Cisco MDS 9000 ファミリー コマンドリ ファレンス Cisco MDS SAN-OS Release 3.0(1) Through 3.3(1a)
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発行日;2012/01/11 | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 12MB) | フィードバック

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B

bootflash

内部ブートフラッシュも参照

C

CLI

コマンド モード  1-3

サブモード アクセス  1-3

configure terminal コマンド

メッセージ ロギング  1-46

D

daemon の設定

syslog サーバ  1-49

F

fabric shortest path first

FSPF を参照

FC ID

アドレス フォーマット  1-43

FSPF

ホールド タイムの範囲  1-43

H

HA ポリシー  21-78

I

ID

FC ID を参照

VSAN ID を参照

ドメイン ID を参照

IP アドレス

アドレス フォーマット  1-43

IPv6 マルチキャスト グループ

構成情報  11-65

ipv6-address 引数

RFC 2373 で定義  11-65

L

logging buffered コマンド  1-48

logging console コマンド  1-47

logging monitor コマンド  1-48

logging on コマンド  1-47

logging trap コマンド  1-49

logging コマンド  1-46, 1-48

logging コマンドの使用  1-46

LUN

アドレス フォーマット  1-43

M

MAC アドレス

フォーマット  1-43

MAC アドレスを参照

WWN も参照

more system

running-config コマンド  1-46

N

nWWN

アドレス フォーマット  1-43

P

p WWN

アドレス フォーマット  1-43

ping コマンド

ネットワーク トラフィックの生成  1-46

PortChannel

範囲  1-43

R

RADIUS

事前共有鍵の設定  20-9

タイムアウトの設定  20-11

S

show logging コマンド  1-48, 1-49

slot0

フォーマット  1-34

switchport

auto-negotiate  21-66

syslog サーバ  1-49

T

terminal monitor コマンド  1-48

trap レベル  1-49

U

UNIX syslog サーバ  1-48, 1-49

V

VSAN

VRRP サブモード  1-12, 1-13, 25-5

アドレス フォーマット  1-43

キャッシュ コンテンツ  22-69

データベース サブモード  1-12, 1-13

ループ デバイス  22-348

VSAN ID

FCS 登録  1-11, 1-13

W

WWN

nWWN も参照

p WWN も参照

一時的なストレージ  1-33

ウォッチドッグ チェック  21-101

オプション

表示  1-45

キックスタート イメージ

完全性の確認  22-355

ダウンロード  1-34

検索

show コマンド  1-21

コマンド

出力結果をファイルに保存  1-39

コンソール メッセージ  1-47

コンソール回線

出力の制限  1-49

端末回線  1-48

コンパクトフラッシュ

デバイス  1-33, 1-34

システム イメージ  1-34

システム診断

すべてイネーブル  1-45

事前共有鍵  20-9

シミュレート

callhome  4-4

スイッチ プライオリティ

範囲  1-43

ストレージ

永続的および一時的  1-33

すべてのデバッグをイネーブル  1-45

設定

表示  1-46

タイマー

範囲  1-43

タイム アウト値

TOV を参照

端末回線  1-48

端末回線上のメッセージ ロギング  1-48

チェック

ウォッチドッグ チェックを参照

デバッグ コマンド

出力

生成  1-46

リダイレクト  1-46

例  1-46

使用上の注意  1-45

すべてイネーブル  1-45

デバッグの出力

UNIX syslog サーバ  1-48

限定  1-47

コマンド オプションを使用したリダイレクト  1-46

使用上の注意  1-45

生成  1-46

端末回線対コンソール回線  1-48

端末回線の限定  1-48

内部バッファへの出力  1-48

メッセージ レベルの設定  1-47

デバッグの状態

表示  1-45

ドメイン ID

範囲  1-43

内部バッファへのロギング メッセージ  1-48

内部ブートフラッシュ

説明  1-33

ブートフラッシュも参照

フラッシュ デバイス  1-33

ネットワーク オペレータ  1-42

ネットワーク トラフィック

ping コマンドで生成  1-46

デバッグの優先  1-45

ネットワーク管理者  1-42

ノード WWN

nWWN を参照

バッファ

内部  1-48

ファイル システム

揮発性  1-36

フォーマット  1-34

リダイレクト  1-39

ファブリック アナライザ

キャプチャ範囲  1-43

フレーム範囲  1-43

フィルタリング

CLI 出力結果  1-21

ブートフラッシュ

初期化  1-34

説明  1-33

ポート WWN

p WWN を参照

ホスト アドレス

syslog サーバの設定  1-49

マニュアル

その他の資料  lx

メッセージ ロギング

trap レベルの設定  1-49

UNIX syslog サーバ  1-48

イネーブル  1-47

キーワードとレベル  1-47

コンソールへ直接出力  1-47

出力先の選択  1-46

出力の制限

コンソール  1-47

内部バッファ  1-48

レベルの設定  1-47

メッセージの logging trap レベルのセッテイ  1-49

モニタ

ロギング メッセージ  1-48

ルータ設定

表示  1-46

割り当て

グローバル鍵  20-9