Cisco MDS 9000 ファミリー コンフィギュレーション ガイド Release 2.x
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Symbols

*(アスタリスク)

IKEバージョン1トンネル  29-30, 29-40

iSCSIノード  28-118, 28-119

自動学習済みエントリ  21-13

ポート セキュリティ ワイルドカード  21-10

ホスト タイムスタンプ  27-50

Numerics

14/2-port Multiprotocol Servicesモジュール

MPS-14/2モジュールを参照

16ポート モジュール

BB_credit  12-12

LED  12-17

スイッチング モジュールも参照

32ポート モジュール

SPANに関する注意事項  38-7

構成の注意事項  14-3

BB_credit  12-12

スイッチング モジュールも参照

設定時の注意事項  12-8

A

AAA

許可および認証プロセス  19-20

使用状況  1-14, 19-1

認証の設定  19-19

Access Control List

ACLを参照

ACL

エントリの削除  26-11

エントリの追加  26-10

オペランド  26-10

カウンタのクリア  26-14

作成  26-10

設定時の注意事項  26-7

定義  26-10

適用  26-12

ログ ダンプ  26-11

ACLエントリの追加  26-10

Active

ステート  5-7

active equals savedコマンド  27-20, 27-28

Address Resolution Protocol

ARPを参照

AF ID

説明  17-6

ALPA割り当て  12-32

ARP

IPサービス  1-9

エントリのクリアおよび表示  26-15

ARPキャッシュ

管理  28-12

クリア  28-12

ASM

イメージ ブート変数の指定  7-18

イメージの指定  7-18, 7-20, 7-22

インテリジェント サービスの設定  25-1‐25-13

ASM-SFN変数

指定  7-19, 7-20, 7-22

Authentication、Authorization、Accounting

AAAを参照

Autonomous Fabric ID

AF IDを参照  17-6

AutoNotify

宛先プロファイル(文書)  30-6

サービス契約  30-4

登録  30-3

autoポート モード

インターフェイス設定  12-2

設定  12-10

説明  12-5

B

Basic Input/Output System

BIOSを参照

BB_credit

設定  12-12

ポート スワッピング  27-29

理由コード  12-7

Berkeley Packet Filter

BPFを参照

BFフレーム  31-3

BIOS

起動シーケンス  6-27

壊れたブートフラッシュからの復旧  6-29

セットアップ(図)  6-29

復旧シーケンス  6-28

BIOSアップグレード  6-22

bootflash:

内蔵bootflash:を参照

BPF

libpcapフリーウェアも参照

ライブラリ  39-18

Bポート

インターフェイス モード  12-2, 12-5

機能  12-5

C

CDP

インターフェイス上でのディセーブル化  4-43

クリア  4-44

グローバルにディセーブル  4-43

情報の表示  4-45

設定  4-43‐4-47

バージョンの設定  4-44

パケット伝送  4-43

保持時間の設定  4-44

リフレッシュ時間間隔のグローバルな設定  4-44

CFS

デフォルト設定  9-12

CHAP認証  28-98

Cisco Discovery Protocol

CDPを参照

Cisco Fabric Services

CFSを参照

Cisco MDS 9000システム デバッグ サーバ  41-10

Cisco MDS 9000ファミリー

初期設定  4-3‐4-14

スイッチの起動  4-2

Cisco MDS 9100シリーズ

概要  1-2

ハイ アベイラビリティ  1-5

Cisco MDS 9120

概要  1-2

Cisco MDS 9140

概要  1-2

Cisco MDS 9200シリーズ

概要  1-3

スーパバイザ モジュール  1-12, 7-6

ハイ アベイラビリティ  1-5

Cisco MDS 9216Aスイッチ

概要  1-3

Cisco MDS 9216iスイッチ

概要  1-3

拡張BB_credit  12-14

バンドルされたライセンス  3-3

Cisco MDS 9216スイッチ

概要  1-3

ハイ アベイラビリティ  5-2

Cisco MDS 9500シリーズ

ハイ アベイラビリティ  1-5, 5-1

Cisco MDS 9506スイッチ

概要  1-4

スーパバイザ モジュール  1-12

Cisco MDS 9509スイッチ

概要  1-4

スーパバイザ モジュール  1-12

Cisco SAN OS  6-2

CLI

Fabric Manager代替手段  1-16

コマンド スクリプト  2-26

コマンド プロンプト  2-2

コマンド モード  2-3

サブモードのアクセス  2-3

説明  1-15

遅延時間の設定  2-26

CMOS

設定  6-29

変更の保存  6-31

COM1ポート

設定値の確認  4-37

設定値の設定  4-37

CompactFlash

slot0  6-20

装置  6-20

外付けCompactFlashを参照

ディスク  6-2

conditional receive

RLIR  27-50

Control Unit Port(CUPを参照)

