Catalyst 2940 スイッチ ソフトウェア コンフィギュレーション ガイド Cisco IOS Release 12.1(22)EA2
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Numerics
発行日;2012/02/07 | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf | フィードバック

Numerics

802.1D

STPを参照

802.1Q

カプセル化  13-17

設定に関する制限  13-18

タグなしトラフィック用ネイティブVLAN  13-23

トランク ポート  8-3

802.1s

MSTPを参照

802.1w

RSTPを参照

802.1x

ポート ベース認証を参照

802.3zフロー制御  8-15

A

ACL  1-5

Address Resolution Protocol

ARPテーブルを参照

ARPテーブル

アドレス解決  5-28

管理  5-28

B

BackboneFast

イネーブル化  12-15

サポート  1-4

説明  12-6

BPDU

err-disabledステート  12-3

RSTPフォーマット  11-10

フィルタリング  12-3

BPDUガード

イネーブル化  12-12

サポート  1-4

説明  12-3

BPDUフィルタリング

イネーブル化  12-13

サポート  1-4

説明  12-3

C

CDP

イネーブル化およびディセーブル化

インターフェイス上  19-5

スイッチ上  19-4

概要  19-2

信頼境界  24-7

設定  19-3

説明  19-2

送信タイマーおよびホールドタイム、設定  19-3

デフォルト設定  19-3

モニタ  19-6

ルーティング装置のディセーブル化  19-4, 19-5

Cisco Access Analog Trunk Gateway  1-13

Cisco CallManagerソフトウェア  1-12, 1-13

Cisco Discovery Protocol

CDPを参照

Cisco IOSコマンドライン インターフェイス

CLIを参照

Cisco IP Phone  1-12

Cisco Network Assistant

Network Assistantを参照

Cisco SoftPhoneソフトウェア  1-12

CiscoWorks2000  1-7, 23-4

CLI

エラー メッセージ  2-6

クラスタの管理  4-4

コマンド モード  2-2

コマンドのno形式およびdefault形式  2-5

コマンドの省略  2-5

説明  1-7

ヒストリ

コマンドの再呼び出し  2-7

説明  2-7

ディセーブル  2-8

バッファ サイズの変更  2-7

ヘルプの表示  2-4

編集機能

イネーブル化およびディセーブル化  2-8

画面幅よりも長いコマンドライン  2-10

キーストロークによる編集  2-8

configure terminalコマンド  8-6

config-vlanモード  2-3, 13-7

CoS

設定  24-3

定義  24-3

プライオリティ キューの設定  24-9

プライオリティの変更  15-5

プライオリティを信頼  15-6

crashinfoファイル  26-19

D

defaultコマンド  2-5

descriptionコマンド  8-16

DHCPベースの自動設定

BOOTPに対する関係  3-4

概要  3-4

クライアントの要求メッセージの交換  3-4

設定

DNS  3-7

TFTPサーバ  3-6

クライアント側  3-4

サーバ側  3-5

リレー装置  3-7

リース オプション

IPアドレス情報  3-5

コンフィギュレーション ファイルの受信  3-6

例  3-8

DNS

DHCPベースの自動設定  3-7

概要  5-17

設定  5-18

設定の表示  5-19

デフォルト設定  5-18

DTP  1-5, 13-17

dynamic desirableモード  13-18

Dynamic Trunking Protocol

DTPを参照

E

EtherChannel

PAgP

Catalyst 1900との互換性  25-12

概要  25-3

学習方式およびプライオリティの設定  25-12

サイレント モード  25-5

サポート  1-3

集約ポート ラーナー  25-5

ステータスの表示  25-14

他の機能との相互作用  25-6

モード  25-4

宛先MACアドレス配布  25-6

インターフェイス数  25-2

概要  25-2

自動作成  25-3

ステータスの表示  25-14

設定時の注意事項  25-8

送信元MACアドレス配布  25-6

デフォルト設定  25-8

転送方式  25-11

負荷分散  25-6, 25-11

ポート グループ  8-4

ポート チャネル インターフェイス

説明  25-3

番号  25-3

EtherChannelガード

イネーブル化  12-15

説明  12-8

Extensible Authentication Protocol over LAN  7-2

F

forwarding

ストーム制御を参照

FTP

MIBファイルへのアクセス  A-3

G

GBIC

セキュリティおよび識別  26-13

get-bulk-request動作  23-3

get-next-request動作  23-3, 23-4

get-request動作  23-3, 23-4

get-response動作  23-3

GUI

デバイス マネージャおよびNetwork Assistantを参照

H

helloタイム

MSTP  11-21

STP  10-22

HP OpenView  1-7, 1-8

I

ICMP ping

概要  26-14

実行  26-14

IDS、SPANの使用  20-2

IEEE 802.1p  15-2

IGMP

Joinメッセージ  16-3

クエリ  16-4

スロットリング アクション  16-24

脱退処理、イネーブル化  16-11

マルチキャスト グループからの脱退  16-5

マルチキャスト グループへの加入  16-3

レポート抑制

説明  16-6

ディセーブル  16-12

IGMPグループ

最大数の設定  16-27

スロットリング アクションの設定  16-28

IGMPスヌーピング

VLAN設定  16-9

イネーブル化およびディセーブル化  16-8

