Cisco Nexus 1010 コマンド リファレンス リリース 4.0(4)SP1(1)
L コマンド
L コマンド
発行日;2012/01/30 | 英語版ドキュメント(2011/04/12 版) | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 1MB) | フィードバック

目次

L コマンド

line console

line vty

logging console

logging event

logging level

logging logfile

logging module

logging server

logging timestamp

login virtual-service-blade

L コマンド

この章では、L で始まる Cisco Nexus 1010 コマンドについて説明します。

line console

コンソール コンフィギュレーション モードを開始するには、 line console コマンドを使用します。コンソール コンフィギュレーション モードを終了するには、このコマンドの no 形式を使用します。

line console

no line console

 
シンタックスの説明

このコマンドには、引数またはキーワードはありません。

 
デフォルト

なし

 
コマンド モード

グローバル コンフィギュレーション(config)

サポートされるユーザの役割

network-admin

 
コマンドの履歴

リリース
変更内容

4.0(4)SP1(1)

このコマンドが追加されました。

次に、コンソール コンフィギュレーション モードを開始する例を示します。

switch# configure terminal
switch(config)# line console
switch(config-console)#

line vty

ライン コンフィギュレーション モードを開始するには、 line vty コマンドを使用します。ライン コンフィギュレーション モードを終了するには、このコマンドの no 形式を使用します。

line vty

no line vty

 
シンタックスの説明

このコマンドには、引数またはキーワードはありません。

 
デフォルト

なし

 
コマンド モード

グローバル コンフィギュレーション(config)

サポートされるユーザの役割

network-admin

 
コマンドの履歴

リリース
変更内容

4.0(4)SP1(1)

このコマンドが追加されました。

次に、ライン コンフィギュレーション モードを開始する例を示します。

switch# configure terminal
switch(config)# line vty
switch(config-line)#

 
関連コマンド

コマンド
説明

exit

コンフィギュレーション モードを終了します。

line console

コンソール コンフィギュレーション モードを開始します。

 

logging console

コンソール セッションへのメッセージのロギングをイネーブルにするには、 logging console コマンドを使用します。コンソール セッションへのメッセージのロギングをディセーブルにするには、このコマンドの no 形式を使用します。

logging console [ severity-level ]

no logging console

 
シンタックスの説明

severity-level

 

ロギングするメッセージの重大度レベルです。重大度レベルをたとえば 4 に設定すると、指定したレベル以上の重大度のメッセージ
(0 ~ 4)がロギングされます。

重大度レベルは次のとおりです。

 

レベル
名称
定義

0

緊急

システムは使用不能

1

アラート

すぐに措置が必要

2

クリティカル

クリティカルな状態:デフォルト レベル

3

エラー

エラーの状態

4

警告

警告の状態

5

注意

正常だが注意を要する状態

6

情報

通知目的のメッセージ

7

デバッグ

デバッグ中にだけ表示される状態


) レベル 0 が最高重大度レベルです。


 
デフォルト

なし

 
コマンド モード

グローバル コンフィギュレーション(config)

サポートされるユーザの役割

network-admin

 
コマンドの履歴

リリース
変更内容

4.0(4)SP1(1)

このコマンドが追加されました。

次に、コンソール セッションへの重大度レベル 4(警告)以上のメッセージのロギングをイネーブルにする例を示します。

switch# configure terminal
switch(config)# logging console 4
switch(config)#

 
関連コマンド

コマンド
説明

show logging logfile

ログ ファイルの内容を表示します。

logging event

インターフェイス イベントをロギングします。

logging level

定義済みファシリティからのメッセージと、指定した重大度以上のメッセージのロギングをイネーブルにします。

logging logfile

システム メッセージの保存に使用するログ ファイルを設定します。

logging module

ログ ファイルへのモジュール メッセージのロギングを開始します。

logging server

システム メッセージをロギングするためのリモート サーバを指定して設定します。

logging timestamp

システム メッセージのタイムスタンプの単位を設定します。

logging event

インターフェイス イベントをロギングするには、 logging event コマンドを使用します。イベントのロギングをディセーブルにするには、このコマンドの no 形式を使用します。

