Cisco Nexus 7000 シリーズ NX-OS MPLS コンフィギュレーション ガイド
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発行日;2012/05/09 | 英語版ドキュメント(2011/10/28 版) | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 6MB) | フィードバック

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数字

1 対 1 の保護 18-5

6PE

説明 1-7

6VPE

説明 1-9, 21-4

21-37

A

Any Transport over MPLS。「AToM」を参照

AToM 16-10

B

BFD 17-2, 18-1, 18-29, 19-6

BGP

PIC 21-5

コミュニティの送信 21-27

再配布 21-26

設定 21-19

21-32

BGP MDT SAFI 26-5

Bidirectional Forwarding Detection(双方向フォワーディング検出)。「BFD」を参照

C

Carrier Supporting Carrier。「CSC」を参照

CBTS 16-1

CE ルータ 21-2

Cisco In-Service Software Upgrade(シスコ インサービス ソフトウェア アップグレード)。「ISSU」を参照

Common Link(s) フィールド 17-7

Common Node(s) フィールド 17-7

Constrained Shortest Path First。「CSPF」を参照

CoS 16-1, 16-8

CSC 16-2

CSPF 19-4

D

Differentiated Services Code Point(ディファレンシエーテッド サービス コード ポイント)。「DSCP」を参照

DiffServ 16-8

DiffServ ポリシー 16-2

DSCP 18-28

E

EXP 変換 20-4

F

Fast Reroute(高速リルート)。「FRR」を参照

FEC 1-3

定義 1-2

Forward Equivalence Class(転送同等クラス)、「FEC」を参照

FRR 16-9, 17-2, 19-2

G

Generic Routing Encapsulation(総称ルーティング カプセル化)。「GRE」を参照

GRE 11-3, 12-2, 14-2, 15-3

H

HA 11-2

MPLS レイヤ 3 VPNs 21-9

Hello-Ack 19-5

Hello-Request 19-5

Hello State Timer。「HST」を参照

hello メッセージ 19-5

High Availability(ハイ アベイラビリティ)。「HA」を参照

HMAC-MD5 19-7

HMAC-SHA1 19-7

HST 19-12

I

IGP 11-2, 12-1, 14-1, 17-2

IGP リンク メトリック 12-1

In-Service Software Upgrade(インサービス ソフトウェア アップグレード)。「ISSU」を参照

Inter-AS 16-2

Interautonomous system。「Inter-AS」を参照

Interior Gateway Protocol(インテリア ゲートウェイ プロトコル)。「IGP」を参照

Interior Gateway(インテリア ゲートウェイ)。「IGP」を参照

Intermediate System-to-Intermediate System。「IS-IS」を参照

IS-IS 11-2, 12-1, 15-1

ISSU 11-2, 17-2

L

L3VPN ラベル割り当て

ipV6 ラベル 22-2

VRF 単位での設定 22-4

VRF 単位のラベル 22-2

説明 22-1

前提条件 22-3

注意事項および制限事項 22-3

デフォルト VRF の設定 22-6

デフォルト設定 22-4

L3VPN ロード バランシング

eBGP 25-2

iBGP 25-2

確認 25-11

機能履歴 25-13

設定 25-7

前提条件 25-6

注意事項および制限事項 25-6

デフォルト設定 25-6

ルート リフレクタ 25-3

25-11

ロード バランシング 25-1

Label Distribution Protocol(ラベル配布プロトコル)、「LDP」を参照

Label Edge Router(ラベル エッジ ルータ)、「LER」を参照

Label Forwarding Information Base(ラベル転送情報ベース)、「LFIB」を参照

Label Switched Path(ラベル スイッチド パス)。「LSP」を参照

Label Switch Path(ラベル スイッチ パス)、「LSP」を参照

Label Switch Router(ラベル スイッチ ルータ)、「LSR」を参照