グローバル コンフィギュレーション  16-8

設定  16-8

即時脱退  16-6

定義  16-2

デフォルト設定  16-8

表示  16-15

方法  16-9

IGMPスロットリング

設定  16-28

説明  16-24

デフォルト設定  16-25

表示  16-30

IGMPフィルタリング

設定  16-25

説明  16-24

デフォルト設定  16-25

表示  16-30

IGMPプロファイル

コンフィギュレーション モード  16-25

設定  16-25

適用  16-26

IGMP、マルチキャスト グループへの加入  16-3

interface range macroコマンド  8-8

Intrusion Detection System

IDSを参照

ip igmp profileコマンド  16-25

IP Phone

QoS  15-2

QoSの信頼境界  24-7

および802.1x認証  7-7

設定  15-4

IPv4  1-1

IPv6  1-1

IPアドレス

IP情報も参照

候補またはメンバー  4-3

コマンド スイッチ  4-2

判別  5-28

IP情報

デフォルト設定  3-3

割り当て

DHCPベースの自動設定の使用  3-4

手動  3-10

IPバージョン4  1-1

IPバージョン6  1-1

IPマルチキャスト ルーティングおよびIGMPスヌーピング  16-2, 16-8

J

Joinメッセージ、IGMP  16-3

L

LACP

EtherChannelを参照

M

MACアドレス

VLANとの対応付け  5-23

アドレス テーブルの作成  5-22

エージング タイム  5-23

スタティック

削除  5-26

追加  5-26

特性  5-26

スティッキー セキュア、追加  17-5

ダイナミック エントリ

削除  5-24

ラーニング  5-22

デフォルト設定  5-23

判別  5-28

表示  5-27

MACアドレス マルチキャスト エントリ、モニタ  16-15

MACアドレスとVLANのマッピング  13-28

MIB

FTPによるファイルへのアクセス  A-3

SNMPとの相互作用  23-4

概要  23-2

サポート  A-1

ファイルの位置  A-3

MSTP

802.1Dとのインターオペラビリティ

移行プロセスの再開  11-24

説明  11-6

BPDUガード

イネーブル化  12-12

説明  12-3

BPDUフィルタリング

イネーブル化  12-13

説明  12-3

CIST、説明  11-3

CST

定義  11-3

リージョン間の動作  11-4

EtherChannelガード

イネーブル化  12-15

説明  12-8

IST

MSTリージョン内の動作  11-3

定義  11-3

マスター  11-3

MSTインスタンスへのVLANのマッピング  11-15

MSTリージョン

サポート対象のスパニングツリー インスタンス  11-2

説明  11-2

ホップ カウント メカニズム  11-5

PortFast

イネーブル化  12-10

説明  12-2

PortFast対応ポートのシャットダウン  12-3

インターフェイス ステート、ブロッキングからフォワーディング  12-2

オプション機能のデフォルト設定  12-10

拡張システムID

異常動作  11-16

セカンダリ ルート スイッチへの影響  11-17

ルート スイッチへの影響  11-16

境界ポート

設定時の注意事項  11-14

説明  11-5

サポート対象のインスタンス  10-10

ステータスの表示  11-24

設定

helloタイム  11-21

MSTリージョン  11-14

高速コンバージェンスのリンク タイプ  11-23

最大エージング タイム  11-22

最大ホップ カウント  11-23

スイッチ プライオリティ  11-20

セカンダリ ルート スイッチ  11-17

転送遅延時間  11-22

パス コスト  11-19

ポート プライオリティ  11-18

ルート スイッチ  11-16

設定時の注意事項  11-14, 12-10

説明  11-2

相互運用およびモード内の互換性  10-10

デフォルト設定  11-13

モードのイネーブル化  11-14

ルート ガード

イネーブル化  12-16

説明  12-8

ルート スイッチ

拡張システムIDの影響  11-16

設定  11-16

ルート スイッチとしての選択防止  12-8

ループ ガード

イネーブル化  12-17

説明  12-9

Multiple Spanning Tree Protocol

MSTPを参照

MVR

インターフェイスの設定  16-21

グローバル パラメータの設定  16-19

説明  16-16

デフォルト設定  16-19

表示  16-23

モード  16-20

N

Network Assistant

ウィザード  1-2

ガイド モード  1-2

管理オプション  1-2

スイッチ クラスタの利点  1-8

説明  1-7

Network Time Protocol

NTPを参照

noコマンド  2-5

NTP

アクセスの制限

アクセス グループの作成  5-9

インターフェイスごとのNTPサービスのディセーブル化  5-11

アソシエーション

サーバ  5-6

定義  5-3

認証  5-5

ピア  5-6

ブロードキャスト メッセージのイネーブル化  5-7

概要  5-2

時刻

サービス  5-3

同期化  5-2

ストラタム  5-3

設定の表示  5-12

送信元IPアドレス、設定  5-11

装置の同期化  5-6

デフォルト設定  5-5

P

PAgP

EtherChannelを参照

Per-VLAN Spanning Tree Plus

PVST+を参照

PIM/DVMRP、スヌーピング方法として  16-9

ping

概要  26-14

実行  26-14

文字出力の説明  26-15

Port Aggregation Protocol

EtherChannelを参照

PAgPを参照

PortFast

イネーブル化  12-10

サポート  1-4

説明  12-2

モード、スパニングツリー  13-30

PSTN  1-13

PVST+

802.1Qトランクの相互運用性  10-11

サポート対象のインスタンス  10-10

説明  10-9

Q

QoS

IP Phone、検出および信頼の設定  24-7

概要  24-2

サポート  1-5

