Cisco Nexus 3000 シリーズ NX-OS ユニキャスト ルーティング コンフィギュレーション ガイド リリース 5.0(3)U5(1)
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Index

A

ABR 4-4

ARP

Gratuitous ARP 2-5

Gratuitous ARP の設定 2-13

Reverse ARP 2-4

キャッシング 2-3

スタティック ARP エントリの設定 2-10

説明 2-2

プロキシ ARP 2-5

プロキシ ARP の設定 2-11

プロセス(図) 2-3

ローカル プロキシ ARP 2-5

ローカル プロキシ ARP の設定 2-12

ASBR 4-5

AS。「自律システム」を参照

AS パス リスト

設定 14-8

説明 14-4

AS 番号

4 バイトのサポート 1-5

範囲(表) 1-5

AS 連合

設定 8-26

説明 8-4

B

BDR 4-3

BFD

BGP 8-9, 11-3

BGP の設定 15-12, 15-13

HSRP 16-7

OSPF 4-11

OSPFv3 5-13

インターフェイス上での設定 15-7, 15-8

エコー機能 15-2

確認 15-16

仮想化のサポート 15-3

機能のイネーブル化 15-6

サブインターフェイスの最適化 15-11

セッション パラメータ 15-2

セッション パラメータの設定 15-6

説明 15-1 ~ ??

モニタリング 15-17

ライセンス 15-3

BGP 7-7

AS パスの変更 8-38

BFD 8-9, 11-3

eBGP 8-3

iBGP 8-4

MIB 6-30, 7-24

MP-BGP 8-10

アドミニストレーティブ ディスタンス(表) 7-2

仮想化のサポート 7-7

機能のイネーブル化 7-11

機能のディセーブル化 7-12

機能の履歴(表) 7-24, 14-18

コンフィギュレーション モード 7-9

最大プレフィックス数の設定 8-31

条件付きアドバタイズメント 8-7

条件付きアドバタイズメントの設定 8-32

条件付きアドバタイズメントの例 8-34

スピーカ 7-1

制約事項 7-8, 8-11

設定確認 7-21, 8-42

設定例 7-23

説明 7-1 ~ 7-7, 8-1 ~ ??

