Cisco NX-OS Layer 2 Switching コンフィギュレーション ガイド Release 4.0
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発行日;2012/02/06 | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 2MB) | フィードバック

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B

BPDU

M レコード  6-4

MST  6-4

MST 領域  6-5

Rapid PVST+  5-6, 5-9

TC 時間タイマー  5-8

エッジ ポート  7-3

交換の結果  5-6

説明  5-6

バージョン  5-10, 6-7, 6-10

ブリッジ保証  7-3

ポート チャネル  7-10

ホップ カウント  6-8

優位  7-7

BPDU ガード

インターフェイス単位のイネーブル化  7-17

グローバルなイネーブル化  7-16

説明  7-5

デフォルト設定  7-29

プライベート VLAN ポート  4-9

BPDU フィルタリング

インターフェイス単位のイネーブル化  7-20

エッジ ポート  7-6

グローバル  7-6

グローバルなイネーブル化  7-18

説明  7-6

デフォルト設定  7-29

ポート単位  7-6

Bridge Protocol Data Unit、BPDU を参照

C

CIST

説明  6-5

CIST リージョナル ルート  6-6

Common And Internal Spanning Tree、CIST を参照

Common Spanning Tree、CST を参照

CST

説明  6-5

H

hello タイム

MST の設定  6-33

VLAN 単位の RPVST+ の設定  5-32

説明  5-11

I

IEEE 802.1D

用語  5-2

IEEE 802.1s

用語  5-2

IEEE 802.1w

用語  5-2

Internal Spanning Tree、IST を参照

IST

BPDU  6-4

MST  6-3

説明  6-5

M

MAC アドレス

エージング タイム  2-3

制限  2-4

注意事項  2-4

テーブルの説明  2-3

MAC アドレス テーブル

確認  2-8

クリア  2-7

スタティック アドレス  2-3, 2-5

ダイナミックな構築  2-3

MAC アドレス リダクション

MST  6-3

Rapid PVST+  5-5

MIB

MST  6-44

Rapid PVST+  5-40

STP 拡張機能  7-30

VLAN  4-24

プライベート VLAN  4-24

MST

BPDU  6-4, 6-7, 6-8

CIST リージョナル ルート  6-6

IEEE 802.1D との相互運用性  6-10

IEEE 802.1w  6-3

MST コンフィギュレーション モード  6-16

Rapid PVST+ との相互運用  7-8

VDC  6-11, 6-15

VLAN/MST マッピング  6-3, 6-4, 6-23

イネーブル化  6-15

インスタンス  6-3

確認  6-40

境界ポート  6-8

コンフィギュレーション情報  6-3

最大エージング タイム  6-8

最大ホップ カウント  6-8

制約事項  6-13

セカンダリ ルート  6-27

設定

スイッチ プライオリティ  6-29

設定例  6-41

説明  6-2‐6-10

先行標準 MSTP との相互運用性  6-10

他の機能との相互運用性  6-13

注意事項  6-13

デフォルト設定  6-43

デフォルト値の設定  6-22

統計情報  6-40

トラブルシューティング  6-26

名前  6-4

プライベート VLAN  6-24

プロトコル移行  6-10

プロトコルの再初期化  6-38

ポート プライオリティ  6-30

ライセンス  6-12

リビジョン番号  6-3, 6-4

リビジョン番号の設定  6-19

領域の指定  6-20

領域名の設定  6-16, 6-18

ルート ブリッジ  7-8

ルート ブリッジの設定  6-26

MST インスタンス

数  6-3

MST 領域

サポートされているスパニング ツリー インスタンス  6-3

説明  6-3

Multiple Spanning Tree Protocol、MST を参照

P

PortFast

エッジ ポート  7-3

PVST シミュレーション