信頼境界  24-7

スケジューリング  24-3

設定

CoSおよびWRR  24-9

出力キュー  24-9

信頼境界  24-7

デフォルトのポートCoS値  24-6

ドメイン内の信頼状態  24-4

デフォルト設定  24-4

パススルー モード  24-8

分類

信頼境界、説明  24-7

パススルー モード、説明  24-8

フレームおよびパケット  24-2

R

RADIUS

AAAサーバ グループの定義  6-26

サーバの識別  6-21

推奨するネットワーク環境  6-19

設定

アカウンティング  6-29

許可  6-28

通信、グローバル  6-22, 6-29

通信、サーバ単位  6-21, 6-22

認証  6-24

複数のUDPポート  6-22

設定の表示  6-32

説明  6-19

属性

ベンダー固有  6-30

ベンダー独自仕様  6-31

デフォルト設定  6-21

動作  6-20

方式リスト、定義  6-21

ユーザがアクセスしたサービスの追跡  6-29

ユーザへのサービスの制限  6-28

Rapid Per-VLAN Spanning Tree Plus

Rapid PVST+を参照

Rapid PVST+

802.1Qトランクの相互運用性  10-11

サポート対象のインスタンス  10-10

説明  10-9

Rapid Spanning Tree Protocol

RSTPを参照

rcommandコマンド  4-4

Remote Authentication Dial-In User Service

RADIUSを参照

Remote Network Monitoring

RMONを参照

RFC

1112、IPマルチキャストおよびIGMP  16-2

1157、SNMPv1  23-2

1305、NTP  5-2

1757、RMON  21-2

1901、SNMPv2C  23-2

1902~1907、SNMPv2  23-2

2236、IPマルチキャストおよびIGMP  16-2

2273~2275、SNMPv3  23-2

RMON

アラームおよびイベントのイネーブル化  21-3

概要  21-2

サポート対象グループ  21-2

ステータスの表示  21-6

デフォルト設定  21-3

統計

イーサネット グループの収集  21-5

グループ ヒストリの収集  21-4

RSPAN

概要  20-2

ステータスの表示  20-10

セッション

定義  20-2

他の機能との相互作用  20-4

デフォルト設定  20-5

RSTP

802.1Dとのインターオペラビリティ

移行プロセスの再開  11-24

説明  11-6

トポロジー変更  11-11

BPDU

処理  11-11

フォーマット  11-10

MSTPも参照

アクティブ トポロジー、判別  11-7

概要  11-7

高速コンバージェンス

エッジ ポートおよびPortFast  11-8

説明  11-8

ポイントツーポイント リンク  11-8, 11-23

ルート ポート  11-8

指定スイッチ、定義  11-7

指定ポート、定義  11-7

プロポーザル アグリーメント ハンドシェイク プロセス  11-8

ポートの役割

説明  11-7

同期化  11-9

ルート ポート、定義  11-7

S

Secure Shell

SSHを参照

set-request動作  23-4

show cdp trafficコマンド  19-6

show cluster membersコマンド  4-4

show configurationコマンド  8-16

show interfacesコマンド  8-13, 8-16

show running-configコマンド

インターフェイスの記述の追加  8-16

showコマンドおよびmoreコマンド出力のフィルタ  2-11

Simple Network Management Protocol

SNMPを参照

SmartPortマクロ

Webサイト  9-2

グローバル パラメータ値の適用  9-5, 9-7

作成  9-4

シスコデフォルトのSmartportマクロの適用  9-7

設定時の注意事項  9-3

定義  9-2

デフォルト設定  9-3

パラメータ値の適用  9-6, 9-7

表示  9-8

マクロの適用  9-5

SNAP  19-2

SNMP

MIB

位置  A-3

サポート  A-1

MIB変数のアクセス  23-4

NMSに送信されるSyslogメッセージの制限  22-10

TFTPサーバによるアクセスの制限  23-14

エージェント

説明  23-4

ディセーブル化  23-7

概要  23-2

クラスタの管理  4-5

グループ  23-9

コミュニティ ストリング

概要  23-4

クラスタ スイッチ  23-4

設定  23-7

サポート対象のバージョン  23-2

システム コンタクトおよびロケーション  23-13

情報

イネーブル化  23-13

説明  23-5

トラップ キーワード  23-11

トラップとの相違  23-5

ステータスの表示  23-16

設定例  23-14

通知  23-5

デフォルト設定  23-6

トラップ

MACアドレス通知の設定  5-24

イネーブル化  23-11

概要  23-2, 23-4

情報との相違  23-5

説明  23-3, 23-5

タイプ  23-11

トラップ マネージャ、設定  23-12

マネージャ機能  23-3

ユーザ  23-9

SPAN

IDS  20-2

宛先ポート  20-4

概要  1-6, 20-2

受信トラフィック  20-3

ステータスの表示  20-10

セッション

宛先(モニタ側)ポートの削除  20-9

作成  20-6

送信元(モニタ対象)ポートの削除  20-9

定義  20-2

モニタ対象ポートの指定  20-6

セッション限度  20-5

設定時の注意事項  20-6

送信トラフィック  20-3

送信元ポート  20-3

他の機能との相互作用  20-4

デフォルト設定  20-5

ポート、制限  17-8

モニタ側ポート  20-4

モニタ対象ポート  20-3

SSH

暗号化ソフトウェア イメージ  6-34

暗号化方式  6-34

設定  6-35

説明  6-34

ユーザ認証方式、サポート対象  6-34

STP

802.1Qトランクに関する制限事項  10-11

BackboneFast

イネーブル化  12-15

説明  12-6

BPDUガード

イネーブル化  12-12

説明  12-3