LDP

インターフェイス上でのイネーブル化 3-8

キーチェーン内のフォールバック パスワードの設定 7-10

機能履歴 3-25

グローバルなイネーブル化 3-7

識別子 3-4

制限事項 3-6

セッションのシャットダウン 3-19

設定の確認 3-20

説明 3-1

前提条件 3-6

着信ラベル フィルタリング 8-4

注意事項 3-6

直接接続されていないセッション

イネーブル化 3-11

説明 3-3

直接接続されているセッション

イネーブル化 3-9

説明 3-2

定義 1-1

デフォルト設定 3-6

転送アドレス 3-4

転送アドレスの設定 3-17

ハイ アベイラビリティ 3-5

パスワードの問題の解決 7-4

パスワード変更の表示のイネーブル化 7-10

バックオフ間隔の設定 3-13

発信ラベル フィルタリング 8-4

ホールド タイムの設定 3-15

明示的ヌル ラベル 3-5

明示的ヌル ラベルによる QoS 設定の保持 3-18

ライセンス要件 3-6

ラベル スペース 3-3

ラベル バインディング 3-3

ルータ ID の指定 3-16

LDP IGP 同期

IGP ノンストップ フォワーディングとの同期 6-3

IS-IS インターフェイスに対する設定 6-6

LDP グレースフル リスタートとの同期 6-3

OSPF インターフェイスに対する設定 6-5

機能履歴 6-10

制限事項 6-4

設定の確認 6-9

設定例 6-9

説明 6-1

前提条件 6-4

遅延タイマー 6-3

遅延タイマーの設定 6-7

注意事項 6-4

ディセーブル化 6-8

デフォルト設定 6-4

ピアとの同期 6-2

プロセス 6-2

ライセンス要件 6-3

LDP グレースフル リスタート

機能履歴 10-8

制限事項 10-4

設定 10-5

設定の確認 10-6

設定例 10-7

説明 10-1 ~ 10-4

前提条件 10-4

注意事項 10-4

デフォルト設定 10-4

ライセンス要件 10-4

LDP 自動設定

IS-IS インターフェイスに対する設定 4-4

OSPF インターフェイスに対する設定 4-3

機能履歴 4-9

制限事項 4-2

設定の確認 4-6

設定例 4-6

説明 4-1

前提条件 4-2

注意事項 4-2

ディセーブル化 4-5

デフォルト設定 4-2

ライセンス要件 4-2

LDP スタティック ラベル バインディング

機能履歴 9-9

制限事項 9-3

設定 9-3 ~ 9-6

設定の確認 9-7

設定例 9-7 ~ 9-8

説明 9-1

前提条件 9-3

注意事項 9-3

デフォルト設定 9-3

ライセンス要件 9-2

LDP セッション、クリア 5-4

LDP セッション保護

機能履歴 5-6

設定 5-2

設定の確認 5-4

設定例 5-5

説明 5-1

前提条件 5-2

デフォルト設定 5-2

ライセンス要件 5-2

LDP ターゲット hello 5-1

LDP ターゲット セッション 5-2

LDP 着信ラベル フィルタリング

設定 8-11

設定例 8-19

LDP 発信ラベル フィルタリング

設定 8-10

設定例 8-19

LDP ラベル フィルタリング

機能履歴 8-21

制限事項 8-5

設定 8-7 ~ 8-12

設定の確認 8-12

設定例 8-13

説明 8-1

前提条件 8-5

注意事項 8-5

デフォルト設定 8-6

プレフィクス リストの作成 8-7

ライセンス要件 8-5

LDP リンク hello 5-1

LDP リンク hello 隣接 5-2

LDP ローカル ラベル割り当てフィルタリング

サンプル設定例 8-14

設定 8-9

設定例 8-14

説明 8-1

プレフィクス リスト

設定例 8-13

説明 8-3

LDP ロスレス MD5 セッション認証

一般的な設定ミス 7-18

キーチェーンの使用 7-3

機能履歴 7-22

制限事項 7-5

設定 7-5

設定の確認 7-15

設定例 7-16

説明 7-1

前提条件 7-4

注意事項 7-5

デフォルト設定 7-5

ライセンス要件 7-4

利点 7-2

LER 20-2, 20-7

定義 1-2

LFIB

定義 1-2

Loose パス 19-4

Loose ホップ 19-5

LSP 11-1, 14-1, 16-7, 19-1

属性リスト 13-7

定義 1-2

LSP 属性 13-1

LSP 属性リスト 13-1

LSR 16-9, 20-2

定義 1-2

M

make-before-break 19-4

MDT SAFI、VRF の強制 26-10

MDT アドレス ファミリ、MVPNs での BGP の設定 26-10

MIB

レイヤ 3 VPN 21-38

Modular Quality of Service Command-Line Interface(モジュラ QoS コマンド ライン インターフェイス)。「MQC」を参照

