Management Center for VPN Routers 1.3 インストレーション ガイド Windows 2000/Solaris 版
サードパーティの著作権表示
サードパーティの著作権表示
発行日;2012/01/13 | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf | フィードバック

目次

サードパーティの著作権表示

Apache ライセンス、バージョン 1.1

DOM ライセンス

JDOM ライセンス

REGEXP ライセンス、バージョン 1.1.3

JGL 利用許諾契約、バージョン 3.1

サードパーティの著作権表示

Router MC は、さまざまなソースのサードパーティ ソフトウェアを使用します。このソフトウェアの一部は、下記の著作権表示に示されている各所有者が著作権を保有しています。

ここでは、次の著作権表示を示します。

「Apache ライセンス、バージョン 1.1」

「DOM ライセンス」

「JDOM ライセンス」

「REGEXP ライセンス、バージョン 1.1.3」

「JGL 利用許諾契約、バージョン 3.1」

Apache ライセンス、バージョン 1.1

Copyright © 1999-2002 The Apache Software Foundation.All rights reserved.

ソース コード形式であれバイナリ形式であれ、本ソフトウェアの再配布および使用は、改変の有無にかかわらず、次の条件にあてはまる場合のみ許可されます。

1. ソース コード形式で再配布する場合、上記の著作権表示、本条件書、および次の免責事項を記載する必要があります。

2. バイナリ形式で再配布する場合、上記の著作権表示、本条件書、および次の免責事項を、配布物とともに提供される文書と、あればその他の資料に含める必要があります。

3. 再配布にエンドユーザ向けの文書が含まれる場合、次の通知を記載しなければなりません。

「この製品には、Apache Software Foundation (http://www.apache.org/)によって開発されたソフトウェアが含まれています。」

または、ソフトウェア本体にこのようなサードパーティの通知を通常記載する場所があれば、そこに記載することもできます。

4. 「Xerces」および「Apache Software Foundation」の名称は、書面による事前の許可なしに、本ソフトウェアから派生した製品を保証または宣伝するために使用することはできません。書面による許可については、apache@apache.org にご連絡ください。

5. Apache Software Foundation の書面による事前の許可なしに、本ソフトウェアから派生した製品を「Apache」と呼んだり、その名称の一部に「Apache」を使用することはできません。

本ソフトウェアは「現状のまま」提供されるものとし、明示または黙示を問わず、商用品として通常そなえるべき品質をそなえているとの保証も、特定の目的に適合するとの保証も含めて、何の保証もなされません。事由のいかんを問わず、損害発生の原因いかんを問わず、かつ、責任の根拠が契約であるか厳格責任であるか(過失その他)不法行為であるかを問わず、Apache Software Foundation も寄与者も、仮にそのような損害が発生する可能性を報告されていたとしても、本ソフトウェアの使用から発生した直接損害、間接損害、偶発的な損害、特別損害、懲罰的損害または結果損害のいずれに対しても(代替品またはサービスの提供、使用機会、データまたは利益の損失の補償、または、業務の中断に対する補償を含め)責任をいっさい負わないものとします。

本ソフトウェアは、Apache Software Foundation に賛同する数多くの人の自主的な貢献によって作られており、元々は copyright © 1999, International Business Machines, Inc., http://www.ibm.com のソフトウェアに基づいています。Apache Software Foundation の詳細については、<http://www.apache.org/> を参照してください。

DOM ライセンス

Copyright © 1994-2001 World Wide Web Consortium.All Rights Reserved.