前提条件 7-8, 8-10

ダイナミック機能の設定 8-31

注意事項 7-8, 8-11

調整 8-37

デフォルト設定 7-10, 8-11

統計情報の表示 7-23, 8-43

ネイバーの消去 7-18

ネクストホップ アドレス トラッキング 8-8

ネクストホップ アドレスの変更 8-21

パス選択 7-4

汎用の特定拡張コミュニティ リスト 14-4

プレフィックス ピアリングの設定 8-19

ユニキャスト RIB 7-7

ライセンス要件 7-7, 8-10

ルータ ID 7-4

ルート ダンプニングの設定 8-30

BGP AS

説明 7-2

BGP AS パス リスト

設定 14-8

説明 14-4

BGP インスタンス

再起動 7-14

削除 7-13

作成 7-12

BGP 拡張コミュニティ リスト

説明 14-4

BGP 機能ネゴシエーション

説明 8-6

ディセーブル化 8-22

BGP コミュニティ リスト

設定 14-9, 14-11

説明 14-4

BGP 集約アドレス

設定 8-32

BGP セッション

オプションのリセット 8-3

リセット 8-21

ルート ポリシー 8-3

BGP テンプレート

peer-policy テンプレート 8-2

peer-policy テンプレートの設定 8-14

peer-session テンプレート 8-2

peer テンプレート 8-2

peer テンプレートの設定 8-17

セッション テンプレートの設定 8-12

説明 8-2

BGP 認証

設定 8-20

説明 8-2

BGP ピア

設定 7-14, 7-16

説明 7-3

認証(注) 8-2

BGP マルチパス。「BGP ロードシェアリング」を参照

BGP ルート集約

説明 8-7

BGP ルート ダンプニング 8-6

BGP ルートの再配布

設定 8-35

説明 8-8

BGP ロードシェアリング

説明 8-6

BGP ロード バランシング

設定 8-31

C

CDP 3-11

D

DNS 3-10

DR 4-3

E

eBGP

AS パス属性の制限 8-25

AS 連合の設定 8-26

高速外部フェールオーバーのディセーブル化 8-25

シングルホップ チェックのディセーブル化 8-23, 8-24

設定 8-23

説明 8-3

マルチホップの設定 8-23

eBGP AS 連合。「AS 連合」を参照

ECMP。「等コスト マルチパス」を参照

EIGRP

DUAL アルゴリズム 6-3

ECMP 6-6

hello 間隔の設定 6-23

インスタンスの再起動 6-12

インスタンスの削除 6-12

インスタンスの作成 6-10

インスタンスのディセーブル化 6-13

インターフェイス上でシャットダウン 6-13, 6-14

外部ルート メトリック 6-4

仮想化のサポート 6-7

機能のイネーブル化 6-9

機能のディセーブル化 6-10

機能の履歴(表) 6-30

再配布ルートの制限 6-20

集約アドレスの設定 6-17

スタブ ルータ 6-6

スタブ ルーティングの設定 6-17

スプリット ホライズン 6-7

スプリット ホライズンのディセーブル化 6-23

制約事項 6-8

設定確認 6-28

設定例 6-29

説明 6-1 ~ ??

