technical Support & Documentation Web サイトからアクセスできます。Alphabetical Index ドロップダウン リストから Cisco Product Identification Tool を選択するか、Alerts & RMAs の下にある Cisco Product Identification Tool リンクをクリックしてください。CPI ツールは、製品 ID またはモデル名、ツリー表示、または特定の製品に対する show コマンド出力のコピー & ペーストによる 3 つの検索オプションを提供します。検索結果には、シリアル番号のラベルの場所がハイライトされた製品の説明図が表示されます。テクニカル サポートにお問い合わせいただく前に、製品のシリアル番号のラベルを確認し、メモなどに控えておいてください。


Japan TAC Web サイト

Japan TAC Web サイトでは、利用頻度の高い TAC Web サイト( http://www.cisco.com/tac )のドキュメントを日本語で提供しています。Japan TAC Web サイトには、次の URL からアクセスしてください。

http://www.cisco.com/jp/go/tac

サポート契約を結んでいない方は、「ゲスト」としてご登録いただくだけで、Japan TAC Web サイトのドキュメントにアクセスできます。

Japan TAC Web サイトにアクセスするには、Cisco.com のログイン ID とパスワードが必要です。ログイン ID とパスワードを取得していない場合は、次の URL にアクセスして登録手続きを行ってください。

http://www.cisco.com/jp/register/

Service Request ツールの使用

オンラインの TAC Service Request ツールを使えば、S3 および S4 の問題について最も迅速にテクニカル サポートを受けられます(ネットワークの障害が軽微である場合、あるいは製品情報が必要な場合)。状況をご説明いただくと、TAC Service Request ツールが推奨される解決方法を提供します。これらの推奨リソースを使用しても問題が解決しない場合は、シスコの技術者が対応します。TAC Service Request ツールは次の URL からアクセスできます。

http://www.cisco.com/techsupport/servicerequest

問題が S1 または S2 であるか、インターネットにアクセスできない場合は、電話で TAC にご連絡ください(運用中のネットワークがダウンした場合、あるいは重大な障害が発生した場合)。S1 および S2 の問題にはシスコの技術者がただちに対応し、業務を円滑に運営できるよう支援します。

電話でテクニカル サポートを受ける際は、次の番号のいずれかをご使用ください。

アジア太平洋:+61 2 8446 7411(オーストラリア:1 800 805 227)
EMEA:+32 2 704 55 55
米国: 1 800 553-2447

TAC の連絡先一覧については、次の URL にアクセスしてください。

http://www.cisco.com/techsupport/contacts

問題の重大度の定義

すべての問題を標準形式で報告するために、問題の重大度を定義しました。

重大度 1(S1) ― ネットワークがダウンし、業務に致命的な損害が発生する場合。24 時間体制であらゆる手段を使用して問題の解決にあたります。

重大度 2(S2) ― ネットワークのパフォーマンスが著しく低下、またはシスコ製品のパフォーマンス低下により業務に重大な影響がある場合。通常の業務時間内にフルタイムで問題の解決にあたります。

重大度 3(S3) ― ネットワークのパフォーマンスが低下しているが、ほとんどの業務運用が機能している場合。通常の業務時間内にサービスの復旧を行います。

重大度 4(S4) ― シスコ製品の機能、インストレーション、基本的なコンフィギュレーションについて、情報または支援が必要で、業務への影響がほとんどまたはまったくない場合。

その他の資料および情報の入手方法

シスコの製品、テクノロジー、およびネットワーク ソリューションに関する情報について、さまざまな資料をオンラインおよび印刷物で入手することができます。

Cisco Product Quick Reference Guide 』は、手軽に使えるコンパクトなリファレンス ツールで、チャネル パートナーを通じて販売されている多くのシスコ製品に関する製品概要、主な機能、製品番号、および簡単な技術仕様が記載されています。これは 年に 2 回更新され、最新のシスコ オファリングが掲載されています。『 Cisco Product Quick Reference Guide 』の発注および詳細については、次の URL にアクセスしてください。

http://www.cisco.com/go/guide

Cisco Marketplace では、さまざまなシスコの書籍、参考資料、マニュアル、およびロゴ入り商品を提供しています。Cisco Marketplace には、次の URL からアクセスしてください。

http://www.cisco.com/go/marketplace/

Cisco Press では、ネットワーク、トレーニング、認定関連の出版物を幅広く発行しています。初心者から上級者まで、さまざまな読者向けの出版物があります。Cisco Press の最新の出版情報などについては、次の URL からアクセスしてください。

http://www.ciscopress.com

Packet 』は、シスコシステムズが発行するテクニカル ユーザ向けの季刊誌で、インターネットやネットワークへの投資を最大限に活用するのに役立ちます。『 Packet 』には、ネットワーク分野の最新動向、テクノロジーの進展、およびシスコの製品やソリューションに関する記事をはじめ、ネットワークの配置やトラブルシューティングのヒント、設定例、お客様の事例研究、認定やトレーニングに関する情報、および多数の詳細なオンライン リソースへのリンクが盛り込まれています。『 Packet 』には、次の URL からアクセスしてください。

http://www.cisco.com/packet

iQ Magazine 』は、シスコのテクノロジーを使って収益の増加、ビジネス効率の向上、およびサービスの拡大を図る方法について学ぶことを目的とした、シスコシステムズが発行する成長企業向けの季刊誌です。この季刊誌は、実際の事例研究や事業戦略を用いて、これら企業が直面するさまざまな課題や、問題解決の糸口となるテクノロジーを明確化し、テクノロジーの投資に関して読者が正しい決断を行う手助けをします。『 iQ Magazine 』には、次の URL からアクセスしてください。

http://www.cisco.com/go/iqmagazine

または次の URL でデジタル版をご覧いただけます。

http://ciscoiq.texterity.com/ciscoiq/sample/

Internet Protocol Journal 』は、インターネットおよびイントラネットの設計、開発、運用を担当するエンジニア向けに、シスコシステムズが発行する季刊誌です。『 Internet Protocol Journal 』には、次の URL からアクセスしてください。

http://www.cisco.com/ipj

シスコシステムズが提供するネットワーク製品およびカスタマー サポート サービスについては、次の URL にアクセスしてください。

http://www.cisco.com/en/US/products/index.html

Networking Professionals Connection は、ネットワーキング専門家がネットワーキング製品やネットワーキング技術に関する質問、提案、情報をシスコの専門家および他のネットワーキング専門家と共有するためのインタラクティブな Web サイトです。ディスカッションに参加するには、次の URL にアクセスしてください。

http://www.cisco.com/discuss/networking

シスコシステムズは最高水準のネットワーク関連のトレーニングを実施しています。トレーニングの最新情報については、次の URL からアクセスしてください。

http://www.cisco.com/en/US/learning/index.html