インターフェイス単位の設定  7-26

グローバル設定  7-25

説明  7-8

デフォルト設定  7-29

ルート ブリッジ  7-8

R

Rapid per VLAN Spanning Tree +、Rapid PVST+ を参照

Rapid PVST+

BPDU  5-9

IEEE 802.1D との相互運用性  5-2, 5-9, 5-18

IEEE 802.1Q との相互運用性  5-2, 5-17

IEEE 802.1s との相互運用性  5-18

MST との相互運用  7-8

MST との相互運用性  5-18

VDC  5-19

VLAN 単位  5-2

VLAN 単位のイネーブル化  5-23

VLAN プライオリティ  5-28

イネーブル化  5-21

確認  5-37

期限切れ  5-8

高速コンバージェンス  5-8

指定ポート  5-8

制約事項  5-20

セカンダリ ルート  5-26

設定例  5-37

説明  5-8‐5-18

他の機能との相互作用  5-20

注意事項  5-20

デフォルト設定  5-38

統計情報  5-37

トポロジ変更  5-9

トラブルシューティング  5-25

プロトコル タイマー  5-11

プロトコルの再初期化  5-36

ポートの移行  5-11

ライセンス  5-20

ルート スイッチ  5-8

ルート ブリッジの設定  5-24

RSTP

BPDU  5-15

アクティブ トポロジ  5-12

高速コンバージェンス  5-8

S

STP

BPDU  5-3

MAC アドレス リダクション  5-5

MST  6-3

PortFast  5-8, 7-2

VLAN 単位  5-2

異議メカニズム  5-16, 6-9

エッジ ポート  5-8, 7-2

説明  5-3‐5-7

デフォルト モード  5-2, 6-15

トポロジ  5-3, 5-7, 7-7

トラブルシューティング  5-24, 7-7

ネットワーク ポート  7-3

バーチャライゼーション  5-2, 5-19, 6-11

パス コスト  5-6

複数のインスタンス  5-19, 6-11

プライベート VLAN  4-9

ブリッジング ループ  5-3

プロトコル移行  5-18

ポート ステート  5-12

ポート ロール  5-11

用語  5-2

ルート ブリッジ  5-6

ルート ポート  5-6

STP 拡張機能

確認  7-28

制限  7-10

設定例  7-28

説明  7-2‐7-8

注意事項  7-10

デフォルト設定  7-29

バーチャライゼーション  7-9

ベスト プラクティス  7-7

ライセンス  7-9

STP ポート タイプ

説明  7-2

デフォルト設定  7-29

スパニング ツリー プロトコルSTP を参照

SVI

VLAN インターフェイス  3-3

U

UDLD

MST  6-9

Rapid PVST+  5-16

ループ ガード  7-10

Unidirectional Link Detection、UDLD を参照

V

VDC

MAC アドレス テーブル  2-3

MST  6-11

Rapid PVST+  5-19

STP 拡張機能  7-9

VLAN  3-6

障害分離  1-5

バーチャライゼーション  1-5

プライベート VLAN  4-8

ユーザ ロール  1-5

ライセンス  2-4

リソース  1-5

レイヤ 2 スイッチング機能  1-5

Virtual Device ContextVDC を参照

VLAN

Rapid PVST+  5-2

SVI  3-3

拡張システム ID  3-4

削除  3-5, 3-8

作成  3-8, 3-9

制約事項  3-7

設定の確認  3-12

説明  3-2‐3-6

注意事項  3-7

デフォルト設定  3-13

バーチャライゼーション  3-6

変更  3-9

ポートの割り当て  3-5

予約範囲  3-4

ライセンス  3-7

VLAN インターフェイス

VLAN 間の通信  3-3

イネーブル化  4-5

トラブルシューティング  4-7

プライベート VLAN  4-7, 4-17

VLAN コンフィギュレーション サブモード

コマンドの実行  3-5

使用  3-9

VLAN ステート

設定  3-11

VLAN 統計情報

クリア  3-13

表示  3-13

VLAN トラフィック

配信  3-2

ルーティング  3-3

VLAN の作成

デフォルトのステート  3-5

VLAN の設定

例  3-13

VLAN の範囲

説明  3-4

VLAN の変更