BPDUフィルタリング

イネーブル化  12-13

説明  12-3

BPDUメッセージ交換  10-3

EtherChannelガード

イネーブル化  12-15

説明  12-8

PortFast

イネーブル化  12-10

説明  12-2

PortFast対応ポートのシャットダウン  12-3

UplinkFast

イネーブル化  12-14

説明  12-4

インターフェイス ステート

概要  10-5

ディセーブル  10-7

フォワーディング  10-6, 10-7

ブロッキング  10-6

ラーニング  10-7

リスニング  10-6

インターフェイス ステート、ブロッキングからフォワーディング  12-2

オプション機能のデフォルト設定  12-10

下位BPDU  10-3

概要  10-2

カウンタ、クリア  10-24

拡張システムID

概要  10-4

セカンダリ ルート スイッチへの影響  10-17

ルート スイッチへの影響  10-15

間接リンク障害の検出  12-6

サポートされている機能  1-4

サポートされているプロトコル  10-9

サポートされているモード  10-9

サポート対象のインスタンス  10-10

指定スイッチ、定義  10-4

指定ポート、定義  10-4

冗長接続  10-8

ステータスの表示  10-24

設定

helloタイム  10-22

最大エージング タイム  10-23

スイッチ プライオリティ  10-21

スパニングツリー モード  10-14

セカンダリ ルート スイッチ  10-17

転送遅延時間  10-22

パス コスト  10-19

ポート プライオリティ  10-18

ルート スイッチ  10-15

設定時の注意事項  10-13, 12-10

相互運用およびモード内の互換性  10-10

タイマー、説明  10-21

ディセーブル  10-15

デフォルト設定  10-12

パス コスト  13-26

負荷分散

概要  13-24

パス コストの使用  13-26

ポート プライオリティの使用  13-24

ポート プライオリティ  13-25

マルチキャスト アドレス、作用  10-9

優位BPDU  10-3

ルート ガード

イネーブル化  12-16

説明  12-8

ルート スイッチ

拡張システムIDの影響  10-4, 10-15

設定  10-15

選定  10-3

ルート スイッチとしての選択防止  12-8

ルート ポート選択の高速化  12-4

ルート ポート、定義  10-4

ループ ガード

イネーブル化  12-17

説明  12-9

SunNet Manager  1-8

switchport protectedコマンド  17-4

Syslog

システム メッセージ ロギングを参照

T

TACACS+

アカウンティング、定義  6-12

概要  6-11

許可、定義  6-12

サーバの識別  6-14

設定

アカウンティング  6-18

許可  6-17

認証鍵  6-14

ログイン認証  6-15

設定の表示  6-18

デフォルト設定  6-14

動作  6-13

認証、定義  6-12

ユーザがアクセスしたサービスの追跡  6-18

ユーザへのサービスの制限  6-17

Telnet

CLIのアクセス  1-7

管理ステーション  2-12

パスワードの設定  6-7

Terminal Access Controller Access Control System Plus

TACACS+を参照

TFTP

サーバによるアクセスの制限  23-14

サーバの設定  3-6

ベース ディレクトリのコンフィギュレーション ファイル  3-6

traceroute、レイヤ2

1つのポートに複数の装置  26-16

ARP  26-16

CDP  26-16

IPアドレスおよびサブネット  26-16

MACアドレスおよびVLAN  26-16

使用上の注意事項  26-16

説明  26-15

マルチキャスト トラフィック  26-16

ユニキャスト トラフィック  26-15

U

UDLD

イネーブル化

インターフェイス単位  18-6

グローバル  18-5

インターフェイスのリセット  18-7

エコーによる検出メカニズム  18-3

概要  18-2

ステータスの表示  18-8

デフォルト設定  18-5

ネイバ データベース  18-3

リンク検出メカニズム  18-2

UDLDによってシャットダウンされたインターフェイスのリセット  18-7

UniDirectional Link Detectionプロトコル

UDLDを参照

UNIX Syslogサーバ

サポートされているファシリティ  22-13

デーモンの設定  22-11

メッセージ ロギングの設定  22-12

UplinkFast

イネーブル化  12-14

サポート  1-4

説明  12-4

V

VLAN

1006~4094のIDの設定  13-13

config-vlanモードでの作成  13-9

STPおよび802.1Qトランク  10-11

VLANコンフィギュレーション モードでの作成  13-10

VLANデータベースへの追加  13-9

VTPモード  14-3

拡張範囲  13-1, 13-13

削除  13-11

サポート  13-3

図  13-2

スタティック アクセス ポート  13-11

スパニングツリー インスタンス  13-3, 13-7, 13-14

設定  13-1

設定オプション  13-7

設定時の注意事項、標準範囲VLAN  13-6

説明  8-3, 13-2

ダイナミック アドレスのエージング タイム  10-9

追加  13-9

デフォルト設定  13-8

トークンリング  13-6

トランクでの許可  13-21

トランク、VLAN 1最小化  13-21

ネイティブ、設定  13-23

パラメータ  13-5

表示  13-16

標準範囲  13-1, 13-5

変更  13-9

ポート メンバーシップ モード  13-3

VLAN 1の最小化、サポート  1-5

vlan databaseコマンド  13-7

VLAN ID、判別  5-28

VLAN Management Policy Server

VMPSを参照

VLAN Query Protocol

VQPを参照

VLAN Trunking Protocol

VTPを参照

vlan.datファイル  13-5

VLAN管理ドメイン  14-2

vlanグローバル コンフィギュレーション コマンド  13-7

