Catalyst 2940 スイッチ ソフトウェア コンフィギュレーション ガイド 12.1(22)EA11 and Later
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発行日;2012/02/03 | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 5MB) | フィードバック

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Numerics

802.1Q

カプセル化  13-16

トランク ポート  8-3

802.1x

ポート ベース認証を参照

802.3x フロー制御  8-15

A

ACL  1-6

AC(コマンド スイッチ)  4-8

Address Resolution Protocol

ARP テーブルを参照

ARP テーブル

アドレス解決  5-26

管理  5-26

B

BackboneFast

イネーブル化  12-15

サポート  1-4

説明  12-6

BPDU

err-disabled ステート  12-3

RSTP フォーマット  11-10

フィルタリング  12-3

BPDU ガード

イネーブル化  12-12

サポート  1-4

説明  12-3

BPDU フィルタリング

イネーブル化  12-13

サポート  1-4

説明  12-3

C

CDP

アップデート  20-2

イネーブル化およびディセーブル化

インターフェイス上  20-4

スイッチ上  20-3

概要  20-1

信頼境界  25-7

スイッチ クラスタ内の自動検出  4-4

設定  20-2

説明  20-1

送信タイマーおよびホールドタイム、設定  20-2

デフォルト設定  20-2

モニタ  20-5

ルーティング装置のディセーブル化  20-3, 20-4

Cisco Access Analog Trunk Gateway  1-13

Cisco CallManager ソフトウェア  1-12, 1-13

Cisco Discovery Protocol

CDP を参照

Cisco IOS コマンドライン インターフェイス

CLI を参照

Cisco IP Phone  1-12

Cisco Network Assistant

Network Assistant を参照

Cisco SoftPhone ソフトウェア  1-12

CiscoWorks2000  1-7, 24-4

CLI

エラー メッセージ  2-5

コマンド モード  2-2

コマンドの no 形式および default 形式  2-5

コマンドの省略  2-4

説明  1-7

ヒストリ

コマンドの再呼び出し  2-6

説明  2-6

ディセーブル  2-6

バッファ サイズの変更  2-6

ヘルプの表示  2-4

編集機能

イネーブル化およびディセーブル化  2-7

画面幅よりも長いコマンドライン  2-8

キー操作による編集  2-7

configure terminal コマンド  8-6

config-vlan モード  2-3, 13-7

CoS

設定  25-3

定義  25-3

プライオリティ キューの設定  25-9

プライオリティの変更  15-5

プライオリティを信頼  15-6

crashinfo ファイル  27-19

D

default コマンド  2-5

description コマンド  8-16

DHCP Option 82

概要  16-4

サポート  1-4

設定時の注意事項  16-6

デフォルト設定  16-6

表示  16-8

DHCP スヌーピング

Option 82 データ挿入  16-4

エッジ スイッチからの信頼性のないパケットの受信  16-3, 16-7

信頼性のない メッセージ  16-2

信頼性のあるインターフェイス  16-3

信頼性のないインターフェイス  16-3

設定時の注意事項  16-6

設定の表示  16-8

デフォルト設定  16-6

バインディング データベース

DHCP スヌーピング バインディング データベースを参照

バインディング テーブルの表示  16-8

メッセージ交換プロセス  16-4

DHCP スヌーピング バインディング データベース

エントリ  16-2

説明  16-2

表示  16-8

DHCP スヌーピング バインディング テーブル

DHCP スヌーピング バインディング データベースを参照

DHCP バインディング データベース

DHCP スヌーピング バインディング データベースを参照

DHCP バインディング テーブル

DHCP スヌーピング バインディング データベースを参照

DHCP ベースの自動設定

BOOTP に対する関係  3-4

概要  3-4, 3-10

クライアントの要求メッセージの交換  3-4

サポート  1-4

設定

DNS  3-7

TFTP サーバ  3-6

クライアント側  3-4

サーバ側  3-6

リレー装置  3-7

リース オプション

IP アドレス情報  3-6

コンフィギュレーション ファイル  3-6

例  3-9

DNS

DHCP ベースの自動設定  3-7

概要  5-17

サポート  1-4

設定  5-17

設定の表示  5-18

デフォルト設定  5-17

DoS 攻撃  18-2

DTP  1-5, 13-16

dynamic desirable モード  13-17

Dynamic Host Configuration Protocol

DHCP ベースの自動設定を参照

Dynamic Trunking Protocol

DTP を参照

E

EtherChannel

PAgP

Catalyst 1900 との互換性  26-12

概要  26-4

学習方式およびプライオリティの設定  26-12

サイレント モード  26-5

サポート  1-3

集約ポート ラーナー  26-6

ステータスの表示  26-15

他の機能との相互作用  26-6

モード  26-4

宛先 MAC アドレス配布  26-7

インターフェイス数  26-2

概要  26-2

自動作成  26-4

ステータスの表示  26-15

設定時の注意事項  26-8

送信元 MAC アドレス配布  26-7

デフォルト設定  26-8

転送方式  26-11

ポート グループ  8-4

ポート チャネル インターフェイス

説明  26-3

番号  26-3

ロード バランシング  26-7, 26-11

EtherChannel ガード

イネーブル化  12-15

説明  12-8

Extensible Authentication Protocol over LAN  7-2

F

forwarding

ストーム制御を参照

FTP

MIB ファイルへのアクセス  A-3

G

GBIC

セキュリティおよび識別  27-13

get-bulk-request 動作  24-3

get-next-request 動作  24-3, 24-4

get-request 動作  24-3, 24-4

get-response 動作  24-3

GUI

デバイス マネージャおよび Network Assistant を参照  1-7

H

hello タイム

MSTP  11-21

STP  10-22

HP OpenView  1-7