前提条件 6-7

注意事項 6-8

調整 6-24

デフォルト設定 6-8

統計情報の表示 6-28

内部ルート メトリック 6-3

認証 6-5

認証の設定 6-14

ネイバー探索 6-2

ホールド タイム 6-2

ユニキャスト RIB 6-4

ライセンス要件 6-7

ルート更新 6-3

ルート集約 6-6

ルートの再配布 6-6

ルートの再配布の設定 6-18

ロード バランシング 6-6

ロード バランシングの設定 6-22

eigrp

パッシブ インターフェイス 6-13

F

FIB

VRF 1-12

仮想化のサポート 13-3

機能の履歴(表) 13-13

検証 13-12

制約事項 13-4

説明 1-12, 13-1

注意事項 13-4

表示 13-5

ライセンス要件 13-4

ルートの消去 13-11

G

Gratuitous ARP

設定 2-13

説明 2-5

H

HSRP

BFD 16-7

IPv6 グループの設定 16-13

アドレス指定 16-3

拡張 NSF 16-7

拡張ホールド タイマーの設定 16-22

カスタマイズ 16-21

仮想化のサポート 16-8

機能のイネーブル化 16-10

機能のディセーブル化 16-10

機能の履歴(表) 16-25

グループの設定 16-11

スタンバイ ルータ 16-2

制約事項 16-8

設定確認 16-23

設定例 16-24

説明 16-2 ~ 16-8

前提条件 16-8

注意事項 16-8

デフォルト設定 16-9

プライオリティの設定 16-21

ホールド タイマー 16-7

メッセージ 16-6

ライセンス要件 16-8

ロード シェアリング 16-6

HSRP オブジェクト トラッキング

設定 16-18

説明 16-7

HSRP 仮想 MAC アドレス

設定 16-16

説明 16-2

HSRP 認証

設定 16-17

説明 16-5

HSRP のバージョン

設定 16-10

説明 16-5

I

iBGP

説明 8-4

ルート リフレクタの設定 8-28

iBGP ルート リフレクタ。「ルート リフレクタ」を参照

ICMP

説明 2-6

ローカル プロキシ ARP の使用(注) 2-6

ICMPv6 3-11

パケット ヘッダーのフォーマット(図) 3-11

IDS、イネーブル化 3-22

IP

ARP。「ARP」を参照

ICMP。「ICMP」を参照

アドレス 2-2

アドレスの設定 2-8

仮想化のサポート 2-6

機能の履歴(表) 2-19

サブネット マスク 2-1

制約事項 2-7

セカンダリ アドレス(注) 2-2

セカンダリ アドレスの設定 2-9

設定確認 2-18

設定例 2-19

説明 2-1 ~ 2-6

前提条件 2-7

注意事項 2-7

デフォルト設定 2-7

パケット ヘッダー 3-7

ライセンス要件 2-6

IPv4。「IP」を参照

IPv6 7-3

CDP 3-11

DNS 3-10

EUI-64 フォーマット 3-4

ICMP 3-11

IDS チェックのイネーブル化 3-22

IPv4 と互換性のあるアドレス 3-5

RFC 3-3, 3-4

アドレスの設定 3-17

アドレス フォーマット 3-2

アドレス フォーマット(表) 3-2

インターフェイス ID 3-4

機能の履歴(表) 3-24

サイトローカル アドレス 3-7

サブネット ID 3-4

制約事項 3-16

設定確認 3-23

設定例 3-23

説明 3-1 ~ ??

前提条件 3-16

注意事項 3-16

デフォルト設定 3-16

ネイバー送信要求メッセージ 3-12

ネイバー探索 3-12

ネイバー探索の設定 3-19

ネイバー リダイレクト メッセージ 3-15

バーチャライゼーションのサポート 3-16

パケット検証のイネーブル化 3-22

パケット ヘッダー 3-7

パス MTU 探索 3-10

未指定アドレス(注) 3-3

ユニーク ローカル アドレス 3-6

ユニキャスト アドレス 3-3

ライセンス要件 3-16

リンクローカル アドレス 3-5

ルータ アドバタイズメント メッセージ 3-13

ループバック アドレス(注) 3-3

L

LSA 5-6

OSPFv3 用(表) 5-6

M

MAC リスト

説明 14-2

mgmt0 インターフェイス

デフォルト設定 15-4

MIB

BGP 6-30, 7-24

OSPF 4-43, 16-25

OSPFv3 5-43

MP-BGP 8-10

設定 8-36

N

ND

設定 3-19

説明 3-12

NSSA 4-9

OSPFv3 の説明 5-10

設定 4-26

O

Open Shortest Path First。「OSPF」を参照

Open Shortest Path First version 3。「OSPFv3」を参照

OSPF

AS 境界ルータ 4-5

BFD 4-11

DR プライオリティの設定 4-18

ECMP の設定 4-16

hello 間隔 4-2

hello 間隔の設定 4-18

hello パケット 4-2

LSA 4-1, 4-5 ~ 4-7

LSA タイプ(表) 4-6

LSA フラッディング 4-6

LSA ペーシング 4-6

MD5 認証の設定 4-20

MIB 4-43, 16-25

Not-So-Stubby エリア 4-9

NSSA 4-9

NSSA の設定 4-26

SPF 最適化 4-11

Totally Stubby エリアの設定 4-26

インスタンスの再起動 4-39

インスタンスの削除 4-15

インスタンスの作成 4-14

インスタンスのシャットダウン 4-18

インターフェイス上でのオプション パラメータの設定 4-18

インターフェイス上での認証設定 4-20

インターフェイスでの設定 4-16

エリア 4-2, 4-4

エリア境界ルータ 4-4

エリア認証の設定 4-19

仮想化のサポート 4-12

仮想リンク 4-9

仮想リンク(図) 4-10

仮想リンクの設定 4-28

簡易パスワード認証の設定 4-20

機能のイネーブル化 4-13

機能のディセーブル化 4-14

機能の履歴(表) 4-43

再配布の設定 4-30

再配布ルート 4-32

指定ルータ 4-3

スタブ エリア 4-8

スタブ エリア(図) 4-9

スタブ エリアの設定 4-24

スタブ ルータ アドバタイズメント

説明 4-11

スタブ ルート アドバタイズメントの設定 4-35

制約事項 4-12

設定確認 4-41

設定例 4-42

説明 4-1 ~ ??