この W3C 著作物(ソフトウェア、マニュアル、その他の関連項目を含む)は、次のライセンスの下で、著作権所有者によって提供されます。本著作物を入手、使用、複製するには、次の条件と制約をよく読んで理解していただき、厳守していただく必要があります。

本ソフトウェアおよびマニュアルの使用、コピー、変更、配布は、改変の有無や目的や有償無償にかかわらず、変更したものも含めソフトウェアおよびマニュアルまたはその一部のすべてのコピーに次のものを記載する場合のみ許可されます。

1. この表示の全文を、再配布著作物または派生著作物の利用者が参照できる場所に記載する必要があります。

2. 既存のあらゆる知的財産の免責事項、表示、または条件と制約。これらが存在しない場合は、次の短い形式の表示を、再配布コードまたは派生コードの本文内で使用する必要があります(ハイパーテキストが望ましいですが、テキストでもかまいません)。

"Copyright © [$date-of-software] World Wide Web Consortium, (Massachusetts Institute of Technology, Institut National de Recherche en Informatique et en Automatique, Keio University).All Rights Reserved. http://www.w3.org/Consortium/Legal/"

3. 日付の変更も含め、W3C ファイルに加えられたあらゆる変更に関する注意書き(コードの派生元のロケーションへの URL を提供することを推奨します)。

本ソフトウェアおよびマニュアルは「現状のまま」提供されるものとし、著作権者は、明示または黙示を問わず、商用品として通常そなえるべき品質をそなえているとの保証も、特定の目的に適合するとの保証も、本ソフトウェアまたはマニュアルの使用がサードパーティの特許権、著作権、商標、その他の権利を侵害しないとの保証も含めて、何の保証もなされません。著作権者は、本ソフトウェアまたはマニュアルの使用から発生した直接損害、間接損害、特別損害、または結果損害のいずれに対しても責任を負わないものとします。

書面による事前の特別な許可がない限り、ソフトウェアに関する広告や宣伝に著作権者の名称および商標を使用することはできません。本ソフトウェアおよび関連マニュアルの著作権は、常に著作権者に属します。

この形式の W3C の表示およびライセンスは、GPL に準拠させるため、1998 年 8 月 14 日に発効しました。この版により、W3C ソフトウェアのライセンス条項の制約は GPL と同程度になり、GPL パッケージでの W3C ソフトウェアの配布が可能になりました。この日付より前の方針については、古い版を参照してください。libwww、Amaya、Jigsaw などのパッケージの特定の条件と制約を含め、資料の使用に関してよくある質問については、弊社のサイトの著作権 FAQ を参照してください。

この表示に関するその他の質問は、site-policy@w3.org.webmaster まで送信してください。

JDOM ライセンス

Copyright © 2001 Brett McLaughlin & Jason Hunter.All rights reserved.

ソース コード形式であれバイナリ形式であれ、本ソフトウェアの再配布および使用は、改変の有無にかかわらず、次の条件にあてはまる場合のみ許可されます。

1. ソース コード形式で再配布する場合、上記の著作権表示、本条件書、および次の免責事項を記載する必要があります。

2. バイナリ形式で再配布する場合、上記の著作権表示、本条件書、およびその条件に付加される免責事項を、配布物とともに提供される文書と、あればその他の資料に含める必要があります。

3. 「JDOM」の名称は、書面による事前の許可なしに、本ソフトウェアから派生した製品を保証または宣伝するために使用することはできません。書面による許可については、license@jdom.org にご連絡ください。

4. JDOM Project Management (pm@jdom.org) の書面による事前の許可なしに、本ソフトウェアから派生した製品を「JDOM」と呼んだり、その名称の一部に「JDOM」を使用することはできません。

また、再配布に含まれるエンドユーザ向けの文書やソフトウェアには、次のような通知を記載してください(強制ではありません)。

「この製品には、JDOM Project (http://www.jdom.org/)によって開発されたソフトウェアが含まれています。」

あるいは、http://www.jdom.org/images/logos で入手できるロゴを通知として使用することもできます。

本ソフトウェアは「現状のまま」提供されるものとし、明示または黙示を問わず、商用品として通常そなえるべき品質をそなえているとの保証も、特定の目的に適合するとの保証も含めて、何の保証もなされません。事由のいかんを問わず、損害発生の原因いかんを問わず、かつ、責任の根拠が契約であるか厳格責任であるか(過失その他)不法行為であるかを問わず、JDOM の作者もプロジェクトの寄与者も、仮にそのような損害が発生する可能性を報告されていたとしても、本ソフトウェアの使用から発生した直接損害、間接損害、偶発的な損害、特別損害、懲罰的損害または結果損害のいずれに対しても(代替品またはサービスの提供、使用機会、データまたは利益の損失の補償、または、業務の中断に対する補償を含め)責任をいっさい負わないものとします。