CUP

帯域内管理  27-1, 27-31

ブロックの制限  27-23

D

DDAS

デフォルト設定値  16-11

deny条件  26-10

Device Manager

説明  1-16

digital signature algorithm

DSAキー ペアを参照

Direct Memory Access

DMAブリッジを参照

DMAブリッジ  28-14

DPVM

説明  1-7

デフォルト設定  11-14

DSAキー ペア

生成  19-35

Dynamic Port VSAN Membership

DPVMを参照

E

EBCDIC

FICONストリング フォーマット  27-17

EFMD

ファブリック バインディング  27-40

EISL

トランキング  1-8

ポートチャネル リンク  14-2

ELP

失敗  12-7

Error disabledコード  12-7

ESC failure  12-7

Etherealフリーウェア

アナライザ  39-10

情報  39-9

Exchange Fabric Membership Data

EFMDを参照

Exchange ID

順序どおりの配信  24-13

ロード バランシング  14-2

Exchange Link Parameter

ELPを参照

Extended ISL

EISLを参照

Eポート

32ポートの注意事項  12-8, 14-3

FSPFトポロジー  24-2

SPAN  38-4

インターフェイス モード  12-2

サービス クラス  12-3

設定  12-10

トランキング  1-8

トランキング設定  13-4

分離  12-7

分離からの回復  15-14

F

Fabric Analyzer

設定  39-11

説明  39-9

Fabric Configuration Server

FCSを参照

Fabric Login

FLOGIを参照

Fabric Manager

説明  1-12, 1-15

Fabric Manager Serverパッケージ ライセンス

説明  3-5

FC ID

企業IDの割り当て  39-22

最終バイト  27-17

ゾーンの設定  15-5

割り当て  31-2, 39-22

FC IDの割り当て

FICONの実装  27-10

fcanalyzer

情報のクリア  39-13

フィルタの表示  39-13

FCC

イネーブル  32-2

デフォルト設定値  32-14

フレームの処理  32-2

利点  32-2

ロギング ファシリティ  36-2

fcdomain

設定  31-1

デフォルト設定値  31-19

FCFフレーム  31-3

FCIP

FICONのサポート  27-4

IP Storage  28-1

IPSモジュール  28-2, 28-22

TCP接続  28-23

インターフェイス  28-23, 28-24

ギガビット イーサネット ポート  28-5

設定  28-22

デフォルト パラメータ  28-126

プロファイル  28-23, 28-24

リンク  28-22, 28-23

FCIPインターフェイス

ポート番号の対応付け  27-22

FCP

混在プロトコル  27-4

fcpingの呼び出し  39-7

FCS

重要性  40-3

設定  40-4

説明  40-2

ロギング ファシリティ  36-2

fctrace

呼び出し  39-6

FCエイリアス

ゾーンの設定  15-5

Fibre Channel Congestion Control

FCCを参照

Fibre Channel domain

fcdomainを参照

Fibre Channel over IP

FCIPを参照

FICON

FC4プロトコル  27-2

FCIPのサポート  27-4

MDSでサポートされる機能  27-5

VSANのオフライン ステート  27-30

コンフィギュレーション ファイル  27-25

自動保存  27-20

設定  27-1

デフォルト設定値  27-53

ポートチャネルのサポート  27-4

ポート番号  27-7

利点  27-3

File Transfer Protocol

FTPを参照

FLOGI

詳細情報の表示  18-2

ロギング ファシリティ  36-2

FLポート

fctrace  39-6

Nonparticipatingコード  12-7

SPAN  38-4

インターフェイス モード  12-2

永続的FC ID  31-11

サービス クラス  12-4

設定  12-10

FSPF

helloタイム インターバル  24-7

インターオペラビリティ  39-26

インターフェイスでの設定  24-7

インターフェイスでのディセーブル化  24-8

カウンタのクリア  24-11

グローバルに設定  24-5

再コンバージェンス タイム  24-2

代替パス  24-1

デフォルト設定値  24-24, 26-32

トポロジー例  24-2

リンク コストの計算  24-7

リンク ステート プロトコル  24-2

ルーティング サービス  24-1

ルーティング プロトコルのディセーブル化  24-6

FTP

ロギング ファシリティ  36-2, 36-8

Fxポート

32ポート デフォルト  12-8

FCS  40-2

インターフェイス モード  12-5

設定  12-10

Fポート

SPAN  38-4

インターフェイス モード  12-2

サービス クラス  12-3

設定  12-10

H

HA-standby  5-4

HBAポート

エリアFCの設定  31-12

helloタイム インターバル

設定  24-7

I

ICMP統計情報

表示  28-16

ICMPパケット

タイプ値  26-9

ID

Cisco.comのID  30-3

VR IDを参照

宛先IDも参照

イメージ バージョンとID  6-2

カスタマーID  30-5

契約ID  30-5, 30-28

交換IDも参照

サーバID  30-28

サイトID  30-5, 30-28

シリアルID  30-28

送信元IDも参照

デバイスIDを参照

プロセスID  4-31, 41-2, 41-7

ポートIDを参照

ユーザIDも参照

リージョンID  24-5

ログインID  4-6

IKE

デフォルト設定値  29-44

Inactiveコード  12-7

install all

コマンド例  6-11

install allコマンド

機能  6-7

失敗するケース  6-8

使用状況  6-8

要件  6-4

利点  6-7

リモート ロケーション パス(注意)  6-14

例  6-11

Inter-VSAN Routing

IVRを参照

Inter-VSAN Zone

IVZを参照

Inter-VSAN ZoneSet

IVZSを参照

IOD

順序どおりの配信を参照

IP over Fibre Channel

IPFCを参照

IP Storage

VRRP  28-18

IP-ACL

ACLを参照

IPFC

ロギング ファシリティ  36-3

IPsec

デフォルト設定値  29-44

IPSコア ダンプ

コア ダンプを参照

IPSサービス モジュール

IPSモジュールを参照

IPS統計情報

表示  28-88

IPSポート  28-2

複数の接続  28-95

IPSモジュール

CDPサポート  28-21

CDPの設定  4-43

機能  28-2

コア ダンプ  28-125

ポート モード  28-5

IPアドレス

SMTPサーバ  30-13

VSANでの設定  26-14

IPサービス

デフォルト設定値  26-30

IP統計情報