前提条件 4-12

注意事項 4-12

デッド間隔 4-2

デフォルト設定 4-12

デフォルト タイマーの変更 4-36

統計情報の表示 4-42

認証 4-7

認証の設定 4-19

ネイバー 4-2

ネットワークの設定 4-16

バックアップ指定ルータ 4-3

フィルタ リストの設定 4-23

複数インスタンス 4-11

不透明 LSA 4-7

ユニキャスト RIB 4-7

ライセンス要件 4-12

リンク コスト 4-6

リンクステート データベース 4-7

隣接関係 4-1, 4-3

ルート集約

説明 4-10

ルート集約の設定 4-34

ルートの再配布

説明 4-10

ロード バランシングの設定 4-16

OSPFv2(Open Shortest Path First Version 2)

説明 5-1

OSPFv2。「OSPF」を参照

OSPFv3

BFD 5-13

ECMP の設定 5-18

LSA 5-6

LSA タイプ(表) 5-6

LSA フラッディング 5-7

LSA ペーシング 5-7

MIB 5-43

NSSA 5-10

NSSA の設定 5-24

OSPFv2 との比較 5-2

RFC 5-2

SPF 最適化 5-13

Totally Stubby エリアの設定 5-24

VRF による設定 5-39

アドレス ファミリ 5-9

インスタンスの再起動 5-38

インスタンスの作成 5-16

エリア 5-5

仮想リンク 5-11

仮想リンクの設定 5-28

機能のイネーブル化 5-15

機能の履歴(表) 5-43

グレースフル リスタートの設定 5-37

再配布の設定 5-29

再配布ルート 5-31

スタブ エリアの設定 5-23

制約事項 5-14

設定確認 5-41

設定例 5-42

説明 5-1 ~ ??

前提条件 5-14

注意事項 5-14

デフォルト設定 5-14

デフォルト タイマーの変更 5-35

統計情報の表示 5-41

ネイバー 5-3

ネットワークの設定 5-18

バーチャライゼーションのサポート 5-13

フィルタ リストの設定 5-21

複数インスタンス 5-13

ユニキャスト RIB 5-9

ライセンス要件 5-13

リンク コスト 5-7

リンクステート データベース 5-8

隣接関係 5-4

ルート集約 5-11

ルート集約の設定 5-33

ルートの再配布 5-11

ロード バランシングの設定 5-18

R

Reverse ARP

RFC 2-4

制約事項 2-4

説明 2-4

RIB

「uRIB」を参照

説明 1-11, 13-2

RIP

インターフェイスでの設定 10-8

仮想化のサポート 10-4

機能のイネーブル化 10-5

機能のディセーブル化 10-6

機能の履歴(表) 10-19

制約事項 10-4

設定確認 10-17

設定例 10-18

説明 10-2

前提条件 10-4

注意事項 10-4

調整 10-16

デフォルト設定 10-5

統計情報の消去 10-18

統計情報の表示 10-17

パッシブ インターフェイスの設定 10-11

ライセンス要件 10-4

ルート フィルタリング 10-3

RIP インスタンス

オプション パラメータ 10-7

再起動 10-8

削除 10-7

作成 10-6

RIP スプリット ホライズン

説明 10-2

ポイズン リバースの設定 10-11

RIP 認証

設定 10-9

説明 10-2

RIP ルート集約

設定 10-11

説明 10-3

RIP ルートの再配布

設定 10-12

RIP ルート配布

説明 10-3

RIP ロード バランシング

設定 10-8

説明 10-4

Route Policy Manager

制約事項 14-5

設定確認 14-17

設定例 14-17

説明 14-1 ~ ??