HSRP

クラスタ スタンバイ グループの考慮事項  4-9

クラスタの自動回復  4-10

クラスタ、クラスタ スタンバイ グループ、スタンドバイ コマンド スイッチも参照

I

ICMP ping

概要  27-14

実行  27-14

IDS、SPAN の使用  21-2

IEEE 802.1D

STP を参照

IEEE 802.1p  15-2

IEEE 802.1Q

設定に関する制限  13-17

タグなしトラフィック用ネイティブ VLAN  13-22

IEEE 802.1s

MSTP を参照

IEEE 802.1w

RSTP を参照

IGMP

Join メッセージ  17-3

クエリー  17-4

スロットリング アクション  17-25

設定可能な Leave タイマー、手順  17-12

脱退処理、イネーブル化  17-11

マルチキャスト グループからの脱退  17-5

マルチキャスト グループへの加入  17-3

レポート抑制

説明  17-6

ディセーブル  17-13

IGMP グループ

最大数の設定  17-28

スロットリング アクションの設定  17-29

IGMP スヌーピング

VLAN 設定  17-9

イネーブル化およびディセーブル化  17-8

グローバル コンフィギュレーション  17-8

設定  17-8

即時脱退  17-6

定義  17-2

デフォルト設定  17-8

方法  17-9

モニタ  17-16

IGMP スロットリング

設定  17-29

説明  17-25

デフォルト設定  17-26

表示  17-30

IGMP の設定可能な Leave タイマー、説明  17-6

IGMP フィルタリング

設定  17-26

説明  17-25

デフォルト設定  17-26

モニタ  17-30

IGMP プロファイル

コンフィギュレーション モード  17-26

設定  17-26

適用  17-27

IGMP、マルチキャスト グループへの加入  17-3

interface range macro コマンド  8-8

Intrusion Detection System

IDS を参照

ip igmp profile コマンド  17-26

IP Phone

IEEE 802.1x 認証  7-10

QoS  15-2

QoS の信頼境界  25-7

設定  15-4

IP アドレス

IP 情報も参照

クラスタ アクセス  4-2

候補またはメンバー  4-3, 4-11

コマンド スイッチ  4-3, 4-9, 4-11

冗長クラスタ  4-9

スタンバイ コマンド スイッチ  4-9, 4-11

判別  5-26

IP 情報

デフォルト設定  3-3

割り当て

DHCP ベースの自動設定の使用  3-4

手動  3-12

IP バージョン 4  1-1

IP バージョン 6  1-1

IP マルチキャスト ルーティングおよび IGMP スヌーピング  17-2, 17-8

IPv4  1-1

IPv6  1-1

J

Join メッセージ、IGMP  17-3

L

LACP

EtherChannel を参照

M

MAC アドレス

DHCP スヌーピング バインディング テーブルの表示  16-8

VLAN との対応付け  5-22

アドレス テーブルの作成  5-21

エージング タイム  5-22

スタティック

削除  5-25

追加  5-25

特性  5-25

スティッキ セキュア、追加  18-6

ダイナミック

削除  5-23

ラーニング  5-21

デフォルト設定  5-22

判別  5-26

表示  5-26

MAC アドレス マルチキャスト エントリ、モニタ  17-16

MAC アドレスと VLAN のマッピング  13-27

MIB

FTP によるファイルへのアクセス  A-3

SNMP との相互作用  24-4

概要  24-2

サポート  A-1

ファイルの位置  A-3

MSTP

BPDU ガード

イネーブル化  12-12

説明  12-3

BPDU フィルタリング

イネーブル化  12-13

説明  12-3

CIST、説明  11-3

CST

定義  11-3

リージョン間の動作  11-3

EtherChannel ガード

イネーブル化  12-15

説明  12-8

IEEE 802.1D とのインターオペラビリティ

移行プロセスの再開  11-24

説明  11-6

IST

MST リージョン内の動作  11-3

定義  11-2

MST インスタンスへの VLAN のマッピング  11-15

MST リージョン

サポート対象のスパニング ツリー インスタンス  11-2

説明  11-2

ホップ カウント メカニズム  11-5

PortFast

イネーブル化  12-10

説明  12-2

PortFast 対応ポートのシャットダウン  12-3

インターフェイス ステート、ブロッキングからフォワーディング  12-2

オプション機能のデフォルト設定  12-10

拡張システム ID

異常動作  11-16

セカンダリ ルート スイッチへの影響  11-17

ルート スイッチへの影響  11-16

境界ポート

設定時の注意事項  11-14

説明  11-5

サポート対象のインスタンス  10-10

ステータスの表示  11-24

設定

hello タイム  11-21

MST リージョン  11-14

高速コンバージェンスのリンク タイプ  11-23

最大エージング タイム  11-22

最大ホップ カウント  11-23

スイッチ プライオリティ  11-20

セカンダリ ルート スイッチ  11-17

転送遅延時間  11-22

パス コスト  11-19

ポート プライオリティ  11-18

ルート スイッチ  11-16

設定時の注意事項  11-14, 12-10

説明  11-2

相互運用およびモード内の互換性  10-10

デフォルト設定  11-13

モードのイネーブル化  11-14

ルート ガード

イネーブル化  12-16

説明  12-8

ルート スイッチ

異常動作  11-16

拡張システム ID の影響  11-16

設定  11-16

ルート スイッチとしての選択防止  12-8

ループ ガード

イネーブル化  12-16

説明  12-9

Multiple Spanning-Tree Protocol

MSTP を参照

MVR

インターフェイスの設定  17-22

グローバル パラメータの設定  17-21

説明  17-17

デフォルト設定  17-20

モード  17-21

モニタ  17-24

N

NAC

RADIUS サーバを使用した IEEE 802.1x 認証  7-29

レイヤ 2 IEEE 802.1x 検証  7-29

NAC レイヤ 2 IEEE 802.1x 検証  1-6

Network Admission Control

NAC レイヤ 2 IEEE 802.1x 検証を参照

Network Assistant

ウィザード  1-2

ガイド モード  1-2

管理オプション  1-2

スイッチ クラスタの利点  1-8

説明  1-7

no コマンド  2-5

NTP

NTP を参照

アクセスの制限

アクセス グループの作成  5-9

インターフェイスごとの NTP サービスのディセーブル化  5-11

