VPN Client ユーザ ガイド Linux/Solaris 版 Release 4.6
索引
A
発行日;2012/01/09 | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf | フィードバック

A

Aggressive モード  1-6

D

DHCP 要求  1-4

Diffie-Hellman グループ  1-6

DNS サーバ  1-4

E

eraseuserpwd パラメータ  4-2

ESP キープアライブ  3-5

I

IKE キープアライブ  1-5, 3-5

IKE プロトコル  1-2

IP chains  2-4

IP プロトコル  1-3

IPSec

NAT 経由  3-5

機能  1-5

属性  1-6

IPSec グループ

名前  3-3

パスワード  3-3

M

Main モード  1-6

MTU サイズ  1-4

N

NAT 透過性  3-5

NAT トランスバーサル  3-5

NAT モード  3-5

notify コマンド  4-8

R

Red Hat ソフトウェア  2-4

S

SA(セキュリティ結合)  1-5

T

tar コマンド  2-7

TCP プロトコル  3-5

U

UDP プロトコル  1-4

UltraSPARC コンピュータ  2-5

V

VPN Client

機能  1-3

定義  1-2

VPN Client の接続解除  4-4

VPN Client ファイルの解凍  2-7

VPN サービスの使用  2-9

VPN 装置  1-1

vpnclient connect コマンド  3-2

vpnclient disconnect コマンド  4-4

vpnclient stat コマンド  4-4

X

X.509 証明書  1-2

XAUTH(拡張認証)  1-6

Z

zcat コマンド  2-7

アルゴリズム

暗号化  1-6

データ圧縮  1-6

認証  1-6

アンインストール、Client の  2-2

暗号化アルゴリズム  1-6

インストーラの内容  2-1

インストール スクリプト

Linux  2-9

Solaris  2-11

カーネル バージョン

変更  2-5

要件  2-4

概要  1-1

拡張認証  1-6

キープアライブ  1-5, 3-5

機能

IPSec  1-5

VPN Client  1-3

認証  1-7

プログラム  1-4

共有キー

Diffie-Hellman グループ  3-6

認証タイプ  3-3

グループ パスワード  3-3

グループ パスワードの暗号化  3-3

グループ名  3-3

コマンド

tar  2-7

zcat  2-7

コマンドライン インターフェイス

notify  4-8

stat  4-4

コマンドの表示  4-1

接続  3-2

接続解除  4-4

ロギング  4-7

サブインターフェイス制限  1-1

サポートされていないプラットフォーム  1-1

サポートされている VPN 装置  1-1

サポートされているオペレーティング システム  1-1

サポートされているネットワーク アダプタ  1-1

システム管理者  2-3

システム要件  2-4

事前設定されたキー  2-3

使用可能なコマンドの表示  4-1

証明書

識別名  3-6

ストア  3-5

内容のハッシュ  3-6

名前  3-5

パス名  3-5

ピア  1-7

資料

関連  viii

スプリット DNS  1-5

スプリット トンネリング  1-5

スマート カード  1-7

接続タイプ  1-3

接続の終端  1-1

前提条件

パスワード  2-3

相互認証

Linux  2-5

単一 SA  1-5

通知、VPN 装置から  1-4

データ圧縮  1-6

データ形式  ix

透過的トンネリング  1-5

統計値  4-4

トンネリング

カプセル化モード  1-6

スプリット  1-5

プロトコル  1-3

認証

アルゴリズム  1-6

拡張  1-6

機能  1-7

タイプ  3-3

モード  1-6

ハイブリッド認証

Linux  2-5

Solaris  2-5

パスワード

IPSec グループ  3-3

グループ  3-3

変更  4-2

文字列  3-4

ユーザ プロファイル  3-4

バックアップ サーバ  3-4

ハッシュ  3-6

バッチ ファイル

保存されているパスワードの削除  4-2

ピア タイムアウト  3-5

ピア証明書  1-7

プログラム機能  1-4

プロトコル

DHCP  1-4

IKE  1-2

IP  1-3

PPP  1-3

TCP  3-5

UDP  1-4, 2-4

プロファイル  3-1

ポート

TCP  3-5

ホスト名  1-4, 3-3

マニュアル

表記法  ix

モード

Aggressive  1-6

Main  1-6

NAT  3-5

Tunnel Encapsulation  1-6

設定  1-6

認証  1-6

ユーザ パスワード  3-4

ユーザ パスワードの暗号化  3-4

ユーザ パスワードの保存  3-4

ユーザ プロファイル

作成  3-3

説明  3-1

パラメータ  3-3

例  3-2

ロケーション  3-1

ユーザ認証  1-3, 1-7

ユーザ名  3-4

ライブラリ  2-4

理由を示して削除  1-4

ルート証明書

Linux での自動インストール  2-5

Solaris での自動インストール  2-5

ローカル LAN アクセス  1-4, 3-5

ロギング コマンド  4-7

ロギング ファイルの表示  4-7