許可されるパラメータ  3-5

VLAN 番号

許可される番号  3-4

再使用  3-6

範囲  3-7

予約範囲  3-4

VLAN プライオリティ

Rapid PVST+  5-17

設定  5-28

VLAN 名

設定  3-11

VTP

モード  3-2

アクセス ポート

作成  3-5

インスタンス

MST  6-3

エッジ ポート

PortFast  7-3

Rapid PVST+  5-8

インターフェイス単位の設定  7-13

グローバル設定  7-11

説明  7-3

拡張システム ID

VLAN  3-4

確認

MAC アドレス テーブル  2-8

MST  6-40

Rapid PVST+  5-37

STP 拡張機能  7-28

VLAN  3-12

プライベート VLAN  4-22

仮想 LAN

VLAN を参照

関連資料  xiv

境界ポート

STP  6-8

コミュニティ VLAN

説明  4-4

プライベート VLAN  4-4

コミュニティ ポート

プライベート VLAN  4-4

サービス リクエスト

リクエスト  xv

最大エージング タイム

VLAN 単位の RPVST+ の設定  5-34

説明  5-11

指定ポート

BPDU  5-9

Rapid PVST+  5-8

説明  5-11

上限

説明(表)  A-1

資料

追加資料  xiv

スイッチ プライオリティ

MST  6-29

スタティック MAC アドレス

追加  2-3, 2-5

例  2-8

制限

STP 拡張機能  7-10

プライベート VLAN  4-9

制約事項

MST  6-13

Rapid PVST+  5-20

セカンダリ VLAN  4-3

VLAN インターフェイスへのマッピング  4-17

コミュニティ  4-3

独立  4-3

プライマリ VLAN との関連付け  4-4, 4-6, 4-15

設定の上限

説明(表)  A-1

代替ポート

説明  5-11

ダイナミック MAC アドレス

クリア  2-7

追加  2-3

代表スイッチ

説明  5-11

代表ブリッジ

説明  5-6

タイマー

STP  5-11

注意事項

MAC アドレス  2-4

MST  6-13

Rapid PVST+  5-20

STP 拡張機能  7-10

VLAN  3-7

プライベート VLAN  4-9, 4-12

直径

説明  5-25

提案合意ハンドシェイク

BPDU  5-9

Rapid PVST+  5-10

デフォルト設定

MST  6-43

Rapid PVST+  5-38

STP  5-2

STP 拡張機能  7-29

VLAN  3-13

プライベート VLAN  4-23

レイヤ 2 スイッチング  2-9

転送遅延時間

MST の設定  6-34

VLAN 単位の RPVST+ の設定  5-33

説明  5-11

統計情報

MST  6-40

Rapid PVST+  5-37

VLAN  3-13

プライベート VLAN  4-22

独立 VLAN

セカンダリ プライベート VLAN  4-3

定義  4-4

プライマリ VLAN  4-4

独立ポート

プライベート VLAN  4-4

トランク ポート

エッジ ポートとして設定  7-13

作成  3-5

ネットワーク ポート

インターフェイス単位の設定  7-14

グローバル設定  7-11

説明  7-3

ブリッジ保証  7-3

バーチャライゼーション

STP  5-2, 5-19, 6-11

STP 拡張機能  7-9

VDC  1-5

VLAN  3-6

プライベート VLAN  4-8

パス コスト

説明  5-6

パスコスト方式

MST  6-10, 6-31

Rapid PVST+  5-16

設定  5-30

バックアップ ポート

説明  5-11

フォワーディング ポート ステート

説明  5-13

プライベート VLAN  4-4

MST マッピング  6-24

STP  4-9

SVI  4-7

VLAN インターフェイス  4-2, 4-5, 4-7, 4-17

アソシエーション  4-15, 4-19, 4-20, 4-23

動作可能  4-6

変更  4-6

イネーブル化  4-2, 4-13

確認  4-22

コミュニティ VLAN  4-3, 4-4, 4-14

制限  4-9

セカンダリ VLAN  4-3

設定  4-14

セカンダリ VLAN 入力トラフィックのルーティング  4-17

設定時の注意事項  4-10

設定例  4-23

説明  4-2‐4-7