MPLS 1-1

echo 応答パケット 27-2

echo 要求パケット 27-2

ping 27-1

ping プロセス 27-2

TE 11-1

traceroute 27-1

traceroute プロセス 27-3

機能 1-3

実験フィールド 20-3

ツリー トレース 28-1

定義 1-1

パケット 1-4

ラベル 1-3, 1-4

ラベル インポジション 1-4

ラベル スタック 1-4

ラベル スワッピング 1-6

ラベル ディスポジション 1-6

利点

MVPNs 26-5

VPN 1-2

トラフィック エンジニアリング 1-2

MPLS QoS

E-LSP 20-2

EXP ビット 20-2

IP Precedence 20-2

MQC 20-3

QoS タグ 20-2

クラス マップの設定 20-16

サービス クラス 20-2

ディファレンシエーテッド サービス コード ポイント 20-2

分類 20-2

ポリシー マップの設定 20-17

MPLS QoS の設定

MPLS パケットを分類するためのクラス マップの設定 20-16

MPLS-TE

転送隣接 15-1

MPLS トラフィック エンジニアリング トンネル、設定 11-8

MPLS パス保護 17-1

MPLS フィーチャ セット

VCD での使用 2-4

イネーブル化 2-3

機能履歴 2-7

制限事項 2-2

設定の確認 2-5

設定例 2-5

説明 2-1

前提条件 2-2

注意事項 2-2

デフォルト設定 2-2

ライセンス要件 2-2

MPS フィーチャ セット

インストール 2-3

MQC 16-2

Multiprotocol Label Switching(マルチプロトコル ラベル スイッチング)、「MPLS」を参照

MVPNs

BGP アドバタイズメント方式 26-5

BGP の MDT アドレス ファミリの設定 26-10

インターフェイスでの PIM のイネーブル化 26-8

概要 26-2

機能のイネーブル化 26-7

機能履歴 26-18

制限事項 26-6

設定 26-7

設定の確認 26-14, 26-15

設定例 26-16

前提条件 26-6

注意事項 26-6

追加情報 26-17

デフォルト設定 26-6

ライセンス要件 26-6

利点 26-5

ルーティング、転送、マルチキャスト ドメイン 26-2

MVPNs の BGP アドバタイズメント方式 26-5

N

next-next-hop 18-4

next-next-hop。「NNHOP」を参照

NHOP 18-2, 18-7

NHOP バックアップ トンネル 18-2

NNHOP 18-2, 18-7

NNHOP バックアップ トンネル 18-2

Nonstop Forwarding(ノンストップ フォワーディング)。「NSF」を参照

Nonstop Routing(ノンストップ ルーティング)。「NSR」を参照

NSF 11-2, 17-2

NSR 19-12

O

OIR 17-2

Online Insertion and Removal(活性挿抜)。「OIR」を参照

Open Shortest Path First。「OSPF」を参照

OSPF 11-2, 12-1, 15-1

LSA スロットリング 21-8

設定 21-22

模造リンク 21-7

模造リンクの設定 21-23

21-35

P

PBR 16-7

PE

機能 1-4

定義 1-2

Penultimate Hop Popping(最後から 2 番めのホップ ポップ)、「PHP」を参照

Permanent Virtual Circuit(相手先固定接続)。「PVC」を参照

PE router 21-2

PHP 1-6

PIM 11-5

PIM、インターフェイスでのイネーブル化 26-8

ping mpls コマンド 27-2

PLR 18-15

Point of Local Repair(ローカル修復ポイント)。「PLR」を参照

Policy-Based Routing(ポリシーベース ルーティング)。「PBR」を参照

priority 13-1

Protocol-Independent Multicast(プロトコル独立マルチキャスト)。「PIM」を参照

PVC 16-9

Q

QoS 16-2, 19-1

QoS のマッピング

DSCP マークダウン値 20-16

Quality of Service。「QoS」を参照

R

redundancy 18-4, 18-7

Resource Reservation Protocol(リソース予約プロトコル)、「RSVP」を参照

Resource Reservation Protocol(リソース予約プロトコル)。「RSVP」を参照

RESV メッセージ 19-2

Reverse Path Forwarding(リバース パス転送)チェック

「uRPF チェック」を参照 23-2

RIPv2

設定 21-21

21-33

RSVP 11-2, 13-2, 14-1, 18-15, 19-1

トラフィック エンジニアリング 1-7

S

Shared Risk Link Group(共有リスク リンク グループ)。「SRLG」を参照

Shortest Path First。「SPF」を参照

Site of Origin

説明 21-7

SPF 14-1, 15-1

Srefresh メッセージ 19-6

SRLG 18-14

SSO 17-2, 18-15

Stateful Switchover(ステートフル スイッチオーバー)。「SSO」を参照

Strict パス 19-4, 19-5

T

TE リンク メトリック 12-2

traceroute mpls コマンド 27-3

U

uRPF チェック 23-2

V

VDC 11-4, 11-5

Verbatim パス 14-1

Virtual Private Network Routing and Forwarding(バーチャル プライベート ネットワーク ルーティングおよび転送)。「VRF」を参照