注意事項 14-5

デフォルト設定 14-6

ライセンス要件 14-5

Routing Information Protocol。「RIP」を参照

U

uRIB

仮想化のサポート 13-3

機能の履歴(表) 13-13

検証 13-12

制約事項 13-4

説明 13-1

注意事項 13-4

表示 13-8

表示(例) 13-9

ライセンス要件 13-4

ルートの消去 13-12

レイヤ 3 整合性チェッカー 13-2

V

VRF

VRF へのインターフェイスの割り当て 12-8

削除 12-7

作成 12-6

スコープの設定 12-12

制約事項 12-5

設定確認 12-13

設定例 12-13

注意事項 12-5

デフォルト設定 12-6

ライセンス要件 12-5

ルーティング コンテキストの設定 12-12

ルーティング パラメータの設定 12-9

vrf

機能の履歴(表) 12-14

VRF-Lite

制約事項 12-5

説明 12-2

注意事項 12-5

VRF 認識サービス

設定 12-11

説明 12-3

VRF の到達可能性

設定例 12-12

説明 12-4

VRF のフィルタリング

設定例 12-12

説明 12-4

VRRP

アドバタイズメント パケットのタイム インターバル設定 17-12

仮想化のサポート 17-6

機能のイネーブル化 17-7

機能のディセーブル化 17-8

機能の履歴(表) 17-19

制約事項 17-6

設定確認 17-17

設定例 17-18

説明 17-1 ~ 17-6

注意事項 17-6

デフォルト設定 17-7

統計情報の表示 17-18

ライセンス要件 17-6

利点 17-3

VRRP グループ

設定 17-8

説明 17-3

VRRP トラッキング

設定 17-15

説明 17-5

VRRP 認証

設定 17-11

説明 17-5

VRRP のアドバタイズメント

説明 17-5

VRRP プライオリティ

設定 17-9

説明 17-4

プリエンプト 17-4

プリエンプトのディセーブル化 17-14

新しい機能と変更された機能(表) xxi

アドミニストレーティブ ディスタンス

スタティック ルーティング 11-2

説明 1-7

アドレス解決プロトコル。「ARP」を参照

アドレス フォーマット

IPv4 2-2

IPv6 3-2

IPv6(表) 3-2

インターネット制御メッセージ プロトコル。「ICMP」を参照

インターフェイス

デフォルト設定 15-4

エリア 5-5

オブジェクト トラッキング

インターフェイスでの設定 18-4

仮想化のサポート 18-3

機能の履歴(表) 18-15

制約事項 18-3

設定確認 18-14

設定例 18-14

説明 18-1

遅延の設定 18-10

注意事項 18-3

デフォルト設定 18-3

トラッキング リスト 18-2

パーセンテージによるトラッキング リストの設定 18-8, 18-9

非デフォルト VRF の設定 18-13

ブール式によるトラッキング リストの設定 18-6

ライセンス要件 18-3

ルート到達可能性の設定 18-5

外部 BGP。「eBGP」を参照

概要

ホスト ルートの ECMP 9-1

拡張コミュニティ リスト

説明 14-4

仮想化

Layer 3(図) 1-10

説明 1-10

仮想ルータ冗長プロトコル。「VRRP」を参照

管理インターフェイス

デフォルト設定 15-4

グレースフル リスタート

OSPFv3 での設定 5-37

コミュニティ リスト

設定 14-9, 14-11

説明 14-4

再配布 1-5

BGP 8-8

BGP での設定 8-35

EIGRP 6-6

EIGRP での最大数 6-20

EIGRP での設定 6-18

OSPFv3 での最大数 5-31

OSPFv3 の設定 5-29

OSPF での最大数 4-32

OSPF の設定 4-30

RIP での設定 10-12

説明 1-6

ルート マップ 14-5

収集スロットル 2-5

syslog の生成 2-17

最大数 2-15

タイムアウト 2-16

集約可能グローバル アドレス。「IPv6」を参照

ユニキャスト アドレス

自律システム

説明 1-5

信頼性 1-4

スタティック ルーティング

VRF による設定 11-5

アドミニストレーティブ ディスタンス 11-2