表示  28-15

IPルーティング

イネーブル化  26-14

ギガビット イーサネット インターフェイス  28-9

スタティック  1-9

iSCSI

IPSモジュール  28-2

ギガビット イーサネット ポート  28-5

デフォルト パラメータ  28-127

iSCSIイニシエータ

WWNの割り当て  28-65

識別  28-63

ダイナミック マッピング  28-63

表示  28-83

iSCSIインターフェイス

表示  28-77

iSCSI仮想ターゲット

表示  28-88

iSCSI検出  28-71

iSCSIセッション

表示  28-82

iSCSIセッションの作成  28-71

iSCSIターゲット

アクセス制御  28-69

セカンダリ アクセス  28-92

iSCSI認証  28-72

iSCSIホスト

アクセス可能性の設定  28-70

複数のVSAN  28-68

iSCSIユーザ情報

表示  28-91

ISL

ポートチャネル リンク  14-2

IVR

AF ID  17-6

CFSを使用した設定の配布  17-15

LUNゾーニング  17-15

一意なドメインIDの注意事項  17-4

イネーブル化  17-6

インターオペラビリティ  17-15

エッジ スイッチ  17-4

エッジVSAN  17-3

仮想ドメインの追加  17-9

機能  17-3

境界スイッチ  17-3

コンフィギュレーション例  17-22‐17-25

設定  17-5

説明  17-2

ゾーン  17-3

ゾーンセット  17-3

ゾーン通信  17-10

中継VSAN  17-3

データベース結合に関する注意事項  17-16

デフォルト設定値  17-26

トポロジーのアクティブ化  17-7

トポロジーのクリア  17-8

トポロジーの作成  17-6

ネイティブVSAN  17-3

パス  17-3

用語  17-3

読み取り専用ゾーニング  17-15

リソースの共有  17-2

ロギング レベルの設定  17-18

IVZ

作成  17-10‐17-14

自動作成  17-10

設定  17-12

設定の表示  17-14

説明  17-3

ゾーンとの違い(表)  17-10

データベースのクリア  17-13

IVZS

forceオプションのアクティブ化  17-13

作成  17-10‐17-14

設定  17-12

説明  17-3

L

LED

LINK  12-17

SPEED  12-17

STATUS  12-17

標識の識別  12-17

libpcapフリーウェア  39-9

Logical Unit Numbers

LUNを参照

LSR  24-21, 24-22

LUN

検出済みLUNの表示、例  37-4

ゾーニング  17-15

M

MAC=キーワード  26-11

MD5認証  26-27

mgmt0インターフェイス

switch(boot)#プロンプトからの復旧  6-33

イーサネット インターフェイスの設定  26-3

概要  12-1

自動検知ポート  4-24, 12-19

設定  4-24, 12-19

MIB  1-12

MPS-14/2モジュール

概要  1-3

拡張BB_credit  12-14

機能  6-10, 28-1, 28-2, 28-5

MTUフレーム サイズ  28-7

multi-pidオプション  18-10

Multiprotocol Servicesモジュール

MPS-14/2モジュールを参照

N

network administrator

権限  2-3

network operator

権限  2-3

Network Time Protocol

NTPを参照

NLポート

fctrace  39-6

インターフェイス モード  12-5

ゾーンの実行  15-11

Nonparticipatingコード  12-7

NTP

CFS配布の設定  4-21

セッション ステータスの確認  4-23

設定  4-19

設定時の注意事項  4-20

設定変更のコミット  4-22

設定変更の廃棄  4-22

データベース結合に関する注意事項  4-23

ファブリック セッション ロックの解除  4-22

ロギング ファシリティ  36-3

Nxポート

ハード ゾーニング  15-11

Nポート

fctrace  39-6

ゾーン メンバーシップ  15-2

ゾーンの実行  15-11

O

Offlineコード  12-7

Originator Exchange ID

交換IDを参照

P

permit条件  26-10

Port World Wide Name

pWWNを参照

preferredドメインID  31-5

pWWN

重複の拒否  18-4

ゾーン メンバーシップ  15-2

ゾーンの設定  15-5

Q

QoS

イネーブル  32-7

情報の表示  32-4, 32-11

制御トラフィックのイネーブル化  32-4

デフォルト設定値  32-14

プライオリティ キューイング  1-10

ロギング ファシリティ  36-3

Quality of Service

QoSを参照

R

RADIUS

AAAソリューション  1-14, 19-1

サーバの指定  19-6

事前共有鍵の設定  19-7

設定済みのパラメータ  19-9

タイムアウトの指定  19-7

秘密鍵  1-14, 19-1

R_A_TOV時間  12-7

Registered Link Incident Report

RLIRを参照

Remote Capture Protocol

RPCAPを参照

Remote Monitoring

RMONを参照

Remote SPAN

RSPANを参照

RLIR

FICON対応スイッチ  27-48

LIRの送信  27-1

RMON

情報の表示  23-4

デフォルト設定値  23-4

RPCAP

Ethereal通信  39-10

RSA1キー ペア

生成  19-35

RSAキー ペア

生成  19-35

RSCN

ロギング ファシリティ  36-3

RSPAN

説明  1-11

デフォルト設定値  38-32

S

SAN OS

Cisco SAN OSを参照

ダウングレード  4-34

SANエクステンション パッケージ ライセンス

説明  3-4

SAN拡張チューナ

概要  34-1

チューニング設定の表示  34-9

デフォルト設定値  34-10

SCP

イメージのコピー  6-19

SCSI LUN

ターゲットの検出  37-1

SCSIフロー コンフィギュレーション クライアント

説明  25-3

SCSIフロー サービス

SCSIフロー コンフィギュレーション クライアント  25-3

SCSIフロー データ パスのサポート  25-3

SCSIフロー マネージャ  25-3

機能上のアーキテクチャ(図)  25-2

設定  25-4

説明  25-2

デフォルト設定値  25-13

表示  25-9

ファイバ チャネルの書き込みアクセラレーション  25-6

SCSIフロー データ パスのサポート

説明  25-3

SCSIフロー統計情報

イネーブル  25-8

説明  25-7

デフォルト設定値  25-13

表示  25-9

SCSIフロー マネージャ

説明  25-3

SDポート

インターフェイス モード  12-2, 12-5

設定  12-10, 38-8, 38-25

双方向トラフィック  38-14

Secure Shell

SSHを参照

Security Parameter Index

SPIを参照

SET

説明  1-14

SFP not present  12-7

shutdownステート  14-3

slot0:

フォーマット  2-20

SMARTnet  30-3

SMTP

サーバ アドレス  30-13

SNMP

CLIからの設定  22-7

FICON制御  27-19

SNMPv3アクセス  1-13

アクセス グループ  22-4

アクセス制御  22-2

カウンタ情報  22-13

コミュニティ ストリング  22-2

サーバ担当者  30-4

情報の表示  22-13, 23-4

デフォルト設定値  22-16

バージョン  22-2

読み取り/書き込みアクセス  22-10

SNMPv3

セキュリティ機能  22-2

SNMPの役割の作成  22-5

SNMPマネージャ

FCS  40-3

SPAN

FCアナライザ  38-12

出力送信元  38-3

セッションの設定  38-6

説明  1-11

送信元  38-4

送信元の設定  38-4

デフォルト設定値  38-32

トラフィックのモニタ  1-11, 38-2

入力送信元  38-3

フレームのカプセル化  38-9

SPI

仮想ルータの設定  26-27

SSH

セッション  6-19

デフォルトのサービス  19-34

プロトコル ステータス  19-36

ホスト キー ペア  19-35

SSHキー ペア

上書き  19-35

SSHセッション

メッセージ ロギング  36-5

SSIブート変数

指定  7-22

SSM

イメージ ブート変数の指定  7-22

インテリジェント サービスの設定  25-1‐25-13

概要  1-3

staticドメインID  31-5

Storage Services Enablerパッケージ ライセンス

説明  3-5

Storage Services Module

SSMを参照

STポート

インターフェイス モード  12-2, 12-5

設定  38-22

Switched Port Analyzer

SPANを参照

Syslog

表示  1-12

Syslogメッセージ

システム メッセージを参照

T

TACACS+

AAAソリューション  1-14

配布セッションの開始  19-17

TCP接続

FCIPプロファイル  28-24

TCP統計情報

表示  28-15

Telnet

セッション  6-19

デフォルトのサービス  19-34

Telnetサーバ接続

説明  4-27

ディセーブル化  4-27

Telnetセッション

メッセージ ロギング  36-5

TEポート

fctrace  39-6

FSPFトポロジー  24-2

SPAN  38-4

インターオペラビリティ  39-26

インターフェイス モード  12-2

サービス クラス  12-4

トランキング  1-8

トランキングの制限事項  13-2

分離からの回復  15-14

TFTP

起動  6-30

サーバ  6-30, 41-7

TLポート

FCS  40-2, 40-3

SPAN  38-4

インターフェイス モード  12-2

サービス クラス  12-4

設定  12-10

表示  12-31

ロギング ファシリティ  36-3

TOV

インターオペラビリティ  39-25

範囲  39-2

V

VEポート  28-22

Virtual Eポート

VEポートを参照

Virtual Router Redundancy Protocol

VRRPを参照

VLAN

設定  28-8

VLANタグ  28-9

volatile:

