Cisco Nexus 5500 シリーズ NX-OS ユニキャスト ルーティング コンフィギュレーション ガイド リリース 7.x
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発行日;2015/03/25 | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 7MB) | フィードバック

Index

A

ABR 7-4

ARP

Gratuitous ARP 3-6

Gratuitous ARP の設定 3-13

Reverse ARP 3-4

キャッシング 3-3

スタティック ARP エントリの設定 3-10

プロキシ ARP 3-5

プロキシ ARP の設定 3-11

プロセス(図) 3-3

ローカル プロキシ ARP 3-5

ローカル プロキシ ARP の設定 3-12

説明 3-3

AS パス リスト

設定 16-9

説明 16-4

AS 番号

4 バイトのサポート 1-5

範囲(表) 1-5

AS 連合

設定 11-26

説明 11-4

AS。「自律システム」を参照

ASBR 7-5

B

BDR 7-3

BFD

BGP 11-9

EIGRP 9-7

OSPF 7-12, 13-3, 19-7, 21-5

BGP 10-8

BFD 11-9

eBGP 11-3

iBGP 11-4

MP-BGP 11-10

アドミニストレーティブ ディスタンス(表) 10-2

コンフィギュレーション モード 10-9

スピーカ 10-1

ダイナミック機能の設定 11-30

デフォルト設定 10-9, 11-12

ネイバーの消去 10-18

ネクストホップ アドレス トラッキング 11-8

ネクストホップ アドレスの変更 11-22

パス選択 10-4

プレフィックス ピアリングの設定 11-20

ユニキャスト RIB 10-7

ライセンス要件 10-8, 11-10

ルータ ID 10-4

ルート ダンプニングの設定 11-29

仮想化のサポート 10-7, 11-10

機能のイネーブル化 10-11

機能のディセーブル化 10-12

最大プレフィックス数の設定 11-29

条件付きアドバタイズメント 11-7

条件付きアドバタイズメントの設定 11-31

条件付きアドバタイズメントの例 11-33

制約事項 10-8, 11-11

設定確認 10-22, 11-41

設定例 10-24

説明 10-1 ~ 11-1

前提条件 10-8, 11-11

注意事項 10-8, 11-11

調整 11-37

統計情報の表示 10-23, 11-42

汎用の特定拡張コミュニティ リスト 16-5

BGP AS パス リスト

設定 16-9

説明 16-4

BGP インスタンス

再起動 10-14

作成 10-12

削除 10-14

BGP コミュニティ リスト

設定 16-10, 16-11

説明 16-4

BGP セッション

オプションのリセット 11-3

リセット 11-21

ルート ポリシー 11-3

BGP テンプレート

peer テンプレート 11-2

peer テンプレートの設定 11-17

peer-policy テンプレート 11-2

peer-policy テンプレートの設定 11-15

peer-session テンプレート 11-2

セッション テンプレートの設定 11-13

説明 11-2

BGP ピア

設定 10-14, 10-16

説明 10-3

認証(注) 11-2

BGP マルチパス。「BGP ロードシェアリング」を参照

BGP ルート ダンプニング 11-6

BGP ルートの再配布

設定 11-34

説明 11-8

BGP ルート集約

説明 11-7

BGP ロード バランシング

設定 11-29

BGP ロードシェアリング

説明 11-6

BGP 拡張コミュニティ リスト

説明 16-4

BGP 機能ネゴシエーション

ディセーブル化 11-24

説明 11-6

BGP 自律システム

説明 10-2

BGP 集約アドレス

設定 11-30

BGP 認証

設定 11-21

説明 11-2

C

CDP 4-13

D

delay 1-4

DR 7-3

E

eBGP

AS パス 属性の制限 11-26

AS 連合の設定 11-26

シングルホップ チェックのディセーブル化 11-24

マルチホップの設定 11-24

高速外部フェールオーバーのディセーブル化 11-25

設定 11-24

説明 11-3

eBGP AS 連合。「AS 連合」を参照

ECMP。「等コスト マルチパス」を参照

EIGRP

BFD 9-7

DUAL アルゴリズム 9-3

ECMP 9-6

hello 間隔の設定 9-23

インスタンスのディセーブル化 9-13

インスタンスの再起動 9-13

インスタンスの作成 9-10

インスタンスの削除 9-12

インターフェイス上でシャットダウン 9-14

スタブ ルータ 9-6

スタブ ルーティングの設定 9-17

スプリット ホライズン 9-7

スプリット ホライズンのディセーブル化 9-24

デフォルト設定 9-9

ネイバー探索 9-2

ユニキャスト RIB 9-4

ライセンス要件 9-8

ルートの再配布 9-6

ルートの再配布の設定 9-19

ルート更新 9-3

ルート集約 9-6

ロード バランシング 9-6

ロード バランシングの設定 9-22

仮想化のサポート 9-7

外部ルート メトリック 9-4

機能のイネーブル化 9-10

機能のディセーブル化 9-10

再配布ルートの制限 9-20

集約アドレスの設定 9-18

制約事項 9-8

設定確認 9-29

設定例 9-29

説明 9-1

前提条件 9-8

注意事項 9-8

調整 9-25

統計情報の表示 9-29

内部ルート メトリック 9-3

認証 9-5

認証の設定 9-15

保持時間 9-2

eigrp

パッシブ インターフェイス 9-14

F

FIB

VRF 1-12

ライセンス要件 15-2

ルートの消去 15-6

検証 15-7

説明 1-12, 15-1

表示 15-3

G

GLBP

デフォルトの設定 5-8

設定確認 5-13

Gratuitous ARP

設定 3-13