logging event {link-status | trunk-status} {enable | default}

no logging event {link-status | trunk-status} {enable | default}

 
シンタックスの説明

link-status

すべてのアップ/ダウンおよびステータス変更のメッセージをロギングします。

trunk-status

すべてのトランク ステータス メッセージをロギングします。

default

デフォルトのロギング コンフィギュレーションが使用されます。

enable

インターフェイス ロギングがイネーブルになり、ポート レベルのロギング コンフィギュレーションは無視されます。

 
デフォルト

なし

 
コマンド モード

グローバル コンフィギュレーション(config)

サポートされるユーザの役割

network-admin

 
コマンドの履歴

リリース
変更内容

4.0(4)SP1(1)

このコマンドが追加されました。

次に、インターフェイス イベントをロギングする例を示します。

switch# configure terminal
switch(config)# logging event link-status default
switch(config)#

 
関連コマンド

コマンド
説明

show logging logfile

ログ ファイルの内容を表示します。

logging console

コンソール セッションへのメッセージのロギングをイネーブルにします。

logging level

定義済みファシリティからのメッセージと、指定した重大度以上のメッセージのロギングをイネーブルにします。

logging logfile

システム メッセージの保存に使用するログ ファイルを設定します。

logging module

ログ ファイルへのモジュール メッセージのロギングを開始します。

logging server

システム メッセージをロギングするためのリモート サーバを指定して設定します。

logging timestamp

システム メッセージのタイムスタンプの単位を設定します。

logging level

定義済みファシリティからのメッセージと、指定した重大度以上のメッセージのロギングをイネーブルにするには、 logging level コマンドを使用します。メッセージのロギングをディセーブルにするには、このコマンドの no 形式を使用します。

logging level facility severity-level

no logging level facility severity-level

 
シンタックスの説明

facility

ファシリティの名前を指定します。

severity-level

 

ロギングするメッセージの重大度レベルです。重大度レベルをたとえば 4 に設定すると、指定したレベル以上の重大度のメッセージ
(0 ~ 4)がロギングされます。

重大度レベルは次のとおりです。

 

レベル
名称
定義

0

緊急

システムは使用不能

1

アラート

すぐに措置が必要

2

クリティカル

クリティカルな状態:デフォルト レベル

3

エラー

エラーの状態

4

警告

警告の状態

5

注意

正常だが注意を要する状態

6

情報

通知目的のメッセージ

7

デバッグ

デバッグ中にだけ表示される状態


) レベル 0 が最高重大度レベルです。


 
デフォルト

なし

 
コマンド モード

グローバル コンフィギュレーション(config)

サポートされるユーザの役割

network-admin

 
コマンドの履歴

リリース
変更内容

4.0(4)SP1(1)

このコマンドが追加されました。

 
使用上のガイドライン

同じ重大度をすべてのファシリティに適用するには、次のコマンドを使用します。

logging level all level_number

メッセージのロギングが可能なファシリティを一覧表示するには、次のコマンドを使用します。

logging level ?

次に、AAA ファシリティからのメッセージのうち重大度レベルが 0 ~ 2 のもののロギングをイネーブルにする例を示します。

switch# configure terminal
switch(config)# logging level aaa 2
switch(config)#

 

次に、ライセンス ファシリティからのメッセージのうち重大度レベルが
0 ~ 4 のもののロギングをイネーブルにしてからライセンスのロギング コンフィギュレーションを表示する例を示します。

switch# configure terminal
switch(config)# logging level license 4
switch(config)# show logging level license
Facility Default Severity Current Session Severity
-------- ---------------- ------------------------
licmgr 6 4
 