Virtual Private Network(バーチャル プライベート ネットワーク)、「VPN」を参照

Virtual Private Network(バーチャル プライベート ネットワーク)。「VPN」を参照

VPN 1-2, 16-2

VRF 16-2

VRF へのインターフェイスの割り当て 24-8

削除 24-7

作成 24-7

スコープの設定 24-12

制限事項 24-6

設定の確認 24-13

設定例 24-13

説明 24-2

前提条件 24-6

注意事項 24-6

デフォルト設定 24-6

ライセンス要件 24-5

ルーティング コンテキストの設定 24-12

ルーティング パラメータの設定 24-9

レイヤ 3 VPNs 21-3

vrf

機能履歴(表) 24-15

VRF 到達可能性

設定例 24-12

説明 24-4

VRF 認識サービス

設定 24-11

説明 24-3

VRF 認識スタティック ラベル

設定 9-5

設定例 9-8

説明 9-2

VRF フィルタリング

設定例 24-12

説明 24-5

宛先 11-2

インターフェイス停止通知 18-6

インポジション 20-2

エンドポイント制御 19-2

拡張ディスカバリ 3-3

カスタマイズしたエコー パケット 28-5

仮想化

説明 24-1

関連資料 xxx

キー付きハッシュ アルゴリズム 19-6

機能、新規および変更された(表) xxxiii

共有の明示的な予約 19-4

共有秘密認証キー 19-6

クラスベース トンネル選択。「CBTS」を参照

グレースフル リスタート 19-9

グローバル プール 18-10

グローバル プール帯域幅 18-10

高速リルート リンク 18-1

コスト コミュニティ

設定 25-8

説明 25-4

25-11

コンストレイントベース ルーティング 13-2

サービス クラス(「CoS」を参照)