説明 3-6

H

HSRP

IPv6 グループの設定 19-12

vPC のサポート 19-7

アドレッシング 19-3

ガイドライン 19-8

カスタマイズ 19-17

グループの設定 19-11

スタンバイ ルータ 19-2

デフォルトの設定 19-9

プライオリティの設定 19-17

メッセージ 19-6

ライセンス要件 19-8

ロード シェアリング 19-6

仮想化のサポート 19-8

機能のイネーブル化 19-10

機能のディセーブル化 19-10

制約事項 19-8

設定確認 19-19

設定例 19-19

説明 19-2 ~ 19-8

前提条件 19-8

HSRP オブジェクト トラッキング

説明 19-7

HSRP のバージョン

設定 19-10

説明 19-5

HSRP 仮想 MAC アドレス

設定 19-14

説明 19-2

HSRP 認証

設定 19-15

説明 19-5

I

iBGP

ルート リフレクタの設定 11-26

説明 11-4

iBGP ルート リフレクタ。「ルート リフレクタ」を参照

ICMP

ローカル プロキシ ARP の使用(注) 3-6

説明 3-6

ICMPv6 4-13

パケット ヘッダーのフォーマット(図) 4-13

IDS、イネーブル化 4-24

IP

ARP。「ARP」を参照

ICMP。「ICMP」を参照

アドレス 3-2

アドレスの設定 3-8

ガイドライン 3-7

サブネット マスク 3-1

セカンダリ アドレス(注) 3-2

セカンダリ アドレスの設定 3-9

デフォルトの設定 3-7

パケット ヘッダー 4-9

ライセンス要件 3-7

仮想化のサポート 3-7

制約事項 3-7

設定の確認 3-18

設定例 3-18

説明 3-1 ~ 3-7

前提条件 3-7

IPv4。「IP」を参照

IPv6

CDP 4-13

EUI-64 フォーマット 4-4

ICMP 4-13

IDS チェックのイネーブル化 4-24

IPv4 と互換性のあるアドレス 4-5

RFC 4-3, 4-4

アドレス フォーマット 4-2

アドレス フォーマット(表) 4-2

アドレスの設定 4-19

インターフェイス ID 4-4

エニーキャスト アドレス 4-7

ガイドライン 4-18

サイトローカル アドレス 4-7

サブネット ID 4-4

デフォルトの設定 4-18

ネイバー リダイレクト メッセージ 4-17

ネイバー送信要求メッセージ 4-14

ネイバー探索 4-14

ネイバー探索の設定 4-21

パケット ヘッダー 4-10

パケット検証のイネーブル化 4-24

パス MTU ディスカバリ 4-12

マルチキャスト アドレス 4-7

ユニキャスト アドレス 4-3

ライセンス要件 4-18

リンクローカル アドレス 4-5

ルータ アドバタイズメント メッセージ 4-15

ループバック アドレス(注) 4-3

一意のローカル アドレス 4-6

仮想化のサポート 4-17

制約事項 4-18

設定確認 4-24

設定例 4-24

説明 4-1 ~ 4-17

前提条件 4-18

未指定アドレス(注) 4-3

L

LSA 8-6

OSPFv3 用(表) 8-7

M

MAC リスト

説明 16-2

MIB

OSPFv3 8-43

MP-BGP 11-10

設定 11-35

N

ND

設定 4-21

説明 4-14

NSSA 7-9

OSPFv3 の説明 8-11

設定 7-26

O

Open Shortest Path First version 3。「OSPFv3」を参照

Open Shortest Path First。「OSPF」を参照

OSPF

AS 境界ルータ 7-5

BFD 7-12, 13-3, 19-7, 21-5

DR プライオリティの設定 7-19

ECMP の設定 7-16

hello パケット 7-2

hello 間隔 7-2

hello 間隔の設定 7-18

LSA 7-1, 7-5 ~ 7-7

LSA タイプ(表) 7-6

LSA フラッディング 7-6

LSA ペーシング 7-7

MD5 認証の設定 7-20

Not-So-Stubby エリア 7-9

NSSA 7-9

NSSA の設定 7-26

SPF 最適化 7-11

Totally Stubby エリアの設定 7-26

VRF による設定 7-40

インスタンスのシャットダウン 7-19

インスタンスの再起動 7-40

インスタンスの作成 7-14

インスタンスの削除 7-15

インターフェイスでの設定 7-17

インターフェイス上でのオプション パラメータの設定 7-18

インターフェイス上での認証設定 7-21

エリア 7-2, 7-4

エリア境界ルータ 7-4

エリア認証の設定 7-20

スタブ エリア 7-9

スタブ エリア(図) 7-9

スタブ エリアの設定 7-25

スタブ ルータ アドバタイズメント

説明 7-11

スタブ ルート アドバタイズメントの設定 7-36

デッド間隔 7-2

デフォルト タイマーの変更 7-37

デフォルト設定 7-13

ネイバー 7-2

ネットワークの設定 7-17

バックアップ指定ルータ 7-3

フィルタ リストの設定 7-23

ユニキャスト RIB 7-7

ライセンス要件 7-12

リンク コスト 7-6

リンクステート データベース 7-7

ルートの再配布

説明 7-10

ルート集約

説明 7-10

ルート集約の設定 7-34

ロード バランシングの設定 7-16

仮想リンク 7-10

仮想リンク(図) 7-10

仮想リンクの設定 7-28

仮想化のサポート 7-12

簡易パスワード認証の設定 7-20

機能のイネーブル化 7-14

機能のディセーブル化 7-14

再配布の設定 7-31

再配布ルート 7-33

指定ルータ 7-3

制約事項 7-12

設定確認 7-42

設定例 7-43

説明 7-1 ~ ??

前提条件 7-12

注意事項 7-12

統計情報の表示 7-43

認証 7-8

認証の設定 7-19

不透明 LSA 7-7

複数インスタンス 7-11

隣接関係 7-1, 7-3

OSPFv2 「OSPF」を参照

OSPFv2(Open Shortest Path First Version 2)

