Cisco Nexus Virtual Services Appliance ソフトウェア コンフィギュレーション ガイド リリース 4.2(1)SP1(5.1)
新機能および変更された機能に関する情報
新機能および変更された機能に関する情報
発行日;2012/11/19 | 英語版ドキュメント(2012/10/24 版) | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 2MB) | フィードバック

目次

新機能および変更された機能に関する情報

新機能および変更された機能に関する情報

ここでは、リリース別に、このマニュアル内の新しい情報と変更された情報、およびそれらの場所を示します。

 

機能
説明
変更されたリリース
参照先

show virtual-service-blade name name statistics

このコマンドが追加されました。

4.2(1)SP1(5.1)

フレキシブル ネットワーク アップリンク

フレキシブル ネットワーク アップリンク タイプを設定します。

4.2(1)SP1(4)

ネイティブ VLAN

ポート チャネルのネイティブ VLAN を割り当てます。

4.2(1)SP1(4)

ポート チャネル インターフェイスのシャットダウン

ポートまたはポート チャネル インターフェイスをシャットダウンします。

4.2(1)SP1(4)

OVA での VSB のサポート

OVA ファイルを使用して VSB を作成します。

4.2(1)SP1(4)

OVA の移行

ESX から OVA をエクスポートし、Cisco Nexus 1010製品ファミリに VSB としてインポートします。

4.2(1)SP1(4)

VSB の移行

Cisco Nexus 1010-X からCisco Nexus 1010 VSB を移行します。

4.2(1)SP1(3)

VSB のバックアップおよび復元

VSB のバックアップ コピーを作成し、リモートで保存してから、VSB を復元するために再インポートします。

4.2(1)SP1(3)

CDP

新しいコマンド show network cdp neighbors

4.2(1)SP1(3)

設定の制限

最大 6 個の VSM と 3 個の VSG を設定できます。

4.2(1)SP1(3)

「Cisco Nexus Virtual Services Appliance 設定の制限値」

エスケープ シーケンス

エスケープ シーケンスは ‘$' から ‘^\’ (CTRL + \) に変更されました。

4.2(1)SP1(2)