VLANコンフィギュレーション モード  2-3, 13-7

VLAN設定

起動  13-8

保存  13-8

VLANデータベース

VLAN設定、保存  13-8

VTP  14-1

格納されたVLAN  13-5

スタートアップ コンフィギュレーション ファイル  13-8

VLANトランク  13-17

VLANの削除  13-11

VLANメンバーシップ

再確認  13-32

モード  13-3

VMPS

MACアドレスとVLANのマッピング  13-28

管理  13-33

サーバ アドレスの入力  13-31

再確認インターバル、変更  13-32

再試行回数、変更  13-33

設定時の注意事項  13-30

設定例  13-34

説明  13-28

ダイナミック ポート メンバーシップ

再確認  13-32

説明  13-29

トラブルシューティング  13-34

デフォルト設定  13-30

表示  13-33

メンバーシップの再確認  13-32

VQP  13-28

VTP

アドバタイズ  13-19, 14-4

および拡張範囲VLAN  14-2

クライアント モード、設定  14-11

コンフィギュレーション リビジョン番号

注意事項  14-15

リセット  14-16

サーバ モード、設定  14-10

使用方法  14-2

整合性検査  14-4

設定

VLANコンフィギュレーション モード  14-8

イネーブルEXECモード  14-7

クライアント モード  14-11

グローバル コンフィギュレーション モード  14-7

サーバ モード  14-10

注意事項  14-8

トランスペアレント モード  14-12

保存  14-8

要件  14-9

設定モード オプション  14-7

設定要件  14-9

説明  14-2

ディセーブル  14-12

デフォルト設定  14-7

統計情報  14-16

トークンリング サポート  14-4

ドメイン  14-2

ドメインへのクライアントの追加  14-15

ドメイン名  14-8

トランスペアレント モード、設定  14-12

バージョン1  14-4

バージョン2

イネーブル化  14-13

概要  14-4

設定時の注意事項  14-9

ディセーブル  14-14

バージョン、注意事項  14-9

パスワード  14-9

表示  14-16

標準範囲VLAN  14-2

プルーニング

イネーブル化  14-14

概要  14-5

ディセーブル  14-14

例  14-5

プルーニング適格リスト、変更  13-22

モード

クライアント  14-3, 14-11

サーバ  14-3, 14-10

トランスペアレント  14-3, 14-12

変化  14-3

VTPバージョン2における整合性検査  14-4

W

Weighted Round Robin

WRRを参照

WRR

設定  24-9

説明  24-3

定義  24-3

X

XMODEMプロトコル  26-2

アカウンティング

802.1x  7-5, 7-21

RADIUSによる  6-29

TACACS+による  6-12, 6-18

アクセス制御リスト

ACLを参照

アクセス ポート

定義  8-2

アクセス リスト

ACLを参照

アクセス拒否応答、VMPS  13-28

アクセスの制限

NTPサービス  5-9

RADIUS  6-19

TACACS+  6-11

概要  6-2

パスワードおよび特権レベル  6-3

アドバタイズ

CDP  19-2

VTP  13-19, 14-3, 14-4

アドレス

MACアドレス テーブルの表示  5-27

MAC、判別  5-28

スタティック

追加および削除  5-26

定義  5-22

ダイナミック

エージング タイムの短縮  10-9

デフォルトのエージング タイム  10-9

ダイナミック エントリ

エージング タイムの変更  5-23

削除  5-24

定義  5-22

ラーニング  5-22

マルチキャストSTPアドレス管理  10-9

アドレス解決  5-28

アラーム、RMON  21-3

安全なリモート接続  6-34

イーサネットVLAN

追加  13-9

デフォルトおよび範囲  13-8

変更  13-9

イネーブル シークレット パスワード  6-4

イネーブル パスワード  6-4

イネーブルEXECモード  2-2

イベント、RMON  21-3

インターフェイス

Cisco IOSサポート対象  1-7

カウンタ、クリア  8-18

記述  8-16

記述、追加  8-16

再起動  8-18, 8-19

サポート  8-11

シャットダウン  8-18

情報の表示  8-17

設定  8-6

設定時の注意事項  8-12

説明  8-16

速度設定  8-12

タイプ  8-2

デュプレックス モードの設定  8-12

範囲  8-7

番号  8-6

表示  8-17

物理的に確認  8-6

フロー制御  8-15

レンジ マクロ  8-8

インターフェイス コマンド  8-6

インターフェイス コンフィギュレーション モード  2-3

インターフェイスのshutdownコマンド  8-18

インターフェイスのクリア  8-18

ウィザード  1-2

エージング タイム

MACアドレス テーブル  5-23

高速化

MSTP  11-22

STP  10-9, 10-22

最大

MSTP  11-22, 11-23

STP  10-23

エージング タイム、短縮  10-9

エラー メッセージ

コマンド入力時  2-6

システム メッセージのフォーマット  22-3

重大度  22-9

表示宛先装置の設定  22-5

音声VLAN

Cisco 7960 IP Phone、ポート接続  15-2

IP Phoneへの接続  15-4

音声トラフィック用のポート設定

802.1pプライオリティ タグ付きフレーム  15-5

802.1Qフレーム  15-4

設定時の注意事項  15-3

説明  15-2

データ トラフィック用のIP Phoneの設定

着信フレームのCoSの変更  15-5

着信フレームのCoSプライオリティを信頼  15-6

デフォルト設定  15-3

表示  15-6

ガイド モード  1-2

外部VLAN

音声VLANを参照

回復手順  26-2

カウンタ、インターフェイスのクリア  8-18

拡張システムID

MSTP  11-16

STP  10-4, 10-15

拡張範囲VLAN

作成  13-13, 13-14

設定  13-13

設定時の注意事項  13-13