説明 8-1

OSPFv3

ECMP の設定 8-18

LSA 8-6

LSA タイプ(表) 8-7

LSA フラッディング 8-8

LSA ペーシング 8-8

MIB 8-43

NSSA 8-11

NSSA の設定 8-24

OSPFv2 との比較 8-2

RFC 8-2

SPF 最適化 8-13

Totally Stubby エリアの設定 8-24

VRF による設定 8-39

アドレス ファミリ 8-9

インスタンスの再起動 8-39

インスタンスの作成 8-15

エリア 8-5

グレースフル リスタートの設定 8-37

スタブ エリアの設定 8-22

デフォルト タイマーの変更 8-35

デフォルト設定 8-14

ネイバー 8-3

ネットワークの設定 8-18

バーチャライゼーションのサポート 8-13

フィルタ リストの設定 8-21

ユニキャスト RIB 8-9

ライセンス要件 8-13

リンク コスト 8-8

リンクステート データベース 8-8

ルートの再配布 8-12

ルート集約 8-12

ルート集約の設定 8-33

ロード バランシングの設定 8-18

仮想リンク 8-11

仮想リンクの設定 8-27

機能のイネーブル化 8-15

再配布の設定 8-29

再配布ルート 8-31

制約事項 8-13

設定確認 8-41

設定例 8-42

説明 8-1

前提条件 8-13

注意事項 8-13

統計情報の表示 8-42

複数インスタンス 8-12

隣接関係 8-4

R

Reverse ARP

RFC 3-4

制約事項 3-5

説明 3-4

RIB

「uRIB」を参照

説明 1-11, 15-2

RIP

インターフェイスでの設定 12-8

デフォルト設定 12-5

パッシブ インターフェイスの設定 12-11

ライセンス要件 12-4

ルート フィルタリング 12-3

仮想化のサポート 12-4

機能のイネーブル化 12-5

機能のディセーブル化 12-6

制約事項 12-4

設定確認 12-18

設定例 12-19

説明 12-2

前提条件 12-4

注意事項 12-4

調整 12-16

統計情報の消去 12-18

統計情報の表示 12-18

RIP インスタンス

オプション パラメータ 12-7

再起動 12-8

作成 12-6

削除 12-7

RIP スプリット ホライズン

ポイズン リバースの設定 12-11

説明 12-2

RIP ルートの再配布

設定 12-12

RIP ルート集約

設定 12-12

説明 12-3

RIP ルート配布

説明 12-3

RIP ロード バランシング

設定 12-8

説明 12-4

RIP 認証

設定 12-10

説明 12-2

Route Policy Manager

デフォルト設定 16-6

ライセンス要件 16-5

制約事項 16-5

設定確認 16-18

設定例 16-19

説明 16-1 ~ ??