他の機能との相互作用  4-9

端末へのアクセス  4-7

注意事項  4-9, 4-12

通信  4-2, 4-7

ディセーブル化  4-2

デフォルト設定  4-23

統計情報  4-22

独立 VLAN  4-3, 4-4, 4-14

トラフィックの配信  4-17

トラブルシューティング  4-2

バーチャライゼーション  4-8

複数デバイスにまたがる  4-7

プライベート VLAN 外との通信  4-5

プライベート VLAN のアソシエーション  4-6

プライマリ VLAN  4-3, 4-14

ブロードキャスト ドメイン  4-2

ブロードキャスト トラフィック  4-6

ポート

コミュニティ  4-4

設定時の注意事項  4-10

独立  4-4

無差別  4-4

マッピング  4-7, 4-17, 4-23

ライセンス  4-8

利点  4-3

ルーティング  4-2

プライベート VLAN ポート

BPDU ガード  4-9

コミュニティ ポート  4-4, 4-19

制限  4-10

独立ポート  4-4, 4-19

トラフィックの配信  4-5

トランク ポート  4-4

ブロードキャスト トラフィック  4-6

無差別ポート  4-4, 4-20

PVLANプライベート VLAN を参照

プライマリ VLAN

セカンダリ VLAN との関連付け  4-4, 4-6, 4-15

トラフィックの配信  4-5

プライベート VLAN  4-3, 4-4

無差別ポート  4-5

ブリッジ ID

拡張システム ID  5-4

ブリッジ保証

サポートされるプロトコルとリンク タイプ  7-3

説明  7-3‐7-5

デフォルト設定  7-29

ネットワーク ポート  7-3

ブリッジング ループ

STP  5-3

ループ ガード  7-6

ブロードキャスト トラフィック

VLAN  3-2

プライベート VLAN  4-6

ブロッキング ポート ステート

説明  5-12

プロトコルの再初期化

MST  6-38

Rapid PVST+  5-36

ポート

エッジ ポート  7-11

ネットワーク ポート  7-11

標準ポート  7-11

レイヤ 2  4-2, 4-4, 4-10, 5-8, 7-2

ポート コスト

値  5-16, 6-10

設定  5-30, 6-31

ポート ステート

STP  5-12

ポート チャネル

BPDU  7-10

STP  7-10

ポート プライオリティ

MST の設定  6-30

Rapid PVST+  5-17

Rapid PVST+ 用の設定  5-29

ポート ロール

STP  5-11

ホスト ポート  4-4

エッジ ポート  5-8, 7-3

設定  4-19

プライベート VLAN  4-4, 4-6, 4-19

マッピング

プライベート VLAN  4-7

マルチキャスト トラフィック

VLAN  3-2

無差別ポート  4-4

コミュニティ VLAN  4-5

設定  4-20

独立 VLAN  4-5

プライマリ VLAN  4-5

プライマリ VLAN 内の数  4-5

ラーニング ポート ステート

説明  5-13

ライセンス

MST  6-12

Rapid PVST+  5-20

STP 拡張機能  7-9

VDC  2-4

VLAN  3-7

プライベート VLAN  4-8

レイヤ 2 スイッチング  2-4

リンク タイプ

Rapid PVST+  5-8

設定  5-35, 6-37

ポイントツーポイント  5-8

リンク障害

単一方向の検出  5-16, 6-9

ルート ガード

イネーブル化  7-23

説明  7-7

デフォルト設定  7-29

ルート ブリッジ

MST  7-8

MST の設定  6-26

PVST シミュレーション  7-8

Rapid PVST+ 用の設定  5-24

選定  5-6

複数のバックアップ  5-26

ルート ガード  7-7

ルート ポート

BPDU  5-9

説明  5-6, 5-11

ループ ガード

インターフェイス単位のイネーブル化  7-23

グローバルなイネーブル化  7-21

説明  7-6

デフォルト設定  7-29

リンク タイプ  7-7

MST  6-41

Rapid PVST+  5-37

STP 拡張機能  7-28

VLAN の設定  3-13

スタティック MAC アドレス  2-8

プライベート VLAN  4-23

レイヤ 2 スイッチング

VDC  2-3

イーサネット スイッチング  2-2

説明  2-2‐2-3

デフォルト値  2-9