アソシエーション

サーバ  5-6

定義  5-3

認証  5-5

ピア  5-6

ブロードキャスト メッセージのイネーブル化  5-8

概要  5-2

時刻

サービス  5-3

同期化  5-2

ストラタム  5-3

設定の表示  5-12

送信元 IP アドレス、設定  5-11

装置の同期化  5-6

デフォルト設定  5-5

P

PAgP

EtherChannel を参照

PC(パッシブ コマンド スイッチ)  4-8

Per-VLAN Spanning Tree Plus

PVST+ を参照

PIM/DVMRP、スヌーピング方法として  17-9

ping

概要  27-14

実行  27-14

文字出力の説明  27-15

Port Aggregation Protocol

EtherChannel を参照

PAgP を参照

PortFast

イネーブル化  12-10

サポート  1-4

説明  12-2

モード、スパニング ツリー  13-29

PSTN  1-13

PVST+

IEEE 802.1Q トランクの相互運用性  10-11

サポート対象のインスタンス  10-10

説明  10-9

Q

QoS

IP Phone、検出および信頼の設定  25-7

概要  25-2

サポート  1-6

信頼境界  25-7

スケジューリング  25-3

設定

CoS および WRR  25-9

出力キュー  25-9

信頼境界  25-7

デフォルトのポート CoS 値  25-6

ドメイン内の信頼状態  25-4

デフォルト設定  25-4

パススルー モード  25-8

分類

信頼境界、説明  25-7

パススルー モード、説明  25-8

フレームおよびパケット  25-2

R

RADIUS

AAA サーバ グループの定義  6-25

クラスタ内  4-12

サーバの識別  6-20

推奨するネットワーク環境  6-18

設定

アカウンティング  6-28

許可  6-27

通信、グローバル  6-21, 6-29

通信、サーバ単位  6-20, 6-21

認証  6-23

複数の UDP ポート  6-21

設定の表示  6-31

説明  6-18

属性

ベンダー固有  6-29

ベンダー独自仕様  6-30

デフォルト設定  6-20

動作  6-19

方式リスト、定義  6-20

ユーザがアクセスしたサービスの追跡  6-28

ユーザへのサービスの制限  6-27

Rapid Per-VLAN Spanning Tree Plus

Rapid PVST+ を参照

Rapid PVST+

IEEE 802.1Q トランクの相互運用性  10-11

サポート対象のインスタンス  10-10

説明  10-9

Rapid Spanning-Tree Protocol

RSTP を参照

Remote Authentication Dial-In User Service

RADIUS を参照

Remote Network Monitoring

RMON を参照

RFC

1157、SNMPv1  24-2

1305、NTP  5-2

1757、RMON  22-2

1901、SNMPv2C  24-2

1902 ~ 1907、SNMPv2  24-2

1112、IP マルチキャストおよび IGMP  17-2

2236、IP マルチキャストおよび IGMP  17-2

2273 ~ 2275、SNMPv3  24-2

RMON

アラームおよびイベントのイネーブル化  22-3

概要  22-2

サポート対象グループ  22-2

ステータスの表示  22-6

デフォルト設定  22-3

統計

イーサネット グループの収集  22-5

グループ ヒストリの収集  22-4

RSPAN

概要  21-2

ステータスの表示  21-10

セッション

定義  21-2

他の機能との相互作用  21-4

デフォルト設定  21-5

RSTP

BPDU

処理  11-11

フォーマット  11-10

IEEE 802.1D とのインターオペラビリティ

移行プロセスの再開  11-24

説明  11-6

トポロジ変更  11-11

MSTP も参照

アクティブ トポロジ、判別  11-7

概要  11-7

高速コンバージェンス

エッジ ポートおよび PortFast  11-8

説明  11-8

ポイントツーポイント リンク  11-8, 11-23

ルート ポート  11-8

指定スイッチ、定義  11-7

指定ポート、定義  11-7

プロポーザル アグリーメント ハンドシェイク プロセス  11-8

ポートの役割

説明  11-7

同期化  11-9

ルート ポート、定義  11-7

S

SC(スタンバイ コマンド スイッチ)  4-8

set-request 動作  24-4

show cdp traffic コマンド  20-5

show configuration コマンド  8-16

show interfaces コマンド  8-13, 8-16

show running-config コマンド

インターフェイスの記述の追加  8-16

show コマンドおよび more コマンド出力のフィルタリング  2-9

Simple Network Management Protocol

SNMP を参照

SmartPort マクロ

Web サイト  9-2

グローバル パラメータ値の適用  9-5, 9-7

作成  9-4

シスコデフォルトの Smartport マクロの適用  9-7

設定時の注意事項  9-3

定義  9-2

デバッグ  9-3

デフォルト設定  9-3

パラメータ値の適用  9-6, 9-7

表示  9-8

マクロの適用  9-5

SNAP  20-1

SNMP

MIB

位置  A-3

サポート  A-1

MIB 変数のアクセス  24-4

NMS に送信される Syslog メッセージの制限  23-10

TFTP サーバによるアクセスの制限  24-14

エージェント

説明  24-4

ディセーブル  24-7

概要  24-2, 24-4

クラスタ内  4-12

クラスタの管理  4-14

グループ  24-9

コミュニティ ストリング

概要  24-4

クラスタ スイッチ  24-4

設定  24-7

サポート対象のバージョン  24-2

システム コンタクトおよびロケーション  24-13

情報

イネーブル化  24-13

説明  24-5

トラップ キーワード  24-11

トラップとの相違  24-5

ステータスの表示  24-16

設定例  24-15

通知  24-5

デフォルト設定  24-6

トラップ

MAC アドレス通知のイネーブル化  5-23

イネーブル化  24-11

概要  24-2, 24-4

情報との相違  24-5

説明  24-3, 24-5

タイプ  24-11

トラップ マネージャ、設定  24-12

マネージャ機能  24-3

ユーザ  24-9

SPAN

IDS  21-2

宛先ポート  21-4

概要  1-6, 21-2

受信トラフィック  21-3

ステータスの表示  21-10

セッション

宛先(モニタ側)ポートの削除  21-10

作成  21-6

送信元(モニタ対象)ポートの削除  21-9

定義  21-2

モニタ対象ポートの指定  21-6