0(emergencies) 1(alerts) 2(critical)
3(errors) 4(warnings) 5(notifications)
6(information) 7(debugging)
 
switch(config)#
 

 
関連コマンド

コマンド
説明

show logging logfile

ログ ファイルの内容を表示します。

logging console

コンソール セッションへのメッセージのロギングをイネーブルにします。

logging event

インターフェイス イベントをロギングします。

logging logfile

システム メッセージの保存に使用するログ ファイルを設定します。

logging module

ログ ファイルへのモジュール メッセージのロギングを開始します。

logging server

システム メッセージをロギングするためのリモート サーバを指定して設定します。

logging timestamp

システム メッセージのタイムスタンプの単位を設定します。

logging logfile

システム メッセージの保存に使用するログ ファイルを設定するには、 logging logfile コマンドを使用します。設定を削除するには、このコマンドの no 形式を使用します。

logging logfile logfile-name severity-level [size bytes ]

no logging logfile [ logfile-name severity-level [size bytes ]]]

 
シンタックスの説明

logfile-name

システム メッセージを保存するログ ファイルの名前を指定します。

severity-level

 

ロギングするメッセージの重大度レベルです。重大度レベルをたとえば 4 に設定すると、指定したレベル以上の重大度のメッセージ
(0 ~ 4)がロギングされます。

重大度レベルは次のとおりです。

 

レベル
名称
定義

0

緊急

システムは使用不能

1

アラート

すぐに措置が必要

2

クリティカル

クリティカルな状態:デフォルト レベル

3

エラー

エラーの状態

4

警告

警告の状態

5

注意

正常だが注意を要する状態

6

情報

通知目的のメッセージ

7

デバッグ

デバッグ中にだけ表示される状態

size bytes

(任意)ログ ファイルのサイズをバイト単位で、4096 ~ 10485760 の範囲で指定します。デフォルトのファイル サイズは 10485760 バイトです。


) レベル 0 が最高重大度レベルです。


 
デフォルト

なし

 
コマンド モード

グローバル コンフィギュレーション(config)

サポートされるユーザの役割

network-admin

 
コマンドの履歴

リリース
変更内容

4.0(4)SP1(1)

このコマンドが追加されました。

次に、LogFile という名前のログ ファイルを設定してシステム メッセージを保存し、その重大度レベルを 4 に設定する例を示します。

switch# config t
switch(config)# logging logfile LogFile 4
switch(config)#

 
関連コマンド

コマンド
説明

show logging logfile

ログ ファイルの内容を表示します。

logging console

コンソール セッションへのメッセージのロギングをイネーブルにします。

logging event

インターフェイス イベントをロギングします。

logging level

定義済みファシリティからのメッセージと、指定した重大度以上のメッセージのロギングをイネーブルにします。

logging module

ログ ファイルへのモジュール メッセージのロギングを開始します。

logging server

システム メッセージをロギングするためのリモート サーバを指定して設定します。

logging timestamp

システム メッセージのタイムスタンプの単位を設定します。

logging module

ログ ファイルへのモジュール メッセージのロギングを開始するには、 logging module コマンドを使用します。モジュール ログ メッセージを停止するには、このコマンドの no 形式を使用します。

logging module [ severity-level ]

no logging module [ severity-level ]

 
シンタックスの説明

severity-level

 

ロギングするメッセージの重大度レベルです。重大度レベルが指定されていない場合は、デフォルトが使用されます。重大度レベルをたとえば 4 に設定すると、指定したレベル以上の重大度のメッセージ(0 ~ 4)がロギングされます。

重大度レベルは次のとおりです。

 

レベル
名称
定義

0

緊急

システムは使用不能

1

アラート

すぐに措置が必要

2

クリティカル

クリティカルな状態:デフォルト レベル

3

エラー

エラーの状態

4

警告

警告の状態

5

注意

正常だが注意を要する状態(デフォルト)