定義  13-1

間接リンク障害の検出、STP  12-6

管理オプション

CLI  2-1

Network Assistant  1-2

概要  1-7

利点

Network Assistant  1-8

クラスタ  1-8

起動

起動プロセス  3-2

ブート ローダ、機能  3-2

許可

RADIUSによる  6-28

TACACS+による  6-12, 6-17

許可VLANリスト  13-21

許可ポート、802.1x  7-4

クエリ、IGMP  16-4

クライアント モード、VTP  14-3

クラスタ スタンバイ グループ、要件  4-3

クラスタ、スイッチ

管理

CLIの使用  4-4

SNMPの使用  4-5

説明  4-1

プランニングの考慮事項

CLI  4-4

SNMP  4-5

グローバル コンフィギュレーション モード  2-2

クロック

システム クロックを参照

ケーブル、単一方向リンクのモニタ  18-2

構成例、ネットワーク

コラプスト バックボーンおよびスイッチ クラスタ  1-11

小規模ネットワーク  1-10

設計概念

ネットワーク サービス  1-9

ネットワーク パフォーマンス  1-9

大規模なキャンパス  1-12

高速コンバージェンス  11-8

候補スイッチ

コマンド スイッチ、クラスタ スタンバイ グループ、およびメンバー スイッチも参照

定義  4-3

要件  4-3

コマンド

noおよびdefault  2-5

省略  2-5

特権レベルの設定  6-9

コマンド スイッチ

回復

障害  26-7

メンバー スイッチとの接続  26-12

交換

クラスタ メンバー  26-8

他のスイッチ  26-10

候補スイッチ、クラスタ スタンバイ グループ、メンバー スイッチ、およびスタンバイ コマンド スイッチも参照

設定の矛盾  26-12

定義  4-2

パスワード、特権レベル  4-4

要件  4-2

コマンド モード  2-2

コマンドの省略  2-5

コマンドライン インターフェイス

CLIを参照

コミュニティ ストリング

概要  23-4

クラスタ スイッチ  23-4

設定  23-7

コンソール ポート、接続  2-12

コンフィギュレーション ファイル

DHCPによる入手  3-8

TFTPサーバ アクセスの制限  23-14

VMPSデータベース  13-29

システム コンタクトおよびロケーション  23-13

パスワード回復ディセーブルの考慮事項  6-6

サーバ モード、VTP  14-3

サービス プロバイダー ネットワーク、MSTPおよびRSTP  11-1

サービス品質

QoSを参照

再確認インターバル、VMPS、変更  13-32

再試行回数、VMPS、変更  13-33

最大エージング タイム

MSTP  11-22

STP  10-23

最大ホップ カウント、MSTP  11-23

時刻

NTPおよびシステム クロックを参照

システム クロック

NTPも参照

概要  5-2

設定

手動  5-12

タイム ゾーン  5-13

夏時間  5-14

日時の表示  5-13

システム プロンプト

手動設定  5-17

デフォルト設定  5-16

システム メッセージ ロギング

levelキーワード、説明  22-9

UNIX Syslogサーバ

サポートされているファシリティ  22-13

デーモンの設定  22-11

ロギング ファシリティの設定  22-12

イネーブル化  22-4

エラー メッセージの重大度の定義  22-9

概要  22-2

シーケンス番号、イネーブル化およびディセーブル化  22-8

設定の表示  22-14

タイムスタンプ、イネーブル化およびディセーブル化  22-7

ディセーブル  22-4

デフォルト設定  22-4

表示宛先装置の設定  22-5

ファシリティ キーワード、説明  22-13

メッセージ フォーマット  22-3

メッセージの制限  22-10

ログ メッセージの同期化  22-6

システム名

DNSも参照

手動設定  5-16

デフォルト設定  5-16

実行コンフィギュレーション、保存  3-12

自動設定  3-4

自動ネゴシエーション

インターフェイス設定時の注意事項  8-12

不一致  26-13

重大度、システム メッセージの定義  22-9

集約ポート

EtherChannelを参照

冗長性

EtherChannel  25-2

STP

パス コスト  13-26

バックボーン  10-8

ポート プライオリティ  13-24

冗長リンクおよびUplinkFast  12-14

資料、関連  xxvii

信頼境界  24-7

信頼性のあるタイム ソース、説明  5-2

スイッチ プライオリティ

MSTP  11-20

STP  10-21

スイッチ ポート  8-2

スイッチのクラスタ化テクノロジー

クラスタ、スイッチを参照

スケジューリング  24-3

スタティック アクセス ポート

VLANへの割り当て  13-11

定義  8-2, 13-3

スタティック アドレス

アドレスを参照

スタティックVLANメンバーシップ  13-2

スタンバイ コマンド スイッチ、要件  4-3

スティッキー ラーニング

アドレスの保存  17-5

イネーブル化  17-5

コンフィギュレーション ファイル  17-5

定義  17-5

ディセーブル化  17-5

ストーム制御

設定  17-3

説明  17-2

ディセーブル化  17-3

デフォルト設定  17-2

表示  17-13

ストラタム、NTP  5-3

スヌーピング、IGMP  16-2

スパニングツリー プロトコル

STPを参照

スパニングツリーおよびネイティブVLAN  13-18

セキュア ポート、設定  17-5

セキュリティ、ポート  17-5

接続障害  26-14

接続、安全なリモート  6-34

設定の矛盾、メンバー スイッチとの接続の回復  26-12

設定、保存  3-12

セットアップ プログラム、故障したコマンド スイッチの交換  26-8, 26-10

装置検出プロトコル  19-2

即時脱退、IGMP  16-6

属性、RADIUS

ベンダー固有  6-30

ベンダー独自仕様  6-31

速度

インターフェイス上の設定  8-12

ソフトウェア イメージ

回復手順  26-2

ダウンロードおよびアップロードも参照

対象読者  xxv

代替VLAN名  13-29

ダイナミック アクセス ポート

設定  13-31

定義  8-3

特性  13-4

ダイナミック アドレス