注意事項 16-5

Routing Information Protocol。「RIP」を参照

U

uRIB

ライセンス要件 15-2

ルートの消去 15-6

検証 15-7

説明 15-1

表示 15-5

表示(例) 15-5

V

VRF

VRF へのインターフェイスの割り当て 14-8

スコープの設定 14-12

デフォルト設定 14-6

ライセンス要件 14-5

ルーティング コンテキストの設定 14-12

ルーティング パラメータの設定 14-9

作成 14-7

削除 14-8

制約事項 14-5

設定確認 14-13

設定例 14-13, 14-14

注意事項 14-5

VRF のフィルタリング

設定例 14-12

説明 14-4

VRF の到達可能性

設定例 14-12

説明 14-4

VRF 認識サービス

設定 14-11

説明 14-3

VRF-Lite

制約事項 14-6

説明 14-3

注意事項 14-6

VRRP

vPC のサポート 21-5

アドバタイズメント パケットのタイム インターバル設定 21-14

デフォルト設定 21-8

ライセンス要件 21-7

仮想化のサポート 21-7

機能のイネーブル化 21-8

機能のディセーブル化 21-8

制約事項 21-7

設定確認 21-18

設定例 21-19

説明 21-1 ~ 21-7

注意事項 21-7

統計情報の表示 21-19

利点 21-3

VRRP グループ

設定 21-9

説明 21-4

VRRP トラッキング

設定 21-16

説明 21-6

VRRP のアドバタイズメント

説明 21-6

VRRP プライオリティ

プリエンプション 21-4

プリエンプションのディセーブル化 21-15

設定 21-10

説明 21-4

VRRP 認証

設定 21-12

説明 21-6

W

Web Cache Communication Protocol。「WCCP」を参照

アドミニストレーティブ ディスタンス

スタティック ルーティング 13-2

説明 1-7

アドレス フォーマット

IPv4 3-2

IPv6 4-2

IPv6(表) 4-2

アドレス解決プロトコル。「ARP」を参照

インターネット制御メッセージ プロトコル 「ICMP」を参照

エリア 8-5

オブジェクト トラッキング

インターフェイスでの設定 20-4

ガイドライン 20-3

デフォルト設定 20-3

トラッキング リスト 20-2

パーセンテージによるトラッキング リストの設定 20-8, 20-9

ブール式によるトラッキング リストの設定 20-6

ライセンス要件 20-3

ルート到達可能性の設定 20-5

仮想化のサポート 20-3

制約事項 20-3

設定確認 20-14

設定例 20-14

説明 20-1

遅延の設定 20-10

非デフォルト VRF の設定 20-13

外部 BGP。「eBGP」を参照

拡張コミュニティ リスト

説明 16-4

仮想化

説明 1-10

仮想ルータ冗長プロトコル。「VRRP」を参照

グレースフル リスタート

OSPFv3 での設定 8-37

コミュニティ リスト

設定 16-10, 16-11

説明 16-4

再配布 1-5

説明 1-6

集約可能グローバル アドレス。「IPv6」を参照

ユニキャスト アドレス

自律システム

説明 1-5

信頼性 1-4

スタティック ルーティング

VRF による設定 13-5

アドミニストレーティブ ディスタンス 13-2

デフォルト設定 13-4

ライセンス要件 13-3

制約事項 13-4

設定 13-4

設定確認 13-6

設定例 13-6, 13-7

説明 13-1

前提条件 13-4

注意事項 13-4

スタティック ルート

ARP の使用 3-4

仮想化のサポート 13-3

説明 1-8

スタブ ルーティング

説明 1-7

帯域幅 1-4

通信コスト 1-4

ディスタンス ベクトル ルーティング アルゴリズム 1-10

デフォルト ゲートウェイ

説明 1-9

デフォルトの設定

GLBP 5-8

HSRP 19-9

IPv6 4-18

デフォルト設定

BGP 10-9, 11-12

EIGRP 9-9

IP 3-7

OSPF 7-13

OSPFv3 8-14

RIP 12-5

Route Policy Manager 16-6

