Cisco Nexus 4001I/4005I Switch Module for IBM BladeCenter NX-OS コンフィギュレーション ガイド
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発行日;2012/05/10 | 英語版ドキュメント(2012/03/27 版) | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 15MB) | フィードバック

Index

数字

1 ギガビットの速度

設定 5-6

A

AAA

monitoring TACACS+ サーバ 19-3

MS-CHAP 認証のイネーブル化 17-9

TACACS+ サーバ グループ 18-14, 19-7, 19-13

アカウンティング 17-2

許可 17-2

制限事項 17-6

設定 17-6 ~ 17-12

設定の確認 17-13

設定プロセス 17-6

設定例 17-13

説明 17-1

前提条件 17-5

注意事項 17-6

デフォルト設定値 17-13

認証 17-2

フィールドの説明 17-1

ユーザ ログイン プロセス 17-4

利点 17-2

AAA アカウンティング

規則を削除する方法 17-1

規則を整理する方法 17-1

規則を追加する方法 17-1

規則を変更する方法 17-1

デフォルトの方式の設定 17-10

AAA アカウンティング ログ

クリア 17-12

表示 17-12

AAA サーバ

SNMPv3 パラメータの指定 17-11, 17-12

VSA 内でのユーザ ロールの指定 17-11

ユーザ ロールの指定 17-12

AAA サーバ グループ

説明 17-3

AAA サービス

セキュリティ 17-1

設定オプション 17-3

リモート 17-2

AAA 認証規則

削除する方法 17-1

整理する方法 17-1

追加する方法 17-1

変更する方法 17-1

AAA プロトコル

RADIUS 17-1

TACACS+ 17-1

AAA ログイン

認証失敗メッセージのイネーブル化 17-8

AAA ログイン認証

コンソール方式の設定 17-6

デフォルトの方式の設定 17-8

ACL 21-1, 30-4

Adaptive Messaging Language。「AML」を参照

AES 27-4

AML 25-2

B

BPDU

フィルタリング 10-3

フレーム 30-8

BPDU ガード、「STP BPDU ガード」を参照

C

CDP

設定 5-7

CFS

NTP 用の設定 2-16

Chassis Internal Network。「CIN」を参照

CIN 31-1

VLAN、アソシエーション 31-3

VLAN、アソシエーションの解除 31-3

VLAN のアソシエーション 31-5

VLAN の設定 31-3

削除、VLAN 31-4

追加、VLAN 31-4

トラフィック カウンタ 31-6

cisco-av-pair

AAA ユーザ パラメータの指定 17-11, 17-12

CIST リージョナル ルート、「MSTP」を参照

CIST ルート、「MSTP」を参照

class-map 30-2

CLI

アクセス 3-1

コマンド階層構造 3-3

コマンド モードの使用 3-2

使用 3-6

変数の使用 3-8

congestion-control WRED 30-3

CoS 値 30-3

D

DCBX 30-2

DCBXP プロトコル 29-5

E

Ethanalyzer 35-3

説明 1-2

EtherChannel 11-1, 30-2

STP 11-1

作成 11-8

設定 11-7

ポートの追加 11-8

ロード バランシングの使用 11-9

Extensible Markup Language。「XML」を参照

E メール通知

コール ホーム 25-1

F

FC-MAP 29-7

FCoE 29-1

FCoE Initialization Protocol 1-4

FCoE 接続

冗長 29-3

非冗長 29-3

Fibre Channel over Ethernet。「FCoE」を参照

FIP スヌーピング 1-4

概要 29-1

ブリッジ 29-1

FIP マネージャ 29-7

H

hello タイム

MSTP 9-21

I

ID

シスコのベンダー ID 17-12, 18-3

シリアル ID 25-16

IEEE 802.1w、「RSTP」を参照

IETF 28-1

IGMP 14-1

スヌーピング クエリア 14-3

スヌーピング設定 14-7

スヌーピング パラメータ 14-4

転送 14-3

IGMPv1 14-2

IGMPv2 14-2

IGMPv3 14-3

IP

ACL 21-2

マルチキャスト 1-4

IPv4 ACL 21-4

L

LACP 11-1, 11-2, 11-10

イネーブル化 11-10

概要 11-4

システム ID 11-5

Link Aggregation Control Protocol。「LACP」を参照

M

MAC ACL 21-3

MAC アドレス 13-1

設定 13-1

MAC テーブル 13-2

mgmt0 インターフェイス

設定 2-18

説明 2-17