6

情報

通知目的のメッセージ

7

デバッグ

デバッグ中にだけ表示される状態


) レベル 0 が最高重大度レベルです。


 
デフォルト

ディセーブル

モジュール メッセージのロギングを開始する場合に、重大度を指定しないと、デフォルトの「注意」(5)が使用されます。

 
コマンド モード

グローバル コンフィギュレーション(config)

サポートされるユーザの役割

network-admin

 
コマンドの履歴

リリース
変更内容

4.0(4)SP1(1)

このコマンドが追加されました。

次に、デフォルトの重大度レベル(重大度 4)でモジュール メッセージのログ ファイルへのロギングを開始する例を示します。

switch# configure terminal
switch(config)# logging module
switch(config)#
 

次に、モジュール メッセージのログファイルへのロギングを停止する例を示します。

switch# configure terminal
switch(config)# no logging module
switch#

 
関連コマンド

コマンド
説明

show logging logfile

ログ ファイルの内容を表示します。

logging console

コンソール セッションへのメッセージのロギングをイネーブルにします。

logging event

インターフェイス イベントをロギングします。

logging level

定義済みファシリティからのメッセージと、指定した重大度以上のメッセージのロギングをイネーブルにします。

logging logfile

システム メッセージの保存に使用するログ ファイルを設定します。

logging server

システム メッセージをロギングするためのリモート サーバを指定して設定します。

logging timestamp

システム メッセージのタイムスタンプの単位を設定します。

logging server

システム メッセージをロギングするためのリモート サーバを指定して設定するには、 logging server コマンドを使用します。設定を削除または変更するには、このコマンドの no 形式を使用します。

logging server hostname [ indicator [ use-vrf name [ facility { auth | authpriv | cron | daemon | ftp | kernel | local0 | local1 | local2 | local3 | local4 | local5 | local6 | local7 | lpr | mail | news | syslog | user | uucp }]]]

no logging server hostname [ indicator [ use-vrf name [ facility { auth | authpriv | cron | daemon | ftp | kernel | local0 | local1 | local2 | local3 | local4 | local5 | local6 | local7 | lpr | mail | news | syslog | user | uucp }]]]

 
シンタックスの説明

hostname

リモート Syslog サーバのホスト名/IPv4/IPv6 アドレスです。

indicator

(任意)0:緊急、1:アラート、2:クリティカル、3:エラー、4:警告、5:注意、6:情報、7:デバッグ

use-vrf name

(任意)VRF 名を指定します。デフォルトは management です。

facility

(任意)このサーバへの転送時に使用するファシリティを指定します。

auth

auth ファシリティを指定します。

authpriv

authpriv ファシリティを指定します。

cron

Cron/at ファシリティを指定します。

daemon

デーモン ファシリティを指定します。

ftp

ファイル転送システム ファシリティを指定します。

kernel

カーネル ファシリティを指定します。

local0

local0 ファシリティを指定します。

local1

local1 ファシリティを指定します。

local2

local2 ファシリティを指定します。

local3

local3 ファシリティを指定します。

local4

local4 ファシリティを指定します。

local5

local5 ファシリティを指定します。

local6

local6 ファシリティを指定します。

local7

local7 ファシリティを指定します。

lpr

lpr ファシリティを指定します。

mail

メール ファシリティを指定します。

news

USENET ニュース ファシリティを指定します。

syslog

syslog ファシリティを指定します。

user

ユーザ ファシリティを指定します。

uucp

UNIX-to-UNIX コピー システム ファシリティを指定します。

 
デフォルト

なし

 
コマンド モード

グローバル コンフィギュレーション(config)

サポートされるユーザの役割

network-admin

 
コマンドの履歴

リリース
変更内容

4.0(4)SP1(1)

このコマンドが追加されました。

次に、デフォルトの発信ファシリティを使用して、指定した IPv4 アドレスのリモート Syslog サーバを設定する例を示します。

switch# configure terminal
switch(config)# logging server 172.28.254.253
switch(config)#
 