スイッチの再起動  2-21

説明  2-19

VR ID

設定  26-24

マッピング  26-23

VRRP

ギガビット イーサネットの設定  28-17

グループ メンバー  28-18

セキュリティ認証  26-27

設定  28-19

追跡プライオリティ  26-27

統計情報のクリア  26-29

特性  26-23

プライオリティ追跡  26-28

プライオリティの設定  26-25

プライマリIP  26-25

マスターおよびバックアップ  26-23

ロギング ファシリティ  36-3

VSA

属性の通信  19-8

プロトコル オプション  19-8

VSAN

allowed-active  13-2, 13-5

FCID  10-2

FCS  40-2

FSPF接続  24-2

FSPFの設定  24-5

IPFCインターフェイス  39-6

IPアドレス  26-14

SPAN送信元  38-3, 38-4

TOV  39-2

VRRP  26-23

アベイラビリティ  10-2

インターオペラビリティ モード  39-26

インターフェイス  12-20, 12-34

エッジ  17-3

オーバーレイ ルート  26-17

機能  10-2

キャッシュの内容  31-18

許可リスト  13-9, 38-4

クロック  27-19

ゲートウェイ スイッチ  26-5

削除  10-9

使用状況  10-10

冗長構成  1-6

スケーラビリティ  1-6, 10-2

スタティック ルーティング  26-15

ステート  10-7

設定  10-2, 10-8

設定の概要  1-7

説明  1-6

属性  10-7, 10-9

中継  17-3, 17-7

中継VSANの注意事項  17-4

デフォルトVSAN  10-6

デフォルト設定  10-12

ドメインID  31-8

ドメインの設定  31-1

トラフィックの結合  13-7

トラフィックの分離  1-6, 10-2, 10-4

トラフィックのルーティング  26-1

トランキング  14-4

トランキング ポート  10-7, 12-4

トランク許可  12-34, 13-2, 13-3

トランク許可リスト  13-5

名前  10-7

ネイティブ  17-3

ネームサーバ  18-4

ファブリックの最適化  27-3

不一致  12-7, 13-3

複数のゾーン  10-5, 15-8

フロー統計情報  24-17

ブロードキャスト アドレス  24-12

分離されたVSAN  10-6

ポート精度  10-4

ポートの分離  13-7

メンバーシップ  10-7

理由コード  12-7

ループ装置  12-31

ルールおよびフィーチャ  19-23

VSAN ID

FICONの設定  27-4

許可リスト  13-9

属性  10-7

トラフィックの多重化  12-4

名前  10-12

範囲  10-6

メンバーシップ  10-5

VSANトランキング

トランキングを参照

VSFN

ASM-SFNブート変数の設定  7-18

W

World Wide Name

WWNを参照

WWN

設定  39-20

設定の表示  39-21

中断された接続  12-8

プール  28-63

アカウンティング  19-32

アクセス グループの設定  26-13

アクセス制御

iSCSIの実行  28-71

iSCSIメカニズム  28-69

アクティブ

ゾーン  15-8

ゾーン セット  15-13

アクティブ化

ファブリック バインディング  27-43

アップグレード

ソフトウェア  6-19‐6-24

中断的、アップグレードを参照

非中断的、アップグレードを参照

宛先ID

エクスチェンジ ベース  14-6

順序どおりの配信  24-13

パス選択  10-7

フレームID  32-2

フレームのループバック  39-6

フロー ベース  14-5

ロード バランシング  1-8, 14-2

宛先プロファイル

設定  30-6

アドバタイズ パケット

タイム インターバルの設定  26-26

アドレス割り当てキャッシュ  31-18

アンインストール

永久ライセンス  3-11

イーサネット ポートチャネル

設定  28-19

イニシエータ アクセス リスト  28-70

イメージ

キックスタート イメージを参照

システム イメージを参照

ソフトウェア イメージを参照

インストレーション ポート  27-9

インターオペラビリティ

ステータスの確認  39-28

設定  39-25

インターフェイス

FSPFの設定  24-7

隔離ステート  14-11

ステート  12-6

設定  12-9

説明  12-12

中断ステート  14-11

データ フィールド サイズ  12-16

デフォルト設定値  12-34

特性  12-2

ポートチャネルの追加  14-10

モード  12-10

理由コード  12-6

永続的FC ID

説明  31-11

表示  31-17

永続的ドメインID

FICON VSAN  27-42

エイリアス

設定  15-6

エクスポート

ゾーン データベース  15-14

エッジ抑制輻輳制御

説明  32-2

エラー ステート  6-35

エラー メッセージ

説明  36-2

エリアFCID

設定  31-12

エンタープライズ パッケージ ライセンス

説明  3-4

カーネル コア ダンプ  41-10

設定  41-11

下位スイッチ  31-9

外部RADIUSサーバ

CHAP  28-99

外部サーバ

設定  41-10

拡張2進化10進コード

EBCDICを参照  27-17

拡張BB_credit

設定  xlvii, 12-14

隔離ステート  14-11

カスタマイズ

ターゲット  37-5

仮想ISL  28-22

仮想LAN

VLANを参照

仮想Nポート

ダイナミック マッピング  28-63

仮想SAN

VSANを参照

仮想装置  12-32

仮想ファイバ チャネル ホスト

マッピング  28-63

簡易ネットワーク管理プロトコル

SNMPを参照

管理アクセス

forceオプションの使用  4-25

取得  4-24

説明  4-15

帯域外  4-4, 4-5‐4-10

帯域内  4-4, 4-10‐4-14

管理インターフェイス

mgmt0インターフェイスを参照

管理者パスワード

回復  19-37

管理冗長性

ハイ アベイラビリティ  5-2

管理情報ベース

MIBを参照

管理ステート

説明  12-6

管理速度

設定  12-11

管理用タグ  12-17

記憶装置

アクセス制御  15-1