MQC 30-2

MS-CHAP

認証のイネーブル化 17-9

MST 9-1

BPDU 9-3

CIST

リージョナル ルート 9-5

概要 9-2

設定 9-3

デフォルト値に設定 9-14

リージョン 9-2

MSTP

CIST

説明 9-4

リージョナル ルート 9-5

ルート 9-6

CST

定義された 9-4

リージョン間の動作 9-5

IEEE 802.1s

用語 9-6

IST

定義された 9-4

マスター 9-5

リージョン内部での動作 9-5

MST リージョン

CIST 9-4

IST 9-4

サポートされているスパニング ツリー インスタンス 9-2

設定 9-13

説明 9-2

ホップ カウント メカニズム 9-7

VLAN から MST インスタンスへのマッピング 9-14

境界ポート

説明 9-7

設定

hello タイム 9-21

MST リージョン 9-13

最大経過時間 9-22

最大ホップ カウント 9-22

スイッチのプライオリティ 9-20

セカンダリ ルート スイッチ 9-17

転送遅延時間 9-22

ポートのプライオリティ 9-18, 9-19

ルート スイッチ 9-16

モードのイネーブル化 9-13

MTU 30-3

N

network-qos 30-2

no-drop VL 30-8

NTP

CFS 配信の設定 2-16

設定 2-14

設定時の注意事項 2-15

NVRAM 26-7

O

OBFL 24-7

スイッチの設定 24-8

設定ステータスの表示 24-8

説明 24-7

ログの表示 24-10

OHMS

現在のステータスの説明 24-5

テスト、現在のステート 24-5

P

PAgP 11-2

pause no-drop 30-3

PDU 27-2

PEM

形式 20-5

PFC 30-5

PLOG 24-8

Q

QoS 30-1, 30-2

説明 1-4

Quality of Service。「QoS」を参照

R

RADIUS

VSA 18-3

グローバルな事前共有キーの設定 18-6

サーバの設定 18-4 ~ 18-12

設定の確認 18-13

設定例 18-14

説明 18-1

前提条件 18-4

操作 18-2

送信リトライ回数の設定 18-9

タイムアウト間隔の設定 18-9

デフォルト設定値 18-14

ネットワーク環境 18-1

ログインでのサーバの指定 18-8

RADIUS サーバ

アカウンティング属性の設定 18-10

事前共有キーの設定 18-6

手動モニタリング 18-13

設定の確認 18-13

設定例 18-14

送信リトライ回数の設定 18-9

タイムアウト間隔の設定 18-9

定期的モニタリングの設定 18-11

デッドタイム間隔の設定 18-12

統計情報の表示 18-14

認証属性の設定 18-10

ホストの削除 18-13

ホストの設定 18-5

モニタリング 18-2

RADIUS サーバ グループ

設定 18-7

Rapid PVST+ 8-1

イネーブル化 8-18

概要 8-6

情報 8-1

設定 8-17

設定の確認 8-26

RBAC 22-1

制限事項 22-3

説明 1-3

注意事項 22-3

デフォルト設定値 22-10

RMON 28-1

アラーム 28-2

イベント 28-2

RSA キー 20-3

RSTP

BPDU

処理 8-14

「MSTP」も参照

アクティブなトポロジ 8-10

急速なコンバージェンス 8-7

ポイント ツー ポイント リンク 8-7

ルート ポート 8-7

指定スイッチ、定義 8-10

指定ポート、定義 8-10

提案合意ハンドシェイク プロセス 8-7

ルート ポート、定義 8-10

S

SECSH

形式 20-4

Serial over LAN。「SoL」を参照

Session Manager 23-3

ACL セッションの設定(例) 23-3

ACL の設定 23-2

検証 23-1

コミット 23-1

コンフィギュレーション セッション 23-1

制限事項 23-1

セッションの確認 23-3

セッションのコミット 23-3

セッションの作成 23-2

セッションの廃棄 23-3

セッションの保存 23-3

設定の確認 23-4

説明 23-1

注意事項 23-1

中断 23-1

Smart Call Home 25-5

説明 25-5

トランスポート ゲートウェイ(TG)集約ポイント 25-5

レジストレーション要件 25-6

SMARTnet 25-6

Smart Call Home レジストレーション 25-6

SNMP 27-1

CLI でのユーザの同期化 27-4

LinkUp/LinkDown 通知の設定 27-9, 27-10

アクセス グループ 27-4

グループベースのアクセス 27-4

サーバ担当者名 25-6

説明 1-3

通知 27-2

バージョン 3 セキュリティ機能 27-2

場所の割り当て 27-10

連絡先の割り当て 27-10

SNMPv3

AAA サーバのパラメータの指定 17-12

AAA パラメータの指定 17-11

セキュリティ機能 27-2

複数のロールの割り当て 27-6

SNMP(簡易ネットワーク管理プロトコル)