次に、重大度レベル 5 以上の指定したホスト名のリモート Syslog サーバを設定する例を示します。

switch# configure terminal
switch(config)# logging server syslogA 5
switch(config)#
 

 
関連コマンド

コマンド
説明

show logging logfile

ログ ファイルの内容を表示します。

logging console

コンソール セッションへのメッセージのロギングをイネーブルにします。

logging event

インターフェイス イベントをロギングします。

logging level

定義済みファシリティからのメッセージと、指定した重大度以上のメッセージのロギングをイネーブルにします。

logging logfile

システム メッセージの保存に使用するログ ファイルを設定します。

logging module

ログ ファイルへのモジュール メッセージのロギングを開始します。

logging timestamp

システム メッセージのタイムスタンプの単位を設定します。

logging timestamp

システム メッセージのタイムスタンプの単位を設定するには、 logging timestamp コマンドを使用します。デフォルトの単位に戻すには、このコマンドの no 形式を使用します。

logging timestamp { microseconds | milliseconds | seconds }

no logging timestamp { microseconds | milliseconds | seconds }

 
シンタックスの説明

microseconds

タイムスタンプはマイクロ秒単位です。

milliseconds

タイムスタンプはミリ秒単位です。

seconds

タイムスタンプは秒単位です(デフォルト)。

 
デフォルト

 
コマンド モード

グローバル コンフィギュレーション(config)

サポートされるユーザの役割

network-admin

 
コマンドの履歴

リリース
変更内容

4.0(4)SP1(1)

このコマンドが追加されました。

次に、システム メッセージのタイムスタンプの単位をマイクロ秒に設定する例を示します。

switch# configure terminal
switch(config)# logging timestamp microseconds
switch(config)#

 
関連コマンド

コマンド
説明

show logging logfile

ログ ファイルの内容を表示します。

logging console

コンソール セッションへのメッセージのロギングをイネーブルにします。

logging event

インターフェイス イベントをロギングします。

logging level

定義済みファシリティからのメッセージと、指定した重大度以上のメッセージのロギングをイネーブルにします。

logging logfile

システム メッセージの保存に使用するログ ファイルを設定します。

logging module

ログ ファイルへのモジュール メッセージのロギングを開始します。

logging server

システム メッセージをロギングするためのリモート サーバを指定して設定します。

login virtual-service-blade

変更する Virtual Supervisor Module(VSM)の Cisco Nexus 1000V CLI にログインするには、 login virtual-service-blade コマンドを使用します。

login virtual-service-blade

 
シンタックスの説明

name

既存の仮想サービスの名前を指定します。

number

新規または既存の VLAN の番号を指定します。指定できる範囲は 1 ~ 3967 および 4048 ~ 4093 です。

 
デフォルト

なし

 
コマンド モード

EXEC モード

サポートされるユーザの役割

network-admin

 
コマンドの履歴

リリース
変更内容

4.0(4)SP1(1)

このコマンドが追加されました。

次に、VSM-1 という VSM の Cisco Nexus 1000V CLI にログインする例を示します。

switch# login virtual-service-blade VSM-1
switch#
 

 
関連コマンド

コマンド
説明

virtual-service-blade

指定した仮想サービスを作成して、そのサービスのコンフィギュレーション モードに切り替えます。

show virtual-service-blade-type summary

すべての仮想サービスの設定の要約をタイプ名ごとに表示します。

virtual-service-blade-type

この仮想サービスに追加するソフトウェア イメージ ファイルのタイプと名前を指定します。

description

仮想サービスに説明を追加します。

show virtual-service-blade name

仮想サービスに関する情報を表示します。

enable

仮想サービスのコンフィギュレーションを開始してイネーブルにします。

show virtual-service-blade

仮想サービス ブレードに関する情報を表示します。