機能の履歴(表) 11-7

制約事項 11-4

設定 11-5

設定確認 11-6

設定例 11-7

説明 11-1

前提条件 11-4

注意事項 11-4

デフォルト設定 11-4

ライセンス要件 11-3

スタティック ルート

ARP の使用 2-3

仮想化のサポート 11-3

説明 1-8

スタブ ルーティング

説明 1-7

帯域幅 1-4

遅延 1-4

通信コスト 1-4

ディスタンス ベクトル ルーティング アルゴリズム 1-10

デフォルト ゲートウェイ

説明 1-8

デフォルト設定

BGP 7-10, 8-11

EIGRP 6-8

HSRP 16-9

IP 2-7

IPv6 3-16

OSPF 4-12

OSPFv3 5-14

RIP 10-5

Route Policy Manager 14-6

VRF 12-6

VRRP 17-7

オブジェクト トラッキング 18-3

スタティック ルーティング 11-4

ホスト ルートの ECMP 9-2

転送

FIB 1-12

アーキテクチャ 1-11, 13-1

ユニキャスト転送分散モジュール 1-12

隣接マネージャ 1-11

転送情報ベース。「FIB」を参照

等コスト マルチパス 1-6

内部 BGP。「iBGP」を参照

ネイバー探索。「ND」を参照

ネイバー リダイレクト メッセージ 3-15

ネクスト ホップ 1-2

配布

RIP 10-3

パス MTU 検出 3-10

パス長 1-4

比較

リンクステート アルゴリズムとディスタンス ベクトル ルーティング アルゴリズム 1-10

ファイバ チャネル インターフェイス

デフォルト設定 15-4

負荷 1-4

プレフィックス リスト

設定 14-6

説明 14-2

プロキシ ARP

設定 2-11

説明 2-5

ボーダー ゲートウェイ プロトコル。「BGP」を参照

ホスト ルートの ECMP

概要 9-1

機能の履歴(表) 9-5

設定の確認 9-4

設定例 9-4

デフォルト設定 9-2

ライセンス要件 9-1

ホット スタンバイ ルータ プロトコル。「HSRP」を参照

マルチプロトコル BGP

「MP-BGP」を参照

ライセンス要件 7-7

BGP 8-10

EIGRP 6-7

FIB 13-4

HSRP 16-8

IP 2-6

IPv6 3-16

OSPF 4-12

OSPFv3 5-13

RIP 10-4

Route Policy Manager 14-5

uRIB 13-4

VRF 12-5

VRRP 17-6

オブジェクト トラッキング 18-3

スタティック ルーティング 11-3

ホスト ルートの ECMP 9-1

リンクステート アドバタイズメント 4-1

リンクステート ルーティング アルゴリズム 1-10

ルータ ID

説明 1-5

ルータ アドバタイズメント メッセージ 3-13

ルーティング アルゴリズム

ディスタンス ベクトル 1-9, 1-10

リンクステート 1-9, 1-10

ルーティング プロトコル

アドミニストレーティブ ディスタンス 1-7

仮想化 1-10

コンバージェンス 1-6

再配布 1-5, 1-6

説明 1-1 ~ 1-8

ディスタンス ベクトル 1-10

ネクスト ホップ 1-2

リンクステート 1-10

リンクステート アルゴリズムとディスタンス ベクトル アルゴリズムの比較 1-9

ルーティング メトリック

説明 1-2

ルート集約

EIGRP 6-6

EIGRP での設定 6-17

OSPFv3 5-11, 5-33

RIP 10-3

設定 4-34

ルート テーブル

説明 1-2

ルートの再配布

OSPFv3 5-11

ルート マップ

match パラメータの設定 14-13

set パラメータの設定 14-15

一致基準 14-3

再配布 14-5

設定 14-12

設定変更 14-3

設定例 14-17

説明 14-2

ルート メトリック

信頼性 1-4

帯域幅 1-4

遅延 1-4

通信コスト 1-4

パス長 1-4

負荷 1-4

ルート、メモリ要件の見積もり 13-11

ルート リフレクタ

設定 8-28

説明 8-5

レイヤ 3 整合性チェッカー

説明 13-2

トリガー 13-9

ローカル プロキシ ARP

設定 2-12

説明 2-5

ロード バランシング 1-6