バージョン

セキュリティ モデルとセキュリティ レベル 27-2

SoL 31-1

管理 VLAN 31-1

トラフィック カウンタ 31-6

SPAN

宛先 34-2

宛先ポート 34-3

出力送信元 34-1

セッション 34-2

セッションのアクティベーション 34-5

セッションの一時停止 34-5

説明 1-2

モニタリングの送信元 34-1

SPAN 送信元

出力 34-1

入力 34-1

SSH 3-1, 20-1

クライアント 20-2

形式 20-4

公開キー 20-4

サーバ 20-6

サーバ キー 20-2, 20-3

サーバ キー ペアの生成 20-1

セッション 20-7

プロトコル 20-2

ホスト 20-6

STP

EtherChannel 11-1

PortFast 8-7, 10-2

エッジ ポート 8-7, 10-2

概要

ディセーブル ステート 8-13

フォワーディング ステート 8-12

ブロッキング ステート 8-12

ラーニング ステート 8-12

ルート ブリッジの選定 8-5

ネットワーク ポート 10-2

標準ポート 10-2

ポート タイプ 10-2

STP ブリッジ ID 8-3

STP ルート ガード 10-5

switchport mode trunk 31-3

Syslog サーバ 26-2

T

TACACS+

RADIUS と比べた場合の利点 19-2

イネーブル化 19-5

グローバルな事前共有キー 19-3

グローバルな事前共有キーの設定 19-6

グローバルなタイムアウト間隔の設定 19-9

事前共有キー 19-3

制限事項 19-4

設定 19-4, 19-13

設定の確認 19-13

設定例 19-13

説明 19-1

前提条件 19-3

ディセーブル化 19-12

統計情報の表示 19-13

フィールドの説明 19-13

ユーザ ログイン操作 19-2

ログイン時の TACACS+ サーバの指定 19-8

TACACS+ サーバ

TCP ポートの設定 19-10

サーバ グループの設定 18-14, 19-7, 19-13

事前共有キーの設定 19-7

手動モニタリング 19-12

設定の確認 19-13

設定プロセス 19-4

タイムアウト間隔の設定 19-9

定期的モニタリングの設定 19-10

デッド タイム間隔の設定 19-12

統計情報の表示 19-13

フィールドの説明 19-13

ホストの設定 19-5, 19-13

モニタリング 19-3

TCP ポート

TACACS+ サーバ 19-10

Telnet 3-1, 20-1

サーバ 20-2

リモート デバイス 20-8

type network-qos ポリシー 30-14

type queuing 30-3

type queuing ポリシー 30-16

U

UDLD

アグレッシブ モード 5-3

設定 5-5

定義された 5-2

非アグレッシブ モード 5-3

USM 27-3

V

VACL 21-2

VLAN

VTP ドメイン 6-3

概要 6-1

拡張範囲 6-2

削除 6-3

作成 6-3

作成と削除 6-4

サブモード 6-5

設定 6-4

設定の確認 6-6

範囲の概要 6-2

変更 6-3

ポートの追加 6-6

予約範囲 6-2

VLAN ACL。「VACL」を参照

VSA

形式 17-12

サポートの説明 17-11

プロトコル オプション 17-12, 18-4

VTP

ドメイン

VLAN 6-3

W

Wake On LAN。「WOL」を参照

WOL 33-1

X

XML 25-2

XML スキーマ定義。「XSD」を参照

XSD 25-2

アカウンティング

説明 17-2

アクセス、VLAN、概要 12-3

アクセス インターフェイスとトランク インターフェイス

概要 12-1

設定 12-4

アクセス コントロール リスト。「ACL」を参照

宛先プロファイル 25-2

アソシエーション 25-10

作成 25-8

変更 25-9

アラート グループ 25-3

イーサネット スイッチング

説明 1-4

イーサネット ブリッジ、ロスレス 29-3

インターネット技術特別調査委員会。「IETF」を参照

インターネット グループ管理プロトコル。「IGMP」を参照

インターフェイス

1 ギガビットの速度

設定 5-6

CDP

設定 5-7

UDLD

設定 5-5

定義された 5-2

オプション 5-1

デバウンス タイマー

設定 5-9

インターフェイス、設定の確認 12-8

インターフェイスの速度 5-4

失われたパスワード、回復 35-1

永続的ロギング。「PLOG」を参照

エラー履歴、クリア 24-4

オンボード障害ロギング。「OBFL」を参照

オンライン診断 24-1