アドレスを参照

ダイナミック ポートVLANメンバーシップ

VMPSデータベース コンフィギュレーション ファイル  13-29

再確認  13-32

接続のタイプ  13-31

説明  13-29

トラブルシューティング  13-34

タイム ゾーン  5-13

ダウンロード

イメージ ファイル

HTTPの使用  1-2

Network Assistantの使用  1-2

脱退処理、IGMP  16-11

端末回線、パスワードの設定  6-7

注意、説明  xxvi

ツイストペア イーサネット、単一方向リンクの検出  18-2

デバイス マネージャ

説明  1-2, 1-7

デバッグ

エラー メッセージ出力のリダイレクト  26-18

コマンドの使用方法  26-17

システム全体診断のイネーブル化  26-18

特定機能に関するイネーブル化  26-17

デフォルト ゲートウェイ  3-11

デフォルト設定

802.1x  7-10

CDP  19-3

DNS  5-18

EtherChannel  25-8

IGMPスヌーピング  16-8

IGMPスロットリング  16-25

IGMPフィルタリング  16-25

MACアドレス テーブル  5-23

MSTP  11-13

MVR  16-19

NTP  5-5

QoS  24-4

RADIUS  6-21

RMON  21-3

RSPAN  20-5

SNMP  23-6

SPAN  20-5

STP  10-12

TACACS+  6-14

UDLD  18-5

VLAN  13-8

VLAN、レイヤ2イーサネット インターフェイス  13-19

VMPS  13-30

VTP  14-7

オプションのスパニングツリー機能  12-10

音声VLAN  15-3

システム メッセージ ロギング  22-4

システム名およびプロンプト  5-16

スイッチ情報  3-3

ストーム制御  17-2

パスワードおよび特権レベル  6-3

バナー  5-20

ポート セキュリティ  17-7

レイヤ2インターフェイス  8-11

デュプレックス モードの設定  8-12

転送遅延時間

MSTP  11-22

STP  10-6, 10-22

統計

802.1x  7-23

CDP  19-6

RMONイーサネット グループ  21-5

RMONグループ ヒストリ  21-4

SNMP入出力  23-16

VTP  14-16

インターフェイス  8-17

トークンリングVLAN

VTPサポート  14-4

サポート  13-6

特権レベル

回線に対するデフォルトの変更  6-10

概要  6-3, 6-8

コマンド スイッチ  4-4

コマンドの設定  6-9

終了  6-10

メンバー スイッチとの対応  4-4

ログイン  6-10

ドメイン ネーム システム

DNSを参照

ドメイン名

DNS  5-17

VTP  14-8

トラップ

MACアドレス通知の設定  5-24

イネーブル化  5-24, 23-11

概要  23-2, 23-4

通知タイプ  23-11

定義  23-3

マネージャの設定  23-11

トラップドア メカニズム  3-2

トラフィックの優先処理

QoSを参照

トラブルシューティング

CiscoWorks  23-4

debugコマンド  26-17

GBICのセキュリティおよび識別  26-13

pingの利用  26-14

システム メッセージ ロギング  22-2

障害(クラッシュ)情報の表示  26-19

接続障害  26-14

単一方向リンクの検出  18-1

トランク

DTPをサポートしない装置  13-17

VLAN 1最小化  13-21

許可VLANリスト  13-21

タグなしトラフィック用ネイティブVLAN  13-23

パラレル  13-26

負荷分散

STPパス コストの設定  13-26

STPポート プライオリティの使用  13-24, 13-25

プルーニング適格リスト  13-22

トランク ポート

設定  13-20

定義  8-3

トランスペアレント モード、VTP  14-3, 14-12

夏時間  5-14

認識不能なType-Length-Value(TLV)のサポート  14-4

認証

NTPアソシエーション  5-5

RADIUS

鍵  6-22

定義  6-19

ログイン  6-24

TACACS+

鍵  6-14

定義  6-12

ログイン  6-15

ポート ベース認証も参照

ローカル モードでのAAAの実装  6-33

ネイティブVLAN

設定  13-23

デフォルト  13-23

ネットワーク管理

CDP  19-2

RMON  21-1

SNMP  23-1

ネットワークの例

コラプスト バックボーンおよびスイッチ クラスタ  1-11

小規模ネットワーク  1-10

設計概念

ネットワーク サービス  1-9

ネットワーク パフォーマンス  1-9

大規模なキャンパス  1-12

バージョン依存型トランスペアレント モード  14-4

パス コスト

MSTP  11-19

STP  10-19

パススルー モード  24-8

パスワード

VTPドメイン  14-9

暗号化  6-4

回復のディセーブル化  6-6

概要  6-2

設定

Telnet  6-7

イネーブル シークレット  6-4

イネーブル化  6-4

ユーザ名  6-8

デフォルト設定  6-3

パスワードの暗号化  6-4

バナー

設定

Message-of-The-Dayログイン  5-20

ログイン  5-21

デフォルト設定  5-20

表示  5-20

バナーを使用するユーザへのメッセージ  5-20

範囲

インターフェイス  8-7

マクロ  8-8

光ファイバ、単一方向リンクの検出  18-2

ヒストリ

コマンドの再呼び出し  2-7

説明  2-7

ディセーブル化  2-8

バッファ サイズの変更  2-7

ヒストリ テーブル、Syslogメッセージの重大度および数  22-10

非トランキング モード  13-18

表記法

コマンド  xxvi

書体  xxvi

マニュアル  xxvi

例  xxvi

表示

CDP  19-6

IGMP

スヌーピング  16-15

フィルタリング  16-30

MVR  16-23

VLAN  13-16

VMPS  13-33

VTP  14-16

インターフェイス  8-17

スイッチ間を流れるトラフィック  21-2

速度およびデュプレックス モード  8-13

単一方向リンクのケーブル  18-2