VRF 14-6

VRRP 21-8

オブジェクト トラッキング 20-3

スタティック ルーティング 13-4

ポリシーベース ルーティング 17-3

転送

隣接マネージャ 1-11

転送情報ベース。「FIB」を参照

内部 BGP。「iBGP」を参照

等コスト マルチパス 1-6

ネイバー リダイレクト メッセージ 4-17

ネイバー探索。「ND」を参照

ネクスト ホップ 1-2

パス MTU 検出 4-12

パス長 1-4

負荷 1-4

プレフィックス リスト

設定 16-6

説明 16-2

プロキシ ARP

設定 3-11

説明 3-5

ボーダー ゲートウェイ プロトコル。「BGP」を参照

ホット スタンバイ ルータ プロトコル。「HSRP」を参照

ポリシー ルート マップ

説明 17-2

ポリシーベース ルーティング

match パラメータの設定 17-6

set パラメータの設定 17-6

set 基準 17-2

イネーブル化 17-4

ディセーブル化 17-4

デフォルト設定 17-3

ライセンス要件 17-2

ルート ポリシーの設定 17-4

ルート マップ 17-2

制約事項 17-3

設定確認 17-7

設定例 17-7

説明 17-1

前提条件 17-3

注意事項 17-3

マルチプロトコル BGP

「MP-BGP」を参照

ライセンス要件 10-8

BGP 11-10

EIGRP 9-8

FIB 15-2

HSRP 19-8

IP 3-7

IPv6 4-18

OSPF 7-12

OSPFv3 8-13

RIP 12-4

Route Policy Manager 16-5

uRIB 15-2

VRF 14-5

VRRP 21-7

オブジェクト トラッキング 20-3

スタティック ルーティング 13-3

ポリシーベース ルーティング 17-2

リンクステート アドバタイズメント 7-1

リンクステート ルーティング アルゴリズム 1-10

ルータ ID

説明 1-5

ルータ アドバタイズメント メッセージ 4-15

ルーティング アルゴリズム

ディスタンス ベクトル 1-9, 1-10

リンクステート 1-9, 1-10

ルーティング プロトコル

アドミニストレーティブ ディスタンス 1-7

仮想化 1-10

コンバージェンス コンバージェンス 1-6

再配布 1-5, 1-6

ディスタンス ベクトル 1-10

ネクスト ホップ 1-2

リンクステート 1-10

リンクステート アルゴリズムとディスタンス ベクトル アルゴリズムの比較 1-10

説明 1-1 ~ 1-8

ルーティング メトリック

説明 1-2

ルート テーブル

説明 1-2

ルート ポリシー

match パラメータの設定 17-6

set パラメータの設定 17-6

設定 17-4

設定例 17-7

説明 17-1

ルート マップ

match パラメータの設定 16-13

set パラメータの設定 16-16

ポリシーベース ルーティング用 17-2

一致基準 16-3

再配布 16-5

設定 16-13

設定変更 16-3

設定例 16-19

説明 16-2

ルート メトリック

信頼性 1-4

帯域幅 1-4

通信コスト 1-4

パス長 1-4

負荷 1-4

遅延 1-4

ルート リフレクタ

設定 11-26

説明 11-5

ルート、メモリ要件の見積もり 15-6

ルートの再配布

OSPFv3 8-12

ルート集約

EIGRP 9-6

EIGRP での設定 9-18

OSPFv3 8-12, 8-33

RIP 12-3

設定 7-34

ローカル プロキシ ARP

設定 3-12

説明 3-5

ロード バランシング 1-6

再配布

BGP 11-8

BGP での設定 11-34

EIGRP 9-6

EIGRP での最大数 9-20

EIGRP での設定 9-19

OSPF での最大数 7-33

OSPF の設定 7-31

OSPFv3 での最大数 8-31

OSPFv3 の設定 8-29

RIP での設定 12-12

ルート マップ 16-5

転送

FIB 1-12

アーキテクチャ 1-11, 15-1

ユニキャスト転送分散モジュール 1-12

配布

RIP 12-3

比較

リンクステート アルゴリズムとディスタンス ベクトル ルーティング アルゴリズム 1-10