説明 1-3

オンライン ヘルス管理システム。「OHMS」を参照

拡張範囲 VLAN。「VLAN」を参照

隔離 VLAN 7-2, 7-3

隔離ポート 7-3

下限アラーム 28-2

仮想 LAN。「VLAN」を参照

簡易ネットワーク管理プロトコル。「SNMP」を参照

管理インターフェイス

シャットダウン時の force オプションの使用 2-19

情報の表示 2-19

管理性

説明 1-3

管理操作

説明 2-12

機能グループ 22-7

キューイング 30-2

強固なパスワード、特性 22-2

許可

説明 17-2

ユーザ ログイン 17-4

許可 VLAN 12-4

経過時間

最大

MSTP のための 9-22

短縮

MSTP のための 9-22

公開キー証明書 20-5

高速スパニング ツリー プロトコル、「RSTP」を参照

高度暗号化規格。「AES」を参照

コール ホーム 24-1

Smart Call Home 機能 25-5

宛先プロファイル

属性 25-9

説明 1-3, 25-1, 27-1

通知

Syslog の XML 形式 25-20

Syslog のフル テキスト形式 25-18

メッセージ

フォーマット オプション 25-2

レベルの設定 25-4

メッセージ フォーマット オプション 25-2

コマンド、一覧表示 3-3

コマンド エイリアス

使用 3-8, 3-10

定義 3-10

コマンド文字列

入力 3-7

コミュニティ VLAN 7-2, 7-3

コミュニティ ポート 7-3

混合ポート 7-3

コンソール

AAA ログイン認証方式の設定 17-6

サーバ ID

説明 25-16

サーバ グループ。「AAA サーバ グループ」を参照

サービスアビリティ

説明 1-2

最大経過時間

MSTP 9-22

最大ホップ カウント、MSTP 9-22

削減された MAC アドレス 8-3

サポートされる標準 1-6

シェーピング 30-4

シスコ

ベンダー ID 17-12, 18-3

システム サービス ポリシー 30-18

システム ヘルス

エラー通知のクリア 24-4

現在のステータスの説明 24-5

障害処理の設定 24-3

初期化 24-2

ステータスの表示 24-5

テストの実行要件 24-3

デフォルト設定値 24-10

表示 24-5

モジュールのテスト 24-4

システム ヘルス、表示 24-5

システム メッセージ ロギング 26-1

事前共有キー

TACACS+ 19-3

自動サービス リクエスト 25-5

ジャンボ MTU 30-20

障害処理

設定 24-3

上限アラーム 28-2

シリアル ID

説明 25-16

診断。「オンライン診断」を参照

信頼境界 30-6

スイッチド ポート アナライザ。「SPAN」を参照

スイッチのプライオリティ

MSTP 9-20

スタティック MAC アドレス 13-2

スヌーピング 14-1

スパニング ツリー 9-1, 34-2

スパニング ツリー プロトコル。「STP」を参照

セカンダリ VLAN 7-2

セキュリティ

モデル 27-3

レベル 27-3

セッション

ACL の設定 23-2

確認 23-3

コミット 23-3

作成 23-2

廃棄 23-3

保存 23-3

セッションの実行 23-3

設定、LACP の 11-10

設定、MAC アドレス 13-3

送信元ポート 34-2

帯域幅 30-4

ダイナミック アドレス

クリア 13-3

多重スパニング ツリー。「MST」を参照

単一方向リンク検出。「UDLD」を参照

遅延時間 3-12

通知、コール ホーム 24-1

定期的なコンポーネント 25-12

デバイス ID

コール ホーム フォーマット 25-16

デバイス コンフィギュレーション、方式 1-3

デバイス ヘルス モニタリング 25-5

デバウンス タイマー 5-4

設定 5-9

デフォルト設定値

AAA 17-13

RBAC 22-10

ロールバック 23-4

デフォルト値

取り消す 3-7

戻す 3-7

デフォルト ユーザ

説明 2-8

転送遅延時間

MSTP 9-22

統計情報

TACACS+ 19-13

トラップ通知 27-2

トラフィック

管理 1-4

フォワーディング 1-4

ルーティング 1-4

トラフィック クラス 30-2

トラフィック ストーム制御 15-1

設定 15-3

デフォルト 15-4

トラフィック抑制 15-1

トラブルシューティング

テクニカル サポートの出力の収集 35-5

トランクモード 31-3

トランスポート ゲートウェイ 25-5

夏時間

調整 2-14

認証

説明 17-2

方式 17-3

ユーザ ログイン 17-4

リモート 17-2

ローカル 17-2