トラフィックの抑制  17-13

プローブによるネットワーク トラフィック解析  20-2

ポート保護  17-13

マルチキャスト ルータ インターフェイス  16-15

標準範囲VLAN

コンフィギュレーション モード  13-7

定義  13-1

ファイル、crashinfo

説明  26-19

内容表示  26-19

保管場所  26-19

不一致、自動ネゴシエーション  26-13

ブート ローダ

説明  3-2

トラップドア メカニズム  3-2

不正アクセスのブロック  6-2

物理ポート  8-2

プライオリティ

CoSの信頼  15-6

CoSの変更  15-5

ポート、説明  24-3

プライベートVLANエッジ ポート

保護ポートを参照

プルーニング適格リスト

VLAN  14-15

VTPプルーニング  14-5

変更  13-22

プルーニング、VTP

イネーブル化  14-14

概要  14-5

ポートでのイネーブル化  13-22

例  14-5

フロー制御  8-15

ブロードキャスト ストーム制御

ストーム制御を参照

ヘルプ、コマンドライン  2-4

編集機能

イネーブル化およびディセーブル化  2-8

画面幅よりも長いコマンドライン  2-10

使用するキーストローク  2-8

ポート

VLANへの割り当て  13-11

アクセス  8-2

スイッチ  8-2

スタティック アクセス  13-3, 13-11

セキュア  17-5

ダイナミックアクセス  13-4

トランク  13-17

プライオリティ  24-3

保護  17-4

ポート セキュリティ

違反  17-6

エージング  17-10

スティッキー ラーニング  17-5

設定  17-8

設定時の注意事項  17-7

説明  17-5

他の機能  17-7

デフォルト設定  17-7

表示  17-13

ポート チャネル

EtherChannelを参照

ポート プライオリティ

MSTP  11-18

STP  10-18

ポート ベース認証

EAPOL-Startフレーム  7-3

EAP-Request/Identityフレーム  7-3

EAP-Response/Identityフレーム  7-3

VLAN割り当て、AAA認証  7-20

アカウンティング  7-5

アカウンティング サービス  1-5

イネーブル化

VLAN割り当てを使用した802.1x  7-7, 7-12

音声VLANポートを使用した802.1x  7-7

ゲストVLANを使用した802.1x  7-8

ポート セキュリティを使用した802.1x  7-6

開始およびメッセージ交換  7-3

カプセル化  7-3

クライアント、定義  7-2

ゲストVLAN

設定時の注意事項  7-9

スイッチ

RADIUSクライアント  7-3

プロキシとして  7-3

設定

802.1xアカウンティング  7-21

802.1x認証  7-12, 7-20

RADIUSサーバ  7-14

クライアントの手動での再認証  7-15

ゲストVLAN  7-18

スイッチからクライアントへのフレーム再送信回数  7-17

スイッチからクライアントへのフレーム再送信時間  7-16

スイッチ上のRADIUSサーバ パラメータ  7-13

待機時間  7-15

定期的な再認証  7-15

ホスト モード  7-17

設定時の注意事項  7-11

説明  7-2

装置の役割  7-2

ソフトウェア アップグレードによる変更  7-12

デフォルト設定  7-10

デフォルト値へのリセット  7-20

統計情報の表示  7-23

認証サーバ

RADIUSサーバ  7-3

定義  7-3

方式リスト  7-12, 7-20

ポート

許可および無許可  7-4

許可ステートおよびdot1x port-controlコマンド  7-4

ポート セキュリティ、マルチホスト モード  7-6

ホスト モード  7-5

マルチホスト モード、説明  7-6

ユーザ単位のACL、AAA認証  7-20

ポート メンバーシップ モード、VLAN  13-3

ポートシャットダウン応答、VMPS  13-28

保護ポート  1-3, 17-4

ホスト、ダイナミック ポート上の制限  13-34

マクロ

SmartPortマクロを参照

マニュアル

対象読者  xxv

目的  xxv

マルチキャスト グループ

IGMPスヌーピング  16-8

加入  16-3

スタティックな加入  16-11

即時脱退  16-6

脱退  16-5

マルチキャスト ルータ インターフェイス、表示  16-15

マルチキャスト ルータ ポート、追加  16-10

マルチキャストVLANレジストレーション

MVRを参照

マルチキャスト ストーム制御

ストーム制御を参照

ミラーリング、トラフィック解析のため  20-2

無許可ポート、802.1x  7-4

矛盾、設定  26-12

メンバー スイッチ

管理  4-4

候補スイッチ、クラスタ スタンバイ グループ、およびスタンドバイ コマンド スイッチも参照

接続の回復  26-12

定義  4-2

要件  4-3

メンバーシップ モード、VLANポート  13-3

ユーザEXECモード  2-2

ユーザ名ベースの認証  6-8

ユニキャスト ストーム制御

ストーム制御を参照

ライン コンフィギュレーション モード  2-3

リンク、単一方向  18-2

ルート ガード

イネーブル化  12-16

サポート  1-4

説明  12-8

ルート スイッチ

MSTP  11-16

STP  10-15

ループ ガード

イネーブル化  12-17

サポート  1-4

説明  12-9

ネットワークの構成  1-9

表記法  xxvi

レイヤ2 traceroute

1つのポートに複数の装置  26-16

ARP  26-16

CDP  26-16

IPアドレスおよびサブネット  26-16

MACアドレスおよびVLAN  26-16

使用上の注意事項  26-16

説明  26-15

マルチキャスト トラフィック  26-16

ユニキャスト トラフィック  26-15

レイヤ2インターフェイス、デフォルト設定  8-11

レイヤ2フレーム、CoSでの分類  24-2

レポート抑制、IGMP

説明  16-6

ディセーブル化  16-12

ログ メッセージ

システム メッセージ ロギングを参照

ログ メッセージのシーケンス番号  22-8

ログ メッセージのタイムスタンプ  22-7

ログイン バナー  5-20

ログイン認証

RADIUSによる  6-24

TACACS+による  6-15