セッション限度  21-5

設定時の注意事項  21-6

送信トラフィック  21-3

送信元ポート  21-3

他の機能との相互作用  21-4

デフォルト設定  21-5

ポート、制限  18-9

モニタ側ポート  21-4

モニタ対象ポート  21-3

SSH

SSH を参照

暗号化ソフトウェア イメージ  6-33

暗号化方式  6-33

設定  6-34

説明  6-33

ユーザ認証方式、サポート対象  6-34

STP

BackboneFast

イネーブル化  12-15

説明  12-6

BPDU ガード

イネーブル化  12-12

説明  12-3

BPDU フィルタリング

イネーブル化  12-13

説明  12-3

BPDU メッセージ交換  10-3

EtherChannel ガード

イネーブル化  12-15

説明  12-8

IEEE 802.1Q トランクに関する制限事項  10-11

PortFast

イネーブル化  12-10

説明  12-2

PortFast 対応ポートのシャットダウン  12-3

UplinkFast

イネーブル化  12-14

説明  12-4

インターフェイス ステート

forwarding  10-6, 10-7

概要  10-5

ディセーブル  10-7

ブロッキング  10-6

ラーニング  10-7

リスニング  10-6

インターフェイス ステート、ブロッキングからフォワーディング  12-2

オプション機能のデフォルト設定  12-10

下位 BPDU  10-3

概要  10-2

カウンタ、クリア  10-24

拡張システム ID

異常動作  10-16

概要  10-4

セカンダリ ルート スイッチへの影響  10-17

ルート スイッチへの影響  10-15

間接リンク障害の検出  12-6

サポートされている機能  1-4

サポートされているプロトコル  10-9

サポートされているモード  10-9

サポート対象のインスタンス  10-10

指定スイッチ、定義  10-4

指定ポート、定義  10-4

冗長接続  10-8

ステータスの表示  10-24

設定

hello タイム  10-22

最大エージング タイム  10-23

スイッチ プライオリティ  10-21

スパニング ツリー モード  10-14

セカンダリ ルート スイッチ  10-17

転送遅延時間  10-23

パス コスト  10-19

ポート プライオリティ  10-18

ルート スイッチ  10-15

設定時の注意事項  10-13, 12-10

相互運用およびモード内の互換性  10-10

タイマー、説明  10-21

ディセーブル  10-15

デフォルト設定  10-12

パス コスト  13-25, 13-26

負荷分散

概要  13-23

パス コストの使用  13-25

ポート プライオリティの使用  13-23

ポート プライオリティ  13-24

マルチキャスト アドレス、作用  10-9

優位 BPDU  10-3

ルート ガード

イネーブル化  12-16

説明  12-8

ルート スイッチ

異常動作  10-16

拡張システム ID の影響  10-4, 10-15

設定  10-15

選定  10-3

ルート スイッチとしての選択防止  12-8

ルート ポート選択の高速化  12-4

ルート ポート、定義  10-4

ループ ガード

イネーブル化  12-16

説明  12-9

SunNet Manager  1-7

switchport protected コマンド  18-5

Syslog

システム メッセージ ロギングを参照

T

TACACS+

アカウンティング、定義  6-11

概要  6-10

許可、定義  6-11

クラスタ内  4-12

サーバの識別  6-13

設定

アカウンティング  6-17

許可  6-16

認証鍵  6-13

ログイン認証  6-14

設定の表示  6-17

デフォルト設定  6-13

動作  6-12

認証、定義  6-11

ユーザがアクセスしたサービスの追跡  6-17

ユーザへのサービスの制限  6-16

Telnet

CLI のアクセス  1-7

管理ステーション  2-10

パスワードの設定  6-6

Terminal Access Controller Access Control System Plus

TACACS+ を参照

TFTP

サーバによるアクセスの制限  24-14

サーバの設定  3-6

ベース ディレクトリのコンフィギュレーション ファイル  3-6

TFTP サーバ  1-4

traceroute、レイヤ 2

1 つのポートに複数の装置  27-16

ARP  27-16

CDP  27-15

IP アドレスおよびサブネット  27-16

MAC アドレスおよび VLAN  27-16

使用上の注意事項  27-15

説明  27-15

マルチキャスト トラフィック  27-16

ユニキャスト トラフィック  27-15

U

UDLD

イネーブル化

インターフェイス単位  19-7

グローバル  19-6

インターフェイスのリセット  19-8

エコーによる検出メカニズム  19-3

概要  19-2

ステータスの表示  19-8

デフォルト設定  19-5

ネイバー データベース  19-3

リンク検出メカニズム  19-2

UDLD によってシャットダウンされたインターフェイスのリセット  19-8

UniDirectional Link Detection プロトコル

UDLD を参照

UNIX Syslog サーバ

サポートされているファシリティ  23-12

デーモンの設定  23-11

メッセージ ロギングの設定  23-12

UplinkFast

イネーブル化  12-14

サポート  1-4

説明  12-4

V

VLAN

1006 ~ 4094 の ID の設定  13-13

config-vlan モードでの作成  13-9

STP および IEEE 802.1Q トランク  10-11

VLAN コンフィギュレーション モードでの作成  13-10

VLAN データベースへの追加  13-9

VTP モード  14-3

拡張範囲  13-13

削除  13-11

サポート  13-3

図  13-2

スタティック アクセス ポート  13-11

スパニング ツリー インスタンス  13-3, 13-7, 13-14

設定  13-1

設定オプション  13-7

設定時の注意事項、標準範囲 VLAN  13-6

説明  8-3, 13-2

ダイナミック アドレスのエージング タイム  10-9

追加  13-9

デフォルト設定  13-8

トークンリング  13-6

トランクでの許可  13-20

トランク、VLAN 1 最小化  13-20

ネイティブ、設定  13-22

パラメータ  13-5

表示  13-15

標準範囲  13-1, 13-5

変更  13-9

ポート メンバーシップ モード  13-3

VLAN 1 の最小化、サポート  1-5

vlan database コマンド  13-7

VLAN ID、判別  5-26

VLAN Management Policy Server

VMPS を参照

VLAN Query Protocol

VQP を参照

VLAN Trunking Protocol