本ソフトウェアは、JDOM Project に賛同する数多くの人の自主的な貢献によって作られています。本ソフトウェアは、当初は、Brett McLaughlin <brett@jdom.org> と Jason Hunter <jhunter@jdom.org> によって作成されました。JDOM Project の詳細については、<http://www.jdom.org/> を参照してください。

REGEXP ライセンス、バージョン 1.1.3

本ライブラリはフリー ソフトウェアです。本ライブラリは、フリーソフトウェア財団によって発行された GNU 劣等一般公衆利用許諾契約書(バージョン 2.1 またはそれ以降のバージョン)の条項の下で再配布および変更できます。

本ライブラリは、お役に立てていただくために配布していますが、明示または黙示を問わず、商用品として通常そなえるべき品質をそなえているとの保証も、特定の目的に適合するとの保証も含めて、何の保証もしません。詳細については、GNU 劣等一般公衆利用許諾契約書を参照してください。

JGL 利用許諾契約、バージョン 3.1

Generic Collection Library for Java Release Version 3.1。

ObjectSpace, Inc. は Generic Library Release for Java(tm) Version 3.1 (「JGL」)に関する貴重な知的財産権の所有者であり、以下に記す条件と制約に従って JGL の使用を許可することを希望します。契約者は、JGL に関する知的財産権にライセンスを与える権利が ObjectSpace, Inc. にあることを認め、以下に記す条件と制約に従って JGL を使用する許可を得ることを希望します。

1. ObjectSpace, Inc. は、契約者がこの契約の条件と制約をすべて厳守する場合のみ、契約者に、JGL および関連資料を無償で使用する、包括的で譲渡不可の許可を与えます。

2. JGL またはその一部のダウンロード、使用、コピーは、契約者がアメリカ合衆国の知的財産法およびその他すべての関連法とこの契約の全条項を厳守し、契約者の管理またはサービスの下でいかなる個人または存在にもこの契約の条項に違反させないために必要なあらゆる措置を講じることに合意する場合のみ許可されます。

3. 契約者は、著作権と商標の表示を JGL 内の資料または JGL に関連する資料に記載し、これらの表示を変更、消去、破損、重ね刷りしないものとします。

4. この契約で特に定められている場合を除き、契約者は、方法のいかんにかかわらず、JGL またはその一部をコピー、変更、マージ、販売、リース、割り当て、送信することを禁じられています。

5. 契約者は、バックアップまたは契約者自身による使用を目的とする場合のみ、ObjectSpace が著作権を所有する JGL 内の資料または JGL に関連する資料をコピーできます。

6. 契約者は、電子媒体であれ印刷物であれその形式にかかわらず、ObjectSpace, Inc. の書面による事前の同意なしに、ソース コード、マニュアル、ヘルプ ファイル、例、ベンチマークなど、ObjectSpace が著作権を所有する JGL 内の資料または JGL に関連する資料を配布することを禁止されています。限定的な配布権が必要な場合は、jgl@objectspace.com までお問い合わせください。

7. 契約者は、次の場合のみ、JGL(「Binaries」)の派生または内部のバイナリ ファイル(.class ファイル)を配布できます。

1. Binaries が、Java 開発環境または Java 開発ツールと統合、バンドル、結合、または関連付けされていない。

2. Binaries がいかなる配布資料にも記載されていない。

OBJECTSPACE, INC. は、明示または黙示を問わず、商品性や特定の目的への適合性、権利を侵害しないことを含め、JGL の適合性について一切の保証の責任を負わないものとします。OBJECTSPACE, INC. は、 JGL またはその派生物の使用、変更、配布によって契約者が被った直接損害または結果損害に対して一切の責任を負わないものとします。

本契約は、アメリカ合衆国およびテキサス州の法(一部の法規を除く)に従って作成され、施行されます。