Cisco Nexus 1000V System Management コン フィギュレーション ガイド リリース 4.0(4)SV1(3)
追加または変更された情報
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発行日;2012/02/02 | 英語版ドキュメント(2011/04/27 版) | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 2MB) | フィードバック

目次

追加または変更された情報

追加または変更された情報

この章では、各リリースで追加または変更された情報と、その情報がこのマニュアルの中で記載されている場所を示します。

 

表 1 リリース 4.0(4)SV1(3) で追加または変更された情報

内容
説明
変更が行われたリリース
マニュアル内の場所

ネットワーク解析モジュール(NAM)

NetFlow データソースに対する NAM サポート

4.0(4)SV1(3)

「NetFlow の設定」

ERSPAN データソースに対する NAM サポート

4.0(4)SV1(3)

「ローカル SPAN および ERSPAN の設定」

ERSPAN タイプ III ヘッダー

ERSPAN タイプ III の拡張された形式を持つヘッダー フレームにより、ネットワーク管理、侵入検出、合法的代行受信のサポートが強化されます。

4.0(4)SV1(3)

「ローカル SPAN および ERSPAN の設定」

 

表 2 リリース 4.0(4)SV1(2) で追加または変更された情報

内容
説明
変更が行われたリリース
マニュアル内の場所

レイヤ 3 コントロール

VSM はレイヤ 3 でのアクセスが可能になり、別のレイヤ 2 ネットワークに存在するホストを制御できるようになります。

4.0(4)SV1(2)

「ドメインの設定」

iSCSI マルチパス

サーバとそのストレージ デバイスとの間に複数のルートをセットアップできるようになります。

4.0(4)SV1(2)

「iSCSI マルチパスの設定」

推奨する参考資料

Cisco Nexus 1000V の設定を行う前に読んでおくことが推奨される資料が記載されています。

4.0(4)SV1(2)

「はじめに」

設定の制限値

Cisco Nexus 1000V の設定の制限値が記載されています。

4.0(4)SV1(2)

「設定の制限値」