VTP を参照

VLAN 管理ドメイン  14-2

vlan グローバル コンフィギュレーション コマンド  13-7

VLAN コンフィギュレーション モード  2-3, 13-7

VLAN 設定

起動  13-8

保存  13-8

VLAN データベース

VLAN 設定、保存  13-8

VTP  14-1

格納された VLAN  13-5

スタートアップ コンフィギュレーション ファイル  13-8

VLAN トランク  13-16

VLAN の削除  13-11

VLAN メンバーシップ

再確認  13-31

モード  13-3

vlan.dat ファイル  13-5

VMPS

MAC アドレスと VLAN のマッピング  13-27

管理  13-32

サーバ アドレスの入力  13-30

再確認インターバル、変更  13-31

再試行回数、変更  13-32

設定時の注意事項  13-29

設定例  13-33

説明  13-27

ダイナミック ポート メンバーシップ

再確認  13-31

説明  13-28

トラブルシューティング  13-33

デフォルト設定  13-29

メンバーシップの再確認  13-31

モニタ  13-32

VQP  13-27

VTP

アドバタイズ  13-18, 14-4

および拡張範囲 VLAN  14-2

クライアント モード、設定  14-11

コンフィギュレーション リビジョン番号

注意事項  14-15

リセット  14-16

サーバ モード、設定  14-10

使用方法  14-2

整合性検査  14-5

設定

VLAN コンフィギュレーション モード  14-8

クライアント モード  14-11

グローバル コンフィギュレーション モード  14-7

サーバ モード  14-10

注意事項  14-8

特権 EXEC モード  14-7

トランスペアレント モード  14-12

保存  14-8

要件  14-9

設定モード オプション  14-7

設定要件  14-9

説明  14-2

ディセーブル  14-12

デフォルト設定  14-7

統計  14-16

トークンリング サポート  14-4

ドメイン  14-2

ドメインへのクライアントの追加  14-15

ドメイン名  14-8

トランスペアレント モード、設定  14-12

バージョン 1  14-4

バージョン 2

イネーブル化  14-13

概要  14-4

設定時の注意事項  14-9

ディセーブル  14-14

バージョン、注意事項  14-9

パスワード  14-9

標準範囲 VLAN  14-2

プルーニング

イネーブル化  14-14

概要  14-5

ディセーブル  14-15

例  14-5

プルーニング適格リスト、変更  13-21

モード

クライアント  14-3, 14-11

サーバ  14-3, 14-10

トランスペアレント  14-3, 14-12

変化  14-3

モニタ  14-16

VTP バージョン 2 における整合性検査  14-5

W

Weighted Round Robin

WRR を参照

WRR

設定  25-9

説明  25-3

定義  25-3

X

XMODEM プロトコル  27-2

アカウンティング

IEEE 802.1x  7-6, 7-23

RADIUS による  6-28

TACACS+ による  6-11, 6-17

アクセス

クラスタ、スイッチ  4-11

コマンド スイッチ  4-9

スイッチ クラスタ  4-11

メンバー スイッチ  4-11

アクセス制御リスト

ACL を参照

アクセス ポート

スイッチ クラスタ内  4-7

定義  8-2

アクセス リスト

ACL を参照

アクセス拒否応答、VMPS  13-27

アクセスの制限

NTP サービス  5-9

RADIUS  6-18

TACACS+  6-10

概要  6-1

パスワードおよび特権レベル  6-2

アドバタイズ

CDP  20-1

VTP  13-18, 14-3, 14-4

アドレス

MAC アドレス テーブルの表示  5-26

MAC、判別  5-26

スタティック

追加および削除  5-25

定義  5-21

ダイナミック

エージング タイムの短縮  10-9

エージング タイムの変更  5-22

削除  5-23

定義  5-21

デフォルトのエージング タイム  10-9

ラーニング  5-21

マルチキャスト STP アドレス管理  10-9

アドレス解決  5-26

アラーム、RMON  22-3

安全なリモート接続  6-33

イーサネット VLAN

追加  13-9

デフォルトおよび範囲  13-8

変更  13-9

イネーブル シークレット パスワード  6-3

イネーブル パスワード  6-3

イベント、RMON  22-3

インターフェイス

Cisco IOS サポート対象  1-7

カウンタ、クリア  8-18

記述  8-16

記述、追加  8-16

再起動  8-19

サポート  8-11

シャットダウン  8-19

情報の表示  8-17

設定  8-6

設定時の注意事項  8-12

説明  8-16

速度設定  8-12

タイプ  8-2

デュプレックス モードの設定  8-12

範囲  8-7

番号  8-6

物理的に確認  8-6

フロー制御  8-15

モニタ  8-17

レンジ マクロ  8-8

インターフェイス コマンド  8-6

インターフェイス コンフィギュレーション モード  2-3

インターフェイスの shutdown コマンド  8-19

インターフェイスのクリア  8-18

ウィザード  1-2

エージング タイム

MAC アドレス テーブル  5-22

高速化

MSTP  11-22

STP  10-9, 10-23

最大

MSTP  11-22, 11-23

STP  10-23

エージング タイム、短縮  10-9

エラー メッセージ

コマンド入力時  2-5

システム メッセージのフォーマット  23-3

重大度  23-9

表示宛先装置の設定  23-5

音声 VLAN

Cisco 7960 IP Phone、ポート接続  15-2

IP Phone への接続  15-4

音声トラフィック用のポート設定

802.1p プライオリティ タグ付きフレーム  15-5

802.1Q フレーム  15-4

設定時の注意事項  15-3

説明  15-2

データ トラフィック用の IP Phone の設定

着信フレームの CoS の変更  15-5

着信フレームの CoS プライオリティを信頼  15-6

デフォルト設定  15-3

表示  15-6

ガイド モード  1-2

外部 VLAN

音声 VLAN を参照

回復手順  27-2

カウンタ、インターフェイスのクリア  8-18

拡張システム ID

MSTP  11-16

STP  10-4, 10-15

拡張範囲 VLAN

作成  13-13, 13-14

設定  13-13

設定時の注意事項  13-13

仮想 IP アドレス

クラスタ スタンバイ グループ  4-9

コマンド スイッチ  4-9

カプセル化  25-3

間接リンク障害の検出、STP  12-6

管理 VLAN

異なる管理 VLAN を介しての検出  4-6

スイッチ クラスタの考慮事項  4-6

管理オプション