一時的  2-19

永続的  2-19

ギガビット イーサネット

IPルーティング  28-9

サブインターフェイス  28-9

設定  28-6

デフォルト パラメータ  28-126

ポート  28-5

メジャー インターフェイス  28-9

期間のアラート

ライセンス  3-14

企業ID

FC IDの割り当て  39-22

既存のユーザの変更  22-6

キックスタート イメージ

KICKSTART変数  6-2

概要  6-2

システム イメージのロード  6-27

中断からの復旧  6-28

破壊からの復旧  6-32

復旧  6-33

起動

シーケンス  6-27

変数同期化  5-5

キャッシュ

アドレス割り当てキャッシュを参照

キャプチャ フィルタ  39-18

切り替え機能

ハイ アベイラビリティ  5-2

禁止されているポート

FICON  27-35

クライアント

CIM  12-21

クリア

DPVMデータベース  11-8

FIB統計情報  24-18

FICONデバイスのアリジェンス  27-30

FSPFカウンタ  24-11

ゾーン セット  15-17

グローバルiSCSI情報

表示  28-82

クロック

メインフレーム  27-18

クロック モジュール

ステータスのモニタリング  8-12

現在のディレクトリ

設定  2-21

表示  2-22

検出済み

LUN  37-4

ターゲット  37-3

コア  41-7

コア ダンプ

IPSモジュール  28-125

カーネル  41-10

完全コア ダンプ

IPSモジュール  28-125

交換ID

パス選択  10-7

ロード バランシング  1-8

更新

ライセンス  3-13

コード ページ

FICONオプション  27-17

コール ホーム

設定  30-4‐30-17

説明  1-10

定期的なインベントリ通知  30-14

メッセージ フォーマット オプション  30-2

互換性チェック  14-11

コマンド

出力をファイルに保存  2-24

コマンド スケジューラ

概要  35-1

説明  1-15

コマンドライン インターフェイス

CLIを参照

コンソール セッション

重大度  36-5

コンソール ポート

設定値の確認  4-36

設定値の設定  4-36

コンフィギュレーション ファイル

FICON  27-26

ダウンロード  4-28

表示  4-28

保存  4-30

サーバ

CIMの設定  12-21

サービス モジュール

管理  7-1

ステータスの確認  7-4

説明  7-3

パワー サイクリング  7-7

モニタリング ステート  7-1

リセット  7-7

サービス品質

QoSを参照

再コンバージェンス タイム

FSPF  24-2

最終バイト

FC ID  27-17

再送信インターバル  24-9

削除

FSPF設定  24-5

ポート チャネル  14-9

サブネット マスク

BIOSセットアップ設定  6-30

IPルートの設定  26-15

loader>プロンプトの復旧  6-32

mgmt0インターフェイスの設定  12-19

mgmt0の設定  4-24, 26-3

switch(boot)#プロンプトの復旧  6-33

初期設定  4-7, 4-12

スイッチの設定  4-3

デフォルト設定  7-24

サブネットワーク要件  28-9

時間

設定  4-18

システム イメージ  6-2

SYSTEM変数  6-2

コンフィギュレーションの読み取り  6-27

中断からの復旧  6-28

システム スイッチオーバー

注意事項  5-4

メカニズム  5-3

システム プロセス

ステータス  41-5

表示  41-2

システム ヘルス

ステータス  41-18

システム メッセージ

アクセス  36-2

設定  36-5

設定の表示  36-11

デフォルト設定値  36-16

システム メッセージ ロギング サーバ  36-2

設定  36-7

システム統計情報

CPUおよびメモリ  41-6

システム割り当て  28-64

事前共有鍵  19-7

実行時チェック  24-10

実装ポート  27-8

自動同期化

状態  5-7

シミュレート

コール ホーム  30-18

ジャンボ フレーム

MTUフレーム サイズを参照

重大度

ロギング  36-6

集約フロー統計情報  24-17

出力ポート  38-14, 38-27

手動でのイネーブル化

FICON  27-16

手動割り当て  28-64

主要スイッチ

設定  31-5

選択  31-1

ドメインIDの割り当て  31-4

順序外の配信  24-13

順序どおりの配信  24-13

イネーブル  24-13, 24-15

順序保証  24-13

仕様

CIM  12-21

使用可能なフィルタ  39-19

冗長ステート  5-7

冗長物理リンク  24-3

シングルステップ アップグレード

install allコマンド  6-5

reloadコマンド  6-5

スイッチ

再起動  7-7

シングル スーパバイザ  6-33

信頼性サービス  1-5

デュアル スーパバイザ  6-35

リロード  7-7

スイッチ セキュリティ

デフォルト設定値  19-43

スイッチ プライオリティ

設定  31-6

スイッチオーバー メカニズム  5-7, 5-8

HA  5-8

ウォーム  7-5

スイッチ間リンク

ISLを参照

スイッチの状態  14-9, 14-10, 14-12

スイッチの冗長ステート  5-7

スイッチポート

自動ネゴシエーション  28-6

プロミスキャス モード  28-7

スイッチ名

割り当て  4-16

スイッチング モジュール

16ポート  7-9

32ポート  7-9

アクセス  7-6

管理  7-1

進行ステート  7-5

ステータスの確認  7-4

スレッシュホールド  8-9

設定の維持  7-9

説明  7-3

電源の切断  7-10

パワー サイクリング  7-7

モニタリング ステート  7-1

リセット  5-3, 7-7

リロード  7-7

スーパバイザ モジュール

Activeステート  5-7, 5-8

activeステート  7-5

CDPサポート  28-21

Standbyステート  5-8

standbyステート  7-5

アクティブ  5-2

アクティブ モード  1-12

情報の表示  7-6

スイッチオーバー  5-3

スイッチのオプション  1-12

スタンバイ モード  1-12

ステータスの確認  7-4

ステート  5-8