サービス要求、送信 xxxi

再起動性 19-12

再最適化 13-3

サマリー リフレッシュ メッセージ 19-6

自動ルート通知 15-3

障害検出メカニズム 17-2

状態の同期 19-6

資料

入手 xxxi

新機能と変更点 xxxiii

スイッチオーバー 17-2, 19-12

スイッチ ファブリックの遅延 17-2

スタティック

21-34

スタティック ラベル

設定 9-4

設定例 9-8

説明 9-2

スタティック ルート

設定 21-17

スワッピング 20-3

設定例

MVPNs 26-16

ソース 11-2

属性

LSP 13-1

帯域幅 13-1

プライオリティ 13-1

フラグ 13-2

属性リスト 13-1, 13-7

帯域幅 13-1

帯域幅上書き 13-3

帯域幅パス オプションの上書き 13-12

対象読者 xxvii

多対 1 の保護 18-4

チェックポインティング 19-10

ティアダウン 17-2

定義

FEC 1-2

LDP 1-1

LER 1-2

LFIB 1-2

LSP 1-2

LSR 1-2

MPLS 1-1

PE 1-2

ディスポジション 20-2

データ MDT、初期化(図) 26-4

データ MDT、設定 26-14

データベース 19-11

テールエンド 11-2

デフォルト MDT、VRF の設定 26-9

デフォルト設定

LDP 3-6

IGP 同期 6-4

グレースフル リスタート 10-4

自動設定 4-2

スタティック ラベル バインディング 9-3

セッション保護 5-2

ラベル フィルタリング 8-6

ロスレス MD5 セッション認証 7-5

MPLS フィーチャ セット 2-2

VRF 24-6

デフォルトのマルチキャスト配信ツリー 概要(図) 26-3

デモーション 18-5

転送隣接 15-1, 15-3

伝搬遅延 17-2

トラフィック エンジニアリング 1-2, 11-1

RSVP 1-7

トンネル

宛先 11-2

再最適化 13-3

ソース 11-2

テールエンド 11-2

パス オプション選択 13-3

ヘッドエンド 11-2

ロード シェアリング係数 13-2

トンネルのデフォルト属性値 13-10

トンネルのマッピング 18-3

内部ボーダー ゲートウェイ プロトコル 16-6

入力ラベル スイッチング ルータ、機能 1-4

認証キー 19-6

ネイバー停止通知 18-6

ネクストホップ。「NHOP」を参照

ネットワーク トポロジ 11-1

ネットワーク リソース 11-1

ノード保護 18-1, 18-4

バーチャル プライベート ネットワーク ルーティングおよび転送 16-2

ハイ アベイラビリティ

「HA」を参照 21-9

パケットの順序逆転 16-8

はじめに xxvii

パス オプション選択 13-2

パス選択メトリック 12-1

パス選択メトリック、設定例 12-6

パスの再最適化 19-4

パス保護 17-1, 17-2

バックアップ帯域幅 18-3, 18-8

バックアップ帯域幅保護 18-1, 18-5

バックアップ トンネル 18-2, 18-20

バックアップ トンネル サポート 18-1

ハブ アンド スポーク

確認 23-15

スポーク PE における eBGP の設定 23-13

スポーク PE における VRFs の設定 23-11

説明 23-1

前提条件 23-3

注意事項および制限事項 23-3

デフォルト設定 23-3

ハブ CE における eBGP の設定 23-9

ハブ PE における eBGP の設定 23-6

ハブにおける VRFs の設定 23-4

ライセンス 23-3

23-15

半ダイナミックな NHOP バックアップ トンネル パス 18-5

半ダイナミックなバックアップ トンネル パス 18-5

バンドル メッセージ 19-8

プレフィクス リスト

LDP ラベル フィルタリング用に作成 8-7

LDP ローカル ラベル割り当てフィルタリング用 8-3

LDP ローカル ラベル割り当てフィルタリング用の設定例 8-13

設定の問題の回避 7-21

プロトコル

Interior Gateway(インテリア ゲートウェイ)。「IGP」を参照

Intermediate System-to-Intermediate System。「IS-IS」を参照

Open Shortest Path First。「OSPF」を参照

Resource Reservation Protocol(リソース予約プロトコル)。「RSVP」を参照

Resource Reservation(リソース予約)。「RSVP」を参照

インテリア ゲートウェイ 11-2, 17-2

内部ボーダー ゲートウェイ 16-6

リソース予約 18-15

プロバイダー エッジ ルータ

「LER」も参照

「PE」を参照

プロモーション 18-11

ベーシック ディスカバリ 3-2

ヘッドエンド 11-2

マニュアル

構成 xxvii

対象読者 xxvii

追加資料 xxx

表記法 xxix

マルチキャスト トンネル インターフェイス 26-4

マルチキャスト配信ツリー 26-2

明示的ヌル ラベル 3-5

明示パス 19-4

明示ルーティング

Loose 19-5

Strict 19-5

メッセージ

hello 19-5

バンドル 19-8

リフレッシュ 19-6

予約メッセージ。「RESV」を参照

ライセンス

MPLS レイヤ 3 VPNs 21-9

ライセンス要件

LDP 3-6

IGP 同期 6-3

グレースフル リスタート 10-4

自動設定 4-2

スタティック ラベル バインディング 9-2

セッション保護 5-2

ラベル フィルタリング 8-5

ロスレス MD5 セッション認証 7-4

MPLS フィーチャ セット 2-2

VRF 24-5

ラベル 1-3

ラベル インポジション 1-4

ラベル スイッチド パス 15-1

ラベル スイッチド プロトコル 13-1

ラベル スイッチング

仮想化サポート 1-9

ハイ アベイラビリティ 1-9

ルーティング 1-7

ラベル スイッチング ルータ。「LSR」を参照

ラベル スタック 1-4

ラベル スペース 3-3

ラベル スワッピング 1-6

ラベル制御 ATM 16-10

ラベル ディスポジション 1-6

ラベル バインディング 1-7, 3-3

配布 1-7

リソース予約プロトコル 13-2, 18-15

リフレッシュ メッセージ 19-6

リンク管理 19-2

リンク遅延 12-7

リンク メトリック 12-2

隣接関係 17-2

ルータ

パケット ヘッダー、解析 1-3

ルート識別子

説明 21-4

ルートのターゲット

設定 21-15

説明 21-3

ルートのターゲット、設定 26-12

レイヤ 3 11-1

レイヤ 3 VPNs

EIGRP の設定 21-24

EIGRP 例 21-36

MBGP の設定 21-12

MIB 21-38

VRF 21-3

確認 21-30

機能履歴 21-39

説明 21-1

前提条件 21-10

注意事項および制限事項 21-10

デフォルト 21-10

デフォルト VRFs の設定 21-14

デフォルト VRF ルートのインポート 21-3

ルートのターゲット 21-3

21-31

ロード シェアリング 13-2

ロード バランシング 18-4, 18-7, 28-2