CLI  2-1

Network Assistant  1-2

概要  1-7

利点

Network Assistant  1-8

クラスタ  1-8

起動

起動プロセス  3-2

ブート ローダ、機能  3-2

許可

RADIUS による  6-27

TACACS+ による  6-11, 6-16

許可 VLAN リスト  13-20

許可ポート、IEEE 802.1x  7-4

クエリー、IGMP  17-4

クライアント モード、VTP  14-3

クラスタ スタンバイ グループ

HSRPも参照

仮想 IP アドレス  4-9

考慮事項  4-9

自動回復  4-10

定義  4-2

要件  4-3

クラスタ、スイッチ

アクセス  4-11

管理

SNMP の使用  4-14

計画  4-4

候補スイッチ、コマンド スイッチ、クラスタ スタンバイ グループ、メンバー スイッチ、スタンバイ コマンド スイッチも参照

互換性  4-4

自動回復  4-8

自動検出  4-4

説明  4-1

プランニングの考慮事項

IP アドレス  4-11

RADIUS  4-12

SNMP  4-12, 4-14

TACACS+  4-12

自動回復  4-8

自動検出  4-4

パスワード  4-12

ホスト名  4-11

グローバル コンフィギュレーション モード  2-2

クロック

システム クロックを参照

ケーブル、単一方向リンクのモニタ  19-2

検出、クラスタ

自動検出を参照

構成例、ネットワーク

コラプスト バックボーンおよびスイッチ クラスタ  1-11

小規模ネットワーク  1-10

設計概念

ネットワーク サービス  1-9

ネットワーク パフォーマンス  1-9

大規模なキャンパス  1-12

高速コンバージェンス  11-8

候補スイッチ

コマンド スイッチ、クラスタ スタンバイ グループ、メンバー スイッチも参照

自動検出  4-4

定義  4-3

要件  4-3

コマンド

no および default  2-5

省略  2-4

特権レベルの設定  6-8

コマンド スイッチ

アクセス  4-9

アクティブ(AC)  4-8

回復

コマンドスイッチの障害  4-8

障害  27-8

メンバー スイッチとの接続  27-12

交換

クラスタ メンバー  27-8

他のスイッチ  27-10

候補スイッチ、クラスタ スタンバイ グループ、メンバー スイッチ、スタンバイ コマンド スイッチも参照

冗長性  4-8

スタンバイ(SC)  4-8

設定の矛盾  27-12

定義  4-2

パスワード、特権レベル  4-13

パッシブ(PC)  4-8

プライオリティ  4-8

要件  4-3

コマンド モード  2-2

コマンドの省略  2-4

コマンドライン インターフェイス

CLI を参照

コミュニティ ストリング

SNMP  4-12

概要  24-4

クラスタ スイッチ  24-4

クラスタ内  4-12

設定  4-12, 24-7

コンソール ポート、接続  2-10

コンフィギュレーション ファイル

DHCP による入手  3-8

TFTP サーバ アクセスの制限  24-14

VMPS データベース  13-28

システム コンタクトおよびロケーション  24-13

パスワード回復ディセーブルの考慮事項  6-5

サーバ モード、VTP  14-3

サービス プロバイダー ネットワーク、MSTP、RSTP  11-1

サービス品質

QoS を参照

再確認インターバル、VMPS、変更  13-31

再試行回数、VMPS、変更  13-32

最大エージング タイム

MSTP  11-22

STP  10-23

最大ホップ カウント、MSTP  11-23

時刻

NTP およびシステム クロックを参照

システム クロック

NTP も参照

概要  5-2

設定

手動  5-12

タイム ゾーン  5-13

夏時間  5-14

日時の表示  5-13

システム プロンプト

デフォルト設定  5-16

システム メッセージ ロギング

level キーワード、説明  23-9

UNIX Syslog サーバ

サポートされているファシリティ  23-12

デーモンの設定  23-11

ロギング ファシリティの設定  23-12

イネーブル化  23-4

エラー メッセージの重大度の定義  23-9

概要  23-2

シーケンス番号、イネーブル化およびディセーブル化  23-8

設定の表示  23-13

タイムスタンプ、イネーブル化およびディセーブル化  23-7

ディセーブル  23-4

デフォルト設定  23-4

表示宛先装置の設定  23-5

ファシリティ キーワード、説明  23-12

メッセージ フォーマット  23-3

メッセージの制限  23-10

ログ メッセージの同期化  23-6

システム名

DNS も参照

手動設定  5-16

デフォルト設定  5-16

実行コンフィギュレーション、保存  3-13

自動回復、クラスタ  4-8

HSRPも参照

自動検出

CDP も参照

考慮事項

CDP 非対応デバイス  4-5

新しいスイッチ  4-7

管理 VLAN  4-6

クラスタ非対応デバイス  4-5

候補以外のデバイスより先  4-7

異なる VLAN  4-6

接続  4-4

スイッチ クラスタ内  4-4

自動設定  3-4, 3-10

自動ネゴシエーション

インターフェイス設定時の注意事項  8-12

不一致  27-13

重大度、システム メッセージの定義  23-9

集約ポート

EtherChannel を参照

冗長性

EtherChannel  26-3

STP

パス コスト  13-25

バックボーン  10-8

ポート プライオリティ  13-23

冗長リンクおよび UplinkFast  12-14

信頼境界  25-7

信頼性のあるタイム ソース、説明  5-2

スイッチ クラスタリング テクノロジー  4-1

スイッチ プライオリティ

MSTP  11-20

STP  10-21

スイッチ ポート  8-2

スケジューリング  25-3

スタティック VLAN メンバーシップ  13-2

スタティック アクセス ポート

VLAN への割り当て  13-11

定義  8-2, 13-3

スタティック アドレス

アドレスを参照

スタンバイ グループ、クラスタ

スタンバイ コマンド スイッチおよび HSRP を参照

スタンバイ コマンド スイッチ

仮想 IP アドレス  4-9

考慮事項  4-9

スタンバイ コマンド スイッチおよび HSRP も参照  4-2

設定  4-2

定義  4-2

プライオリティ  4-8

要件  4-3

スティッキ ラーニング

アドレスの保存  18-6

イネーブル化  18-6

コンフィギュレーション ファイル  18-6

定義  18-6

ディセーブル  18-6

ストーム制御

設定  18-3

説明  18-2

ディセーブル  18-4

デフォルト設定  18-2

表示  18-14

ストラタム、NTP  5-3

スヌーピング、IGMP  17-2

スパニング ツリー プロトコル

STP を参照

スパニング ツリーおよびネイティブ VLAN  13-18

制限 VLAN

設定  7-26

ポート ベース認証の利用  7-9

制限 VLAN の設定  7-26