説明  7-2

デフォルト設定値  7-24

ハイ アベイラビリティ  5-2

リセット  7-7

スキーマ

CIM  12-21

スクリプト

遅延時間の設定  2-26

スタティック マッピング

iSCSIイニシエータ  28-64

pWWNの割り当て  28-64

スタティック ルート  10-9

実行時チェック  24-10

スタンバイ スーパバイザ  5-5

スタンバイ スーパバイザ モジュール

ファイル システムへのアクセス  4-35

スタンバイ モジュール

モニタ  5-2

ステートフル

HAスイッチオーバー  5-3

スレッシュホールド

メジャーおよびマイナー  8-9

制御トラフィック

イネーブル化  32-4

制御フレーム  28-23

整合性のあるスイッチの状態  14-9, 14-10, 14-12

正常なシャットダウン

説明  1-6

セカンダリMACアドレス  39-21

セキュア アクセス

説明  1-13

セキュリティ管理

説明  1-12

セキュリティ制御

リモート  19-2

ローカル  19-2, 19-19

設定

ALPAキャッシュ  12-11

FCIPリンク  28-25

FICON  27-12

一意のエリアFC ID  31-13

現在のバックアップ  4-32

冗長モードの復元  4-33

保存  4-31

前のバージョンにロールバック  4-32

選択的消去

永続的FC ID  31-15

送信元ID

エクスチェンジ ベース  14-6

コール ホーム イベント フォーマット  30-27

順序どおりの配信  24-13

パス選択  10-7

フレームID  32-2

フレームのループバック  39-6

フロー ベース  14-5

ロード バランシング  1-8, 14-2

ゾーン

CUPの配置  27-31

IVRコミュニケーション  17-10

IVRに対する読み取り専用  17-15

IVZとの違い(表)  17-10

アクセス制御  15-7

実行  15-11

情報の表示  17-19‐17-21

設定  15-5

設定の注意事項  15-8

説明  1-7

ソフト ゾーニングも参照

デフォルト ゾーンも参照

デフォルト ポリシー  15-2, 15-12

デフォルト設定値  15-40

ハード ゾーニングも参照

例  15-3

ロギング ファシリティ  36-3

ゾーン セット

デバイス間でのアクセス  1-7

ゾーン データベース  15-15

ゾーン プライオリティ

設定  15-18

外付けCompactFlash

壊れた状態からの回復  2-20

サポートされているデバイス  2-21

説明  2-19

フォーマット  2-20

ソフト ゾーニング  15-11

ソフトウェア イメージ

アップグレード  6-1

アップグレード要件  6-3

エラー ステート  6-27

エラーの識別  6-36

互換性の問題  6-21

デフォルト設定  6-36

同期化  5-5

破壊  6-27

ブートフラッシュ破壊  6-27

復旧手順  6-27

変数  6-2

領域要件  6-4

ソフトウェアのアップグレード

クイック  6-24

手動、デュアル スーパバイザ  6-19

中断的  6-8

ハイ アベイラビリティ  5-2

メカニズム  6-4

ターゲット ディスク  37-4

帯域内管理

CUP  27-31

ダイクストラ アルゴリズム  24-2

ダイナミックVSAN

DPVMを参照

タイム ゾーン

設定  4-18

タイムアウト値

TOVを参照

ダウングレード

SAN OSリリース  4-34

単純なテキスト認証  26-27

担当者情報

割り当て  30-4

チェック

互換性チェックを参照

注意事項

ポート スワッピング  27-29

中断ステート  14-11

中断的

アップグレード  6-5

重複メッセージ

抑制  30-15

追加

IPアドレス  26-25

SNMPコミュニティ  22-10

ポート チャネルへのポート  14-10

定期的なインベントリ通知  30-14

ディスプレイ フィルタ

選択的表示  39-14

ディレクトリ

現在のディレクトリの表示  2-22

削除  2-23

作成  2-22

データ フィールド

サイズの設定  12-16

データ フレーム  28-23

データベース

ゾーン データベースを参照

データベースのインポート  15-14

デッド タイム インターバル  24-8

デバイスID

コール ホーム フォーマット  30-28

ファイルのコピー  22-7

レポート機能  37-2

デバイスのアリジェンス

FICON  27-30

デフォルト ゲートウェイ

BIOSセットアップ設定  6-30

loader>プロンプトの復旧  6-32

mgmt0イーサネット インターフェイスの設定  12-19

switch(boot)#プロンプトの復旧  6-34

設定  4-26

デフォルト ゾーン

インターオペラビリティ  39-25

説明  15-12

デフォルト ユーザ

説明  4-4

デフォルトのグループ  22-6

電源装置

設定  8-6

設定の表示  8-6

注意事項  8-6

モード  4-33, 8-6

電子メール通知

コール ホーム  30-1

電力消費量

詳細情報の表示  8-5

動作可能なインターフェイス

ポート チャネルの表示  14-19

動作ステート  12-10

動作ステート設定

説明  12-6

ドメイン オーバーラップ

分離  12-7

ドメイン マネージャ

分離  12-7

ドメインID

IVRに関する注意事項  17-4

preferred  31-5

一意  17-5

インターオペラビリティ  39-25

失敗  12-7

スタティック  31-5

設定  31-4

配信  31-2

ドメイン名

定義  26-30

トラフィックのモニタ  38-8, 38-19

トラブルシューティング

エラー メッセージ  36-2

出力の収集  39-33

トランキング

インターオペラビリティ  39-25

制限事項  13-2

設定時の注意事項  13-7

説明  1-8

ポート チャネルの比較  14-4

リンク ステート  13-4

トランキング プロトコル  13-3, 13-7

デフォルト  13-3

デフォルト設定値  13-9

トランキング ポート  10-7

トランク ポート

情報の表示  13-8

トランク モード

管理デフォルト  12-18

ステータス  13-4

設定  13-4

デフォルト設定値  13-9

トランク許可リスト

設定  13-5

内蔵bootflash:

キックスタート イメージ  2-20

壊れた状態からの回復  2-20

システム イメージ  2-20

初期化  2-20

説明  2-19

内部スイッチ ステート

説明  5-8

入力ポート  38-12

認証

CHAPオプション  28-98

iSCSI設定  28-98

MD5認証を参照

グローバルな上書き  28-72

単純なテキスト認証も参照

ネーム サーバ

インターオペラビリティ  39-26

ネーム サーバ プロキシ  18-4

ネクスト ホップ ドメインID  24-10

ネットワーク オペレータ

権限  19-3

ネットワーク トラフィック

モニタリング  38-8, 38-19

ネットワーク管理者

権限  19-3

追加の役割  19-3

ハード ゾーニング  15-11

ハードウェア

インベントリの表示  8-2

ハイ アベイラビリティ

VRRP  28-96

VRRP機能  28-17

イーサネット ポート チャネル  28-97

機能  5-2

ステータス  5-7

説明  1-5

ソフトウェアのアップグレード  6-5

特長  28-91

プロセスの再開  5-5

ライセンス  3-6

廃棄遅延時間

設定  24-16

配信ツリー  24-12

パス検出  39-6

パスワード

管理者  4-3

管理者のデフォルト設定  4-6, 4-11

パスワードの回復  19-37

非インストレーション ポート  27-9

非実装ポート  27-8

非中断的

アップグレード  6-5

再開  5-2

日付

設定  4-18

非トランキングISL  13-3

非表示ルート  24-19

標識モード

LEDの識別  12-17

設定  12-16

標準パッケージ ライセンス

説明  3-3

ファイバ チャネル アナライザ  38-12

ファイバ チャネル トラフィック

SPAN送信元  38-4

ファイバ チャネル プロトコル

FCPを参照

ファイバ チャネル書き込みアクセラレーション

イネーブル  25-6

設定の表示  25-9

デフォルト設定値  25-13

ファイバ チャネルの書き込みアクセラレーション

概要  25-6

ファイル

移動  2-23

コピー  2-23, 4-31

削除  4-35

チェックサムの表示  2-22

内容の表示  2-24

末尾の表示  2-25

ファイル システム

volatile:  2-19

現在のディレクトリの設定  2-21

現在のディレクトリの表示  2-22

スタンバイ スーパバイザ モジュールへのアクセス  4-35

ディレクトリの削除  2-23

ディレクトリの作成  2-22

ファイルの表示  2-22

フォーマット  2-20

リダイレクション  2-25

ファブリック

BFフレームを参照

FCFフレームを参照

ファブリック セキュリティ

デフォルト設定値  20-14

ファブリック バインディング

強制的なアクティブ化  27-43

実行  27-41

設定  27-40

デフォルト設定値  27-53

ポート セキュリティの比較  27-40

ファブリックpWWN

ゾーン メンバーシップ  15-2

ゾーンの設定  15-5

ファブリックの再設定  12-7

fcdomainフェーズ  31-2

ファブリック名

設定  31-10

ファン モジュール

ステータスのモニタリング  8-11

フィルタ

キャプチャ  39-18

ディスプレイ フィルタの定義  39-14

ブートフラッシュ

コピー  6-19

装置  6-19

破壊からの復旧  6-27‐6-28

ファイル システム  6-2

領域要件  6-3

ブート変数

ASM-SFNイメージの指定  7-18‐7-21

ASM-SFNブート変数の設定

VSFNに対する設定  7-20

SSMイメージの指定  7-22

中断的アップグレード  6-24

ブートローダ

非中断的なアップグレード  6-20

フェーズの省略  6-32

フェールオーバー保護機能  28-17

フォールトトレラント ファブリック

例(図)  24-2

不揮発性ストレージ  7-9

輻輳制御方式

FCCを参照

エッジ抑制輻輳制御を参照

不整合なスイッチの状態  14-9, 14-10, 14-12

復旧シーケンス  6-28

物理インターフェイス  28-15

部分コア ダンプ

IPSモジュール  28-125

プライベート装置  12-32

フラッシュ デバイス

概要  2-19

外付けCompactFlash  2-19

内蔵bootflash:  2-19

フォーマット  2-20

フル ゾーン セット

考慮事項  15-8

配信  15-13

フレーム

MTU  28-6

カプセル化  12-16, 38-9

順序変更  24-13

制御  28-23

データ  28-23

フロー統計情報  24-17

ブロードキャスト

帯域内アドレス デフォルト  7-24

ルーティング  24-12, 24-13

プロセス ログ  41-4

プロセスID  41-7

プロセスの再開  5-5

プロトコル分析  39-9

分離

理由コード  12-7

ポート

Virtual E  28-22

禁止  27-23

ポート アドレス

FICON  27-8

名前の割り当て  27-24

ポート グループ  12-8, 12-12, 12-17, 14-3

拡張BB_creditの割り当て  12-14

ポート スワッピング

FICON  27-28

注意事項  27-29

ポート セキュリティ

デフォルト設定値  21-21

ファブリック バインディングの比較  27-40

ポート チャネル

FCルートの設定  24-10

FICONのサポート  27-4

SPAN  38-4

インターオペラビリティ  39-26

インターフェイスの追加  14-10

ギガビット イーサネット インターフェイスの追加  28-21

削除  14-9

順序保証  24-14

設定  14-7

説明  1-8

注意事項  14-13

追加の強制  14-10

デフォルト設定値  14-23

トランキングの比較  14-4

ハイ アベイラビリティ  5-2

ポート番号の対応付け  27-22

メンバーシップ  14-12

メンバーの組み合わせ  28-20

理由コード  12-8

リンク障害  24-3

リンクの変更  24-14

例  14-2

ロード バランシング  1-8

ロギング ファシリティ  36-3

ポート トラッキング

概要  33-1

情報の表示  33-7, 35-8

説明  1-14

デフォルト設定値  33-8, 35-9

ポート モード

auto  12-5

IPS  28-2, 28-5

ポートID

ゾーンの設定  15-5

ポート集約  5-2

ポートのブロック  27-23, 27-31

ポートのブロック解除  27-31

ポート番号

FCIPインターフェイスの対応付け  27-22

FICON  27-8

ポート チャネルへの対応付け  27-22

ホスト制御

FICON  27-18

マッピング

iSCSIホスト  28-63

マニュアル

関連資料  lvi

その他の資料  lvi

マルチキャスト ルーティング  24-12

メインフレーム

FICONパラメータ  27-18

VSANクロック  27-19

メインフレーム パッケージ ライセンス

説明  3-4

メモリ テスト  6-28, 6-29

モジュール

ステータスの確認  4-17, 7-4

リセット  7-7

ロギングの設定  36-6

モジュール ステータス  12-1

モジュール温度  8-10

モジュール設定

サンプル シナリオ  7-9

モデム接続

イネーブル化  4-38

初期化ストリング  4-39

設定  4-38‐4-42

設定時の注意事項  4-38

設定の確認  4-42

デフォルトの初期化ストリングの設定  4-40

電源が投入されたスイッチの初期化  4-41

ユーザ指定の初期化ストリングの設定  4-40

モデムの接続

COM1  4-38

コンソール  4-38

役割

デフォルト  2-3

役割ベースのアクセス

説明  1-14

ユーザ

作成  22-6

ユーザ アカウント

追加の作成  4-6

ユーザ プロファイル  19-4

ユーザID

セキュリティ管理  1-13

認証  19-3

ユーザ認証

説明  1-14

抑制

重複メッセージ  30-15

ライセンス

Cisco MDS 9216iスイッチ  3-3

Fabric Manager Serverパッケージ  3-5

SANエクステンション パッケージ  3-4

Storage Services Enablerパッケージ  3-5

インストール オプション  3-6

エンタープライズ パッケージ  3-4

拡張BB_credit  12-14

キー ファイルのインストール  3-9

キー ファイルの入手  3-8

期間のアラート  3-14

機能ベース  3-3

工場でインストールされた  3-7

手動によるインストール  3-7

使用中の機能の識別  3-10‐3-13

情報の表示  3-15

スイッチ間における移動  3-15

説明  1-5, 3-1

ハイ アベイラビリティ  3-6

標準パッケージ  3-3

メインフレーム パッケージ  3-4

モジュール ベース  3-3

用語  3-2

ライセンスの実施  3-1

リモート キャプチャ  39-11, 39-12

リモート キャプチャ デーモン  39-10

リロード

モジュール  7-19, 7-21, 7-23

リンク エンド ポイント  28-23

リンク コスト  24-2

リンク障害  12-7

ハイ アベイラビリティ  5-2

リンク冗長性

イーサネット ポート チャネル  28-19

ルーティング

IPルーティングを参照

ブロードキャスト ルーティングを参照

マルチキャスト  24-12

ルーティング プロトコルのディセーブル化  24-6

ルート コスト

計算  24-7

ルート テーブル  28-10

ルート計算  24-1

ループ ポート  39-24

ループ モニタリング  39-24

ローカル キャプチャ  39-11

ローダ

キックスタートのロード  6-27

ロード バランシング  14-2

属性  10-7

保証  10-8

メカニズム  14-5

ロギング

システム メッセージ  36-2

重大度  36-4

デフォルト設定値  36-16

ログ ファイル  41-7

設定  36-6

ロック メカニズム

FICONファイル  27-26

割り当て

FC ID  24-10

エイリアス名  15-6

グローバル キー  19-7

ゾーン メンバー  15-5

ドメインID  31-4

ホスト キー  19-6