認証、許可、アカウンティング、「AAA」を参照

ネイティブ VLAN ID、トランク ポート 12-4

ネットワーク セキュリティ

機能 1-5

ネットワーク タイム プロトコル。「NTP」を参照

配置トポロジ 1-5

パスワード

管理者 2-8

強固な特性 22-2

バッチ モード 23-1

フィールドの説明

AAA 17-1

TACACS+ 19-13

輻輳回避 30-2

プライオリティ 30-4

プライオリティ フロー制御。「PFC」を参照

プライベート VLAN 7-1

アソシエーション 7-8

イネーブル化 7-6

エンド ステーションからのアクセス 7-5

概要 7-1, 7-3

隔離 VLAN 7-2, 7-3

コミュニティ VLAN 7-2, 7-3

混合ポート 7-10

セカンダリ VLAN 7-2

設定 7-6

設定の確認 7-11

プライマリ VLAN 7-2

ブロードキャスト トラフィックについて 7-5

ポート

隔離 7-3

コミュニティ 7-3

混合 7-3

ホスト ポート 7-9

プライマリ VLAN 7-2

ブリッジ ID、「STP ブリッジ ID」を参照

ブロードキャスト ストーム、「トラフィック ストーム制御」を参照

ブロッキング ステート、STP 8-12

プロトコル データ ユニット。「PDU」を参照

ベンダー固有属性。「VSA」を参照

ポート集約プロトコル。「PAgP」を参照

ポート チャネル 11-2, 34-2

設定の確認 11-12

ポートのプライオリティ

MSTP 9-18, 9-19

保護モード 32-1

ホスト ポート

種類 7-3

ポリシー

出力キューイング 30-6

入力分類 30-6

ポリシー マップ 30-2, 30-13

マイクロソフト チャレンジ ハンドシェイク認証プロトコル。「MS-CHAP」を参照

マジック パケット 33-1

マルチキャスト ストーム、「トラフィック ストーム制御」を参照

メッセージ

完全性 27-3

機密性 27-3

記録

ファシリティ 26-4

モジュール 26-4

形式 25-2

重大度 25-2

発信元の認証 27-3

抑制、重複 25-12

レベル 25-4

モジュール

ヘルスのテスト 24-4

ユーザ

説明 22-1

ユーザ アカウント

パスワードの特性 22-2

ユーザベースのセキュリティ モデル。「USM」を参照

ユーザ ロール 22-2

AAA サーバでの指定 17-11, 17-12

VLAN ポリシー 22-9

インターフェイス ポリシー 22-8

規則 22-5

作成 22-5

ポリシー 22-3

ユーザ ログイン

AAA ログイン認証方式の設定 17-8

許可プロセス 17-4

認証プロセス 17-4

ユニキャスト ストーム、「トラフィック ストーム制御」を参照

予約語

ユーザ アカウント 22-1

予約範囲 VLAN、「VLAN」を参照

ライセンス

Claim Certificate(権利証明書) 4-1

PAK 4-2

永久 4-2

キー ファイルのインストール 4-4

キー ファイルの入手 4-3

更新 4-7

手動のインストール 4-3

使用中の機能の識別 4-5

情報の表示 4-4

追加 4-2

ノードロック 4-1

バックアップ 4-5

評価 4-2

プレインストールの入手 4-2

ホスト ID 4-1

ミッシング 4-2

猶予期間 4-2

猶予期間の終了 4-8

用語 4-1

ライセンス キー ファイル

キー ファイルのインストール 4-4

更新 4-3

説明 4-2

リアルタイム診断アラート 25-5

リンクアップ通知 27-9

リンク障害

単一方向の検出 8-14, 9-8

リンクステート トラッキング 16-1

ステータス 16-5

設定 16-3

デフォルト 16-3

リンクダウン通知 27-9

リンクレベル フロー制御 30-5

ルート ガード、「STP ルート ガード」を参照

ルート スイッチ

MSTP 9-16

ループバック テスト

頻度の設定 24-2

AAA の設定 17-13

ロール

認証 22-1

ロールバック

制限事項 23-1

設定の確認 23-4

設定例 23-1

説明 23-1

チェックポイント コピー 23-1

チェックポイント コピーの作成 23-1

チェックポイント ファイルの削除 23-1

チェックポイント ファイルまでの復元 23-1

注意事項 23-1

デフォルト設定値 23-4

ハイ アベイラビリティ 23-1

ロールバックの実装 23-1

ロールベース アクセス コントロール。「RBAC」を参照

ロギング

Syslog サーバ 26-1

ターミナル セッション 26-1

ログ ファイル 26-1

ログ ファイル

メッセージのクリア 26-7

メッセージの表示 26-7