セキュア ポート、設定  18-6

セキュリティ、ポート  18-6

接続障害  27-14

接続、安全なリモート  6-33

設定可能な Leave タイマー、IGMP  17-6

設定の矛盾、メンバー スイッチとの接続の回復  27-12

設定、保存  3-13

セットアップ プログラム、故障したコマンド スイッチの交換  27-8, 27-10

装置検出プロトコル  20-1

即時脱退、IGMP  17-6

属性、RADIUS

ベンダー固有  6-29

ベンダー独自仕様  6-30

速度

インターフェイス上の設定  8-12

ソフトウェア イメージ

回復手順  27-2

ダウンロードおよびアップロードも参照

代替 VLAN 名  13-28

ダイナミック アクセス ポート

設定  13-30

定義  8-3

特性  13-4

ダイナミック アドレス

アドレスを参照

ダイナミック ポート VLAN メンバーシップ

VMPS データベース コンフィギュレーション ファイル  13-28

再確認  13-31

接続のタイプ  13-30

説明  13-28

トラブルシューティング  13-33

タイム ゾーン  5-13

ダウンロード

イメージ ファイル

HTTP の使用  1-2

Network Assistant の使用  1-2

脱退処理、IGMP  17-11

端末回線、パスワードの設定  6-6

ツイストペア イーサネット、単一方向リンクの検出  19-2

デバイス マネージャ

説明  1-2, 1-7

デバッグ

エラー メッセージ出力のリダイレクト  27-18

コマンドの使用方法  27-17

システム全体診断のイネーブル化  27-18

特定機能に関するイネーブル化  27-17

デフォルト ゲートウェイ  3-12

デフォルト設定

CDP  20-2

DHCP  16-6

DHCP Option 82  16-6

DHCP スヌーピング  16-6

DNS  5-17

EtherChannel  26-8

IEEE 802.1x  7-14

IGMP スヌーピング  17-8

IGMP スロットリング  17-26

IGMP フィルタリング  17-26

MAC アドレス テーブル  5-22

MSTP  11-13

MVR  17-20

NTP  5-5

QoS  25-4

RADIUS  6-20

RMON  22-3

RSPAN  21-5

SNMP  24-6

SPAN  21-5

STP  10-12

TACACS+  6-13

UDLD  19-5

VLAN  13-8

VLAN、レイヤ 2 イーサネット インターフェイス  13-18

VMPS  13-29

VTP  14-7

オプションのスパニング ツリー機能  12-10

音声 VLAN  15-3

システム メッセージ ロギング  23-4

システム名およびプロンプト  5-16

スイッチ情報  3-3

ストーム制御  18-2

パスワードおよび特権レベル  6-2

バナー  5-19

ポート セキュリティ  18-8

レイヤ 2 インターフェイス  8-11

デュプレックス モードの設定  8-12

転送遅延時間

MSTP  11-22

STP  10-6, 10-23

統計

CDP  20-5

IEEE 802.1x  7-30

RMON イーサネット グループ  22-5

RMON グループ ヒストリ  22-4

SNMP 入出力  24-16

VTP  14-16

インターフェイス  8-17

トークンリング VLAN

VTP サポート  14-4

サポート  13-6

特権 EXEC モード  2-2

特権レベル

回線に対するデフォルトの変更  6-9

概要  6-2, 6-7

コマンド スイッチ  4-13

コマンドの設定  6-8

終了  6-9

メンバー スイッチとの対応  4-13

ログイン  6-9

ドメイン ネーム システム

DNS を参照

ドメイン名

DNS  5-17

VTP  14-8

トラップ

MAC アドレス通知の設定  5-23

イネーブル化  5-23, 24-11

概要  24-2, 24-4

通知タイプ  24-11

定義  24-3

マネージャの設定  24-11

トラップドア メカニズム  3-2

トラフィックの優先処理

QoS を参照

トラブルシューティング

CiscoWorks  24-4

debug コマンド  27-17

GBIC のセキュリティおよび識別  27-13

ping の利用  27-14

システム メッセージ ロギング  23-2

障害(クラッシュ)情報の表示  27-19

接続障害  27-14

単一方向リンクの検出  19-1

トランク

DTP をサポートしない装置  13-16

VLAN 1 最小化  13-20

許可 VLAN リスト  13-20

タグなしトラフィック用ネイティブ VLAN  13-22

パラレル  13-25

負荷分散

STP パス コストの設定  13-25

STP ポート プライオリティの使用  13-23, 13-24

プルーニング適格リスト  13-21

トランク ポート

設定  13-19

定義  8-3

トランスペアレント モード、VTP  14-3, 14-12

夏時間  5-14

認識不能な Type-Length-Value(TLV)のサポート  14-4

認証

NTP アソシエーション  5-5

RADIUS

鍵  6-21

定義  6-18

ログイン  6-23

TACACS+

鍵  6-13

定義  6-11

ログイン  6-14

ポート ベース認証も参照

ローカル モードでの AAA の実装  6-32

認証の失敗した VLAN

制限 VLAN を参照

ネイティブ VLAN

設定  13-22

デフォルト  13-22

ネットワーク管理

CDP  20-1

RMON  22-1

SNMP  24-1

ネットワークの例

コラプスト バックボーンおよびスイッチ クラスタ  1-11

小規模ネットワーク  1-10

設計概念

ネットワーク サービス  1-9

ネットワーク パフォーマンス  1-9

大規模なキャンパス  1-12

バージョン依存型トランスペアレント モード  14-4

バインディング データベース、DHCP スヌーピング

DHCP スヌーピング バインディング データベースを参照

バインディング テーブル、DHCP スヌーピング

DHCP スヌーピング バインディング データベースを参照

パス コスト

MSTP  11-19

STP  10-19

パススルー モード  25-8

パスワード

VTP ドメイン  14-9

暗号化  6-3

回復のディセーブル化  6-5

概要  6-1

クラスタ内  4-12

設定

Telnet  6-6

イネーブル シークレット  6-3

イネーブル化  6-3

ユーザ名  6-7

デフォルト設定  6-2

パスワードの暗号化  6-3

バナー

設定

Message-of-The-Day ログイン  5-19

ログイン  5-20

デフォルト設定  5-19

表示  5-19

バナーを使用するユーザへのメッセージ  5-19

範囲

インターフェイス  8-7

マクロ  8-8

光ファイバ、単一方向リンクの検出  19-2

ヒストリ

コマンドの再呼び出し  2-6

説明  2-6

ディセーブル  2-6

バッファ サイズの変更  2-6

非トランキング モード  13-17

標準範囲 VLAN

コンフィギュレーション モード  13-7

定義  13-1

ファイル、crashinfo

説明  27-19

内容表示  27-19

保存場所  27-19

不一致、自動ネゴシエーション  27-13

ブート ローダ

説明  3-2

トラップドア メカニズム  3-2

不正アクセスのブロック  6-1

物理ポート  8-2

プライオリティ

CoS の信頼  15-6

CoS の変更  15-5

ポート、説明  25-3

プライベート VLAN エッジ ポート

保護ポートを参照

プルーニング適格リスト

VLAN  14-15

VTP プルーニング  14-5

変更  13-21

プルーニング、VTP

イネーブル化  14-14

概要  14-5

ポートでのイネーブル化  13-21

例  14-5

フロー制御  8-15

ブロードキャスト ストーム制御

ストーム制御を参照

ヘルプ、コマンドライン  2-4

編集機能

イネーブル化およびディセーブル化  2-7

画面幅よりも長いコマンドライン  2-8

使用するキー操作  2-7

ポート

VLAN への割り当て  13-11

アクセス  8-2

スイッチ  8-2

スタティック アクセス  13-3, 13-11

セキュア  18-6

ダイナミックアクセス  13-4

トランク  13-16

プライオリティ  25-3

保護  18-5

ポート セキュリティ

違反  18-7

エージング  18-12

スティッキ ラーニング  18-6

設定  18-9

設定時の注意事項  18-8

説明  18-6

他の機能  18-8

デフォルト設定  18-8

表示  18-14

ポート チャネル

EtherChannel を参照

ポート プライオリティ

MSTP  11-18

STP  10-18

ポート ベース認証

EAPOL-Start フレーム  7-3

EAP-Request/Identity フレーム  7-3

EAP-Response/Identity フレーム  7-3

VLAN 割り当て、AAA 認証  7-17

Wake-On-LAN、説明  7-11

アカウンティング  7-6

アカウンティング サービス  1-5

イネーブル化

IEEE 802.1x の VLAN 割り当て  7-7

IEEE 802.1x の音声 VLAN ポート  7-10

IEEE 802.1x のゲスト VLAN  7-8

IEEE 802.1x の制限 VLAN  7-9

IEEE 802.1x のポート セキュリティ  7-10

開始およびメッセージ交換  7-3

カプセル化  7-3

クライアント、定義  7-2

ゲスト VLAN

設定時の注意事項  7-9, 7-10

スイッチ

RADIUS クライアント  7-3

プロキシとして  7-3

設定

IEEE 802.1x アカウンティング  7-23

IEEE 802.1x 認証  7-17

RADIUS サーバ  7-20

クライアントの手動での再認証  7-21

ゲスト VLAN  7-25

スイッチからクライアントへのフレーム再送信回数  7-23

スイッチからクライアントへのフレーム再送信時間  7-22

スイッチ上の RADIUS サーバ パラメータ  7-19

制限 VLAN  7-26

待機時間  7-21

定期的な再認証  7-20

ホスト モード  7-20

設定時の注意事項  7-15

説明  7-2

装置の役割  7-2

ソフトウェア アップグレードによる変更  7-16

デフォルト設定  7-14

デフォルト値へのリセット  7-30

統計情報の表示  7-30

認証サーバ

RADIUS サーバ  7-3

定義  7-3

方式リスト  7-17

ポート

許可および無許可  7-4

許可ステートおよび dot1x port-control コマンド  7-5

ポート セキュリティ、マルチホスト モード  7-5

ホスト モード  7-5

マジック パケット  7-11

マルチホスト モード、説明  7-5

ポート メンバーシップ モード、VLAN  13-3

ポートシャットダウン応答、VMPS  13-27

保護ポート  1-3, 18-5

ホスト名

クラスタ内  4-11

ホスト、ダイナミック ポート上の制限  13-33

マクロ

SmartPort マクロを参照

マジック パケット  7-11

マルチキャスト VLAN レジストレーション

MVR を参照

マルチキャスト グループ

IGMP スヌーピング  17-8

加入  17-3

静的加入  17-11

即時脱退  17-6

脱退  17-5

マルチキャスト ルータ ポート

追加  17-10

モニタ  17-16

マルチキャスト ストーム制御

ストーム制御を参照

ミラーリング、トラフィック解析のため  21-2

無許可ポート、IEEE 802.1x  7-4

矛盾、設定  27-12

メンバー スイッチ

候補スイッチ、クラスタ スタンバイ グループ、スタンドバイ コマンド スイッチも参照

自動検出  4-4

接続の回復  27-12

定義  4-2

パスワード  4-11

要件  4-3

メンバーシップ モード、VLAN ポート  13-3

モニタ

CDP  20-5

IGMP

スヌーピング  17-16

フィルタリング  17-30

MVR  17-24

VLAN  13-15

VMPS  13-32

VTP  14-16

インターフェイス  8-17

スイッチ間を流れるトラフィック  22-2

速度およびデュプレックス モード  8-13

単一方向リンクのケーブル  19-2

トラフィックの抑制  18-14

プローブによるネットワーク トラフィック解析  21-2

ポート保護  18-14

マルチキャスト ルータ ポート  17-16

ユーザ EXEC モード  2-2

ユーザ名ベースの認証  6-7

ユニキャスト ストーム制御

ストーム制御を参照

ライン コンフィギュレーション モード  2-3

履歴テーブル、Syslog メッセージの重大度および数  23-10

リンク、単一方向  19-2

ルート ガード

イネーブル化  12-16

サポート  1-4

説明  12-8

ルート スイッチ

MSTP  11-16

STP  10-15

ループ ガード

イネーブル化  12-16

サポート  1-4

説明  12-9

ネットワークの構成  1-9

レイヤ 2 traceroute

1 つのポートに複数の装置  27-16

ARP  27-16

CDP  27-15

IP アドレスおよびサブネット  27-16

MAC アドレスおよび VLAN  27-16

使用上の注意事項  27-15

説明  27-15

マルチキャスト トラフィック  27-16

ユニキャスト トラフィック  27-15

レイヤ 2 インターフェイス、デフォルト設定  8-11

レイヤ 2 フレーム、CoS での分類  25-2

レポート抑制、IGMP

説明  17-6

ディセーブル  17-13

ログ メッセージ

システム メッセージ ロギングを参照

ログ メッセージのシーケンス番号  23-8

ログ メッセージのタイムスタンプ  23-7

ログイン バナー  5-19

ログイン認証

RADIUS による  6-23

TACACS+ による  6-14